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BTSプロンポン駅に到着です。エムクオーティエのクリスマスツリーです。後でゆっくり見ることにしてまずは次の目的地へ。次に向かったのはBTSプロンポン駅から歩いて5分。ソイを入ると日本食のお店が並びます。お蕎麦のお店もありますね。目的地はここフジスーパー1号店。オープン35周年のようですね。ここでは紅ショウガやラーメンスープのタレに日本酒を買ってホテルへ帰りました。
2021年01月31日
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12月はどこもクリスマスのでこーレーション。サイアムディスカバリーです。ただ平日ということもあるのでしょうが、人がいませんね。みなさん外出を控えているのでしょうか。これはタイで2次感染が発覚する前だったんですが。こちらはサイアムパラゴン前。どこもそれぞれ趣向を凝らしています。わたしはこのプレゼントを持ったたくさんの人が写っている写真に目がいきました。発車した車内からセントラルワールドのクリスマスツリーを。やっぱりうまく撮れませんね。カメラに動くものをとるときの設定ができるようになっているのですが、いつもオートのまま撮ってしまいます。学習効果が全然ありませんね。
2021年01月30日
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ホテルに戻ります。クルントンブリー駅からサイアム駅に来ました。12月ですからどこもクリスマスデコレーション。でも人が全然いません。駅から周辺を眺めてみます。ステーキの看板があります。いろんなお店が入っているんでしょうね。COCO-WALKとかいてあります。人影もまばらなサイアム駅周辺。この日の空は珍しく煙っていませんね。この運河はセンセープ運河に続いているようです。サムロン行きの列車がやってきました。
2021年01月29日
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この日は12月3日。まだモノレールのゴールドライン開通前。ゴールドラインの始発駅クルントンブリーはどうなっているのか探しに来ました。ICONSIAM行きのシャトルバスは左1番出口。ICONSIAMもミレニアムヒルトンバンコクもアナンタラも出口は1番から。タッチポイントなる案内板も。1番出口の前にはローソンがありました。こちらはバンワー側。特に何もありません。こちらにも・・・あれは連絡通路?あれは…?あれが何やら怪しい。でも、もうこの時点で充電切れ。それ以上探索する気力も体力もありませんでした。まずはホテルに戻ろう・・・。
2021年01月28日
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ドンムアン空港からバスでまずはモーチットへ。プロンポンへ行くにはスクンビット線で乗り換えなしに行けます。でも、確認しておきたいことがあってサヤームで降りました。サヤームでシーロム線に乗り換えます。そしてサパーンタクシンを過ぎて次の駅クルントンブリーへ。おぉ~ゴールドライン乗り換えとなっています。ゴールドライン乗り換えの表示を見てテンションが上がります。乗ってきたラッピングの列車を見送ります。ゴールドラインのクルントンブリー駅をめざします。
2021年01月27日
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タイ政府の複合庁舎からのアクセスは、路線バスとタクシーだけ。そこで思いついたのがタクシーで比較的近くにあるドンムアン空港へ行くことにしました。タクシーで170バーツぐらいだったでしょうか。ドンムアン空港について特に用事はありませんでしたがとりあえずターミナル内へ。タイーミナル内は人影もまばらです。エアポートバスの乗り場の案内がありました。8番出口です。やっぱり国際線一か所国内線一か所だったのがひとつになったようです。8番出口を出るとバスが来ていました。車体に日の丸とJICAが描かれています。バスに乗り込みました。モーチットまでは30バーツです。バスを下りて連絡通路でBTSモーチット駅へ。この時もう一つ行ってみたいところがありました。
2021年01月26日
