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ルアー製作で仕上げは、昨年末から1液ウレタンを使用している。ルアーを販売するようになって、道具として追求しなくてはいけなことの一つに『耐久性』があります。これまで2液ウレタン(使用時混合)を使用してきたのですが、耐久性では一液ウレタンに軍配が上がりそうです。2液ウレタンの良さは、耐久性も十分あるし、2液混合で必要量だけ使用するので経済的、塗装後に黄変しにくいので、色変化が少ない。1液ウレタンの特長は、耐久性は2液ウレタン以上にある。ドブ漬けなので作業はしやすい。ただ、3~4回のコーティングで液はドロッと硬化し始め、硬化が始まった液は仕上げコ-ティングには使えない。気泡も注意しないと残ることが多い。まだ、1液ウレタンを完璧に使いこなしていないので、欠点が気になるところです。そして、昨日、アイスボックスに小分けして入れてあった1液ウレタンのビンが、硬化して使いものにならないことを発見しました。クリープの瓶の蓋が心配で、それを優先に使っていた。『保存ビン』のほうは、蓋にゴムが引いてあり密閉力が高いと思い、使用を後回しにしていた。ところがウレタンの成分がゴム引きを溶かして、蓋は『スカスカ』になっていたのだ。1液ウレタンの保存には気をつけようと、クリープの瓶にはガムテープを巻くほど慎重に扱っていたのに、一方の『保存ビン』を過信していた。高い授業料を払ったもんだ。(1液ウレタンは湿気を感知して硬化するタイプです。ですから蓋が浮いていてはアイスボックスの中でもアウトです。)早速、硬化したドロドロのウレタンを持って、雑草が生えるコンクリートの隙間に流し込んだ。これが白桃ゼリーならと思ったが、やはりそんなに甘くない代物だ。
2009.04.28
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清水邦広選手(ゴリ)ファンの皆様ようこそ19日(日)に品ケ瀬後援会メンバーと花見バーベキューをしました。事務局裏庭には、しだれ桜が枝を垂らして花を咲かせていました。ここからは6月の全国植樹祭サブ会場が一望でき、警備からあの家が危ないとマークされそうな(ウソです)、ロケーションでした。イベント前に視界に入る樹木は奇麗に枝打ちされ、これぞ「美山」という名が引き立つ場所に変貌しています。今後、後援会で遠征する予定を話し合いました。『黒鷲旗』大会は、大阪会場で近いのですが、後援会としてまとまっていくことは見送りました。6月28日富山会場の『ワールドリーグ2009』 対キューバ戦は、チケットを申し込むということで進んでいます。その大会の唯一地方会場なので空いていると思いきや、申込が殺到しているとのことです。NEC男子バレーの存続については、署名活動を通じ支援してきましたが、21日に早々と廃部のニュースが流れました。男子の球技で金メダルを複数のメダルと獲得した競技が他にあるのか?日本に追いつけと諸外国に目標とされた球技があっただろうか?過去の栄光はさておいても、男子バレーはオリンピックにも出場して、若手も伸びてきている有望種目なのだ。この熱き流れに社会から水を差して欲しくない。男子バレー界に非があるわけでなく、それを支援するファンにも非がない。ということは、廃部を決断するNECの首脳陣に非があるとしかいいようがない。Jリーグの横浜フリューゲルスは廃部決定後の大会で優勝しているという記憶があります。胸を打つ快進撃でした。NECブルーロケッツには『黒鷲旗』で120%の力を発揮して、社会に向け大きなパフォーマンスを残して欲しい。それが桜を愛する日本人の心に強く残るものだから。
2009.04.25
