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2011年12月31日。チェンマイ動物園の中にある水族館。ここには世界最長と言われる水底トンネルがあるんだそうです。行ってみます。下は動く歩道になっているようなんですが、全然動く気配はありません。トンネルの中はちょっと幻想的。撮った写真はほとんどがピントが合っていませんトンネルを出た先にはスーベニアショップ。チェンマイ水族館のマスコットなんでしょうかね?この足の生えたカクレクマノミくん。こんなものが売っていましたが、買って帰りた~いというのはありますか?水族館を出るとこれはなんだ~何をしているんだ~?なんと、釣り堀でした。動物園のエリアに戻ります。カメくんが卵を産んでいました。動物園のマスコットと記念撮影をしています。これってカッパ?と思ったらカメのようでした。広い園内を走るバス。あぁ~ステージで何かやっていますよ。えっ?これってニューハーフショーですか?タイのみなさんはこの方たちと記念撮影をしていました。有名な方たちだったのでしょうか?
2012年01月31日
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2011年12月31日。チェンマイ水族館の中には爬虫類や両生類もいました。色が綺麗なんですよね~。このタランチュラを見た後で・・・。振り返ってびっくり。この巨大なタランチュラ、模型ですけど。なぜかはりねずみもここにいるんです。爬虫類・両生類の展示を抜けると再び水槽。砂から顔を出すあなごさん?あぁ~ここは南の海って感じですね。これはナマコですね、高級食材の。こちらはオウムガイ。タツノオトシゴです。この後、世界最長133mの水底トンネルへ向かいます。
2012年01月30日
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2011年12月31日。チェンマイ水族館の入り口には人魚がいましたよ~。入館料450バーツを払って中へ。ここもクリスマスムード満点ですね。カメラを水族館モードに切り替えて撮ります。このモードにすると、鮮やかに撮れるとか。でも、相手は動くのでなかなかうまくは撮れません。これはピラニアに似てますけど・・・。あの~もしもし、寝てるんですか?それとも死んじゃった?長~いひげを揺らしながら、エビのように見えますけどナマズのようです。名前はわからないので、はい次へ。これなんでしたっけ・・・?アロワナ?ピラルク?これは知ってま~す、ウーパールーパー。でも正式名称は?ふむふむ、この体の斑点で大きく見せるんだな~。次のエリアへ移動します。水族館の中にこんなものも・・・。
2012年01月29日
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2011年12月31日。チェンマイ動物園の目玉、パンダ。チュアンチュアンのお父さんとお母さんを見に行きましょう~。お父さんのリンピン。木をかじって遊んでいます。そしてお母さんのリンフイ。お母さんの方は活発に動き回り。お客さんの声にこたえるようにポーズをとってくれます。「はい、止まらないで進んでください」なんていうこともなく、好きなだけ眺めていることができます。ガラス越しにみるのではなく、本当に数メートル先にいるんですよ~。あれあれ、いっちゃいました。パンダ館を出て、次に向かいましょう。あれ~マスコット着ぐるみを着た人、暑いんでしょうね~。池に浮かぶこの遊具。中に入ってクルクル回して進むんでしょうね。はい、次はこちらです。園内には水族館もあるんです。
2012年01月28日
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2011年12月31日。チェンマイ動物園の目玉、パンダ館に入ります。入館料は100バーツ。パンダ館と一緒にスノードームというのもありました。みんな上着を借りて入っていきます。わたしは入りませんでした、帰ったらスノードームですから(笑)さぁ~パンダに会えますよ~。あぁ~いましたいました~。幼稚園の園庭のようです。ガラス越しですから、お客さんの声は聞こえていないんでしょうね。全く無関心でひたすら遊んでいました。生まれてから成長する様子が壁に写真で紹介されていました。名前はチュァンチュァンというそうです。それじゃ~お父さんお母さんにも会いに行きましょう~。えぇ~こんなふうに写真が撮れるの~?それとも合成なんでしょうか?
