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この大会での発見立命館のMF、10番山口卓也(桐蔭学園出身)センス抜群のパスワーク東京Vの大野っていう雰囲気。まだ、パス中心だからプロは難しいかも知れない。これで、ドリブルやシュートをがめつく仕掛けられれば面白い存在。来年はJFLに居るかも。ヴィッセル神戸ユース出身では、京産大の門や澤井、同志社の大森や林が元気にやっていた同志社の楠神&荒堀コンビは、観ていて相変わらず楽しい。
2008年03月31日
ゾーンディフェンスは良いが、この試合みたいに西をフリーにし過ぎるとダメ。その場の判断なりで、マンツーマン的な対応もしないと(後半にしたらしいけど)。攻撃はサイドチェンジが少ないから、狙いどころがバレているし。右翼の使い方も考えないと。レアンドロが長期離脱だから、4-3-3か4-2-3-1でボッティを一列前に持って行って、得点力をキープする必要もあるかもね。【採点】榎本 6 確実にキャッチ内山 5.5 対面の応対に必死柳川 6 安定していた北本 5.5 致命的なミスも石櫃 5.5 技術に問題あり栗原 6.5 後半輝くボッティ 7 タクトを振るうと素晴らしい金南一 6.5 後はパスのタイミングとボディバランス 古賀 6 この試合は窮屈だったレアンドロ 6 守備面が目立つ大久保 6 キープ力は流石朴 6 時間をうまく潰した吉田 - 短時間のため採点なし田中 - 短時間のため採点なしMVP ボッティ 絶妙のパス松田監督 6.5 采配は当たっているが、対応が少し遅いさて、GWまでに、泥臭く勝ち点3稼がないと。
2008年03月30日
梅田で落ち着いて飯が食える所、もう一軒発見。個室でゆっくり出来る。メニューはスタンダードな和食。2人で6000円あれば十分かな。チェーン展開してると思う。BGMが1970年代音楽なのが、何となく面白い。接客は親切。
2008年03月29日
残念~~~お笑い好きには、有難い有難いチャンネルだったのに。メジャーじゃない芸人や、地上波では見聞き出来ないネタやトークが多く、面白かったし。配信方法がブロードバンドに変わるが、そうなると面倒くさい。テレビという楽な方法だからこそ、観ていた。それにブロードバンド配信だと、好きな芸人だけをチョイスするだろうから、発見も少ないだろうし。良い事と言ったら、視聴料が浮くぐらいかな。何か新しいチャンネルでも考えるかな。
2008年03月28日
大久保が無傷で良かった。しかし、金南一は怪我らしい。詳細はわからないけど。代表のリスクはかなわんな。特に真剣勝負になると。拘束時間も長いし。移動も長い。しっかし、代表のパフォーマンスのしょうもない事。パスだけで満足してるのが、イライラしてしまう。
2008年03月27日
DVDで一気に観た。コミック版とは結末が違うんだよね。と言うか、途中で終わっている。最後の“みゆき”との結婚シーンまで至ってないから。意外だったのは、村木君の「ムフ」が一度も無かった事。DVDでゆっくり見直すと、ちょっと遊びが観れたりする。チラッと、南ちゃんが出て来たりするんだよね。80年代前半作品だが、あんまり古さを感じない。やはり、男は、鹿島みゆき。女性から見ると、若松みゆき、が魅力的らしい。「タッチ」より、遥かに「みゆき」が好き。
2008年03月26日