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作業場を『アウトドア小僧の小屋』へ全面引越ししたいのですが、今の4畳余りの小部屋が作業効率が良くて、ちょっとの空き時間でも作業できるので、引越しが先延ばしになっている。この部屋、イスに座ったまま手を伸ばすと使用頻度の高いものに手が届く状態になっています。動くのが嫌という理由ではなく、手際よく次へ進めるのがとても気に入っています。画像は、窓用換気扇です。さすがにマイハウスに自分では換気扇の穴は開けれず、窓用としました。しかし、最初から窓用を付けると、冬は隙間風で寒くなるし、へくさんぼの格好の棲家となるため、塗装使用時のみ窓据付としました。まず、窓枠に幅25cmのひさしをつけました。(ここに普段は換気扇を置いておきます。)次に家庭用換気扇を購入し、窓枠以内の大きさの木枠をつけます。窓を開け、木枠ごと換気扇をスライドし窓際へ収めます。窓の木枠上部の空間には、プラダンを切り取り仕切り板を作ります。この小部屋には2箇所同じ大きさの窓があるので、強風時は、窓を選んで逆風による排気の逆流を防ぐことも出来ます。遠慮して壁に穴を開けれなかったことは、怪我の功名としてうまく活用できています。防毒マスクもあるのですが、換気扇の換気で十分耐えられる作業をしています。長い間シンナー性のものを吸ったりすると、後々体にどのくらい影響あるのかは今のところはわかりません。
2009.04.23
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琵琶湖のアユ業者へ、稚アユ買付け前の視察へ行ってきた。福井県の足羽川は、毎年琵琶湖産のアユを全体の8割放流しています。湖産の追い気の強い鮎が多いので友釣りファンに支持されています。5年前の福井豪雨で、一時どん底に落ちた足羽川ではありますが、この4年間右肩上がりでお客様を増やしてきており、アユ釣りの客離れが進む河川が多い中、注目されています。今年は、これまで川の濁りで散々悩まされてきた激特災害復旧工事も終了し、川工事がなくなるので、今年も好調であれば、『清流の完全復活宣言』といきたいところです。稚アユは、ベテラン放流委員長の計画に基づき、6月中旬の解禁時に16~18cm以上が釣れるような大型も物や、旧盆くらいに成長のピークがくるようなタイプ、網漁解禁の9月頃に大きくなっているような小型の物等をバランスよく、上流域、中流域、下流域へと放流していきます。視察の施設では、自動選別機があり、生簀から大ホースで稚鮎を吸い上げ、3種類の大きさに分類し、それぞれのホースから3種類の生簀に移し変えるという作業をしていました。どんな仕組みか興味津々で覗き込んでいたら、飛沫を浴びて服やズボンがベタベタに、ケヘッ!私としたことが・・・。小魚の大きさをそろえることは、蓄養時も放流後も大事なこと。弱い魚は常に群れるのですが、中で一番弱いものは仲間にもやられるし、外敵にもやられてしまう。網などですくって選別すればデリケートな稚魚に傷が付き、奇形の元になります。この選別機いいなあ~と感心して帰りました。
2009.04.21
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私は虫研究家ではないので、この虫の生態や分布はわからない。というかこんな虫を研究するとますます胸が悪くなるので、正式名など知らない。カメムシの仲間、福井のこの地方では『へくさんぼ』と呼ばれている。名のとおり、屁のように臭いものなのだ。この虫が、温度変化のある日中にモゾモゾと活動を始める。だいたい窓枠の中や、窓と網戸の間を6本足を使って這い出してくる。カメムシ界の「窓際族」なのだ。この虫のパワーは、すさまじく!ちょっと郊外の山寄りの新しい団地で、憧れのマイホームを手に入れたものの、虫害で新築から泣く泣く退散したという話を聞いたことがある。「窓際族」とはいえ、上司や家主に無言のプレッシャーを掛け続ける、ちょっと厄介な虫なのだ。この虫を触ると、強烈な臭いを撒き散らし、指などに臭いが付いたら恐ろしいことになるので、小僧は、900mm角型ペットボトルの上部1/3をカットし、それを逆さに本体にはめ込み、アリ地獄型カメムシ取り機として活用しています。