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1285kmノーライドは四日この練習量ではレースで走れなくて当然なので、チャレンジ、東日本ロードレースとも(結果はともかく)内容的には出来過ぎなくらい。今日を含めノーライド四日のうちの三日は長い距離を乗る時間がある日だったのでもったいない。体調管理に気をつけて五月は練習を積みたい。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日は体調不良のためノーライドチャレンジの時と同じく、レースの数日後に体調を崩してしまった。
April 30, 2009
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東日本ロードレースでは全身が筋肉痛でしたが、胸、背中も筋肉痛に。今季は冬から筋トレを続けていて、ペダリングの際も積極的に上半身を使う意識をしています。上半身の筋肉が付くと、ハンドルをしっかりと引きつけて身体を安定させて、それをペダリングに活かせるのではと思っています。腕立て伏せ、ワンハンドロー程度だからなのか、上半身に筋肉が付いて体重が増えたということもないので、これからも筋トレを続けようと思います。今はシーズンに入っているので、負荷は変えずにプライオメトリック的なものを少し意識しているところ。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習朝練1時間30kmダモクレス疲れも取れてきたので、練習再開のために軽めのビルドアップ右腸脛靭帯をアイシング明日は時間がある日なのでゆっくりと乗りたいが、少し体調がよくないかも。
April 29, 2009
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題名は知っていて読んでみたいと思っていましたが、筋は知らずにいたのでそれほど先入観なく読み始めました。トラック野郎で愛川欽也が演じたのは「やもめのジョナサン」東日本ロードレースの前日受付へ行くときに渋谷駅の本屋で購入し、大宮で高崎線に乗り換える頃には読み終えてしまうくらい短く平易な文章。文庫ですが、カモメの写真が多く使われ、ちょっとしゃれた感じ。物語は、若いカモメが餌をとるだけの生活ではなく「飛ぶ」ことを極めようとして群れから追放される。島流しにされたところで、同じような志を持ったカモメに出会い・・作者が飛行機乗りというせいか、「飛ぶ」ことの稽古に励むところの描写は上手く描けていて面白かったのですが、後半に進むにつれて違和感を覚えたというのが正直なところ。このままではなく物語が展開するだろうと思いながら読んでいたのですが、結局違和感がある流れのままでした。直前に読んだ坂口安吾(別に感想は書く予定)に感じた「甘さ」とも違った、都合の良さのようなものが違和感のひとつでしょう。「群れ」というのは自分も好きではないのですが、この本の啓蒙思想、選民思想はなじめない。解説で、訳者の五木寛之がヒッピーのバイブルらしいと書いていますが、イージーライダーも時間が経過すればこうなっていき、(日本から見るからかもしれませんが)保守もヒッピーもアメリカ人(キリスト教文化圏)はそんなに変わらないのではと。この風変わりなカモメ、ジョナサン・リヴィングストンにとって重要なのは、食べることよりも飛ぶことそれ自体だったのだ。その他のどんなことよりも、彼は飛ぶことが好きだった。一羽の鳥にむかって、自己は自由で、練習にほんのわずかの時間を費しさえすれば自分の力でそれを実施できるんだということを納得させることが、この世で一番むずかしいなんて。こんなことがどうしてそんなに困難なのだろうか?「かもめのジョナサン」より人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習朝練1時間25kmダモクレス今日もまだ疲れが残っていたので、インナーのみで軽く。
April 28, 2009
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東京発8時の新幹線で上毛高原、そこからの激坂区間はタクシー利用といういつも通りの輪行新幹線車中で朝食アナゴ弁当、小さなおにぎり5個セット、パワーバー、コーンスープ 天気はいいが少し肌寒い。ヘルメットの中にサイクリングキャップ、夏用インナーにレーサージャージ、レーサーパンツ、アームウォーマー(今回はアームウォーマー、レッグウォーマー許可でしたが、長袖はだめだという告知。??)右腸脛靭帯と腰にキネシオテープを貼って、脚全体にホットクリームを塗る。ウォーミングアップは軽めに。11時半スタート群馬CSCコース紹介早い段階で9名の逃げができ、集団は9分半くらいのラップを淡々と重ねる感じ。この段階では、速くなくて助かったという感想。逃げとの差が3分ほど開いて1時間を経過したところでペースアップ。心臓破りもアウターで行こうかと思うくらい速かったが、登り自体は短いせいもありこなせる。平坦はやはり苦手。特に集団後方はペースアップ時にはつらく、中切れを起こしてしまうのではというくらいでした(高回転練習をしっかりやらなければ)ペースが上がったと思うとサイクリングのようなゆっくりペースになったりで、逃げとの差は2~3分のままか。一度、中切れの後ろに取り残され、リフト下から自力で集団復帰を試みる場面が。