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今日は何だか疲れた一日でした。夜中にごそごそと作業していたからなのかな?
今日は蒸し暑かったけど、仕事も集中していたから気分的に疲れたのかも?
冷酒を飲んで少し横になっていたら少し寝込んでしまいました。扇風機の前ですが、そんなに長く寝ていたわけではありません。夕食はシチューだけでお腹がいっぱいになりました。
もう一つの疲れの要因は気分的なものでしょうか。先週末にダウが大きく下げたけど、その前にハンガリーの財政問題が懸念されるという情報が流れ、ユーロも売られていました。今朝の日経平均のメモは9:21、△309円、9591円です。それから出かけたけど、時々チェックしても低迷を続けていました。ユーロは108円まで行きましたから。5月25日に戻った感じでした。
15時07分配信 時事通信
【第1部】欧州の債務問題再燃から海外市場で株価が下落し、為替も円高に傾いたため輸出関連株中心に幅広く売られ、日経平均株価は前営業日比380円39銭安の9520円80銭、東証株価指数(TOPIX)も同30.95ポイント安の859.21と、ともに大幅続落した。出来高は20億0953万株。
▽振り出しに戻る
前週は米国株、日本株ともに好材料に素直に反応して上昇し、世界的な投資家心理の改善を指摘する声も聞かれたが、「ハンガリーの財政問題浮上により、信用不安が投資意欲を圧迫する状態に戻ってしまった」(中堅証券)という。政権交代を契機に財政赤字が表面化するのはギリシャと同じで、「債務問題の根深さと広がりが改めて示された。投資家はリスク資産への投資を回避する姿勢を簡単には崩さないだろう」(大手証券)といった指摘があった。
委託売買のシェアが7割近くまで上昇している外国人投資家は売り越し基調が続いており、需給環境は厳しい。週末には指数先物・オプションの特別清算指数(SQ)算出を控えており、現物株の売買が盛り上がらない中、あす以降も株価指数先物の動きに振り回されて値動きが荒くなりやすい状況が続きそうだ。(了)