カメムシがモゾモゾしているところを後からペット容器をあてがうと、たいがい抵抗なく収納されます。1匹で臭いを出すことはないですが、2匹3匹と入れていくと虫どおしが牽制するのか、臭くなることもあります。我家に1個はあっても良い、ペットボトル再利用用品です。カメムシは上に挿入したものを外し、トイレか屋外へサヨナラします。都会ではこの虫で悩むことはないでしょう。山寄りの地域ではあると思います。ゴリ応援団ブログでは毎回奇麗な癒やしの画像のUPが多いですが、今回、ちょっとアウトローな画像に挑戦しました。
2009.04.19
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福井も桜は足早に散り、名残をとどめることなく新緑へと季節は移り変わりました。これから6月までは、ルアー製作に集中します。北陸は年中湿度が高い地域ですが、5月から入梅までは晴天も多く、気温も「夏日」ほどは上がらないので、塗装が能率よく進みます。昼が長いので色付け作業もはかどります。6月からのアユ解禁へ向け、『友鮎ルアー』を作ります。先日、名古屋の方から電話があり、「友鮎ルアー良く釣れました。郡上(長良川上流)で十分通用しました。解禁が待ち遠しい」とのこと。あの職漁師が並ぶ『郡上』で小僧ルアーが通用しているという話は、2009年仕様を進行形で作っている私には、タイムリーで物凄い励みになりました。東北でも有効に利用されていることは小僧のHPで「大場テスターの報告」として2年分を詳しく載せています。今年は、昨年9月に(私には)大物の23cmの黄金かかった鮎の印象が脳裏に焼きついているので、今年のカラーは追い気ギンギンカラーの友鮎ルアーを作ります。前々年のモニターから「色は大人しい方が良い」との報告があったので、昨年は大人しく忍者のようにポイントへ忍び込むのをイメージしてカラーリングしましたが、今年はそれと対極の赤味ががった金を入れ挑発的なカラーで1タイプ追加します。早朝、夕方の短時間で勝負できる有能なルアーになると確信しています。上画像はアルミを貼った、ギンギンカラー予定の友鮎ルアーボディ下画像は昨年9月11日に掛かった23cmの追い気の強い鮎、13cmルアーが小さく見えます。
2009.04.17
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清水邦広選手(ゴリ)ファンの皆様ようこそ4月12日のファイナルでは3位決定戦が行われ、ゴリのパナソニックが見事勝利で、3位を獲得しました。この試合で、待ちに待ったまちゃ☆ママをはじめとする関東軍の旗本やファンが結集し、旗揚げや熱烈応援が出来たことは良かったと思います。久々の箱根越えの合戦だったので、戦(イクサ)に飢えた?旗本のパワーが炸裂したとか・・・☆惜しむらくは、ファイナル決勝戦がNHK総合TVで、日曜の良い時間に中継されたのを見ると、紙一重の差でここにゴリ:パナソニックが出れなかったことの悔しさがこみ上げました。堺BZは中垣内監督(福井市出身)であるから応援の気持はあるものの、東レが勝ってくれないかと思っていました。TV中継の最初と最後だけ見ました。その時間帯でも、植田監督から「東レは良いですね!」男女とも決勝進出を果たした企業としての東レを褒めていました。(企業がもっと支援してくれないと全日本もダメになりますヨ、と言っているようだ)東レの矢島監督の勝利のインタビューでも、企業や支援してくれた方々への丁寧なあいさつを冒頭に入れました。NEC騒動を強く意識させる、全日本監督と優勝監督のことばでした。東レ男子も実績は申し分ないものの、女子の方が人気選手も多く注目度は高いので、男子への風当たりは強かったのかな? 同じ会社内でも男子は今回優勝を手にしないと・・・厳しいものが待っていたとか★何か想像させる監督のパフォーマンスでした。そんな12日だったので今回も載せます。NEC男子バレー部存続の署名にご協力お願いします。★署名はこちらへ★PCからは携帯からは最後に新人賞の福澤選手をゴリも祝福しています。
