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部屋の棟はザ・ミス・バイ・スリランタ。ホテル内の移動の際には車で送迎してもらえるということで、ここは待合室になるんでしょうか。それぞれの棟にこういうところがありました。部屋に続く廊下。ここが今日泊まる部屋です。ドアを開けます。あれ?ドアがカギをかけないとちゃんと閉まらない(笑)壁にはこんな飾りが。ツインベッドルームですが、ベッドの幅が狭いような・・・。クローゼットの中にはバスローブにセイフティーボックス。傘に蚊取り線香を置く皿もあります。ベッドサイドから全体を一枚。薄型多機能テレビですが、使い方がいまいちわかりませんでした。ベッドの前にはソファーもあります。ベッドの上には蚊帳もあります。タオルはハート形に置いてありました。
2020年01月31日
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オレンジ色の看板にスリランタ。ホテルはここのようです。ホテルに到着してまずは車を止めます。駐車場にはこんな船が置いてありました。車から降りてフロントを探します。反対側はビーチにつながっています。フロントはこっちの方にあるようです。オープンスペースのフロントです。チェックインの時には紫色のほんのり甘いお茶が出てきました。荷物を積んでこの車で部屋のある棟まで送ってくれます。広い敷地にいろいろなタイプの部屋やバンガローがあります。
2020年01月30日
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フェリーはランタヤイ島に到着し下船です。係の人の指示に従って順番に下りていきます。ここからホテルを目指します。ホテルまではおよそ30km。クラビではなぜかグーグルマップの経路案内が出てこなかったのですが、ランタヤイ島に入ると経路案内が使えるようになりました。ランタ島は小さなランタレック島と大きなランタヤイ島に分かれていて、二つの島には橋がかかっています。ここがその島をつなぐランタ橋です。青い空に青い海、気分はリゾート。グーグルマップによると、この道をまっすぐ行くと右折です。ここを右折します。さすがにタイ南部。イスラム教徒が多いようであちこちにモスクがありました。
2020年01月29日
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クラビの桟橋からランタ島の桟橋までフェリーで移動です。船は頻繁に行き来しています。クラビとランタ島を結ぶ重要な役割を担っているんですね。着岸の準備が始まりました。船も少しずつ向きを変えていきます。桟橋はもう目の前です。そろそろ車に戻って下船の準備。乗船していた人たちもそれぞれ自分の車に戻っていきました。着岸しました。下船開始です。
2020年01月28日
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フェリーの操舵室は高いところにありました。あちらのデッキにはバイクで乗船した人たちがいます。ほんとにゆっくりです。時速にすると10km/hぐらいでしょうか。ランタヤイ島からのフェリーが見えます。時刻表はあるんでしょうか。満船になったら出発という感じでしょうか。ランタヤイ島からの船をよく見てみると・・・。救急車も積まれています。ランタヤイ島からのフェリーとすれ違います。ちょっとだけ葉っぱが見えますが、手前右の車にはパイナップルがたくさん積まれていました。この日は波も穏やかで快適な船の旅でした。
2020年01月27日
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ランタヤイ島へ向かうフェリーに乗船しました。目の前に広がる景色は、真っ青な空に青い海。そして緑の島々。ランタヤイ島から到着した船から車が下りていきます。車を乗せたフェリーが出航しました。桟橋が遠ざかっていきます。船はゆっくりゆっくり進んでいきます。もう少しスピードは出ませんか?というほどゆっくりです。島を覆うマングローブの木々。ズームでもう一枚マングローブの林を。目指すは前方のあの桟橋。直線距離は1.5kmほどでしょうか。
2020年01月26日
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ランタヤイ島へ行くにはフェリーに乗らなくてはなりません。フェリー乗り場に到着です。乗船するためのチケットを買います。車が100バーツ、人は10バーツ。ただ夜間は1000バーツ以上になると聞きました。係員の指示に従って移動します。目の前には海が広がっているはず。乗船が始まりました。クラビの海です。まぶしいです。実は天気予報では雨のマークがついていたので心配でした。イサーンとタイ南部では雨期と乾季の時期が違うようです。晴れてよかった。海を見るのも本当に久しぶりです。さぁ~乗船です。
