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昨年12月最初の3連休にバンコクまで行ってきました。出発する1週間ほど前に、ノックエアからメールがあり、機材点検のため出発時間が変更になったと。それが、定刻19:40なんですが、なんと22:05に変更。変更になったのは仕方がないとして、ドンムアンについてからバスでモーチットまで行ったとしてもBTSは動いているかどうか。荷物を預け、出発待合室に入ります。案内板にも変更の表示。ところがところが、このDD960921:40には搭乗開始。この日の機材はDHCQ400。黄色い鳥の顔がかわいらしいです。乗客が少なかったということもあるのでしょうが、あっという間に搭乗完了。22:00前にはもう離陸しました。
2017年01月31日
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メコン川沿いにある市場の食堂で遅い昼食。もちろんここでも食べました、ソムタム。ガイヤーン。来るときに食べた道路沿いの屋台で食べた野生的なガイヤーン。このお店は違いました。ホッ。そしてラープムーにカオニャオ。食事を終えて公園のナーガを最後に一枚。この後ウドンターニで一泊し、UDタウンのフードコートで食事をしました。揚げ春巻きです。それからボール状に揚げてあって食べるときにそれを崩して食べるこれはなんというのか・・・。ちょっと涼しくて風邪をひいたのか、はたまたこの油・油の組み合わせがよくなかったかこの日の夜ちょいと発熱。薬を飲んで翌日には熱も下がりましたが。こうして無事ノンカーイから戻りました。
2017年01月30日
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大急ぎでやってきたお寺。中国式寺院?紫雲閣と書いてありますね。ここがお寺の正面の門のようです。このお寺にも鐘楼があります。赤と金、色遣いが同じだからなのか前のお寺と似ています。これは参拝への招待ということでしょうか?どうやらこの先には興味をひかれそうな建物が見えません。戻るとしますか~。相変わらずドラゴンの噴水の前には写真を撮る人たちがたくさん。空気をイスにして腰かけているこの方。女性が本当に何もないのか手を入れています。はい見てください横から見るとこんな感じです。この方、さっきは地べたに座って見学旅行で来た感じの学生さんと話していました。ちょっとお腹がすきました。
2017年01月29日
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ノンカーイ・メコン川沿いの公園。さらに下流に向かって歩いていくと2匹の大きな竜。撮影スポットになっていて次から次へと入れ代わり立ち代わり人が立ち撮影。本当に人が途切れることはありません。そしてこの竜の周辺は噴水になっているようです。この竜はメコン川の象徴なんでしょうかね。おっ、ちょうど人が途切れたので今がチャンス。移動して反対側の竜も。そろそろ戻りま~すという声。あぁ~待ってください、この先にもう一つお寺があるんです、急いで行ってきます。
2017年01月28日
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メコン川沿いに建つワット・シー・スマン。メコン川からラオスを向いて鎮座する仏さま。プラ・プッタループ・パンマーラウィシャイ毎日の仏さまですねきっと。検索してもワット・シー・スマンは出てきません。お寺の前に一台のトゥクトゥク。大きな仏さまの下には鐘楼が。その下には古い仏塔。そういえばお寺に鐘楼はあるものの、鐘をつくことはあるのでしょうかね。古い仏塔を守るように建てられた建物の上に金色の仏塔。これはいつ頃の物なんでしょうかね。
2017年01月27日
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メコン川沿いに広がる公園。これはノンカーイの見どころですね。ずっと先にはお寺もあるようですね。ここは川の中のレストランのようです。でも人がいない・・・夜だけの営業なのか?自転車や二輪車だけが通り抜けることのできる道路。ラオスの国旗を付けた船がラオスに戻っていきます。さらに進むとお寺の前には大きな竜の像が見えます。メコン川沿いに建つお寺。ワット・シー・スマンというようです。メコン川の方を向いて鎮座する大きな金色の仏像。
2017年01月26日
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メコン川沿いに建つ竜。入れ代わり立ち代わりこの前に人が立って写真を撮るのでなかなか撮れません。Welcome to Nong Khai。川沿いをさらに進んでいきます。ここはレストランのようです。カラフルな蝶の横にBINGSU。BINGSUは韓国のアイスクリームなんですね。ベトナムのような中国のような様式の建物です。川沿いをさらに進むと、もうお店はなくなりました。ノンカーイ県民はラオスに行くときにビザがいらないそうです。ノンカーイは9のアンプー(郡)、62のタンボン、705のムーバーン(村)に分かれているんだそうです。
