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スペインの優勝で良かった。私の予想も的中。(スペイン優勝予想はかなり多かったが)攻撃的で、観ていて楽しく、若い国がチャンピオンになったのは意義のあること。EURO04のギリシャや、W杯06のイタリアのような堅守が中心の国が勝つと、少しだけ醍醐味が減るのも事実。ギリシャの場合は大番狂わせという面白さがあったけど。スペインの場合、下の世代はずっと結果を出しているだけに、やっとそれが結実。ラウール外しは喧々諤々あったらしいが、アラゴネスは結果で答えた。私の好きな、サンティ・カソルラもよくやった。これで次のW杯はしんどくなりそうだ。スペインは、ブラジルやアルゼンチンを苦手にするイメージがあるんだよね。
2008年06月30日
悪い癖が出た。悪いコンセプトが続いている。『守備から入って、確実に無失点でしのぐ』、って毎試合、監督か誰かが言っている。 でも、実際完封はほとんど無いなぜなら。『守備から入って、確実に無失点でしのぐ』が、 間違った考え方だから守備機会が増える ⇒ 失点の確率が上がるボールを保持する ⇒ 失点の可能性は減る単純だが、道理である。短期決戦やトーナメントなら、この守備的な考え方もアリでも、長期のリーグ戦で、上位に来るには、絶対、ボール支配率、シュート数、被ファウル数などの数値が高い必要がある。世界中、どこのリーグでも、これは間違いないカウンターでリーガを席巻した2000年頃のバレンシア高速カウンターで欧州を驚かせた90年代後半のディナモ・キエフ鉄壁で無失点記録を作った90年代前半のACミランどのクラブもしっかり守って、鋭く攻めたように評論されるが、違うバレンシアも同格や格下には攻め抜いている。ディナモ・キエフも、攻めありきであった。もちろん国内無敵。ACミランは、バレージやコスタクルタの頑張りだけじゃなく、オランダトリオが前線でキープしまくった。 守りから入っての、カウンターには限界があるのだよ 不可避な失点はどうしても起こってしまう そこから攻めのカードを切っても、勝ち点3には遅い勝ち点1や勝ち点ゼロを回避して、上位に行きたいなら ⇒ リスクを背負う、批判を覚悟する、攻撃の名手を金で買う、しかないのだよ。考え方を変えないと、降格は無いと思うが、目標にも程遠いよゲームコンセプトの部分だから、怪我人は理由にならない。【採点】榎本 4.5 致命的ミス鈴木 5.5 見せ場はあった北本 5.5 無難小林 5.5 同じく無難石櫃 5.5 クロスを上げても中が居らず栗原 4 消え過ぎ田中 5.5 エリア内で勝負出来ればボッティ 5 重かった金南一 5 仕事する時間無しレアンドロ 6 一人だけ可能性を感じた大久保 5.5 上手かったが、打てず松岡 5.5 守備を無難に吉田 5.5 キープは悪くない松橋 5 見せ場無しMVP レアンドロ 彼にしか得点の期待が出来ない松田監督 4 スタメンと交代が意味不明これからの試合。競り勝つ、競り負ける、何とか引き分けとパッとしない戦績が続きそう。16位以下に落ちるなよ。補強に響くから。
2008年06月29日
最近、たこ焼きに、完全にはまっている。以前は、お好み焼きとかは美味しいけど、たこ焼きの良さが分からないとずっと言っていた。はまった理由は、JR野崎近辺にあるたこ焼き屋。たこ焼きに、からしマヨネーズとネギたっぷりこれが、めちゃめちゃ美味しかっただから、タレだけ、とか、マヨネーズだけ、は全然ダメ。「本家カリトロ」は、マヨネーズとネギなので、そこそこ。大阪はたこ焼き屋が多いので、ちょくちょく開拓したい。
2008年06月28日
