2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全29件 (29件中 1-29件目)
1
フォローで目標方向に力を入れるように振ると、飛んで曲がらない! 強くボールを叩こうとすると、クラブの振り抜きが悪くなって、方向性が悪くなってしまいます。 ターゲットに対して力を入れるイメージで振ると、クラブヘッドの入射角が安定し、ボールの回転数や打ち出し角が適正になって、番手どおりの距離を打てるようになります。
Aug 31, 2011
ドライバーヘッド選び方! 基本的には、重心距離が小さいほど、ヘッドが返りやすくボールはつかまります。 逆にヘッドスピードが速い人が、重心距離の長いデカヘッドの体積が460ccのシャロータイプのヘッドを打つと、右にすっぽ抜けたボールになりやすくなってしまいます。 もちろん使用球を軟らかいボールにすれば、つかまりは改善されるので一概にいえませんが、傾向としては重心距離が長いとボールのつかまりが悪く、短いと良くなります。 球の高さもシャロータイプは球が上がりやすく、ディープフェイスのタイプはがボールの回転数が少なくなるので、ボールは上がり難くなります。 ただ、ヘッド選びで一番大切なのは ◯違和感なく構えられること で、シャロータイプのクラブでも、フェイスアングルがフックに見えると、自然にインパクトでフェイスを開いてしまいやすくなり、逆にスライスになったりしますので、スペックの基本に合ったモデルの中から、自分のイメージ通りに構えられるヘッドを選ぶのが一番だと思います。
Aug 30, 2011
シャフト選びのポイント2! 基本的にはトルクが小さいとボールがつかまり難く、大きいとボールはつかまり易くなります。 またシャフト重量が軽めだと振り切りやすくなり、重いと降り遅れやすくなります。 タイプ別の例では、右方向にボールを打ち出して左に戻ってくるボールが多いタイプで、ミスをするとチーピンや曲がりの大きいフックが出るゴルファーは、 ◯軽めのシャフトで、しなり戻りの早い手元が硬いモデル ◯小さめのトルクでボールのつかまりを抑える またスイングがインサイドアウトの軌道でインパクトでフェイスを返して打つ傾向が強い人は、どうしてもフック回転のボールになりやすいので、シャフト先端はあまり軟らか過ぎないモデルがよい。 ヘッドスピードが速い人は、フジクラのランバックス プラチナ・グラファイトデザインのツアーADPT・コンポジットテクノのファイアーエクスプレスが試す価値有りですね。 後は信頼出来るクラフトマンと相談しながら、長さやバランス・グリップの重さ太さ、挿し方を決めていって、コースで何度か打って球筋が落ち着いてきたら、微調整をする。 この方法を半年の間に数回実施すれば、必ずオンリーワンのクラブに仕上がると思います。
Aug 29, 2011
シャフト選びのポイント! ミスショットの傾向を見てシャフト選びをすると、失敗する率が低くなります。 ◇カットスライスタイプ 左方向にボールが出て、先に行って右に曲がっていくゴルファーは、クラブヘッドの軌道がアウトサイドインで、インパクトでクラブフェイスが開いて当たっているのが原因です。 適応タイプのシャフトは、 ◯シャフト重量が重めでトルクの大きいモデル ◯手元・先端共に軟らかいシャフト 逆にアウトサイドイン軌道のタイプのスイングをしていても、インパクトでフェイスが閉じて当たっている”引っかけ”のミスが多い人は、 ◯重量は重いトルクの少ないモデル ◯手元は軟らかいが先端は硬めのシャフト が、ボールのつかまりを抑えて、フック回転をストレート系に矯正してくれます。 どのタイプのゴルファーにも言えることは、シャフトの手元と先端のしなりと、トルクとシャフト重量の4つのポイントを、持ち球に合わすことが失敗しない、リシャフトの威力を得るコツなんです。
Aug 28, 2011
