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今年の出走馬16頭の種牡馬はアドマイヤムーンが4頭(全て5歳)、スウェプトオーヴァーボード2頭(共に7歳)、他は全て1頭ずつとなった。1200mではアドマイヤムーンが種牡馬の主力になってきたのかもしれない。良馬場と重馬場では勝ち時計が(1.07.6)と(1.09.2)ぐらい違って来るので台風のせいで予想の前提が全く異なってきてしまった。それでも既にセイウンコウセイとファインニードルが高松宮記念を勝っているアドマイヤムーン産駒から優勝馬が出ると考えて、しかしその中から中山で2度の大敗実績のあるファインニードルは狙いを下げて良くても3着までとしたい。残る3頭の位置取りはワンスインナムーンが逃げて、セイウンコウセイは3番手ぐらい、ムーンクエイクは中団の位置取りか。雨が激しくなると逃げた馬が有利になる。何故かというとドロドロの芝が前の馬の蹴りで掘られて後ろの馬の顔などに激しく当たり、嫌気を起こす馬がいたり、脚がズルっと滑るために良馬場よりも差し・追い込みは利きにくいからである。と、すればこの3頭の中ではワンスインナムーンが有利である。枠も絶好だ。他の種牡馬の産駒からは中山実績と重の実績抜群で騎手は世界一のナックビーナスを取り入れたい。この春の高松宮記念で差のない3着だったが、ファインニードルらが中山を苦にする分、中山得意分で前に来るかもしれない。 3連単1着 3.122着 3.11.12.153着 3.8.11.12.15以上18点買いとする。 写真は予想とは違うのもあるが、雨なのでどの馬もワンチャンあるよ。
2018.09.29
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ソル・イ・マール という造り手で、太陽と海というスペイン語らしい。 メルシャンが輸入。 しかし軽い。コメント無しで。
2018.09.28
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AOC ボルドー。輸入業者はコルドンヴェール株式会社@神田錦町。この会社はイオンの子会社である。 ラベルはまあまあ重厚だけど、酒質が軽いなー! ボディがホント軽い。ミディアムとも言い難いほどライトボディー。 これで1080円は出したくない。
2018.09.28
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ボーリュー・ヴィンヤード はソノマのワイナリーで1900年から続いているそう。 このカベルネ・ソーヴィニヨン、バラエタルワインはアメリカでは15ドル程度と思われる。 輸入はトレジャリーワインエステーツジャパン株式会社。 明るいルビー色。ミディアムボディーでアタックは柔らかめ。バニラやリコリスのフレーバー。樽から来るココアやチョコレートの香りが印象的。
2018.09.27
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スカイスクレーパー、、、と聞いて、 ♬冷たい泉に素足を浸して見上げるスカイスクレーパー♬ 好きな服を着てるだけ悪い事してないよー♬ と歌が鳴り響く人は完全に中年以上です。 何か、どこかが、不思議な映画だ。 ナカトミビル、、、ダイハード1のナカトミビルに似ているし、ポールニューマンとスティーブマックイーンのタワーリングインフェルノにも似ている。 個別には 燃えよドラゴンの鏡の間にソックリなシーンもある。 警官が最後ドウェイン・ジョンソンに、やっと会えたな!とか言ってたが、ナカトミビルのケースではブルースウィルスと警官は無線で相当やり取りしてたが、このビルでは警官とドウェイン・ジョンソンは全く接点が無かった。それなのにやっと会えたな!って?? ホント、ナカトミビルの全くのパクリやんけ! ドウェイン・ジョンソンが1人で大奮闘する、そして家族と善を救う。これはっ、メグ ザ モンスター のジェイソン・ステイサムにソックリ!! この映画は、興行収入の大部分を中国語圏で見込んでいたのかもしれない。台湾女優ハンナとかも出てるし、、それならば全部パクリでも中国語圏の客は違和感なんて無いのかもしれない。奴等はパクリ文化だからな。パクってることすら判別できないのかもしれない。無知だからな。 ウーン、微妙だな。80点かな。何も残らない映画だ。
2018.09.27
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フランスのブルゴーニュ地方ではなく、トゥーレーヌ地方のビノノワール100パーセントワインだという。 株式会社アレグレス@渋谷の輸入ワイン。 やっぱりね。ピノ・ノワールなんて、ブルゴーニュ産だってそんなに美味しくない訳よ。それがブルゴーニュ産でもないピノ・ノワールなんて、、、推して知るべし だよな。 不味い! これで1900円は有り得ない定価値付けだ。 お百姓さんが一生懸命作ったワインを、不味いと言うのは失礼だと思うけど、これが500円だったらCPから不味いとは言わない。輸入業者のアレグレスが悪い。この価格だと不味いとなってしまう。
2018.09.26
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非常に個人的な事であるが、わたしはワインの完飲本数をイチローの生涯安打数と競っている。 イチロー選手はもちろんこの事を知らない。 彼はまだ現役を辞めたわけではないから確定していないが、今多分4358本の安打をプロの一軍で放っている。 わたしはワインの本数でこの安打数に近づきつつある。 したがって、いつ病気になるかわからないし休んでいるわけにはいかない。毎日飲んでもあと1年から近くかかってしまうのだ。 さて、このミラルというオーガニックワインはフィーナというワイナリーの生産で、色がとても濃く味わいもしっかり絡まるような粘りとともにとても重層的な旨味が詰まっている。 ところでオーガニックワインとはしばしば聞く単語だが、意味はよく知らない。定義も国によってまちまちだと思うので気にする程意味は無いと思われる。 株式会社ローヤルオブジャパンの輸入。ミディアムボディだがこれは美味い!!
