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現役サラリーマンの時代に神楽坂のお店で始めた月に一度の飲み会ですが、今では池袋に場所を変えて続いています。サラリーマン時代は、もっぱら勤務先の仕事のことや社内の人事異動のことなどが話題となっていました。まぁ、一種のストレス解消の場というか、日ごろの会社での不満を解消するための飲み会といった感じでした。でも、メンバー全員が定年でリタイアしてからは、当然ことながら、勤務先の現在の実態が分かりませんから、会社に絡む話題は自然と少なくなります。さて、月に一度の飲み会ですが、今回は池袋西口にある「力」という名のお店でした。このお店では、フライドポテトを注文し、さらに鯖の塩焼き、もつ煮、イカの一夜干し、カツオのたたきなどを食べ、生ビールと日本酒、それに巨峰サワーを飲みました。ちなみに、現在の参加者は、わずか3名ということになってしまいましたが、それでも細々と続いていて、ヒロくんとしては、この飲み会での会話を楽しみしています。さて、今回は、先だって行われた野球のWBCに関する話題があり、ネットフリックスの独占放送に関して、現在では有料放送が世界では一般的であるという話がありました。なお、日本のNHKも有料放送なのですから、頑張ってWBCの中継放送の権利を確保して欲しかったですね。また、政治の話題では、高市首相のトランプ大統領との会談ではなんとかうまく乗り切ったのではないかということになりました。そのほか最近の株価やイラン紛争のこと、さらには今年のNHKの大河ドラマである豊臣兄弟のことなど、今回もいろいろと話ができて愉快に過ごすことができました。来月も楽しみです。
2026年03月31日
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ヒロくんは東京都清瀬市という街に住んでいます。清瀬市は、いわゆる東京の多摩地区にあり、すぐ北には埼玉県の所沢市などがあります。地方選挙は来年に多く実施されるようですが、清瀬市の市長選挙は今年となっていて、3月22日に公示され、3月29日が投票日でした。告示日から投票日まではちょうど1週間となっていて、選挙運動期間が短いですね。その市長選挙に立候補したのは2人で、現職の市長と新人の候補者となっています。清瀬市の人口はだいたい7万5千人ほどで、そのうち投票権を有するのは6万3千人ほどだと言われています。なお、男性の候補者が現職の市長で、現在52歳、無所属で立候補していますが、自民党と公明党の推薦を受けています。国政の舞台では、公明党は、自民党とは袂を分かったはずですが、地方選挙では、一緒に行動するようで、公明党の動きはよくわからないです。そもそも公明党は立憲民主党と一緒になって中道改革連合になっていますが、これは衆議院だけのことらしく、なんだかはっきりしないですね。また、女性の候補者のほうは50歳で、こちらは日本共産党と社民党の推薦となっています。さて、選挙は昨日の29日に行われ、その結果、新人の候補者が当選となりました。ちなみに、この選挙の投票率は40.18%で、当選した女性の候補者の得票は13,064票で、男性のほうは11,764票でした。今年の2月に行われた衆議院議員選挙では自民党が圧勝しましたが、清瀬市の市長選挙でも自民党推薦の候補者が優勢かと思われましたが、選挙に勝ったのは共産党の推薦を受けた候補でした。ちなみに、新たに当選した市長の公約としては、廃止された地域図書館の再開、ゴミ袋代の引き下げ、給付制奨学金制度の導入、清瀬駅前への市出張所の設置などとなっていますが、どの公約も実現するのはかなり難しいかと思います。新市長が、これらの公約を実行できるかどうか、今後に注目していく必要がありますね
2026年03月30日
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NHKでは、毎朝午前8時からの15分間、連続テレビ小説を放送していて、一般に「朝ドラ」と言われています。ヒロくんは、現役サラリーマンだったころから、この朝ドラのファンで、サラリーマン時代は録画しておいて、帰宅後の就寝前に観ていました。今では、サラリーマンを引退したので、会社に行く必要が無く、朝ドラも午前8時からリアルタイムで観ています。朝ドラは、以前は1年間の物語だったのですが、最近は半年ごとにテーマというか、内容が変わります。ということで、昨年の10月から今年の3月までは「ばけばけ」というもので、去る3月27日の放送が最終回でした。朝ドラでは毎回ヒロインが設定されるのですが、今回の「ばけばけ」では「怪談」という小説を書いた小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の妻である小泉セツをモデルとした女性がヒロインでした。物語の舞台は明治維新直後あたりから始まり、当時は外国人が多く日本にやって来て、いろいろと日本人を教育していました。そのひとりが、ラフカディオ・ハーン(テレビドラマでは、レフカダ・ヘブン)で、松江にやって来て英語教師となります。ちなみにヘブン役はイギリス人のトミー・バストウという人です。そのお世話をすることになったのが主人公の松野トキ(高石あかり)で、ふたりはやがて結婚することになります。英語教師なのですが、ヘブン先生は本を書くこともしていて、最後にはあの「怪談」を執筆します。今回の朝ドラは、いろいろと話の展開が面白く、またハンバートハンバートが歌うオープニングソングの「笑ったり転んだり」がとても良かったです。
2026年03月29日
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昨日はアサヒビールの株主総会について報告しましたが、今回はカゴメの株主総会です。株主優待でカゴメ製品を送ってもらうことを目的として、カゴメの株式を100株だけ保有しています。株式を保有しているということは株主であるということなので、その株主総会の招集通知も送られてきます。ということで、株主総会に出席しても良いのですが、カゴメの本社は名古屋市となっています。基本的に株主総会は本社所在地で開催されることが多く、カゴメの株主総会も名古屋市にあるポートメッセ名古屋という場所で、3月26日に行われました。東京都清瀬市に在住しているヒロくんとしては、名古屋市まで出かけることは難しく出席は断念せざるを得ないことになります。しかしながら、カゴメの株主総会はインターネットでライブ配信されるので、その配信を視聴しました。カゴメの株主総会は、午前10時からの開催で、前期比減収減益だった業績の報告から始まりました。減収減益となった理由として、前期において新たな子会社を連結したことによる一時的な増収増益があったためで、これを除くとおおむね前年同様の実績だったそうです。さらに、今回の株主総会における議案の説明、株主からの質疑応答などがあり、11時30分過ぎに終了しました。なお、議案については、以下のとおりでしたが無事に承認可決されました。・取締役(監査等委員である取締役を除く)6名選任の件・監査等委員である取締役3名選任の件・補欠の監査等委員である取締役1名選任の件ヒロくんとしては、年齢がヒロくん(1956年生まれ)よりも上、つまり70歳以上の取締役候補者は選任しない方針としていますが、カゴメの取締役候補者は全員該当しませんでした。なお、株主からの質問に関しては、おおむね会社に対して好意的なものが多かったように思います。ちなみに、議案の選任に関する議決権の行使ついては、事前にインターネットで実行しておきました。なお、カゴメの株主優待は毎年10月に届くことになっていて、まだ先のことですが、今から楽しみにしています。
