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大学時代の友人たちと夏の暑い時期に「暑気払い」として、落語を聴きに寄席に行き、その後は居酒屋で一杯やることにしています。落語は、浅草や上野、新宿に寄席がありますが、ヒロくんたちは池袋の寄席に行くことが多いです。ということで、今回も池袋駅の北口にある池袋演芸場に行ってきました。池袋演芸場は、池袋における、いわゆる繁華街にあって、そのまわりには居酒屋やスナックなどをはじめとして、怪しげなお店もあったりします。さて、この日の寄席は午後2時からとなっていて、13時30分が開場なので、その10分ほど前までに集合となっていました。この日は平日でしたが、落語ファンは結構多くて、開場前はいつも並んでいる人がいます。池袋演芸場はビルの地下にあって、階段を下りて行くのですが、かなり下のほうまで行かなければならず、地震があったり火事になったりしたら大変かと思います。さて、寄席ではいろいろな落語家さんや漫才師、さらには奇術をする人なども登場し、最後に登場したのは柳家㐂三郎さんです。寄席には良く行くのですが、柳家㐂三郎さんという落語家さんは初めてです。ちなみに、㐂三郎さんは柳家さん喬さんという人のお弟子さんで、現在47歳だそうです。その㐂三郎さんの落語は約30分の大ネタで「はてなの茶碗」という噺で、この噺は以前から知っていましたが、㐂三郎さんはおおいに笑わせてくれました。寄席を充分に楽しんだ後は、演芸場の近くにある居酒屋でのどを潤し、近況を語り合いましたが、先だって発症したヒロくんの大腸憩室出血について、友人たちが心配してくれました。毎年、秋には友人たちと一泊旅行をしているのですが、大腸憩室出血が再発しないことを願って、旅行に参加したいと思っています。なお、今回はメンバーの一人に御不幸があったということで参加できなかったので、暑気払いはもう一度開催することになりました。
2026年07月31日
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今年もまた厳しい真夏の季節がやってきましたが、日本酒は春と秋の穏やかな気候の時に飲むのが美味しいのですが、真夏は冷たく冷やして飲むのが良いですね。冷やしても温めても美味しく飲める日本酒はとても良いアルコール飲料だと思います。さて、そんななか、今回のお酒は辛口純米酒の「一本義」という、なんだか勇ましい名前です。このお酒は福井県勝山市にある株式会社一本義久保本店というところで造られています。その一本義久保本店は、1902年(明治35年)の創業ということですから、酒蔵としては比較的新しい酒蔵といったところです。なお、江戸時代の福井勝山藩は小笠原家が治めていたそうで、その当時に「一本義」というお酒が藩の御用酒とされていたそうですが、当時の一本義と現在の一本義は異なるそうです。さて、このお酒ですが「越の雫」という名の希少酒米を使用しているとのことで、この「越の雫」は、20年の研究の末に生まれたものだそうです。越の雫の最大の個性は、辛口を狙ったとき、特に印象的に発揮される、“潤うような、みずみずしい口中感”を醸し出せることなのだそうです。なお、アルコール度数はは16度となっていて、普通の日本酒(15~16度)と同じです。さて、少し冷やしてからいただきましたが、辛口ということを謳っているだけあって、たしかにしっかりとした辛口のお酒です。すっきりとした味わいでキレがあって、美味しくいただけるお酒です。
2026年07月30日
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蒸し暑い季節となってきました。晴れて太陽がさんさんと輝く季節ですが、日本の夏は湿度が高く、汗をかくのでビールが欲しくなります。湿度が高いと汗が蒸発しないので、ますます暑苦しい感じになりますが、そんなときの冷たいビールはやっぱりおいしいです。暑い季節には、ビール会社もいろいろと新製品を出しますが、今回のビールはアサヒビールの主力製品のひとつであるアサヒ生ビールのものです。すなわち、アサヒ生ビールハーフ&ハーフという製品です。ビヤガーデンやビアホールなどのお店ではハーフ&ハーフのものが注文できることがありますが、缶ビールでは珍しいと思います。ハーフ&ハーフとは、その名のとおり、二つの種類のビールを半々にして提供されるものです。このアサヒ生ビールハーフ&ハーフでは、『アサヒ生ビール』と『アサヒ生ビール黒生』を1:1でブレンドしたものだそうです。『アサヒ生ビール ハーフ&ハーフ』は、「アサヒ生ビール」のまろやかでやわらかい口当たりと「黒生」の芳ばしい香りを同時に楽しめる生ビールになっているそうです。つまり、やわらかなコクとほどよい芳ばしさが絶妙に混ざり合った、深みのあるのまろやかさが缶で手軽に味わえるとのことです。ちなみに、アルコール度数は5%となっていて、普通のビールと同じです。なお、普通のビールと黒ビールをブレンドしたものですから、少し黒い感じの色となっています。さて、ビールですから冷蔵庫で良く冷やしてからいただきましたが、黒ビールに特有の香ばしい感じがありますが、わりとすっきりとしたのど越しで飲みやすい感じのビールです。
2026年07月29日
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子供の頃に罹った水ぼうそうですが、水ぼうそうが治まっても、そのウイルスは死滅しておらず、人間の身体の中で生きているそうです。その潜んでいたウイルスは、その人間の免疫力が衰えてくると、ふたたび活動を起こして、それが帯状疱疹となるそうです。帯状疱疹は、体の左右どちらかの神経に沿って、痛みを伴う赤い発疹と水ぶくれが多数集まって帯状に生じるもので、時に治った後も帯状疱疹後神経痛となり、痛みが続くこともあるそうです。その帯状疱疹は、免疫力が衰えてくる高齢者に発症することが多く、80歳までに3人に1人の割合で発症するらしいです。従って、高齢者は帯状疱疹の予防接種を受けたほうがよいとされていて、各自治体では、帯状疱疹の予防接種には補助をしているところが多いそうです。ということで、ヒロくんが住んでいる東京都清瀬市でも、帯状疱疹の接種費用のおよそ半額を補助することになっています。なお、帯状疱疹予防接種には2種類のワクチンがあり、1回接種の生ワクチンと2回接種の組換えワクチンとなっています。生ワクチンのほうは接種後5年時点で4割程度の予防効果が、また組換えワクチンは接種後10年時点で7割程度の予防効果があるそうです。ちなみに、1回接種のほうの費用は4500円、2回接種は11000円となっており、2回接種はかなり高額な費用となっています。どちらにするか迷いましたが、腎臓病でお世話になっている医師からは、2回接種を奨められたので、先週に自宅近くの医院で1回目の接種を行ってきました。なお、予防接種に伴う副反応ですが、腕に接種した箇所が痛くなり、土曜日の接種後月曜日まで痛みが続きました。また、接種した土曜日の夜には体温が37度の微熱が生じました。ちなみに、2回目は1回目の接種から2か月以上の間をおいて接種することになっているので、9月の下旬ころに2回目を受けることになりますが、副反応が軽微であることを願っております。
2026年07月28日