2018.09.26
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串神坊 やきとん 焼き鳥 串焼きの店で、あまり記憶にないからほぼ最近開店したと思う。 神保町からもじり、神坊 ジンボウ を付けたと思われる。また串ジンボウ は食いしん坊 と母音がシンクロするため、それも掛けているのではないか?と思量する。 串焼きはボリューム、価格から比較し易いし満足度に差がつき易い食い物だが、ここは三拍子揃っていてまあまあだと思う。 神保町や水道橋界隈は安価な居酒屋が多いが、それらと比較しても同等かやや安価な設定で入りやすい。
2018.09.26
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こんなピンクゴールド色のラベルは見た事がない。2500円。ボルドー シューペリール級のワインで、上尾市の通販大手株式会社ベルーナの輸入である。ベルーナは「マイ ワイン クラブ」というワイン通販サイトを持って大々的にワイン販売していた。https://belluna-gourmet.com/wine/01/012201/d/NE230/7784325/goods_detail/マルゴーと書かれているのはマルゴー村のことではない。ジロンド河に浮かぶマルゴー島という島があるらしく、その島の名前らしい。しかしこの島はかつてはシャトー・マルゴーが所有しいて、シャトー・マルゴーのワインの酒質に近いワインを産出するというから紛らわしいことこの上もない。。色は明るいガーネットで、アタックは柔らかい。タンニンが細かく酸味も適度で柔らかい。シャトーマルゴーを飲んだのは昔過ぎて思い出せないが確かにマルゴーっぽいのかもしれない。ボディはミディアムで雑味がない澄んだ精緻さがある。余韻もまあまあ。 D4 17
2018.09.21
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デザインあ展 は1回目に20万人を動員したという。。 かなーり オモシロイと思います。10/18まで!
2018.09.21
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順順餃子房は知る人ぞ知る餃子の名店。 秋葉原が本店で、遠くは大宮などにもあるようだ。 2回目だが、もしかすると神保町の神田餃子房本店よりも美味しいかもしれない。絶妙な風合い、これで一皿300円!!
2018.09.21
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やーこおーれっっしゃーのーおキャッアットっ!!、、、。絶叫! 自宅から歩いて5分の場所にキャッツシアターが出来ようとは夢にも考えていなかった。 8/11 遂にキャッツが東京に戻って来た。広島や仙台に行ってしまってからも何とか観劇を試みたが行けなかった。 五反田にキャッツシアターが有った時、初めてキャッツを見た感動は忘れられない。このミュージカルは、私が好きなミュージカルの双璧のもう一方、レミゼラブルとは全く違ってストーリーがほぼ無いに等しい。それでも素晴らしい感動的な舞台であり、ジェリクルキャッツ達の生き様を観に通ったものだ。 ブログを遡ると2009年3月にキャッツの3日目行ったと書いてある。キャッツは4回見たような気がするので、この後ごにもう一回行ったと思うが、少なくとも最後に観てから8年も経っているのか??!! 五反田のキャッツシアターは二階の客席があったが、大井町の新シアターは1階客席のみでキャッツが客席を回り易くなっていた。 演出は1幕では変わりすぎていて、幕間に 違和感 を感じてしまいそれを消化出来ずに少し気分が優れなかった。メモリーは2幕終わりの方にグリザベラが歌うのみだったのが、1幕ラストと2幕開始にも歌われており、メモリーの乱発に感じた。またマンゴジェリーとランペルティザの泥棒猫の曲が180度変化していて驚きを禁じ得なかった。 それでも、、ジェリクルソングの始まりのワクワク感! 生まれたのか 闇の中に 恐れないか 何者も それにマンカストラップは狂言回し役でいつも通り格好良く、スキンブルシャンクスの夜行列車のキャッツ!!は最も好きな可愛い歌で変わらずに最高だったし、オールドデュトロノミーの最後の 猫からのご挨拶、は感動で大量に涙した!! このミュージカルはあらすじもメッセージ性も無いけれど、やっぱり何度観ても素晴らしいし、何度でも観たい!またすぐ観たい!!下手にメッセージ性とか考えない方が良い! 長文になってしまった。やっぱり好きなんだな。
