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こんなニュースが流れていました。下記に引用します。
富山化学工業って上場しているのかな?富山という名前では富山銀行だけですね。富士フィルムのグループ会社でした。
で、富士フィルムは?2.8%高の2735円でした。何か新しいニュースが出ると、関連する調査を時々しています。
最近はネットの情報が充実しているから便利です。「四季報」は手元に置いているけど、ネットではすばやく便利に調べられるから、「四季報」を積み上げていることが多いですね。
東証前引け、続伸 米株高と円安で輸出関連に買い、TOPIXは反発
22日午前の東京株式市場で日経平均株価は続伸。前引けは前日比103円80銭(1.02%)高の1万0287円27銭だった。前日の米株高や為替相場の円安・ドル高を好感して、ハイテクや自動車など輸出関連株を中心に買いが優勢となった。日経平均は上げ幅が120円を超え、1万0300円台を回復する場面があった。東証株価指数(TOPIX)は反発した。
21日の米株式相場は続伸。特にハイテク比率の高いナスダック総合株価指数は今年の最高値を更新し、昨年9月以来の高値水準を付けた。円相場の下落もあり、輸出採算が改善するとの期待から電気機器や自動車株などが買われた。
外国人投資家の一部はクリスマス休暇入りしたとみられ、積極的に上値を追う投資家が不在との見方から、朝方の買い一巡後は小動きとなる場面があった。ただ、前場中ごろ過ぎにかけて円相場が1ドル91円台半ば近辺に下げ幅を広げると、輸出関連株の一角は一段高となった。
業種別東証株価指数(TOPIX)は全33業種のうち、29業種が上昇した。その他製品や金属製品、輸送用機器などの上げが目立った。半面、海運や水運、倉庫運輸が下げた。
富山化学工業(本社・東京都新宿区)が開発中の新インフルエンザ薬「T-705」が、強毒性のH5N1型鳥インフルエンザにも有効であることを、東大医科研の河岡義裕教授、木曽真紀研究員らのグループが動物実験で初めて明らかにした。
人への散発的な感染例で高い致死性を示すH5N1は、抗ウイルス薬タミフルがある程度有効だが、耐性株も出ており、新たな治療薬の開発が急がれている。河岡教授は「病原性の強いウイルスにも高い効果があった。今後、人での成果が待たれる」としている。
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