仕事が進みません! 朝から工房に来てくださるお客様が多くて、嬉しい限りです。 明日のゴルフに持って行くので、土曜日はどうしても朝から混雑します。 明日も多数のお客様が来店して頂くことを願って、頑張ってクラブ作っています。
Aug 27, 2011
季節でグリーンの速さも変わります! 日本には春夏秋冬のフォーシーズンの季節の変化があり、グリーンも季節の変化と共に速さが変わっていきます。 あくまでも目安ですが、ベントのグリーンだったら冬に二桁の10フィートの速さだったら、夏は1フィート遅く9フィート前後の速さになります。 コーライ芝のグリーンだと差がもっと出て、冬にプロのツアー並みの12フィートの速さがあっても、夏には8フィート前後まで遅くなってしまいます。 これはコーライ芝は葉の保湿力が低く、冬になると枯れて乾燥してスピードが出やすくなるため4フィートも速さが変わってしまうのです。 もちろんグリーンの管理の仕方やセッティングによって変わって来ますが、基本的にはベント芝で1フィート・コーライ芝だと4フィート近くスピードが変わってきます。 また、芝の密度の高いニューベント芝だと葉が垂直に伸びやすく”芝の刈り高”を短く刈り込めるため高速グリーンに仕上げやすくなります。 またグリーンの速さを左右するもう一つのポイントは”グリーンの固さ”ですが、散水の量を減らして芝と地面を乾燥させ、転がりの滑らかにするためにローラーをかけることで速さを出すやり方があります。 ローラーが効いているグリーンは、朝は芝先がねているために、芝目がきつく逆目だとショートしやすくなります。 芝を知ればゴルフも違った楽しみ方が出来ると思うので、以上のことを頭に入れて夏ゴルフ楽しんで下さい。
Aug 26, 2011
とにかくクラブ制作頑張ってます! 今日は朝から、アイアンを2セット作りました。 カーボンシャフトなアイアンから、スチールシャフトのアイアンを組むと、しっかり感がより伝わって来ます。 明日も朝から依頼されているクラブ制作の予定なのですが、ラウンド帰りのお客様の話を伺っていると、ラウンドしたいなぁと思います。
Aug 25, 2011
全番手・右手はズボンのチャックの前が基本! 雑誌やレッスン書に”グリップの位置は左股関節前が基本”と書いてありますが、このイメージだとグリップが先行しがちになり、クラブヘッドが開いて入りやすくなります。 イメージとしては”右手がズボンのチャックの前に戻す”つまり”体の真ん中に右手を戻す”意識で振れば、アドレス時のグリップ位置に戻りやすくなると思います。
Aug 24, 2011
フィニッシュでターゲットにへそを向ける! アイアンの距離感が合わないで方向性も不安定では、スコアをまとめることは出来ませんよね。 ボールを上手く捕まえきれていないために、距離・方向性共に安定感を欠くことになってしまうのですが、原因は体を回す意識が強くなりすぎて、肝心の腕が振れなくて、俗に言う振り遅れてクラブフェイスが開き、右方向にボールが出て、ロフトも開き擦れ球になってしまっています。 矯正方法としては、 ◇下半身をアドレスの形のままにして、テークバックで右ひじをたたみ、フォロースルーで左ひじをしっかりたたんで”腕を振る”ようにします。 ◇コツとしてはインパクトで手を返して、ドローボールを打つイメージで、ベタ足で素振りを繰り返しすることです。 第一段階で上手くドロー系のボールが出るようになったら、へそをターゲットにフィニッシュでしっかり向くように、体をクラブと同調するようにすれば、自然とストレート系の球筋になって来ます。 また、ベタ足だった足も、フィニッシュでは右足かかとが自然に上がるようになります。
Aug 23, 2011
雨中の撮影になりました! 今朝は千葉テレビ制作の”村口史子のグッドゴルフ”の撮影で、成田空港近くの”スカイウェイカントリークラブ”に来ています。 早朝から大雨警報が出ているのですが、撮影強行です。 ゲストは元ロッテマリーンズのMrロッテこと初芝清さんと娘さんのペアです。 警報の出ている割には雨も小降りで、1番ティでのショットはプロも含めてナイスショットでした。
