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昨日の弁当は「スクランブルエッグピーマン&キャロット」さて、私が少年だった1960年代から70年代初頭にかけての頃子供の時分に感じる季節の感覚は非常に素直なものだった思います。春の陽気、夏の暑さ、秋の気配、冬の厳しい寒さなど、心と身体にその記憶を幼い時に染み込ませましたが、時を経て大人になるとその記憶と現在の感覚がずれている事に気付きます。地球温暖化とか言い、人々はその所為にしますが私は違うと思っています。暑さや寒さに対する抵抗力が大人と子供では違うだけの事ではないかと思うのです。夏は何度迎えても暑いですし、冬の寒さもそうですが、慣れたと言うよりは抵抗力が付いて季節感を素直に受け入れられなくなっているのかも知れません。
2012年10月30日
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数日前の朝食と昼食は「たこ焼き&お好み焼き」「ネギ味噌丼」さて、私が少年だった1960年代から70年代初頭にかけての頃10月に風が吹くと夏の暑さや9月の残暑に比べて、急に寒く感じる事があります。また、11月もどんどん寒くは成るのですが、やはり本格的な寒さとなる節分前後と比べると種類の違った寒さに気付きます。小学生の頃の冬は、現在の冬と比較するとそれは雪国に居るような寒さに感じました。靴底から伝わる地面の冷たさは足の指を悴ませましたし、道端にある水道から滴る水がそのまま氷になっていた事もありました。普段は水たまりになる道の凸凹も氷がよく張ってました。エアコンの無かった時代ですから、教室にはコークスを燃料とするダルマストーブが据え付けられていました。その教室の窓の一角からはストーブからの煙突が突き出ていたのです。
2012年10月29日
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菊花賞の結果は1着.ゴールドシップ2着.スカイディグニティ見事に的中です。やはり見立て通り後方からの馬が先行馬を差しきりました。そして8を強く意味する坤為地ですから、8枠の馬も有力として見事的中。久々の快挙です。
2012年10月21日
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本日の菊花賞予想坤為地の四爻の卦が出た。これは控えめ控えめが功を奏するのであり、先陣を切って進むのは不利なのである。先行逃げ切り型の馬は勝てないだろうから、追い込み馬を四頭選んでみた。本命のゴールドシップ、エタンダール、ダノンジェラートである。また、坤為地は8を意味するので八枠の追い込み馬スカイディグニティも有力である。数日前の夕食は「味噌汁に御飯」にんじん入りの珍しい味噌汁を作ってみました。
2012年10月21日
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秋華賞の枠番連勝は1-7という結果となりました。因みに予想した2-8は4着と6着でした。日曜の昼食は「雑煮」 ベランダで栽培した小松菜を具として投入
2012年10月17日
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第十七回秋華賞(G1)予想は八卦で枠番連勝だけを念頭に占ってみました。出た卦は「沢地翠」沢は2、地は8を意味しますので、予想結果枠番は2-8
2012年10月14日
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本日の弁当は「卵焼き&ハンバーグ」日曜の今日はドライブ先で食べる弁当を作りました。ハンバーグは毎度おなじみの「マルシンハンバーグ」です。さて、私が少年だった1960年代から70年代初頭にかけての頃芸術の秋ですので小学時代も絵画や工作、読書感想文などといったものを作成する期間がありまして、優秀な作品には賞状が貰え、金や銀のラベルが作品に張られて金賞・銀賞などと褒め称えられるのですが、私は小学六年間で賞状を貰った事がありませんでした。図画工作や体育はクラスで1、2番を争うほど優秀ではありましたが、なぜか賞が関係してくると実力が発揮できなかったり、認められなかったり、もしくは賞を獲っても賞状をもらえる規則が無い時だったりしました。運動会のリレーで優勝して貰う賞状はグループでの受賞なので個人で貰った訳ではないしとにかく賞状には縁がありませんでした。私が初めて貰った賞状は習字塾から出した作品が「推薦賞」という賞を貰った時でした。誰かが推薦してくれなければもらえない賞でしょうね。きっと塾の先生の推薦だったのかも知れません。
2012年10月14日
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一昨日の昼食は「カレーライス(たまねぎ)」さて、私が少年だった1960年代から70年代初頭にかけての頃小学時代に限りますが学芸会・学習発表会・運動会といった行事だけは気分に反して活躍できる子供でした。しかし、どうしてもそれらのような日常とは違った学校行事はどうしても好きになれませんでした。遠足や社会見学などもそうです。遠足などはバスで行くのがお決まりで、私は一度もバスでの車酔いはしなかったのですが酔って吐く子や道ばたに汚物が点々としているのを観ると、自分も吐きやしないかといつも気にしながらバスに乗っていました。バスに乗るときは良く噛んで食事をしたり、バスの後部座席は揺れが激しいから避けるとかしていました。座席は勝手に決められませんから、時には最後部に座る事もありました。自分はビクビクしながらも大丈夫でしたが、隣で吐かれた経験はありました。