2012年01月27日
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2011年12月31日。バードパークはその先にも続いていました。あぁ~これはアオサギですね~。こちらはコウノトリでしょうかね。次は、ネコ科の動物達。ヒョウに。チーターに。黒ヒョウ。トラもいます。そして百獣の王ライオン。チェンマイ動物園の目玉ホワイトタイガー。でも、やっぱり目玉はこちらでしょう。チェンマイ動物園にはパンダがいたんです。次に向かったのはパンダ館。パンダはチェンマイでも大人気のようです。
2012年01月26日
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2011年12月31日。チェンマイ動物園。次に向かうのはバードパーク。このトレイルの両側にはカメさんがいるようなんですが・・・。広すぎてどこにいるのか・・・あぁ~いたいた・・・って違いました。この先の右手がバードパークのようです。サイチョウが出迎えてくれました。ここがバードパークの入り口。広~い園内。このエリアにいる鳥の案内板はあるんですけど・・・。自然のままで、しかもあまりに広すぎて鳥なんかみえませ~ん。池を泳ぐ白鳥でも写しましょうか~。園内には涼しげな滝が流れています。あぁっ、いた~と慌ててシャッターを押したんですけど、右下に何やら写っていただけ。やっと木の枝に止まっているところを写すことができました。バードパークの出口にはTシャツを売っていました。そして出るときに・・・。入るときには気づきませんでしたがこれどうですか?「じょうそ」とあります。「どうぞ」?いやいや歓迎だから「ようこそ」?この間違いを指摘してきたほうがよかったでしょうか?
2012年01月25日
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2011年12月31日。次のエリアに移動の途中に展望台がありました。地球の歩き方には、この動物園は高台にあるので、チェンマイ市内を眺められるとも書いてありました。チェンマイ市内の眺めを期待して上ってみたんですが・・・。えぇ~この程度ですか~。色とりどりのブーゲンビリアを写しながら次へ移動。バーバリーシープだそうです。こちらはマレーグマ。餌をおねだりするマレーグマくん。もう一頭はお昼寝中。気温も上がって暑くなりました。ちょいと休憩します。冷たい水で一息ついてまた次へ。動物園のショップです。セールのようですが、そこはのぞかずに次へ行きましょう。パンダの描かれたショップの車。さ~て次は何のエリアだ~。まずはバードパークへ行ってみましょう~。
2012年01月24日
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2011年12月31日。やっとチェンマイ動物園に着きました。車が次々やってきます。あの渋滞はここを目指していたのでしょう。エントランスまで行く途中の道から見える庭園。園内の案内図。入園料100バーツを払い園内へ。まずは、フラミンゴやオウムが迎えてくれました。涼しげな噴水の前を通り。お猿さんのエリアへ。いますいますお猿さん。みんな食事中のようですよ。こちらはオーストラリアの動物達のエリア。コアラもいるか~と思ったんですけど残念ながらいませんでした。次のエリアに移動する途中、ロバ?がつながれていました。その隣にいたのがなんとも不思議な動物。体は豚のようなんですけど、牛のように角があるんです。園内の花壇もタイ風ですね。次のエリアに移動です。
2012年01月23日
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2011年12月31日。交通渋滞のため、トゥクトゥクを下りて徒歩でチェンマイ動物園を目指します。ドイステープ寺院とチェンマイ大学の案内は出ているけど、チェンマイ動物園はない。でもドイステープ寺院へ行く途中にあったから大丈夫だと思うけれど・・・。建設途中の住宅。あぁ~こんな家に住みたいな~。チェンマイ大学です。でも、正門ではなさそうですね。前を歩く若い僧侶が二人。このアーチがあるということはチェンマイの市街地を抜けるということなのか?ウィアンチェッリンという沼?池?おっと~チェンマイ動物園の案内がありましたよ~。う~ん?こここはなんだ~?いったい何の施設なんだろう?地球の歩き方にものっていないんですけど~。なになに~?樹木園?確かにこんなふうに木を紹介する案内板がたくさんあります。チェンマイ動物園内には水族館もあるというし、それに隣接して樹木園もあるようです。