最近は、めっきりサプリメントを使わなくなった。効いているかいないかがわからないため。風邪ひいたときに、ビタミンCやEを飲むぐらい。ゴマや大豆系は、基本的に体に良いのだろうけど、効能が何やらさっぱり解らない。でも最近、人から薦められて数種類を飲んでいる。それこそ効いているのかどうかなんて解らない。ただ、体にマイナスではないだろう的な発想。それと、確かに食事は偏ってるから。プラシーボ、でもオッケーかな。
2008年03月25日
遂に、ブログ1000日連続記入。途中、旅行に行った時は、帰って来てからまとめて書いたけど。でも、1000日とはなかなか長い。まったく苦痛ではないが。それも、ずっと10年以上、日記を書く癖があったからかな。こういうのを「継続は・・・」というのか、「暇」の一字で済むのやら。でも、たんまに振り返ると、旅行記などは面白く懐かしく感じる。だから、これからも付けようっと。
2008年03月24日
まだまだ未完成だけど、名古屋の志向するフットボールが体現されていて良かったと思う。ショートパスの交換、フリーランニングの連続。そして最後は、空中戦に強いFWにクロス。この繰り返しをずっと出来ていたので感心。ヴィッセル神戸のプレスも見事に外されていた。中核ゴソっと抜きの名古屋に、紙一重とは言え、負けたのは仕方なかったのか。でも、予選突破には、ここは勝ち点3だったから、采配も理解出来る。【採点】榎本 5.5 キックに焦り内山 5.5 数的不利で後追い河本 5.5 巻に競り負け北本 5 今日は判断悪かった石櫃 5.5 最後は裏を狙われる栗原 5.5 攻めに回れずボッティ 6 90分持たず松岡 6 計算が立つ事がわかった 古賀 6 パフォーマンス変わらずレアンドロ 6 孤立須藤 5 ボール収まらず吉田 5 外に開き過ぎて中が薄くなる小林 5 パワープレー実らず朴 - 短時間のため採点なしMVP 松岡 この試合の収穫松田監督 5.5 オプションを使いこなせず河本の怪我が痛いな。リーグ戦に影響しない事を祈るけど。でもずっと右足グルグル巻きだしな。
2008年03月23日
999の数本ある映画の、一番最初?のやつ。正直999については詳しくない。TV版も飛び飛びにしか観ていない。だから超大雑把にしかストーリーを知らなかった。この最もスタンダードな映画は、TV版のダイジェストみたいな感じ。短時間で、ストーリーを知ることが出来た。残念ながら知ってしまった、とも言えるが。たぶん、じっくりとTV版を一話一話観た方が面白いだろうな。主人公の顔からして違うし。☆☆☆ 解説 ☆☆☆松本零士原作の壮大なスケールのスペース・ファンタジー。TVシリーズとは別のキャラクターデザインで作られた劇場用オリジナル作品。監督はりんたろう。ゴダイゴの歌う主題歌もヒットした。高価な機械の体を手に入れた富裕層が、生身の体のままの貧しい人々を迫害している、未来の地球。貧しい少年・星野鉄郎はスラム街で、機械の体を無料でくれるというアンドロメダ星に行くことを夢見て暮らしている。鉄郎の母は、鉄郎が幼いころ"機械伯爵"の人間狩りに遭い、殺されて剥製にされた。機械の体を手に入れたら、機械伯爵に復讐を果たす。それが鉄郎の生きる目標だった。ある日、鉄郎は、アンドロメダ行き超特急列車"銀河鉄道"のパスをくれるという美女"メーテル"に出会う。彼女に母の面影を見た鉄郎はメーテルに同行することを決める。999号の各停車駅で、鉄郎は、トチローという戦士の愛用していた銃を手に入れたり、女海賊クイーン・エメラルダスやキャプテン・ハーロックなどの名だたる戦士と知り合いになる。彼らの助けを借りながら、鉄郎は旅の半ばでついに母の仇・機械伯爵を追いつめ、復讐を遂げる。だが、終着駅"アンドロメダ"には、彼が予想もしなかったおぞましい現実が待っていた...!!
