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後から書き直すか?と書いて寝たので少々追記です。
寒い日でしたね。仕事に行ったけどこの冬初めてマフラーとスキー帽を使いました。行ったら会議をしていました。
オバマの一般教書演説のニュースが流れ、新中間層について触れていました。1%の富裕層に対する民主党の主張ですね。
教科書にも載っているそうですが、日本の貿易立国は嘘です。前に書きましたが貿易黒字ではなく赤字という発表がありました。依存度は少ないです。
25日の東京株式市場で日経平均株価は続伸した。終値は前日比98円36銭(1.12%)高の8883円69銭と、昨年10月31日以来約3カ月ぶりの水準を回復した。円相場が対ドル、ユーロともに約1カ月ぶり水準まで下落したことで輸出採算の悪化懸念が後退。輸出関連の主力株中心に外国人投資家の買いが広がったという。東証1部全体の7割強の銘柄が上昇した。先物にまとまった買いが入ったことも裁定取引に絡む現物株買いにつながった。
東証1部の売買代金は概算で1兆1392億円(速報ベース)と2日ぶりに1兆円を回復した。〔日経QUICKニュース〕
由紀さおり、1969が欧米でも人気だそうで昨年秋から大忙しだそうですね。
由紀さおりは同年だけど少しだけお兄さんです。夜明けのスキャットがヒットした1969年は21歳でした。学園紛争もありほとんど大学には行かなかったです。でも最低限出席したのでした。当時は世の中を動かしていくのは労働者だと思っていたから学生という中途半端が嫌だったのです。
ベトナム戦争もそうだけど、学園紛争や国会や世の中が急速に揺れていた時代でした。夜明けのスキャットが新鮮だったのです。いずみたくさんの曲だったから、歌謡曲も良かったのです。GSからフォークへの流れもあった時代でした。
自宅の押し入れに入っているレコードをよく聞きました。いずみたくシンガーズのマイナーなLPです。10数曲あったと思うけど、芽が出た曲はありませんでしたね。すべて合唱曲だったのです。余談でした。
夜聴いたのはこんな番組でした。
SONGS「由紀さおり in ニューヨーク」
2012年 1月25日(水) 午後10:55~午後11:25(30分)
由紀さおりが登場。アメリカのジャズオーケストラと共演して国内のみならず海外でも大きな反響を呼んだ昭和歌謡サウンドの世界。ニューヨークでの独占取材映像を紹介!
2011年末、由紀さおりが欧米でブレークし、日本で大きな話題となった。米・ポートランドのジャズオーケストラ「ピンク・マルティーニ」と共演したアルバムが海外でも注目され、ロンドンやアメリカでのコンサートが実現した。番組では、12月にニューヨークで行われたコンサートを独占取材。1969年「夜明けのスキャット」で人気歌手の地位をつかんだ由紀の歌手人生とともに、由紀の魅力を紹介する。
「マシュ・ケ・ナダ」
ピンク・マルティーニ&由紀さおり
「真夜中のボサノバ」
ピンク・マルティーニ&由紀さおり
「PUFF/THE MAGIC DRAGON/」
ピンク・マルティーニ&由紀さおり
「ブルーライト・ヨコハマ」
ピンク・マルティーニ&由紀さおり
「夜明けのスキャット」
ピンク・マルティーニ&由紀さおり
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