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ただいま真夜中。普段は12時過ぎには眠るのですが、なんとなく目がさえてしまっています。どうも発表会の準備に入りずっとテンションが高い状態が続いているようです。まぁ、そんなときは無理に眠ろうとしてもつらいだけ。この際、資料を作ってしまおうとDVDを片っ端から見ています。今度、生徒同士でペザントのパ・ド・ドゥを踊るペアがいます。なので、その指導のために勉強中というわけです。ジゼルのDVDは10本持っているのですが、(ビデオを探せばもっとあると思うけど・・)ペザントをパ・ド・ドゥにしているバレエ団は少ないのです。なんとも驚きでしたねぇ~アレッサンドラ・フェリ主演のミラノ・スカラ座がパ・ド・ドゥでした。あとは、マラホフがアルブレヒトを演じるクレムリンバレエシアター、カルラ・フラッチとエリック・ブルーン主演のアメリカンバレエシアター。それくらいでした。他は、パ・ド・カトル(4人=2ペア)だったり、パ・ド・シス(6人=3ペア)だったり、多いとパ・ド・ユイット(8人=4ペア)だったりでした。以前にペザントのパ・ド・ドゥはジゼルの身分違いの悲恋に対してハッピーなカップルとして描かれていると聞いていたのですが、人数が多いと村の賑わい的な雰囲気になってしまうように感じます。(村の賑わいは他の場面で描かれていると思うので、 それ以上賑わいシーンをもうける必要があるのか?)まぁ、その是非はともかく、いろんなとらえ方があるもんだなぁ、と思いました。なので参考に・・・なるかなぁ??ペザントの雰囲気だけでも伝わるといいですねぇ。また、女性ヴァリエーションもコンクールなどで踊られるバージョンにはなかなかお目にかかれません。昔、むかしの日本バレエ協会の公演くらいでした。こういうことを知ることも勉強ですねぇ。発表会の準備のおかげです。こちらはジゼルの音楽CD こちらはDVD
January 31, 2008
今回の発表会ではボリュームのある作品が目白押し!!ただいまその下準備に取りかかっています。生徒に振付を渡すまでに私たち指導者(スタッフ)はこんな仕事をしています。■作品の音楽探し 持っているCDを手当たり次第聞く。 もし、見つからないときはCDショップへ通う。 バレエ音楽なら音響さんが音源を持っていることがあるので、 お願いすることもある。■音楽のスピード調整(原盤のままでは使えないことが多いから;) 自分でできるときはやる。(時間的、技術的に可能な範囲で) できないときはプロの音響さんに依頼。■資料(DVDや書籍)の準備 自分が参考にするため。 また、生徒に参考資料として貸し出すため。 (最近はYOU TUBEがあるので、それを見るようにURLを教えることも^^)■振付の準備 参考にDVDを見たり、自分で考え出したり。 メモもとっておく。いざ現場に行くとわからなくなる時もあるので(私の場合)■作品にかかわる人との打ち合わせ ゲストダンサーやピアニストなど。他にも諸々ありますが、まぁこうしたプロセスを全部クリアしないと、スタジオの現場での振付が開始できないのです。ただいま音楽の準備は途中まで、振付を考えるところにようやく到達!!さぁ、頑張れ、レヴェランス!!
