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2014年11月12日。敷地内には花もたくさん咲いていました。鳥もあちこちで見かけました。この鳥は、わたしが勝手にホーイホイと鳴くだろうと想像している鳥。ベンチがあります。歩き疲れてちょっと休みたい気分ですがなんせ時間が。タイの電話会社AISのマスコットのようです。何か像が見えてきました。この方は誰でしょう?綺麗に手入れされています。うわぁ~ここからまた日陰がありません。遠くにシンデレラ城のような建物の頭だけが見えます。チャーリーモンコンアート宮殿です。
2015年01月31日
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2014年11月12日。次は散策路から少し外れたこちらへ。ここをまっすぐ進んでいくようです。散策路の両側には巨大なポトス。それから竹もありますね。池があって東屋も見えます。建物が見えてきました。え~とここがプラ・・・う~ん何と読むのか・・・Phra Tnanesan Houseだそうです。警備の人がいて、親切に中に入ってみてくださいと言ってくれたんですが、帰りの列車の時間が気になり外側を見るだけにしました。木々に囲まれた静かな場所です。それじゃ~戻ります、少し急ぎ足で。
2015年01月30日
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2014年11月12日。ピマーンパトム宮殿。その宮殿の裏側へ行くと、サーマッキームッカマート宮殿と廊下でつながっています。サーマッキームッカマート宮殿の全景です。台車が置いてあります。その先に小さな象の置物があるんですが、昔はこれを像にひかせていたんでしょうか。純タイ様式のサーマッキーッムカマート宮殿。集会場やラーマ6世が好きだったという演劇の公演の場として利用されていたそうです。裏側の屋根の部分をズームアップ。太陽のような模様です。屋根の先端にも飾りがついています。ぐるりと一回りしました。こちらが正面になるようです。サーマッキームッカマートという案内板がありますね。級でのすぐそばには池があって、そのほとりには東屋。こうしてみると本当にタイの建物だ~と言う感じがします。正面側の屋根をズームアップで見てみると、こちらには三頭の象。ぐるりと宮殿の周りを一回りして、ピマーンパトム宮殿を見ながら次へ向かいます。
2015年01月29日
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2014年11月12日。敷地内にあるあの建物は何でしょう、行ってみます。あぁ~王室の人達が使っていた物が展示されていました。これに乗って馬が引いてくれるんですね。ドラにその後ろには日本の和太鼓のようなものがあります。こうやって馬が引いていたんですね。王室で使っていたものが展示してある建物の向かい側にあったのがこちらの建物。何だか人の出入りが多いんですが・・・学生さんのような・・・何の建物なのか。後で調べてみると、この敷地内の建物のいくつかは、近くにあったシラパコーン大学など周辺の教育機関などに引き渡されているんだそうです。Abhiromya Rati Residence とあります。それじゃ~次に行ってみますか~。おっと~この辺りから日陰になるところがありません。
2015年01月28日
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2014年11月12日。サナーム・チャン宮殿。広大な敷地内はとても静かです。聞こえてくるのはニワトリの鳴き声だけ。次の建物に行ってみます。階段があって二階へあがっていくことができるようですが。DabKaewとありますが・・・何の建物かは???数人の人を見かけましたが観光客なんでしょうか・・・?また次へ移動します。敷地内の川にかかる橋。後で調べてみると運河となっていたので、昔はここを利用して人や物が行き来していたということでしょうか。敷地内に一軒だけある売店。後でお世話になります。突然見かけてびっくり、いたるところにニワトリがいるんです。
2015年01月26日
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2014年11月12日。サナーム・チャン宮殿の敷地を回るのにこの車で回れるのでしょうね。このサナーム・チャン宮殿は、プラ・パトムチェーディーへの巡礼の際の一時滞在先として即位する前のラーマ6世によって建設されたんだそうです。にわとりくんがお出迎え。敷地内には宮殿内の清掃や整備をする人がたくさんいました。そんなきれいな敷地の中を進んでいきます。おぉ~これぞタイの家だ~という建物が見えてきました。タップクワン宮殿です。タイの古典的な家屋で、ラーマ6世がタイ文化保護の目的で建てられたそうです。全てチーク材を使っているそうです。池の上を長い廊下が続いています。この日学生さんがたくさんいて、美術の授業なんでしょうねみなさん一生懸命描いていました。邪魔になると悪いので宮殿の近くまでは行きませんでした。その先にあるのが、マーリーラーチャラッタパンラン宮殿。池の上の長い廊下がとても印象的です。