2026年03月28日
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アサヒグループホールディング株式会社という、なにやらとても長い社名の会社ですが、この会社の子会社がアサヒビールです。つまり、上場企業としてはアサヒグループホールディング株式会社なのですが、こういう会社を持株会社といい、その持ち株会社の下にいろいろと会社があるという形態です。そもそもアサヒビール株式会社が上場していたのですが、その後に持株会社のアサヒグループホールディング株式会社を設立して、今ではアサヒグループホールディング株式会社が上場会社となっています。ということで、ヒロくんは、その上場会社であるアサヒグループホールディング株式会社の株式を保有していることになっています。そもそもは、株主優待で、株主限定ビールが送られてくることになっていたアサヒビールの株を10年以上前に購入しました。100株だけの購入でしたが、毎年総会終了後の4月に株主限定ビールが4缶送付されていました。なお、その後に、株主限定ビールの送付は取り止めになってしまいましたが、すぐに株式を売却する必要もないので、保有したままになっています。さて、そのアサヒグループホールディング株式会社ですが、12月決算会社なので決算後3か月以内の3月中に株主総会が実施されます。株主総会は東京のホテルニューオータニで3月24日に行われましたが、ネット中継も実施するということなので、ネットを視聴することにしました。多くの会社では株主総会は午前10時から始まり、お昼までに終了するのですが、アサヒグループホールディング株式会社の総会は午後1時からとなっていました。ご存じのようにアサヒグループホールディング株式会社は、サイバー攻撃を受けて、一時は商品の出荷もできない状態となっていました。そのため今期の決算報告ができない状態となっているそうで、決算報告については後日改めて臨時株主総会を開催して報告するとのことでした。なお、取締役の任期は総会終了後までなので、改めて取締役の選任を行う必要があるため、今回の総会を開催するそうです。その決議事項は、剰余金処分の件、取締役13名選任の件、の2議案でしたが、いずれも承認可決されました。なお、決算が確定していないのに剰余金の処分、つまり株主への配当金を決めるのはどうかと思いますが、無事に決議が実行されました。また、株主からの質問には、サイバー攻撃に関するものがほとんどで、株主総会は午後1時から始まって、株主からの質問を受けて議案が決議され午後3時5分ごろに終了しました。
2026年03月27日
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今の時期の野球と言えば春の甲子園大会で、高校野球の熱戦が続いています。そんななか、プロ野球も開幕が近づいてきました。さて、昨日はパ・リーグの順位を予想しましたので、今日はセ・リーグのほうの順位を予想してみたいと思います。昨年のパ・リーグはソフトバンクが優勝し、セ・リーグでは阪神が優勝しました。優勝した阪神ですが、日本シリーズでは、パ・リーグを制したソフトバンクに負けてしまいました。ちなみに、昨年のセ・リーグの順位は以下のとおりでした。1位 阪神2位 DeNA3位 巨人4位 中日5位 広島6位 ヤクルト昨年優勝した阪神は、レギュラー陣がほぼ固定されていて、投手陣も充実しており、今季も優勝候補になると思います。2位だったDeNAも、打線が強力ですが、投手陣のうち外国人の実力者が退団したことが気になります。巨人は大黒柱の岡本選手がアメリカに行ってしまい、4番打者を誰にするのかが良く分からず、投手陣が頑張らないと厳しい戦いになるかもしれません。一昨年に最下位だった中日は4位になりましたが、若手打者が成長しているのが強みだと思われ、投手陣ではWBCで活躍した高橋投手以外の投手の頑張り次第かと思います。広島は一部の選手に禁止タバコを使用していたという不祥事もあって、また野手陣も若手の台頭が見られず厳しいシーズンになりそうです。最下位だったヤクルトは監督が代わって心機一転というところですが、若き三冠王の村上選手がアメリカに行ってしまったことによる戦力ダウンが大きいと思います。ということで、いろいろ考えた順位予想は以下のとおりとなります。1位 阪神2位 DeNA3位 中日4位 巨人5位 ヤクルト6位 広島優勝は、野手と投手のバランスが良い阪神が第一候補だと思います。ヒロくんは阪神ファンですが、阪神ファンでなくても、やはり優勝は阪神だと思います。
2026年03月26日
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今年はプロ野球開幕前にWBCがあって盛り上がりましたが、日本のプロ野球も今週の金曜日から始まります。ということで、今年も毎年行っている順位予想(当たったことはありませんが・・・)をしてみたいと思います。まずは、パ・リーグから昨年のパ・リーグは、優勝候補と目されたソフトバンクと日本ハムが優勝争いを展開し、結局、ソフトバンクが優勝しました。ちなみに、昨年のペナントレースの順位は、1位 ソフトバンク2位 日本ハム3位 オリックス4位 楽天5位 西武6位 ロッテでした。さて、今年の予想ですが、もともと選手層が厚く、投手力も打線も充実しているソフトバンクが優勝候補かと思います。昨年、2位に躍進した日本ハムは、若手の選手が台頭してきていて、今季も波乱を巻き起こす可能性は高いと思います。3位以下の各チームは、どこが上位になるかは難しいところですが、オリックスには良い投手が多いので、打線の活躍次第では上位になる可能性もあると思います。楽天は、長くアメリカで活躍していた前田健太投手が入団しましたが、どれくらいの活躍ができるか興味深いところです。5位だった西武は、今シーズンはFAで他球団から有力な選手が来ましたが、その一方でエースの今井投手がアメリカに行ってしまったことが影響するかもしれません。昨年、最下位に沈んだロッテは、今シーズンも厳しい戦いになると思いますが、種市投手や若手の野手に期待がかかります。ということで、順位予想としては以下のとおりとなります。1位 ソフトバンク2位 日本ハム3位 楽天4位 オリックス5位 西武6位 ロッテ優勝争いはソフトバンクと日本ハムの一騎打ちという感じで進んでいくのではないかと思われます。3位以下の順位は、どうなってもおかしくないと思いますが、西武とロッテは戦力的に厳しいかと思っています。西武ライオンズの本拠地は埼玉県の所沢市ですが、ヒロくんが住んでいる東京都清瀬市のすぐ近くなので親近感があり、頑張って欲しいです。
2026年03月25日
