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安定した内容で、面白かった。最初は、映画で観るつもりは無かったけど、ついつい活字を面倒くさがっている間に。阿部寛は、地位確立。風間トオルは何処行ったよ?医療モノって基本、面白いよね。こっちの知識不足があるから、アラは探せないし。生死が関わるから、ハラハラするし。☆☆☆ 解説 ☆☆☆現役医師でもある海堂尊の同名ベストセラー小説を映画化した医療ミステリー。難易度の高い心臓手術であるバチスタ手術専門の精鋭集団"チーム・バチスタ"に連続して起こった術中死の真相を、竹内結子扮する門外漢の心療内科医師と阿部寛扮するキレモノ役人がチグハグな迷コンビとなり追及していくさまを描く。東城大学病院では、高難度のバチスタ手術を専門とする7人体制の"チーム・バチスタ"を結成し、以来26回のオペを全て成功させるという驚異的な記録を打ち出していた。だが突如として、3例立て続けに術中死が発生してしまう。そして、心療内科医の田口がその内部調査を任される羽目になるのだが...。
2008年09月30日
ブラジルが強いのは当たり前。派手なプレーはなかったけど、軽やか。日本の選手より判断とキックモーションの速さが段違い。日本代表は高齢化だしな。Fリーグの選手も案外若くない。もっと、フットサル専門の選手が出て来ないと。ところで、フットサルをオリンピック競技にしたら。ほとんどの正式競技より、競技人口多いんだから。
2008年09月30日
惜しいなー。この設定なら、もっと面白い映画に出来たはず。映画だから、逆に難しかったのかも知れないけど。谷村美月ファンとしては、彼女がドンドンと評価され、安定したポジションをモノにしているのは嬉しい限り。上戸彩ほど可愛くないけど、雰囲気が大好き。1位タイだね、キーラ・ナイトレイと3人で。そんな、余談は横に置いておいて。小説から入れば良かった・・・とちょっと後悔。想像しながら、物語の展開を楽しんだ方が面白いだろうね。後、もっとリアルな猟奇的鬼ごっこでも興味深いかも。
2008年09月29日
ついに、佐川も大学リーグデビュー。辻より1節遅れたけど。ちょっとほろ苦いデビュー戦だったが、ここからが長い戦いの始まり。辻や佐川がポジションを確保すると、大森と林で、11人中4人がヴィッセル神戸ユース出身者という事も有り得る。楽しみ。ケガしていた楠神順平も復帰。ま、もう川崎フロンターレ確実って感じの雰囲気だね。面白いのは、桃山のボランチ、岡田翔太郎。レフティーで、キックの質も良く、逸材が揃う関西学生リーグの2回生たちの中で、彼も注目の1人。試合は、立命館の試合の方が面白かったけど、個人で観る楽しみのある選手はいなかった。
2008年09月28日
金南一がこの試合のベストプレーヤーなのは間違いないと思うが。欲を言うなら。前の選手とのカウンター攻撃の意思疎通がもっと出来ていて欲しい。ちょっともったいない。ヴィッセル神戸が特別良かった試合とは思わないが、大宮がトーンダウンしてくれた。【採点】榎本 5.5 参考になる場面少ない内山 6 前に前に小林 5.5 ファウルを取られない競り合いを北本 6 中央で心強い石櫃 5.5 守備の人になっていた大久保 6 しっかりと仕事吉田 6 試合に入るのが上手いボッティ 6 フィニッシュまで鮮やか田中 6 相手のスペースをどんどん突くレアンドロ 5.5 ドリブルは勝つんだけどね金南一 6.5 守備は文句無し馬場 - 短時間のため採点なし栗原 - 短時間のため採点なしMVP 金南一 攻撃にもっと絡めば完璧松田監督 6 安定させた古賀と康造が間に合うのか。
2008年09月27日
