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神奈川県立音楽堂にジェイク・シマブクロのライブを見に行った。前に行ったライブはバンドでロックな感じだったが今回は、アコースティックスタイルのライブだった。前回のライブでは、ウクレレでロックをやっちゃうすごい人と、一気にファンになってしまったが、今回のウクレレ1本で聴かせる演奏にも、うっとり聴き惚れてしまった。ウクレレは楽器自体が小さいためか弦の響きが高く澄んでいる。ポロンと鳴らすだけで、トロピカルな音空間が生まれる。歌が無いのに、こんなにもたくさんのイメージが伝ってくるから不思議だ。この上ない心地良さに酔いしれるひと時だった。この日は、ジェイクの弟のブルース・シマブクロとのウクレレデュオもあり、和やかなムードがあふれていた。また今回は、日本の名曲のカバーアルバム「一期一会」のツアーということで、私くらいの世代にとって懐かしい曲が多かった。そう言えば、私の席から眺めると、髪の毛が薄くなった頭がチラホラ見える(笑)寒い冬の夜だったが、まるで日だまりのように温かいジェイクの人柄も感じられて、心も温まる大満足のライブだった。迷った末にチケット買ったんだけど、行ってよかった。(^-^)v【Aポイント+メール便送料無料】ジェイク・シマブクロ Jake Shimabukuro / 一期一会 (日本盤CD)【K先週発売】【0225春先5】
2008.02.28
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今、WOWOWで、マーティン・スコセッシ監督特集をやっていて、先日は「クンヅゥン」という97年の映画をやっていました。 私もこの映画については初めて知ったのですが、内容は現在、インドに亡命しているダライ・ラマ14世の半生記です。 ご存知のように、現在のチベットは中国の侵略に遭い、ダライ・ラマ14世は18歳の時、インドへ亡命しインドにチベット亡命政府を設置しました。 私は昨年、チベット仏教のイベントに行き、そこで現在のチベットの窮状に付いて知りました。 http://plaza.rakuten.co.jp/sweetrendezvouz/diary/200705070000/http://mixi.jp/view_diary.pl?id=425313923&owner_id=4375937 以前から、多少は知っていたつもりでしたが、チベットは中国により、文化も伝統も破壊され、人々は満足な教育も受けられないそうです。そのため、わずか8歳くらいの子ども達が命を賭けて、雪のヒマラヤを越えて、ダライ・ラマのもとに亡命してくるのです。 その途上で死んでしまう子どももたくさんいるそうですが、それでも毎年、親達は子どもを亡命させます。 中国に支配された現在のチベットには夢も希望もなく、ただダライ・ラマのもとに行くことだけが人々の希望だということです。 (ここまではチベット仏教のイベントで紹介されていた「現在のチベットの置かれている状況」についての説明でした) さて、ここから映画の話になりますが・・・ 映画を描いたのは、外国人監督のマーティン・スコセッシですが、本当に良くチベットの文化や宗教を理解して描かれていると想われます。 農村で生まれたわずか6歳の子どもが、突然現れた僧から、「あなたはダライ・ラマの生まれ変わりです」と言われ、宮殿に連れて行かれます。 チベットでは、人々は何よりも仏教を大切にし、ダライ・ラマを中心としたラマ僧を尊敬しています。 これは、私が何かの本で読んで知ったことですが、チベットには一家に1人、お坊さんになれば、その家族は守られて幸福になるといわれ、男の子を1人、寺に出家させるという風習があるそうです。 のちにダライ・ラマとなるその少年の家でも兄が出家していました。 少年がダライ・ラマの生まれ変わりであると認定されたのち、兄は弟の世話係のような役割になりました。 貧しく質素でも仏教の教えにより守られてきた平和なチベットの国に、共産主義革命に成功した毛沢東の軍隊が押し寄せてきました。 