2015年01月26日
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2014年11月12日。サナーム・チャン宮殿を目指して歩きます。右手にタイの国旗が掲げられた建物があります。なんでしょうかね~。あぁ~ここはモダンアート博物館のようです。おもしろいオブジェがあります。さすがモダンアート。道路を隔てた反対側にも面白いものがありました。大学の敷地内だと思うんですが・・・。これですよ。巨大な貝のようですね。そうしてやっとサナーム・チャン宮殿に到着です。入園料は50バーツ。それじゃ~入ってみますね。パンフレットのようなものはないので、この案内板だけが頼りですね。
2015年01月25日
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2014年11月12日。プラ・パトム・チェーディーを出ます。王様の写真がありますね。しばらく歩くと池が・・・でも涼しげには感じません。色のせいかな?それより気になるのがこのグルグル動いている物。浄化しているんでしょうか?へぇ~三菱モーターです。何かイベントをやっていたんでしょうね、撤収中です。駐車場から大仏塔が見えます。ここをひたすら西に行けばいいようです。あれ、ひらがな?「み」かと思ってよく見たらタイ文字でした。この通りはラーチャウィティー通りというんですね。えぇ~こんなところでタヌキを発見。赤い提灯が下がり、シャッターには歌舞伎の絵が。「SHOTAI」という店のようですが、「招待?」それとも「小タイ?」。刺身・寿司・鉄板焼きとありますね。大学があります。そしてサナーム・チャン宮殿は右という矢印もありますよ。この角を右に曲がってさらに進みます。
2015年01月24日
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相変わらずローソンにのせられ、せっせと貯めたシールで交換してきましたよ~ミッフィーランチプレート。貯めたシールの台紙をレジで出すと、「どちらのお皿にしますか?」と聞かれました。そうなんです、各店舗50個ミッフィー&アップルランチプレートがあるんです。でも、リラックマの各店20個限定どんぶりの時に5店舗回ってゲットできずという苦い思い出(笑)があるので、限定品は最初からあきらめていました。えぇ~あるんですか~それじゃ~1枚ずつお願いしますと。というわけで今回限定プレートもゲットできました。
2015年01月23日
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オホーツク海が目の前の部屋から引っ越してからは、海を見る機会もすっかりなくなり、流氷の便りもテレビのニュースで聞くだけでした。この冬の流氷初日は、1月12日。これは平年より9日早い観測。そして流氷接岸初日が1月19日。こちらは平年より14日早く、昨年より21日早い接岸でした。そして、以久科海岸に接岸しているとこれもニュースで聞き、あぁ~撮りに行ってこないとな~と思っていました。昨日やっとカメラを持って行ってきました~以久科原生花園。えぇ~この雪をこいでいくのか~と思ったのですが、既にたくさんの人が来ているようでしっかり踏み固められていたのでズボッと埋まってしまうことはありませんでした。歩いて行ってみると、海岸がすぐ目の前。うわぁ~一面真っ白だ~。今年も来てくれたんだね~流氷くん。おかえり~。波の音も全く聞こえません。昨年の冬までは毎年当たり前のように見ていたのにな~。家から車だと5分なんでまた行ってみようと思います。ちなみに、今日でブログを始めてから7年目になりました。いや~よく続いたな~。
2015年01月22日
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2014年11月12日。大仏塔を出て下におりてきました。この建物は何かな?ぐるりと一回りして。ここが入口ですか。あぁ~博物館なんですね。でもこの時、日差しが強くなり汗が出てのどが渇いてしまったので水を求めて入り口に並んだ露店へ。え~と水の売っているところは・・・。水を求めてウロウロします。こっちの方へ行ってみようかな。おいしそうなお菓子もあるけど、今はとにかく水だ~。というわけで無事水を購入し、一息ついて次の目的地アイスクリーム屋さんのお兄さんにサナーム・チャン宮殿の方角を聞いて歩き出しました。
2015年01月21日
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2014年11月12日。大仏塔の周りも一周します。雲がはれ日差しが出てくるとちょっと暑いです。ところどころに睡蓮鉢があります。黄色い可憐な花が咲いています。こちらは咲き終わったもの。茎がのびて蕾が膨らんだもの。一周してメインと思われる礼拝所の裏まで戻ってきました。大仏塔に安置されている仏像にズームイン。龍の鱗のような瓦屋根。それじゃ~下におりてみることにします。