完全に離れてしまったが、まだある程度集団が大きかったので、心臓破りで渋滞になるはずだと焦らず自分のペースで踏んで、予想通り心臓破りのヘアピンで追いつく。このあたりは経験して学んでいったところですが、登りで渋滞状態になることを知っているコースだから出来たことかもしれませんし、ここでさらにペースが上がっていたら復帰できなかったかもしれません。100kmを超えて四頭筋につりそうな感覚が来はじめる。100kmからがレース開始という感じで、ペースがある程度以下には落ちない状態になり、逃げとの差が50秒まで縮まる。と思っていたらまたペースダウン。追走集団が出来たのかなと思っていました(集団後方にいるだけではどんな展開になっているのかよくわからない)自分がいる集団は、このままゆっくりと完走狙いになるのかと少し考えましたが、ペースが落ちた後の心臓破りで少し速くなると、自分の脚は限界。両四頭筋、右ハムが痛いくらいつって動かない・・小さなグルペットになるも、無理して先頭で踏んでそこからも千切れる(ここで粘れれば完走できた?)足がつっているためノロノロとしか走れずに、残り二周を切ったところで降ろされレース終了。今回は、シマノ、愛三、アンカーなどの主力が海外遠征に行っていて不参加のため、ペースは遅かったと思います。完走はしたかったですが、今の練習量から考えれば、150km持っただけでも御の字でしょうか。練習を積めばもっと走れるようになるという感触もあります。後ろに付いていただけだからということかもしれませんが、心肺への負担はそれほど感じず。脚を負荷に慣らしていくことが当面のレースで走るための課題。150km走って、腰、腸脛などが(今の段階では)ひどくないのはよかった。160kmなので、カーボショッツ五つ、パワージェル一つを持ち、カーボショッツ一つ以外は食べきりました。空腹感はなく、大事をとって早めの補給をしたという感じで、レース後も空腹感は感じず。ボトルは、CCDと水を一本ずつ自転車に付け、背中のポケットにCCDをもう一本(計三本)持ちましたが、この日の気温では二本で十分(途中で半分以上残ったボトルを一本投げ捨てる)レース後はゆっくりと駅まで少しだけ遠回りをしてサイクリング山の上では桜が咲き残っていました。走行距離180kmレース前5km、レース150km、レース後25km装備Derosa KING3+前7850-C24、後EC90AEROコンパクトドライブ50×34 11-236.9kg前輪を前走者(多分、シマノ鈴木真理選手)のRDに接触させてしまい少しフレが出てしまった・・練習で乗っているダモクレス(トップ525mm)のステムを90mmに変えて悪くない感触であるせいか、KING3(トップ520mm)のハンドルが近く肩が凝るような気が。ステムを90mmに戻そうか。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習朝練1時間30kmダモクレスインナーのみで軽く。首、肩、胸、背中、腕、腰、尻、脚・・全身にかなりの筋肉痛だが、少しでも乗っておくことが疲労を早く抜くには効果的だろうと。筋肉痛のひどい左四頭筋と右腸脛靭帯をアイシング
April 27, 2009
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120kmで足がつり集団から脱落し、(チャレンジに続き、惜しくも)残り2周で降ろされてしまいました。 集団後方についていくだけでしたが、レースで150kmはつらい・・ 150km走れたのは収穫なので、これを練習につなげていきたい。 レースですが、優勝は長沼選手(最後の心臓破りで逃げ集団からアタックした模様) 新チーム宇都宮ブリッツェンがJTOUR初戦で優勝と幸先のいい滑り出しでしょう。
April 26, 2009
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明日は実業団TR初戦の東日本ロードレース(群馬CSC)当日受付の時間は早いがレース開始時間は遅いので、前日受付を選択。当初は前泊をするつもりでしたが、受付が水上の聚楽ということでレース会場から遠く、雨の天気予報だったので、今日は受付だけをしに水上まで電車往復。レース参加のための輪行の旅はしょっちゅうしていますが、自転車を持たずに一人で電車の旅というのは記憶にないくらい久しぶり。水上までであれば新幹線も在来線もそれほど時間が変わらないので、東京から往復乗車券6000円と結果的には宿代と変わらずに済んだのでよかったかなと。車中では、読書、睡眠、帰りは水上のおやきを食べて、とのんびりと心地のいい時間を過ごしました。吐く息が白いくらい寒かった水上では利根川が雨で激流に明日のレースプランは、メイン集団について行くというだけ。今の練習量では厳しいレースになるのは当然ですが、きつくないコースなので完走を目指して。明日は天気がよさそう!人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日は雨なのでノーライド
April 25, 2009
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255kmノーライドは二日400kmは乗りたいと思っていたところが、300kmも切ってしまった・・胃腸の調子を戻して、距離を伸ばしていきたい。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