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庁舎の入口でまず何の用事かを聞かれ、検温の後庁舎の中に入りました。EMSセンターに行きたいと伝えたら、郵便局は地下にあると教えてくれました。エスカレーターで地下に下りるとありました赤いタイランドポスト。受け取り表を渡すと、これはノンカーイの税関で受け取ることになっているというので、既にノンカーイの税関には行ったけど、荷物は届いていなかったことを拙いタイ語で伝えました。20分ほど待たされたあと、荷物は来週の火曜日ノンカーイの税関で受け取れると。どうやら荷物は迷子になっていたようで、とりあえず受け取れることを確認できたし、もしノンカーイで受け取れなかったらここに電話してくださいと電話番号を教えてくれました。庁舎内をちょっと見学。トップスマーケットのコンビニ版デイリートップスがあります。アウトレットのカバンのお店。とにかく広いホールにいろいろなお店やフードコートがありました。荷物は受け取れなかったけれど、とりあえず荷物の所在はわかったのでよしとします。さてここからどうやって帰ろうか・・・。路線バス以外のアクセスはタクシーしかないようです。
2021年01月25日
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タイ政府の複合庁舎。タクシーで下ろされた建物の入口にいたセキュリティーの人に聞くと、まずEMSセンターと言ってもわからず郵便局というと、この建物にはないというので教えてもらった建物を目指します。とにかくものすごい広い敷地の中にいくつかの建物があります。その建物もとにかく大きいんです。ここには移民局やイミグレもあるようで、バンコク在住の日本人も90日レポートを提出するためここに来るようです。敷地の中を路線バスも走っていました。駐車場も広大です。何千台も止められそうです。セキュルリティーの人に言われたのがこの建物。前に並んでいる人はタクシー待ちか?バス停も庁舎の前にありました。
2021年01月24日
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ちょうどお昼時だったので駅のホームに沿ってずらりと並ぶお店で食事をすることに。ごはんに好きなおかずを指定してのせてもらいます。バンスー駅のホームを見ながらの食事です。注文したごはんを持ってきてくれました。お水が1バーツのご飯は45バーツ。お店の中にはチュンチュンとスズメが鳴きながら歩いていたりします。無料の野菜を持ってきてくれました。スライスしたきゅうりに、まるナス。このままがぶりといただきます。それからよくわかりませんがサツマイモのつるのような野菜。食べ終わってからバンコク都の外れ、もう少し行くとお隣ノンタブリー県というところにあるEMSセンターまでタクシーで向かいました。グーグルマップを見せて場所を確認し、行ってもらえるかどうかタクシーの運転手と話していると、バイクタクシーの運転手がやってきて、300バーツといいましたが、そんなにかかるわけがないと、改めてタクシーの運転手と交渉。乗せていってくれることになりました。とにかくタイのタクシー運転手さんはプロ意識はまったくありません。乗車拒否は当たり前。場所も全然わかっていません。今は便利なグーグルマップがあるからいいですが。EMSセンターは政府機関が集まる複合庁舎の中にありました。とにかく広大な敷地でした。タクシーで下ろされたところにある玄関から入ろうとすると、EMSセンターはここじゃないと。えぇ~どこなんだ~。
2021年01月23日
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タイ国鉄のバンスー駅です。ホームを歩きながら写真を撮ります。このバンスー駅も間もなくなくなってしまいます。試運転が始まったバンコクとパトゥムターニー県を結ぶダークレッドラインと、バンコクとランシット間を結ぶライトレッドライン。今年7月の開業が予定されているようです。開通するとこの駅前も線路が無くなってきれいに整備されるんでしょうね。この風景もすっかり変わってしまうんでしょう。そしてホアランポーン駅に変わって中央駅になるのがこのバンスー駅。既に駅舎の外観は完成しています。ふたつのレッドライン線が開業した後も、ホアランポーン駅は残ると当初言われていましたが、先日ホアランポーン駅を閉鎖するというアナウンスがありました。レッドラインが開通したら是非また乗ってみたいです。
2021年01月22日
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MRTのバンスー駅。連絡通路の壁に新型コロナへの注意事項が。これは日本がMRT建設に際して資金協力への謝意を表すプレート。エスカレーターで地上へ出ます。MRTバンスー駅の地上へ出ました。右手に見えるのがタイ国鉄バンスー駅の新駅舎。オープンはまだですが。MRTができたばかりの時にバンスー駅にきたことがあります。それ以来かな。こちらは現在のタイ国鉄バンスー駅。タイ国鉄は現在ダークレッドラインとライトレッドライン線の試運転をしているようです。ダークレッドライン・ライトレッドライン線開業に伴い、ここバンスー駅がバンコクの中央駅になるようです。既に新駅舎は完成しています。