2015年01月20日
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2014年11月12日。再び回廊の中に戻ります。この辺りは王様の写真が展示されています。王様はお元気なんでしょうかね。現在は公務の量を減らしホアヒンの方にいらっしゃると聞きましたが。これは若い頃の王様のようです。あっ、参拝している人たちがいました。きっとここが正面になるんでしょうね。いったいわたしはどこから入ってきたのか?大仏塔にも窓のようなものが見え、その中にも仏像が安置されています。ふと気づいたのが回廊の床がチェス盤のような模様です。回廊を出て今度は仏塔の周りを歩きます。あれ~大仏塔の上にあがる階段だ~。こっちにも階段があります。この上にあがってもいいのかな?でも上がっている人は一人もいなかったので、参拝の作法も知らないわたしですから失礼があったら困るのであがりませんでした。
2015年01月19日
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2014年11月12日。回廊の中を回っています。ここには赤い椅子がたくさん置いてありました。ふと天井を見上げると、天井も金色で模様が描かれています。このケースの中にはタイの国旗に黄色い旗。黄色というのは王様の色ですね。また礼拝堂があって行き止まりです。右手に礼拝堂の扉が見えます。そして回廊の突き当たったところも同じような扉。また一旦仏塔側に出ます。うわぁ~出ると日差しが暑い~。そしてここの礼拝所の裏側にも仏像。そして仏塔の下にも何やらありますね。円形の場所をぐるぐる回っていると、いったいここはどこだ~というふうになってしまいます。
2015年01月18日
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2014年11月12日。やっと仏塔の周りの回廊に入りました。壁には金色の文字でタイ語が書かれています。扉がたくさんありますが、この中にあの仏像が収められているんですね。また回廊を一周してみます。回廊は礼拝堂のところでいったん途切れます。そこから一旦仏塔の方に出ます。仏塔の周りはこんな風になっていますが、まずは回廊を一周します。礼拝所の裏側にも仏像がありますね。回廊に戻ります。結構日差しが強いので日陰になる回廊はありがたい。この蓮の花はほんものではありません。何やらカラフルなものがたくさん置いてありますが、これは何に使うのでしょうかね。あれ?ここだけ金色のお坊さんの像が2体。ここが正面ということなんでしょうか?
2015年01月17日
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2014年11月12日。ぐるりと一周したようなので、ちょっとこちらを見てみます。何やら入口があり中に入ることができそうですが。ここが入口のようですが、料金がかかるのかな?でも誰もいません。その上にはこれまた小さな仏塔。こちらが出口のようですね。出口の上にもまたまた仏塔があります。無造作に置かれた首のない騎馬像。こちらが4つ目の礼拝所の階段。そこから下を見るとこんな感じ。後から行ってみます。鐘もありますが、自由についていいんでしょうか。誰もそんなことしている人はいませんでしたが。大木の朽ちた部分を白いセメントで補修してあります。この寺院はラーマ6世の遺骨が納められているんだそうです。
2015年01月16日
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2014年11月12日。またまた中に続く入り口。そしてまた金色の仏像が並んでいます。そろそろ飽きてきました(笑)こちらは3つ目の礼拝堂。お釈迦様が横になっています。おぉ~ここからの金色の仏像も横になってますよ。こちらはまた立位に座位。またまた入り口です。この仏像の足元には猿と象がいますよ。あぁ~やっとこれで一周したようです。それじゃ~中に入ってみますか~。でもその前に・・・。
2015年01月15日
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2014年11月12日。4つあるうちのひとつ、立位の仏像が置かれた礼拝堂を過ぎ。またまた仏塔への入り口。ズームで中をのぞくと花が見えますね。一周するにはまだか~と思っていたら、あれ?どの像も金色なのにこれだけどうしたんでしょうか。頭からドラゴンが出ています。その横からはまた立像で手にそれぞれ何かを持っています。左手に剣?右手は笛?こちらは左手に長い蝋燭?右手はドーナツ?そんなわけありませんが。こちらは左手に印を結び、右手に剣。この像の下には何やらお供え物が。え~これは干した果物?うわぁ~こちらは全身緑色です。あぁ~そろそろ一周かな。
2015年01月14日