2020年01月25日
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翌朝ホテルをチェックアウト。12月31日大晦日の朝です。新しいホテルのようで快適な滞在になりました。テーブルは木を使ったナチュラルテイスト。テーブルの上にはメダカのような魚もいました。レンタカーに荷物を積み込んで出発です。目指すはランタヤイ島。まずは国道4号線をひたすら南下。ここから4206号線に入ります。海が近くなってきたようです。フェリー乗り場に到着です。
2020年01月24日
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クラビ空港をでてレンタカーを受け取りました。ニッサンのMicraという車です。2日借りて7000円ぐらい。この日は空港近くのホテルに泊まりました。その前に近くのセブンイレブンと市場でビールとつまみを購入。タイラーメン、クイッティアオのお店が随分並んでいました。ホテルはPALMARIHOTEL。一泊2700円です。チェックインして部屋に向かう途中卓球台を発見。ホテルの1階はカフェになっていました。部屋は階段を上がった2階。ツインルームです。できて間もないんだと思います。きれいなホテルでした。エアコンに薄型テレビに冷蔵庫。ライティングデスクもあります。バスルームもシャワーブースがあるのでお湯が飛び散って床が濡れないのでいいです。
2020年01月23日
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FD3212 はクラビ国際空港に到着です。タラップがつけられバスでターミナルへ向かいます。欧米からの観光客がたくさんいました。バスは到着ターミナルの入り口前で停車。ここで荷物を受け取ります。ターンテーブルが1基だけでした。預けた荷物はないのでそのまま出口へ。ここはTG直営のレストランのようです。出口はどっちだ~と思ったら、エスカレーターで上へ上がったところにあるようです。レンタカーを借りたので、タイレンタカーを探しますが見当たらない・・・。あぁ~ネームカードを持って待っていてくれました~。
2020年01月22日
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クラビ行きは45番ゲートからの出発です。FD3212定刻18:30発。クラビは中国語で甲米と書くようです。搭乗機は既に到着済み。間もなく搭乗開始です。エアアジアの搭乗はゾーン制。わたしは前方席でZONE3です。搭乗開始です。搭乗機までの通路から。準備が整い離陸する頃にはすっかり暗くなっていました。およそ1時間半のフライトでクラビに到着です。クラビの街の明かりが見えてきました。
2020年01月21日
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クラビへ向かうフライトまでまだ時間があるので、ドンムアン空港のこんなところをご紹介。それは国内線ターミナルと国際線ターミナルの2階連絡通路にあります。2階連絡通路の中央にこんなのがあるんです。右手にマッサージルーム。空港内ですからちょっと・・・いえいえかなりお高めですが。フットマッサージ30分300B。1時間550B。オイルマッサージだと1時間950B。そのお隣には荷物の一時預かり所。クラビ行きの出発までまだ時間がありますが、保安検査場を抜けて50番台のゲートに向かって歩きました。途中にプライオリティーパスで入ることができるラウンジがあります。ミラクルラウンジです。受付でカードを提示して入ります。時間帯なのかあまり混雑していませんでした。少し何か食べることにしました。サラダと温かいものをいくつか持ってきました。食後にフルーツとケーキにカフェラテ。お隣にもプライオリティーパスで入ることのできるコーラルラウンジがあります。コーラルラウンジはまた別の機会に入ってみることにします。
2020年01月20日
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DD9211はバンコクドンムアン空港に到着しました。どうやら降機はボーディングブリッジを使わず連絡バスのようです。沖止めの駐機スポットに向かいます。搭乗機は停止し、タラップがつけられます。バスがやってきました。搭乗機を下り、バスの中から一枚。エアアジアのバスは中から撮ることができませんからこちらのバスの方がいいです。沖止めの駐機スポットから到着ロビーまで結構走りますね。遠くにはTGの機材が見えます。