January 30, 2008
ツイてるファシリテーターさんのご紹介でこんなコラムを見つけました。http://www.1101.com/darling_column/糸井重里さんの ほぼ日刊イトイ新聞 ダーリンコラムです。<できないことは、ぜったいにできない>というタイトル。まぁ、まずは読んでみていただきたい^^夢を実現させるためのポイントをユーモアたっぷりに伝えてくれています。私はこれを読んで『あーー、そう! そうなんだよねぇ~』と。そして、これは何をなすにも通じていることだと感じました。もちろん、バレエにも。将来、ダンサーを目指す人にもお勧めのコラムです。
January 30, 2008
私の生徒達を見ていてちょっと残念に思うことがありました。それはバレエの舞台の鑑賞の機会が少ないこと。そして、テレビで放映されているバレエですら見ていないこと。(バレエ番組の情報収集さえしていない、ということですよね)本当にバレエを真剣にやっているの?! とか本当にバレエが好きなんですか?! と疑いたくなるような状況です。それはその生徒にとってのバレエがスタジオで行われているレッスンと舞台だけが経験、体験、知識、智恵のすべてだということになります。それでは情報が少なすぎます!!バレエの世界は広いのです。そして、日々進歩しています。ぜひ、生の舞台を観てください!テレビで放映されるバレエ(ただでさえ少ない;)を欠かさず見てください!!そうすることでバレエのイメージやどんなダンサーの踊り方に共感できるか、また逆にこの踊り方はイヤだとかがわかり、つまるところ、自分自身がどうしたいかが見えるようになってくるのです。もちろん何も無いところからやってくるインスピレーションってものはあるかもしれません。でも、そうしたものを得られる人ってごく稀なんです。やはり目にしたものの力は大きいのです。その中から素敵だな、美しいな、かっこいいな、あの音取りが粋だとか、小気味良いとか、そんな風に感じたことをどんどん自分の中に取り入れる。初めはマネッコでいいんです。そして、できないときは、『これって、どうしたらできるようになるんだろう』と自分で考えるのです。そこから自分のオリジナリティも産まれてきます。もっといい物を見て、そして、もっともっと研究をしてください!!!
January 29, 2008
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将来踊りに関わる仕事に就きたい人にお勧めの書籍を見つけました。舞踊にかかわる仕事日舞、バレエ、振付師までの道を漫画や現在活躍している方の手記を通して伝えてくれています。バレエでは下村由理恵さんの手記が掲載されており、非常に興味深いです。将来バレエを生業にしたい若者にぜひ読んでもらいたい1冊です。
January 28, 2008
今日の午前は発表会の説明会でした。発表会の都度行うこの説明会ですが、いつものことながら緊張してしまいます。(笑)クラス指導は特に緊張することもないのですが、父兄の皆様の前で発表会の説明となると、場数が少ないこともあってか、ホントにドキドキです。毎回、早めに会場入りし、会場のセッティングをしながら、意識を説明会に向けて集中させていきます。そして、発表会が参加者の皆さんにとって実りのあるものになるように、そして、そのプロセスが滞りなくスムーズに流れていくように。まるで祈るような気持ちで準備をしていきます。説明会はつつがなく流れ、参加者の皆様も必要事項を把握してくださり、無事閉会となりました。大仕事を一つ終えた爽快な気分で会場をあとにしたレヴェランスです。さぁ、次は作品に意識を向けていきますよ~~!!!
January 27, 2008
携帯からの更新です。今日、現役の女性ダンサーとお話しをしました。彼女の話しは私にとって問題提起をいただいたと感じることが多く、自分を客観視するキッカケになっています。そして、ひとつの物事を見るにしても、捉え方の違いや視点の違いを知ることができます。それに賛同するかしないかは、また別の話しですが、ちゃんと最後まで耳を傾け、一旦ポケットにしまい、そうした捉え方が必要な時には登場してもらうことにしています。同じバレエに向かって取り組んでいるわけですが、経てきた体験や経験によって、考え方が違ってくることを実感として味わっています。そんなことを考えていた折、ふと深いところより浮かんだ言葉。《すべてのことは必然で起きている》よく言われることですが、だとしたら、そうした捉え方が必要な時期に入ってきたのかもしれません・・・。
January 22, 2008
今年の7月13日に発表会を行います。ただいまその準備に大わらわしています。説明会の資料を作成し、出演者に配布するのですが、この作成に時間がかかっています。これが終わったら、リハーサル期間のスケジュールを立てて、作品の音楽を用意して・・・・と仕事が山積みです。これから約半年、怒濤のような日々となります。発表会の準備は気力と体力の勝負。心身ともに健康に気をつけていきたいものです。このような状況ですので、しばらくはいただいたコメントにはお返事できなくなりますね(^_^;)でも、コメントは私の元気の源ですので、応援していただけるととっても嬉しいです(´▽`)さぁ、今日は打ち合わせです。頑張るぞーーー!!!
