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先週は同級生のヒサシくん(あ、実名書いちゃった)の両親からこれでもか!というほどのアサリの剥き身とシジミを戴いた。ヒサシくんは友人達で開いた宴会でFカップのコンパニオンを連れ出しトイレで同意ファ ックする寸前に友人達に発見され未遂に終わったという輝かしい前科があることはここでは割愛しておく。そのシジミはシジミ汁にして食べたのだが、なにせ量が半端じゃない。おかげさまで手が攣る寸前までいきました。ヒサシくんのお父さんお母さん、どうもごちそうさまでした。手が攣るといえば、僕がやっているカメラマンの仕事でも忙しい時は手が攣ることが何度もある。正味9時間(540分)で約1900枚、ということは1枚につき何秒だ?まあ計算が面倒なので誰か計算して教えて欲しいのだが、右手がカメラを構えたままの形で固まることがある。「あかん、指が伸ばせん」てな感じだ。おまけにカメラの右下角が当たる「右親指の付け根付近」はカメラだこが出来ている状態なのである。触ると硬いのだ。ということで皆さん、最近手が攣るなんてことありますか?
2014年06月29日
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僕は昔から記憶力がムチャクチャ悪い。人の顔とかを全然覚えられないのである。しかし、ただ記憶力が悪いのではなく興味のあることに関しては抜群の記憶力を持つ。僕は「やりたくないことはやらない」ということを徹底している。誰からどう思われようと構わないし、嫌われてもどうでもよい。どうしても媚びを売れないのだ。変にプライドが高いというか照れ屋というか臆病者というか頑固というか、本当に扱い辛い人間なのかもなあ、と我ながら思う。2年前までビルの中で18年間、雑貨やアクセサリーの店をやっていて接客業なのに人の顔を覚えられないわ、接客もいい加減だわ、万引き犯を捕まえたらボコボコにブン殴るわ、という傲慢さでまあそれが故に好かれていたという面もあるのだが僕を嫌いな人はとことん嫌っていたのではないかと思う。その証拠に「話してみるといい人なんですね」と何十人から言われた。ということは「話してなかった時は変な奴」と思われていたということだ。僕の顔は別に怖顔でもないし、いたって普通のイケメンである。(ウソ)まあとにかく、好きなことと嫌いなことがハッキリしており白か黒、100点か0点、右か左、という感じでグレーゾーンがない。興味があることに関しては記憶に留めるが興味のないことは記憶の片隅にも残しておかない感じである。それが自分の弱さ、純粋さからによるものということも分かっている。それを守るために硬い殻を被っていることも分かっている。でもこの記憶力の悪さ、ホントはちょっと治したいんだよね。今月20日に発売された雑誌「リバ」に載せたエッセイはこちら。 ⇒【記憶障害】
2014年06月26日
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娘と孫と一緒に近所の大型スーパーに買い物に行った。牛乳3本、ソルティライチ1.5リットル、いろはす炭酸レモン、まあそれだけを買う予定だったが妙な飲み物を見つけてしまった。「健康コーラ」なんじゃそりゃ。しかも「豆乳のコーラ味」、更に「コーラなのに無炭酸」、ついでに「食物繊維配合」、もうどうなってるんだ?どうせ無名のメーカーがウケ狙いで出してるのだろうと思ったら名の知れた大手メーカーの商品だった。もちろんこういうモノは飲んでみなければ!う~ん・・・。まあ想像通りの味。ところで一緒に買ったソルティライチなんだがなぜだか「グレープフルーツ配合」とある。次に「ぶどう・ライチ」と記載してある。ライチの絵が書いてあるので視覚が脳に情報を送って「あ、ライチ味だ」と舌が感じるんだけどパッケージに巨峰ぶどうの絵が書いてあったらやっぱり巨峰ぶどう味として識別するんだろうなあ。味似てる。先日、自宅の冷凍庫にラムレーズン・アイスがあってパッと見てバナナアイス・チョコチップ入りだと思い込んでて食べたら「ん・・・?」ってなった。しばらくして「バナナチョコチップじゃなくてラムレーズンかあ」と脳が認識したんだけど人間の脳って面白いね。目つむって鼻つまんでフルーツ食べると何を食べてるか分かんないしね。
2014年06月25日