Aug 22, 2011
FWが上手く打てない人は、ズバリ”ヘッドが上から入り過ぎているから”です。 ゴルフクラブは道具ですから、当然使い方が大切です。 FWの苦手な人に共通して言えることは ◇ダウンスイングで左重心になってしまい、インパクトでクラブヘッドが上から鋭角に入っていることです。 ソールを滑らせて打つクラブをリーディングエッジから地面に突き刺さるように打てば、結果的にフェイスがかぶり真芯でボールが打てなくなってしまいます。 矯正方法としては、高いティーアップでレベルスイングで打つようにすることです。 どのクラブにでも言えることですが、トップでしっかり右足に体重を乗せることが大切です。 テイクバックの時にボールを見るのではなく”何気なくボールが見えている”感覚が大切です。 テイクバックでボールを見ようとすると、ボールに頭が引き付けられたようになり、体の捻転も浅くなり上半身の前傾も深くなってしまいミスショットしやすくなってしまいます。 ボールをしっかり見るのは、トップからインパクトまでです。
Aug 21, 2011
低い球でボールをとめてピンを狙う! 新ルールになって溝規制が厳しくなり、ボールがとめ難くなった為に、高い球でボールをとめようと考えがちですが、実は低い球でしっかり”とまる球”を打つことが出来ます。 サンドウェッジのフルショットの飛距離が約80ヤードなら10ヤード押さえた距離を打つようにして、 ◇ボール位置を球2個分右足寄りに置く これだけでロフトが立つ分ボールは低くなり、スイングもコンパクトになります。 ◇体重は左足に乗せてアドレスする。 ◇トップの位置を意識的に低く抑える。 ◇ノーコックで振り抜く。 ◇手は振らずボディターンで打つ。 練習ではすくい打ちにならないようにアドレスで左足に体重を乗せて”ハンドファースト”で 打つように特に気をつけて打って下さい。
Aug 19, 2011
間違っていませんか? リーディングエッジで方向を会わせると、フェイス面は右を向いてしまいます。 ショートアイアンになればなるほど、フェイスは右を向いて、俗に言う”開いた状態”になってしまいます。 原因は”プル角”に有ります。 クラブをソールした時に、接地点からの垂線とシャフトが作る角度のことをプル角と言います。 右打ちの場合シャフトは左サイドから入っているので、クラブ長が短くなればなるほど、プル角は深くなっていきます。 リーディングエッジで会わせると、正しいプル角よりも浅くなってしまい、番手通り打てなくなってしまいます。 正しくは”バックフェイス”をターゲットに合わすようにします。 友人と練習に行った時に、後方からバックフェイスの向きをチェックしてもらうのが、正しいセットアップの近道ですよ。
Aug 18, 2011
ダウンブローに打つには、トップの位置から腰をその場で回す。 ダウンブローで打つには”切り返し”が大切なポイントで、左ひざを送るようなウエイトシフトをしてしまうと、クラブベッドの軌道がずれて、ダウンブローで打てなくなってしまいます。 体が流れないように左の太ももの内側で体重を受けとめて、腰を回転させるようにします。
Aug 17, 2011
頑張って休んでいます。 久しぶりの休日! 久しぶりのダウン! 天からのお告げ?で心身共に休めなさいと言うことなので、ベッドの友になっています。 休み明けにはチャージ完了しているはずなので、フルパワーで頑張ります。
Aug 16, 2011
不思議なものですね? 久しぶりの休日だからと気が緩んだのでしょうか、しっかり疲れが出てしまいダウンしてしまいました。 軽い夏風邪だとは思います、しっかり休養をとりたいと思います。 昨日パーソナルレッスンで近くの練習場に行ったのですが、盆休みとあって若い人達のグループが多かったです。 見ていて残念だったのが、大半をドライバーの練習に費やしていたことです。 いつの間にか”飛ばしっこ”になってしまっていて、最後にはフォームまで崩してしまった人もいました。 本当に残念です。