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年に6場所開催される大相撲の本場所ですが、9月場所は名古屋で開催され、昨日の日曜日が最終日、つまり千秋楽でした。この場所では、大関の霧島の横綱昇進、関脇の安青錦が10勝以上挙げて大関復帰、そして大関の琴桜のカド番脱出などの話題がありました。さらに、先場所休場した両横綱の豊昇龍と大の里の相撲にも注目が集まりました。そんななか、10勝以上の勝ち星ではなく、もっと大きな目標である優勝を目指していたらしい安青錦が、12勝3敗で見事に優勝しました。優勝争いは、安青錦と12勝3敗で並んだ大関の霧島、そして関脇の熱海富士の3力士となり、優勝決定巴(ともえ)戦で、熱海富士と霧島に連勝した安青錦が制しました。なお、横綱昇進を目指していた霧島は2場所連続で優勝同点となり、来場所に望みをつなぎ、来場所に好成績での優勝となれば横綱になれる可能性を残しました。また、12勝3敗と好成績だった熱海富士も来場所の成績いかんでは大関になれるかもしれません。なお、負け越すと大関から陥落してしまうことになる琴桜は8勝7敗となんとか勝ち越すことができて、大関にとどまることになりました。ちなみに、両横綱は、序盤から負けが続き、豊昇龍は7勝7敗1休、大の里は9勝6敗という成績で、横綱としては残念な結果になりました。来場所での奮起を期待します。また、東前頭5枚目まで番付を上げてきた人気の宇良ですが、5勝10敗と大きく負け越してしまったのは残念でした。来場所は9月に東京で開催されますが、両横綱にもっと頑張って欲しいですね。豊昇龍も大の里もまだ若いのですから、横綱として常に優勝争いに絡んで欲しいところです。この名古屋場所のような成績だと、台頭してきた安青錦に追い抜かれてしまいます。
2026年07月27日
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東京地方では、梅雨が終わり猛烈な暑さの夏がやってきました。地球温暖化の影響で年々夏の暑さが増してくるような感じです。ヒロくんたちが子供の頃の夏も暑かったのですが、それでも扇風機があれば何とかしのぐことができたくらいの暑さだったように思います。ところが、最近は扇風機の生ぬるい風では暑さを回避することはできず、冷風を出してくれるエアコンが欠かせないようになってしまいました。そんな真夏の暑い時期は、むやみに外出せずに自宅で過ごすのが安全だと思います。ということで、自宅で録画しておいた映画を観ることにしましたが、今回の映画は「スパイダーマン ホームカミング」というものです。この映画は、2017年に公開されたもので、だいたい10年くらい前の作品です。なお、「スパイダーマン」の映画はシリーズものになっているようで、この映画がシリーズの何番目かのもので、それまでの前の作品を観ていないので、ちょっとよく分からない部分もありました。さて、そのストーリー(以下ネタバレになりますが)はというと、高校生のスパイダーマンは高校生活をおくりながら、街の安全に気を配っています。ある時、不法に武器を売買している現場を見つけ、この悪者たちをやっつけようとしますが、思い通りにはいきません。スパイダーマンは、成果を上げて、地球を守るアベンジャーズの仲間になりたいのですが、アベンジャーズのリーダー格のアイアンマンにたしなめられてしまいます。高校生活では、女生徒に恋をするのですが、その父親が悪者たちのリーダーであることが分かり困惑しますが、その父親と対決することになります。いろいろあって、スパイダーマンはアベンジャーズの一員になれるかもしれなかったのですが、それを断って、街の安全を守ることにします。スパイダーマンのアクションシーンは見応えがありましたが、ストーリーとしての面白みはそれほどでもなかったです。
2026年07月26日
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勤務先の同志たちとの月に一度の飲み会ですが、かれこれ10年以上になると思います。そもそもは神楽坂での開催だったのですが、その神楽坂のお店が閉店となってしまい、今は池袋での開催となっています。また、メンバーは発足当初は5名でしたが、今では3名に減ってしまいましたが、それでも何とか継続して開催されています。なお、神楽坂時代は特定のお店での第3金曜日の夜ということになっていたのですが、今ではいろいろなお店で開催していて、曜日もいろいろです。ということで、今月(7月)は、餃子の王将というお店での開催となりました。なお、ヒロくんは先月は大腸憩室出血となり、アルコールは厳禁とされ欠席したので、2か月ぶりの参加となりました。ちなみに、大腸憩室出血は再発する可能性が40%と高いため、アルコールは控えたほうがよいとされていて、これまでのように心行くまで飲めないのは残念です。さて、これまでの池袋での開催は池袋駅西口のお店にしていたのですが、今回は駅の反対側の東口のお店です。特定のお店での開催は気楽と言えば気楽ですが、それでは面白みがないという意見もあって、いろいろなお店を試しています。餃子の王将は、その名のとおり餃子がメインのお店ですが、ほかにもいろいろと料理があって、春巻き、かに玉、麻婆茄子、野菜炒め・・・などを注文して、それぞれ美味しくいただきました。餃子にはやはりビールが合うので、まずは生ビールの中ジョッキを1杯だけ飲んで、あとはソフトドリンクのジンジャエールにしました。今回の話題としては、サッカーのワールドカップやメジャーリーグの野球の話、それから皇室典範の改正やトランプ大統領のこと、さらにはヒロくんたちの勤務先だった元職場の株価の動向などでした。いろいろと話ができて楽しく過ごすことができました。来月は、また違うお店になるかもしれませんが、それも楽しみのひとつです。
2026年07月25日
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大学にめでたく合格した際の新入生の健康診断で指摘された腎臓病ですが、もうかれこれ50年以上の付き合いとなります。腎臓病の患者は多くて約1480万人、そのうち透析している人は34万人もいるそうです。ヒロくんは幸いなことに未だ透析には至っていません。なお、コロナ禍前はセミナー会場でのセミナーも頻繁に行われていて、ネットで検索してセミナーにも参加したことがあります。その際に、腎臓病患者の会、つまり腎臓サポート協会という団体があって、入会すると「そらまめ通信」という冊子が送られてくるということを知りました。入会金は無料ということで、すぐに入会し、それからは「そらまめ通信」が送られてくるようになりました。なお、冊子の場合は、郵送料などの費用が掛かる(年4回の発行で2000円)ということで、今ではネット配信が基本になっていて、このたび2026年夏号の配信がありました。ということで、ヒロくんは紙での配送ではなく、ネット配信で購読しています。その「そらまめ通信」は季刊、つまり春夏秋冬の年4回の配信となっています。さて、今回の2026年夏号ですが、毎回掲載される患者さんへのインタビュー記事は、81歳で現役の税理士である男性となっていました。若いころ(30歳代)に腎機能のうちクレアチニンの数値が高いと指摘されましたが、特に何も治療しておらず、40歳代で高血圧の治療を開始しましたが、降圧剤を勝手に止めたため69歳の時に脳出血を発症したとのことです。その後、70歳代で腎臓病の治療を開始し、77歳から人工透析だそうで、今では週3回の人工透析を行い、税理士としての仕事を続けているそうです。冊子には、インタビュー記事のほか、医師にとって忘れられない患者さんとの思い出や腎臓病患者に優しい料理の紹介などがあり、いつも腎臓病患者にとって、ためになる内容となっています。