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昨日、友人の弟の家に招かれて遊びに行った。彼の自室、ベランダ、隣りの部屋には鉢植えが無数にありどれも全て亜熱帯植物を育てているとのことだった。バナナ、マンゴー、パパイヤ、パイナップルなどというフルーツ系、ハイビスカス、プルメリアなどの花系などすごい数だった。しかもバナナひとつとっても「これはアイスクリームバナナ」とか「これはタイ産のマハ何とかバナナ」「これは沖縄の島バナナ」など種類も半端なく珍しいものばかりだったのである。彼の楽しみは仕事帰りにスーパーの果物売り場に寄りマンゴーなどを選んで買って来て食べ、種を植えるということだ。マンゴスチンなんて40個も買って来て食って植えている。そうそう、ドリアンの種から芽が出てたな。彼は日本亜熱帯植物の会にも入ったようで、部屋には亜熱帯植物の図鑑やら育て方やら虫めがねやらもあった。彼が持っている扇風機は「暑いから使う」のではない。「植物の換気のために使う」のである。(笑)ちなみにトイモイさんからのコメントが来る前に断っておくがガ○ジャは残念ながら育ててませんでした。「これはブッダスティック、これはハワイアントップ」などとそういうものが出てくるのを半ば期待していたが残念である。ちなみに僕は昨日、初めてバナナの種について知った。バナナに入っている黒い粒々は「種の名残り」だそうだ。僕はアレを植えれば芽が出てくると思ってた。亜熱帯植物を育てるのは奥が深そうである。話を聞いていてすごく楽しかった。とりあえずヒロくん、プルメリアの分け木お願いね。(あ、名前書いちゃった)バナナを育てたい人は奥飛騨バナナのHPを。種も苗も売ってるよ。
2014年06月23日
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僕がカメラマンをやっている企業で学生時代の部活の話題になった。「わしの市にはハンドボール部のある高校は2校しかなかった」「じゃあいつも準優勝まで行けたってわけですね」「○○さん、そんなスキンヘッドでシュートしたら怖がられますね」「高校の頃は髪の毛あったわい!」「俺は剣道部だった」「僕はサッカー部でした」などなど皆さんそれぞれ部活動をがんばっていたようである。僕は中学校時代、卓球部に入ったことがある。しかし中1の春、入ってすぐに辞めた。1年生は球拾いが当たり前だったのだが、3年生の先輩に向かって「自分で拾えや」と言ってしまったのである。それ以来、先輩、後輩とかの関係が面倒臭く必須だった部活もやらずに帰宅部となったのである。高校時代、実は弓道部に所属していたのだが礼儀作法を重んじる部だったために顧問から「来るな」と言われそれでも的に当たった矢の数で賭けをするために行きたい時に部活に出るというワケの分からん部員であった。そういうわけで今でも体育会系のノリは苦手だ。ワールドカップのサッカーのサポーターが渋谷に繰り出し大騒ぎをしてるのを見ると「アホちゃう?」と思ってしまう。そんなに燃えるものなの?無理して騒いでない?世間が騒いでるから自分も乗らないと、なんじゃない?はけ口がないんだねえ、とも思う。みんなで観戦して盛り上がるのは楽しいと思うしどうせなら騒いだ方が楽しいじゃん、てのは分かるけど僕はみんなで同じ服着て、声合わせて歌って手を振り上げてってのは某国のマスゲームのようで不気味だなあとも思うのである。
2014年06月21日
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女にプレゼントを贈ったことは滅多にない。僕は女に対して冷徹なのである。むしろ「俺に貢げや」というタイプであるのかどうかは分からんが浅漬け、茎ワカメなどの貢ぎ物はワンサカ貰ったものである。にんにくカプセルなんぞ大量に貢いでもらった挙句未だにビンの中に残ったままだ。(注:僕がリクエストしたのではありません!)ただ問題なのは若い女からの貢ぎ物が皆無ということだけである。そんな僕でも現在、ある女にメロメロなのだ。「何かプレゼントを贈りたい」「楽しませたい」と同時に「オレを見て微笑んで欲しい」とか「抱きたい」とか毎日毎日その女のことを思い出してニタニタしているのである。そんなわけで今日はその女にプレゼントを買った。まあ買いに行くの面倒だし、ネットで購入だ。その貢ぎ物はオレの自宅に届くので、届いたら早速寝室の一角に用意しておこうと思っている。今度オレの家に来た時にはすぐに寝室に誘って「どうだ!コレ使って楽しまねえか?」と言ってみよう。きっと彼女は興奮して楽しんでくれるはずである。今日はこのブログで、その女のかわいい顔写真と僕が買った彼女への貢ぎ物を載せようと思う。ジム おりたたみ ロングスロープキッズパーク 【送料無料】価格:16,800円(税込、送料込)
2014年06月18日