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腎臓病と高血圧は18歳の時から、その後もいろいろな病気を発症していて、舌の上皮がんの手術をしてその後の経過を診てもらうための通院もしています。さらには、内痔核(つまりイボ痔)の手術をしたこともあり、痛風にもなりましたし、帯状疱疹に罹ったこともあります。そして、昨年からはパーキンソン病にもなってしまい、現在パーキンソン病は3か月ごとの通院治療となっています。ということで、この3月はパーキンソン病の診察の月となっているので、かかりつけの病院に行ってきました。なお、パーキンソン病は、ドパミンという物質が脳内に不足して、体のふるえ、動作がゆっくりになる、筋肉がこわばり手足が動かしにくくなる、転びやすくなるなどの症状を特徴とする病気とされています。パーキンソン病は、脳の指令を伝えるドパミンと呼ばれる物質が減ることによって起こり、高齢になるほどかかりやすくなる病気とされています。ということで、今月もカミサンに付き添ってもらって病院に行きましたが、今回は午前10時の予約となり、その15分前までに受付を済ませました。診察は9時からで、10時予約のヒロくんの前に9時や9時30分の予約の人がいるはずなので、その予約の人の診察が長引いたら、10時予約であってもそれ以降まで待つ必要があります。ということで、今回は10時になってもなかなか診察室に呼ばれず、25分後の10時25分にようやく診察となりました。その診察ですが、日常生活に不便なことは無いということを報告し、実際に診察室で歩いてみるように指示されましたが、今のところ薬が良く効いているという診断になりました。パーキンソン病の状態としては、ヒロくんは軽い症状であるということでしたが、この病院は都立の総合病院で、ヒロくんの自宅からは路線バスで行く必要があります。なお、主治医の先生がたまたまヒロくんが住んでいる清瀬市の病院にも勤務しているとのことで、症状が軽いので、そちらの病院での通院にしてはどうかとの提案がありました。この清瀬市の病院であれば、ヒロくんの自宅から近いので、次回からはこちらの病院のお世話になることにしたいと思います。ちなみに、次回の診察は3か月後なので、6月になりますが、これまでどおりウォーキングなどの運動療法も頑張っていきたいと思います。
2026年03月24日
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昨日の22日が千秋楽だった大相撲の春場所ですが、優勝したのは関脇の霧島でした。霧島は千秋楽を待たずに14日目で優勝を決め、成績は12勝3敗でした。この春場所では、先場所に新大関で優勝した安青錦がこの春場所も優勝すれば横綱に昇進するということで、安青錦の横綱昇進挑戦の場所でした。しかしながら、安青錦は8日目までに3勝5敗となり、早々に横綱への昇進の可能性は亡くなりました。しかも、15日間の相撲で7勝8敗と負け越してしまうという展開になり、来場所でも負け越してしまうと大関陥落となります。安青錦の実力から言って、よもや負け越すことは無いと思いますが、万が一負け越すと、大関在位3場所での陥落という不名誉なことになってしまいます。さて、この春場所の優勝争いですが、横綱の大の里が初日から3連敗して、休場となり早々に優勝争いから脱落しました。もうひとりの横綱の豊昇龍は、なんとか優勝争いに残っていましたが、霧島との直接対決に負けてしまって、優勝はできませんでした。その霧島ですが、14日目と千秋楽の15日目の相撲に負けてしまって、最後はちょっと残念でしたが、それでも12勝を挙げて、この3場所の勝ち星合計が34勝となりました。大関昇進の目安としては、3場所の勝ち星が33勝と言われているので、この目安をクリアし、来場所は大関となる見込みです。ちなみに、霧島は大関になったことがあり、これで2回目の大関昇進となります。なお、人気の宇良ですが、この春場所の成績は5勝10敗で厳しい結果となりました。さて、来場所ですが、横綱の大の里の左肩の怪我の具合が気になり、また、大関の安青錦が勝ち越せるかどうか、大関になる霧島の成績なども注目です。
2026年03月23日
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今年の野球はWBCでプロ野球開幕前から盛り上がりましたが、そのWBCでの日本代表は残念ながら準々決勝で敗退してしまいました。そして、春の高校野球が甲子園球場で行われていて、熱戦が繰り広げられています。さて、今週金曜日から始まる日本のプロ野球ですが、その選手名鑑というものがあり、ヒロくんは毎年購入しています。日本のプロ野球の選手を網羅している選手名鑑はいろいろとあるのですが、ヒロくんは日刊スポーツが出しているものを毎年購入しています。この選手名鑑には、選手の生年月日をはじめとして、身長や体重それに出身地、さらには入団前までの経歴(出身高校名や大学名、会社名)も記載されています。また、年俸の記載もあって、アメリカのメジャーリーグから日本のプロ野球に戻って来て、楽天に入団した前田健太投手の年俸は2億円だそうです。前田投手がアメリカでどれくらいの年俸だったのかはわかりませんが、それでも2億円というのは大きな金額ですね。ちなみに、昨年、楽天から巨人に移籍して昨シーズンの成績が3勝4敗だった田中将大投手の年俸は1億6千万円から1億円に下がったようです。なお、ヒロくんが一番気になっているのは個人記録で、なかでも名球会への入会条件である2000本安打、200勝、250セーブに興味があります。その名球会入会ですが、今季は以下の選手たちが達成する可能性があります。・2000本安打 巨人 丸選手 あと71本(昨季は87本安打)・200勝 ヤクルト 石川投手 あと12勝(昨季は2勝)・250セーブ ロッテ 増田投手 あと2セーブ(昨季は5セーブ) DeNA 山崎投手 あと18セーブ(昨季は1セーブ) 巨人 マルティネス投手 あと38セーブ(昨季は46セーブ)丸選手と増田投手は、達成できそうな数字ですし、マルティネス投手も昨季と同様な活躍をすれば到達しそうです。マルティネス投手が名球会入りしたら、外国人としてはヤクルトやDeNAで活躍したラミレス選手以来となると思います。
2026年03月22日
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今年の春分の日は3月20日で祝日となっていて、お彼岸の中日に当たります。お彼岸は春と秋にあって、昼と夜の長さが一緒ということになっています。また、暑さ寒さも彼岸までという言葉があるように春のお彼岸の時には冬の寒さから解放される時期とされています。なお、今年の春のお彼岸は17日から23日までの1週間となっていて、我が家では、祝日の春分の日にお墓参りに行くことが多いです。ということで、昨日の20日、つまり春分の日にお墓参りに行ってきました。お彼岸の墓参りは、亡くなったヒロくんの父親の墓参に行くためで、父は2001年1月に70歳で亡くなっています。なお、暑さ寒さも彼岸までと言いますが、この日は冷たい雨が降ったりやんだりのあいにくの天候で寒かったのですが、出かけることにしました。ちなみに、ヒロくんの亡き父は東京都青梅市にある大多摩霊園というところに眠っています。この霊園には桜の木がたくさん植えられていて、東京都の都心のほうでは桜が咲いたそうですが、残念ながら、この霊園では咲いている桜の花はまったく見当たりませんでした。さて、亡き父の墓参りは昨年9月の秋のお彼岸以来でしたが、雑草はそれほどでもなかったのですが、わりと根が深い雑草で取るのに骨が折れました。なお、亡き父はウイスキーを好んで飲んでいたので、いつものようにポケットサイズのウイスキーをコンビニで購入しておきました。このウイスキーは、「ヘネシー」という銘柄で、いわゆるブランデーという種類で、フランスのコニャックという地方で造られているそうです。なお、芳醇なスパイスとフルーツの芳香を思わせるとのことで、フルーティーな香りとデリケートなバニラのニュアンスでさらに強調されているそうです。 墓前にウイスキーを供えることができたので、亡き父も喜んでくれたと思います。