2026年07月24日
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サッカーのワールドカップが終わってしまって、なんとなく寂しい感じがしていますが、日本の夏には高校野球というイベントがあります。いわゆる夏の甲子園というもので、各地方予選を勝ち抜いた高校が登場して、毎年、感動を与えてくれます。なお、春の甲子園は、主催者側が出場校を選ぶ(選抜する)というものですが、夏の甲子園は地区予選を勝ち抜かなければならず、つまり一度も負けずに勝ち進む必要があり大変です。さて、ヒロくんは、福岡県で生まれて、そこで中学2年生まで過ごし、北九州市の大きな鉄鋼会社に勤めていた父親の転勤で千葉県に行きました。千葉県では、中学3年生と高校3年間を過ごしたので、高校野球は、千葉県代表の高校が気になります。ちなみに、ヒロくんが卒業した高校ですが、夏の予選で、県大会の決勝戦まで進んだことがありました。最近は、あまり芳しい結果を出せずにいて、今年の予選も3回戦で姿を消してしまいました。今年の千葉県代表がどの高校になるのか、興味がありますが、最近の千葉県代表は甲子園ではあまり勝てていないので、今年は頑張って欲しいです。なお、生まれたのが福岡県なので、高校野球では福岡県代表も気になりますし、現在住んでいる地域の西東京代表も応援しています。さらに、カミサンが埼玉県出身なので、埼玉県の代表校にも注目したりしています。ということで、高校野球では、いろいろと応援するチームがあって楽しみですが、今年も感動を届けてくれることを期待しています。
2026年07月23日
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東京地方も梅雨明けして本格的な夏となりましたが、日本の夏は湿度が高くて蒸し暑いのが難点です。ビールはカラッとした気候で湿度が低いときのほうがよりおいしく感じられるのですが、蒸し暑い日でも冷たいビールは欲しくなります。暑い時期はビール会社にとっては、いわゆるかき入れ時ということになるのでしょうから、いろいろと新製品も売り出されます。ということで、サントリーの定番商品のひとつであるプレミアムモルツの新たな商品が出されました。このビールは「夏風香るエール」というネーミングになっていて、爽やかなイメージとなっています。そもそも缶のデザインが、明るい緑色が基調となっていて、フルーティな雰囲気を感じます。なお、このビールですが、「ザ・プレミアム・モルツ」ブランドこだわりの素材、独自の上面発酵酵母、醸造家の卓越した技術を掛け合わせることで実現した、“みずみずしい香りと豊かな味わい”が特長だとのことです。また、サファイアホップを使用し、上面発酵酵母を用いて醸造することで、グレープフルーツのような爽やかな香り立ちと、かろやかな余韻が楽しめる味わいを目指したそうです。ちなみに、アルコール度数は6%となっていて、普通のビール(5%)よりも少し高く設定されています。さて、ビールですから冷蔵庫で冷やしてからいただきましたが、香りがあって、さっぱりとした口当たりで、苦みはあまり感じられず、飲みやすい感じのビールです。
2026年07月22日
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ヒロくんが住んでいる東京都清瀬市では、毎年の夏に「ひまわりフェスティバル」が行われています。今年も7月19日から26日までの期間に地元の農家さんの敷地で開催されています。ということで、昨日の海の日に海に行かずにひまわりの鑑賞に出かけました。ひまわりフェスティバルの会場は、西武池袋線の清瀬駅北口から約2.6キロ、35分ほど歩いたところにあります。ひまわりフェスティバルの会場には、駅前から臨時バスが運行されていて、そのバスに乗っても良いのですが、毎日のウォーキングの一環として、自宅から歩いて行くことにしました。自宅からだと45分ほどかかるのですが、暑い中、ひまわりフェスティバルの会場に到着しました。この日は祝日だったので、わりと多くの人たちが会場に足を運んでいました。さて、肝心のひまわりの花ですが、まだ咲き始めといった感じで、あまりたくさんは咲いていませんでした。それでも、咲いているひまわりの花を見ることができました。ひととおり会場を歩いてから帰宅となるのですが、あまりにも暑いので、帰りは臨時バスを利用することにしました。バスは冷房が効いていて涼しく、ものの10分足らずのうちに終点の清瀬駅に到着しました。ひまわりの花がまだあまり咲いていなかったのは残念でしたが、それなりに楽しめました。
2026年07月21日
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一か月以上にわたって開催されていたサッカー男子ワールドカップですが、日本時間の今朝早くに決勝戦が行われ、スペインがアルゼンチンに1-0で勝利して、優勝しました。決勝戦は、メッシ選手を擁するアルゼンチンのほうが優勢ではないかと予想されていましたが、延長戦の末にスペインが勝利しました。なお、この大会では、アフリカの西にある島国のカーボベルデという国が初出場ながらもスペインやウルグアイといった強豪国と引き分けて、グループリーグを突破して話題になりました。また、怪物と言われたハーランド選手がチームを牽引したノルウェーはブラジルを撃破して、ベストエイトまで進出して健闘し、船の櫓をこぐ仕草の応援スタイルも注目されました。さて、日本代表ですが、この大会では優勝を目指しているということでしたが、残念ながら決勝トーナメント1回戦でブラジルに負けてしまいました。ちなみに、準決勝に進んだアルゼンチン(世界ランク1位)、スペイン(2位)、フランス(3位)、イングランド(4位)と比べると、日本の実力は、まだまだ優勝を狙えるチームとは言えない感じでした。なお、アルゼンチンにはメッシ選手、フランスにはエムバペ選手、そしてイングランドにはケーン選手といった、秀でたストライカーがいて、それぞれ活躍しました。日本代表にも、卓越した点取り屋のエースストライカーが出現して欲しいものですが、なかなかそう上手くはいかないと思います。そんななか、優勝したスペインですが、特別な点取り屋という選手は見当たりません。スペインでは、選手がチームとして連動して動き、それぞれが自分の役割をきちんと果たし、特に守備面では素晴らしい動きをして失点を防いでいました。日本でも、エースストライカーの出現を望むのではなく、スペインのような選手が連動して動くようなチームを目指すのが良いのではないかと思いました。次のワールドカップは4年後の2030年ですが、次の大会での日本代表は、本当に優勝が狙えるチーム、優勝候補のひとつに挙げられるチームに成長して欲しいものです。
2026年07月20日