悪い組み合わせではない。とにかく、サウジアラビアと韓国を避けたかった。感覚的に嫌だから。ベターは、ウズベキスタンとカタール⇔北朝鮮とUAEが入れ替わってれば、楽だった。そこまでは上手くいかないわな。カタールは、帰化しまくり軍団なので鬱陶しい。ウズベキスタンは、クラブも強くなっている。まだまだシャツキフも頑張ってるみたいだし、弱くはないだろう。バーレーンは、見飽きた。オーストラリアは、第1シードだけど、そこまでは強くない。日本は、中澤と闘莉王のCBコンビが無事に務めを果たしてくれれば、安心なのだが。グループBは痺れるね。ここにイラクが入っていれば、政治的にもモメモメだった。開催地なんてどこになるやら。北朝鮮は、最終予選も南との平壌開催を断るのかな。韓国、サウジアラビア、イラン、厳しいね。2010年本大会より、痺れるのがここだから、楽しみたい。
2008年06月27日
ロシアはやる気なかったのか?もう満足し切ってたのか。それにしても、今大会のスペインのショートパスへのこだわりは凄いものがある。観ていて気持ちの良い崩し方をする。マルコス・セナやセルヒオ・ラモスが守備だけじゃなく、攻撃にも参加するから、一層厚みが出る。後方も、カシージャス中心に手堅い。ビジャの怪我がどうなるかだが、FWの駒は居る。ワントップでも中盤の才能がずらりと並ぶので問題ない。ドイツ対スペイン。魅力的な響き。多分、多くの中立的なファンは、スペインに少し肩入れして観るだろうね、決勝を。ドイツが勝つ流れのような気もするが、スペインの方法論が優勝という結果を出さないと残念でもある。
2008年06月27日
まさか、まさかのキトの4発。当然、フルミネンセの方が馴染みがあるし、元Jクラブ所属で知っている選手も多いから、何となく強いんだろうな、と思っていた。でも、簡単に攻められてしまっていた。これでホームに帰ると、また様子がガラっと変わるんだけどね。4-2だけど、まったくキト有利とは思えない。でも、南米は、時折パラグアイとかのクラブが登場してくるから、ブラジル絶対でもないし。決勝は、どちらを応援するわけでもなく、観てみたい。元ヴィッセル神戸のホージェルを楽しみに。
2008年06月26日
さすがに、クローゼのヘッドで決まったと思ったんだけどね。その後、まさかのセミフ信じられんかったでも、ドイツは最後に勝っちゃうんだよね。しかも、やられてたラームが強烈に仕返し。期待していたマリオ・ゴメスが不調だったのが、個人的に残念だけど、それでワントップに替えて当たったみたい。トルコは、満身創痍だったとはいえ、まだまだタレントが足りないかな。一人でいいから、勝負を決められる存在がいれば。国民性から考えて、あんまり細かいことは出来ないだろうし。ドイツは、1996年決勝みたいに、気合の入らない試合はしないで欲しい。
2008年06月26日
ついにBECKも最終巻手前。これだけ質の高い漫画だけに、長く続けるのは逆に難しいだろうね。豊富な、かなりの量の知識が無いと書けないし。未だに、どの扉絵が、どのシーンが、何をモチーフにしているか、ほとんどが分からないし。。。インディーズバンドが、世界のフェスのトリを努めるまでに成長したのだから、引き時ではあろう。現実的な世界では、ここからは、音楽の方向性の違いとかで分裂してゆくだけだからね。ドラムやベースについての話題も出てくるから、女の子には読めないだろうしね。男は歌詞とかより、ベースの音なんかに惚れて音楽が好きになるけど、女は歌そのものを好きになる傾向らしいから。その点を考えると、男性読者のみがターゲットで、よくぞここまで売れたよ。洋楽好きがこぞって買ったって感じなのだろうか。一度、TVアニメ化されたけど、無理がある。テレビでグルーヴが伝わるわけない。でも、一度、モンゴリアン・チョップ・スクワッドの曲が聴いてみたい。
2008年06月25日