January 21, 2008
音楽性・・・・。とってもかっこよく聞こえます。でも、音楽性って何なの?そういう疑問もわいてくる。そんな言葉です。私は音楽性のことをこんな感じに捉えています。 リズムをカラダで刻む。 音楽の持つ感情をカラダで表現すること。 (優しいとか、元気とか、悲しいとか・・・ね。) 音楽の持つ強弱もそれに含まれる・・かな?もっと分析力のある人だといろんな方向に展開できるのでしょうね。今、思い浮かんだのはこんな感じです。小さな子供のレッスンではそうした力を培うために様々なエクササイズを行っています。そのうちの一つに童歌を歌いながら、ジャンプをする遊びの様なエクササイズがあります。子供達全員で輪になって手をつなぎます。そして、『あんたがたどこさ』という童歌を歌いながら、歌のリズムに合わせて軽くジャンプします。歌詞の「さ」のところで右へ移動。初めてこのエクササイズをするときが一番スリルに満ちていて楽しいんです。失敗するかしないか、って状態が最高です^^で、このエクササイズを始めるときに子供達に訊いてみました。「あんたがたどこさ、って歌を知ってますか? 毬突きしながら、唄う歌なんだけどね。」 「あーー、知ってる、知ってる♪」という子。 「・・・・・・」と黙って首をかしげる子。私はてっきり、みんな知っているだろうと思っていたのですが、知らない子がいるんです。結構驚きました。(@@!)私だと幼児の頃には覚えて遊んでましたので、幼稚園、保育園でいつのまにか伝承されているのだと思いこんでいたんですね。子供は順応性が高いので、すぐに覚えてくれましたが、時代の移り変わりを感じたワンシーンではありました。童歌って意味不明だけど、言葉の語呂合わせをしてあったりして、面白いんですよね。海外だとマザーグースみたいな感じで。こうしたものが廃れていくのはもったいないと思います。また、面白いエクササイズを見つけては子供達に伝えたいものです。そして、いずれは複雑なリズムでも踊ることのできるダンサーへと育てていきたいと思っています。
January 18, 2008
先日現役のダンサーさんとお話をしたときに心に残っていることの備忘録です。 バレエってお金がかかりますよね。 でもね、今 振り返って思うことは、 習うにはお金がかかったけど、 それだけのものをちゃんと得ていますねぇ。 経験を与えていただけるって それだけでも大きなことなんですよ。 だから、そこはぜひ乗り越えてもらいたいことですね。うん、うん、そうなんですよね。(´▽`)実は・・・・(最近こういう展開が多いですねぇ(^^ゞ)私は若い頃、親の援助が無い状況でバレエを続けていました。(詳しいことはまたご縁があれば・・・ね^^)なので、お金の都合がつかなくて舞台のチャンスを棒に振ったことがあります。まぁ、その時はしかたなかったんです。でも、とっても悔しかったことを憶えています><それから年月が経ち、今では指導する側、経験を与える側になりました。すると・・・経験を一つ一つ手にしていく生徒の成長の大きさを目の当たりにすることになりました。自分が生徒の立場では自分の成長は自覚しづらいものです。もちろん、友人が舞台経験を積むのを見ていて、「あ、あの子うまくなった!!」と思うことはあります。でも、経験を与え、その結果を見る。その因果関係がハッキリとわかる。それが指導する側になって初めてわかることでした。そこで気づいたのです。私がかつて手にすることの出来なかった経験をもしも得ていたら、それをキッカケにうんと飛躍していたんだろうなーーー、と。(上達したり、成長したり、道がひらけたり・・ね)もちろん、過ぎたことは取り返すことはできませんが。(笑)そうした経験から得た教訓。バレエは若いときに経験することが大きな成長をもたらす世界・・・・。若くなければできないこと、習得できないことが多いのです。だからこそ、若い時期に経験をうんと与えてあげたい。それはお金に換えることのできないかけがえのないもの。と同時に、経験を得るための投資も大切なこと。今の私はそう思っているのです。