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ヒロくんが住んでいる東京都清瀬市では、ほぼ毎月落語会が行われています。若いころから落語は好きで、よくテレビを観ていましたが、最近はテレビだけでなく、寄席にも行くようになっています。そして、ありがたいことに地元の清瀬市でも落語会が催されているので、出かけることが多いです。さて、今月の「清瀬けやき亭落語応援会 そうだじゅげむきこう」は立川小春志さんの独演会となっていました。ちなみに、昨年の7月の落語会も立川小春志さんの出演でした。小春志という名前だけでは男性か女性か分かりませんが、この人は女性で、立川談春さんのお弟子さんです。ちなみに、立川談春さんは、亡くなった立川談志さんのお弟子さんで、小春志さんは談志さんの孫弟子ということになります。さて、小春志さんは、1982年生まれの43歳、独身のようです。東京農工大学出身で、2006年に談春さんに弟子入りしています。その後、2012年に二つ目に昇進し、2023年に真打になっていますが、立川流の一門としては初めての女流真打なのだそうです。なお、今回の落語会では、前座として、立川のの一さんという人も出ていて、この人は立川志ら乃さんのお弟子さんで、志ら乃さんは立川志らくさんのお弟子さんだそうです。ちなみに、当日の落語会における、のの一さんと小春志さんによる演目は以下のとおりです。・たらちね 立川のの一・代脈 立川小春志・三方一両損 立川小春志・藪入り 立川小春志今回の4つの噺のうち「代脈」というのは聞いたことがありませんでしたが、若い医者が師匠の医者に代わって患者のところに往診に行く噺で、なかなか面白かったです。
2026年07月19日
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昨年の6月にパーキンソン病と診断されて、自分なりに勉強をしようと思って、池袋の大きな本屋さんで専門書を購入しました。ヒロくんは若いころから腎臓病になっていて、腎臓病の本はたくさん本屋さんにあります。ということで、パーキンソン病の本もあるのだろうと思っていましたが、意外にもパーキンソン病の書籍は少なく、本屋さんにおいてあるのは4~5冊程度です。これまでに数冊のパーキンソン病の本を読みましたが、今回は「大切な人がパーキンソン病になったときの最初に読む本」という長いタイトルのものです。本のタイトルからもわかるように、この本はパーキンソン病になってしまった本人ではなく、その家族に対して書かれたものと思われます。とはいうものの、この本でパーキンソン病を理解することも可能だろうと思い読んでみました。ちなみに、この本は一口坂クリニックの神経内科医である作田学という人が監修していて、アメリカ神経学会の会員なのだそうです。なお、本の構成としては、パーキンソン病がすぐに重篤となるような病ではないこと、すぐにひとりで生活できなくなるようなことは無いことなどが書かれています。そのほか、パーキンソン病の原因や検査や診断、さらには治療法として、薬とリハビリがあることなどが分かりやすく説明されています。リハビリに関してはたくさんの項目が書かれていて、そのすべてを実行していると日が暮れてしまうので、無理なくできそうなことを少しだけやってみようかと思っています。いきなり、たくさんのリハビリを実行して、すぐにやめてしまうようなことが無いようにできることを継続して行うほうが良いそうです。
2026年07月18日
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昨日は床屋さんでの人手不足について書きましたが、今日は新聞屋さんです。我が家では、長年にわたって読売新聞を購読していますが、ヒロくんが現役サラリーマン時代は、日本経済新聞も購読していました。日本経済新聞については、就職した会社の入社初日に職場の先輩から、購読するように奨められました。すなわち、得意先における先方の担当者の人がおしなべて日本経済新聞を購読しているからで、たしかに商談の際に日本経済新聞の新聞記事が話題になったりしました。定年退職後もしばらくは日本経済新聞を購読していたのですが、次第に読まなくなりました。仕事をしなくなったので、その必要性が無くなったのですね。さて、読売新聞ですが、その購読料金の支払いに関しては、昔から新聞屋さんの担当者の人が訪問してくれて支払っていました。しかし、その訪問集金については、集金スタッフの高齢化などのため、銀行口座振替若しくはクレジット払いを推奨させていただきたいという案内がありました。なお、従来からの訪問集金を廃止するわけではないので、これまで通りの訪問集金を続けても構わないということもありました。でも、ヒロくんとしては、別に訪問集金でなくても構わないので、新聞屋さんの意向に沿って、銀行口座振替に変更することにしました。ということで、電話連絡したところ、変更するには申込用紙が必要で、その申込用紙はその日の夕刊の新聞と一緒に届けられました。申込用紙に必要事項を記入し、それを新聞屋さんに預ければよいのかと思っていましたが、申込用紙は郵送で返送することとされていました。新聞配達も朝早くから行動しなければなりませんし、朝だけでなく夕方にも仕事があるので大変ですから、新聞配達の仕事をする人も少なくなっているのでしょうね。そもそも新聞を購読する家庭も少なくなってきているようですから、新聞業界も大変そうです。
2026年07月17日
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先だって、ヒロくんが住んでいる東京都清瀬市の床屋さんに行って、散髪をしてきました。若いころは、1か月半に一度は行っていた床屋さんでしたが、最近は2か月に一度に減りました。若いころと比べて、歳とともに新陳代謝が衰えてきたと思われます。また、以前は床屋さんで、「髪の毛が多いですねぇ~」と言われたものでした。「髪の毛が多くて、将来は頭の毛がうすくなるようのことは無さそうですね」とも言われたことがありましたが、最近は、そんなことも言われなくなりました。さて、先だって、床屋さんに行きましたが、ヒロくんがいつも利用しているのは、駅の近くにある、比較的料金の安いお店です。床屋さんと言えば、昔は、丁寧に髪をカットして、1時間ほどの時間がかかったりしたものでしたが、この床屋さんではせいぜい30分程度で終了します。だからと言って、特に問題はなく、安い料金で少ない時間で終了するのは有難いものです。ちなみに、この床屋さんでは、散髪用のいすが5つあります。つまり、一度に5人のお客さんに対応できることになっています。しかしながら、先だって、行った際には3つしか使われていなくて、こんな張り紙がありました。最近の日本は少子化となっていて、人手不足が問題になっていますが、こういうお店でも人手不足が深刻なのですね。床屋さんは立ち仕事なので、疲れるでしょうから、敬遠されてしまうのかもしれません。
2026年07月16日
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わりと若いころから血圧が高くて、高校生の頃に血圧が高いと言われたことがあります。その時は、高いと言ってもそれほどの高さではなかったのか、特に治療が必要というような話ではなかったと記憶しています。ところが、大学の新入生対象の健康診断の際に尿たんぱくが指摘され、総合病院での検査を求められ、病院での検査の結果、腎臓病と高血圧とされました。そもそも腎臓病になってしまったのは、高血圧が原因ということで、血圧が高い状態が続き、腎硬化症を発症したためだということらしいです。そのため18歳の時から、腎臓病と付き合うことになり、とりあえずは高血圧の治療が開始されました。血圧を下げるために、いわゆる降圧剤というお薬を服用することになり、これは現在でも続いています。また、自宅でのセルフケアのひとつとして、自分でも血圧を測定することを推奨されました。ということで、現在でも朝起きたときと夜寝る前に血圧を測定しています。正常な血圧は、診察室血圧で130/90mmHg以下、家庭血圧で125/75mmHgとされています。ヒロくんの場合、自宅での計測ではおおむね125/75mmHgをクリアできていますが、病院で測定する場合は上の血圧が130mmHgを超える場合が多いです。病院では、やはり緊張するので、血圧も高くなるのだと思います。できるだけリラックスして計測しないといけないようです。ただ、暑くなると血圧も下がって来て、最近は血圧の数値が低くなってきていて、医師との相談で2種類服用していた降圧剤が1錠になったのは、ちょっと嬉しいことで、このまま推移して欲しいものです。ちなみに、ヒロくんの高血圧ですが、父親が高血圧だったことによる遺伝であると推測しています。というのも、ヒロくんの弟もかなりの高血圧で、さらにヒロくんの息子も高血圧となっていて、これは仕方のないことなのでしょうね。
