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1月も今日が最後。年が明けてから1か月があっという間に過ぎてしまいました。ここウドンターニに来てから、花火を見る機会が増えました。日本にいると花火は夏の風物詩でしょうが、今日はどうして?と思う日に花火が上がっています。カウントダウンの花火に続いて先日18日にも花火が上がっていました。ウドンターニの市制施行何周年?確か100年を超えていたはずです。そして日中はたくさんの人が踊ります。ウドンターニのシンボルカラーはオレンジのようでみなさんオレンジの衣装を着て踊っています。これはウドンターニアップデート掲載の写真です。博物館もライトアップされきれいです。こちらに来てから本当によく花火を見るようになり、最近は音を聞いても慌てて見に行くこともなくなりましたね。
2024年01月31日
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2024年最初の満月は1月25日。でもこの日は雲が空を覆い見ることができませんでした。これは1月27日の月になります。先週からぐんと気温が下がったイサーン地方。最低気温が15度、最高気温も23度なんていう日もありました。連日雲が多くてその分日中の暑さは和らいで過ごしやすかったものの、夜は寒く感じるほどでした。この日は十六夜の月。翌日ところどころに雨マークの付いた予報だったからか月の周りには彩雲が見えました。画像ではよくわかりませんね。
2024年01月30日
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月一バンコク10月編の最終回です。VZ202は着陸体制です。そして無事ウドンターニ国際空港に到着。ターミナルに駐機している飛行機はありません。滑走路から誘導路へ入ります。そしてターミナルへ。ターミナルAを使用しているノックエアにタイスマイル機はいませんからボーディングブリッジが使えますね。駐機スポットに停止。ボーディングブリッジがつけられます。降機して手荷物引き取り場へ。預けている荷物はないのでそのまま立ち入り制限区域を出ました。月一バンコク10月編も無事終わりました。
2024年01月29日
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離陸し上昇を続けるVZ202.下にはエアポートレールリンクの高架橋が見えます。ウドンターニに向けて針路をとります。飛行時間はおよそ1時間。周辺には住宅街や工場が広がっているのが見えます。上空から見るとぼんやりと霞がかかったように見えます。この時は10月でしたから大気汚染がまだそれほど進んではいない時期だと思います。ゴルフ場も見えます。そしてVZ202はコラート台地へと進んでいきます。平らな大地のところどころに山があり、深い緑に包まれています。この森の中に象もいるんでしょうかね。雲が広がっています。
2024年01月28日
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離陸待ちをしている誘導路からバンコクエアウェイズ機が滑走を開始したのが見えました。グングンスピードを上げていきます。そして離陸。上昇していきます。VZ202は離陸のため滑走路に進入。離陸を開始。スピードを上げていきます。そして離陸です。スワンナプーム国際空港のターミナルが見えます。さらにはスワンナプーム国際空港に入る高速道路。貨物ターミナルも見えます。
2024年01月27日
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ドアが閉まりました。窓から離陸していく飛行機が見えました。プッシュバックされゲートを離れていきます。お隣にはタイスマイルにバンコクエアウェイズ機が見えます。ここでトーイングカーが外されました。VZ202 はこの後滑走路へと向かっていきます。TGとバンコクエアウェイズ機が見えます。誘導路内にも信号があり、点検車両やランプバスが一旦停止しています。VZ202 は誘導路を進んでいきます。こちらは着陸してターミナルへ向かうTG機。現在空港敷地内で工事が行われているのでこの誘導のためのラインに×が書かれています。離陸の順番待ちをしている間に窓から離陸していく飛行機を見送ります。離陸待ちの飛行機が数機あるようです。TG機が離陸していきました。こちらは到着したライオンエアでしょうか?バティックエアでしょうか?