2012年01月22日
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気象台から接岸初日の発表はありませんが、海岸線に流氷の一部が接岸しています。防波堤を下りて海岸まで行ってみました。階段のてすりが波をかぶって凍りついています。そして巨大なタイヤ。誰かが捨てた?波で打ち上げられた?これは何のタイヤでしょう?トラック?それよりもでかいような気もしますが・・・。海岸線は一面打ち寄せられた流氷に覆われています。小さな流氷の塊が波に乗って打ち寄せられます。風がないので一気に本体が接岸するということはないでしょう。流氷観光が始まりましたよ~。昨日から流氷砕氷船オーロラ号の運航と流氷ノロッコ号の運行が始まりました。
2012年01月21日
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2011年12月31日。この日はチェンマイ動物園へ行くことにしました。なぜかって?チェンマイ動物園にはなんとパンダがいるんです。まずはターペー通りを歩いて足を確保します。タクシーの運転手に声をかけられ、行き先を告げると、あっちは車で大渋滞だからやめろと。そして反対方向にある温泉に行ったらいいと。えぇ~でも行きたいところはチェンマイ動物園ですから。その後声をかけてきたトゥクトゥクの運転手にチェンマイ動物園と告げると、ちょっと考えてOKと。そしてトゥクトゥクは順調に走り出しました。ターペー通りを快走するトゥクトゥク。旧市街を囲む城壁に沿って走ります。おぉ~ウェルカムとありますよ~。ということはチェンマイ市街を抜けるということ。そしてこの交差点。ここから車は全然動かなくなりました。大渋滞です。延々と続く車の列。何と、チェンマイの信号は、交差点に4つある信号がひとつひとつ青になるんです。いつもそうなのか、渋滞に対応するためなのかは???あまりに動かないので、あとどれぐらいか聞くと1キロぐらいだと。それならとトゥクトゥクを下りて歩くことにしました。でも、車が行きかう道路を渡るのも必死でした。
2012年01月21日
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2011年12月31日。De Nagaホテルの朝食をご紹介します。その前に、お隣の部屋の横にはこんなものが。明るくなってからの中庭。こちらがレストランの入り口。いろいろあって迷うほど料理が並んでいました。外にもテーブルがあったので、そちらでいただくことに。朝食はこんな感じで。クロワッサンがサクサクでおいしかった~。グワバジュースもいただきました。充実した朝食に満足・満足。部屋に戻ってでかける準備です。部屋に戻る途中、おっ?ねずみ男?それでは出発です。ホテル前にある祠。大きな木には蘭の花が咲いています。ホテルの外観はこんな感じです。ホテルからこんな竹林が続いているんです。この日の行先はチェンマイ動物園です。
2012年01月20日
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2011年12月30日。ホテルの部屋をチェックし、ホテル内をぐるりと探検したので、夜のチェンマイに繰り出しました。屋台も出ています。ものすごい賑わいの夜のチェンマイの街。食事のできるところは迷ってしまうぐらい山ほどあります。そんななかで立ち寄ったのがここです。Bier Stubeというお店。店内の雰囲気はこんな感じ。ビアシンを頼んだら、置いてないと。いや~今はビアチャンが主流なんですね~。まずはポピアトート。そして、ヤムサイクロッ。チェンマイソーセージを期待していたんですが違いました。そしてお決まりのパッタイ。まだいけるかな~とカイヤッサイ。とてもきさくなおばあちゃんが仕切っていました。お店を出ると目の前はターペー門。おっと~コームロイが上がっていますよ~。でも、明日の大晦日はこんなもんじゃ~ないんだよな~。ということで、ホテルまで戻ってきました。このイタリアンのお店もホテルが経営しているようです。なかなか味も評判のようですが、チェンマイ滞在中行く機会はありませんでした。
2012年01月19日