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2014年11月12日。大きな仏塔の外側を右回りに回っています。同じような画像ですいません。ここにも中へ通じる入り口があります。なぜかこの一帯の仏像だけお供え物があったり参拝する人が続いています。托鉢をする双子のお坊さんのお賽銭箱。ここには仏像の前にドラが並んでいます。金色のお坊様ですね。ここも中に通じる入り口です。金箔を貼られた仏像があります。何か催事があったのでしょうか。それとも毎日恒例のことなのか・・・。そのお隣に4カ所ある礼拝堂のひとつが。これでもまだ一周していません。
2015年01月13日
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2014年11月12日。プラ・パトム・チェーディーを囲む回廊は円形になっていていくつかの入り口があります。その入り口には必ずそれぞれ違った1対の像が入り口を守っています。そしてすべて違った金色に輝く仏像が安置されています。この入り口はいくつあるのやら、それから仏像はいったい何体あるのか。ここワット・プラ・パトム・チェーディーは王室寺院のひとつなんだそうです。2005年には世界遺産の登録申請を出しているんだそうです。礼拝堂が4か所。ここもそのひとつのようです。さてさて、まずはぐるりと一周してみます。ここも仏塔に入る入り口。ちょっとおもしろい仏像を見つけました。背中からよく船の先についているドラゴンが出ています。こちらは顔を隠しています。恥ずかしがり屋さんなんでしょうか。またまた入り口です。これでいくつ目かな。近くにある木から細長いライトがぶら下がっています。夜はこれに明かりがともるんでしょうね。この寺院の中心的存在プラ・パトム・チェーディーは4世紀ごろおそらくモン族によって建てられたのではないかということです。
2015年01月12日
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2014年11月12日。ワットプラ・パトム・チェーディー。それでは寺院の中に入ってみます。信心深いタイのみなさん。手を合わせる人が絶えません。階段を上がっていくと。ここにも仏像が収められていました。円形の寺院内を右回りにまわってみました。仏塔への入り口全てにこのような像がにらみをきかせています。鐘もいくつもありました。それにしても大きな仏塔です。見上げていると首が痛くなります。ズームにして覗いてみると。小さなタイルがびっしりと貼り付けてあるんです。その仏塔を囲むようにずらりとさまざまな姿をした金色の仏像が並んでいます。仏像の前にテントを立てて罰が当たらないですかね。というかはっきりいうと邪魔です。
2015年01月11日
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2014年11月12日。ナコーン・パトムに到着です。大きな大きな仏塔が見えてきたので、ここで下りま~すと下車。丁度警察署の前でした。その正面に見えているのがタイ最大の仏塔というプラ・パトム・チェーディー。道路を渡らなければならないのですが・・・。横断歩道を見つけてそこから渡ります。信号もないし渡っている人もいなくてその後についていくということもできず決死の覚悟で。結構な交通量なんです。ここがプラ・パトム・チェーディーです。それじゃ~入ってみますか~。参道にはたくさんの車にお店が並んでいます。おもしろいものを発見。こんなものが売られています。車のシートにでも敷くんでしょうか。それにしても大きな仏塔です。さすがタイ最大の仏塔ですね~。
2015年01月10日
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2014年11月12日。ず~っとホテルでのんびりする日が続いていましたが、この日は早起きして出かけることにしました。まずはしっかり朝食を食べて。タクシーでサーイ・ターイ南バスターミナルへ。バスターミナルの中に入りチケット売り場を探します。あれ?チケット売り場はどこだ~?と探しているうちにターミナルの外へ。あぁ~あそこで売っていそうだ~。うわぁ~タイ語ばっかり・・・あったあったナコーン・パトムって書いてあった。というわけでのロットゥーに乗り込みます。路線バスは40バーツのようですがこちらは50バーツ。まだ誰も乗っていません、一番乗りです。さぁ~出発~、ナコーン・パトムヘ。
2015年01月09日
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2014年11月11日。この日の夕食は再び Be My Guestへ。何にしようかな~とメニューを見ていてソーセージの盛り合わせを発見。ビールも瓶ではなく生ビール。ソーセージの盛り合わせが来ました~。チェンマイソーセージをイメージしていたのですが違った・・・。ちょっとがっかり。この日もいつもと変わりばえがしないな~空芯菜の炒め物。それからヤムウンセン。そしてカオパトゥです。いつも頼むものが同じなので、今回は新しいものに挑戦と思っていたのですが、やはりついつい食べなれたものを選んでしまいます。
2015年01月08日