2009.04.15
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画像は正しいペンの持ち方の例ではありません。ルアー製作において、アルミ箔やアルミテープはなくてはならない物で、そのアルミに型取りのラインを引いたり、模様を付けたりする作業があります。これをルアー製作教科書では『鉄筆で』とか書いてあるのが多いですが、それは誤りだと思う。何度も使用すると鉄筆のすべりが悪くなり、デリケートなアルミを傷めてしまう。(教科書以上のことはしてますよ、プロですから)私はインクが出なくなったボールペンを使用している。ペン先の構造がアルミを傷めることなくまろやかに線を引けます。下手にインクが出るとアルミを汚してしまい、塗装の時に困るのだ。だから、出なくなったボールペンこそ役に立つんです。小市民の小僧は、化粧ケースに入った立派なボールペンは使うのもったいないと思い、引き出しに眠らせてしまいます。そうすると悲しいかなブランドのペンが出ないではないか。これをライターなどであぶっても、一時的に生き返るだけ。でも今は、インクが出なかったら「ラッキー!」と思ってルアー製作に廻しています。ボールペンの先もアルミに負けて減ることもあるので消耗品です。このように、普通はお役御免で捨てる物でも、まだ間に合うということがあると思います。そんな発見はエリートには出来ないと思います。
2009.04.13
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この時期、『桜』を語らずして日本男児といえるだろうか。木工は、きめ細やかな桜の木を使用し、釣りでは、桜鱒(サクラマス)を追いかけ、花は、~日本海と太平洋を桜でつなぐ~という目標を立て、岐阜の街道を植樹し続けた、佐藤良次さんに感動し(後に映画「さくら」になった)、主人公のお住いの民宿「てんごや」を訪問したり、佐藤さんの人生観を変えた荘川桜を見に行くほど、桜を特別に愛した時期も有りました。そして、桜の歌となれば、アラ50の私はこの歌に今でも心を動かされます。ささやかなこの人生花びらが散ったあとの 桜がとても冷たくされるように誰にも心の片隅に 見せたくはないものがあるよねだけど人を愛したら 誰でも心の扉を閉め忘れては傷つきそして傷つけて ひき返す事のできない人生に気がつくやさしかった恋人達よ 振り返るのはやめよう時の流れを背中で感じて 夕焼けに涙すればいい伊勢正三作詞/作曲のこの歌は中学生の多感なころにヒットしたので、いつまでも心に残っています。確かに桜の名曲は数多くあります。それぞれの人生に、それぞれの年代に支持される歌があると思うし、私もそれを尊重します。この歌は桜を冒頭にサラリと流し、桜さくらしていない所が奥ゆかしい。歌っていたのは「風」というデュオですが、歌にも最後まで「そよ風」を吹かせています。2番の歌詞はもっと心をえぐりますが、最後まで花びらを散らす情景を思いめぐらしてくれる歌です。そして人生も風のように過ぎていく、もののあわれを感じさせます。すばらしい歌に、変な講釈は不要ですね。さくらのシーズンには、歌の下手な僕でも口ずさむことがあります。それと伊勢正三様は、釣りも凄くて釣り番組にも何度も出ています。フライが主ですが、その手つきとかしぐさには、小僧も親近感を覚えます。平日の朝、ご飯にふりかけをかけ、そそくさと食事する。~何かおかず無いの?~とも言えず。自分でポットからお茶を入れて・・・・。ささやかなこの人生、僕はこのささやかさが本当は好きなんです。画像は、我家でささやかに花をつけた桜です。
2009.04.11
