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転寝せずに熟睡しました。
今日はお休みです。マーケットの様子は、今は250円ほどやすくなっています。金曜日の世界の動向の延長です。
13時から党首討論だそうです。
このニュース、生活に直接関らないけど輸出が増えてくるとこういった統計が出ます。この統計と実生活の乖離。これが問題で、これから選挙がはじまりますね。下記は転載です。
8月17日 10時30分
ことし4月から6月までのGDP=国内総生産の速報値の伸び率は、輸出が大幅に増加したことや政府の経済対策の効果で個人消費も伸びたことなどから、 前の3か月に比べて0.9%のプラス、年率に換算して3.7%のプラスになりました。3か月ごとに統計をとっているGDPの伸び率がプラスに転じたのは1年3か月
ぶりです。
内閣府が発表したことし4月から6月までのGDPの速報値の伸び率は、物価の変動を除いた実質で、前の3か月と比べて0.9%のプラスとなり、これが1年間続いた場合の「年率」に換算すると3.7%のプラスとなりました。GDPの伸び率がプラスになるのは去年の1月から3月以来、1年3か月、3か月を1期として5期ぶりです。主な項目をみますと、「内需」は個人消費がエコカーや省エネ家電への助成制度など、経済対策の効果で0.8%のプラスと3期ぶりにプラスとなりました。公共投資も8.1%のプラスでした。ただ、住宅投資が9.5%のマイナスとなったほか、企業の設備投資も4.3%のマイナスと5期連続のマイナスになりました。一方、大幅な減少が続いていた輸出は、中国向けの電子部品や自動車などが増加したほか、アメリカやヨーロッパ向けも増加に転じたことなどから6.3%の増加と7年ぶりの高い伸びとなりました。輸出から輸入を差し引いた「外需」はGDPを1.6%押し上げました。物価の変動を含めた名目のGDPは前の3か月に比べて0.2%のマイナス、年率換算で0.7%のマイナスとなりました。ことし4月から6月までのGDP=国内総生産の速報値の伸び率が1年3か月ぶりのプラスとなったことについて林経済財政担当大臣は会見で「輸出が持ち直したことに加え、公共投資と個人消費を中心に経済対策や減税の効果が現れたと考えている。この勢いを持続させたい」と述べました。そのうえで林大臣は「生産活動の水準が依然として低く、雇用情勢のさらなる悪化や世界経済が下ぶれする懸念もあり、景気を押し下げるリスクに注意する必要がある」と述べ、先行きを注意深くみてゆく考えを明らかにしました。
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