「チベットの独裁者から人民を解放するために」と叫んで、中国共産党はチベットの血に土足で踏み込んできました。 侵略者は自らを「解放軍」と呼び、たくさんのチベットの一般人や僧侶を殺しまくりました。 毛沢東と会見した時、ダライ・ラマはわずか16歳。 16歳の少年が、国の運命を握らなくてはならないという重荷を背負ったのです。 当初は、チベットの文化や伝統に敬意を払う態度を示していた中国でしたが、毛沢東はダライ・ラマに対してこのように言い放ちました。 「宗教は毒です」 仏教の教えを大切に守ってきたチベット民族を全面否定するその言葉に、絶対に相容れないものを感じたダライ・ラマは、中国から提示されていた協定への署名を拒否しました。。。。その内容は、チベットが中国に編入されることを承認するものでした。 武器を持って戦おうと提案する側近に対して「暴力は反対だ」と、インドへの亡命の道を選びました。。。。その時のダライ・ラマは18歳でした。 日本で言えば、まだ高校生くらいの少年です。 そんな少年が、「自分がダライ・ラマの生まれ変わりというのは、もしかしたら間違いではなかったのか?」と自問自答しながらも、チベット民族の未来を見据えて決断をしなくてはならなかったのです。 どれだけ過酷な運命を背負ってきたか・・・・ 亡命の途上で砂曼荼羅を作って祈った後、その砂を川に流す光景で、録画DVDは当然終了!・・・・・しまった!録画時間のタイマー設定を間違えていたらしい(涙)・・・最後の10分が切れていました 最近の新聞記事で、チベットに関する記事を見ました。 それは、「今後、ダライ・ラマの承認に関しては、中国政府の許可を必要とする」・・・・こんな法律が、中国でできたそうです。 中国とチベットでは、民族的な歴史も文化もまるで違うのに、同じ一つの国だと主張する中国の言い分は無謀だとしか思えません。 台湾問題に関しても同じようなことがいえます。 台湾と中国は、同じ漢民族ではありますが、政治体制の相違で分裂したわけです。 共産主義国家に「NO!」と言った人々が台湾に移住したわけです。 それを、中国に編入しようというのは、言論の自由、思想の自由の剥奪です。 中国は、民主主義国家ではないわけで、選挙もなく、共産党が勝手に国の首長を決めるのです。国民はそれに従うしかないのです。 そういう国と台湾は一つの同じ国なのでしょうか? 私は、高校生の時、まだ何も知らずに、共産主義という思想に理想を描いていたことがありました。しかも、一番、理想的な形で共産主義を実現したのは、中国だと想っていました。 しかし、次々と暴かれてきた共産主義国家の矛盾、そして権力者の横暴。。。。 中国がチベットや周辺の少数民族を弾圧してきた事実をみて、本当に幻滅しました。 確かに、王侯貴族や一部の金持ちによって支配されていたかつての中国は多くの人々が貧困にあえいていて、それを救ったのが毛沢東率いる共産党だった・・・・という伝説も一理はありましょう。 しかし、自分たちの理想を他国の人々にも押し付けるやり方はどうなのでしょうか? 貧しいながらも心豊かに平和に暮らしてきた山岳地帯の少数民族に、「解放」と称した侵略行為を行うのは、共産主義の理想にかなぅて入るのでしょうか? それが共産主義なら、もうガッカリ、幻滅です。 共産主義なんて、この世に要らないですね。 中国共産党も、きっといつかは崩壊するでしょう・・・・それを願っています。 過激発言、失礼しました。 映画を見終わって、何だか中国に怒りが湧いてきました。 おりしも、中国毒ギョーザ事件、その前にも世界中で起こっている中国製品の問題・・・・。死者まで出ているんですからね。 北京オリンピックは、中国共産党崩壊の第一歩かもしれませんね。 ことわっておきますが、この文章に政治的な意図は何もありません。 あくまで、私個人の私見です。
2008.02.23