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昨日17日、網走では流氷初日を観測しました。流氷初日は、陸地から目視で流氷を観測できた日。ちょっとよくわからないのでズームにしてみると、水平線に白く見えます。さらにズームアップ。ちょっと画像が粗いですけど。昨日の朝起きると、海に波がなく、すごく穏やかだったんです。それでこれは沖に流氷があるぞ~と思ったら、網走気象台から流氷初日の発表がありました~。これは平年より4日早く、昨年より2日早い流氷初日です。流氷砕氷船オーロラ号も20日から運航を開始します。オホーツクの流氷シーズン到来で~すって、観光に携わっているわけではないんですけど(笑)
2012年01月18日
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2011年12月30日。De Nagaのパブリックスペース部分をご紹介。このホテルは3階建て、プールサイドから見るとこんな感じです。こちらがプール。小さいんですけど。同じ角度からフラッシュをオンにして写すと、手前の寝ころべるスペースがはっきりつ写ります。プールサイドの装飾。客室の突き当りにはこんな置物も。中庭の正面。日中はここから水が流れていました。反対側から中央に配置された竜の噴水を写すと、フラッシュがないと赤くライトアップされて。フラッシュオンで写してみると。中庭にはいくつかテーブルが配置されていて、ここでのんびり本を読んだりくつろぐことができます。テーブルの上には蓮の花。実は帰ってから気づいたんですけど、中庭の椅子に座って三階までをフラッシュオンで写してみたんです。そうしたら、なにやらこんな白い煙のようなものが写っていたんです。タバコの煙ではありません。わたしは霊感なるものは全然強くありません。でも、この中庭にいると、何かわからないんですけど何かが動く気配をよく感じたんです。ところが、それは全く恐怖感というのはなかったんです。もしかして竜神様でしょうか?ようこそと歓迎してくれた?
2012年01月17日
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2011年12月30日。De Naga Chiang Maiの部屋をご紹介します。部屋は2階の217号。ドアノブを見てください、竜があしらわれています。でもこれ、ぶつかると痛いです(笑)ドアを開けると~ジャ~ン。キングサイズのベッドが一台。窓側にソファーのような・・・。そしてランタンがさがっています。テレビとその下には冷蔵庫。ちなみにNHKは映りません。扉を開けると、ミニバーとグラス類。ライティングデスク。デスクの上にはティッシュボックスとホテルの案内。バスルームものぞいてみましょう。洗面台は四角ですね。浅いタイプのバスタブ。アメニティーはこんな感じで、充実しているとは言えません。とりあえず必要なものだけという感じで、歯ブラシは持参した方がいいようです。ターンダウンのサービスでは、ベッドにこんなものを置いて行ってくれました。ランナー様式を取り入れた装飾を施したこのホテル。旧市街の便利な場所にありながら、とても静かでした。
2012年01月16日
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2011年12月30日。TG116でチェンマイに到着後、タクシーで今回泊まるホテルへ。De Naga Chiang Maiです。ホテルフロントまでの小路が電飾で飾られています。タイのあちこちで見られる祠。フロントは階段を上がって2階。これもタイのあちこちで見られます。タイではとても敬愛されている王様。入り口にはクリスマスツリーも。エントランス正面にフロントがあります。右手にはレストランへの入り口。フロントをぐるりと見回してみます。装飾品も写します。壁にはこんなものも。チェックインの際スタッフの対応はとてもフレンドリーでスムーズにチェックインができました。なんといってもここでホテルの印象って決まってしまいますからね。
2012年01月15日