2026年03月21日
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今日はお彼岸の中日で春分の日の祝日となっています。さて、ヒロくんは現在69歳、というか今年の10月の誕生日で満70歳になります。若いころから父親譲りの高血圧があり、血圧が高いために腎硬化症を患い、18歳の時から慢性腎臓病と言われてきました。従って、血管年齢も実年齢よりもかなり上なのではないかと思ってきました。血管年齢が高いと、血管の動脈硬化が進んでいるということになり、心筋梗塞や脳卒中になるリスクが高くなるそうで怖いですね。そんななか、住んでいる東京都清瀬市の清瀬市役所に血管年齢測定器があるということで、先だって、訪ねてみることにしました。血管年齢測定器は、市役所内の健康推進課という部署のある場所に置かれていて、誰でも自由に測定できるようになっていました。すなわち、係の人がいるというわけでもなく、あらかじめ断りを入れる必要もなく、勝手に測定して良いようです。ということで、測定器の前の椅子に座って、測定手順に従って、血管年齢を測ったところ、意外にも良い数値となりました。測定後に測定器から出てきた紙片ですが、これによるとヒロくんのこの日の血管年齢は40歳だとのことでした。実年齢が69歳なので、血管はかなり若い数値となっていて、嬉しい驚きでした。この紙片というか、ペーパーによると「今日の血管年齢」とあるので、血管年齢は日によって、違う数値が出されるのかもしれません。であれば、しばらくしてから、もう一度血管年齢を測定したいと思いますが、ともあれ、血管年齢が実年齢よりも29歳も若いということは、とても喜ばしい結果でした。
2026年03月20日
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前回のWBCで優勝し、今回も優勝を目指していた日本代表ですが、準々決勝でベネズエラに敗れて敗退してしまいました。ということで、今回のWBCを振り返ってみたいと思います。WBCは、5チームずつで4グループに分かれ、それぞれのグループで上位2位までになった8チームが準々決勝に進みます。日本代表は東京で行われたグループCで全勝して1位通過しましたが、負けたら終わりのノックアウト方式となった準々決勝であえなく敗退してしまいました。ちなみに、グループCでは、韓国、台湾、オーストラリアそれにチェコと同じ組で、毎回同じような国と試合をしています。このグループでは、日本代表の実力が大きく、ここで敗退することはまず無いと言っても良いでしょう。しかしながら、アメリカに戦いの場を移してから戦う相手は、アメリカのメジャーリーグで活躍する選手をそろえていて、簡単に勝てる相手ではありません。なお、日本代表にも大谷翔平選手をはじめとして、大リーグで活躍する選手がいますが、今回の日本代表のメンバーでは、投手力が弱かったように思います。つまり、勝ちゲームの終盤に抑え投手として登場する予定だった、西武の平良投手、阪神の石井投手、それにメジャーリーグのパドレスに所属している松井投手が相次いで、故障で離脱したのが痛かったです。なお、今回はネットフリックスが独占中継ということで、一般の家庭では試合を見ることができず、スポーツニュースに頼らざるを得なかったのはモヤモヤ感が残りました。ヒロくんはWBCを見るためだけにネットフリックスと契約するものバカバカしいので、契約することはしませんでした。一部の裕福な人しかテレビで見ることができないということであれば、今後はWBCの人気も下降するかもしれないです。
2026年03月19日
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高校野球は春と夏に行われ、夏の大会は地区予選を勝ち抜いたチームが出場しますが、春の大会は地区予選がありません。春の甲子園は、選抜高校野球と言われていて、文字通り「選抜」つまり、主催者側から選ばれた高校が出場することになっています。なお、選抜の基準というか、その基礎となるのが、前年秋の各地区での地方大会の結果で、この地方大会で上位に進出すれば、だいたい選ばれます。ということで、今回は全国から32校が選ばれて出場しますが、夏の大会と違って、各都道府県からまんべんなく出場するわけではありません。各地方の大会で、同じ県の高校が上位進出すれば一県から複数の高校が出場したりします。ちなみに、今回は新潟県、滋賀県、兵庫県からそれぞれ2校が出場します。さて、今回の大会から指名打者制が採用されることになり、守備はうまくないけれど、打撃には非凡なものがあるという選手の出場機会が増えました。アメリカの大リーグで活躍している大谷選手も指名打者で出場していることからも明らかなように、今では野球の指名打者は当たり前になってきました。ちなみに、高校野球ではエースで4番打者という選手もいますが、これまでは投手として休ませるときには4番打者不在ということになっていました。今後は投手として出場しないときは指名打者として出場できるので、こういう選手にとっては朗報です。さて、今回の春の大会ですが、初戦から好カードが組まれていて、熱戦が期待されます。沖縄尚学、横浜、九州国際大付、大阪桐蔭、などが優勝候補として挙げられているようです。アメリカのメジャーリーグや日本のプロ野球も面白いですが、高校野球もまた面白いものです。
2026年03月18日
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暑さ寒さも彼岸までと言いますが、そのお彼岸も近づいてきたので、もうすぐ春の暖かさが訪れてくるかと思います。昔の桜は4月の入学式の頃に咲いていましたが、最近の東京地方の桜の開花はお彼岸の頃となっているので、桜の開花も近いかと思います。さて、そんななか今回のお酒は「大七」という銘柄の「純米 生酛」です。このお酒は福島県二本松市にある大七酒造株式会社というところで造られています。大七酒造は1752年(宝暦2年)の創業ということですから江戸時代からある伝統ある酒蔵ということになります。大七酒造は日本酒の最も正統且つ伝統的な醸造法である「生酛造り」一筋に、豊潤な美酒を醸し続けてきたそうです。そもそもは伊勢国より二本松に来住して始まった大七の歴史ですが、現当主で十代目を数えるということです。大七酒造では、精米から仕込み、瓶詰、貯蔵にいたるまで伝統的な手造りにこだわり、革新的な技術を追求していて、大七といえば生酛だそうです。なお、アルコール度数は15度となっていて、普通の日本酒と同じです。さて、常温でそのまま飲んでみましたが、すっきりとした味わいの中で、純米ならではのお米の旨みも感じられ、また少し温めると、より一層旨みが増す感じです。福島県も寒い地域ですから、県内には美味しいお酒がたくさんあるようです。
2026年03月17日