常に質が高く、安定しているねー。最近の海外ドラマブームには乗ってないけど(火付け役ではあったかも知れないけど)、そんな事関係なし。一話一話、地道だけど、しっかりした話が作られている。ガッツリとアメリカ批判したりするのも痛快。実用性は別として、シーズン12まで観てると、多少の医療知識が付くよ。ブラックアフリカとかでの医療シーンも出て来るけど、誇張はあれど、本当にあれに近いと思うし、興味深い。若さだけが武器のつまらない俳優を使わないところが、安定感の理由だろうね。☆☆☆ 解説 ☆☆☆大都会シカゴにあるティーチング・ホスピタル(※1)を舞台に、患者がひしめく緊急救命室で献身的に働く医師とスタッフらが直面するさまざまな問題を描いたヒューマンドラマ。前シリーズでカーターがERを去ったことにより、新たな展開が始まった第12シーズン。レジデント2年目に入り、後輩を迎えたアビー、ニーラ、レイは悪戦苦闘。コバッチュと看護師サマンサの間には再び問題が持ち上がり、かつてコバッチュとつきあっていたアビーにも気持ちの変化が......。また、強引な看護師長イブや、一癖ある医師クレメンテなど、個性の強い新キャラクターもERにやってくる。マイケル・クライトン、そしてスティーブン・スピルバーグ率いるアンブリン・テレビジョン(※2)。この両者が、ジョン・ウェルズ、クリストファー・チュラック両プロデューサーと組んで作り上げています。第12シリーズを迎えるER緊急救命室はこれまでに、シリーズドラマ史上最多の115のエミー賞(※3)にノミネートされ22の賞を獲得、権威あるピーボディ賞(※4)も受賞、その他にも数々の栄誉と賞賛を受けています。※1 ティーチング・ホスピタル......医学生やレジデントの研修を兼ねた病院。大学病院のようなもの※2 アンブリン・テレビジョン......「ER緊急救命室」を手がける制作プロダクション。スピルバーグ監督の映画「アンブリン」から命名された※3 エミー賞......通称、放送界のアカデミー賞※4 ピーボディ賞......通称、放送界のピューリッツアー賞
2008年09月26日
戦の結果というだけであれば、わかっている。戦国時代の有名な話なのだから。しっかし、面白い。戦術面の解説が、たまにややこしくて理解出来ないけど、そこは無理に頭に入れる必要もなく。喧嘩でもそうだし、剣術でもよく言われることだけど、戦(白兵戦)は気合で決まる部分が多いんだね。信長、家康、そして本願寺の生き様がリアルでよろしい。たぶん、この漫画、売れてるだろうな。男オンリーに。
2008年09月25日
さっぱり系ラーメン。別にラーメンブームではないが、たまたま最近寄る事が多い。ちょっとパンチの弱いラーメンかな。基本、コテコテ好きなので、さっぱりはね。チャーシューも本格的なヤツで勝負して欲しかった。いつの頃からだろう、ラーメンに煮玉子が当たり前になったのは。その組み合わせ好きだから大歓迎なんだけどね。あんまり繁盛してる感じじゃなかった。店の場所がわかり辛いし。最近って、ブログやミクシィのために、ラーメンの写真撮る人増えてるんだろうな、俺込み。
2008年09月24日
守りの課題は、覆面記者辺りに載るだろうから、そこを観るとして。ちゃんとキープ出来ないし、サイドに振ってもクロスまでいかない。攻め手が少な過ぎる。偶発的な得点頼み。症状は重い。幸い、まだ14位ぐらいだから、アウェイとホームを上手く使い分けないと。【採点】榎本 5 致し方なしか内山 5.5 攻めには貢献河本 5 焦りが出た小林 5 ファウルを与える競り合いになっている石櫃 4.5 クロスも上げられず、守りも後手大久保 5.5 FWで使いたい馬場 5 試合に入れていないボッティ 5.5 タメまでは良いけど松岡 5 攻撃に絡めないレアンドロ 5.5 可能性は一番感じる金南一 5.5 松岡かどちらかが飛び出さないと吉田 6 サブで仕事が出来る田中 6 ファインゴール鈴木 - 短時間のため採点なしMVP 吉田 常に難しい状況下で仕事をする松田監督 5 プランに間違いはなかった古賀はまだ怪我なのかな。
2008年09月23日
すげー久し振りに行った。神戸でラーメンと言えば、もっこす、でしょうということで。でも、以前に食った味をもう覚えていない。こんな細めんだったっけ?とか、チャーシューってこんな感じだったっけ?と思い出そうとしても思い出せない。ただ、もっとコッテリした味だった記憶がある。それでも繁盛してるのは、定番だからね。
2008年09月22日
んー、理解出来なかった。複雑ではないのだろうが、狙いが掴めなかった。アメリカ中西部や、保安官、サイコ野郎っていう設定を考えると、古今のアメリカの比較とか郷愁なのかなとも推測出来るが。これをもって、コーエン兄弟の最高傑作と呼べるのだろうか。すくなくとも、日本人には理解し難いだろ。途中で登場した組織が、結局、何の役割だったのかも意味不明だし。この手の映画が、よくぞ賞を獲ったな。