2008年03月22日
両方の試合とも激しい撃ち合い。最後まで盛り上がった。トッテナム、そしてラツィオファンだが、素直には応援出来ず。それはチェルシーやローマにも、それぞれのリーグで頑張ってもらいたかったから。結果的には、トッテナムのロビー・キーンやラツィオのヴァーロン・ベーラミが空気読めないことをしたが。トッテナムには、早く「ビッグロンドン・ダービー」の呼称を取り戻すべく、頑張ってもらいたい。
2008年03月21日
金南一、だいぶ良かったね。でも、相変わらず一対一の競り合いで転ぶ場面が。ちょっと心配。オジェック解任後の浦和のモチベーションが心配だが、何とかなったこの試合。でも、もっと支配しないと。絶対的な強さはマダマダ。石櫃も心配。【採点】榎本 6.5 壁内山 6 左右を無難に河本 6 拙攻にも助けられ北本 6.5 安定感石櫃 6 相馬に圧されず栗原 5.5 プレス以外の仕事も金南一 6.5 良くはなったが、もう一歩松岡 6 初先発で積極的 古賀 6 守備で頑張るレアンドロ 7 得点と守備で貢献須藤 6 シュート惜しかった吉田 5.5 押されていて、目立てず鈴木 - 短時間のため採点なし田中 - 短時間のため採点なしMVP レアンドロ 攻守に活躍松田監督 6 結果で精一杯名古屋戦は、ボッティ登場で必勝。
2008年03月20日
なかなか凄まじいライフスタイルをされているご夫婦。夫婦生活は、すべて旅。しかも貧乏旅行。奥さんは元々はそういうタイプの方ではなかったみたい。挙げ句、旅先で事故に遭い奥さんは障害を持たれる。それでも旅。さすがに、ここまでは出来んな、と思う。互いの理解の深さや、人生観はうらやましいけど。旅は、パートナーを伴って面白い時と、一人の方が面白い時と、それぞれあるからね。☆☆☆ 解説 ☆☆☆こんな日本人見たことない!!人生を謳歌する60代夫婦の旅の足跡世界130か国以上を訪ね、出入国回数600回以上!見たことのない風景を、通ったことがない道を、したことのない体験を、まだ見ぬ人との出会いを、中川夫妻と、この本で経験してみてください
2008年03月19日
根深い中国の民族や人権問題。今回の騒動についての、新聞社の社説が、かなり馬鹿馬鹿しい。どれをとっても「対話を」とか、ヌルいまとめになっている。共産党一党独裁が無くなるかなんかの、ドラスティックな変化が無きゃ、そんなの有り得ないに決まってるだろ。現在の中国は、稀に見る経済成長で、アイデンティティーの問題が誤魔化されているから、なかなか顕在化しにくいだけで。近い未来か遠い将来かは知らんが、あのデカイ図体に耐え切れなくなると思うよ。そう言えば、まだ「チベッタン・フリーダム・コンサート」って、あの大規模なヤツやってんのかな?
2008年03月18日
開幕戦、ちょっと早めにスタジアムへ。事前にチェックしておいた気になるグッズをまとめて購入。まずは、応援には必須の、ユニフォームシャツこれの完成度が高いので、最近レプリカ買ってないそして手元に一冊、イヤーブック。それと、今年一年間使う、VIEWファイル。携帯ストラップも今年仕様のものを。で、新しいアイテムとして、手ぬぐいと靴下を買った。かなり生活臭溢れるもの。実際、使うと思う。グッズが充実してるのは嬉しいけど、買い過ぎちゃうよ
2008年03月17日
或る意味、Jリーグより熱いJFL。所謂、“物好き”が増えて来ているので、熱い。準加盟クラブも多々あり、J2への狭き門へ猛ダッシュ。開幕戦は、Jのように波乱も観られた。個人的には、(地域性も考え)富山と岡山に頑張ってもらいたい。実力的には、栃木なんだろうけど。琉球も、とっとと体制整えてね。SAGAWA SHIGA FC1-2MIOびわこ草津カターレ富山2-2ニューウェーブ北九州ホンダFC2-3ファジアーノ岡山横河武蔵野FC2-1アルテ高崎栃木SC3-1FC琉球ジェフリザーブズ0-3FC刈谷流通経済大1-1三菱水島FCソニー仙台FC1-2ガイナーレ鳥取佐川印刷SC1-1TDK SC
2008年03月16日