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地球温暖化の影響でしょうか、真冬の季節であるはずの2月に東京地方では25℃以上の夏日が観測されたことがありました。冬の寒いのは苦手なので、厳しい寒さは困るのですが、極端な暖かさというのも、どこかしら異常なものを感じてしまいます。さて、異常気象はともかくとして、3月も半ばになって、次第に春が近づいてきて、冷たいビールも美味しい季節となってきました。そんななか、今回のビールはキリンの定番商品のひとつである「一番搾り」の「ホワイトビール」です。このビールは、小麦を使ったやわらかな味わいと、きめ細やかな口当たり特徴だとのことです。ちなみに、一番搾りというのは、最近ではよく知られているようになりましたが、ビール造りにおける麦汁ろ過工程において、最初に流れる麦汁のこととなっています。なお、缶のデザインは、普通の一番搾りとは違って、ホワイトビールなので、白色が基調となっています。アルコール度数は5%となっていて、普通のビールと同じですね。ちなみに、黒ビールというのは、本当に黒色をしたビールのことですが、ホワイトビールは白いわけではありません。ホワイトビールとは、大麦麦芽に加えて小麦麦芽や小麦を多く使用して醸造されたビールの総称をいうのだそうです。さて、ビールですから冷蔵庫で冷やしてからいただきましたが、柔らかな口当たりで、苦みも少なく、爽やかな感じのビールです。
2026年03月16日
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3月も半ばとなりましたが、このところの東京地方は寒い日が続き、この週末の土日になって、少し暖かくなりました。暖かくなってくるのは良いのですが、この時期は花粉症に悩まされる人も多いと思います。さて、そんななか、以前に日本テレビ系で放映されていて録画しておいた「ゴールデンカムイ」という映画を観ました。この映画は、2024年に公開されたもので、比較的最近の映画ですね。さて、そのストーリー(以下ネタバレになりますが)はというと、日露戦争で生き残った杉元佐一(山崎賢人)は、北海道に行き砂金を探します。というのも、杉元の幼馴染で親友の剣持寅次(泉澤祐希)の妻(高畑充希)が目の病となり、医者に診てもらうためにお金が必要だからです。しかし、北海道にはもう砂金は無く、そんななかで、アイヌの隠し金があるとの情報を得て、アイヌの少女アシㇼパ(山田杏奈)とともに探すことにします。隠し金を持っていたアイヌを皆殺しにした人物がいて、その犯人はすでに逮捕されていたのですが、隠し金のありかを囚人たちの入れ墨に示したそうです。その入れ墨を入れられた囚人たちは集団で脱走したため、その囚人たちを捕まえる必要があり、杉元たちだけでなく、クーデターを目論む軍隊の中尉(玉木宏)や新選組の生き残りである土方歳三(舘ひろし)も絡んできます。日露戦争時に幕末の土方歳三が生きていたというのは、ちょっと無理があるような気もしますが、隠し金を巡る三つ巴の戦いが繰り広げられます。なお、最後まで隠し金のありかは分からずじまいで、この映画には続編があるらしいです。ちなみに、ほかには真栄田郷敦、矢本悠馬、マキタスポーツ、藤本隆宏、工藤阿須加・・・らが出演していました。
2026年03月15日
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かなり前のことで、2017年の夏ごろに気が付いたのですが、舌の左のほうの裏側に白いものができ、口内炎ではないかと思っていました。しかし、口内炎にしてはちっとも痛くないし、いつまでたっても消えないので、自宅近所の歯医者さんに行って診てもらったところ、詳しく調べたほうが良いということになりました。その歯医者さんで紹介してもらって多摩北部医療センターに行き、白くなった部分を診てもらいました。いろいろと検査をしてもらったところ、そのままにしておくとガンになるかもしれないと言われ手術して白くなった部分を切除することにしました。切除した部分は、その後のさらに詳細な検査で、上皮内ガンであったことが判明し、手術後も5年間の詳しい経過観察を実施し、5年以上の経過観察が過ぎ、幸いにもガンの再発は認められていません。その後も年に一度は診察を受けることになっていて、先日、手術をした多摩北部医療センターの歯科口腔外科に行ってきました。なお、この病院ですが、昨年からはパーキンソン病の診察と治療のために神経内科に通っていて、神経内科は3か月ごとの通院となっています。ちなみに、舌の手術時の担当医はすでに他の病院に転院しており、いわゆる主治医は変更になっていて、今回は昨年も診てもらった女医の先生でした。なお、診察の予約は午後1時でしたので、その15分ほど前に行き午後1時から受付開始で、その受付を済ませて、ほとんど待つことなく午後1時すぎに診察室に呼ばれました。診察では、舌を丹念に調べ、引っ張ったり捻じったりされて舌の写真を撮り、さらに首のリンパ腺を調べられたりしました。その結果、1年前の所見とほぼ変化が無く、舌の状態は安心しても良いとのことで、ホッとしました。手術後、ほぼ8年が経過しましたが、今のところ再発しておらず、とりあえずは安心しても良いらしいです。なお、、舌の状態については、引き続き診察を続けるとのことで、また1年後に来てくださいということでした。
2026年03月14日
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昨日のブログで腎臓病の検査結果について報告しましたが、ヒロくんは大学に入学した際の新入生健康診断で腎臓病を指摘されました。以来、長年にわたって腎臓病と付き合ってきましたが、ヒロくんのように腎臓病を抱える人は多くいて、腎臓サポート協会という団体があり、そこでは腎臓病に関するセミナーを時々開催しています。コロナ禍前までは、セミナー会場での開催でしたが、コロナの時期はWebでの開催となり、コロナがおさまってきてからもWebセミナーが主流となっています。そのWebセミナーですが、セミナー終了後もYouTubeで配信されることが多く、自分の都合の良い日時に視聴することができ便利になりました。ということで、今回は「慢性腎臓病を進行させないために生活習慣を見直しましょう」というテーマです。講師は、聖路加国際大学・東北大学の中山昌明先生です。腎臓の機能は加齢ともに誰でも衰えてくるのですが、高齢者では腎臓の機能が低下している人も多いそうです。腎臓病を抱えている人の場合、生活習慣を見直すことにより、腎臓の機能を保つことができます。すなわち、塩分の過剰摂取、糖分の過剰摂取、喫煙、過度な飲酒、運動不足、睡眠不足などがある場合は、これらの生活習慣を見直すことが必要です。飲酒は禁止ではなく、「過度な飲酒」がダメだということなので、少し(?)はお酒が飲めるのはヒロくんにとってはラッキーなことです。ちなみに、腎臓病の人の場合は、心臓病や脳卒中となる可能性が健康な人よりも高くなっているそうで、気をつけなければなりません。生活習慣を見直して、少しでも腎臓をいたわることが大切ですが、生活習慣だけでなく、笑う門には福来るというように、ご機嫌な生活を営むことも良いとのことです。
2026年03月13日
