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あの夏の数かぎりなきそしてまたたつた一つの表情をせよ君と過ごした夏の日。思い出は数々あって、泣いたり笑ったり驚いたり…お茶目だったり真剣だったり…様々な君の顔が心に残っている。そして、それは唯一の存在に凝縮される、唯一の君へ。
小野茂樹
五線紙にのりさうだなと聞いてゐる遠い電話に弾むきみの声

゜*。5月の朝に。*゜三好達治の短歌 May 13, 2026
◆◇子どもの日に◇◆吉野弘『紹介』 May 5, 2026
゜。春をのせた馬車。゜ April 5, 2026