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脊柱管狭窄症という診断で少しがっくり来ているけど、でも何とか気にしないようにしています。
少し弱くなってきているけど今飲んでいるのはゼロカロリーのコーラで割った凛というペットボトルのお安いウイスキーです。安くても適度に酔えるから気にしません。転寝していたのです。
もう寝る時間。少しだけ記録です。
仕事に行って帰りにコーヒーで寛いで買物して夕食。3割引の豪州産のステーキです。歯に自信が無いおんさまだけど何とか食べました。どうも寝てしまったようです。「ツレがうつになりまして」の半分だけ観ましたが・・・
マーケットは賑やかだったようです。下記は日経より。
東証大引け、1万円台回復 中国の景気回復期待で一段高
12日の東京株式市場で日経平均株価は反発。大引けは前日比154円49銭(1.55%)高の1万135円82銭だった。昨年10月7日以来約8カ月ぶりに1万円台を回復した。国内景気の底入れ期待で小売りや建設といった内需株を中心に買いが膨らんだ。12日午前発表された中国の5月の工業生産高が好調だったため、後場は海運株や鉄鋼株の一部にも買いが増え、日経平均は上げ幅を約190円に広げる場面があった。東証株価指数(TOPIX)は3日続伸。
最近の株価上昇で、投資意欲が高まった個人や外国人の資金が株式市場に流れ込んだ。株式市況の改善を受け、野村や大和といった証券株に買いが目立った。「二酸化炭素(CO2)を大幅に抑える次世代型石炭火力発電所をオーストラリアに建設する」と伝わった三菱重が大幅高となるなど、地球環境対策関連銘柄への買い意欲も強かった。東証1部の騰落レシオなどテクニカル分析指標の一部には過熱感がみられるが、利益確定目的の売りをこなして上昇する銘柄が多く、地合いは堅調だった。
東証1部の売買高は概算39億9746万株。株価指数先物・オプション6月物の清算に絡む特別な売買があったため、2005年11月8日以来約3年7カ月ぶりの水準に膨らんだ。売買代金は同2兆9561億円と昨年9月12日以来の多さだった。東証1部の値上がり銘柄数は1034、値下がりは547、横ばいは121だった。
商船三井、JFEが高く、ファストリ、イオン、高島屋、セブン&アイが買われた。菱地所がしっかり。半面、三井住友FGが売られ、王子紙、日本紙が下げた。ホンダ、日産自がさえない。
東証2部株価指数は19日続伸。連日で年初来高値を更新した。19日続伸は1989年7月24日~8月23日(23日続伸)以来。イノテック、大幸薬品が上げた。半面、中央電、トーセイが下げた。〔NQN〕(15:21)
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