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大学生の娘がスキー合宿のため、今朝6時過ぎにあわただしく出かけて行きました。 私は、朝5時起きしてお弁当のサンドイッチをつくり、バス停まで送って行きました。 大きな荷物を抱えて娘はバスに乗り込んで行きました。 スキーは生まれて初めてなので、怪我しないように祈るのみです・・・ だいたい、普通に道を歩いていて有り得ない形でコケて怪我をしたりする娘のことですから、スキー場で何があってもおかしくないのですけどね(笑) さて昨日は、久々に暇だったので映画を見てきました。 以前から見たいと思っていた「母べえ」です。 昭和の日清戦争から第2次世界大戦の頃を舞台背景に、吉永小百合演じるしっかり者の母と2人の娘、そしてそれを取り巻く人々の、「普通」の日常の様子をていねいに追ったドラマでした。 ドイツ文学者の夫が思想犯の容疑で逮捕され、残された妻(母べえ)は小学校の教員として働きながら、女手一つで子ども達を育てます。 その家族を何かにつけ助けてくれるのが、夫の妹と、夫を「先生」と慕う教え子でした。 浅野忠信演じる教え子は、美しい先生の奥さんに恋心を抱きますが、その想いを一言も口にすることなく、奥さんや子ども達に暖かく接し、やがて徴兵され戦死していきました。 その秘めた男心の美しさ、潔さに、思わず涙してしまいました。 こういう場合、たいていの恋愛物語は、自分の気持ちを抑えきれず、相手に迫ってすったもんだを繰り広げるのが常套です。 しかし、心の底から相手を想うからこそ、自分の想いを固く封印して、ただただ相手に尽くしていく・・・、そんな昔の日本人の美学を感じました。 教え子の想いを義妹から知らされた「先生の奥さん」は、一瞬驚きますが、それでも変わることなく今までどおりに接していきます。 夫不在で心細い時、慕ってくれる男性の愛情にすがりつきたい気持もあったかもしれません。 でも、そこに囚われることなく、この女性もまた、たくましく自立した生き様を見せてくれました。 何でもかんでも自分の心の欲望の趣くままに生きたがる現代人が忘れてしまった人の心の温かさと優しさと強さを感じました。 相手の幸せを本当に願う時、自分の心に起ってくる様々な感情を抑制していくことも大切なんだと思いました。 情に溺れず、何よりも自分の生きるべき道を貫く強さが、この時代の人々にはあったのかもしれません。 襟を正して、正座をしなければ・・・・(笑)、と思わせてくれる映画でした。 また、映画には戦争の残酷さ、馬鹿らしさ、洗脳の恐ろしさについても、痛烈に描かれていました。 今の時代、私達も洗脳されていませんか? 現代では明らかに「おかしい」と思えることが、戦争中の日本では「常識」とか「正義」の名の下で正当化されていたのです。 国が提唱する「常識」と「正義」に逆らえば「非国民」として逮捕されたのです。 今の時代の「おかしさ」に、今気付く人は少数派です。 それに気付いてしまった、ドイツ文学者の「夫」は逮捕され獄死しました。 今の時代にも、似たようなことが起こっているのではないでしょうか? 昔のようにあからさまな弾圧はないでしょう。。。。しかし、目に見えない弾圧、目に見えない制裁が、日々、正当化されて行われている・・・そんな気がしました。 最近のマスコミの、一方的な「批判」調の報道に、背筋が寒くなる想いをしている1人です・・・・母べえ母べえ
2008.02.21
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さて、グルメ取材も一段落してちょっと暇になったので、また次の仕事を探さなくては・・・ということで、ライターコミュでリクルート(笑) ちょっと良さそうな仕事を発見して、さっそくコンタクトしました。 そして、昨日と今日、面接とちょっとしたテスト(?)・・・取材とライティングの実力を見るためにだそうです・・・に、行って来ました。 今回の仕事は、自宅ではなく会社に出向して取材・執筆を行うものです。こういうのは校正作業以外では初めてなので、ちょっと緊張します。 テストと言っても、実際に取材して原稿を書いて、報酬ももらえるとの事でした。 昨日は面接と仕事内容の説明を聞いただけで終わり。 今日は実際に取材と執筆を行いました。 朝10時に出社して取材に1時間、執筆に3時間ほど、その後校正作業などで30分。