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18歳で指摘された腎臓病との付き合いですが、かれこれ50年を超える長い期間となり、この間はずっと通院しています。腎臓病と診断されたときには、40歳を過ぎるころには人工透析となる可能性が高いと言われましたが、幸いにも今日に至るまで、人工透析は回避できていますが、定期的に通院しています。ということで、いつものように第1土曜日の3月7日にかかりつけ医に行って血液検査をしてきました。なお、検査結果は血液検査後4~5日後に判明します。その腎機能の検査結果ですが、腎臓の機能を最もよくあらわしているといわれているCr(クレアチニン)という項目の今月の数値は「1.56」でした。ちなみにCr(クレアチニン)の正常値は病院によっていろいろと違いがあるようなのですが、男性の場合はだいたい0.65~1.09とされています。そのCr(クレアチニン)ですが、先月が「1.62」で今月は「1.56」となり、先月と比べて0.06ポイントの改善ということになり、ホッとしています。なお、今回の数値が「1.56」ということで、Cr(クレアチニン)の数値が、心配していた「1.7」を下回わり、さらに「1.6」も下回ったのは良かったです。現在69歳のヒロくんとしては、このまま60歳代の期間、つまり今年10月の誕生日までは「1.6」台以下の数値をキープしていたいと思っています。ちなみに、最近6か月のCr(クレアチニン)とe-GFRの数値の変化は以下の通りです。 ・10月 Cr(1.54) e-GFR(35.9) ・11月 (1.62) (34.0) ・12月 (1.57) (35.1) ・1月 (1.48) (37.5) ・2月 (1.62) (34.0) ・3月 (1.56) (35.4)なお、腎臓の機能を示す「e-GFR」という数値ですが、Cr(クレアチニン)の数値が、先月が「1.62」で今月は「1.56」となったので「e-GFR」も先月の「34.0」から「35.4」と1.4ポイントも良くなって安堵しています。ちなみに、Crの数値は小さいほど良くて、e-GFRの数値は大きいほど良いということになっています。なお、ヒロくんの今回のe-GFRの数値が「35.4」ということは、上の表の「ステージG3b」で中程度~高度低下の「44~30」という分類に踏みとどまっている状況となります。これまでのところは「中程度~高度低下」のところをなんとかキープしているので、このまま「中程度低下~高度低下」の状態であって欲しいと思っています。今回のe-GFR「35.4」という数値ですが、毎度お知らせしているように、大まかに言って腎臓の機能の正常値が100%だとすると、ヒロくんの場合は35.4%くらいだということです。この数値が「60%」を下回った場合は腎臓病と診断されるとのことで、ヒロくんの場合は間違いなく腎臓病ということになります。なお、この医院ではいつもはそれほど忙しくないそうですが、休日の当番医となると、とても忙しくなるそうで、夜中過ぎまで患者さんが訪れて来て大変なのだそうです。
2026年03月12日
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今日は東日本大震災が発生した日で、あれから15年になるということです。15年前のヒロくんは、まだ現役サラリーマンをしていて、あの日は午後から外出していました。ある弁護士事務所の弁護士の先生との打ち合わせが予定されていて、事務所のある六本木に向かっていました。地下鉄の日比谷線に乗っていて、電車が神谷町の駅に到着した時に、ヒロくんも含めて乗客が持っていた携帯電話が一斉に鳴り出しました。とまもなく、激しい揺れが襲ってきたので、とにかく地下にいるよりも地上に出たほうが良いと思い、階段を駆け上がって(当時はまだ元気があったようです)、地下から脱出しました。地震で地面は揺れていて、電車も止まってしまい、どうすれば良いのか困りましたが、とりあえずお隣の六本木駅まで行き、弁護士事務所を訪ねようとしました。しかし、事務所はすでに閉鎖されていたので、六本木から会社のある高田馬場まで歩くことにしました。というか、歩くしか方法が無かったのです。歩くしか手が無いのですが、多くの人も同じですから、道路は歩く人でいっぱいでした。まずは、渋谷方面を目指し、さらに新宿方面の道路を歩き、なんとか高田馬場の駅前まで到着しました。電車が動いていないので、会社の中にとどまるしかなく、管理部がコンビニでカップ麺を仕入れて来てくれたので、それを食べるなどしていました。そうこうしているうちに夜遅くになってから、電車が動き始めたということで、その日のうちになんとか自宅に戻ることができました。とりあえず、家族も全員無事に帰宅で来たので安堵しましたが、被災地では今もなおご苦労をされている方々がいらっしゃるようで、一日も早く元の生活に戻って欲しいと思います。
2026年03月11日
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日本酒の中でも人気の銘柄のひとつである「獺祭」ですが、ヒロくんもときどき飲んでいます。ヒロくんが住んでいる東京都清瀬市にあるサカガミという名のちょっと高級な食材を取り扱っているスーパーには、この「獺祭」が売られています。「獺祭」が人気の日本酒として有名になる前から、このスーパーで取り扱っていて、ヒロくんも初めて飲んだ時にはその美味しさに驚いたものでした。このお酒は山口県岩国市にある株式会社獺祭というところで造られていて、創業は1948年ということですから、戦後になってからの酒蔵ということになります。そもそもは旭酒造株式会社という社名でしたが、2025年に社名を変更して株式会社獺祭となっています。なお、株式会社獺祭では、日本酒のほかに米焼酎としての「獺祭」も製造していて、この米焼酎も時々店頭に並びます。この酒蔵では、大量販売の論理から生まれた酔えばいい、売れればいい酒ではなく、おいしい酒・楽しむ酒を目指してきており、何より、お酒のある楽しい生活を提案する酒蔵であり続けたいと考えているそうです。ちなみに「獺祭」とは獺(かわうそ)が捕らえた魚を岸に並べてまるで祭りをするようにみえるということだそうです。なお、アルコール度数は15度で普通の日本酒と同じです。さて、冷蔵庫で少し冷やしてからいただきましたが、やや甘口のほんのりとした味わいで、口当たりも良く、とても美味しいお酒です。
2026年03月10日
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ようやく少しは暖かくなってきて、日々のウォーキングという名の散歩も気持ち良くできるようになってきました。そんななか、以前にNHKのBS放送で放映されていた「逃亡者」という映画を観ました。この映画は、かなり前にテレビドラマとして放映されていたものを映画化したもので、1993年に公開されたアメリカ映画です。ちなみに、テレビドラマのほうの「逃亡者」ですが、デビット・ジャンセンという人が主演して1960年代に放映され、ヒロくんの両親が熱心に見ていたのを記憶しています。さて、映画のほうの「逃亡者」ですが、基本的にテレビドラマと同じ設定となっていて、医師のキンドル(ハリソン・フォード)が帰宅すると妻が襲われています。犯人と格闘になったのですが、犯人には逃げられ、キンドルが妻殺しの犯人とされ死刑が確定してしまいます。キンドルは無実を主張し、片腕の男が犯人であることを言いますが、認められず、護送車で刑務所に送られることになりましたが、護送車の中で他の囚人が反乱を起こします。護送車は事故となり、キンドルは脱出することに成功し、自ら片腕の男を探すことにしますが、そんなキンドルを連邦保安官補のジェラード(トミー・リー・ジョーンズ)執拗に追い詰めます。ジェラードから追われ、時には危ない場面もありましたが、キンドルは最後には真犯人とその黒幕を突き止め、ジェラードもキンドルの無実を確信することになります。ハリソン・フォードと言えば、インディージョーンズの映画でのアクションが有名ですが、この映画でもアクションシーンを楽しませてくれました。ちなみに、ジェラード保安官補役のトミー・リー・ジョーンズですが、缶コーヒーのCMで宇宙人ジョーンズとして出演している人だと言えば ご存じかと思います。