2008年09月21日
ロスタイムでの失点は、あんまり気にならない。それより、全体に漂う消極性が嫌だった。前半から、勝ち点3を狙っているとは思えないパスの回り。決定機も無し。後半に入っても、ホームで勝ち点3を狙う姿勢がなかなか出ない。自分たちから、交代やシステム変更で動いて仕掛ける事もしない。相手の動いて、初めて動く。攻めの形も凡庸。いつものように、いつもの方向に、いつもの選手を通ってパスが回るだけ。攻撃的な意図の無いパス回し。リスクチャレンジも無いし。※謎なのが松橋のベンチ入り。相手が疲れたのなら、空いているスペースに松橋を走らせればイイ。もし、終盤に先制点を取られてからなら、スペースは無いから松橋は生きない。つまり、ベンチに、何のために置かれているかがわからない。【採点】榎本 5 サイドからのボールに合っていなかった内山 5.5 粘り強くハードワークした北本 5 イージーミスが多かった小林 5.5 審判と相性合わず石櫃 5 攻めの感覚が戻っていない栗原 4 技術的ミスが多過ぎる馬場 4.5 頭の整理が付いていないボッティ 6 シュートまでいってもらいたい松岡 5.5 最低限の仕事レアンドロ 5.5 大外に開き過ぎ金南一 6 的確なボールカット田中 - 短時間のため採点なし吉田 - 短時間のため採点なし鈴木 - 短時間のため採点なしMVP 金南一 中盤をよく締めた松田監督 4.5 ノーアイデア入替戦は嫌。
2008年09月20日
つまんねぇ映画。日本で、あの設定も無理あり過ぎ。それに、強引に印象的なシーンを割り込ませようとしているので、興をそがれる。原作は読んでないのだが、面白いかも知れないけどね。役者はしっかりした選択だと思う。こういう映画は、アメリカに任せましょう。残念ながら見所なし。
2008年09月19日
今度は、山瀬かよ。そしてデイリースポーツ!!名前が、至る所からリークされるのはよくある事。にしても、早いな。山瀬は、最も欲しいタイプの人材だけどね。昨日も書いたけど、代表級しか欲しくない。で、攻撃的MFが欲しい。経営状態はいろいろとあるようですが、布陣を頭に浮かべるのは楽しい。ACL行きたいしね。
2008年09月18日
まだ9月だぞ。日刊スポーツは飛ばすねぇ。ヴィッセル神戸自体が、入替戦地獄に溺れる可能性だってあるのに。でも、お祭りは踊らないと損。香川は、誰でも「あるかな?」と思う線。C大阪が昇格しなかった場合、日本代表が2年もJ2ってわけにもいかないし、地元だし。それに攻撃的MFは超不足中だしね。中澤も移籍金がかからないから(多分)いいかなとは思うけど、CBは4枚いるし、ディフェンスって個人よりも組織でやるもんだから、絶対欲しいとも思わん。ただし、今年の失敗のように、中途半端な選手は要らない。大物or無し、ぐらいの勢いで。アジア枠でエメルソンやキンターナ獲って来いって本気で思ってるし。在日枠、アジア枠、外国人枠、最大フル活用して、そこに代表クラスを足したい。夢見るのは自由だからね。
2008年09月17日
たこ焼きだけではないんだけどね。学生さんに合わせて、あれやこれやと売ってる。相変わらず、たこ焼きブームの私は、ソースねぎマヨを頼む。そこそこ美味い。ねぎとマヨネーズは合格。天かすがカリカリのまま入っているのも良い。もう少しピリッとした味わいがあれば最高。チェーン店みたいだから、近所にもあるのかな。
2008年09月16日
展開からして、完結に近付いているかと思ったが。ちょっと新しい方向性を作りつつあるな。ストーリーに無理があるのに、それなりに持っていっている。そこそこ画が上手いって、やっぱり読み易い。女性を美しく、男性をカッコヨク書けるのは大事。この漫画はTVドラマにはならないな。お下品となるだろうし、何かの病気の偏見とかイチャモン付きそうだ。
2008年09月15日
そこそこ面白かった。先が読めるところもあるけど、それでも裏をかいてくる。なかなか、ちょっと強引だけど、凝っていると思う。配役も適切だった。映画館で観るほどではないかも知れないけど、DVDではお気楽に観ちゃう事はオススメ出来る。世の中に、B、C、D級のアイドルって、物凄い数がいるんだろうな。結構、現実的な話なのかも!?