Aug 15, 2011
アイアンが7番からの人が増えてきました! 軟鉄鍛造アイアン以外は、パワーロフト設計のアイアンが大半を占めるようになり、シャフトやアイアンヘッドの進歩で、従来の番手の高さで飛距離が1番手以上飛ぶようになり、3番・4番アイアンはキャディーバックに入れている人は珍しく、最近ではユーティリティクラブの流行で、5番6番アイアンも抜いている人も増えてきました。 正に使える14本に頭を悩ます時代になってきましたね。
Aug 13, 2011
右ひじが常に地面を指すように、テイクバックしましょう。 球筋が安定しない方に共通しているのが、右ひじがトップで浮いてしまっていることです。 飛ばそうと力み過ぎて、テイクバックの時に右ひじが体から離れてしまいフライングエルボーになり、クラブがアウトサイドから下ろさざるを得なくなり、クラブヘッドがカットに入り、そのまま振り抜けばスライスに、右肩が前に出れば引っかけて左側に飛んでいきます。 テイクバックのスタートからトップまで、右ひじが地面を指すようにすれば、体の捻転も深くなりクラブヘッドもオンプレーンで自然と動きやすくなるので、意識して練習してみて下さい。
Aug 12, 2011
うれしい知らせ! メールでベストスコア更新の知らせが、お客様から届きました。 場所は日本プロ・日本オープン・関東プロ・日本シニア・日本アマ等々の公式戦が行われた茨城県のセントラルゴルフクラブ。 コースは東・西36ホールの内の西コース。 7110ヤード・コースレート73,3の18ホール・パー72。 スコアは3オーバーの75。 今までの足跡を考えたら、立派の一言です。 昨日も猛暑の中ラウンドレッスン会をさせて頂きましたが、着実に一歩一歩皆さんが、課題をクリアされてきているのを間近に見させていただくと、私も本当に微力ながらお役にたっているのかな?とうれしくなってきます。 スコアの更新もゴルフライフの大きな楽しみ。 うれしい知らせ、お待ちしています。
Aug 10, 2011
我慢くらべのようなラウンドでした! 今日は毎月恒例のセベバレステロスゴルフクラブでの、ラウンドレッスン会。 参加者全員ラウンド前のウォーミングアップから全身汗だくになっておられました。 スタートしてからも日差しはさほどでもなかったのですが、とにかく湿気が凄く”蒸し暑い”を通り越してサウナ状態になりました。 昼からは日差しも出て来て”痛いような暑さ”になってしまいました。 皆さん水分補給と日陰を利用されて、何とか一人のリタイアもなくラウンド終了。 風呂上がりには笑顔一杯で全員次回のラウンドのレッスン会の申し込みをされて帰路につかれたので、レッスンさせて頂いている私としても、辛い1日ではありましたが、終わってみれば楽しい1日になりました。 参加者の皆さんどうも有り難うございました。 次回も笑顔で頑張りましょう。
Aug 9, 2011
石川遼選手ブリジストンインビテーショナル4位タイ! 最終日トップと1打差で迎え、アダムスコット選手と最終組で回った石川遼選手でしたが、1打伸ばすに止まり4位タイで終わりました。 一方予選突破した池田勇太選手は、最後までリズムに乗りきれず17オーバー75位になってしまいました。 超難コースで行われている米ツアーなので、ちょっとしたスイングリズムのくるいで、スコアを崩してしまうことが多々あるので、まだまだ世界のトップを狙うには課題が沢山ありそうですね。
Aug 8, 2011
あばら骨の空気を抜いて飛ばす? ”打つ時に息は吐くのか吸うのか、どちらですか”聞かれる事が多いのですが、アドレスがとれたら息をしっかり吸ってから、ゆっくりと両あばら骨の空気を抜くように息を70%吐いたら、テイクバックをスタートします。 この時自然とみぞうちに力が入り、腹筋と背筋に力が入っていたら最高です。
Aug 7, 2011