2021年01月21日
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BTSでプロンポンからアソーク、MRTに乗り換えてルンピニー迄やってきました。ワイヤレスロードを歩いてまずは日本大使館へ。大使館で選挙人登録の申請をして、再びMRTルンピニー駅へ。工事中のワンバンコク。野外に展示されている作品が変わっていました。再びMRTに乗り次の目的地へ。MRTのバンスー駅で降りました。目指すはタイ国鉄のバンスー駅。出口は2番のようです。ここは右に行くようです。地下連絡通路をしばらく歩きました。
2021年01月20日
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すっかり変わってしまったヒルトンスクンビットの窓から見える景色。カーテンを開けると目に飛び込んでくるのはお隣のメルキュールとイビス。勝手に名付けたBTSの高架橋の向こうにあるメカゴジラのビルも見えません。まだ工事は全て終わっていないようですね。エレベーターホールから見える風景。この日の目的を果たすためまずは出かけます。この日はまず日本大使館へ行く予定です。BTSのプロンポン駅からお隣アソークへ行ってMRTに乗り換えます。BTSのラッピング列車。K-POPのグループブラックピンクはタイで大人気のようです。BTSがやってきました。
2021年01月19日
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ヒルトンスクンビットにしたのは、近くに居酒屋があるから。一時帰国できない今、たまには居酒屋で飲みたいと思いました。個室居酒屋「ばんや」というお店です。個室なので落ち着けます。メニューです。何を食べようか迷います。まずはアサヒスーパードライでのどを潤して。オニオンサラダ。鰹節と海苔の香りがすごく新鮮で、本当に日本にいるような気になりました。日本酒が飲みたいと思ったら、お試しセットの様なものがあったのでそれをいただきました。それから日本から輸入したという蒸し牡蠣と焼き牡蠣。でもこれが失敗。鮮度最悪くさい。串の盛り合わせ。もうちょっと日本酒が飲みたいと思い、吉乃川の冷生。最後はお蕎麦でしめました。エビの天ぷらがころもサクサクでおいしかったです。お会計をお願いすると、ほうじ茶が出てきました。久しぶりの居酒屋でした。
2021年01月18日
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チェックインを済ませて部屋へ向かいます。部屋は18階です。ドアにはクリーンセーフティーと書かれたシールが貼ってありました。消毒済みというコロナ対策でしょうね。ドアを開けて中へ入ります。ヒルトンスクンビットは久しぶりです。ライティングデスク。バスルームをのぞいてみます。いつものアメニティも置いてあります。入浴剤を買ってきたので後でゆっくり入ることに。その前に遅い夕食を食べに出かけました。
2021年01月17日
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エアポートレールリンク・MRT・BTSと乗り継いで、アソークから一駅プロンポンで下車。この日のホテルへ向かいます。そうそうここは工事中だったホテルです。ひとつの建物に、メルキュールとイビスが入っている新しいホテルです。既にオープンしていました。この日のわたしのホテルはお隣のヒルトンスクンビット。お隣のメルキュールとイビスができたからか、コロナ禍だからなのかヒルトンスクンビットのホテルの料金が値下がりしています。宿泊する側としてはありがたいことですが。
2021年01月16日
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スワンナプーム国際空港からエアポートレールリンクでマッカサン迄やってきました。ここから地下鉄に乗り換えます。連絡橋から見えるペッチャブリ通り。MRTのペッチャブリ駅入り口です。ホームへ向かいます。乗車するのはMRTのペッチャブリ駅から次のスクンビット駅まで。次はMRTからBTSに乗り継ぎます。季節はクリスマスシーズン。ターミナル21前です。BTSのアソーク駅です。ここからまた一駅、お隣のプロンポン駅へ。
2021年01月15日
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国内線のA・Bコンコースから出口まではかなり歩きます。やっとターンテーブルのある荷物引き取り所にやってきました。預けた荷物はありませんからそのまま通過。この後はエアポートレールリンクでマッカサンへ。まずはエアポートレールリンクの乗り場がある地下1階へ。エアポートレールリンクの入口です。チケットを買ってホームへ。エスカレーターでホームへ降りて、エアポートレールリンクに乗ってマッカサンへ行きました。