2026年07月15日
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ブログを毎日更新することにしていますが、更新するためのネタ捜しには苦労しています。ネタとしては、いわゆる「シリーズもの」とするのが都合がよく、毎月の通院の記録や月間飲酒日数などを設定しています。そして血管年齢についても、毎月計測することにして、ブログ更新のネタにすることにしました。血管年齢は、ヒロくんが住んでいる東京都清瀬市の清瀬市役所の健康推進コーナーに測定機器が設置されていて、誰でも自由に使うことができます。なお、これまでの血管年齢の測定記録は以下のとおりです。3月 40歳4月 66歳5月 69歳6月 67歳そして、今月の7月は先月と同じ「67歳」でした。ヒロくんの実年齢は69歳なので、このところの数値はほぼ実年齢と同じものとなっています。初めて測定した今年の3月の数値が40歳だったで、大喜びしたのですが、その後の測定数値を鑑みると、3月の数値は機器の誤作動だったということらしいです。血管年齢は誰でも加齢とともに進んでいくものですが、歳とともに血管のしなやかさが失われていき、動脈硬化が進むと重篤な病になってしまうこともあります。ちなみに、血管を若々しく保つためには、減塩と禁煙が大事だそうで、それに加えて適度な運動(ウォーキングなど)や野菜・青魚の食事などが必要だそうです。また、ストレスも良くないそうで、毎日の正しい生活習慣が大切だとのことで、気をつけて生活したいと思います。
2026年07月14日
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かなり前から眼科に通っていますが、そもそもは眼の中にごみのようなものが浮かんで、慌てて眼科医院に行ったのが始まりです。その眼科医院は比較的小さな医院だったので、設備の整った大きな眼科で精密検査を受けてくださいと言われました。検査の結果、ゴミが浮かんで見えたのは飛蚊症というもので、特に治療する必要はないのですが、経過観察となりました。その後、両目の白内障があると言われ、さらに緑内障も発症してしまい、現在に至っています。今では、緑内障が進行しないように眼の眼圧を下げる目薬を処方してもらい、毎日欠かさずに点眼するようにしています。眼科への通院は3ヶ月毎ということになっており、1月、4月、7月、10月がその通院時期となっています。なお、半年に一度は視野検査があり、それは4月と10月になっていて、今回は7月なので視野検査が無いので、少しは気が楽です。ということで、先だって、かかりつけの眼科医に行ってきました。この眼科医院の午後の診察は、午後3時からとなっていて、午後3時に予約が取れれば、長時間待たされることは無いということになります。そして、今回の予約時間は午後3時ということで、その15分前に眼科医院に到着しました。そして3時の10分前から受付が始まり、ほとんど待つことなくすぐに検査に呼ばれました。まずは視力検査や眼圧のチェックがあり、それらの検査は約15分で終わり、その後15分ほど待って医師の診察となりまりました。診察の結果ですが、視力は両目とも0.9となっていて、前回と同じ数値だとのことで、特に問題はないそうです。また、眼圧は前回よりも少し下がっていて、眼底検査も大丈夫だとのことで、とりあえずは、これまでどおりに目薬を点眼することで良いとのことで、安堵した次第です。さて、次回の眼科は、3か月後の10月に通院となりますが、今度は視野検査があるので、時間がかかるし、たいへんなので、ちょっと気が重いです。
2026年07月13日
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今年の東京地方は5月にやたら暑い日があって、今後の暑さが心配されましたが、6月は懸念したほどの暑さではありませんでした。しかしながら、7月になってから、ここ数日は梅雨明けしたかのような気温となっていて、かなり暑くなってきました。あまりにも暑いときは、散歩の時間もいつもより少なくして、熱中症にならないように気をつけなければなりません。そんな暑い日には、録画しておいた映画を観ることもあり、今回の映画は「PERFECT DAYS」という日本の映画です。この映画は2023年に公開されたもので、ヴィム・ヴェンダースという名の外国人が監督をしていて、日本とドイツの合作となっています。また、主演した役所広司が、カンヌ国際映画祭で男優賞を受賞しているそうです。さて、そのストーリー(以下ネタバレになりますが)はというと、公園のトイレの清掃を仕事としている平山(役所広司)は、規則正しい生活をしています。朝早くから仕事に行き、トイレをきれいにし、昼食は神社の中で簡単に済ませ、仕事終わりには銭湯に行き、地下鉄浅草駅の大衆食堂で夕食を済ませ、寝る前に文庫本を読みます。そんななか、仕事の仲間であるタカシ(柄本時生)が突然、仕事を辞めたり、妹(麻生祐未)の娘、つまり姪(中野有紗)が家出してやって来たりします。なお、行きつけのスナックに早い時間帯に行ったところ、お店でママ(石川さゆり)と知らない男性(三浦友和)が抱き合っているのを目撃したりします。ちなみに、この二人は離婚した元夫婦でした。いろんな出来事がありますが、淡々と日常が過ぎていく感じの映画でした。なお、ほかに田中泯、甲本雅裕、松金よね子、安藤玉恵、モロ師岡、あがた森魚・・・らが出演していました。
2026年07月12日
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1年に6場所開催される大相撲は奇数月に行われ、この7月は名古屋での開催となり、明日の日曜日から始まります。ちなみに、1月は東京、3月は大阪、5月は東京、7月は名古屋、9月は東京そして11月が福岡ということになっていて、東京開催が3場所、地方開催が3場所です。なお、7月は真夏の盛りであり、また名古屋地方は猛烈に暑いそうなので、力士の中には体調を崩してしまう人もいるそうで、体調管理も大切な場所となります。さて、先場所の5月場所では、小結の若隆景が大関に復帰した霧島との優勝決定戦を制して、12勝3敗で優勝し、この名古屋場所では関脇に返り咲きました。なお、先場所優勝した若隆景ですが、この名古屋場所でも活躍が期待され大関昇進への足場を固めたかったのでしょうが、残念ながら足の怪我により休場となりました。ちなみに、大関から横綱に上るには2場所連続優勝若しくはこれに準ずる成績を挙げることとされていて、先場所で優勝決定戦で敗れた霧島ですが、この名古屋場所で優勝すれば横綱になれるかもしれません。なお、先場所は、横綱の大の里が初日から休場し、もうひとりの横綱の豊昇龍も初日の相撲で怪我をして2日目から休場してしまいました。名古屋場所では、両横綱が奮起して優勝争いを盛り上げて欲しいものです。また、大関の琴桜も12日目から休場し、3勝9敗3休と大きく負け越してしまい、この名古屋場所ではカド番となり、負け越してしまうと大関陥落となりますから、頑張らないといけません。なお、大関だった安青錦は、先場所全休し、その前の3月場所でも負け越したので、大関から陥落し、この名古屋場所では関脇となりましたが、今場所で10勝以上すると大関に復帰できます。横綱、大関などの上位力士には頑張ってもらい、優勝争いを期待したいところです。なお、人気の宇良ですが、先場所は東前頭11枚目とかなり番付が下がりましたが、10勝5敗の好成績で、この名古屋場所では東前頭5枚目まで戻ってきました。宇良にも期待したいですが、関脇の熱海富士、琴勝峰、さらには新小結の義ノ富士らの若手力士にも期待したいと思います。