ACIDMANは、安定して高いクオリティーのアルバムをリリースして来る。私が絶賛した、「and World」以降の2作もほとんどヒケを取らない。ちょっとキャッチーさが減った、という程度。残念ながら、今回のアルバムタイトルのツアーには、都合上行けない。常にZEPPクラスの、観易いハコでやってくれるのが有難い。しかし、ACIDMANに限らない話だが、TVで露出の少ないバンドなどは、地方のライブハウスでは売り切れにならないのね。例えば、今回のACIDMANなら、広島のクラブ・クアトロ、あんな狭いところが売り切れてないし。こういう文化の温度差が、イラつくんだよね。アルバムの話に戻って。「LIFE」で6作目。そろそろ、曲とタイトルと、場合によっては歌詞を覚えるのが大変になってきた。どうしても癖が似ているから、曲名が混同する。ライブでしばしば演奏される曲は、歌詞も自然に覚えるものだが、それも覚束ない。歌詞に重きが置かれているだけに、そこはやり過ごすわけにもいかないしな。カラオケにもACIDMANなどは少ないだろうしね。頑張れ、カラオケ屋さん。今夏のフェスでも、ACIDMANを観れる都合が付かないので、1~2年待ちかな。
2008年06月24日
よーーーしっ開幕前の予想、『スペインとロシアの決勝トーナメントでの再戦』、予想当てたぞーーしかし、スペイン国内は盛り上がっているのだろうか??特に、カタルーニャやバスクなんかは、嬉しく思ってないかも。まだ、カタルーニャはバルセロナの選手が数人居るから大丈夫かも知れないけど、バスクは。イタリアの強烈につまらないカルチョが残らなくて良かった。イタリアが散る、も予想通りだし。イタリアもファンタジスタの系譜が途切れかけている。もしかしたら、停滞の時代が来るのかも。
2008年06月23日
「消化試合」を勝利。なんで、遠藤がコロコロをしなかったのか、理由がようわからんが。さて、ここから痺れる最終予選AFCのレギュレーションに従って最悪の組み合わせ韓国 / サウジアラビア / 日本 / ウズベキスタン / カタールベターな組み合わせオーストラリア / 日本 / UAE / バーレーン / 北朝鮮下の組み合わせになったら、ちょっと拍子抜けかも。まずは、第2シード抽選から。本戦より痺れるのは、このステージだよ。
2008年06月22日
ロシアが内容の伴った勝ち方をした。ジルコフとアルシャビンで仕掛ける左サイドは強力。各ポジションに役者も揃っている。海外組がニュルンベルグのサエンコだけってのは、意外。ロシア自体に金がある証拠でもあるが。ゼニトがUEFA杯は獲っているが、大舞台というモノには不安がある。その辺りは、ヒディングの仕事だろう。後、セットプレーの守備が弱い。気をつけないと。
2008年06月22日

トルコの奇跡の連続が止まらないぞスイスにロスタイムで逆転チェコに15分で3発の大逆転そして、クロアチア相手に、延長終了間際に失点しながら、ラストプレーで同点にもう神懸りとしか言いようがないこれは、リアルタイム観戦を続けている醍醐味。起きてて良かったよーーーもし自分がトルコ人なら、発狂寸前だよ、このドラマチックさ
2008年06月21日
ポルトガルが高度なテクニックで、ドイツを打ち破ろうとしたんだけどね。高さや強さで劣るっていて、先制されると苦しいね。サイドアタックやミドルの連発と、こだわりのある攻撃は出来ていただけに。後は、強引なサイドからの単独突破か、ファウル狙いでFKしかなかっただろうね。ドイツはなんとしぶとい事か。先制点のワンツー2発からの流れはお見事だった。バラックのヘッドの時はクローゼが怪我で外に出てたのに、数人で押し込んでしまうし。若返りにも成功したドイツ。バラックも、そろそろビッグタイトルを獲るのかな。
2008年06月20日

ロシアが美しい試合をみせたトータルフットボールの香りが少しするような。パス&ムーブ、ポジションチェンジが鮮やか。アルシャビンも能力の高さを発揮。開幕前に、スペイン対ロシアが決勝だと予想したが、(その時は調べてなかった)組み合わせの関係上準決勝でしか当たらないのか。ロシアがオランダ相手にも魅せることが出来るか。過去、ティトフやイズマイロフが伸び悩んだ。アルシャビンには順調に西欧で成功して欲しい。ギリシャは、ハリステアスの懐かしのヘッドが決まったぐらいが、見せ場。
2008年06月19日

