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今子どもたちがはまっているおやつ☆おなじみのクラッカーに、おなじみのキリのクリームチーズを塗ってパクリ!牛乳嫌いの娘(小5)も喜んで食べます。スナック菓子より断然いいですよね。赤ワインにも合いますね~。━♪━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━♪━☆姉妹サイト☆ご紹介Qちゃん先生の英語子育て応援サイトQちゃん先生の絵本読み聞かせガイド
January 30, 2013
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塾は2月から中2クラスがスタートします。中2は能力別に3つにクラス分けされます。最上位クラスは、公開テストの直前2回の総合平均偏差値が58以上、かつ直前2回の数学平均偏差値が53以上の生徒。4教科(国・数・英・理)必修となり、通塾は週3日。公立トップ校を狙うためのクラスで、テキストが他のクラスとは違うそうです。最大手なのに授業料は安いです。月額24,300円。小4まで通った中学受験塾では2教科(国・数)で月に3万円近くかかっていたので、ずいぶん安く感じます。年間教材費は26,770円です。これに諸経費がかかります。息子(中1)もなんとか最上位クラスにすべり込むことができました。先日も塾長さんとの立ち話で、数学の成績がパッとしないことを相談すると(最新の偏差値は60)、「まだ危機感がないから」となぐさめてくださいました。それも一理はあるでしょうが...クラブ活動が忙しすぎるのか、本当に勉強しませんね~。学校と塾と英語の宿題以外は勉強しません。塾の数学の先生から自主勉強のために勧めていただいた数学の参考書も進めている気配は全くありません。暇な時間はひたすら眠っています。柔道で投げ飛ばされまくって(弱すぎ)体が疲れるのはわかりますが、ちょっと目に余ります~。実力テスト期間中なのですが、クラブもないのに帰宅して昼食をとって4時間も昼寝しました。いくら起こしても起きません!!『中学生の正しい勉強法』を息子にも読ませましたが、「先取り学習なんて無理」のひと言。大学受験に照準を合わせることの大切さ。わかってほしいなあ~。━♪━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━♪━☆姉妹サイト☆ご紹介Qちゃん先生の英語子育て応援サイトQちゃん先生の絵本読み聞かせガイド
January 28, 2013
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きのうの日曜日は娘(小5)とオーケストラクラシックコンサート(1時間半)に出かけました。オーケストラは、なじみの深い大阪フィルハーモニー交響楽団。きっかけは娘が学校からもらってきたチラシです。決め手は、スメタナの「モルダウ」。大好きなこの曲が演奏されると書かれていたので。チケットは一人3,800円でした。場所は中之島の大阪市中央公会堂(↑)。国指定重要文化財のこの建物は、大正ネオルネッサンスの様式の歴史的建築物です。なかもレトロで素敵です~(↑)。以前娘がこの会場で和太鼓を演奏したことがあるので、初めてではありませんでした。会場は800名以上の人々で満員。その半数は子どもだそうです。前から5、6列目のまんなかあたりだったので、演奏者の表情や手の動きもよく見えました。楽器の紹介に加え、アンダーソンの「トランペット吹きの休日」、ブラームスの「ハンガリー舞曲第五番」、チャイコフスキーの「花のワルツ」など、誰もが一度は聞いたことがある曲ばかりをちょこちょこっと少しずつ。娘も飽きずにとても楽しんでいました。本格的な演奏ではないけれど、生演奏はCDと違い、音に深みがあっていいわあ~。帰りは阪神百貨店10Fの美々卵へ。いつもここでは大海老天丼定食をいただきます。安くて本当に(1,365円)おいしい~。娘と出かけて楽しかった~!そのうち、親とは出かけたくないっていう時がくるのかな~。(↑)生まれた時からことあるごとにかけている子供向けクラシックCDです。世界のオザワ氏が子どもたちのために特別に選曲した名曲アルバム。もちろん氏自身の有名オーケストラ指揮による曲ばかりです。親子で楽しめますよ~。━♪━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━♪━☆姉妹サイト☆ご紹介Qちゃん先生の英語子育て応援サイトQちゃん先生の絵本読み聞かせガイド
January 21, 2013