2026年03月09日
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11月決算のキユーピー株式会社は、毎年2月に株主総会が行われ、2月26日の株主総会には、ヒロくんもWeb中継を視聴しました。キユーピーは、3月決算が多い日本の企業にあっては珍しく11月決算となっていて、その決算期後の3か月以内の2月中に株主総会が行われ、翌月の3月に株主優待品が届きます。今回の優待品は全部で6品となっていました。・キユーピーマヨネーズ・あえるパスタソース ガーリックマヨ・シーザーサラダ ドレッシング・アヲハタまるごと果実オレンジ・免疫ケア酢酸菌GKー1ドレッシング まろやかごま・サラダクラブ10種ミックス(豆と穀物)基幹商品であるマヨネーズはだいたい必ず優待品含まれています。ちなみに、マヨネーズからアヲハタジャムまでの4品は半年以上保有の株主に、免疫ケア酢酸菌GKー1ドレッシング まろやかごまとサラダクラブ10種ミックス(豆と穀物)は、3年以上保有の株主にプラスして送られるとのことです。従って3年未満とそれ以上保有の株主とでは、送られてくる優待品に違いがあるということになります。なお、3年未満の場合は1000円相当、3年以上の場合は1500円相当の優待品だそうです。また、保有株式が500株以上となると、優待品の数が増えて3000円相当、さらに500株以上で3年以上保有の場合は5000円相当になり、保有株数と保有期間によっても差が出ます。なお、キユーピーの株価は4000円以上もするので、簡単に買い増しして500株保有するということはできないため、ヒロくんは100株だけの保有ですが、3年以上の保有期間があるので1500円相当の優待品となります。ちなみに、我が家ではカミサンもキユーピーの株を100株所有しているので、夫婦合わせると3000円分の優待品となるので、ちょっとしたお得感はあります。
2026年03月08日
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大相撲は年に6場所、1月、3月、5月、7月、9月そして11月に開催されます。そのうち東京での開催が年に3場所(1月、5月、9月)で、そのほか3月は大阪、7月は名古屋、11月は福岡での開催とされています。今月は3月なので、大阪での開催とされていて、明日の日曜日から始まりますが、3月は春先ということで、体調を崩す人も多く、お相撲さんも例外ではないようです。そのため、あまり体調の良くない状態になってしまった横綱・大関が下位力士に取りこぼすことも多く、荒れる春場所とも言われています。さて、先場所の1月に行われた初場所ですが、新大関の安青錦が優勝決定戦で、平幕の熱海富士に勝って優勝しました。新大関での優勝は、珍しいことで、ちなみに、大関の地位で2場所連続優勝すれば横綱に昇進することになっています。ということは、先場所優勝した安青錦がこの春場所も優勝したらいっきに横綱昇進ということになります。そうなれば、過去二人しかいない大関を2場所で通過するという記録を達成してしまうことになります。なお、そういうことになれば、横綱の豊昇龍と大の里も面目丸つぶれということにもなりかねないので、両横綱も奮起すると思います。従って、優勝争いは豊昇龍と大の里の両横綱、それに大関の安青錦を中心に展開すると思われますが、もうひとりの大関である琴桜にも頑張って欲しいものです。なお、人気の宇良ですが、先場所は東前頭2枚目で4勝11敗と大きく負け越して、この春場所では東前頭8枚目まで下がってしまいましたが、盛り返して欲しいですね。
2026年03月07日
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サラリーマンの現役時代は通勤電車のなかでよく本を読んでいましたが、リタイアしてからは、ほとんど電車に乗らなくなったので、読書時間が無くなってしまいました。それでも、ときどき本を開いて、少しずつですが、本を読んでいることはしています。ということで、今回3か月ほどを要して読了したのが、湊かなえさんの「山女日記」です。文庫本は基本的に文庫本はブックオフで購入しているのですが、住んでいる清瀬市にはブックオフが無く、たまたま出掛けた所沢市のブックオフで見つけたものです。湊かなえさんの著作は、わりと好きなほうで、これまでにも何冊か読んだことがあります。さて、この「山女日記」ですが、そのタイトルの通り、山に登る女性が主人公です。7編の小説が掲載されていて、妙高山、火打山、槍ヶ岳、利尻山、白馬岳、金時山、トンガリロそしてカラフェスに行こう、となっています。ちなみに、トンガリロとは、ニュージーランドにある山のことです。それぞれの山に登る女性が主人公となっているのですが、それぞれの小説が完全に独立したものとはなっていないのです。どういうことかというと、たとえば、姉妹で山登りをするのですが、ある小説では姉のほうが主人公となっていて、別の小説では妹のほうが主人公となっていたりします。それぞれの小説が独立しているようで、登場人物になぜか、繋がりがあるというのが、興味深い展開となっています。ちなみに、著者の湊かなえさんですが、実際に登山した経験をもとにこの小説を執筆したそうで、登山のリアルさが良く表現されていると思います。
2026年03月06日
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毎年のことですが、今年も暖かくなってくると飛散するのが花粉です。この花粉には、毎年悩まされていて、今年も大量飛散の花粉に苦労しています。ヒロくんが花粉症になってしまったのは、まだ世間に花粉症というものがあまり知られていない頃のことで、まだ30歳代の頃でした。なぜか、鼻がむずむずして、やたらと7鼻水が垂れてきて、鼻水を始末しても始末しても次から次へと鼻水が垂れてきます。そして、非常に目が痒くて、眼の玉を取り出して、水洗いしたいような気持になってしまうのです。それが花粉症だということに気が付いたのは、花粉症を発症してからしばらく経ってからで、始めのうちは風邪をひいたのか、眼の病気かと思っていました。若いころの花粉症はひどくて、夜寝ていると鼻が詰まって、目が覚めてしまい、ゆっくりと眠ることもできないほどでした。その後は、夜眠れなくなるほどの重症ではなくなりましたが、それでも目の痒みと鼻水には悩まされています。なお、緑内障と白内障があるので、眼科医には通っているのですが、眼科医は3か月ごとで、基本的に1月、4月、7月、10月が通院月となっています。1月の通院時に花粉症用の目薬を所望しておけば良いのですが、その時はまだ花粉症は発症しておらず、花粉症用の目薬をお願いすることを忘れてしまっています。次の通院時は4月になっているのですが、その時は、花粉症もだいたいおさまっていることが多く、特に花粉症用の目薬が必要なほどではないのです。ということで、花粉症用の目薬に関しては、どうもめぐりあわせが良くないサイクルになっています。
2026年03月05日