2024年01月26日
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A6ゲート。VZ202 の表示があります。搭乗機はもう到着しているようです。保安検査場のある階から搭乗口へはスロープで下りていきます。まだ搭乗開始ではありませんが、ウドンターニの表示が出ています。タイ文字のウドンターニも読めるようになりました。そして搭乗開始です。向こうにはTGのジャンボジェットが見えています。もうTG機として飛ぶことはないのが残念ですね。離陸していった飛行機ですが尾翼のロゴが見慣れないものでどこの航空会社でしょうか?お隣にはバンコクエアウェイズ機が入ってきました。そして機内に入り着席しました。2基あるうちこちらは使用していないもの。これは汚水処理のパイプのようです。
2024年01月25日
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ミラクルラウンジを出て出発ゲートに向かいます。ゲートはA6。A1からA6ゲートはエスカレーターで上へ。矢印で示されています。案内板に従ってエスカレーターで上へ上がります。セキュリティーチェックポイントはUターン?ここでもう一度ゲートを確認。ベトジェットのウドンタニ―行VZ202便は5分遅くなっているようです。この先の右にセキュリティーチェックポイントがあります。さっきの矢印はちょっと早く出しすぎかも。窓の外にはタイスマイル機とエアアジア機が見えます。この先がセキュリティーチェックです。セキュリティーチェックを通過。これはお掃除ロボットの充電場所。売店などはありませんが飲み物やスナックなどの自動販売機があります。現金がなくてもカード決済ができるようです。WOW塗装のベトジェット機が飛んでいきました。A6ゲートへ向かいます。一番遠いゲートです。バンコクエアウェイズ機が見えます。そういえばタイに来てまだ一度もバンコクエアウェイズには乗っていません。この長い動く歩道の一番先にA6ゲートがあります。お掃除ロボットとすれ違いました。
2024年01月24日
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地階にあるエアポートレールリンクの駅から4階の出発ロビーへとやってきました。セルフサービスインフォメーションというのが目に入りました。カウンターにならばずにチェックインができるんですね。ベトジェットはCカウンタ―前にあるようです。ここがベトジェットのチェックインカウンター。セルフチェックイン機でチェックインを済ませました。この後は出発ロビーに向かうためにチケットのチェックへ。チケットのチャックを終えて出発ロビーに入りました。保安検査場はこの後あります。VZ202ウドンターニ行はA6ゲート。ゲートへ向かう前にラウンジに入ることにしました。ミラクルラウンジです。国内線ではここ一カ所のようです。食べ物がいろいろ並んでいます。お酒も揃っていますね。一番奥の方の座席を選びました。この日の一食目だったので随分とってきました。サンドイッチに焼きそばにサラパオ。スイカにタイのスイーツ。そしてコーヒーはカフェラテ。う~ん満足・満足。最後にライムのシャーベットをいただき、水を一本もらってラウンジを出ました。
2024年01月23日
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遠くにモスクも見えてきました。この辺りはイスラム教の人が多いのでしょうか。高い建物も見当たらなくなってきました。大型の看板が随分目立ちますね。エアポートレールリンクはこの先クルンテープアピワット駅とドンムアン空港にも延伸する計画です。ドンムアン空港とスワンナプーム国際空港がエアポートレールリンクで行けるようになります。ARLは右にカーブして空港敷地内に入ってきました。間もなく到着です。エアポートレールリンクはラックラバン駅でタイ国鉄と、フアマーク駅でMRTイエローラインと、マッカサン駅でMRTブルーラインと、パヤタイ駅でBTSスクンビット線と接続しています。バンコク都内の交通はどんどん便利になっていきますね。バンコクの街の景色もどんどん変わりますね。この先は地下に入ります。エアポートレールリンクのスワンナプーム国際空港駅に到着しました。
2024年01月22日
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エアポートレールリンクはスワンナプーム国際空港へ向けて出発。乗客があまりいなかったので心置きなく撮影できました。下にはタイ国鉄SRTの線路が見えます。ここはマッカサンでしょうか。この日は少し雲が多かったので暑さもそれほど感じませんでした。バンコク都内の乗り物は一旦乗ってしまうとガンガンきいている冷房で逆に寒く感じます。高速道路の上を通過していきます。お寺が見えてきました。高架の高速道路と並走します。アッと思って慌てて撮った一枚。でも今となっては何を撮ったのか???IKEAだったかな?高速道路がすぐ近くです。しばらく高速道路と並走して走ります。この辺りまで来ると高層の建物は少ないですね。この辺りは住宅街でしょうか。新興住宅街ではなく昔から住んでいる方の住宅という感じでしょうかね。テントがたくさんありますが、市場でしょうか?