April 25, 2009
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日曜日の天気予報が晴れになったので、実業団TR初戦の東日本(4/26 群馬CSC)はDerosa KING3+前7850-C24、後EC90AEROで参加する予定。明日は受付をするために水上まで電車の旅で往復をしようかなと。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習朝練1時間20kmダモクレス四頭筋と右腸脛靭帯をアイシング
April 24, 2009
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今日は時間がある日なので、実業団TR初戦の東日本(4/26 群馬CSC)へ向けて、距離は抑え目でレース強度を入れての練習。午後から最近走っているコースへ鑓水配水所への登りは、信号待ちを入れて7分半ALPSLAB route「長沼~鑓水配水所」造形大を超えて短い激坂を登ってから、みなみ野を二周14分20秒、13分45秒戻ってきて、百草園を一本7分05秒ALPSLAB route「百草園」前回と同じく、今日も練習開始から3時間を過ぎると脚が止まる・・胃腸の調子がよくなく、エネルギー不足になるのが早いように感じる。帰宅後、筋トレ腰に負担がかかるスクワットは無し。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習4時間半125km補給カントリーマアムダモクレス四頭筋と右腸脛靭帯をアイシング
April 23, 2009
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ネット中継に間に合わなかったので、YOUTUBEでハイライトを後追い観戦。最後のユイの激坂ゴールは面白い!!優勝はレベリン上からの映像だとレベリンのダンシングは無駄な力が入っていないというのがよく分かります。シモーニと共に、ジロでもステージ優勝を狙ってほしい!2004年は、アムステルゴールドレース、フレーシュワロンヌ、リエージュ~バストーニュ~リエージュを三連勝!!!人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習朝練1時間半35kmダモクレス四頭筋と右腸脛靭帯アイシング明日は時間がある日なので、ゆっくりと乗りたい。
April 22, 2009
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シーオッターでイーストンの新ホイール「EC90SL」が登場したようです。リム高38mm、重量1230g、サピムのエアロスポーク、ハブはR4SL、セラミックベアリングフレイレが昨年の世界選などで使い始めてから気になっていたシマノC35は、いまやシマノホイール使用のプロチームでの使用率も高く、リム高35mmと体重の軽い自分には平坦コースの前輪用にいいなと思ってたのですが、イーストンの新作も同じような形状。イーストンは、EC90AEROもEC90SLXもなかなかいいと思っているので、平坦コース用にとシマノかイーストンどちらかを選ぶとしたら迷うでしょう。それほど乗りこんでいない状態での感想ですが、シマノの7850-C24とEC90SLXでは、剛性はEC90SLXの方が高いと感じています。スポーク数はC24が16本、EC90SLXが18本なので、C35、EC90SLも同じスポーク数になるであろうと。そうなると、剛性ではEC90SL、空力ではC35でしょうか。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習朝練30分10kmダモクレス
April 21, 2009
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昨日はネット観戦。紙芝居状態になることも多かったですが、それでも面白かった!新城選手の逃げはうれしかった。日本人選手がこんなに大きなレースで逃げ続け、世界中に放送されるなんて。何年か前の実業団TT栂池ヒルクライム(長野栂池)では、自分の一つ下の順位に新城選手ということもあったのですが、、これからのレースでも見せ場を作って、ツール・ド・フランスへ出場してもらいたいものです。レースは、新城選手らの逃げをラボバンクのエースフレイレ自らが追いに出て、そこからは目まぐるしい展開。ゲシンク、イワノフ、クローンの三人の逃げが決まり、イワノフが登りゴールを制して優勝。ブラバンツ・ペイルでもそうだったのですが、クローンは上体に無駄な力が入らず、きれいなペダリングだなと。厳しいコースのため、メイン集団は最終的に20~30人になっていたでしょうか。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習朝練2時間半75kmダモクレス昨日は大事を取ってノーライドだったので、今日は四頭筋の様子を見ながら、ほとんど平坦路だけで徐々にメディオ近くまでペースアップしたくらい。少しかばいながらだが、普通に走ることはできたので一安心。四頭筋と右腸脛靭帯アイシング
April 20, 2009