2026年07月11日
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晴耕雨読とは文字通り、晴れた日には田畑を耕し、雨の日は読書にいそしむという生活を営むことです。ヒロくんは、現役サラリーマン時代は、平日は働き、休日は休息をとるというような生活をしていました。60歳で定年となり、その後は引き続いて嘱託として65歳まで勤務してから退職しました。退職後は、勤務していた頃から行っていた、ブログの更新を続けており、現在に至っています。もう会社に行かなくて良くなったので、日常はわりと時間があり、サラリーマン時代は観ることができなかったテレビ番組を観たりしています。生活にメリハリをつけるため、平日と土日祝日は日常の生活リズムを少しだけ変えていますが、基本的に平日でも土日祝日でも行っていることに大差はありません。その1日の行動ですが、晴れの日も雨の日も、まずは朝起きたら、30~40分はストレッチをして身体をほぐします。ただし、土日祝日のストレッチは平日よりは少なめにしています。その後、朝食を取ってから、晴れた日(雨が降っていない日)は歩くことにしています。目標は1日8,000歩ですが、体調に応じてその歩数は前後します。1~2時間ほど歩いてから、帰宅してパソコンに向かい、ブログの作業にかかりますが、パソコンは眼に負担がかかるので、午前中のみで終了します。昼食後は、自宅で、テレビを観たり、録画しておいたビデオを観たりして過ごしますが、雨の日は、午前中も自宅に居て過ごし、パソコンやテレビ、ビデオの日となります。朝、雨が降っていると基本的に外出しないので、身体には良くないため、午後に雨が上がったら、午後からでも散歩に出かけ、出来るだけ歩くことにしています。このところの東京地方は梅雨の中休みというか、梅雨明けしたかのような天気で日差しがありますが、梅雨時は雨の日が多くて、散歩に行って歩くことができる日が少なくなってしまうのは残念です。とはいうものの梅雨が終わって、真夏になると、あまりの暑さに散歩をするのも容易ではなくなり、これもまた困ってしまいます。
2026年07月10日
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昨年にパーキンソン病と診断され、さらに先月の6月には大腸憩室出血にも見舞われ、病気だらけの人生になってしまっています。そもそもの病気の始まりは、18歳の時の大学入学時の健康診断で指摘された腎臓病で、それ以来、50年以上にわたって、腎臓病と付き合ってきて、毎月通院して検査を受けています。毎月の検査ですが、血液検査なので採血することになっていて、採血は痛いので大変ですが我慢です。ということで、いつものように第1土曜日の7月4日にかかりつけ医に行って血液検査をしてきました。なお、通院している医院は大きな総合病院ではなく、血液検査は外部の検査機関で行うシステムなので、血液検査の検査結果は血液検査後4~5日後に判明します。その腎機能の検査結果ですが、腎臓の機能を最もよくあらわしているといわれているCr(クレアチニン)という項目の今月の数値は「1.52」でした。ちなみにCr(クレアチニン)の正常値は病院によっていろいろと違いがあるようなのですが、男性の場合はだいたい0.65~1.09とされています。そのCr(クレアチニン)ですが、先月が「1.69」で今月は「1.52」となり、先月と比べて0.17ポイントも改善していて良かったです。先月の下旬に大腸憩室出血を患って、6日間も絶食したことがあるですのが、それが良い方向に影響したのかもしれません。なお、今回の数値が「1.52」ということで、Cr(クレアチニン)の数値が、心配していた「1.7」を下回わり、さらに「1.6」をも下回ったので良かったです。現在69歳のヒロくんとしては、このまま60歳代の期間、つまり今年10月の誕生日までは「1.6」台以下の数値をキープしていたいと思っています。ちなみに、最近6か月のCr(クレアチニン)とe-GFRの数値の変化は以下の通りです。 ・2月 Cr(1.62) e-GFR(34.0) ・3月 (1.56) (35.4) ・4月 (1.64) (33.5) ・5月 (1.62) (34.0) ・6月 (1.69) (32.4) ・7月 (1.52) (36.4)腎臓の機能を示す「e-GFR」という数値ですが、Cr(クレアチニン)の数値が、先月が「1.69」で今月は「1.52」となったので「e-GFR」も先月の「32.4」から「36.4」と4.0ポイントも良い数値となりました。最近6か月の中では、一番良い数値となり、このまま良い数値で推移してくれたらと思っています。ちなみに、Crの数値は小さいほど良くて、e-GFRの数値は大きいほど良いということになっています。なお、ヒロくんの今回のe-GFRの数値が「36.4」ということは、上の表の「ステージG3b」で中程度~高度低下の「44~30」という分類に踏みとどまっている状況となります。これまでのところは「中程度~高度低下」のところをなんとかキープしているので、このまま「中程度低下~高度低下」の状態であって欲しいと思っています。今回のe-GFR「36.4」という数値ですが、毎度お知らせしているように、大まかに言って腎臓の機能の正常値が100%だとすると、ヒロくんの場合は36.4%くらいだということです。この数値が「60%」を下回った場合は腎臓病と診断されるとのことで、ヒロくんの場合は間違いなく腎臓病ということになります。なお、このところ血圧が下がってきているので、相談したところ、これから夏に向かって暑くなると血圧も下がってくるので、血圧の薬を減らすことにしました。また、大腸憩室出血の際に、血液サラサラの薬の服用を止めていたのですが、出血が怖いので服用をためらっていたのですが、服用しないと脳梗塞や心筋梗塞になる確率が高くなるそうです。実際に服用を止めたとたんに脳梗塞で倒れた事例もあるそうなので、これまで通り服用することにしました。
2026年07月09日