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カメラマンの仕事が4連休なので(自分で選んで休んでいる)毎日アクセサリーの写真撮影をして画像を取り込んでいる。その後は撮影済みアクセのサイズや重さを測って出品する。こんな感じで出品しているのだが出品小道具としてスケールとノギスも使っている。コレ、持ってると意外に楽しいよ。以前はSONY PC100というデジビデで静止画像で撮っていた。古い機材だが、最近の機材よりもしっかり撮れるのだ。そいつが壊れちゃったので最近は仕方なくSONY HX1で撮影しているのだが画素数が圧倒的に良いくせにPC100の画質には敵わない。こういうのはやはりレンズの良し悪しが重要なのだなあ。休みになるとネットの仕事が忙しくなるジンクスは未だ消えず。本当は寝袋とランプ持って無人小屋で1泊したのだけどなあ。(空木平避難小屋以外の小屋ね)高性能150mmデジタルノギス mm/inch切替可 (専用ケース付属) [メール便発送、送料無料、代引不...価格:1,280円(税込、送料込)小さいのに精密軽量!《送料無料》 ◆デジタルポケットスケール<はかり>◆ 電池付き価格:1,650円(税込、送料込)
2014年06月17日
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10年ほど前、アメリカ人のスーザンとワットアルンに行った。チャイナタウンに行ったりインド人街でインド料理を食べたり船に乗ってワットアルンの境内を歩いたりした。今回ワットアルンに行ったのはそれ以来となった。そして今回は初めてワットアルンに登ってきたのだった。 基台から塔の先端まで見事なまでの細工が施されている。画像2枚目から5枚目までの写真をクリックするとフォト蔵にリンクします。そこの元画像で拡大して見れますのでぜひ。無数に散りばめられたタイルや鏡が朝陽を浴びると神秘的な素晴らしい色に輝いて見えるという。三島由紀夫の【豊饒の海】の第3巻「暁の寺」はワットアルンのことである。アユタヤの廃墟遺跡に比べ、バンコクの寺院はきらびやかだ。ワット・プラケオ、ワット・ポーなど無数の寺院があるのだが個人的にはワット・アルンがズバ抜けて素晴らしいと思う。急な階段を登り詰めるとバンコク市内を見渡せる部位に着く。敷地内はまさに極楽、黄泉の国。選ばれし花だけが咲く楽園。
2014年06月12日
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海外で日本円を現地通貨に交換する場合、わざわざ銀行へは行かずに街中の両替商で交換する。両替商は店によって交換レートが違うので数軒回って良いレートの店で換える。以前は問屋で「日本円のままでOKだよ」だったのだが数年前からの日本経済の凋落により今では円は受け取りたがらない。1USドル紙幣は受け取りたがらないのと同じである。1ドル札ではレートが悪く、100ドル札ではレートは良くなる。僕達日本人は日本国内のニュースで「1ドルは101円、ユーロは...」とドルのことしか知らず第3国のことは知らないのだ。もちろん知る必要性も少ないんだからそれでいいが、円とドルの価値が一緒になって落ちているので円安、円高そんなに変化ないなあ、と思っていてもそこに別のもう1つの通貨を差し挟んで見てみると少々ヤバい感じが受け取れるのである。まあマラソンで現在自分は20位を走っているとする。19位とも21位ともタイム差は拮抗しているとする。それで安心していると、実は17位とか18位はどんどん先に走って行ってタイム差が開いていく、って感じだ。両替商はこんな感じでいきなり店主がいなくなる店もある。 両替を終えて買い付けた商品を抱えて宿に戻る。以前は30万円分も仕入れればどっさりと重く肩に食い込んだ荷物も今では小さなビニール袋に入る程度しか買えない。バンコクの裏通りに入ると世の中のラットレースとは無縁で猫や犬がのんびりと寝転んでいる自由な光景が見られる。
2014年06月11日