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タイ旅行記をちょっとお休み。北海道はすっぽりと冷凍庫の中。昨日13日の朝の気温は氷点下16度でした。内陸の陸別町では氷点下29度だったといいますから、まだまだオホーツク方面は暖かい?昨日の日の出は6:55。9日までの6:57をピークに徐々に日の出の時間が早くなってきました。日の出直後の海を見ると、一面に気嵐が見えました。気嵐は、大気の温度より海水の温度が高い場合、海面から蒸発した水蒸気が大気によって急激に冷やされることによって起こる蒸気霧の一種。 朝日が昇り、大気の温度が上がると消えてしまいます。昨日の朝、車のエンジンをかけたんですけど、車内の内側のフロントガラスが凍っているんです。外側だったら解氷剤をシュ~ッとかけて解かせるんですけど、内側ですからひたすらヒーター全開で解けるのを待つだけ。前が見えるようになるまで15分ほどかかったでしょうか。流氷帯も沖合140キロほどのところまで近づいてきているようです。接岸時期は平年並みとの予想。流氷接岸の報告ができるのも間もなくです。
2012年01月14日
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2011年12月30日。スワンナプーム国際空港でTGのスタンバイ。待つこと5便目にしてやっと乗ることができました。ビジネスクラスに空席があったようです。17:25発TG116便。間もなく日没を迎えます。何と機材はB747です。バスラウンジから搭乗口のC10ゲートへ。座席は2階最前方の11J。座るとすぐにオレンジジュースのサービスです。夕陽が機内に差し込みます。すごくきれいな夕陽だったんですけど、通路側でしかも夕陽を撮れるのは反対側。シートベルトサインが消えるとすぐに食事のサービスです。1時間10分とフライト時間が短いので慌ただしく用意をしてくれました。そして無事チェンマイ空港に到着です。荷物を引き取った後に、あぁ~忘れてた~。ツアー会社に電話して、搭乗できたことを伝えるのを・・・。今から電話しても空港で待っていなくてはならないので、連絡はせずタクシーでホテルへ向かうことにしました。エアポートタクシーは120バーツ。ホテルまでは15分ほどだったでしょうか。
2012年01月13日
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2011年12月30日。スワンナプーム国際空港でTGのスタンバイ。待つこと5便目にしてやっと乗ることができました。ビジネスクラスに空席があったようです。17:25発TG116便。間もなく日没を迎えます。何と機材はB747です。バスラウンジから搭乗口のC10ゲートへ。座席は2階最前方の11J。座るとすぐにオレンジジュースのサービスです。夕陽が機内に差し込みます。すごくきれいな夕陽だったんですけど、通路側でしかも夕陽を撮れるのは反対側。シートベルトサインが消えるとすぐに食事のサービスです。1時間10分とフライト時間が短いので慌ただしく用意をしてくれました。そして無事チェンマイ空港に到着です。荷物を引き取った後に、あぁ~忘れてた~。ツアー会社に電話して、搭乗できたことを伝えるのを・・・。今から電話しても空港で待っていなくてはならないので、連絡はせずタクシーでホテルへ向かうことにしました。エアポートタクシーは120バーツ。ホテルまでは15分ほどだったでしょうか。
2012年01月12日
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2011年12月30日。既に報告した通り、日本時間だとばかり思っていた賢いスマホの時計は現地時間になっていたことに気づかず、6:40発のタイエアアジアFD3230に乗り遅れてしまいました。あ~ぁ、やっちゃった~。まぁ~仕方がない、バンコク~チェンマイ間は、タイエアアジアの他にもバンコクエアウェイズ・ノックエアーにタイ国際航空もあるからスタンバイで行くか~。まずはTGだ~。「3時の便に空席があります」「えぇ~3時なんて遅すぎる~」 そして、タイエアアジア・ノックエアなどLCCのカウンター前には、「本日どの路線も全便満席」だって・・・。LCCのキャンセル待ちって可能性低くないか~? 今度はすぐにバンコクエアウェイズのカウンターへ。「チェンマイ行は全便満席です」と。 一番可能性があるのは、便数も多くて大型機材も飛んでいるTGだなと、再度TGのカウンターへ行ってみると、既に空席があるといっていた3時の便も満席に。 ゲェ~、今日中に行けるのか???ということで、TGでスタンバイすることにしました。手続きをした後、まずは何か食べようと1階にあるクーポン食堂のマジックへ。センミーナームとソムタムにしました。えぇ~このソムタム生臭~い。