2021年01月14日
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VZ207は定刻より早く到着しました。出口に向かいますが、国内線のA・Bコンコースからだと遠いです。ひたすら歩きます。途中にはこんなふうにタイらしい壁画があります。ピントがあっていなくてすいません。この日の写真はピントがあっていないのが多くて・・・。出口はまだまだ先です。これは水上マーケットですね。国際線への乗り継ぎは左へ。出口は真っすぐです。こんな近代アートのような壁画もありました。はぁ~まだ歩かなくてはなりません。
2021年01月13日
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発注していた荷物が届きました。箱を開けて中のものを取り出します。こんなものが入っています。I'm home Thailand.これが説明書のようです。説明書を見ながら組み立てます。組み立てに5分ほどかかり、できました。組み立て式のお風呂です。これで600バーツでした。いったいどれぐらい耐久性があるのでしょうか。何回入ることができるかな。
2021年01月12日
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ウドンターニ国際空港からスワンナプーム国際空港までのVZ207は着陸体制に入りました。暗くてよくわかりませんがタイ湾に出るようです。タイ湾に出てそこから右に旋回します。海岸線に延びる道路。ここから一路スワンナプーム国際空港をめざします。明かりが煌々と灯る道路の上を通過。ピントがあっていませんが、しっかりこのきれいな光景は目に焼き付けました。スワンナプーム国際空港に着陸しました。タキシングして駐機スポットに向かいます。このフライトは沖止めではなくボーディングブリッジの使用でした。LCCというとボーディングブリッジを使わず沖止めでバスで搭乗機へというイメージですが、べトジェットは違います。ただし最初に出てくる料金がとても安いんです。ウドンターニ~バンコク間を結ぶ5つの航空会社の中ではいつも最安値。ただし、購入してから空港使用料や空港税がとられて結局他社と同じ値段になります。
2021年01月11日
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9月に搭乗したときにはなかったメニューがありました。どれも150バーツのようです。右下のチャイニーズヌードルが食べてみたいです。こちらは飲み物やスナック類。お土産のページ。テディベアもありますね。子どもさん用のアイテムもたくさんありますね。ウードメニューは事前に予約をしておくと20%オフのようです。搭乗機は降下体制にはいりました。徐々に高度を下げていきます。
2021年01月10日
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搭乗開始のようです。べトジェットの搭乗方式はゾーン制。後方座席から案内されます。地上スタッフが一人一人座席番号を確認して回っていました。前方の席だったのでゾーン3最後の搭乗です。先ほど到着したライオンエア機が見えます。定刻通りの出発です。離陸後上昇を続けます。ノックエアは遅れるのが当たり前のように思っていたので、べトジェットの定時出発は好印象。約1時間のフライト。バンコクスワンナプーム国際空港に向かいます。
2021年01月09日
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窓から見るとちょうどべトジェットの搭乗機が到着したところです。飛行機を駐機スポットに誘導するマーシャラーさんです。べトジェット機はマーシャラーさんの誘導で機首を右に。マーシャラーさんは両手を広げて上下に振ります。スポットにかかれた黄色のラインに沿って前進します。マーシャラーさんが頭上でクロスして機体は停止します。停止してエンジンをきったべトジェット機。車輪に輪留めをしてボーディングブリッジがつけられます。見ているとライオンエア機がやってきました。ドンムアン空港からやってきたライオンエア機。
2021年01月08日
