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そろそろ足跡が30万件になると思っていたら今日越えてしまいました。
| 300000 | 2010-05-25 21:26:51 | *.eonet.ne.jp |
誰だかは不明なのですが記録しておきましょうか。
ブログに書くのは苦にならないけれど、長くは書きません。長くというのは長文という意味ですが・・・
毎日何かを書くことにしていますが時々忘れるので(転寝していることも多いが)、内容的にはつまらないことも多いのでしょう。著名の方のブログは立ち寄る人も多いでしょう。でも私は平凡な人間だから身の丈で書いています。人間だから愚痴めいたことや政局批判もよく書きます。
それを含めて楽しんで書いていると思っています。自己満足のブログなのです。
実際の生活ではデスクに向かっていることが多いからテレビは背中で鳴っています。番組を観なくても録画することが多いですね。昨日の続きの精神医療は、
福祉ネットワーク シリーズ 患者・家族が求める精神医療(2)
2010年 5月25日(火) 午後8:00~午後8:30(30分)
患者や家族が求める精神保健医療のあり方を2本シリーズで考える。2回目は、医療関係者や家族が集まる会議での議論を元に、新たらしい時代の当事者・家族支援を考える。
さまざまな課題が指摘されている「精神保健医療」に関して、今、患者やその家族が"当事者"を主人公にしたあり方を求めて声を上げ始めている。2回目は、医療関係者や家族たちが、改革を目指して集まった会議での議論をもとに、そのポイントを解説しながら、当事者・家族が求める新しい精神保健医療のあり方を考えていく。
【ゲスト】東京都精神医学総合研究所研究員...西田淳志, 全国精神保健福祉会連合会みんなねっと理事...飯塚壽美, 【キャスター】町永俊雄, 【語り】河野多紀, 【朗読】寺田はるひ, 佐々木日菜子, 中友子, 幸野善之, 吉水孝宏
でした。録画しただけで今日は観ていません。昨日は京都の高木先生の話を書きました。精神医療などの主だった学会の4団体が先日共同声明みたいなものを新聞で読みました。記事は項目だけの簡単なものだったのですが、なるほどと思いながら読みました。でも頭には残っていません。
医師という専門家が人を見るのをどういった観点で取り組むべきなのか?昨日も例の鎌田医師が登場していました。彼は自身の経験からその患者の暮らしをみることが大事だと言います。病気があってそれを治すことが医師の本分なのでしょうが、病人=患者だけをみていてはいけないと言います。人としてみるべきだという観点から訪問医療を展開するわけです。昨日の高木医師も精神科であっても訪問を中心にした24時間態勢を取ります。でもこのような実践が日本ではほとんどありません。精神医療においても患者の生活そのものを観ることが大事だと思うけど、日本はそれを隠したり病院に通わせたり入院させたりして治療しようとします。おかしいことです。
今日の番組は観ていないけど、録画予約はしたから・・・。関連するテーマがまとまったらDVDへ移しましょう。
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