待っている間は空港内をウロウロ。外に出てみると、日陰なのにモワァ~ンと熱気を感じます。スタンバイ4便、いずれも乗れず、その間またまた食べました。バミーヘーンにポピアソット。この生春巻きに入っているタイバジル、う~んスウィートバジルなんてかわいいもんだ~と思うぐらいの野性味あふれる力強く強烈な香り。さらにはこんなものも。フルーツを選んでスムージーに。1種類だと100バーツ、2種類ミックスにすると110バーツ、3種類だと120バーツ。ブルーベリーといちごの2種類にしてみました。う~ん、甘酸っぱくておいしい~。でも冷たくて頭が痛くなる~。朝から待つこと8時間。スタンバイ5便目にしてやっと、やっとTGに乗れました。これで今日のうちにチェンマイに行くことができる~。あっ、そうそう、チェンマイで午前中エレファントファームのツアーに参加することにしていたので、キャンセルの電話を入れました。そうしたら、ツアーの変更はできないけれど、空港まで迎えに行くことはできますから連絡をくださいと。
2012年01月12日
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2011年12月30日。JL707の到着は現地時間の23:15。ということは、日本との時差が二時間なので、日本では既に12月30日。やっと看板をみつけたルイスターバンデイルームは、さらにこの先です。荷物をゴロゴロと引っ張りながらやっとやっとたどりつきました。ルイスターバンラウンジのお隣のようです。チェックインを済ませて部屋へ向かいます。その前にここが食事のとれるラウンジ。タイマッサージを受けられるようです。ここがその受付カウンター。マッサージ受付のカウンターの前を通り部屋へ向かいます。部屋は3階でこのエスカレーターで下りていきました。部屋に続く廊下。部屋は341号。室内はこんな感じコンパクトなつくりです。バスルームにバスタブはなくシャワーのみ。窓の外はというと・・・。コンコースに搭乗待合室が見えます。わかりずらく、窓の外は空港内の景色。う~ん、話のタネにと思って泊まってみましたが、どうせ泊まるならやっぱり空港に隣接するノボテルがいいかな。
2012年01月11日
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2011年12月29日。定刻18:05発JL707の出発準備が整ったようでこれから搭乗です。離陸すると間もなく夕食です。メインは柔らかビーフの赤ワインソース添えドリア風。そして蒸し鶏の胡麻風味マリネ青パパイヤとツナのエスニックマリネ添え。フレッシュサラダにみそチーズラスク。食事の後は、映画「はやぶさ」を見て、その後少しウトウト。到着前の茶菓サービスで目が覚めました。JL707便はインドシナ半島上空にさしかかりました。この後1時間ほどで到着です。そして定刻より少し早くバンコクのスワンナプーム国際空港に到着。この日は入国せずに、トランジットホテルのルイスターバンデイルームで宿泊です。まずはコンコースGにあるというので探さなければ・・・。ところが、あれがそうだろうな~と見えるのですが、いったいどこから入ればいいのやら。困っていると、なんと今乗ってきたJL707のCAさんが声をかけてくれました。さすがにCAさんも普段利用することはないようで、インフォメーションの人に聞いてくれて、やっと行き方がわかりました。長~いコンコースGをひたすら歩きました。この先にあるようです。ありました~ルイスターバンデイルームの看板が~。地球の歩き方ではわかりずらくて不人気と書いてあったんですけど、本当にわかりずら~い。
2012年01月10日
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2011年12月29日。成田空港に到着してから真っ先に向かったのが4階レストラン街。一足早く年越しそばを食べようと思いました。夏の旅行の時にもここで食べたんです。相変わらずのワンパターンですけど、天ざるにしました。チェンマイにも日本食のお店はあるんでしょうけど。一足早く年越しそばを食べてJALのサクララウンジへ。いつもこの入り口を撮るんですけど、なぜかピントが合わないんです。今回はましかな?ラウンジから見えるいつもの風景。毎回おんなじ感じで、ちょっとひと工夫ほしいかな。天ざるを食べたばかりなので、ダイニングへはいかずにコーヒーとクッキーをいただきました。そろそろ搭乗の時間なので、ゲートに向かいます。ゲートは61番で、ラウンジのお隣。JL707の機材はB767-300。ここから、バンコクまで7時間10分のフライトが始まります。