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娘(小5)は今「謹慎中」です。あれほど譲歩して、門限を午後6時にしたのに(外はまっくら)相変わらず帰宅はぎりぎり2、3分前で、そろそろ「その時」(謹慎)がやってくるんじゃないかな~と思っていたら...水曜日に5分遅れて遊びから帰ってきました。理由は「○○ちゃん(友だちの名前)が公園のところでこけたから」。(本当でしょうか~)とにかく、門限に遅れたら1週間の謹慎と宣言していたので、叱りつけて「謹慎!」と言い渡したら、シラ~としているのです。その後も、ふてくされる様子はなく、普通にしています。今までなら(素直に)シクシク泣いていました。子どもの心の成長は目に見えにくいものですが、今回は成長を思い知りました。約束を守れなかった情けない子なのですが、反省はしているようです。いつまでも幼いと思っていたら、心は強くなっているのですね。こうやって少しずつ打たれ強くなっていくのかな。さて、『日本のメッシの育て方』を読みました。指導者としての心得は参考になりました。「子どもを指導する上で、もっとも大事なことは、子どもとの信頼関係を構築することであり、指導者としての意識の高さです。」とありました。ところで、メッシは身長169cm、体重67キロだそうですね。さほど日本人と変わらない体格です。でも、スゴイ選手。スーパースターです。だったら日本からもメッシ並みの選手が出てもいいのではと歯ぎしりしませんか?日本からメッシを出すための秘策が書かれているのかと思ったら違いました。Jリーグの育成哲学が書かれているのですが、そこからは「メッシ」が生まれてないんでしょう?イライラがつのりました(笑)。━♪━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━♪━☆姉妹サイト☆ご紹介Qちゃん先生の英語子育て応援サイトQちゃん先生の絵本読み聞かせガイド
January 19, 2013
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冬休み明けのレッスンが全クラス終わりました。どのクラスも2週間のブランク。想像した通り...子どもたちは英語を忘れていました!!いやいや、少し言い方が大げさですね。スミマセン。でも、「How are you today?」と言っても「...」と首をかしげる子どもたちが続出!レッスンの最初はカレンダーを見ながら曜日や日付、天気などを確認するのですが、「What day is it today?」と聞くと、全員 「...」(シーーーーン)休み前は「I’m finished!」と無意識に口にしていた子が、「終わりました」って。年齢が下がるほどその傾向は顕著。幼い子は覚えるのは早いけど忘れるのも早いって、ホントですね。記憶力について書かれた本『のうだま(2)』に書かれてある通りです。さて、「人気心理学者が教える正しい男の子の育て方・しつけ方 」を読みました。売れている心理学者が、子育てについて書いたということで、注目していました。勉強は強制してでもさせるべき、強く育てるためには厳しさが必要、など私とよく似た教育観で好感が持てました。英語の家庭学習についても同じです。あまり「やりなさい」とうるさく言うと、英語が嫌いにならないかと心配なので自主性に任せています、という園児や小学校低学年の保護者がいますが、それはちょっと違うと思います。親が身につけさせたいと始めた英語ですから、決められた回数はきちんとさせて、教室に送り出すのが筋ではないでしょうか。子どもが怠けていたら、ビシッと叱咤する。それが親のつとめ、「しつけ」というものです。子どもの顔色ばかりうかがって、オロオロしていてはいけません。勉強や家庭学習や練習というのは誰も好き好んでやるものではありません。できれば楽をしたい。ゲームやテレビや好きなことをして過ごしたいというのが世の常でしょう。勉強が学習が好きとか嫌いとか言っている場合ではないのです。そうするのが「当たり前」にようにしつける(=習慣化させる)と、苦に感じることは少なくなります。子どもの「やる気」を待っていたらいつまでたっても「やらない子」に育ってしまいます。親が教育熱心でないばかりに、子どもは勉強が嫌いに育った子をたくさん見てきました。学力も普通か、普通以下。コツコツ努力をしないので、習ったことが身につかず、成績は下がる一方。小3、4までが勝負です。それまでに学習習慣(そして読書習慣も!)のついた子に育てておかなければなりません。その後は放っておいても自らやる子に育ちます。━♪━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━♪━☆姉妹サイト☆ご紹介Qちゃん先生の英語子育て応援サイトQちゃん先生の絵本読み聞かせガイド
January 12, 2013
