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虫の知らせか。久しぶりにツイッターを見に行った。ツイッターは好きになれないので、もっぱら、blogとFacebookの書き込みがそのままTwitterに流れていく設定になっています。楽天blogがプロフィールなるものを作ったので、そっちにも同じものを垂れ流す節操のない行動をしております。いつの間にか140字制限が取れたようで、当たり前のように2,500文字のつぶやきを垂れ流す大ばか者です(笑しかしそれでももの好きなフォロワーがいらっしゃって、私も誰だか忘れた5人をフォローしていて、それがなんと今日のblogで、ちょうど1,000ツイートだったようです!すごい!!りっぱ!!!(爆祝!1000ツイート!(それも無自覚の)blogとFacebookのnoteの区別や、楽天blogのプロフィールとFacebookのウォールとTwitterの区別もつかず、ツールの中で自分がどこにいるかわからなくなって、どうもさまよい感がでてきた私でございます。しかし書くスタイルはblogだろうが、twitterだろうが、Facegookだろうが・・・まったく道具の性質にとらわれず、自分のスタイルを崩さない、時代遅れの男でござります。^^今日も500字垂れながす・・・べし。
2013.08.31
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雨デス。。。「雨雨フレフレかあさんが、蛇の目でおむかかえうれしいな ♪」の動揺を思い出します。1番だけですが(w先日、深夜放送の怪談・心霊番組で霊能者の人なども参加したシリアスな番組で、なにか霊能オタク系レポーターの男性が、したり顔でこの歌の3番に裏の意味がある。とのたまっていました。「あらあら、あのこはずぶぬれだ、やなぎのねかたでないている・・・」というのが幽霊だとか心霊現象だとか、そしてこの歌を歌いきると霊がよってくるとか・・・では、歌ってもらいましょう!と、同席したアナウンサーがアイドル系の歌手にセッティングした古い昭和の四畳半和室で裸電球。雰囲気を盛り上げて歌いはじめたのですが、どうも調子っぱずれで(wみんな怪訝な雰囲気。「編曲した?」とアナウンサーに突っ込まれて、皆爆笑。幽霊どころではなくなりました。(^^気を取り直して3回歌いなおしたけど・・・どうも元歌のメロディーにならない。しかたがないので、唐突に打ち切り、次の話題になりました(笑夜の心霊スポット、トンネルの怪。う~む。シュールな番組だ。実は1番は、兄弟を殺した母が学校にいる子供を殺そうと「蛇の目」をして迎えに来ているだとか、いろいろこじつけていたけど、企画倒れでしたね。確かに昔から伝わる動揺は裏に隠された悲劇があるものが多いです。例えば「かごめ」とか。しかしこの歌は大正時代に北原白秋が作詞したのですから、何か特別な憧憬が見えていたとしてもそれは心霊ではなく、日常のなにかを隠した程度だと思いますよ。私は1番しか、知りませんけどねぇ。ぴちぴちちゃぷちゃぷランランラン ♪
2013.08.31
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二日間の中小企業家同友会、組織強化・広報・情報化交流会から戻って、自宅でくつろいでいます。この二日間で学んだことが、アタマとカラダから暴れだし、バラバラになりそうで、必死に外へあふれ出さないように押さえ込んでいます。^^しかし、なんであんなに全国レベルの先輩たちはカッコいいんでしょう。何が違うのでしょう。心意気?そう、覚悟というか心意気。そこに惚れますね。苦しい経営環境の中でも、理想をもとめてやず。60歳、70歳を超えてもなお自ら学び続ける人々との交流はとても刺激的です。すばらしい経営者、また人間としての生き様を見せつけられると、とてもかなわないな、と思いますが・・・でも、同時に自分もいつかはああなりたいと心から思います。何十年かかるかわかりませんが、とにかくなりたいと思います。今回もいろんなことを議論し、そして示唆にとんだアドバイスをいただきました。私の会社がなぜ今こんな現状なのか、理由ははっきりしました。進む方向もはっきりしました。あと足りないのは自らの覚悟だけです。