2012年01月09日
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2011年12月29日。JAL1180で羽田空港に到着後、いつもはリムジンバスを利用して成田まで向かうのですが、今回は成田エクスプレスに乗って成田空港へ向かうことにしました。京急で品川まで行き、そこからJR品川駅へ。田舎者には難しい乗換(笑)柱に貼ってあったポスターでは、成田エクスプレスが新型車両になったと。当初は余裕をもってと、14:20の予約を入れていたんですが、品川駅まで順調に来てしまったので、一つ早い列車に変更してもらいました。え~と、9号車はここからの乗車のようです。待っている間も、せっせと写真は撮り続け。そうしているうちに成田エクスプレスが入線してきました。成田エクスプレスに乗るのは確か2度目だったかな・・・。最初は開業当初、珍しさに成田空港から東京駅までだったような。車内は黒いシートに赤のアクセント。成田エクスプレスの案内や、車内販売のパンフレットも。東京駅からはノンストップで成田へ向かいます。1時間ほどの乗車時間。間もなく成田空港第2ターミナルビルに到着です。終点は第1ターミナルなので降りるのにのんびりはしていられませんね。というわけで、成田空港へはブログネタ用に成田エクスプレスを利用しましたが、やっぱり乗り換えたりすることを考えると、羽田から真っ直ぐいけるリムジンバスがいいかな~。
2012年01月08日
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今回の旅の報告を始めます。さぁ~この旅行記でいつまで引っ張れるのか(笑)2011年12月29日。まずはJAL1180便で羽田に向かいます。女満別空港には既に正月飾りが。へぇ~ANAの新千歳~女満別便は、台湾のエバエアーと共同運航なんだ~。機材はJALエクスプレスが運航するB737-800。10:35定刻での出発です。離陸後ぐんぐん上昇していくJAL1180。前日は出発準備で荷物を詰めているうちに結局一睡もせずに搭乗。出発後うとうとして、気が付くと福島県の上空でした。窓の外を見て、ハッと気が付いたんです。どうして福島は浜通り、中通りなんて呼び方をするのかということに。上空から見ると、山と山に挟まれて本当に一直線に街が並んで見えるんです。搭乗機からは成田空港も見えました。着陸体制の機体はアシアナ航空でしょうか?羽田空港に到着すると、怪物君ジェットに嵐ジェットが。定刻に到着して荷物を受け取ります。このあと成田エクスプレスに乗り換えるために品川へ向かいました。
2012年01月07日
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羽田からのJL1191は天候調査で着陸できなければ羽田に引き返すと。えぇ~と思いながらも、まぁ~大丈夫だろう。吹雪模様のオホーツク。女満別空港の上空で数回旋回をします。まさかこのまま下りられないなんてないよな~。心配したものの、何とか無事に着陸。女満別空港の気温は氷点下2・3度。なんか雪質が水分を含んだ重たい雪。網走市内へ戻り、夕食をすませます。今回入ってみたのは「さわ」というお店です。このお店はなかなかの人気店で、予約が難しいとか。店内はカウンターに11席。テーブル4席、そして小上りが4つ。おぉ~セルフサービスですが、振る舞い酒をやっています。枡でお酒を飲める。なかなか粋なサービスですね。振る舞い酒にちょっと心を動かされながらもそこはまずビールで。根菜のサラダにサクラマスを使ったオホーツクザンギ。天ぷらの盛り合わせに銀ダラの西京漬け。ガイヤーンを思い出す鶏もも肉焼きにスモーク4種。食べ終わって家に戻ると、あちこちに大きな吹き溜まりができていました。あぁ~結構吹雪いていたんだ~。まずは無事に帰ってきたことを報告して。
2012年01月06日
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サクララウンジから、間もなく搭乗機に向かいます。JAL718はF5ゲートからの出発。帰りのフライト時間は5時間50分。くるときは7時間10分だったので、1時間20分も違います。それじゃ~帰ります。
2012年01月05日