2012年10月14日
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一昨日の朝食は「おにぎり(塩昆布)」さて、私が少年だった1960年代から70年代初頭にかけての頃秋は「芸術」の季節でもあります。小学生時代も運動会が終わって秋が深まる頃になると学習発表会、学芸会が催されるので、それに向けての音楽演奏や演劇などの練習の日々となります。学年毎に音楽演奏と劇の2グループに分けられるのですが、私は演奏を希望したので運良くその班に振り分けられました。その学芸会は全校生徒の前で発表するものと、クラスだけでの開催の2種類あったのですがクラスだけの学芸会では幾度か劇にも出ましたが、四年生の時に自作シナリを完成させて総指揮をとった事があります。サンタクロースを題材にした物語を他の誰かが書いた物を手直しして、まったく別の話にし配役やセリフまで私が考案し、主役のサンタクロースも独断で私が演じました。他の生徒があまりやる気が無く、急遽シナリオが書き直されて一夜漬けのような練習をした後の本番は惨憺たるものでしたが、シナリオの出来だけは担任に褒められました。普段は引っ込み思案な児童だった私が、時折主導権を握る事が稀にはあったのです。
2012年10月13日
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一昨日の夕食は「シラス干し御飯」さて、私が少年だった1960年代から70年代初頭にかけての頃秋にはお月見を良くしました。団子を供えて満月を敬うのです。どこからかススキを摘んできて添えたりしまして、コオロギの音色などが加わると本当に風流なもんでした。普段はあまり美味しいとは思えない米粉を蒸して作った三色団子も、月見の時だけはオツな味がするので早く食べたくてお供えが済むまで待ち遠しく思ったものです。ところが今年は10月も半ばになろうとしているのに残暑が続いています。今は月見団子もすぐに食べないと腐ってしまうでしょうね。
2012年10月11日
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第91回凱旋門賞結果は惜しくもオルフェーブルは最後のゴール手前数十メートルで差し切られ2着。しかし予想通り好走しました。最後の直線、ゴール手前300メートルでは後方から一気に先頭に立ち、そのまま栄冠を手にするかというような走りだったのですが、内に寄りすぎて芝の状態の悪い所を走ったのか急に減速してしまい優勝馬に差し切りを許してしまったようです。昨日の夕食は「素麺の味噌汁煮」味噌汁で素麺を茹でようとしたのですが、味噌汁の量が少なくて焼きそばみたいな状態に。味も濃すぎて全部食べられませんでした。
2012年10月08日
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山天大畜・上爻日本時間午後11時25分発送予定のフランス・ロンシャン競馬場で行われる世界最高峰の競馬レース「凱旋門賞」に出走するオルフェーブルの予想は、山天大畜の上爻の卦を得た。これは障害なくスムーズに到達できる卦であり、これまでの研鑽、努力が報われる事を意味する。ひょっとすると日本馬初の快挙となるかも。
2012年10月07日
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本日の昼食は「ワカメとキャベツと豆腐の味噌汁」さて、私が少年だった1960年代から70年代初頭にかけての頃子供の数が減った昨今でも、近所では秋祭りで「ワッショイ、ワッショイ」との掛け声と共に子供達とその父兄らが町内を練り歩いています。今も昔も変わらぬ光景を目にすることが出来るのは、ありきたりですが「平和」だという事でしょう。決して盛大ではなくても、質素な小さな「祭り」だからこそ少数でも細々と継続していけるのでしょう。この10月の第一土曜日、日曜日頃に行われる町内の祭りの日に、雨が降った記憶がありませんので、まずは中止になった事はないと思います。本当に良い祭りです。
2012年10月07日
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本日の弁当は「スパゲッティ」さて、私が少年だった1960年代から70年代初頭にかけての頃夏が過ぎていったのが実感できるのは、夜になると草場の陰でコロコロっとコオロギなどの鳴く声が聞けるようになった時です。風が人肌に与える刺激も随分と夏とは違って、バテて気怠い気分も何処へやら。食欲もわいてくるのも頷けます。ただ、私は子供の頃に食欲がわいたのが夏でして、秋になると真夏の暴飲暴食が祟ってろくなものではありませんでした。焼いたサンマや松茸ご飯、栗ご飯などのおいしさを知ったのは大人になってからです。当時は長屋住まいではあっても、洗濯物干場兼用の小さな庭があって、そこで七輪などでサンマを焼く風景をよく見たもので、それは近所でも皆おなじでした。多少の煙が出ようが苦情など皆無です。逆に町内には季節毎のおいしい香りが漂う時代でもあったのです。
2012年10月06日
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