2013.08.23
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熱中症!って、名前はよく聞きますが、症状はどうなるか知ってますか?「経験者は語る」ニュースで、熱中症による死亡事故が報道されますが、なぜ部屋の中の温度が高いと死に至るのか・・・いまひとつ症状がわかりませんでした。あなたはご存知?先日、偶然年配の方から、「経験談」をお聞きする機会がありました。まず、その人は頭の後頭部(おそらく脳幹?)が痛くなり、「水でも飲もう」と思ったときはすでに、立てなかったそうです。!!脚に力がはいらない・・・その時はクーラーは入れておらず、扇風機でテレビを見ていた昼下がりだったそうです。立てなくなってクーラーのリモコンがテレビの上にあることを発見。知り合いの看護婦に携帯でヘルプ電話をいれると・・・「あなた、それは熱中症よ」とのこと。指示に従って、なんとか風呂場まで這っていき、やっとのことで水をかぶることができたそうです。すると・・・3~4分で力が戻り、いつものように歩くことができたんですって!実は、その後その人は同じことをやってしまい(扇風機だけでテレビを見る)また、頭が痛くなったのだそうです。。今度はクーラーのリモコンが近くにあり、クーラーを入れることができました。すると・・・5分もしないうちに、すーっと、さっきまでのことが嘘のように元気になったそうです。怖いですねぇ。立てなくなるんですねぇ。だから死に至るんですね。皆さん気を付けましょう。是非お友達とかにも教えてあげてください。頭の後頭部が痛くなったら、注意!そしてクーラーか水で冷やすこと!気をつけましょう。
2013.08.21
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ずいぶん前、終戦記念日だからと国旗を揚げようとして母にたしなめられました。(w確かに違和感があるかもしれませんが、気持ちとしては日章旗を掲げる日としては、まさにこの日ではないかと思ったのです・・・何かと周りを気にする年老いた母に、これ以上の気苦労を掛けるのはよくないかなと自重しました。しかし、気持ちはやはり今日こそは日章旗を掲げる日ではないかと思うのです。それは右傾化とか帝国主義崇拝とか先の大戦から何も学ばず、また同じことを繰り返すのではないかという事ととは全く別の次元で、68年前に亡くなられた多くの戦争被害者の人々への鎮魂の念という事です。そしてそれにはアジアはもとより世界中で先の大戦によって亡くなった多くの方の人生に思いをはせる日でもあるわけです。私は日本人なので日章旗を掲げますが、韓国や中国あるいはその他の国の人々は自国の国旗を掲げて同じ気持ちで戦没者を悼む日となればいいと思います。靖国神社を参拝することや、自国の国旗を掲げることが、何か忌むべき行為だと思うことのほうが異常な考え方ではないかとさえ思います。しかし、行為が相手の気持ちを逆なでし、政治的な軋轢が高まるのであればそれをあえて行うことも愚行と言えるかもしれません。信念は胸の内にあり、何人もそれを侵害することはできませんから、人知れず胸の中で68年前のこの日に想いを馳せ、静かに目を閉じ祈りましょう。その日も今日のように暑かったでしょうね。そして失意と恐怖に包まれた、とても苦しい日だったことでしょうね。しかし私たち父母の世代は、そこから立ち上がり戦後の繁栄を築くことができました。私たちはいくつかの困難な問題を抱えつつも、それでも平和を謳歌し今ここに生きています。それらの困難はあなた方の味わった困難とは比べ物にならないくらい小さいものです。あなた方の尊い犠牲のもとに、今があることを考えつつ、今日も精一杯生きようと思います。本当にありがとうございます。(合掌)
2013.08.15