金南一が良くないね。連係の問題なら、気にしないが、そうではない。個の強さと巧さに欠ける。ボールロストが多過ぎる。本来なら外す事もアリかと思うが、CBの役割が出来るのは大きい。【採点】榎本 6.5 安定内山 6.5 しっかり守りに従事河本 6.5 相手を捻じ伏せた北本 7 ミスもあったが上出来石櫃 6.5 攻撃で対面を圧倒栗原 6.5 3センターの役割で右を活性化金南一 5.5 あえてもっとシンプルに、強さを活かすべきボッティ 6.5 試合をコントロール出来る唯一の存在 古賀 6.5 速攻に馴染んでいるレアンドロ 8 キレキレ大久保 7 攻撃を立て直す松岡 - 短時間のため採点なし朴 - 短時間のため採点なし鈴木 - 短時間のため採点なしMVP レアンドロ 抜群のシュート技術松田監督 6.5 去年の良い状態に一旦戻す大久保が代表だし、ナビスコをどう使うかな。
2008年03月15日
将来の?ライバル?バンディオンセ神戸。運悪く、JFL入りを逃し続けているここ数年。今季こそ本気、と思った矢先。拠点を神戸から加古川に移すらしい。確かに神戸では先行きがしんどい。でも、加古川かな~~~???姫路はエストレラがあるから無理、阪神間は野球人気に競技場の問題。消去法か。上を目指すだけなら、奈良とか和歌山とか、青森とか、そんな所が手っ取り早いとは思うのだが。播磨地区をちょっとだけ盛り上げる役目を果たしてくれ。
2008年03月14日
インテルに勝ち目はあった気がする。惜しいシュートも多かったし。前半に1本入れば、話は変わってたかな。退場は、今回もアンラッキー。インテルには、ミランと違って勝ち運が無いのか。組織として成熟してないのもあるが。少しずつイタリア勢が弱り始めたか。来年以降を観ないと判らんものの。
2008年03月13日
こんな予想当たるわけがない。当たるくらいなら、totoで稼いでるわ。でも、予想。 J1優勝:ガンバ大阪2位:川崎フロンターレ3位:浦和レッズ・・・・・・・・・・・・・・・・・7位:ヴィッセル神戸・・・・・・・・・・・・・・・・・・16位:東京ヴェルディ17位:大分トリニータ18位:コンサドーレ札幌 参考にしたのは、外国人力。J2優勝:セレッソ大阪2位:サンフレッチェ広島3位:モンテディオ山形3位は、近年多い、サプライズ枠で考えてみた。全体的には無難かね。JFL優勝:栃木SC2位:SAGAWA SHIGA3位:カターレ富山4位:HONDA FC根拠にゃ乏しいけど。複数クラブがJ2に上がるのは間違いないと思う。
2008年03月12日
やっと、届いたDVDを観る。なかなか面白い内容。もうちょっと長い時間の収録でも良かったかな。ワーストゲームだったり、アツの問題だったりを盛り込んでいるのはいただける。マニアックな戦術論や、逆にお気楽なオフショットももう少し欲しかったかな。特に、松田流ゾーンDF解説とか。注文は尽きないけど、毎年欲しい一品です。
2008年03月11日
2年連続のR-1ファイナリスト、土肥ポン太のライブ。新ネタライブに行くのは2回目。でも、今回は旧ネタも交えていた。“想像力ネタ”はやはり面白い。結構女性客が多くてビックリ。スキヤキ時代からは考えられないだろうな。実力が伴って、人気が出るのは正常な事。でも八百屋で成功しているから良いのかな、それで。
2008年03月10日
急に暖かくなり、コートが邪魔なくらい。毎年、この時期には京都BAMBの試合を観てる気がする。今年も、たった1人?のサポーターさんが声援しておられたし。試合は、同志社ワンサイド。関西地域リーグ中位でも、学生相手にはしんどいか。個人レベルの差。大学のレベルが再び高くなっていることもあるのだろう。でも、京都BAMBのようなクラブが、また受け皿として大切なんだよな。
2008年03月09日
やはりボッティがおらんとヤバイ。中盤でタメが作れない。だから前半は放り込みばかり。松橋なんて可哀そうだった。特定の選手に依存はヤなんだけどね。【採点】榎本 6 ミスもあったけど内山 6.5 縦横によく動く河本 5.5 判断遅い北本 6 安定している石櫃 5.5 積極性もイージーミスも栗原 6 ボランチでは無理金南一 5 パスが雑で、前を向けない朴 5.5 出番なし、みたいなもの古賀 6.5 攻守に効いていたレアンドロ 6 キレは観れた松橋 5 仕事なしボッティ 7 試合を再建須藤 6 高さとキープは計算出来る吉田 - 短時間のため採点なしMVP ボッティ 居なきゃ困る松田監督 5.5 もう少し早く手を打てたかなボッティと大久保、戻って来い、来週。川崎の3トップ怖い。
2008年03月08日