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オランダで今行われているクラシック「アムステルゴールドレース」で、新城選手が逃げに乗っているようです。100km通過地点(残り150km)で、新城、ベルトリアーティ(ディキジョバンニ)、クリモフ(カチューシャ)ら5、6名が集団との差を10分以上つけている模様。ネット中継で観られるようになる時間まで逃げ続けて欲しい!
April 19, 2009
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305kmノーライドは一日気候がよくなって身体は動くようになっているので、量と共に練習強度も上げていきたい。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習朝練1時間25kmダモクレススプリントまではいかない程度に軽くダッシュを入れて。そのせいか、夜に右四頭筋(内側頭)に少し痛み。帰宅後、アイシング暖かくなったからといって、スプリントをやる前に、ストンプや登坂反復練習と段階を踏んでいくのはやはり大切。明日は時間がある日だが、きちんと練習できるだろうか・・
April 18, 2009
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朝練1時間30kmダモクレス昨日の疲れもあったので、インナーのみで軽く。右腸脛靭帯をアイシング人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
April 17, 2009
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今日は時間がある日なので、実業団TR初戦の東日本(4/26 群馬CSC)へ向けて、ある程度の距離を乗ろうと昼から出動。花粉症もあり、今年はまだ山に行っていないため、少し登りを走ってみるかと、久しぶりに小仏峠へ。ALPSLAB route 「小仏」けっこうペースを上げて、最後のバス停過ぎの急斜面まではアウター(52)を使い、12分25秒追い風だったかもしれないが、悪くはない感触。戻ってきて、最近走っているコースへ鑓水配水所への登りは、信号待ちを入れて8分半ALPSLAB route「長沼~鑓水配水所」小仏峠でペースを上げた反動か、最近長距離を乗っていないせいか、練習開始から3時間を過ぎると脚が止まる・・後半は、LSDまでも上げられず練習ともいえないくらいで、ただ乗っているだけという感じになってしまいました。とりあえず東日本と同じ160kmを走って練習終了。帰宅後、筋トレ腰に負担がかかるスクワットは無し。野川浅川桜は散りましたが、花、緑がきれいな季節です。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習6時間160km補給スコーン、ビスケットダモクレス右腸脛靭帯をアイシング
April 16, 2009
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ダモクレスの交換したハンドル以前が、軽量カーボンハンドルのOVALR950(芯芯400mm)とボントレガーの安価なステム(クランプ26mm)交換後は、ボントレガーの安価なショートリーチハンドルのVR(380mm)とリッチーのWCS4AXIS(オーバーサイズ31.8mm)思い込みかもしれませんが、交換後のほうがしっかりとしているように感じます。オーバーサイズというのが大きいかもしれません。ハンドル幅380mmは握りやすいので、自分にはこれくらいがいいのかなとも思いますが、登りでブラケットを持ってのダンシングの場合は幅が広めの方が自転車を左右に振りやすいかなと。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習朝練1時間40kmダモクレスインターバルまではいかないが、(REP時間を決めずに)ペースを上げたり下げたりを混ぜてスピードプレイ的に。右腸脛靭帯をアイシング明日は時間があるのでゆっくりと出来れば長距離を乗りたい。
April 15, 2009
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ボーネンの二連覇となった今年のパリ~ルーベ自転車界の大イベントのためアクセスが集中するのか、ネット中継は途切れたり、紙芝居状態だったりでほとんど観られず・・厳しいコースは、自転車で走るのが信じられないくらいの石畳だと思いますが、それゆえに機材は独特。ボーネンのコンポはカンパニョーロレコード11速のようですが、FDとクランクは10速カーボンのよう(いつからか、ボーネンもカーボンクランクを使っているようです)ギヤは53×46 11-23ホイールは、DTSWISSのハブ、アンブロシオのアルミチューブラーリム、サピムのプレーンスポーク32本、真鍮ニップルの手組み「トラブルに強いこと」が重要であるというのは、自分が練習用機材を選ぶときも同じなので、パリ~ルーベの機材は練習用機材の選択の参考になります。ホイールは手組み?完組み?タイヤはチューブラー?WO?人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習朝練1時間30kmダモクレス
April 14, 2009