2017年01月25日
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竜の後ろに見えるのはメコン川です。ここがメコン川です、ついに来ました~。川沿いから見ると渡船の桟橋。そして反対側を見ると朽ちかけた船、いえいえ年季の入った船。対岸はラオスです。ラオスのお寺も見えます。そしてズームにすると荷物を運ぶ人々の姿も。左手遠くに見えるのが友好橋。ノンカーイとビエンチャンを結んでいます。国境の街は多くの人でにぎわっています。
2017年01月24日
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先週金曜日、90日レポートを出しにブリラム県庁に行ってきました。タイでは90日ごとにどこに住んでいるか、何をしているかをイミグレに報告しなくてはなりません。最初に入国したときに、90日の滞在許可のスタンプが押され、3か月後に在留期間更新許可申請を提出しに行きます。その申請はスリンのイミグレまで行ってきました。でも2回目の申請からブリラム県庁内のイミグレでできるようになりました。ブリラムにもできたので便利になりました。そして車から降り、県庁舎に入ろうとしたときに気づきました。新しい王様の写真になっています。ラーマ10世。ひとつの時代が終わり、ラーマ10世の元タイは新しい時代を迎えようとしています。
2017年01月23日
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ノンカーイでの仕事が終わってから2時間ほど町の中を見てまわる時間がありました。メコン川沿いは観光客に修学旅行というのか見学旅行というのかそんな学生さんたちでごった返していました。市場に行ってみます。カオニャオを蒸す竹で編んだかごを探しています。屋根もついているので雨でも大丈夫ですね。市場の中を一通り見て回り次へ向かいます。この卵が串刺しになっているものを先週初めて食べました。ここで実はワインを見つけたんです。ゆっくり見たかったのですが、先を急ぐようなので歴史桟橋へ。この先にメコン川が見えるはずです。
2017年01月22日
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再び車に乗り込みノンカーイへ向かいます。この日の宿泊先に到着したのは夕方4時半。ところがここでアクシデント。何と部屋がないというのです。えぇ~どうなるんだ~。そこでとりあえず他をあたってみることに。しばらく走った先で見つけたホテル。コテージ型の部屋が並んでいます。今日泊まる部屋です。部屋の前にピンク色のベンチ。部屋には薄型テレビもありました。ベッドが2台のツインルーム。部屋に荷物を置いて夕食に出かけます。この日はヌアヤンのお店に行きました。
2017年01月21日
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先月12月の初め、仕事でイサーンの最北部メコン川をはさんでラオスの対岸にあるノンカーイへ行ってきました。職場の車で行ったのですが、途中ウドンターニの街に入る手前で昼食に。店先にはガイヤーンが。ちょうど昼時だったので、車を止めてお客さんが次々やってきます。何を食べたいか聞かれましたが、お昼はいつもソムタム・ガイヤーン・カオニャオ。トレイに乗った数々の調味たれ。なんでもここの名物という高菜の漬物のようなもの。ソムタムです。甘くなくて好きな味。ラープムーにガイヤーン。ここのガイヤーンは野性的。足も頭もあります。お腹いっぱいで外に出ます。見上げた空には高いところに薄く広がる雲。日本の秋の空という感じです。
2017年01月20日
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職場ではよく差し入れがあります。タイの人たちはみんなでシェアして食べるのが普通なんですね。必ず声をかけてくれます。先日はケーキの差し入れがありました。自分で買うことはないのですが、激甘だろうと想像していました。ところが食べてみると、あれ?しょっぱい。ケーキなのに塩味がすごく効いているんです。スポンジはフワフワだし、あぁ~これならいくらでも食べられそう~。昨日はタマリンドの差し入れがありました。おいしいから食べてみてと言われたので食べてみました。ほんのり甘酸っぱい。う~んでもそんなにおいしいとは思いませんでした(笑)
2017年01月19日
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いや~暑くてタイには季節感がないなんて言っているのは人間だけで、木々はしっかり季節を感じ取って葉を落とします。青空が見えないくらい葉が茂っていたのに、見上げた木々の葉も残り少なくなっています。これはサトゥックの郵便局近くにある木です。黄色い花が咲いています。すごい大きな花なんです。これが鈴なりになって咲いていたんです。それが最近次々と花が落下。木の周りをこんな風に黄色に染め上げています。この花本当に大きいんです。日本のみかんぐらいの大きさがあります。キバナワタモドキというらしいんですが、タイ語ではドックファイカンと言ってブリラムの花だそうです。
