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11時過ぎにパソコンの動きが遅くなったので、なぜかと思ったら、週に一度のセキュリティチェックでスキャンを勝手にしていました。終わったのは12時20分だから80分間、すべてのファイルをチェックしていたのです。
金曜の昼にパソコンの電源を入れることが少ないからなぜだろうと思っていました。
少しバックアップの方式を変更しましょう。そんな作業をしていました。
マーケットは昨日注文していたものが少し約定しました。今日は東証で値下がりよりも値上がりが多かったけど大口のために日経平均は9500円を切りました。
今日のマーケットの解説の中でデフレの発表が影響しているというけど、金利や国債に絡むからなのでしょう。下記は日経より。
少し出かけます。
東証大引け、続落で9500円割れ 4カ月ぶり、TOPIXは反発
20日の東京株式市場で、日経平均株価は4日続落。大引けは前日比51円79銭(0.54%)安の9497円68銭と、7月17日以来、約4カ月ぶりに9500円を下回った。信用期日接近に伴う個人投資家の売りや、企業の増資ラッシュなど需給悪への警戒感が強いなか、前日19日の米株式相場が下落。投資家心理が一段と冷え込み、目先の利益をひとまず確定する売りが広がった。一方、大手銀行株が上昇した影響で、東証株価指数(TOPIX)は8営業日ぶりに反発した。
19日の米株式相場は半導体などハイテク株を中心に下落。東京市場でも半導体製造装置を手掛ける東エレクやアドテストなどに売りが広がった。菅直人副総理(経済財政担当)が20日午前、日本経済について「デフレ状況という認識だ」と指摘。物価が継続的に下落する「デフレ」再燃への懸念も広がり、相場の重荷になった面もある。
ただ、前日までの下げを主導した銀行株には自律反発機運が台頭。みずほFGや三菱UFJ、三井住友FGの3大銀グループはそろって上昇し、指数を下支えした。
東証1部の売買代金は概算1兆2965億円、売買高は同21億2556万株。東証1部の値下銘柄数は708にとどまり、値上がりの829を下回った。横ばいは141銘柄だった。
日経平均への寄与度が高いファストリは4日続落。国際優良株のソニーやトヨタ、ホンダも下げ、エコカー関連のGSユアサや明電舎も売りに押された。一方、野村が上昇。経営統合を発表した三菱ケミHDと三菱レの上昇が目立ち、「住宅版エコポイント制度」への期待感から住生活Gなどが買いを集めた。
東証2部株価指数は14営業日ぶりに反発。ラオックスと大幸薬品が上げ、岡野バと稀元素が下げた。〔NQN〕(15:23)
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