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開催中の男子サッカーのワールドカップでは、不可解なレッドカードの件がありましたが、すでに敗退しているお隣の韓国でも騒ぎが起こっています。韓国は、グループAに所属していて、メキシコ、南アフリカそしてチェコと同じ組になりました。メキシコ(FIFAランク14位)は韓国(25位)よりもFIFA順位が上ですが、南アフリカ(60位)とチェコ(40位)は下回っていて、韓国はこのグループでは少なくともメキシコに敗れたとしても2位で突破できると思われました。しかしながら、チェコには勝ったものの、南アフリカには負けてしまい、結局グループ3位となり、敗退となりました。3位でも、3位のうち上位8位までであれば、決勝トーナメントに進めたのですが、韓国は10位でした。また、当初の予想通り、グループリーグを1位または2位で突破した場合の決勝トーナメント1回戦では、カナダ(30位)若しくはエクアドル(23位)との対戦となったはずです。これに対して日本のほうと言えば、1位通過だった場合はモロッコ(7位)、2位通過ではブラジル(6位)、3位通過だったとしてもフランス(3位)ですから、韓国に比べて、かなり厳しい組み合わせです。実際には日本は2位通過だったので、ブラジルとの対戦となり、残念ながら敗退しました。韓国と日本の組み合わせを鑑みると、どうみても、日本のほうが韓国よりもくじ運が悪い、というか、韓国は比較的くみしやすい相手に恵まれていた組み合わせでした。そんな韓国がグループリーグで敗退したことにより、韓国国内では監督や韓国サッカー協会に対するバッシングがものすごくなっていて、監督に対しては暗殺予告まで出る始末です。ことさら韓国では、サッカーに対する熱がすごいのでしょうが、いささか行き過ぎといった感じもします。韓国国民の期待を裏切るような成績だと、暗殺される危険があるようであれば、今後、韓国代表の監督を引き受ける人がいなくなってしまうのではないかと思うのは余計な心配かもしれませんが・・・
2026年07月08日
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男子サッカーのワールドカップが佳境に入ろうとしています。日本代表は残念ながら決勝トーナメントの1回戦でブラジルに敗戦してしまいましたが、そんななか、とんでもないことが起こりました。そもそもはアメリカのトランプ大統領にあるようですが、まったくもって言語道断なことです。すなわち、アメリカ代表のある選手が試合の中で悪質と思われるファールを犯してしまいました。これに対して審判はこのアメリカ選手に対してレッドカードを提示し、選手は退場しました。レッドカードを受けた選手は規定により、次の試合には出場することができません。とまぁ、ここまでは良いのですが、この措置に対して、トランプ大統領がFIFA(国際サッカー連盟)の会長に電話をして、レッドカードを受けた選手が次の試合も出場できるようにしたそうです。この措置はアメリカの選手だけに適用されないはずで、今後の試合でレッドカードを受けた選手は次の試合で出場停止にならないことになってしまいます。であれば、今後の試合でレッドカードを受けた選手が次の試合にも出場できるとなると、悪質なファールが増えますよね。そもそもFIFAは政治的介入を拒否する、つまり政治的に中立であることになっているのに、FIFAの会長がトランプ大統領におもねるとはなんということでしょうか。トランプ大統領もFIFA会長もやってはいけないことをやってしまいました。それにしてもトランプ大統領という人は、どうしようもない人ですね。アメリカ国民はどうしてこんな人を大統領に選んでしまったのでしょうか・・・
2026年07月07日
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ヒロくんが住んでいる東京都清瀬市の市役所から「成人歯科検診のご案内」が届きました。この「ご案内」によると、成人歯科検診は、清瀬市では今年度、つまり令和9年3月31日までに、20歳、25歳、30歳、35歳、40歳、45歳、50歳、55歳、60歳、65歳そして70歳になる人を対象にしているそうです。ということで、今年70歳になるヒロくんも対象者ということになります。なお、この歯科検診については、70歳までということになるのでしょうね。70歳以上になると対象外ということのようです。さて、歯科検診は、同封されている「受診券」を清瀬市の協力歯科医院に行って、提出することによって、受けることができるものとなっています。協力歯科医院は全部で22医院あって、自宅近くの歯科医院を利用すればよいことになっています。歯科検診の内容としては、問診、むし歯検査、歯周病検査などで、検診費用は無料となっていて、無料なのは嬉しいですね。ちなみに、歯周病は糖尿病や心臓病と同じく、生活習慣病に位置づけられているそうです。その歯周病ですが、成人の80%の人が罹っているといわれ、ほぼ自覚症状が無いので、気着いた時には手遅れとなっているケースもあるようです。そして、自分の歯を失うことになってしまうとのことで、あらかじめ検査しておくことが大切です。なお、ヒロくんは子供のころから虫歯が多くて、今でも定期的に歯医者さんで、歯のお掃除をしてもらい歯垢と歯石を除去してもらっています。ですから、おそらく問題は無いと思いますが、次のかかりつけ歯医者さんの予約の日に歯科健診を受けることにしたいと思っています。
2026年07月06日
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大学生の頃は、よく映画館に行きましたが、というか、ロードショーではなく、昔の古い映画を観ることが多かったです。というのも、かなりの割安料金で、しかもオールナイトで一晩中映画が上映されたりしていました。そんな昔の映画を上映するような映画館はもう無くなってしまい、今では古い映画はDVDやネットで観ることになっているようです。さて、昔の映画といえばテレビでも放映されますので、面白そうな映画があれば録画して観ています。ということで、今回の映画は「海街diary」というものです。この映画は、2015年に公開されたもので、10年ほど前の作品ということで、是枝裕和監督の作品です。さて、そのストーリー(以下ネタバレになりますが)はというと、両親が離婚してしまい3人で暮らしている家族に、父親が亡くなったという連絡があります。その葬儀に参加した3姉妹 幸、佳乃、千佳(綾瀬はるか、長澤まさみ、夏帆)ですが、葬儀会場で母親が違う妹のすず(広瀬すず)と会います。幸が、すずに一緒に暮らさないかと提案したところ、すずは二つ返事で了承して一緒に暮らすことになります。幸は、看護師で妻帯している医師(堤真一)と付き合っていて、佳乃は付き合っていた男性(坂口健太郎)と別れたり、また千佳はスニーカー店の店長と仲良くしています。いろいろありましたが、すずは次第に打ち解けて行って、3姉妹と仲良く暮らすという、心温まる映画でした。なお、ほかに、大竹しのぶ、樹木希林、リリー・フランキー、風吹ジュン、鈴木亮平、加瀬亮、キムラ緑子、前田旺志郎・・・・などが出演していました。
2026年07月05日
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ヒロくんは長年にわたって、東京都清瀬市にある賃貸マンションで暮らしています。このマンションに引っ越してきたのは1996年のことですから、もうかれこれ30年ほどという長期になります。住み心地の良いマンションなので、ずっと暮らしていますが、入居するときに、ひと部屋だけですが、サービスのひとつとして、あらかじめエアコンが設置されていました。オーナーさんが設置してくれたエアコンなので、30年間もの間、ぞっと使用し続けてきました。別の部屋にあるエアコンは自分で購入したものなので、買い替えをしましたが、オーナーさん設置のエアコンは、勝手に買い替えることもできず、そのままでした。幸い故障することもなく稼働してくれていましたが、さすがに、古くなってしまったので、買い替えたいと思い、オーナーさんと相談することにしました。そうしたところ、自分の費用で買い替えるのなら問題ないということでしたが、エアコンの設置工事の際に変な業者が来ると嫌なで、そこのところは注意してくださいと言われました。ということで、以前に我が家でエアコンを買い替える際に依頼したジャパネットに頼むことにしました。ジャパネットのチラシを見て、注文の電話をしましたが、ヒロくん夫婦が希望する機種は、すでに売り切れということで、第2希望を告げたところ、これも売り切れでした。結局、チラシに掲載されていないのですが、ジャパネットが推奨する機種があるということで、それにしました。というのも、発注してから、設置工事まで最低でも1か月はかかるということで、もたもたしていると厳しい夏になってしまいます。結果、5月の下旬に発注して、6月の下旬に無事新しいエアコンが我が家にやってきました。なんとか、厳しい真夏には間に合った感じです。