2017年01月18日
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ウドンターニでの2泊3日の旅も終わり帰路につきます。ウドンターニからブリラムへ向かうバスは夕方4時が最終ということで、その時間には間に合わなかったため、ナコンラーチャシーマー経由で帰ることになりました。バスは途中給油のため20分の停車。その間に水を買ったりお菓子を買ったり。途中の街でも何度か停車。ここはコンケーンかな?ここはどこの街かわかりませんが、バスターミナルが新しくできたようできれいです。ここで一度出発したものの乗客がまだいたらしく引き返して乗客をまた乗せるといういハプニング。間もなく日没を迎えます。4時過ぎにウドンターニを出て、9時半過ぎにナコンラーチャシーマーに到着。ここでバンコクから戻る職場の車に拾ってもらうことになったようです。その職場の車を探してウロウロ。お腹がすいたものの食べている時間はなさそうです。職場の車が見つかり合流することができました。サトゥックに着いたのは11時過ぎ。それから町の屋台に遅い夕食をとりに出かけました。屋台でビールを勧められたものの、とてもとても寒くてビールなんか飲んでいられません。道産子もびっくり。どうやらこのときは20度を切っていたようです。
2017年01月17日
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食事をしにUDタウンに行くと皆さん王様の絵を描いていました。これなんか本当によくかけていますよね。そしてUDタウンのフードコートへ。この日もソムタムを食べました。これはウドン名物うどんの入った一品。何という名前だったか・・・。こちらはきのこのたっぷり入ったスープ。これは何だったろう・・・ヤムウンセンのキノコ入り?食事を終えて帰るときにもまだ王様を描く作業は続いていました。出来上がった作品を眺めながら。わたしが気に入った一枚がこれです。王様のやさしさが感じられるほのぼのとした作品です。
2017年01月16日
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この日の夕食もUDタウンのフードコートへ。食事の前にたくさん出ているお店を見て回っていました。ふと見るとあれは駅?ウドンターニの駅です。ウドンターニからブリラムに列車で行くとなると、ナコーンラーチャシマーへ行ってそこで乗り換えか?そんなことを考えながら駅の中へ。タイの国鉄って時間通りに走らない、いつも遅れるという評判をよく聞きますがわたしは何度か乗ったものの全然そういうことがなくて快適でしたが。ホームをのぞいてみます。こちらが1番線。そして向こうが2番線。ウドンターニです。すっかり日も暮れました。それじゃ~フードコートへ行って夕食にしましょ~。
2017年01月15日
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歩き疲れたのとずっと日差しにあたったままだったので暑さもあり、ランドマークというビルに飛び込みました。中にはいろいろなお店が入っています。そこで8番というラーメン屋さんを見つけました。お昼もだいぶん過ぎたんですがまだ何も食べていなかったのでここでお昼にしました。このお店のラーメンのことなんでしょうね、壁にこんな風に書かれていました。これがメニューです。日本語で書かれていました。まずは甘いアイスコーヒーでのどを潤します。醤油とラー油とガーリック。いただきました久しぶりの餃子を。そしてお待たせ~ラーメンです。あっさりした醤油味。う~ん大好きな味です。でもここはやはりタイ、麺の量が少ないかな。
2017年01月14日
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ワット・マッチマワット、ノンプラジャック公園、Sao Chao Pu Ya、City shrinと回ってホテルに戻りました。歩いていると金色の仏像を売っているお店が。小さな川にかかる橋。プラチャックシン・・・?最後はタイ数字の1?大きな通りにはトゥクトゥクを売っているお店がありました。道路には荷台がついた赤白の車が並んでいます。新品のトゥクトゥクがとてもかわいらしく見えました。一台ほしいですね。おっとこちらのお店はあのノンプラジャック公園のアヒルをイメージしているのかな?今回お世話になったウドンターニのタウンガイド。ホテルのフロントにあったのでいただきました。この地図でいうと、右手一番下の大きな青い湖がありますが、その左がウドンの街の中心。ホテルもその中にあります。そして向かったのが左のページの真ん中にどんとある湖、ノンプラジャック公園です。距離にすると2kmぐらいでしょうか。