2020年01月19日
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離陸したDD9211。機体の影を撮りました。上昇を続け、機体の影も小さくなっていきます。年の瀬を迎えるウドンターニの町。2019年も残り2日です。どこを飛行中なのかわかりませんが、下に建設途中の大きな仏塔を見つけました。この山の形からどこかの国立公園だと思うのですが・・・ナコンラーチャシーマーのプーイエン国立公園でしょうか?それにしても上空までかすんでいますね。あちこちで山焼きのような光景を見かけました。タイではこういう規制はないのでしょうかね。この日も北海道の形に似た湖を見つけました。
2020年01月18日
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2019年~2020年の年末年始はクラビで過ごすことにしました。まずはウドンターニからバンコクを経由してクラビへ向かいました。保安検査場を通過して搭乗待合室に入った時には既に搭乗機は到着済み。DD9211でまずはバンコクドンムアン空港へ。14:30発DD9211の搭乗開始時間は14:00。搭乗開始のアナウンスで機内へ。お隣のエアアジア機はETOPS承認の機材。貨物室のドアが閉まり、出発準備が整ったようです。普段あまり見られない翼の下のフラップをズームで。トーイングカーがつけられ、プッシュバックされていきます。機内からエアアジアの離陸を見守ります。エアアジア機が一足先にドンムアン空港に向かいました。
2020年01月17日
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タイのセブンイレブンでは、おいしいかおいしくないかは別として、デザート類が充実しています。それに比べてテスコロータスではあまり見かけないな~と思っていたんですが、最近一挙に4種類のデザートがお目見えしました。右から、ココナッツスウィートプリン・タロプリンココナッツクリーム・パンプキンココナッツミルク・ブラックスティギーライスココナッツミルク。タイのスイーツを食べて感じるのは、塩味が強い。バタークリームでもカスタードクリームでもプディングでも塩味を強く感じるんです。ドリンク類が滅茶苦茶甘いのとは対照的です。
2020年01月16日
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タイは犬に猫、そしてハトや魚など動物にやさしい国です。でも、ハトのフン害は困ったもんです。鳩除けの対策をいろいろ講じていますが・・・。わたしのアパートでも柱の上のスペースが鳩の巣作りには格好の場所のようで頻繁に巣をつくっていましたが、見かねた大家さんはこうした対策をとりました。CDが光を反射して鳩除けになるのかこんなものも下げてあります。ある日お隣の家を見ると・・・あれはなんだ?トカゲのおもちゃを木にぶら下げてあります。でもあまり効果はないようですが・・・。実はわたしの部屋のベランダにあるエアコンの室外機の上に、ハトが巣をつくる気配がありました。そんなんでわたしも巣をつくられないよう実力行使。室外機と天上のスペースが、ワインのボトルを置くには狭すぎ、ちょうど350mlの日本酒のボトルがぴったりでした。そんなわけで、せっせと日本酒を買ってきて、飲み終わったら水を入れて室外機の上に並べました。おかげで、ハトもここで巣をつくるのは断念したようです。
2020年01月15日
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先日11日は、2020年初めての満月でした。ここウドンターニでも満月を見ることができました。この日のウドンターニでの月の出は午後6時26分。東の空から赤い月が昇ってきました。そして高くなるにつれ色は薄くなっていきました。2020年、日本はオリンピックイヤー。どんな一年になるんでしょうか。ネズミ年は変革の年なんだとか。何がどう変わっていくのでしょうかね。
2020年01月14日
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コラート台地上空を飛行するDD9214。徐々に高度を下げていきます。ウドンターニが近づいてくると、いつもタレーブアデーンという赤い蓮の湖を探しますが全然わかりません。フライトインフォメーションがあったらな・・・。新興住宅街の上空を通過して間もなく着陸です。上空から見るとあちこちに緑の木々があります。街の中にも緑はたくさんあります。そして着陸です。月一バンコク11月のフライトも終わりです。着陸して駐機場へ向かうと、ちょうどタイスマイルがプッシュバックされ滑走路へ向かうところ。もう少し遅く到着すればボーディングブリッジを利用で来たんですが。この日は徒歩でターミナルへ向かいました。荷物の受取場。ターンテーブルは2基あります。ウドンターニの空港から、ラオスのバンビエンへ行く国際バスが朝一便あります。ここがそのチケット売り場の窓口。そして空港から市街中心部へはウドンシティーバスがあります。20バーツです。これで月一バンコク11月は終わりです。