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Derosa KING3やVXRSに比べ、ダモクレスのイスの高さが少し高く感じていたので少しだけ下げました。イスが高く、交換したハンドルが少し遠くなったので、ポッツァートを思い浮かべて走ったり(ガラスなどに映ったところを見ると全然違いますが・・)していましたが、ちょっと膝にも負担かなと感じたので少し楽なポジションへ。ダモクレスのイスの高さを調節するのは、ピラー交換後初めてでしょうか。今日乗った感触は悪くないので、このポジションで少し様子見の予定。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習朝練1時間20kmダモクレス昨日ノーライド、今日もほんの少しだけと乗れていない・・
April 13, 2009
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305km毎日乗ることは出来たが、チャレンジの疲れが残り、あまり質、量とも上げられず。実業団TR初戦の東日本(4/26 群馬CSC)まであと二週間。出来るだけの練習は積んでおきたい。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習朝練1時間半35kmダモクレス軽めにビルドアップ3分153分053分2分553分2分55その後、短いが少し急な登りを含んだ周回路を四周ほど。昨日は少しいいかなと思ったペダリングが今日はしっくり来ない。少しイスを下げようか。右腸脛靭帯をアイシングコンタドール強い!
April 11, 2009
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今日の米軍ラジオ(AFN)より初めてPV(演奏している映像?)を観た時は、(時代を感じて)変なの。。と思いましたが、何度も聴くうちにバイオリンが入ったりしたきれいな曲だなと。「Hello. How are you?」という歌いだしは、耳に残ります。
April 11, 2009
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今日は暖かいというか暑いくらい。昨日は、せっかく時間がある日をさぼってしまったので、今日は多少強度を上げて乗ろうと、ウォームアップ後に軽くインターバル2~3分のREP、3分のイージーを交互に5回今年は低強度の練習しか出来ていないので、今日も軽めだが、チャレンジの時の脚にくる感覚を思い出すくらいまでは上げられた。おかげで夜には、左四頭筋に少し張りを感じる(これは以前から高強度練習をしたあとによくあること)インターバルより、メディオ程度での巡行から積み上げていくほうが先かな。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習夜練1時間半40kmダモクレス右腸脛靭帯をアイシング
April 10, 2009
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バスク一周レースをネット観戦。今年のツール・ド・フランスの総合優勝を争うだろう選手達が多く出場しているので、注目しています。昨年のツール優勝者のサストレ昨年のジロ、07年のツール優勝者であり、目下のところ優勝候補筆頭とされているコンタドール昨年ツール二位のエヴァンス北京五輪優勝のサミュエル・サンチェス売り出し中のルイス・レオン・サンチェス昨年ツール五位のヴァンデヴェルデシュレック兄弟クネゴそうそうたる顔ぶれ(日本の新城選手も出場)昨日の第三ステージは、山岳を登って少しだけ下ってのゴール山頂まで3kmでコンタドールが仕掛けると、抵抗しようとできたのはエヴァンスだけ。結局独走でコンタドールがステージ優勝。エヴァンス、サミュエル・サンチェス、コロムが二位グループクネゴは山頂間近で二位集団からも遅れていました。コンタドールと後の差は10秒ほどなので、ずば抜けているというまでではないですが、登りでのコンタドールの走りは軽い。チームメイトのライプハイマーがツアーオブカリフォルニアで優勝するなど好調なようなので、アスタナコンビは強力でしょう人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習夜練1時間30kmダモクレス今日は時間がある日なので、実業団TR初戦の東日本(4/26 群馬CSC)へ向けて、ある程度長距離を乗りたかったが、チャレンジの疲れがどうも残っているようで、練習へ行く気がなかなか起きず。チャレンジを走ったその日にDerosa KING3は掃除したのですが、EC90SLXはまだだったので掃除。ダモクレスも最近はあまりきれいに掃除していなかったので、練習用のスプロケを分解して掃除したり、チェーンリングの黒ずんだ油汚れを拭き取ったり。(チェーンは交換しないと・・)チャレンジ後、筋肉痛はほとんどなかったのですが、レース前後から睡眠時間もそれほど取っていなかったので今日は無理せずに少しだけ夜練。交換したハンドルはなかなかいい感じ。ステムを長くしたので若干ポジションが遠く感じ、イスもKING3やVXRSよりも少し高く感じるが、久しぶりのダモクレスは(車重も踏み出しも重いが)ペースを上げて走りたくなる感覚。少しだけなら乗っても意味があまりないかとも思いましたが、散りぎわの桜と、今日は満月が大きくきれいだったので、乗ってよかった!