2024年01月21日
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この時は特にどこかへ出かけるということもなくフジスーパー5号店での買い物がメインになりました。翌日ウドンターニへ戻ります。まずはBTSのプロンポン駅へ。BTSのパヤタイ駅へ。路線図にはイエローラインやピンクラインもかかれています。BTS下車後は乗り換えです。案内板に従って歩いていきます。案内板があるのでそれを頼りに進んでいけば初めて来た人でも迷うことはありませんね。エアポートレールリンクは5番出口から出て接続。ここにも直進の矢印があります。ただひたすらまっすぐ行きます。そうするとエアポートレールリンクの駅に到着。券売機でトークンを購入します。この先が改札口。ホームへ上がってきました。スワンナプーム国際空港までは7駅です。この日はあまり混雑していませんでした。やってきた車両に乗り込みます。乗客はまばらです。
2024年01月20日
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ホテルに戻りました。1階エレベーターホールには古いラジオがオブジェとして飾られています。最初に案内されたのが23階最上階の角部屋でしたが、行ってみると部屋の中が配線工事の最中で入ることができずにフロントに言って変更してもらいました。それにしても使えない部屋を案内するのはスタッフ間の連絡はどうなっているのかちょっと疑問に感じました。改めてアサインされたのがこの部屋。部屋の中を紹介したのはこの部屋です。フジスーパー5号店で買ってきたものを紹介。 日本のビール各種に八海山。そしてにぎりと刺身盛り合わせ。蕎麦とうどんが半々のうれしい盛り合わせと細巻きといなり。海藻サラダと切り干し大根の煮物。焼き鳥とかき揚げ。生春巻きとコロッケ。デザートにミニシュークリームとみたらし団子。これは持って帰るために買ったラーメンスープとメンマ。そして最後にチェックインの際フロントでもらったチョコチップの入ったクッキー。
2024年01月19日
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部屋でくつろぐのもそこそこに出かけてきました。向かったのはフジスーパー5号店。スクンビット通りからSoi24に入ります。サービスアパートメントのステイブリッジ内にあります。ちょうどハロウィンの時期でした。フジスーパー5号店へ行ってみます。フジスーパー5号店は地階にありました。まだ開店して間もないフジスーパー5号店。この時はお客さんも少なくてゆっくり見て回ることができました。まだ開店したことをあまり知られていないんでしょうか。買い物をして出ると目の前にはセブンイレブン。招き猫もハロウィン仕様。日本のお店もいろいろ入っているようです。フジスーパー営業中と書いてありますね。買い物を済ませてホテルへ戻ります。Soi24にあるのはヒルトンスクンビット。ダブルトゥリーバイヒルトンスクンビットはこの裏で前は行き来できたんですが、今は通れないようになっています。ヒルトンスクンビットの隣にできたのはこちらのホテル。ホテル内にセブンイレブンがありますね。オリジナルカラーの店ではありませんが。このホテルです。メルキュールとイビスが一緒に入っているホテルです。一度泊まってみたい気もしますが。
2024年01月18日
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この日のホテルはダブルトゥリーバイヒルトンスクンビット。1階にあるレストランのディライト。チェックインを済ませて部屋へ向かいます。23階に到着。エレベーターホールからの眺め。周りにはたくさん高いビルがあります。反対側も。部屋へ向かいます。この日の部屋は2308号。ドアを開けて中へ入ります。部屋の中からドアを。こちらは部屋からも見えるバスルーム。クイーンサイズのベットが一台。テーブルとソファーがあります。こちらには大きな丸いテーブル。バスルームをのぞいてみます。これがアメニティー。歯ブラシやシャワーキャップにコットンや綿棒。そして石鹸。これは変わっていません。でもハンドソープやボディーソープは大きなボトル式に。バスタブはありません。シャワーだけです。レインシャワーもついています。そしてシャンプーにコンディショナーにボディーソープはボトル式に。部屋の窓からの眺めです。数年前より高いビルが立ち並び景色も変わりました。これからまだまだ変わっていくんでしょうね。エネルギッシュなバンコクの都心です。
2024年01月17日