ガゼッタ↑とレ・キップ↓を観るだけで、伊仏の明暗クッキリ。フランスには少し運が無かった。イタリアにはブッフォンが居た。そんな差だね。ルーマニアは勝てる試合だったのに。オランダの圧倒的な層の厚さと、控え陣の決定力に負けたね。主軸を失ったイタリアが、オランダと再戦出来るまでに復活して来るか。見もの。
2008年06月18日
オーストリア、萎えさせてくれるわ~。勝利が絶対条件、相手はドイツ、場所はホーム。なのに、見せ場なし・・・。リスク冒して攻め立てて興奮させる事も無い。サポーターもどんより。それだけ技術・能力で劣っていたって事だろうけど。トルコーチェコ戦とは反対で、起きていて損した。全試合制覇だから、起きていないといけないのだけど。クロアチアは、流す試合でも勝つ辺りは強いね。
2008年06月17日

EURO史上、稀にみる壮絶な試合、名勝負だったトルコの大逆転、ニハトの連発に鳥肌立ちまくり夜中だったけど、観れて幸せだったよ~トルコのTV局作成のハイライトは⇒コチラそれ以外にも、興奮させられた要素が多々ある。副審の旗が折れて、そのスペアをダッシュで届けるトゥンジャイの姿カジム・リチャーズの絶不調を叱るトルコの先輩たちトルコGK退場(しかも交代枠無し)で、トゥンジャイがGK。PK戦になってたら・・・。チェフのまさかのポロリ満身創痍のトルコ。怪我人の交代がスグに認められず、その間に失点。などなど。トルコ中、世界のトルコ移民が歓喜爆発怪我とか警告で、次の試合、トルコは持たないだろうな・・・。スイスの試合は、お遊びだったので、観るだけ無駄な時間でした。
2008年06月16日
気持ちの入った、なかなか面白い試合だった。小川のシュートセンス、木村(一)の高さ、片岡(道)の強引なドリブルと、それぞれの個性が発揮されての3得点も良かった。前半は一方的にセレッソのペース。さすがに首位は強いなと思ってたら、後半は完全にヴィッセル神戸。この世代のメンタルはまだまだだね。もう1つ課題は、ヘディングや空中戦の下手な選手が多い事。これは練習すれば克服出来るから、取り組んで欲しい。木村一貴なんて、それを売りにすべきだから、エアバトルの練習は積むべき。これで、ヴィッセル神戸ユースはリーグ4位。3位ないし4位で抜ければ、少し楽に高円宮杯出場決定トーナメントを戦えるので、次も必勝。しかし、客が多かったな。スタンドも無いのに。EURO⇒学生リーグ⇒日本代表⇒EURO⇒プリンスリーグ、と続いた睡眠不足シリーズも一段落。
2008年06月15日
スペインのパスのつながりっぷりは凄いね。大好きな、サンティ・カソルラも登場してくれてるし。シャビ・エルナンデス、イニエスタ、セスク、シルヴァ、そして守りを担うセナ。“ウルチカ”を、チェコじゃなくスペインがやってる。ビジャのシュート技術にも惚れ惚れ。ギリシャまで散った。開催国に、前回優勝国。全部、弱いっちゃ弱いんだが。ロシアは、アルシャビンが戻って来て、スウェーデンとどう戦えるかが見物。
2008年06月15日
朝までEURO・・・。夕方まで学生リーグ・・・。そして日本代表・・・私は馬鹿です。眠たくて仕方ない。オランダを最初に観ているから、後が辛かった。日本代表は予定通りの勝ち。セットプレーで取れるのは強い証拠だよ。痺れる試合は、最終予選なのかね。アウェイ、サウジアラビアとか嫌だね。
2008年06月14日
早朝までEURO08を観て、そこから大学リーグへ。眠い。萩谷は遠いし。かなり、大学ごとの力の差が明確になってきたね。上位、中位、下位がハッキリしている。後半戦面白くないかもね。今日は、田中雄大(関大)が弾丸FK決めたけど、壁が悪かっただけ。それより、藤澤典隆(関大)。ボールコントロールやボディバランスが素晴らしい。関大と阪南は抜けそうだね。
2008年06月14日