遂にプリンスリーグ関西2008の日程が決定ヴィッセル神戸ユース関連でいくと、4月13日 VS 大阪桐蔭(五色サブ)4月19日 VS ガンバ大阪(ユニバ補助)4月27日 VS 野洲(ビッグレイクC)4月29日 VS 近大和歌山(奈良産大)5月3日 VS 京都サンガ(城陽)6月15日 VS セレッソ大阪(万博G)6月22日 VS 神戸科技(五色メイン)会場は微妙だが、相手は面白いガンバ大阪の宇佐美、京都サンガの宮吉、セレッソ大阪の杉本、と1年生に“超逸材”が揃うだけに、ワクワクそれ以外にもJ下部組織には、年代別代表がいっぱいかなり楽しめるJ下部組織4クラブに対抗できるのは、去年、下級生で戦った野洲くらいか大阪桐蔭は今年は厳しいと思う。Jリーグ日程とお見合いして、観に行こうっと
2008年03月07日
アーセナルとローマ。世界の最先端をゆく、魅力的な2クラブが残った。アーセナルはミランに完勝。外国人傭兵部隊としてのアーセナルは嫌いだが、やっている内容は素晴らしい。シャルケはGKノイアーの神懸りで突破。フェネルバフチェは守りはボロボロも、攻めで勝った。この辺りのラウンドは面白いね。インテル-リバプールがまだ残っているけど。ベスト8もまた面白いだろう。ミラン0-2アーセナルバルセロナ1-0セルティックマンチェスター・U1-0リヨンセビージャ3-2(PK2-3)フェネルバフチェチェルシー3-0オリンピアコス ポルト1-0(PK1-4)シャルケR・マドリード1-2ローマ
2008年03月06日
漫画「センゴク」がめちゃ面白いので、外伝のコレも買った。漫画にしちゃ、なかなか難しいメジャーじゃない登場人物もいるし。でも、やっぱり面白いちょっと勉強にもなるし第1巻は今川義元がメイン。ここから桶狭間の合戦までが緻密に描かれるのだろう。今川義元にスポットが当たるのも珍しい作品かも
2008年03月05日
それほど画が上手いわけじゃないでも、平凡な話を切々と書いている辺りがいただける意外にOLなんかが読んだ方が面白いんだと思う。特に第9巻は、かなり男女ともに共感させられる節が多いし。この漫画も、完全に大人向けだから多少はエロいかも知れん。でも、それより内容がよろしい進行は遅々としてるけど
2008年03月04日
このシリーズ、馬鹿ばかし点もあるけど、なかなか面白い前シリーズの「クピドの悪戯」も面白かったし。これも基本、男向けだろうね。第6巻は、エロい、でも中身はちゃんとある。社会人なりの苦悩もそこそこ伝わる。20代、30代社会人なら結構共感するかも。日本の漫画って、色んな切り口で良く作ってあるわ。設定を度外視すると、馬鹿にせず読めるよ
2008年03月04日
相変わらず毒々しい自分にとっては、当たり前だが、リアルではない世界。でも、この世の中では、どっかでリアルになってるんだろうね。登場人物の心の内が、世相としちゃ、アリである。完全に男向けの漫画・・・。かと思いきや女性も読むらしいしかもかなり売れてるんだと。真面目な人には無理かな。
2008年03月04日
旅、ってほどじゃないが遠出。大阪から古びた特急に乗る。人生初めて?の福知山線。田舎だなー、と思いつつ車窓を眺める。目的地に到着したところで何も無い。駅員もいない。タクシーを利用したが、田舎のタクシーを舐めていた。電車で2駅の距離で、4600円とは!お土産屋さんすら無かったので、特に買い物もせず。帰りの電車はひたすら睡眠。
2008年03月03日
デンソーカップ優秀選手の30名と全日本大学選抜22名が決定した。しかし、デキレースというか。デンソーカップの活躍とは関係なく選ればれてるやん。大会前から、全日本大学選抜は決まってただろ渡邉千真(早稲田)とか、林陵平(明治)なんて名前で決まったようなもんか。宮路洋輔(福岡大)や楠神順平(同志社)、井畑翔太郎(静産大)とか選ばれてしかるべきだろうに。進路にも影響するのにな。ちなみにヴィッセル神戸練習参加の大屋翼(関大)は選ばれています。
2008年03月02日
ちょっとプリンスリーグが心配になる、デキ。特に相手とのレベル差を考慮すると。片岡のゴリゴリドリブルも効果的じゃなかった。木村一貴は上手かったけど、FWの仕事してないように映った。去年と違うのは両SBが悪くない点かな。今年の関西プリンスは強い相手が多い。ちゃんと高円宮杯掴めるかな。
2008年03月01日
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