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朝のニュースで鳩山-オバマ電話会談が報じられていました。
仕事をしながらのニュースチェックで日米共同声明だとか。
夜9時のニュースに鳩山総理が登場し発言していました。何だか寒い感じだったのでカーデガンを羽織って布団の中で聞いていたら寝てしまったみたいです(笑)
福島大臣は罷免されてしまったけど世論は鳩山氏が辞任なのではないのか?という声も聞かれます。「最低でも県外」と言っていたのに結局安易な自公政権時代の辺野古崎地区を普天間の移設先にするという日米共同声明が発表されてしまいました。
なぜ急ぐのかまったく理解に苦しみます。住民の同意を取り付けないで頭越しに決めても何も進みません。
いま「朝まで生テレビ」だけど登場するパネラーのみなさんは専門家なのかなぁ?
夕刊の記事を転載しておきましょう。

多分何も進展しないでしょう。無駄なエネルギーという印象です。
郵政も強行採決だったようで鳩山政権は前途多難です。辞任、解散に流れるのかどうか?
さてマーケットです。最近少しだけ落ち着きが見えたかな?
ノートを見ると、4/5 11339円の日経平均は5/25 9459円でした。それを比較すると83%になります。つまり4/5の100万円は83万円に下落したような印象です。で、今日は9762円に少し戻しました。今日の概要は日経です。
28日の東京株式市場で日経平均株価は4月1~5日以来となる3日続伸。終値は前日比123円26銭(1.28%)高の9762円98銭だった。前日の米株式相場の急伸や円相場の下落を受け、投資心理が一段と改善。再びリスクを取りやすくなった投資家による買いが幅広い銘柄に入った。週末とあって、後場は目先の利益を確定する売りなどが上値を抑え、伸び悩む場面があった。東証1部の売買代金は概算で1兆7762億円(速報ベース)だった。〔NQN〕 (5/28 15:11)