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野球はもっぱら、高校野球を見るくらいの興味しかないのだけれど、日経新聞WEBにのった日米での野球に対する比較論(取材記事)は大変興味深かったです。現在も勝ち進んでいる、愛媛、済美高校の安楽智大投手(2年生)が今年の春の甲子園大会で772球を投げたことによる騒動のその後の話です。アメリカでは「肩は消耗品」であり、投げれば投げるほど傷むということが常識。だからリトルリーグから、玉数制限があるというのはTVで知っています。一方日本の高校野球界で行われる、連投や120球を超える投球をするのも十分知っています。そこにはどんな違いがあるのか、アメリカ人スポーツ記者を通してみた、日本野球界の文化がとてもよくまとめてありました。取材対象は、☆登板回数の多さがキャリアを縮めたとおもわれる元プロ野球選手権藤博氏。☆肩を壊して短いプロ野球選手生命だった与田剛氏(野球解説者)。☆1996年春の選抜大会で2年生エースとして、712球を投げ智弁学園和歌山高校を決勝にまで導いた高塚信幸氏。(プロに入るも故障のため1軍経験なし。)☆2006年夏の甲子園で早稲田実業のエースとして948球を投げた斎藤佑樹投手(現在2軍で肩の治療中)そして、済美高校の上甲監督と渦中のエース安楽智大のインタビュー。スポーツと武士道につながる日本人の精神性、私は野球をやらないけれど高校球児の気持ちが嫌というほど理解できます。将来も大事だけれど、「今燃え尽きる」ことも厭わない、純粋な美しさ。今まで身の回りにいっぱいあったものが、いまや高校野球にしかの個々ってないのかもしれないと寂しくもなるけれど、これが日本人なんだなぁと思いました。いい記事でだと思います。http://www.nikkei.com/article/DGXZZO57904680Q3A730C1000000/
2013.08.14
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yahooニュースで、「韓国と日本で中国人に対するイメージに差がある」という記事を読みました。中国網日本語版(チャイナネット)の記事で、中国人に対する印象は日韓で大きな差があり、「韓国人は中国人をまじめだと思っている」と報じたそうです。韓国人が感じる真面目な中国人は、韓国の外国人の半数近くを占め、出稼ぎの労働者はとても「真面目に一生懸命に働く」のだそうだ。一方、日本での中国人のイメージは、「劣悪なイメージ」として捉えられていると報じており、その原因は日本のメディアで取り上げられる中国人の取り扱いるからだと指摘しています。日本で取り上げられる中国人の話題は「違法コピー」や「犯罪がらみ」「領土問題」の場合が多く、日本社会で真面目にがんばっている中国人の話題は報じられないという。結果として一般の日本人が中国人に対して「悪いイメージ」を持つことになると警鐘をならしています。記事の中に中国で働く、日本人の話として、次のような記事を紹介しています。「テレビの報道でしか中国人を知ることができず、はっきり言うと良い印象はない。しかし、最近、仕事を通じて中国人と実際に接する機会があり、根本的に中国人と日本人にはそれほど大きな違いはないと感じた。性格や考え方に違いはあるが、長くかかわれば、お互いに理解し合うことはできる」この記事を見て、たしかにメディア、特にマスコミの責任は大きいと思いました。第二次世界大戦で、暴走した軍部の責任はとても大きいと思いますが、それに輪をかけて国民に嘘の情報を流し、戦火をあおったマスコミの責任も忘れてはいけないと思いました。最近では、サッカーの東アジア杯の日韓戦での話題。韓国サポーターが竹島問題の政治的アピールを会場に掲げた、というニュースは報道するものの、日本のサポーターが日本の軍国主義を象徴する旭日旗を取り出し、掲げようとしたところを係員に押収された、ということは全く報道されない。そういう偏った報道によって、韓国は悪いやつらだ、という潜在的なメッセージを植えつけてしまうことをマスコミは反省してほしい。もし日本サポーターの件が報道されていれば、「やっぱりどこの国にも、どうしようもない人がいるんだなぁ」という印象になるかもしれないのだから。まあ、日本のマスコミは相手がだれであれ、「欠点を取り上げて批判、非難するのが報道だ」とでも思っているふしがあるので、反省もしないだろうし、改まることもないでしょうけどね。私たちは、うっかり鵜呑みにしない、ニュースを疑ってかかる姿勢が必要なのだと思いました。
2013.08.01
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