2008年09月14日
攻撃的SHの人材不足がずっとネックになってるな。クロスを上げるわけでもなし。相手を抜くわけでもなし。パスでリズムを作るわけでもなし。守りのためのフィルターの存在でしかない。で、結局キープは出来ない。FWに訪れる決定機も1、2度。守りが安定しているから試合にはなっているけど、攻められない現状は深刻だよ。【採点】榎本 5 入り方が軽率内山 6 積極的に仕掛けた北本 6.5 ポジショニング抜群小林 5.5 細かいミスが石櫃 5.5 バテた栗原 5 存在が消えている馬場 5.5 守備は奮闘ボッティ 5.5 調子が明らかに悪い松岡 5.5 自分の仕事はしているレアンドロ 6 個人で奮闘大久保 6 得点という結果は出している田中 6 好機に絡む河本 - 短時間のため採点なし金南一 - 短時間のため採点なしMVP 北本 中でよく踏ん張っている松田監督 5.5 もう少しリスクを冒しても構わないかな。入替戦回避。
2008年09月13日
映画としては弱過ぎるだろ。設定が安易だし。キャスティングで遊んだだけって感じ。もっと脚本ちゃんと書かないと。驚かされる事がなかった。時代劇のようなお約束の展開だし。もうちょっと法的にマニアックであってもらいたかった。
2008年09月12日
スターバックスなどの、コーヒー産業が流行っているが、その流通過程や原産国の状況まで遡って観ると、搾取じゃねーか、って類の作品。最近、中国などのアジアものでもこの手の映画はあるね。あと、レイジアゲインストザマシーンのPVとかも。先物取引は非常にどーかと思うけど(コーヒーに限らず)、誰が悪ってのも決め難い。ただ、この映画に正々堂々と出れば良かったのに拒否したネスレとかは、いただけないな。なんで先進国の連中って金を欲しがるのだろう。最低限の生活が出来れば幸せっていう、アフリカ的概念は無いね。ま、中国みたいに、富裕層になった途端、金の亡者になる奴もいるけど。☆☆☆ 解説 ☆☆☆コーヒーは世界で最も日常的な飲み物であり、全世界で1日あたり約20億杯も消費されている。それは、石油に次ぐ巨大な国際的貿易商品に値するが、コーヒー農家の人々は困窮し、破産せざるを得なくなっているという...。そして、コーヒー産業の実態を暴きながら、公正な取引を求めて世界中を飛び回る一人の男がいた。これは、1杯のコーヒーを通して、コーヒーの生産者や企業、そして消費者へとコーヒーが飲まれるまでの道のりを追った物語である--。
2008年09月11日
2時間の映画か、ドラマで収めろよって内容。つまらないわけではないが、第13話まで引っ張るものでもない。もっとアップテンポでやった方が、面白さが増した気がする。そこかしこにある仕掛けは良いんだけどね。今後続けるつもりかどうかは知らん。しかし脚本が難しくなるだろうね。海外ドラマにありがちな、シリーズを重ねるに連れて、中身が貧弱になるパターンかも。
2008年09月10日
11年ぶりの復活作。評価がとても難しいのは、前作が、超名作「アーバン・ヒムス」だって事。比較的シンプルな音ながら、名曲を揃えて、本国イギリスでも圧倒的に評価の高い前作。あれが、THE VERVEの代名詞になっちゃってるからね。その意味では、今作は少し手が入り過ぎな気もする。バランスの良さを感じない。付録DVDを見て思うのは、歴史的傑作「ビター・スウィート・シンフォニー」をライブで演じることの難しさ。
2008年09月09日
朝原引退は、感慨深い。中学のハンドボール部から、高校の陸上、大学までずっと近くで観ていたから。現在は奥様の奥野とも、楽しそうに、バレバレにデートしてたし。この2人の間に生まれる子は、どんなDNAを受け継ぐんだろうと思ってたもんだ。コーチは大阪ガスか。もっと若年層に関わっても良いと思う。でも、陸上エリートだけにね。基本、日本人が陸上のトラック種目しても仕方ないと思ってるし。
2008年09月08日