14時半頃テスト終了! フリーで長年やっていると、自分の能力を客観的に判断しにくくなってきます。会社に勤めていれば、誰かしらの評価があるのでしょうけど、1人で仕事しているので、他人の意見を聞く機会はほとんどなし。 私はもう15年近くもフリーで仕事をしているため、自分のライティング力がどの程度なのか、よく分かっていません。 褒められることもないし、けなされることもなかったですから・・・。 上手く書けて当然の世界ですし、下手くそなら、黙って仕事を切られるでしょう。 まぁ、そんな世界で15年間も仕事をしてこれたというのは、多少なりとも自分の文章がそれなりの基準に達していたからだろうと、勝手に解釈して今日に至ります(笑) テストの結果・・・・ かなり文章力がありますね。来月からぜひ来てください。。。。とのことでした まぁ、自分のライティング能力がそこそこ使えるレベルかと、正直ホッとしました・・・ホント、私って自分にあまり自信が持てないタイプなんですね。(15年もやっているのに・・・苦笑) 今回応募したのも、ちょっと武者修行のつもりでした。 つまり、長年お付き合いのある編集者やクライアント、編プロなどから、いつもお仕事をもらっているのですが、まったく知らない会社の仕事で自分の力を試してみたい・・・などという、若者みたいな冒険心に駆られてしまったというわけです。 そんな私、まだ若いでしょ、気持ちだけは(爆)<自画自賛か? 話は変わりますが・・・・ 文章が上手い人に出会うと、本当に嫉妬しますね 仕事を通じて知り合った作家の泉流星さんは、本当に文章力があって、書籍紹介の記事の取材で読ませていただいた著書は、みるみる引き込まれる面白さを感じました。 彼女は「異星人」シリーズで、3作目が最近発表されました。 https://www.shinchosha.co.jp/book/300112/ エイリアンの地球ライフ難しいテーマを追いながらも、抜群の魅力で読者を引き込む彼女の文章に比べたら、私なんて駄文しか書けなくて・・・・ちょっと落ち込みますね 私もいつかは、本の一冊も書いてみたいという思いがあります。 今年こそは一冊・・・・ しかし、そのためにはたくさんの人の協力が必要なので、じっくり行きたいと思います。
2008.02.19
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事故か故意の殺人未遂か、毒が混入した原因の究明中なので、責任がどこにあるのかはまだ分かりませんが、この事件で私が一つ思ったことは、餃子が安すぎない?・・・ってことです。 40個入りで確か298円とかだったと思いますが、あまりにも安くないですか? イマドキ、餃子の皮を買ってもマトモに買えば150円はするのに、出来上がっている餃子がたったの298円ですよ。 貨幣価値の違う中国で製造されているからこその値段なのでしょうが、それにしてもこういう現状をおかしいと思わないことが、どれだけ異常なことなのか、気付いている人は少ないのではないでしょうか? 最近、「食の安全」が脅かされる事件が相次いでいますが、これは安全管理や企業のモラルだけの問題でしょうか? 私は「安さ」だけを追い求める消費者にも責任があると思っています。 ライターとして「食の安全」の問題について、さまざまな取材をしてきました。 その中で思うことは、農業や酪農に関わる生産者はマトモに生計を立てることができないような安値で買い叩かれることが多いという現状です。 それはそうでしょう。中国やその他の外国から信じられないほど安い値段で食糧品が輸入されてくるのです。 そういうものと競争させられている現状です。 生活が成り立たずに農業から離れる人も多く、また割の合わない農業に後継者がいないなど、日本の農業はもう崩壊寸前です。 それなのに安さだけを追い求めて、外国から食糧を輸入し続けるのでしょうか? 小麦が3割値上がりするそうです。 日本は、外国の小麦に頼って、国内の小麦生産を壊滅させてきたので、この打撃は大きいです。 日本の食糧自給率40%というのは、あの北朝鮮以下なのです。 