暑い暑い!こんな時こそイオミック! 比較的しのぎやすかった毎日でしたが、今日はいきなり真夏でしたね。 開店前に近くの練習場でプライベートレッスンをさせて頂いたのですが、ものの10球も打たない内に、全身汗だくになっておられました。 手に汗をかくとラバーグリップだと滑りやすくなるのですが、イオミックのおかげで汗も気にならないで打っておられました。 グリップひとつで、スイングまで変わってくるので、暑い時はイオミックお勧めです。
Aug 5, 2011
ドライバーのフェイスを研磨して飛ばす! 市販のルール適合クラブは製品の個体差が有るために、0,81~0,82の数値になるように通常は設定されています。 そこでフェイス面を削り反発係数を0,83ギリギリまで上げる方法があるのですが、過去の例ではヘッドが割れる事があり余りお勧め出来ませんでした。 今回は超音波膜厚計を使用して、割れないギリギリの厚みを保って削る方法を取り入れたので、割れる確率が0,5%にまで落とすことに成功したとのことなので、私もガッツリ削って飛ばしたいと思います。。
Aug 5, 2011
カスタムクラブのニューフェイス達は、430cc前後のヒッター向きのモデルが多いですね。 ヘッド体積が460ccのモデルが主流の時は、クラブ長も46インチが多かったのですが、ヘッドスピードが45を越えて振れるプレーヤーは”右方向にすっぽ抜けする”ケースが多く、重心距離が短い430ccモデルが叩ける上級者には必要になって来ました。 カムイKP-Xやバーテックスプロトタイプ430やバルトコンペチオーネ等々、振れば振るほど飛ぶヒッター向きヘッドが主流になっています。
Aug 4, 2011
一発脱出のバンカーショット! バンカーショットの苦手な人の共通点は、ホームランを怖がってダウンスイングで力を緩めてしまうことです。 緩みを解消するには”ズバリ飛ばない”と言うことを理解することです。 通常のバンカーショットはダブらせて打つのですから、頑張ってみても30ヤードが限度。 日頃バンカーショットの練習は、練習出来る場所が少ないので、バンカー練習場のあるコースでは10分ぐらいは練習するようにしましょう。 スイングを変えずインパクトで力を極端に緩めたりせずに、通常のショットの時同様スイングする意識を強く持って打ちましょう。
Aug 3, 2011
サンドウェッジのロフトを58度から56度に2度立てたら、砂の少ないバンカーやアプローチが劇的に易しくなります。 ロフトを立てることで、ストレートフェイスだったクラブがグーズフェイスになりボールの捕まりがよくなり、バンスも2度近く少なくなるので地面が硬くても弾かれないので、フェイスの抜けが良くなります。 ホームコースなプレー頻度の多いコースのバンカーの砂が少なかっり、硬く締まったケースが多い人は、ロフトを2度立てると良いと思います。
Aug 2, 2011
リセットボタンを押しに来ています? 今日は一月に一度の割で、茨城県の牛久市に有ります斎藤治療院で、体のメンテナンスをして頂いています。 針・灸・マッサージ療法を、体調に合わせて治療をして下さっています斎藤先生の所で、一時間余りの治療をして頂くと1ヶ月安心して過ごすことが出来るので、私としては体のリセットボタンを押してもらっている気持ちです。 近くには金乃台カントリークラブがあり、今日も元気にプレーされている方が沢山いらっしゃいました。
Aug 1, 2011
池田勇太選手・今季初優勝おめでとうございます! 金太郎飴みたいな顔を写さなければ誰だか区別のつけにくいスイングをするツアー選手の中で、プロらしい感性をいかしたスイングの池田勇太選手が活躍すると嬉しくなるのは私だけですかね。 ライバルの石川遼選手共々、今一本来の力が出し切れていなかっただけ、今回の池田勇太選手のサン・クロレラクラッシックの今季初優勝は、本当に残りツアーが楽しみです。
Aug 1, 2011
全29件 (29件中 1-29件目)
1