2018.09.20
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サンクレメント は、年間生産20000本の小規模なワイナリーだが、その赤ワインの品質はトップシャトーに比肩すると言われている。ナパの中心セントヘレナにある。 このワインはヤナギヤさんが5000円以下に値下げして販売していたもの。 アタックは強く酸味は適当でタンニンの渋みはとても強い。酒質のヴォリュームは極めて大きくふくよかで大きなワインだ。樽はフランス産とのことだが樽から来るバニラ香が甘い余韻を出している。カリフォルニアらしい強い赤ワインである。 サッポロビールが買収して、サッポロを後ろから読んだオロパスという最高級レンジの赤ワインを作るようになった。いまブログを遡ると2010年12月4日に1999年のオロパスを開けたようだが、その時も非常に評価が高かった。 理由は不明だが残念ながらサッポロはこのシャトーを売却してしまったらしく、日本にはもうこの先輸入されなくなったらしい。この先見つけたら即購入の逸品とねこまんま氏は保証する。
2018.09.19
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メルシャン株式会社の輸入。 シャトー レイノン 2013年 は、CADILLAC COTES DE BORDEAUX カディヤック コート ド ボルドー 地区AOCのシャトーで、16世紀から続いている。 濃い紫で、非常にタイトな締まった酒質である。獣臭、なめし皮の香り、エレガントだが非常に膨らみのあるフレーバーで余韻も長い。 コート ド ボルドー 地区はジロンド川の右岸に位置する地区名でイマイチわかりにくいという方も多い。 何といってもブライ が6000haと広大、次がブール、カディアックときて、カスティヨン 、フランとある。大方はメルローが多く植えられている。
2018.09.14
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鳥まる商店 は、本店は豊川にある唐揚げ屋さんらしいのだが、今回唐揚げまで食べる勢いはなかった。 接客も悪くない。
2018.09.13
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株式会社センチュリートレーディングカンパニー の輸入。 この会社は三越伊勢丹の酒類輸入専門商社である。 リュルトン家はボルドー何個も格付けワイナリーをしょゆあいて、このオーメドックのワインの出所も信頼できるという構図になる。 ワインはアタックは優し目で尖ったところの無いまろやかな酒質でありながら、ボディはしっかりと重みがあって味わいのテクスチャーも重層的にある。華々しさは無いが外さないワインと思う。 D4 16
2018.09.12
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TP TEA は台湾に200店舗以上ある春水堂のドリンクスタンド バージョン店。 本日、丸ビルに日本初出店が成った。 台湾の春水堂と変わらないお味に感じる。 台湾ではスタンドのタピオカミルクティーは、高くても250円ぐらい、安ければ150円ぐらい。 しかしこの店は500円から。 ま、それでも東京ど真ん中としては安いのかも。。
2018.09.12
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メグ MEG とは、1800〜200万年前迄の海に存在したメガロドンという生物のこと。 メグ は海水温が今よりもっと高い世界で、クジラを捕食し巨大化したサメであり、その体長は20メートルに達したといわれている。恐竜は死滅していたから地球最強の生物だった。 サメは歯以外は軟骨なので、化石に残るのは歯のみ。メガロドンの化石では最大級20センチの歯が出土している。 実は写真の通りメガロドンの歯を2つ持っている。大きい方でも12センチぐらいしか無いが、結構貴重だ。これで体長12メートルぐらいと推定できる。 この映画は馬鹿馬鹿しいから見るの辞めようと思っていたが、メガロドンの歯の化石を持つ俺が見ないのもどうかと考え怖いもの見たさも手伝って思い切って鑑賞したのである。 