April 9, 2009
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今年のチャレンジで、久しぶりにJCFのステッカーを貼るようにと渡されました。今は近所への足になっているパナチタンには、今も十年近く前(?)のステッカーが貼ってあります。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習朝練1時間30kmVXRS明日は時間がある日なので、ゆっくりと乗りたい。
April 8, 2009
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ツール・ド・フランドル(ロンド・ヴァン・フラーンデレン、ツアー・オブ・フランダース)は、デヴォルデルの二連覇。ハイライトをストリーミングで見ましたが、勝者にふさわしい走りでした。残り25kmで自らブリッジを成功させ、残り15kmの勝負所「ミュール」の激坂での力強いアタック!二番手で登っていくクインツィアートも、脚が一杯な状態だと思うが、体幹がぶれずにペダルに力を加えているのが凄いなと。デヴォルデルの強さと共に、チームメイトのシャバネルの働きも大きかったのではないでしょうか。黄色に獅子のフランドルの旗がいたるところで振られ、たくさんの観客が見守る雰囲気は素晴らしい!!人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習朝練30分15kmVXRS
April 7, 2009
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前夜早く寝たわけではないが、午後スタートなので5時間ほど睡眠確保。小田急線で小田原、新幹線で三島、伊豆箱根鉄道で修善寺という輪行ルート。車中でも寝て、三島で朝食をスタート三時間前に。蕎麦、おにぎり三つ、パワーバー修善寺駅のコインロッカーに荷物を預け、ゆっくりと自走でサイクルスポーツセンターへ30分強で到着ここまでの移動で体が温まっていたのでウォーミングアップは短く強度を上げて。目標は、完走するのは厳しいと考えていたのと、今季初レースなので、レース強度に体を慣らすこと、高い負荷にどれくらい順応できるのかを確認するということを意識して。レースプランは、メイン集団についていくというだけ。服装は、クラフトのインナーに半袖短パン(集団にいるときは少し暑く感じるくらいでした)右腸脛靭帯と腰にキネシオテープを貼って、脚全体にホットクリームボトルはCCD一本カーボショッツ一個を念のため持つが、結果的には使わず。14時スタートコース紹介「修善寺左回り」いつも通り最後尾からだが、人数がそれほど多くないのか、後ろ過ぎない位置で走れる。一周目は、8分10~20秒くらいか。やはり早いと感じる。(今年に入って高負荷練習をしていないため)脚に来る感覚が久しぶりだなと。二周目も苦しく、もう切れそうだと思った三周目はペースが落ちる。今回に限らず、自分が苦しいと思う場面は他の選手も苦しいと感じるようなので、あきらめずに粘るのが大事。集団後ろにいると、どこのチームが何人逃げているのかなどは分からない。4、5周辺りで、前方を見るとニッポがペースアップし、縦に長くなり切れそうになる。そこは何とか着くが、レース中盤過ぎに脱落。なるしま、ニッポら何人かと一緒だが、完走目指して協力という意識は皆なく、自分もその場で出来るだけの走りをしているという感じ。残り三周くらいで色気が出たが、時既に遅し。残り二周から残る力を振り絞りペースアップも、残り一周半の心臓破りの関門で降ろされ終了。集団から脱落した時点で完走は無理かなと思ってしまったのですが、同じようなところで切れて完走した選手もいたので、気持ちを切らさなければ・・レース後に他の選手と話すと、ペースは遅かったという意見が大半だったので、そのせいも大きかったと思うが、強度的には余裕がないと言うほどではない。それが連続することに脚も心肺も耐えられなかったという感じなので、最近の練習状態から予想した以上に走れたなという感想(体調を崩さず練習を積めていれば完走は出来たであろうと)脚がつりそうになるのは途中に少し感じたが、それほどでもなかったので、低強度でテンポのように少し重めのギヤをじっくり踏んでいたこの冬の練習の成果が少し現れたのかなと。千切れないようにと踏ん張るときのペダリングは、ギヤを重くして何とかへばりつく感じでバラバラ。ダンシングも多用してはいないが、右腸脛靱帯への負担はやはりかかる。これで、練習を積めば、実業団TR初戦の東日本(4/26 群馬CSC)を完走するという次の目標は現実的になったという確認が出来たのが一番の収穫。