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ゴリ「大事な決戦なのに、何かみんな燃えてこないんだよな~、特にフェリッペ」フェリ「ナニ、ゴリさん、アツクナッテルンデスカ?」ゴリ「スパイクミスぐらいでしょげるなよ、フェリ」フェリ「ブラジルのママが、日本ハ北朝鮮ニチカクテアブナイッテイッテル、キニナッテ・・・」ゴリ「アチャ~フェリ、戦いに集中!フェリがミサイルをコートに射してくれ。」フェリ「スミマセン」ゴリ「大和魂の真髄を見せてやる!」フェリ「OH~!スバラシイ、ヤマトダマシイ見エマシタ」ゴリ「気合だ~!」フェリ「キアイダ~!」ゴリ「フェリ、それでいいんだ!戦いはハートだ!」フェリ「ニホンのツヨイ心、ミエマシタ。」事務局と、同じくカメラに目覚めた品ケ瀬後援会N氏から、パナの画像をたくさんいただいたら、少し画像を楽しく並べてみたくなりました。引き金は、「まりまりさん」の画像(下から2番目)を見て感動したからです。ボールを通じて異文化が融合している様は、これぞスポーツという感じです。静止画なのに動きも流れもあるし、凄い画像だと思います。みなさん楽しんでいただけましたでしょうか?ファイナル前に、のぼり旗をまちゃ☆ママさんに送りました。きんぎょさん・ハツさん・ユニアンさんが旗本になり、イチゴさんも含め関東軍は5本旗がひるがえりました。これで16本ののぼり旗が全国の『ゴリ応援団』に渡りました。ファイナルの東京体育館もにぎやかになりそうです。
2009.04.09
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忙しいと言いながら、サクラマス狙いの短時間の釣行はしていました。足羽川では、2月13日に釣ってからそれほど通ってはいませんでしたが、桜咲くこの時期は自然と体が川へ向かいます。遡上も多いし、大型が一番釣れる時期なので、目覚まし無しで目はランランと早起き反応してしまいます。4月3日に図書館裏左岸で、足元までのチェイスがあり、活性があればもう1回ルアーに絡んでくれるんですが、それはありませんでした。4月5日は天神橋の右岸に入りましたが、対岸からエサ釣師が下流側に入って長竿を振るので、やむなく橋の上流をそそうに探って帰りました。その日天神橋下で良型が釣れているので悔しい気持は有ります。九頭竜川には3月に2時間程度の釣行を4回ほどしました。あの大きな川を2時間で狙うためには、場所当てゲームになります。朝2時間で3箇所ほど移動して釣るのは、超忙しないので、その後、事務所にいっても忙しないペースが抜けません。4月6日(月)に久々に九頭竜川へ行き九頭竜橋上流左岸を中州から探り、次に福井大橋上流左岸へ、ここはブッツケの最上流側(『小僧ポイント』と呼ばれたこともある)に活性の高いマスが付くことが多いのだが、今日も先行者で入れず、仕方なく釣り下がる。月曜午前は、前日発電所に水が回ってないので、減水が強く、いつも攻めにくい岸から2m前のテトラ周りが良い流れになっていた。ルアーをテトラ際を重点に探ると、ついにきた!マスのアタリだ。下流へ走る。テトラが気になる。ブッシュも目に入る。慌てて下流へ走る。その時一瞬糸フケを入れてしまった。7~8秒のことだ。ミスだ。ルアーは無情にもテトラ脇から水面に跳ねた。自作ミノーではなくシュガーD(青銀)です。悔しくて7日も、同じ場所を攻めに行ったのですが、月曜の水位ではなく流れは強い。対岸にフライマンいて、攻めにくい。朝2時間で九頭竜川でドラマを作るのは、ほとほと難しい。足羽川なら2時間あれば、十分な時間です。画像は九頭竜川のバラシポイント。
2009.04.07