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アユタヤからバンコクへ向かう電車から身を乗り出して次男はどうやら哲学的なことを考えていたようである。初めて見たカトマンズの物乞い、水も電気も不自由な生活、生きることに貪欲なネパールやタイの人々。それなのに彼らは日本人より輝いている目で笑うのだ。僕達日本人は楽しいことを考えて笑いがこみ上げてきても笑いを顔に表すのを控えてしまうのだ。独りでニヤニヤしてたら変な人と思われないかな?そういった観念に支配されて僕達はここで生きている。ふと振り向いた息子は電車からの景色を見て言った。「手前の景色は電車の進行方向の反対側に行っちゃうのに 遠くの景色は進行方向と同じ方向に動いて見える。 なぜなんだろう?どこを基準に回ってるんだろう?」風切り音が強い。後ろの景色は後方へ吹き飛ばされている。僕は大声で答える代わりに息子の胸を指差した。「中心は、ここ」メリーゴーラウンドのように回る景色の中心は確かに、ここ。バンコクに戻って先日まで泊まっていた安宿に戻ると優しい顔の娘さんが笑って「おかえり」と言った。市バスに乗って問屋街で買い付け。問屋ビルの半分以上は死んでいる。昼間なのにまるで定休日か深夜のように静まり返っている。かつては日本人バイヤーのメッカだったこのエリアは日本経済が沈んだと共に瀕死の状態になった。馴染みの店員さんが言う。「最近は韓国人と中国人のバイヤーばかり」と、しかめっ面で言う。「ゼイ・ドライヴ・ハード・バーゲン(彼らのネゴはキツいのよ)」「俺の店の商品、何でも千円で売れ!って言うんだぜ。 1万円の物でもだよ。ダメだと言うとケチ!と商品投げつけてくるぜ」「ああ、同じだわ、全く!」 問屋街のフードコートで食べたソムタムは激辛で汗が噴き出た。「マイ・ペッ(辛くしないで)」と言い忘れたのだ。僕の頭の中ではピロ(ネパール語)とかペダス(インドネシア語)の辛いという単語がごちゃ混ぜになっちゃってるのだ。アユタヤのナイトマーケットで食べたソムタムよりこの問屋ビルのフードコートで食べた物の方が辛いとは。僕達3人は辛過ぎて笑った。人目を気にせず笑った。
2014年06月07日
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タイのジュースを飲んだ人はその甘さに驚くだろう。缶コーヒーも緑茶のペットボトルもとにかく甘いのである。コンビニではとにかく変わったボトルのモノを買ってみる。ほっかいどうメロン味、ナツメレンコン味、クコの実茶、それに加えてコーヒーヨーグルト味、まあどれもアタリだ。「これはマズい!」と思った飲み物はひとつもない。 道路脇の屋台の看板。なかなか変わったモノを売っておる。「これ何だろ?」と思ったら飲んでみる、食べてみる。どうにも飲めないモノなんてものは売ってない。過去に「どうにもオレには合わない」と思った飲み物といえばチベットバター茶ぐらいなもんである。砂糖の代わりに塩を入れ、ミルクの代わりにヤクのギーを入れる。仲良くなったイタリア人の持っていた「ロンリープラネット」には「バター茶は勧められても飲んではいけない」と書いてあった。でも風任さんやトイモイさんは平気なんだろうなあ。
2014年06月05日
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アジアのアイスクリームはカラフルである。合成着色料ガッツリ入ってます!って感じだ。小さな店に入って子供の頃のようにアイスを選び異国の風に吹かれて店先のベンチで食べるとすごく爽快だ。10バーツ(約30円)から25バーツ(約75円)まで色々。富豪だけど倹約家なので10バーツの中から各自選ぶ。なるべくカラフルなやつを選んで3人で一口ずつ食べ合う。アジアでアイスを食べた後のお約束。「ちょっと舌ベロ見せてみ」見事に緑色や赤色に染まっているのだ。
2014年06月04日
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アユタヤでは観光用に象も歩いている。擦れ違うと予想以上にデカいのだ。遺跡の中で記念写真。 アユタヤの夕陽が遺跡の向こうに沈む。廃墟と夕陽ってものすごく似合う。夜は路上のナイトマーケットに自転車で乗り付けて食事。タイ料理に詳しいヨメが先頭に立ってタイ語で注文。おかげで食べたことのない料理も色々食べることができた。
2014年06月02日
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太陽が遺跡の彼方に沈んだ後、自転車でアユタヤを回った。各遺跡はライトアップをされており昼間より繊細に見える。夕方4時の気温は36度あったのだが夜になって涼しくなった。真っ暗な道の向こうに遺跡の塔が照らされていた。 崩れゆき滅びゆく遺跡の美を見ながら写真を撮る。遺跡の敷地内へは夜間は入れないので塀の外から見る。昼間に敷地の中に入って見た同じ遺跡でもこうやって夜に見ると別の息遣いを感じる。 自転車で夜のアジアを走るのは不思議な感覚。 記念撮影。
2014年06月01日
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