2020年01月13日
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離陸したDD9214は上昇を続けます。どんよりとした空の中を飛行します。上昇するにつれ一面真っ白になってきました。ノックエアの機内誌JIB jibです。12月の特集はなんと広島。ページをめくると広島城です。こちらは宮島ですね。昨年12月ノックエアは、ドンムアン~広島間に就航しました。以前はバンコクエアウェイズが飛んでいたようですが現在は運休中ということで。ノックスクートは、東京・大阪・札幌に飛んでいますが、ノックエアは初の日本乗り入れになります。搭乗機はコラート台地上空に入りました。
2020年01月12日
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ソファーに腰掛けてコーヒーを飲んでいる間に搭乗機が到着していたようで、気が付いたら搭乗開始のアナウンスが流れていました。うわぁ~いつの間に来ていたんだ~慌てて搭乗口へ。既に搭乗開始していました。機内に入り、窓から隣のエアアジア機を一枚。何のキャラクターでしょうかね?ドアが閉まりプッシュバックされ滑走路へ向かいます。先発のエアアジア機を見送ります。そしてDD9214も滑走開始。隣の滑走路にはライオンエア機が着陸するところです。上昇していくDD9214。どんよりした空。この時期からバンコクでは深刻な大気汚染が続くことになります。
2020年01月11日
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トーイングカーにけん引されたプライベートジェット。なにやら定期便の進路を邪魔しているような。滑走路の方を見ると、ノックエア機が離陸していきました。この日の空は少しどんよりとしていました。こちらはトーイングカーにプッシュバックされていくノックエア機。整備スタッフが手を振って見送ります。そして離陸していきました。手前の滑走路にはエアアジア機が着陸。プッシュバックされていくライオンエア機。滑走路へ向かうノックエア機。搭乗機の到着を見逃してしまいました。
2020年01月10日
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コーヒーを飲みながら、行き来する飛行機を撮って搭乗機を待ちます。トーイングカーにけん引されたプライベートジェットです。カルロス・ゴーンさんでも乗っていますかね。レジ番号VPはケイマン諸島企業所有と出てきました。どこの企業なんでしょうかそこまではわかりませんでした。離陸していくエアアジア機。こちらは到着したエアアジア機。ノックエア機も到着しました。搭乗機はこれか?エアアジア機とノックエア機を一枚のフレームに。エアアジアの子の特別塗装機。尾翼にはエンジンのGE社のロゴです。
2020年01月09日
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翌日はウドンターニに帰ります。BTSからA1のバスを乗り継いで空港へ。保安検査場を通過したらまずはゲート確認。ウドンターニ行きDD9214は32番ゲートです。32番ゲートに向かいます。途中32番ゲートを見ると既に機材が到着か?いえいえこれはすぐに出発していきました。保安検査場を出て左にず~っと歩いていくと30番台のゲートになります。もう一度ゲートを確認です。32番ゲートで間違いありません。32番ゲートです。搭乗開始まではまだまだ時間があります。
2020年01月08日
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ダブルトゥリーバイヒルトンプルンチットは以前はマジェスティックグランデホテルだったようです。落ち着いた色調の内装です。部屋は12階の1204号。宿泊客が少なかったようで部屋をアップグレードしてくれました。角部屋の広い部屋です。冷蔵庫に薄型テレビにライティングデスク。こんなものもありました。でも今CDを聞く人はいないですよね。ソファーとその隣にはテーブルとイス。バスローブもあります。バスルームです。バスタブがありました。ダブルトゥリーはシャワーだけだと思っていたのでラッキーです。バスタブとは別にシャワーブースもありました。アメニティーはヒルトンと同じです。