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月日の経つのは早いもので、もう3月になりました。年明け以降の天気は冬型の気圧配置となって関東地方では雨がほとんど降らなかったのですが、最近になってようやく雨の日が増えてきました。これで、水不足も解消されると良いのですが、完全に解消されるのは、まだ先のことになるのでしょうね。さて、そんななか今回のお酒は「澤乃井 特別純米 原酒」というものです。このお酒は限定醸造だそうで、酒蔵の小澤酒造株式会社とイオンがコラボして出来上がったものだそうです。ちなみに、小澤酒造は都内の東京都青梅市にある酒蔵で、創業は元禄15年(1702年)という江戸時代からの伝統ある酒蔵です。この酒蔵には、もうずいぶんと前になりますが、ヒロくんも訪ねて行ったことがあり、酒蔵の中に売店や利き酒ができる場所があって、その場でお酒を楽しむことができます。なお、小澤酒造では、秩父古生層の岩盤を掘り抜いた洞窟の奥から湧き出づる仕込水、連なる山々と豊かな緑、澄み切った奥多摩の空気、選りすぐった原料米、磨き上げた技を結集しての酒造りとしているそうです。なお、この「澤乃井 特別純米 原酒」は、大吟醸・吟醸クラスに用いている自社酵母を 使用した、お米本来の甘味とフルーティーで華やかな香りが特長の日本酒だとのことです。ラベルは、真っ赤となっていて、そこに白抜き文字で小さく表示されていて、日本酒らしくないデザインとなっています。ちなみに、アルコール度数は16度となっていて、ほぼ普通の日本酒と同じです。さて、少しだけ冷蔵庫で冷やしてからいただきましたが、のど越しが良くて飲みやすく、やや甘口の素直な味わいの美味しいお酒です。
2026年03月04日
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真冬の寒さも峠を超えたような気候になって来たかと思いますが、今回の冬は雪国の地方では大変な大雪になりました。このような現象は地球の気候がおかしくなってきているからだと思われ、地球温暖化の影響なのかもしれません。さて、そんななか、今年の夏も暑くなりそうですが、暑い時期だけでなく、冬場のビールも悪くはないです。ということで、今回のビールはサントリーの定番商品のひとつである「プレミアムモルツ」です。このプレミアムモルツですが、昨年12月にリニューアルしたとのことです。すなわち、缶のデザインも今の時代によりふさわしいプレミアムビールを目指し、ベースカラーを金から紺へと大幅に刷新し、心の豊かさを表現したそうです。また、中味は、麦芽由来の香味成分の解析を深め、うまみに寄与する成分の引き出し方を進化させることで、さらに“深いコク”と“心地よい余韻”を実現したとのことです。なお、本当にいい素材、丁寧なつくり方、すべての条件がそろわなければ、きめ細かくクリーミーな泡は生み出せないとのことで、神泡という理想の泡にたどり着いたそうです。ちなみに、アルコール度数は5.5%となっていて、普通のビール(5%)とほぼ同じです。さて、ビールですから冷蔵庫で冷やしてからいただきましたが、たしかにきめ細かい泡があり、コクのある味わいです。苦みはそれほどではありませんが じっくりと味わいながら飲むビールといった感じです。
2026年03月03日
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年末年始に放映されていて録画しておいた映画ですが、ようやくこれで最後となります。今回の映画はアニメで「AKIRA」というタイトルとなっていて、NHKのEテレで放映されていたものです。この映画は1988年に公開されたもので、日本だけでなく世界中の多くの国で公開されて、話題となったとらしいです。そのストーリー(以下ネタバレになりますが)はというと、まずはそもそものタイトルの「AKIRA」ですが、主人公がアキラという名前だと思っていましたが、そうではなかったです。つまり、映画のポスターに描かれている少年ではなく、映画に登場する主役級の少年は、「金田」と「鉄雄」で、ポスターの少年は「金田」です。金田たちはいわゆる暴走族というグループを形成して、バイクを乗り回していましたが、ある時、鉄雄が事故を起こしてしまいます。その鉄雄は、負傷してアーミー(軍隊のようです)に連れ去られてしまいます。連れ去られた鉄雄は、不思議な能力を発揮するようになり、助けに来た金田と対決するようになってしまいます。次第に自分の能力を制御できなくなった鉄雄は巨大化してしまい、遂には消えてしまいます。鉄雄と金田の対決シーンは迫力がありましたが、全体的に何が言いたいのかよくわからない映画でした。子供の身体のまま歳を取ってしまった不思議な人が現れたりしましたし、「AKIRA」は最後のほうにチラッと出てくる少年で、実はバラバラにされて冷凍保存されていたということでした。ちなみに、金田たち暴走族はヘルメットを着用しないでバイクを乗り回していたし、やたらと人が殺されるし、特に兵隊ではない一般市民も次々に殺されるので、あまり印象は良くないです。NHKのEテレと言えば、昔の教育テレビですが、この映画は教育上はあまり良くないという印象を受けました。
2026年03月02日
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今年になってからの東京地方は、ほとんど雨が降らない天気が続いていましたが、このところはようやく雨の日も増えてきた感じです。雨が降ったり、晴れたりの天気が交互にやって来て、次第に暖かくなり春を迎える時候となりますね。さて、いつものように先月の2月の飲酒日数を振り返ってみたいと思います。さて、まずは2月14日の土曜日ですが、この日は娘夫婦が孫息子とともにやって来てくれて、ビールとふくのひれ酒、それに麦焼酎を飲みました。その後、翌週の21日の土曜日は、大学時代の友人たちと池袋の寄席に行き、その後に寄席の近くの居酒屋でちょっと遅めの新年会となりました。その後、25日の水曜日ですが、かつての勤務先時代の同志たちとの月に一度の飲み会があり、池袋の居酒屋で飲みました。さらに28日の土曜日ですが、この日はカミサンの妹が来て、だいたい月に1度来てくれるですが、カミサンと妹との3人での自宅飲み会となります。毎度のことですが、カミサンの妹はお酒が強く、ついついヒロくんも飲み過ぎてしまいます。ということで、2月は14日、21日、25日、そして28日の4日間の飲酒日数となりました。 2018年 19年 20年 21年 22年 23年 24年 25年 26年1月 3日 7日 6日 4日 6日 5日 5日 5日 6日2月 0日 1日 4日 2日 2日 2日 2日 3日 4日3月 3日 1日 3日 3日 4日 4日 2日 2日4月 4日 4日 3日 2日 3日 3日 4日 3日5月 4日 5日 1日 4日 4日 3日 4日 1日6月 4日 5日 2日 3日 4日 3日 5日 2日7月 6日 4日 3日 3日 4日 4日 5日 3日8月 5日 7日 5日 4日 4日 5日 5日 4日9月 7日 6日 4日 3日 3日 4日 4日 3日 10月 5日 4日 4日 5日 5日 3日 5日 5日 11月 1日 3日 3日 3日 2日 2日 4日 4日12月 5日 5日 3日 4日 3日 4日 4日 4日合計 47日 52日 41日 40日 44日 42日 49日 39日結果、2月の飲酒日数は4日間となり、昨年と比べて1日多い飲酒日数となりました。なお、1月~2月の飲酒日数は10日間となり、昨年の8日間よりも2日多い日数となっています。ちなみに、昨年の飲酒日数はとても少なったので、今年は昨年を上回る飲酒日数になることが予想されていますが、飲む量に気をつけて楽しみたいと思っています。
2026年03月01日
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