2017年01月13日
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色鮮やかな中国式寺院San Chao Pu Yaの近くにはこんな建物も。ウドンのタウンガイドにはCity shrinと書いてあります。そのCity shrinに行ってみました。バラモン教の教えにより、町を作るときにまず最初にこの柱を基準点として地中に埋めるのだそうです。ラックムアンというその柱を納める建物はこれまたきらびやか。町の柱について調べていたら、病気や敵から町を守るため、昔は四人の人を生き埋めにしていたとありました。その人の選び方は、名前自体に繁栄を意味する「イン」さん、「ジャン」さん、「マン」さん、「コン」さんという名前の人だったそうです。City shrinを後にホテルに戻ります。ここがCity shrinの入口になるようです。またまた裏から入ったということですね。それにしても大きな広場でした。この広場でどんなことが行われるんでしょう。門のずっと向こうに中国式寺院San Chao Pu Yaの門も見えます。
2017年01月12日
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San Chao Pu Ya。周りが柵に囲まれ中に入ることはできないので建物の周りをぐるぐる回ってみてみました。裏側にも鮮やかな絵が描かれていて、ズームで見てみると何やら七福神ではないかと思われる神様も。さらにさらに、周りを取り囲む動物たちに気が付きました。あのニョロニョロは?馬がいて蛇がいてその後ろは竜?虎がいて牛がいてその後ろにはちょっと怖いぐらい大きなネズミ。中に入ることができないので障害物をよけながら撮りました。こちらはお尻しか写っていませんが豚に犬に鳥に猿です。どうやら周りを十二支が囲んでいたんですね。タイではイノシシが豚になっているようです。中国式寺院の道路を隔てた向かい側。こちらは市役所になるようです。同じ敷地内にはCity Shrinもありました。
2017年01月11日
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中国式寺院San Chao Pu Ya。お寺に寄付をした人たちの名前が書かれているようです。なんかこんなにきれいな寺院なのに観光客は誰もいません。しかもこれ以上中に入ることができない感じです。遠くから眺めるしかありません。入口両側には狛犬がいて中は極彩色。この建物は12月のTung Si Muangのお祭りで使われるそうです。中をズームでのぞいてみます。ず~っと柵があって残念ながらこれ以上は近づけません。中国式寺院の前はこんなに広い広場になっています。お隣にはまた別な建物が見えます。
2017年01月10日
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中国式寺院San Chao Pu Ya。お寺に寄付をした人たちの名前が書かれているようです。なんかこんなにきれいな寺院なのに観光客は誰もいません。しかもこれ以上中に入ることができない感じです。遠くから眺めるしかありません。入口両側には狛犬がいて中は極彩色。中をズームでのぞいてみます。ず~っと柵があって残念ながらこれ以上は近づけません。中国式寺院の前はこんなに広い広場になっています。お隣にはまた別な建物が見えます。
2017年01月10日
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親子のアヒルにさよならをして公園を後にします。それにしてもあの大きなアヒルが風に飛ばされてしまったことがあるんだそうですよ。どんな強い風だったんでしょうね。公園に面した通りの反対側には観光庁の事務所やレストランが並んでいました。このお店の入口には名物のアヒルが。この日は天気がよくてよかったです。ノンプラジャックとかいてありますね。公園を離れ、来た道より一本南の通りを戻りました。左手には市役所の建物。そして右手を見ると中国寺院の門。ここを見てみることにしました。土日はWi-Fiのない退屈な生活から、やっと復旧してアップできるようになりました。
2017年01月09日
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相変わらすWi-Fiが繋がらないので退屈な休日を過ごしていました。 それにしてもどうしたんだろうどこも繋がらないのは。 タイの人達は抹茶が大好き。わたしのまわりにいる人達ですけど。そんななか、お茶を飲んでみたいというリクエストがあり、バンコクに行く度に茶筅を探していました。そして今月2日、ついに伊勢丹4階の食器売り場で茶筅を見つけました~。 でもその値札を見てびっくり❗ なんと1760バーツ。日本円に換算すると5800円ぐらいでしょうか。迷いました。でもずっと探していてやっと見つけたんで、え~い自分にお年玉だ~いと購入しました。茶筅は日本で買ってもそんなにするものですかね?