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スワンナプーム国際空港からエアポートレールリンクに乗車。タイの電車は到着して乗客を降ろすと一旦ドアが閉まり、セキュリテスタッフの人が車内を巡回して点検します。点検が終わると再びドアが開いて乗車することができます。パヤタイに到着しました。ここからBTSに乗り換えます。その前にエアポートレールリンクの料金表があったので一枚撮っておきました。区間により最低15バーツから最高45バーツまでですね。エアポートレールリンクからBTSのパヤタイ駅へ向かいます。ここを出るとBTSのパヤタイ駅。南東方面ケーハは1番ホーム、北方面クーコットは2番ホームです。パヤタイ駅です。駅周辺をとってみました。下をのぞくとハングル文字が。韓国村でもあるのでしょうね。列車がやってきたので乗車します。そして下りたところはプロンポン駅です。
2024年01月16日
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国内線はターミナルAとBを使用。VZ201はターミナルB に入るようです。駐機スポットB3。お隣にはタイスマイル機。これは10月現在の撮影で、現在はTGと経営統合されています。ボーディングブリッジがつけられます。2基あるうちの1基だけ稼働。こちらは動きません。ドアが開き降機します。連絡通路にはここでもお掃除ロボットが活躍。動く歩道も長いです。そして出口へと向かいます。荷物はないのでそのまま通過です。Aの出口から到着ロビーを出ます。ここにもまたお掃除ロボットが。エアポートレールリンクでバンコクまで向かいます。
2024年01月15日
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バンコク周辺の工場群が見えてきました。日系の企業もたくさんあります。真ん中にどんとある森林。これから木を伐採して宅地化していくのでしょうか。高速道路のUターン道路。その横にはコンテナが積みあがっているのが見えます。さらに高度を下げていきます。空港連絡鉄道エアポートレールリンクの高架橋が見えます。これはバスが発着する空港の交通センターでしょうか。カラフルなタクシープール。そしてスワンナプーム国際空港に着陸です。バンコクは雨が降っていたようです。ここからターミナルへと向かいます。TGのA380が見えます。たった一度乗ったA380はこのTG機でした。でも、もうTGのロゴをまとって飛ぶことはありません。経営再建のためすべて売却されます。サテライトターミナルが見えます。エアアジアXやベトジェットの国際線がサテライトターミナルを利用しているようです。エアアジアXのむこうにTG機も見えますね。そしてこちらがメインターミナル。エチハド航空機が見えます。国内線はターミナルAとBを使用します。
2024年01月14日
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VZ201はプッシュバックされスポットを離れました。地上の整備スタッフに見送られて滑走路へと。そして離陸しました。眼下にはウドンターニの街が見えます。本当にウドンターニは緑にあふれた街です。そして右へ旋回していきます。上空は晴れてはいるもののぼんやり霞のかかったような状態。上昇を続けていきます。雲の上に出ました。下の様子はわかりません。ところどころ雲が切れたところから下の様子を見ることができます。長方形の畑が並んでいます。バンコクが近いようです。下にはゴルフコースも見えてきました。そして工場群。またまたゴルフコースが見えます。
2024年01月13日
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VZ201スワンナプーム空港行は1番ゲートからの出発です。搭乗機から荷物が運び出されています。ここでも荷物を放り投げたりするような人はいませんでした。Bターミナルからエアアジア機が出発していきました。透明なボーディングブリッジ。あのかたが最後の降機者でしょうか。貨物室から降ろされた荷物がターミナルへ運ばれていきます。そして次はスワンナプーム空港に向かう搭乗機に荷物の積み込みです。搭乗開始の案内です。後方の座席の乗客から機内へと向かいます。わたしも搭乗機へ向かいました。何やら作業をしています。クレーンでつり上げられたゴンドラに乗っての作業です。透明なボーディングブリッジは景色を見渡すことができていいですね。機体にタイの国旗。機内に入り着席しました。高所での作業は続いています。駐機スポットを照らすライトを交換しているのでしょうか。
2024年01月12日
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ダナンから戻った翌週、再びバンコクへ飛びました。青空の中に建つ管制塔。各社の移動式タラップが並びます。この日利用したのはベトジェット。スワンナプームへの便です。就航したばかりの時には他社から見てとても安い印象がありましたが今は全然そんなことはありません。そしてこのベトジェット、スワンナプーム発以外WEBチェックインができなかったのですが、ようやくほかの空港発の便もWEBチェックインができるようになりました。到着便の案内板。最も早いのはノックエアの6:55着です。ベトジェットVZ201便スワンナプーム空港行は1番ゲートからの出発。、搭乗するベトジェット機が着陸したようです。滑走路から誘導路を通り駐機エプロンへ向かってきます。ここで機体を右へ。そしてまっすぐ進んできます。所定の場所に停止しました。到着するとすぐにコックピットの窓を日よけで覆いました。地上の整備スタッフたちが動き出します。貨物室のドアが開きました。よくSNSで空港のスタッフが荷物を放り投げたりする動画が投稿されることがありますが、ウドンターニのスタッフにはそんな人はいないようです。間もなく搭乗開始の案内があるでしょう。