これは、ルーマニアが突破イタリアとフランスが脱落まず間違いなく、オランダは2軍でルーマニア戦を戦う。ルーマニアはそこまで弱くない。オランダもわざと負けないだろうけど、負けたら負けたで、イタリアとフランスが落ちるのだから、悪い話ではない。イタリアもフランスも、オランダに木っ端微塵にされたのだから、自業自得だがね。リベリーがブンデスでは扱いが凄いけど、オランダには、リベリーぐらいのタレントが溢れている証明にもなった試合。毎日、朝まで観る体力は、なかなか厳しいよ。
2008年06月14日
オーストリアまで、早々に開催国敗退という惨事は避けられたな。最後のPKは、反則ではあるけど、普通は取らないだろうな。全体的に、ホーム寄りの笛だったけど、開催国なんだから良いんじゃないでしょうか。それ以前に、オーストリアは、決定機を決めないといけないね。外し過ぎ。クロアチアは、勝負強い。中盤から前に有能なタレントが育って来たから、高齢化している守備陣が上手く世代交代すれば、再度黄金期が来る可能性もある。このグループ、結局はドイツの2位抜けだろう。でも、オーストリアとドイツの因縁めいた決戦は面白そうだ。
2008年06月13日
スイスって移民が多いだけに、団結が難しいね。開催国としてスタジアムと一体化したいけど、上手くいってないような。国歌を歌えていた歌っていたのは、マニャン、センデロス、バルネッタ、ミュラーだけっだ。早々に敗退が決定しただけに、そういう細かいことで不満を助長したりするしね。ポルトガルは、やはりタレントの力が上だね。チェコも悪くなかったけど、ロシツキーがいないので、全体的に単調というか。もし、チェコとトルコが引き分けたら、PK戦?らしいけど、そんな珍しいシーンも観たい。
2008年06月12日
ビジャはイイね。身体能力に頼らないゴールセンス!!こういうストライカー大好き。ここまで8試合観て。EUROの審判のジャッジと、倒されてもスグ立ち上がる選手に、かなり好感なにせ、そう簡単にファウルを取らない。選手も文句を言わない。アジアも、日本も、Jリーグも見習えギリシャとスウェーデンは、退屈だった。信藤が何故、ギリシャにこだわるのかが不思議だった。
2008年06月11日
ルーマニアは、フランスを上手く抑え込んだね。初戦ドローは狙い通りだと思う。フランスは、思ったより核になる選手が居ない。リベリーも凄いとは言えないし。オランダはお見事な勝利。ファンブロンクホルスト⇒ファンデルファールト⇒ファンブロンクホルスト⇒カイト⇒スナイデルのカウンターは美し過ぎた。イタリアも、デルピエロやカッサーノが出て来て少し形にはなったけど、攻め切れなかった。ピルロ1人じゃ辛いだろ。次のグループCがまた楽しみだ。
2008年06月10日
オーストリアは、地元だけにかなり頑張っていたけど。戦力的には劣り過ぎてるな。バスティッチがまだまだ期待されてるくらいだし。ドイツは、強い。ギリギリ復帰したフリングスの存在はやっぱり大きい。今大会のドイツは、技術もフィジカルも出来上がってる。その上いつもの高齢化じゃなくて、構成も良い。そりゃ前評判は高いだろう。
2008年06月09日
06年ドイツW杯に続く、全試合観戦を敢行予定。しかし、初日で、すでに眠い。イイねEUROの雰囲気スイスは勝てなくは無い試合だったね。チェコが圧倒的じゃないと言うか。ポルトガルは、もう完全に熟成しているけど、やはりCF不足。ペペは期待通り。トルコは、トゥンジャイにしても、サヒンでも、若手の伸びない国だな。あ~、眠い。しかし、すでに、グループBも・・・。
2008年06月08日
どうしても、ホムスタに行けず。試合終了時点で、初めて、携帯速報サイトで結果を知る。ヴィッセル神戸以外の2位狙いクラブが悉く勝っていたので、ダメだと分かった。試合を観れていないので、この試合の感想はない。動画で観れた、馬場のゴールが上手かったな、くらい。ここまでの時点で、断言出来るのは、FWの補強をミスったなって事。速さと高さを連れて来たけど、シュート技術とシュート意欲が無い。そして得点が無い。3番手に近藤祐介が居る事の大きさを痛感するよ。