January 17, 2008
今日はスタジオの子供達と新年会でした。幼児から大人までの生徒さん達と楽しい時間を過ごしました。参加した生徒達とは年明け初めての顔合わせで、ほんの2週間会わなかっただけなのになにやら大人びた子もいたりして、子供の成長の早さを感じましたね。ここでその楽しさが伝わる画像をご披露したいところなのですが、カメラを持参したにもかかわらず、撮らず終い・・・・・・・orz生徒やお母様がたとの会話やレクリエーションのゲームが楽しかったこともあり、カメラを向けるのをコロリと忘れてしまったのです。私はイベントがあると、ついついみんなと一緒に楽しんでしまい、記録をとることに疎いようです。(^^ゞ画像は無くとも、心のアルバムにはしっかりと刻み込まれた。そう思うことにしましょう(´▽`)さぁ、今年も生徒達と一歩前に進んでいきましょう!!!
January 12, 2008
発表会のための打ち合わせでした。打ち合わせの相手の方からは発表会をもっと良くしようという意気込みとその情熱に心打たれました。私だけでは出てこないアイデアもいただきました。ああ、ありがたいことだなぁ、としみじみ感じました。*--*--*--*--*--*ここらでちょっと余談をひとつ。実はね・・・私は人の援助を受けるのが苦手なところがあります。「援助を受け入れない」ということではないのです。ありがたいと思いつつも、躊躇をしてしまうところがあるんですねぇ(笑)幼少の頃から人にヘルピングコール(helping call)をすることがなぜか苦手なのです。子供の頃の環境からそうなったのか、それとも、生まれつきのものなのか、それはわかりません。でも・・・苦手なのです。そんな私はいい方を変えれば『一匹狼』(^^ゞまぁ、そんなキャラだからこそ、主宰という立場に身を置くことができるのでしょうけれど、それだけでは限界があることに気がつき始めました。主宰の仕事は年を追うごとに多くなってゆき、自分で何もかもを抱えていることはできなくなっていったからです。そうした経緯から人にゆだねることも大切なことだと感じるようになりました。また、様々な経験を重ねた結果、自分にできることとできないことがだんだんクリアになってきています。なので、できることはやる。そして、力の及ばないことはその力のある人にゆだねる。また、できることだとしても自分の時間内ではこなせないこともあります。そんなときは自分にしかできないことをチョイスして、それ以外を人にゆだねる。そんな風に自分の内面が変化してきています。それと同時に少しずつではありますが、人からの援助を心から受け取ることができるようになってきています。私にリアルで会っている人はもしかすると驚くかもしれませんが、実はそうなのです(爆)そうしたこともあり、今日の打ち合わせでのいろんな提案を前向きに受け止めることができています。新しいことへのチャレンジは心配になることもあったりして、少しだけ躊躇も働きます。でも・・・・ここはアドバイスをありがたく受け入れて、自分自身のアイデアと融合させていいものを創り出したいと思っています。そして、改めて支えてくださることに感謝の気持ちが沸々と涌いてきています。ちょっと成長したかな?と、自分のことを思います(笑)どうやら、主宰としての活動は生徒を育てると同時に自分育てでもあるようです。
January 11, 2008

今日は公演のお知らせです。日本バレエ協会公演 くるみ割り人形興味有る方はぜひご覧下さいね。 ■日時:2008年2月20日&21日 午後6時半開演(両日共通) ■会場:ゆうぽうと大ホール私のスタジオの生徒が子役で出演します。子役はオーディションで選出されました。詳細は 日本バレエ協会公式サイトへ >>>