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2014年11月11日。市内交通乗りつくしを終えてサートン桟橋に戻ってきました。すっかり陽も落ちてしまったチャオプラヤ川。ちょうどホテルボートは出てしまったようでしばらく待っていなくてはなりません。遊覧船がすれ違います。他のホテルのボートが次々やってきます。隣の桟橋にはアジアンティックリバーフロント行のボートが着いたようです。やってきたホテルのボートに乗り込み戻ります。遊覧ボートに乗らなくても、ホテルのシャトルボートで十分夜景を楽しむことができます。
2015年01月07日
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2014年11月11日。スカイトレインのアソーク駅から、地下鉄のスクンヴィット駅へ。ここからシーロム駅へ向かいます。ホアランポーン方面へ行く列車に乗り。シーロム駅で下車。スカイトレインのサラデーン駅へ向かいます。スカイトレインのサラデーン駅はセントラルが目の前。あれはロイクラトーンの飾りでしょうかね。かわいい看板を見つけたので思わずパチリ。それにしてもスカイトレインはほとんどがラッピング列車ですね。サパーンタークシンへ戻りましょう。こうして市内交通乗りつくしの一日が終わりました。
2015年01月06日
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2014年11月11日。スカイトレインのスクンヴィット線ベーリンから戻ります。陽も大分傾いてきました。ベーリン駅のホームに到着したラッピング列車。反対のホームにも列車が入線してきました。さぁ~乗りましょう。というわけで、地下鉄に乗り換えるためにアソーク駅で下車。ホームからアソーク駅周辺の眺め。乗り換えのため地下鉄スクンヴィット駅に向かいます。そろそろ渋滞が始まったようです。あの階段を下りた先に地下鉄スクンヴィット駅があるようです。スクンヴィット駅は右ですね。地下鉄スクンヴィット駅からシーロムまで行き、そこで再びスカイトレインのサラデーン駅へ。
2015年01月05日
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2014年11月11日。地下鉄からスカイトレインに乗り換えます。モーチットの駅で面白いお店を発見。OCHAYAです。そうそう最近バンコクで抹茶のお店が流行っていると聞いたんですが・・・。スクンビット線モーチット駅から目指すはべーりン。40分ほど乗っていたでしょうか、ベーリンに到着。まだこのへんは、これから開発が進むぞ~って感じですね。ホームから下を眺めてみます。あれは何を売っているんだ~あの袋に入ったのは何だろう・・・でも確かめもせず。なんだかおいしそうですよ~。ちょっと下りてみますか。アドバルーンが上がっています。ハービンアイスワンダーランドと書かれていますが何でしょう?駅の下にはお店が並んでいました。それじゃ~戻りましょうか~。次はスカイトレインでアソークまで行き、そこでまた地下鉄に乗り換えます。
2015年01月04日
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ホーチミンを経由して年末年始をダナンで過ごした一週間が、あっという間に終わってしまいました。 これから帰国です。3が日は荒れ模様とニュースでみていましたが雪の影響で飛行機が着陸できないなんてことにはなりませんように。
2015年01月03日
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2014年11月11日。地下鉄バーン・スー駅から戻ります。始発駅はやはり人が少ないですね。人がいないのでこうして撮ることができます。バーン・スー駅から2駅のチャトゥチャックパーク駅に到着です。ホアランポーン駅でもこういう駅名をかいたものを探していたんですがね~。ここからはスカイトレインに乗り換えます。お店の並ぶ通路を通って。案内に従って歩きます。やっと3番出口まできました。エスカレーターで地上へ、まぶしいですね~。地上に出てきました。あぁ~雲一つない青空ですね~。えぇ~と~スカイトレインの駅は・・・あそこですね。地下鉄の駅はチャトゥチャックパークでスカイトレインはモーチット駅。同じだと分かりやすいんですけどね。スカイトレインのモーチット駅です。ここからスクンヴィット線でベーリンまで行ってみます。地下鉄の駅からモーチット近いといいんですが(笑)
2015年01月02日
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2015年が明けました。みなさん、明けましておめでとうございます。2015年がみなさんにとって実り多い一年でありますように。年末年始は、ベトナムの中部ダナンで過ごしています。日中は歩くと汗ばむほどですが、日が落ちると気温が下がり、ちょっと衣類の準備を間違えてしまいました(笑)ダナンの旅の報告は、バンコクの旅が終わってからになります。
2015年01月01日
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