レース後は、日が暮れるまで練習というか、ゆっくりとサイクリング山伏峠方面から函南に向かう135号の緩斜面を走ったり、戻ってきたCSCから修善寺駅へ下り、登り返す途中のわき道へ入ったり。定林寺の桜がきれいでした。狩野川の土手もきれい走行距離120kmレース前15km、レース55km、レース後50km装備Derosa KING3+前後EC90SLXコンパクトドライブ50×34 11-236.8kg久しぶりのレースで、下りの感覚は手探り状態でしたが、KING3もEC90SLXもいい感触。今日の練習で乗ったVXRSが、KING3よりもかなり硬く感じました。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習朝練1時間半40kmVXRSそれほど疲れを感じているわけではないが、回復走レースの次の日といういい機会なので、日頃はなかなか行っていない高ケイデンス(といっても90~110程度)で脚を回し続けることを意識して右腸脛靭帯をアイシング
April 6, 2009
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中盤までメイン集団で走ることができ、千切れた後も何とか完走させてもらえるかなと思ったのですが、残り一周半という惜しいところで残念ながら降ろされてしまいました・・(すぐ後に先頭が迫っていたので、あれ以上の温情措置は無理か・・) 結果は残念ですが、内容的には予想していたよりも走れたので収穫あり。 レースの結果は、日本チャンピオンジャージを着たシマノの野寺選手が愛三、アンカー相手の三名のゴールスプリントを制し優勝したようです。
April 5, 2009
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明日は今季初レースであるチャレンジロード(修善寺左回り)完走という結果を求められるほどの練習は積めていないので、ハードなトレーニングレースという位置づけ(ハードといえるくらいまで集団から切れずにいられるか・・)人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
April 4, 2009
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390km毎日乗ることができ、体調を崩してから一応の目標としていたチャレンジまでにある程度の練習が出来る状態というところまでもってこられた。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習朝練1時間30kmVXRS
April 4, 2009
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昨年からLPRチームでDerosaに乗るペタッキの自転車ですが、KING3とペイントされてはいるもののアルミフレームではないかと思われます。昨年乗っていたフレームの写真や海外のサイトを見るとアルミのよう。今年はどうかなと注目しているも、なかなか詳しく判別できる写真が見つからなかったのですが、ワイヤーが内蔵されていないところなどを見ると、やはりアルミフレームかなと。自分が乗っている小さいサイズのDerosa KING3も硬いとは感じないので、ペタッキのパワーであのサイズ(一般的に小さいサイズの方が剛性が高い)では、納得がいくスプリントが出来ないということでしょうか。アルミの方が重量は重くなると思いますが、スプリンターにとっては剛性第一なのは当然か。KING3はプロには剛性不足かと思いきや、LPRと同じくDerosaに乗るアクアエサポーネですが、身体が小さく、さらにcyclingnews.comで紹介されているバイクを見ると小さめのフレームが好みのようであるスプリンターのパオリーニ(2004年世界選三位)はカーボンのKING3に乗っているようです。現在行われているSettimana Ciclista Lombarda第四ステージでは、ペタッキとパオリーニでワンツーフィニッシュの模様。他に面白いなと思ったのは、ロックレーシングのセビーリャがKING3らしきフレームに(チームバイクの)ケストレルのロゴをペイントして先日のブエルタ・ア・カスティーリャ・レオンを走っていたこと。昨年、ロックレーシングチームは奇抜な外観のKING3に乗っていたので、その時に気に入ったのでしょうか。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習朝練30分10kmVXRS
April 3, 2009