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10月と11月はどこへも出かけることなくおとなしくウドンターニにいました。そして12月。日本から送ってもらったEMSの荷物が届かず、問い合わせても荷物は既に2週間行方不明。こうなったらバンコクのEMSセンターまで行ってこうと休みをもらって行ってきました。ウドンターニ国際空港の出入り口は3番と5番のみ。今回も時間がよかったのでべトジェットにしました。ただべトジェットはスワンナプーム国際空港発の便はウエブチェックインができるのですが、地方の空港からスワンナプーム国際空港に向かうときにはカウンターでチェックインするというちょっと不便。カウンターでチェックインしますから45分前までに空港に行かなくてはならないのです。ウドンターニ国際空港。こちらは到着便の案内。ドンムアンにスワンナプーム、プーケットにウタパオの便があります。シートにはやはり✖印が。べトジェットの機内持ち込み手荷物の案内です。カウンター付近にべトジェットのスタッフがやってきました。まだ搭乗機は到着してないと思うのですが。
2021年01月07日
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VZ202は間もなく着陸です。216号線通称リングロードを通過して着陸しました。タイライオンエア機が先にドンムアン空港から到着していました。ボーディングブリッジがつけられます。無事にバンコクからウドンターニに帰ってきました。エスカレーターを下りるとテープが張ってあり、それに沿って進むと体温が測定されます。預けた荷物はないのでこのまま通過です。現在ウドンターニ国際空港では出入り口は3番と5番だけになっています。到着予定時刻より5分以上早く到着しました。これで月一バンコク9月編は終了です。
2021年01月06日
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VZ202はウドンターニに向けて順調に飛行を続けます。この日は生憎雲が多くて残念。新型コロナウイルスの感染防止のため、機内でもタイスマイルやノックエアは飲み物や水の提供を中止。機内での食事はマスクを外すことから機内での飲食物提供も中止。機内誌も到着してから次の離陸迄のステイタイムで消毒ができないため現在は見かけませんね。コラート台地です。山と畑の緑が広がります。降下体制に入りました。徐々に高度を下げていきます。貯水池も見えてきました。いつもの風景です。べトジェットはスワンナプーム国際空港を定刻で出発しました。車輪もおりて間もなく着陸です。
2021年01月05日
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離陸後上昇を続けるVZ202。右に旋回していくと海が見えます。右旋回して北上します。バンコクの町の上空です。チャオプラヤ川が見えます。さらに北上を続けます。そうすると見えてきたのがクレット島。ここからまた右に旋回していきます。進路を東にとります。そうすると見えてきたのがドンムアン空港。今年開通するタイ国鉄のレッドラインの高架橋。既に試運転は始まっているようです。
2021年01月04日
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タイべトジェットVZ202は滑走路へ向かいます。途中他のべトジェット機とすれ違いましたが、特別塗装にでもするんでしょうか尾翼以外まだ真っ白です。駐機しているTG機。この時は9月。まだTGは国内線も運行していませんでした。バンコクエアウェイズの機体も見えます。滑走路に到着していよいよ離陸です。離陸して上昇を続けます。ぐんぐん上昇していきます。下に見えるのは工場でしょうか。そしてゆっくりと右に旋回していきます。旋回して北上します。旋回すると海が見えてきます。タイ湾です。
2021年01月03日
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搭乗方式はZONE制を採用しているべトジェット。前方座席だったので最後に搭乗です。タイ国内ではいまべトジェットがものすごい勢いで路線拡大しています。ウドンターニ~チェンライ線というのもあるんですよ。チェンマイじゃなくチェンライです。機体は赤と黄色のべトジェットカラー。お隣にはタイスマイルの機体が。べトジェットの女性CAさんはこんな帽子をかぶっています。エアアジアと同じで、男性CAさんも多いです。ドアが閉まりプッシュバックされて滑走路へ向かいます。タイスマイルさんお先に。
2021年01月02日
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あけましておめでとうございます‼️日本より二時間遅れて、ここタイでも新しい年を迎えました。2020年は、コロナ禍で自粛と我慢とステイホームという誰もいままで経験したことのない一年になってしまいました。2021年は少しでも希望の光が見える一年になってほしいですね。
2021年01月01日
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