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一日歩き疲れてフットマッサージを受けて帰るときなんです。場所はBTSサラデーン駅。すれ違いざまに聞かれたんです、「この辺に寿司屋はありますか?」「あぁ~あの~わたしツーリストなので地元の人に聞いてみてください。」するとその人、「あなたはどこから来たんですか?」「えぇ~日本からですけど。」と答えると、その人は、「わたしドバイから来ました。トヨタで働いています。来週日本へ行きます。」するとそこからその人は日本語に。以下の会話を、ドバイのトヨタの人はD、わたしはMで。D「ディズニーランドにも行きます。」M「あぁ~そうですか~。(でも、なんで仕事で行くのにディズニーランドだ?)」D「今日本は寒いですか?」M「寒いですよ~日本は冬ですから。雪も降りますよ。」D「今1ドルは日本円でどれぐらいですか?」M[う~ん確かではないですけどだいたい80円ぐらいでしょうか。」するとそのドバイのトヨタの人、おもむろに財布を取り出し(中にはドル札やユーロなど各国の紙幣が入っていた)、そこから一枚韓国ウォンを取り出し。D「日本のお金はこれですか?」M「いえいえ、それは韓国のウォンですよ。」D「日本の紙幣はどんなのですか?見せてください。」M「(なんかへんだな~)あの~日本円は全てホテルのセイフティボックスに入れてきたんです。(本当はもっていたんですけど)」D「いゃ、ちょっと見せてください。」M「だから、今持ってないんですよ。」そんなやり取りを3~4回。ドバイのトヨタの人も諦めたようで、そこで別れました。なんか怪しいな~、いったい見せたらその後はどうなっていたんでしょうか?そんな経験した方はいませんか?もし、本当にドバイのトヨタの人だったらごめんなさい。でも、日本円ぐらいどんなものなのか調べておけってことで。なんだか怪しかったので、これからバンコクへ来る方がいるなら、そんな人がいましたよ~ということです。
2012年01月04日
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今日23:15発のJL718便で帰国です。いきなりの乗り遅れで、エレファントファームとラン園のツアー参加はできませんでしたが、その後は予定通りチェンマイ動物園でパンダを見て、チェンマイのクレイジーなニューイアーのカウントダウンに、無数にコームロイのあがる幻想的な雰囲気を味わうことができました。バンコクへの移動は乗り遅れることなく無事に到着。新しくできたエアポートリンクも初体験。久しぶりのコンラッドの滞在も快適。午後4時まで滞在できるので、夜のフライトにはありがたい。これはコンラッドホテルとスカイトレインのプルンチット駅を結ぶシャトルバス。スカイトレインの駅から歩いて7~8分ですが、このシャトルバスを利用すれば駅から若干離れていても問題はありません。あぁ~帰ると現実が待っています・・・。
2012年01月04日
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昨日は乗り遅れることなく、無事バンコクへ移動。空港から市内まで、初めてエアポートリンクを利用しました。宿泊はコンラッドバンコク。インターネットもサクサク動いてくれるので快適です。
2012年01月03日
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チェンマイまでのフライトのスタンバイ中、荷物を引っ張って肩がコリコリ。歩き回って足がパンパン。そんなわけで昨日は元旦早々マッサージに行ってきました。そこらじゅうにマッサージ屋さんがあるなか、タイ国内に7店舗を構えるというレッツ・リラックスというお店へ。詳細はまた帰ってからということで。画像は、チェンマイ市内を流れるピン川です。
2012年01月02日
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あけましておめでとうございます。ここチェンマイはまだ大晦日の午後10時をまわったところ。外では無数のコームロイが空に舞い、あちこちで花火が上がっています。詳しくは帰ってから報告することとし、まずはみなさん今年もよろしくお願いします。
2012年01月01日
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