2008年06月08日
アウェイ。バレーボールって幸せだね。(特に女子は)ホームばかりだもんね。アマチュアだから、しゃーないのか。大久保の愚行松井の隠れたファインプレー大久保の“蹴り”に気付いたので、相手を挑発して、レッドカードを出させた。PKは両方ともミスジャッジでしょう。でも、遠藤のPK職人ぶり楢崎の安定感あるストップ助かったわ。でも、オマーンの選手って勝たないといけないのに、なんで、あんなバタバタ倒れるのだろう
2008年06月07日
阪南が優勝。ゲーム運びがとても上手。2トップも強いから、勝って当然。大体大は、メンバー構成が来るしい中、良くやったと思う。村田和哉は、この試合は止められたけど、やはり器が大きい。近大はよくぞ、総理大臣杯まで行ったな。ずっと不調だったのに。
2008年06月07日
WOWOWの作るドラマや映画はクオリティーが高いな。妙に飾り付けないし、キャストもしっかりしているから。この映画は、原作・脚本が良かったと思う。2時間が早い。楽しい気分にはならないけど、観る価値はあると思う。嫌味な役目をする役者が、その任をまっとうしている点が良い。最近のバカ低次元日本映画を観るのなら、こっちを観た方がベター。
2008年06月06日
オリラジの初DVD。いろんな芸人が登場するから、それを探すのが面白かった。地上波オンリーで生きていらっしゃる方には、早熟のオリラジは評判が悪いみたいやね。でも、在りし日のファンダンゴで、毎日トークで鍛えられていたオリラジを観ていたから、安定感と地力はあると思う。後は、シュールな事するのか、ベタに人をいじるのか、真面目だから生き残る道が難しいだろうね。このDVD観る限りは、なんかモンティパイソン的な笑いもあるし、対象がかなり絞られる笑いもあるし、舞台芸人では生きていけないわな。もうちょっと深夜枠とかで練習積めれば、先行きも明確になるであろうに。
2008年06月05日

ドイツW杯では、優勝予想を、「ポルトガル単勝1点買い!」にした。そこそこ自信あったんだけどな。今回のEURO08は難しいイタリアは無い後は、難しいけど。。。。。決勝は、スペイン対ロシア伏兵、ポルトガル。そこまで。 優勝は、スペインさ
2008年06月04日
アメリカは、大胆ですな~レズビアンを主題に、連ドラ作るんだから私は、このブログにもあるように、SEX馬鹿なので、変わったSEXや外国人とのSEXは何も珍しくない。それより、ヤリたくなるぐらい。特に、ジェニーやシェーンみたいな、中欧系の美人とのSEXは楽しいからね。ただし!!同性愛は無理だわ・・・・・・・・私の、人生のモットーに、「死ぬまでにSEXに関わる色々を経験し尽くす」という、恐ろしくつまらないものがあるでも、男は抱けない・・・・・・・・・、欲情しない・・・・・・・・・・私の修行のいたらぬところだな。さて、日本にレズは多いのか私の知人・友人でレズは2人しかいない。その2人は、(有難いことに)男女両方OKである。純然たるレズビアンを日本で観た事ないな。ドラマはそこそこ面白いよ。続けて観れる。
2008年06月03日
まあ、楽勝。ピンチがゼロってのも出来過ぎ。アウェイでもセットプレーで取れればね。やっぱり闘莉王の存在はデカイ。もう少し決定機を作れても良かったかも。問題は、俊輔が出れない場合かな。どうしてもいろんな意味でバリエーションが減る。長沼さん、ほんとに長期間頑張ってくれた方だから、今日は勝てて良かった。
2008年06月02日
大体大、爆発。7ゴールも喰らえば、近大も諦めがつくだろ。久し振りに、橋本和が観れたし、村田和哉が速さの使い方を心得ていたし、発見はあった。阪南と関学は接戦。最後は、個人の差かな。木原正和がキレキレだった。長居みたいな綺麗なグラウンドで観るのは良いね。間違えても、長居第2とかはやめて欲しい。
2008年06月01日
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