January 4, 2008

今日は渋谷まで足を伸ばしました。以前からブログ仲間の方々が紹介してくれていた映画を観るためです。 バレエ・リュス ~踊る歓び、生きる歓び~創始者ディアギレフの亡き後、残されたバレエ・リュスがどうなっていったのかを追いかけたドキュメンタリーです。バレエさえあれば幸せ という往年のダンサー達へのインタビューと昔の映像がちりばめられています。いつも当時の写真を見て思うのですが、昔のダンサー達って色香がありますよね。女性だけではなく、男性にもありますねー。現代はこうした色香を感じるダンサーは少なくなりました。それがいいとか、悪いとかという意味ではないですがちょっと寂しい気がします。この時代でもバレエを生業として生きることがけして楽ではなく、むしろ苦しいことが多いにもかかわらず、ただ好きでしかたないといった思いを原動力に生きてきた往年のダンサー達。インタビューに答えるときも生き生きとして輝いています。今は亡きアリシア・マルコワさんの台詞を最後に映画は締めくくられます。それを聞いて胸がいっぱいになりました。どんな台詞かは、映画を直接観て、ダイレクトに味わってもらいたいのでここでは紹介しません。私が20代のころ、英国で受けた講習会でアリシア・マルコワさんがゲストとしていらしてました。とても美しくて品の良い貴婦人。私の踊りを褒めてくださった懐かしい思い出がよみがえりました。やっぱりバレエって素敵!!!バレエ・リュス ~踊る歓び、生きる歓び~公式サイトはこちら >>>http://www.balletsrusses.net/index.html
January 3, 2008

元旦は鎌倉へ初詣に出かけました。毎年初詣は鎌倉なんです。我が家の最寄り駅からホリデイ快速が出ているので、電車1本で行けるのです。結構便利でやみつきになってしまいました。(>m<)鎌倉は名所旧跡の多いところ。どこに行っても味わいがあります。今年は行き先を特定させず、気ままな鎌倉巡りをすることにしました。人の流れになんとなーく乗りつつ、一番先にたどりついたところは本覚寺。ここは恵比寿様のまつられたところです。境内の雰囲気が明るくてすがすがしい♪初詣では、今年もベストを尽くしますので、見守ってください。と、誓いをたててきました。境内では縁起物が売られています。そこでこういうものを見つけました。 にぎり福にぎり福といいます。石に手書きでニコニコ顔。どれをとっても同じ顔、模様が無いのです。ピンとくる子を選んできました。お参りは他にも行きましたが、今回はこの本覚寺が一番良かったです♪さてさて、鎌倉でのお買い物といえば小町通り。初詣に訪れた人でにぎわっています。ふとしたことで目に入ったアンティークの人形店。そのショウケースに素敵なものを見つけました。 バレリーナの陶磁器人形ふとしたことというのは、小町通りを巡る途中で家族とはぐれてしまったのです。その後、電話で連絡を取り合い、待ち合わせをしたのが アンティークの人形店の前だったんです。もしも、家族とはぐれなければ、この人形に出会うことはなかったんですよね。どうも、この子に呼ばれたようですよ。(笑)見るなり気に入ってお買い上げでした。元旦からバレエの人形に出会うなんて、なかなかラッキーです(´▽`)♪かなり歩いて疲れたあとはカフェで美味しいお茶をいただきました。 戻りはまたもホリデイ快速で帰途についたレヴェランス一家でした。あー、楽しかったわ~~♪
January 2, 2008

新年あけましておめでとうございます。新しい年が皆様にとって幸多き1年でありますように心よりお祈り申し上げます。2008年元旦レヴェランス
January 1, 2008
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