2017年01月08日
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昨日の昼前から、またまたWi-Fiがつながりません。今回いつもと違うのは、三ヶ所あるWi-Fiのすべてがつながらないことと、Wi-Fiの機器が繋がらない時にはランプが点滅するのにちゃんと点灯しています。ランプが点滅していると、あぁ~ダメか~と諦めてオフィスにいってブログをアップしていたんですが。 仕方がないので国際ローミングサービスに接続して更新。 あぁ~どこにも出かける予定もなく、退屈な土日になりそうです。
2017年01月07日
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さぁ~アヒルの親子を正面から撮るぞとあるきだしたんですが、結局さっきの時計のところに戻ってしまいました。対岸に見えるワット・ポティソンポン。あそこまでいくか~と思ったんですが断念。あのアヒルの親子に会いに行くには来た道をいったん戻ります。この公園の開園時間は朝4時から夜8時まで。湖周辺に散策路を歩いていると、見上げた街燈がヤック。こちらは赤いヤック。緑のヤックもあるのを見つけてそちらもパチリ。アヒルの親子のいる方にやってきました。その前に@Udonthani。いましたいました親子のアヒル。あれ?子どものあひるは2羽でしたか?アヒルの胸にも喪章がついています。それにしてもこの大きなアヒルが飛ばされてしまうほどの風ってどれだけすごかったんでしょうね。
2017年01月06日
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ノンプラジャック公園にあったウドンの地図。公園の中を歩いてみます。きれいに手入れされた公園内。ふと右手を見ると、ワイのポーズのお父さんとその横に腹ばいになった子どもの像が。正面に時計が見えてきました。これはきっと花時計なんでしょうね。この時計を上から見ることができるよう後ろに通路があります。後ろから見たんですが、それほどきれいに見えるわけではないですね。あれ?でもこの感じ花時計ではないのかな・・・?さらに歩いていくと、みえました~アヒルの親子が。でも後ろ姿。さぁ~あのアヒルの親子を正面から見るぞ~。タイはいつも暑くて季節感がないと思っていたんですが、こうして住んでいると日本のように赤くなる葉はありませんが、葉が黄色くなって落葉している木がたくさんあります。この時期道路は木々を離れた枯葉で覆われています。木々に残る葉も随分少なくなっています。どうやらタイに季節感がないのではなくそれを感じる心がなかっただけのようでした。
2017年01月05日
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ワット・マッチマワットをあとに歩いてさらに西へ。地図で見ると左手に見えるのは何やら公的機関の建物。公的機関の建物はどこも屋根のつくりが似ているような。何の研究所なんでしょうか・・・・。そしてこちらは市役所でしょうか。右手を見ると広い駐車場です。ここはどこだ~と思ってズームにしてみると、郵便局でした。この道路を渡った先に公園があるようです。湖が見えてきました。ノンプラジャク湖ですね。あれ?でもあの黄色いアヒルがいません。
2017年01月04日
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ウドンの街散策。ワット・マッチマワット。裏側から入ったので、改めて正面から。正面にあるお堂。お堂の中に入ってみます。入口にあるのは土曜日の仏さま、ナーガに守られたプラ・プッタループ・パーンナークプロックでしょうか。お堂の中に入ってみました。正面に安置されているのは毎日の仏さまプラ・プッタループ・パーンマーラウィシャイだと思います。仏さまの周りが電飾で飾られていて、夜はキラキラ輝くんでしょうね。でも日本の仏像にそういう装飾がしてあるとあまり威厳を感じないかもしれませんね。お堂をあとに裏口に戻ります。
2017年01月03日
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リバークルーズの船が行き来する、チャオプラヤ川沿いでの2017年カウントダウン。クルーズ船やビルの屋上、川沿いからたくさんのレーザービームが。対岸にステージらしきものが見えますが・・・なにかあるのかとちょっと期待しながら。1年間の服喪期間。きっと打ち上げ花火はないだろうなと思っていましたが川の真ん中で止まった台船から花火が。やはり大きな打ち上げ花火は周りを見渡しても上がっている様子はありませんでしたね。今年は期待していなかったのでちょっとうれしいカウントダウンでした。こうしてバンコクで新しい年2017年を迎えました。
2017年01月02日
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2016年最後の日没を迎えます。タイでは日本のように新年を迎える門松や鏡餅はありません。唯一クリスマスから新しい年を迎えるまで飾られているクリスマスツリーが新年を迎えることを知らせてくれます。みなさんにとって昨年2016年はどんな一年だったのでしょうか。2017年が皆さんにとって、そしてわたしにとっても素敵な一年でありますように。ことしもブログ毎日アップを目標に頑張ります!
2017年01月01日
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