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昨夜のNHKラジオ深夜便より昭和14年の曲ですが、大好きな名曲!「一杯のコ~ヒから」という独特な節回しが面白い!一杯の コーヒーから小鳥さえずる 春も来る今宵ふたりの ほろ苦さ角砂糖二つ 入れましょうか月の出ぬ間に 冷えぬ間に
April 2, 2009
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世界選トラックのスプリントで三度の優勝を誇り、200m世界記録(9.772秒)保持者のテオ・ボスが今季からロードレースに転向しているので注目をしていましたが、イタリアで行われている「Settimana Ciclista Lombarda」でペタッキら一流ロードスプリンターと対戦しているようです。ペタッキが優勝した第二ステージでのゴールシーンをYOUTUBEで見ましたが、早めに先行して、ペタッキ、ナポリターノにあっさりとかわされていました(競輪用語ではズブズブ)まだまだロードレースのスプリントに慣れていないのかなと思ったのは、シッティングのままであったことと、ギヤが軽く高ケイデンスであろうと思われたこと。競輪選手のギヤ比が通常3.5~4なのに比べ、ロードのスプリンターは53×11=4.82というギヤを使うでしょう。変速機があるかないかの違いなのか、トラックレースの方が速度変化が大きい(現在のロードスプリントは、アシストによって速度が上がった状態から始まる)せいなのかわかりませんが、その違いにまだ慣れていないのかなと。逆に言えば、トラックレーサーはあの軽いギヤ比で物凄い速度を出すので、ローラー台での高ケイデンストレーニングというのは、野球選手の素振りのように必須なのでしょう。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
April 2, 2009
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今日は時間がある日だが、甲子園を見届けてから出動。野球からはすっかり縁遠くなりましたが、清峰今村投手のスライダーは高校生にはなかなか打てないだろうなと。花巻東菊池投手は切れのいい真っすぐを投げていました。三振を取った144kmの球は美しい!↑昨年の全日本実業団対抗ロード(岩手紫波)のあとに行った北上川(イギリス海岸)と花巻の空はきれいでした。午後から最近走っているコースへ多摩川の河原の桜の見頃はまだのようです。練習再開という段階で、日曜に今季初レースとしてチャレンジを予定しているので、疲労を残さない程度に距離を抑えてLSD~多少ペースアップを入れて。鑓水配水所への登りは、追い風に乗り7分ALPSLAB route「長沼~鑓水配水所」造形大→みなみ野を何度か周回一周目は13分55秒登り区間が追い風だが悪くない感触。今日は115kmとさほどの距離ではないですが、Derosa KING3は軟らかいので、長い距離になっても足に来る疲労が少ないかもしれないなという気もしました。前側の剛性が高い特徴を活かして、上体の力を上手く使ったペダリングをすればいいのかなとも。帰宅後、筋トレ腰に負担がかかるスクワットは無し。練習後、チャレンジロード(修善寺左回り)の準備として、ブレーキシューをカーボン用に交換したり、チェーンに注油したり。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習4時間115km補給ビスケット、どら焼きDerosa KING3右腸脛靭帯をアイシング
April 2, 2009
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4/5 チャレンジロード(修善寺左回り)4/26 東日本実業団ロード(群馬CSC)以上は、体調が整っていれば参加予定。4/18 JCRC(群馬CSC)へは、参加するつもりはなかった(平坦系のホビーレースはあまり走りたくない)のですが、KING3に導入しようと思っている電動シフトの早期導入が可能な場合に、東日本実業団の前に実戦投入をしたいという気持ちもあります(土曜に時間を作れる可能性があまりないこともあり出場する確率は高くないと思いますが・・)人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習朝練30分15kmVXRS明日は時間がある日なので無理しない程度に乗りたい。
April 1, 2009
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