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今年の生徒さん宅への年賀状には「冬休みは毎日読書していますか?」と書かせて頂きました。「読書していますか?」とは年2回の個人懇談会で親御さんに確認する事項の一つです。学校で本を読むだけでは足りませんよ、家庭で毎日読む習慣をつけてくださいとお願いしています。ゲーム・携帯・テレビをやめれば、少しは時間が確保できるはずです。その時間を読書にあてればいいのです。『脳を創る読書』を読みましたが、やはり読書は想像力を働かせながら自分のものにしていくので、おおいに言語能力を伸ばすと書かれていました。逆に言えば、言語能力の高さは、読書量によるということです。さらに、言語能力を上げれば英語力もアップします。そのことに異論を唱える人はいないでしょう。この本を読んで興味深かったのは、「国語の力は音読を聞いただけでもかなりよくわかる」という記述(P.131)。活字だけを追うようにとぎれとぎれに読む生徒は、「文法や構造に関する運用能力が身についていない」証拠。文節の間で何度もとぎれるようであれば、「単語の意味を理解するのに時間がかかっているかもしれない」。音読のうまい子は、内容がわかっているだけでなく、周りにもわかるように読めている。つまり、「文章の朗読にあるにもかかわらず、自分の言葉として話せているということでもある。」どうすれば音読がうまくなるのでしょうか。それには、やはり読書。幼い子には読み聞かせだと私は思います。普段から作中人物に自分を重ね合わせながら読んでいると、音読のときでもそのまま自然にできるのだと。「本をたくさん読めば読むほど、自然と音読がうまくなる」とあります。うちの英語教室の生徒が英語絵本を音読するのを聞いていても、やはり同じようなことが言えます。普段から読書をよくする生徒は、英語であっても文章を読むのがとても上手い。感情を込めて読めるのでとても聞きやすい。ひとえに...言語能力の高さではないでしょうか。━♪━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━♪━☆姉妹サイト☆ご紹介Qちゃん先生の英語子育て応援サイトQちゃん先生の絵本読み聞かせガイド
January 10, 2013
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今日から仕事がスタートします。年末年始は掃除・片付けが思うようにはかどらず、なんだか新年からイライラしています。イライラの原因はそれだけではなく、出費の多かったこと。お年玉や祝い金などで25万円も出ていってしまいました。実家は両方とも近く旅費はかからないので、まだましでしょうか。いくらなんでも実家へ手ぶらでは行けませんものね~。両親へのお年玉って、一般的には(うちは中の下の庶民)5万円くらいですか?うちは毎年5万円ずつです。甥っ子たちはすでに大きいので、万単位のお年玉です。昨晩は夫に「もう実家には帰らない!!年に一回にする!!」と絶叫してしまいました。娘が横にいても本音で話す私です。娘は祖父母とお金のことを悪くいわれ「心が傷ついた」とせせり泣き、散々な夜でした。...年初から下世話な話でスミマセン。年金暮らしの親に何と冷たい私でしょう。毎月仕送りしているわけでもないのに。25万円が全て私の財布から出たというのにも腹が立ち。結局は夫の稼ぎへの不満なのです。あ~~~~、自己中心的な自分が嫌になり、落ち込んでいます...さて、『小4から育てられる算数脳plus』を最後まで読み終わりました。残念です。いまいちでした。小4から育てられる力は本当のところあるのだろうか(笑)。私にはあまり伝わってこない内容でした。国語ができるようになるには、小4までに読書の習慣(活字を読む習慣)をつけておくことが何よりも大事だと、ある中学進学塾の国語の先生から聞きました。真の読解力や思考力をつけるには、小4からでは手遅れだと強調されていました。小3と小4。大事な境界線のようです。『小4から育てられる算数脳plus』の話に戻りますが、「外遊びの重要性」についてのコラムにはあ然としました。『小3までに育てたい算数脳』を読んで、「勉強よりも外遊び」と勘違いしてしまったお母さん方はきっといますよね。勉強をほったらかして外遊びだけをさせても、勉強ができるようにならない現実。詰まるところ、本人の生来持っている素質が左右する? う~ん(涙)。 ━♪━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━♪━☆姉妹サイト☆ご紹介Qちゃん先生の英語子育て応援サイトQちゃん先生の絵本読み聞かせガイド
January 7, 2013
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