こういう現状を忘れて飽食に耽っている日本人は、いつか飢えに苦しむ日が来るのではないかと思います。 今、日本では中国製の餃子に毒が入っていたと大騒ぎしています。 毒がいったいどこでどんなふうにして混入したのか? その原因究明も大事かもしれませんが、私はそれよりもっと大事なことがあると思います。 それは、食べ物を作る人と食べる人が、顔の見える関係の中にあること・・・・それを忘れてしまったから、安全が脅かされ、より厳重な管理体制が必要になってしまうのです。 作る人が食べる人のためを思って作る・・・そういう関係があれば、安全性はついてくるものです。 お母さんが子どもに作る食事に毒を入れますか? それと同じです。 大切なお客さんに食べてもらう食べ物を、安全においしく作りたいと、生産者達の多くが願っているはずなのです。 少なくとも私が取材でお会いした方々は皆、そういうふうに話していました。そしてきつい労働に頑張っておられました。 もっと国内の生産者を大切にして欲しい・・・・私は、本当の食の安全とは、作る人と食べる人が信頼しあうところから始まると思っています。 経済性だけを追い求めていては、そういうところからどんどん離れていってしまいます。 きちんとした物にはそれに見合った対価を支払う・・・・。 消費者がそういう考え方を持つようになれば、食の安全はもっと守られると思います。 自ら安さを求めておきながら、偽装だ、毒だと騒ぐのはどうなんだろう? 安く売るためには偽装でもしなくちゃやってられない・・・・それが生産側のホンネではないでしょうか? 298円で40個も入った安い餃子を買って、それがどこでどんなふうに作られているのかも考えずに平気で口に入れてしまうのはどうなんだろう???と私には疑問です。 ま、こういう意見を言うと、異論が出てくるのかもしれませんが、つまり、食の安全が脅かされているのは、消費者の考え方にも原因があるということを言いたいのです。
2008.02.16
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今日は朝から、グラミー賞授賞式の生中継を見ながら原稿書きをした。 さすがは天下のグラミー賞、すごい大物達が続々と登場して圧巻だった。 アリシア・キイズやカニエ・ウエストのパフォーマンスも素晴らしかった。 ティナ・ターナーとビヨンセの共演はすごかった。。。。歌で重鎮と対等に張り合うビヨンセもすごかったが、ビヨンセと脚線美を張り合ったティナもさすがだった・・・。あの歳であの胸にもビックリ~~ 最高に感動したのはやっぱりハービー・ハンコックの最優秀アルバム受賞とガーシュイン作「ラプソディー・イン・ブルー」の演奏だった。 ジャズミュージシャンの最優秀アルバム賞受賞は43年ぶりだと、ハービーは感慨深く語っていた。コメンテーターの1人は、最優秀アルバム賞を受賞したのがカニエ・ウエストではなかったのが不満らしく、「グラミーは空気読めない」なんて言ってたが、こういう世界的な賞は空気なんか読まなくて結構だと思う。 空気なんかに左右されず、真に相応しい受賞者を選ぶべきだからだ。 とか何とか言いながら、実は今日が原稿の締切日だ。。。。しかし、まだ終わってない・・・ ダメだ、もう眠い・・・・・
2008.02.11
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どれだけ想ってみても本当に知ってほしいことを伝えるのは難しい人にはその人にしか分からない道がある一緒に同じ道を歩いて行きたいと思っても人は自分の道しか歩けないだから寂しいけど、私は私の道を行くしかないでも 目指す所は同じだと信じられるからきっとまた会えるよね。もし私とあなたの歩く道がどこかでクロスしたらまた一緒にお茶でも飲みながら語り明かしましょう。(o^_^o)私は一人になってでも道を照らす灯台のようにそこに立ち続けていますから・・・・・
2008.02.02
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