2026年07月04日
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東京地方も梅雨入りしてからは、蒸し暑い日が多くなっていて、嫌な時期を迎えました。日本には四季がありますが、春夏秋冬のほかに雨季も加えて、四季ではなく五季としたほうがよいという人もいるようです。ただし、北海道には梅雨が無いそうなので、日本の中でも北海道を除いて五季となります。なお、地球温暖化の影響で北海道にも梅雨の時期があるということになるかもしれません。日本列島は南北に長いので、梅雨の時期も地方によっていろいろとなり、沖縄では梅雨入りが早く、従って梅雨明けも早くなり、もう梅雨明けしています。東京地方では、梅雨明けはだいたい7月20日ごろで、ちょうどそのころから夏休みが始まります。さて、梅雨時の花と言えば、アジサイですが、梅雨入り前から、そこかしこに咲いていて、もうそろそろ盛りを過ぎようとしています。なお、地元の都立清瀬高校では、校内のお庭に咲くアジサイを見学できる「あじさいウィーク」が6月半ばごろに開催されていたりしました。そして、高校の校内だけでなく、一般のご家庭のお庭にも咲いていて、散歩途中でもアジサイのお花を観ることができます。アジサイと言えば、青い花が一般的のようですが、白いものや赤いものなどいろいろあります。梅雨時の散歩では、これらのいろいろなアジサイを見ながら歩くのも悪くはないと思っています。
2026年07月03日
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衆議院議員選挙で自民党が大勝し、現在の衆議院は与党の自民党と日本維新の会が多数を占めています。その衆議院の国会では、与党が衆議院議員の定数削減、皇室典範の改正、さらに副首都構想を打ち出しています。これに対して、よく分からないのですが、与党の行動があまりにも強引というか、野党を無視しているような感じでしょうか、ということで野党側が猛反発しているようです。このように与党が提案した案に対する審議に応じないという野党の対応はいかがなものかと思います。国会議員である以上は、審議に応じたうえで反対するのであれば、反対すればよいのであって、気に入らないから対応しないというのは良くないと思います。野党側の憤懣も分からないわけではありませんが、自分の言い分がとおらないので、相手のことを無視するような態度を示しているのは、見ていて賛成できません。議員である以上は、審議に応じるべきで、応じないというのであれば、それは職場放棄と同じではないかと思います。一般の企業でも、自分の意に沿わない提案や意見が会議の席で出ることがありますが、気に入らないからと、席を立って会議場から出ていくことはできません。学校のクラス会でも同様だと思いますが、反対であれば、堂々と反対意見を述べるべきで、そうしないのは、駄々っ子みたいで見苦しい感じがしています。特に、衆議院議員の定数削減に関しては、法案が可決すると自分の立場が危うくなる(選挙で落選するかもしれない)から、審議に応じないのではないかと疑ってしまいます。
2026年07月02日
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6月になってわりと早く(7日)に梅雨入りした東京地方ですが、これで平年通りなのだそうです。梅雨になっても、晴れた日もあって、晴れるとかなり暑く、その一方で雨が降ると肌寒くなったりと体調管理が難しい6月でした。さて、いつものように先月の6月の飲酒日数を振り返ってみたいと思います。6月の前半はお酒を飲む機会が無く、平穏な日々を過ごしいて、6月最初の飲酒の予定は20日となっていました。この日は娘夫婦が孫息子とともに我が家にやってくる日で、本来であれば婿どのとビールなどを飲む予定でした。しかしながら、この日の朝、お尻からの出血が認められ、以前に手術したことがある内痔核(つまりイボ痔)かと思いました。ただ、出血の量が少し多かったので、念のため、専門病院に行ったところ、イボ痔ではなく、大腸憩室出血と診断されました。その結果、しばらくの間は絶食するように言われ、食べることが禁止され、もちろんアルコールは厳禁とされました。ということで、20日の日は、残念ながら飲み食いできず、当然のことながらお酒も飲めませんでした。それから、22日の月曜日ですが、この日はカミサンの妹が来て飲み会を予定していましたが、この日も絶食中でしたので、アルコールを飲むことは叶いませんでした。さらに、25日の木曜日ですが、この日は、かつての勤務先時代の同志たちとの月に一度の飲み会の予定でしたが、これもキャンセルせざるをえないこととなりました。ということで、6月は全く飲むことができず、2018年2月以来の飲酒日数ゼロとなりました。なお、この6月にご紹介した飲酒に関する話題は5月中に飲酒したものでした。ちなみに、2018年2月の飲酒日数もゼロですが、この月にイボ痔の手術をして、飲酒を制限されていたからです。 2018年 19年 20年 21年 22年 23年 24年 25年 26年1月 3日 7日 6日 4日 6日 5日 5日 5日 6日2月 0日 1日 4日 2日 2日 2日 2日 3日 4日3月 3日 1日 3日 3日 4日 4日 2日 2日 3日4月 4日 4日 3日 2日 3日 3日 4日 3日 4日5月 4日 5日 1日 4日 4日 3日 4日 1日 4日6月 4日 5日 2日 3日 4日 3日 5日 2日 0日7月 6日 4日 3日 3日 4日 4日 5日 3日8月 5日 7日 5日 4日 4日 5日 5日 4日9月 7日 6日 4日 3日 3日 4日 4日 3日 10月 5日 4日 4日 5日 5日 3日 5日 5日 11月 1日 3日 3日 3日 2日 2日 4日 4日12月 5日 5日 3日 4日 3日 4日 4日 4日合計 47日 52日 41日 40日 44日 42日 49日 39日結果、6月の飲酒日数は0日間となり、昨年と比べて2日少ない飲酒日数となりました。なお、1月~6月の飲酒日数は21日間で、6月の飲酒日数がゼロだったのですが、それでも昨年の16日間よりも5日多い日数となっています。この6月は、大腸憩室出血ということになってしまい、全く飲めなかったのですが、7月は回復して、少しは飲めるようになっていたいと思います。現時点では、回復してアルコールを飲めたとしても飲む量に気をつけて楽しみたいと思っています。
2026年07月01日
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