2024年01月11日
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珍しく外で食事をしてきました。アパートの近くにあるお店です。いつも前を通るのですが入るのは初めて。ジェウホンという鍋のお店です。店内の内装はこんな感じです。テーブルはオープンエアの席と建物の中の席ともう一つエアコンルームがありました。スープはこんな感じで。なんでもこの黒味は牛の血なんだそうです。調べてみると、イサーン地方のお祝いの時に食べる鍋とありましたが、タイ人に聞いてみるとお祝いの時じゃなくても食べるということでした。ただ、ムーガタやチムチュムよりは食べる頻度は低いような。スープ自体に濃厚な味がついていますが、好みによってこのたれをつけて食べます。ヤムムーヨーも注文しました。そしてお供はビアリオ。ジェウホン鍋。初めて食べました。イサーン料理はまだまだ奥深いですね。
2024年01月10日
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ウドンターニ空港に到着。エアアジア機がこれから滑走路へと向かいます。タイスマイルが先に到着してボーディングブリッジを使用していました。タイスマイルと並んでその横に駐機。移動式のタラップが人力で運ばれてきます。搭乗機にこのタラップをつけてから降機です。ドアが開き降機します。歩いてターミナルへと向かいます。ターミナルまで100mぐらい歩くでしょうか。エアアジア機が離陸のため滑走開始。振り返って乗ってきたノックエア機をパシャリ。そしてターミナルへ入ります。到着ロビー入り口前にはチュラポーン王妃の写真。誕生日でしょうか。ここが手荷物を受け取るターンテーブル。荷物はないのでそのまま出ました。タイの犬バンケーオがお出迎え。ターミナルを出るとすぐ目の前が有料駐車場。ターミナル前にはAターミナル、Bターミナルを使用する航空会社が表示されています。Bターミナルの下にコーラルとあるのがプライオリティパスで利用できるコーラルラウンジ。国際線が飛んでいた時の名残なんでしょうね。早くまた国際線が復活してくれるといいのですが。そしてターミナルを後に駐輪場へと向かいます。大雨のダナンの報告は以上です。今回事前に天候について調べておくべきだということが教訓です。ダナンはもう一度行ってみます。
2024年01月09日
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DD306は着陸体制です。たくさんの緑に囲まれたウドンターニの街へと降りていきます。右手には環状道路。環状道路の上空を通過。間もなく着陸です。左手にはノンコンクワンのため池。空港の敷地内に入りました。実はウドンターニの空港にも航空師団のゴルフコースがあります。確か一般の人も利用できると聞きました。空港にゴルフコースはタイでは普通のことなんでしょうね。そして無事着陸しました。エアアジア機とその後ろにターミナル。この後ターミナルまでタキシングです。エアアジア機はこれから滑走路に向かうようです。この時間帯のウドンターニの空港は賑わっていました。
2024年01月08日
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搭乗機はバンコク近郊を抜けてコラート台地へ。上空には雲が広がっています。コラート台地の中でもところどころに隆起して山が連なっているようなところもあります。雲でよくわかりませんがどこかの大きな町の上空です。コンケーンでしょうか?雲はさらに上空に向かって湧き上がっていきます。その雲の合間からそろそろウドンターニへ近づいてきたかなという風景が広がってきました。ここにも隆起して森林になっているところが見えます。搭乗機は徐々に高度を下げていきます。高度を下げ雲を突き抜けました。タイではよく見かける直線道路。どのくらいの距離があるんでしょうか。日本だと北海道の国道12号線の29.2kmですが。高度を下げて着陸態勢に入りました。大雨のダナンから戻ったタイの空は雲は多いものの雨が降りそうな気配はありません。搭乗機はさらに高度を下げていきます。見慣れた風景が戻ってきました。
2024年01月07日