絶滅したはずのメガロドンが、深海のさらに下で棲息していたというかなりのおバカ映画なのである。ゴディラ は深海で核廃棄物を食べたら突然変異で怪獣になっちゃったと、ほとんど破綻の無いストーリーだったし、ジュラシックワールドは琥珀の中のDNAで恐竜を再生するストーリーでやはり破綻は無い。巨獣大乱闘のランペイジでもストーリーそのものはあり得る話で活きている。 突っ込みどころが86箇所あったから、80秒に一回突っ込みどころが出てくる目まぐるしく考えさせられる映画である。 こき下ろしている様だが意外に面白く、B急映画とは言えないほどお金がかかっている。中国マネーではあるが、お金の掛け方はS級だ。 最も奇妙な点は、メガロドンは11000メートルの深海の、更に下部に水温1度の冷たい雲のような層があって、その下の暖かい海に棲息しており、我々の世界の表層の海にはこれまでは出て来られなかったと言っていた。しかし5年前のフィリピンの潜水艦事故の時には既にフィリピンの海に居たのである。 また、研究者達が深海探査船に乗って11000メートルの更に下にある暖かい海でメガロドンに遭遇、攻撃され、探査船が操縦不能になった時、中国人研究者の女性が助けに行った船はいかにもキャシャなボートに蓋が付いたような乗り物だった。仮にこの船で11000メートルに潜水可能ならば最初からしんかい6000みたいな探査船は要らないのではないか??水圧計算はどうなっちゃったの? と、、野暮に突っ込んではいけないのだ。多分。。。 よくまあここまでリアリティーの無いストーリーで映画作りを完遂したもんだ。ジェイソン・ステイサムは泳いだり潜ったり、出演料幾ら貰ったのかな。2000万ドルぐらいか? 奇妙な点は山ほどあるものの、まあまあ面白いので時間潰しには良い。 83点。
2018.09.10
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創業明治18年と威張っている。 いつも行列が出来ている。 その為人気店と勘違い?して、この店の奴らはどケチャップ味でかなり不味いナポリタンを食わせてやってる風に待ってる人が居るから早く食えと急かしながら客を回している。 最低の店と認定します!
2018.09.10
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水木しげるはゲゲゲの鬼太郎で有名な漫画家・著述家。 鳥取県境港市の廻船問屋の子に生まれたという。 大平洋戦争でパプアニューギニアに配置され、戦闘で左手を失ったそうだ。知らなかったな。 水木しげるロード と呼ばれる妖怪の像が並ぶ商店街中心部に記念館がある。 いつも明るく生きる。 遊びながら働く。
2018.09.09
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足立美術館 は日本一の日本庭園を誇る美術館で、現在、山陰地方で最も人気のある観光地となっている。 不動産で財を成した足立さんが建てたそう。庭園も素晴らしいが、横山大観、大橋翠石、北大路魯山人、河井寛次郎などの収蔵品も超特級クラス!
2018.09.09
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この日、気温は35度であった。 日本の城はほぼ小高い丘の上にあるので、天守閣の一階に辿り着くにも麓からかなり登らなければならない。 従って私のようなデブは絶対に夏は避けるべきである。6月の姫路城でも暑さに辟易し、二の丸の木陰のベンチで大汗をかいて蹲っていたら、やはりベンチに蹲りに若い白人デブ観光客が来て、彼と励まし合いながら何とか姫路城のテッペンに登ったものだ。夏を避けないと死の恐怖と戦いながら登城する羽目になる。 松江城は平成27年に国宝指定された。 1611年に建立された平城で、初代藩主は関ヶ原後に浜松から加増転封された堀尾忠氏とされている。 これで私は日本の国宝天守を持つ全5🏯城制覇となった。ついでに旧国宝で現在は重要文化財である福井県坂井市の丸岡城も2度訪問している。 天守から宍道湖を望む。
2018.09.09
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グラーブのワイナリー。 2009年はな、な、何と! ロバートパーカーポイント98点を叩き出したという。 しかし、味わいを構成する密度はあまり濃くないようだし、9年前にしては枯れている感じがする。何かの間違いではないだろうか??