2020年01月07日
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BTSでモーチットからプルンチットまで行きました。11月のホテルは、BTSプルンチット駅から徒歩5分。ダブルトゥリーバイヒルトンプルンチット。外観は夜撮りました。バンコク内でスクンビットに次ぐ2店目のダブルトゥリーです。新築ではなくその前は違うホテルだったようです。ホテルの裏側から出ると屋台街になっていましたがこの日は開いているお店が少なかったです。裏側に出るとコンラッドが見えました。正面のエントランス。正面左がフロント、右にレストランその奥にエレベーターがありました。廊下の窓からの眺めですが、窓が汚れていてちょっと残念。すぐ近くにJWマリオットがあり、その向かいにプルンチットセンターというビルがありました。その中にはレストランやマクドナルド、ハラルのレストランもありました。ローソンもあったので一枚。
2020年01月06日
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ドンムアン空港からはA2民主記念塔行きのバスに乗りました。民主記念塔に到着です。バスを下ります。BTSの駅に向かいます。民主記念塔周辺にはバスの乗降所がたくさんあります。BTSへの連絡通路。この記念塔は、1932年シャム王国 時代の絶対王政から立憲君主制に導いたシャム・クーデターを記念して、1939年につくられたということです。BTSのビクトリーモニュメントまでは案内が出ているので迷うことはないと思います。ちょうどBTSの線路の下を歩くかたちです。ビクトリーモニュメント駅に到着し、ラビットカードにチャージします。タイでは「トップアップ」というようです。面白いのは、手続きの際提出するものに、タイ人ならIDカードそれから外国人はパスポートとなっていますが、そのパスポートが日本のパスポートというのが日本人の利用が多いからということでしょうかね。ビクトリーモニュメントから、今回はプルンチットへ向かいます。
2020年01月05日
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水平飛行に移ると配られる水。11月はこんなデザインの鳥でした。着陸体制に入ります。この日のフライトも揺れることなく安定したフライトでした。金色の建物は何でしょう・・・?運河の横には車がたくさん止まっているようです。ボートレースかなにかあるのでしょうかね。ず~っと続いている運河。公共交通機関として船が一番経費が掛からずいいんじゃないでしょうかね。もっと利用したらいいのにと思いますが。下にわずかにスタジアムが見えます。グンと高度が下がりました。間もなく着陸です。定刻より遅れて32番ゲートに入りました。
2020年01月04日
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DD9203バンコクドンムアン行き。案内のボードには搭乗時間が11:45となっています。でもその時間は過ぎています。まぁ~いつものことですが。案内板の時刻より10数分遅れて搭乗開始。プッシュバックされたあと、トーイングカーが戻っていきました。滑走路へ向かう途中、空軍機をパチリ。ウドンターニの空港は空軍と共用になっています。滑走路端に到着。ぐるりと回って滑走開始。この日はいつもと反対側からの離陸でした。見える景色も新鮮に見えます。
2020年01月03日
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月一バンコク11月編です。保安検査場を通過し搭乗待合室に入ると、ちょうどノックエア機が到着したところでした。後ろにはこれから滑走路へ向かうライオンエア機。搭乗機が到着するところを順番に。マーシャラーさんの合図で右に曲がってそのまま直進です。マーシャラーさんは前後に動かし前進するよう合図します。マーシャラーさんは頭上でパドルを重ね止まれの合図です。停止した搭乗機に車輪止めが置かれます。そしてボーディングブリッジが動き出します。ボーディングブリッジがつけられ、乗客の降機開始です。
2020年01月02日
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2020年 明けましておめでとうございます。 年末年末は南のクラビで過ごしました。 2019年最後の夕陽。 そして2020年。 2020年が素晴らしい一年になりますように。 今年もよろしくお願いします。
2020年01月01日
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