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DD306は滑走を開始しました。そして離陸し高度を上げていきます。眼下には珍しい空港内のゴルフコース。さらに高度を上げていきます。そして右へ旋回。下に見えるのはモノレールのピンクラインの高架でしょうか。さらに右へと旋回していきます。そして進路をウドンターニへ。こういう時にモニターがあってフライトマップを見ることができたら今どこの上空かわかるのですが。残念ながらわかりません。せめて機内Wi-Fiがあればいいんですが。あちこちにBTSやSRTそしてモノレールの高架橋が見えます。チャオプラヤ川上空です。チャオプラヤ川を超えると上空は靄がかかったようになってきました。下には高速道路のジャンクション。そして平坦なコラート台地へと向かっていきます。
2024年01月06日
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搭乗開始で機内に入り着席。座席は6A。隣のスポットにエアアジア機が入ってきました。ドアが閉まりプッシュバックされていきます。整備スタッフのマーシャラー担当の方。どうして出発の時にも持っているのか?トーイングカーのスタッフも役目を終えてコックピットに一礼。そうして車に乗って引き上げていきました。搭乗機はこの後滑走路へ向けてタキシング開始。お隣の30番台のスポットにはノックエア機が。久しぶりにノックエアでウドンターニへ戻ります。タイライオンエア機にノックエア機が2機。こちらはエアアジア機のA321neo。こちらは国際線のスポットに割り当てられています。搭乗機は誘導路から滑走路へと入ります。ドンムアン空港では2本ある滑走路のうちターミナルに近い滑走路を着陸用に、ターミナルから遠い滑走路を離陸用に使っていますから、離陸の際には滑走路を一本横切る形になります。先日羽田空港でJAL機と海上保安庁の航空機が接触して炎上しましたね。いつもこの滑走路を横切るとき、左手から飛行機は来ていないかつい確認してしまいます。滑走路に入りました。一旦停止した後管制塔の指示で離陸を開始します。
2024年01月05日
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まだ搭乗機は到着していないようなので他のスポットを見てみます。タイライオンエア。到着したタイライオンエア機と誘導路をタキシングするタイエアアジア機。おぉ~これは珍しい機材です。ミャンマー航空です。そして到着したエアアジア機。46番スポットにタイライオンエア機。搭乗機が到着したようです。搭乗口へ向かいます。お掃除ロボットです。44番搭乗口からの出発です。ノックエアDD306は定刻12:40発です。現在乗客が降機中。ノックエア機はただいま給油中。出発準備もそろそろ終わりでしょうか。搭乗開始のアナウンスがあり搭乗機内へ向かいます。
2024年01月04日
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国際線ターミナルから国内線ターミナルへ向かいます。途中の壁にはこんなオブジェが。またまたいましたお掃除ロボットが。お掃除ロボットがあちこちで活躍しています。国内線ターミナル3階へやってきました。出発案内です。ウドンターニまでは12:40発のノックエアです。ここから手荷物検査場へ入ります。検査を終えて出発ロビーへ。事故のあった動く歩道はまだ止まっています。いつも買おうかどうか迷ってしまうビアードパパのシュークリーム。ここが事故のあった動く歩道の現場です。出発ゲートへやってきました。ちょうどお昼時。お腹が空きました。でももう少し我慢します。マッサージルームも営業していますね。前を通るとあのさわやかなクリームの香りがします。
2024年01月03日
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ベトナムはダナンへの旅の報告を続けます。ドンムアン空港に無事到着。15番スポットへ入ります。ドアが開いて降機します。お掃除ロボットが活躍しています。まずは入国審査場へ向かいます。到着後右手へ進むとビザの申請ができるようです。そのまま入国審査場へ向けて進みます。ここを右です。15番スポットから結構な距離を歩きました。乗り継ぎはまっすぐ、入国審査は右です。無事入国審査を終えました。到着ロビーにも免税店。各銀行の両替所が並んでいます。預けた荷物はありませんからそのまま出口へ向かいます。ダナンからのFD635は定刻での到着でした。税関でも特に申告するものはなし。そのまま出口へと向かいます。ここから次は国内線への乗り継ぎです。国際線ターミナルから国内線ターミナルへ向かいます。
2024年01月02日
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2024年です。みなさんあけましておめでとうございます。わたしもタイでの生活が7年を迎えます。今年はコロナ禍も一段落した現在、昨年よりももっと活動的に、あちこち旅行をしたいと考えています。みなさんにとっても2024年が充実した一年になりますように。
2024年01月01日
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