2018.09.09
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シャトー モーカイユー このワインはボルドーファンよ期待を裏切ることは絶対にありません。 4000円かその前後であれば間違いなくコストパフォーマンスは最高です。
2018.09.09
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シャトー・シオーラック は ポムロール衛星地区のラランド ・ド・ポムロール地区にあって、良年ならポムロールの格付けシャトーに匹敵するワインが出来ると言われている。 エイ・エム・ズィー の輸入。 この2010年は、色合いは真っ黒に近く、フレーバーも非常に凝縮している。アタックもかなり強めでタンニンも細かいがしっかり。なんとなく、リンゴ?などのフルーツ香がするのが特徴で、マルベックも混じり、ととても圧縮された旨味がある。とても余韻が長い。 3000円クラスとしては今は日本では最もお買い得ワインであると保証する。 E4 18+
2018.09.08
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やきとん まこちゃん は、新橋が本拠地で4店を構えるが、水道橋に進出してきた。 苦手形だった。
2018.09.07
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カントンの思い出 は熟成サムギョプサルの名店。
2018.09.07
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株式会社モトックスの輸入。 グランド クリュ エクセプショネールとラベルには書かれている。 現在はクリュ・ブルジョワ・エクセプショネールという等級はあるものの、このような等級は無い筈だ。 しかし、シャトー ヴィルジョージという造り手は、60の特級シャトーには入っていないので、当時はクリュブルジョワエクセプショネールと認定されて、それが悔しかったので、グラン・クリュ・クラッセ とも取れそうな、グラン・クリュ という言葉をラベルに入れたのではないだろうか?? 綺麗に枯れているが、少しは瑞々しさも残っており良いボルドーでした。多分身体に良いワイン。
2018.09.07
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アートアクアリウムは何年も続けて開催されているイベント。 女性が多く来場している。三越が近いせいだろうか? すでにお婆さんと呼べる方も多い。 1000円の入場料は妥当と思う。特別に素晴らしいイベントでもなく、悪い訳でもない。インスタ映えするので女性には人気なのかも。金魚へのストレス負荷は高いだろう。それなのに栄養価の高い食事を与え良い環境で育てている的な言い訳が沢山書かれていた。そんな訳なし!魚は可哀想だ。
2018.09.06
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普通のシャルドネだがコスパ良し
2018.09.06
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ナンジャコリハ? 日本橋三越本店で妙なもんが始まった。。 超時空要塞マクロスよりマクロスフロンティア寄り。
2018.09.06
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何度目かわからないが、ブルゴーニュらしいミディアムボディの良いワイン
2018.09.05
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軽井沢プリンスショッピングプラザはいつのまにか増殖を重ねて凄いことになっていた。ショッピングセンター協会発表資料では2017年間売上550億円もあったらしい。 西武プロパさん流石だす。 らーめん錦 は秋田県大館市のニシキダイナーが運営するらーめん店。
2018.09.04
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2時間で描ききれない部分が沢山あったように思われる。それを考慮して考えると相当な秀作と感じた。描ききれない部分を理解できないため、一般に評価は低いようだ。。第二次世界大戦の、ビルマ-インド戦線で日本軍が壊滅的打撃を被った「インパール作戦」という無謀な行軍作戦があったという。キムタク(最上検事)の祖父と、松重豊(すわべ=犯罪ブローカー)の父は、共にこのインパール作戦の生き残り日本兵で、キムタクの祖父は帰国後にインパール作戦を描いた「白骨街道」という本を書いた。平岳大(丹野代議士)の義父は極右政治家で全体主義者みたいな描かれかた。このあたりがキーになっている。(戦場からハーモニカを持ち帰っている)リアリティはイマイチだが、人間というものはそれぞれの事情を抱えた複雑な生物である事は現れている。100点満点で88〜90点は付けられる。主役級の3人の演技は普通として、脇の役者がしっかり締まっていて、全体をまとめた。そういう計算通りのキャスティングだろう。
2018.09.03
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上田城は真田昌幸の築城。徳川の攻撃を2度退けた不落城である。平城でありながら南北の川を天然の堀とし総構えを作れる地形を読んだ築城術は素晴らしいし、攻めにくい場所だったのだろう。 真田幸村が討死し、真田信之が長野に移封されると、仙石忠政が領主となり、やがて松平氏が明治までこの地を治めた。 現在は櫓が三棟残っている。櫓はかつて7棟あったらしい。天守は存在していたのか不明。 お客さんは櫓の窓枠に5円玉で真田の六文銭を置いていく。2枚しかなかったので4枚置いてあった所に合体させた。 いかにも真田昌幸父子の建てた城かのように喧伝されているし、我々観光客もそう錯覚するが、関ヶ原の後に真田父子の城は破却されている。現在の櫓は仙石忠政が建てたもので、不落城ではない。ついでに城内にある真田神社も、不落城からの連想で落ちない合格祈願や勝ち運などで人気らしいが、元は松平氏を主神とする松平神社だったのを、真田昌幸と仙石忠政を合祀して何故か昭和になって真田神社と改名したという。やや商魂逞しい神社と言わざるを得ない。 文句言うなら絵馬なんか買うなって感じだけど格好いいのでお土産に購入。 西の櫓。素晴らしい造形美。 くどいが仙石忠政の建築。
2018.09.03
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