大雨と雷で大変だった。大屋翼は、あんまり活躍出来ず。ワンボランチだったしね。京産のプレスに苦しんでた。阪南の野田を目当てに、浦和とC大阪のスカウトも来てたけど、目立たず。サイドバックだけど統率力があるから、そこを買われているのかな。でも、野田が浦和に行っても出番が無いでしょ。C大阪なら左SBに空席がありそうだけど。
2008年09月07日
鶴見緑地の芝はマシになっていた。暑さも厳しくない。少しずつ4回生の進路が決まってゆく。ちょっと3回生が目立たないのが残念。スカウトも少ないかな。辻はやっとリーグに登場。ユースの選手の大学での活躍も気になる。
2008年09月06日
神戸そごう地下1階。店構えとしては小規模。お茶の種類も豊富だとは思わなかった。人と話ながら飲んだので、味も覚えていない。紅茶は大好きだけど、インパクトは薄かった。普通のカフェって感じで。もうちょっと紅茶専門で、マニアックですよ、っていう勝負の仕方でも良いと思う。
2008年09月05日
残念ながら、東口は、周囲の予想通り獲得出来ず。大屋、米本、東口の方針なので、それを貫くのか。それとも方向転換するか。少なくとも、良質のGKは転がっていないので、獲得には動かないだろうね、多分。あくまで“個人的希望”としての話だけど。ガンバ大阪ユースは、タレントが揃い過ぎていて、代表歴がある全員をトップに上げるワケにもいかないみたい。大塚ですら、本当に昇格するの?みたいな話だし。もし大塚が進学なら、ヴィッセル神戸に欲しいよ。
2008年09月04日
映像作品をまとめて観れるのは有難い。しかし、扱いづらい。もう少しメニュー画面を淡々としたものにして欲しかった。なんとなくだけど、彼らの作品を初期から今まで応援している人は少ないと思う。ある一時期はまったタイプの方が多いだろう。そんなキャッチーでもないし。すごいライブをするわけでもないから。でも息が長いね。ちょっと意外。Just Paranoid Android Karma Police Creep No Surprises High and Dry My Iron Lung There There Lucky Fake Plastic Trees Idioteque 2+2 = 5 The Bends Pyramid Song Street Spirit (Fade Out) Everything In Its Right Place Airbag I Might Be Wrong Go To Sleep Let Down Planet Telex Exit Music (For A Film) The National Anthem Knives Out Talk Show Host You Anyone Can Play Guitar How To Disappear Completely True Love Waits
2008年09月03日
錦織が、かなり凄いことをしている割には、注目度が低いなと思いながら、全米オープン。日本人は、ウィンブルドン1本なのかな。全米オープンでベスト8とかなれば、大変な出来事。相当注目してた。でも、第17シードの壁は破れず。どちらかと言うと、自滅感もあり。でも、調子のムラはあっても、18歳。才能って凄いなと思わされる。ただ、相手も19歳とかなんだよね。世界の層の厚さって、すごいことになってるな。日本人が、ベスト8だ、ベスト4だ、なんてほとんど有り得ない話だと思っていた。女子は別にして。本当に決勝を争うような舞台に立つ日が来ると、観ている方も痺れるだろうね。観戦者として、そういう経験がしたいもんだ。
2008年09月02日
関大の大屋翼のヴィッセル神戸入団が内定。ヴィッセル神戸は、左SBとして使う予定。ボランチとして考えていたFC東京には行かず。本人はJ2も考えていたけど。ヴィッセル神戸の試合も、何試合も観戦に来てたから親しみもあっただろうし。守備のマルチロールだから助かる。派手な選手ではないけど、堅実。サポーターは、学生の秋シーズンに観に行っておいても良いかもね。米本も来ると思う。後は、東口だけか。
2008年09月01日
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