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次の1点のために気合が入っています。ゴリは顔でチームを引っ張っています。清水邦広品ケ瀬後援会9名は、4日(土)豊田会場の「対堺BZ戦」の応援に行ってきました。ファイナルへ向け落とせない試合で、最高の戦いをしてくれました。もちろんゴリも大活躍で、品ケ瀬後援会が行くと不思議と勝率がいいです。事務局も副会長もゴリの活躍には満足していました。画像もいっぱい撮ってきたんですが、会場が揺れるので・・・(事務局談)、揺れるほど盛り上がった戦いだったようです。今日の「対東レ戦」勝敗結果を確認してから書いているのですが、ここでは触れたくないですね。試合経過も分からないので・・・。昨日の画像は、まりまりさんのブログに良い画像がいっぱい出ています。そちらもお楽しみください。副会長は、パナの広報部長(正式肩書きは?)と、正社員になったゴリの今後の後援会活動のルールについて直接確認してきました。パナ社のゴリですから、制限されることもあります。★「のぼり旗」は会場のパナソニック応援担当に、場所やルール等を確認してから立ててください。★『ゴリ応援団』はこれまでどおり結束を高めて行きたいですが、会員と呼称したり、会費で運営することはありません。あくまで応援する集団です。★ゴリグッズは、今後は製作できません。
2009.04.05
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かなさんのNEC男子バレー部存続支援のコメントから希空☆さんのブログパルマローゼさんのブログまちゃ☆ママさんのブログでNEC男子バレー存続の署名活動の参加協力のお知らせがありました。遅まきながら、清水邦広品ケ瀬後援会支援ブログであるアウトドア小僧のブログでも、再度お知らせします。アイスホッケーの名門、西武が廃部とか、アメフトの企業チームがなくなったり、実業団スポーツが厳しい環境にある中、NECのこともこのご時勢だからと受け止めていました。しかし男子バレー部が対象で、同社の女子バレーは存続だとか、切捨てしやすい、支持が薄い、観客が少ない、スポンサーが付かない、TV中継されない。そんな上層部のデータやペーパーによる認識で、男子バレーを軽視されたんじゃ黙っていられないですよ!今年の大河ドラマ「天地人」、上杉謙信は宿敵武田信玄と、川中島で何度も戦ってきました。しかし、義の心の謙信は、武田の甲斐の国(海に面してないので)で塩がなくて困っていると知るや、越後の塩を贈ったとか。NECはパナソニックとバレーも業界でもライバル、ここは敵に塩を贈りたいものです。男子バレーの今後の発展のためにぜひ、NEC男子バレー部存続の署名にご協力お願いします。★署名はこちらへ★PCから・・・http://www.shomei.tv/project-912.html携帯から・・・http://www.shomei.tv/mobile/project-912.html画像は、1月25日の氷見会場での 対NEC戦 NECは立派な戦いぶりでした。 この後、事務局から昨日の堺BZ戦の画像をいただいたので、後ほどゴリの日Vol.2としてUPします。
2009.04.05
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清水邦広品ケ瀬後援会からは、4日(土)の対堺BZ戦に9名応援に行きます。(小僧は行けません)セミファイナルは、3日間中部地区豊田会場で行われるので、地元旗本の「友歌さん」「なつこ*さん」をはじめ大勢駆けつけます。ですが4日の後援会との合流は、旗本では関西の「りえさん」くらいでしょうか。のぼり旗は、あと関東方面に3~4本、関西に1本くらい持っていただきたいと思いますが、候補者?(ちょっとミステリー)の方が行かれるようであれば教えてください。4日、5日の観戦なら、後援会→りえさんを通じてお渡しできそうです。さて、「頑張れゴリのカテゴリ」に乗っかってのお知らせですが・・・3月29日のブログで「木になる魚モビール」が完成したこと載せました。ステンドグラス仕様で窓際の装飾品になると思います。小学高学年以上向けの木工キットです。親が大事なところを手伝っていただければ小さい子でも作れます。ぜひ、お引き立ていただければありがたき幸せです。「ブックマーク」の小僧のHPから注文が出来るのですが、ケイタイ対応にはなっていないので、ここでお知らせします。種類は、だ円模様の『やまめ』、水玉模様の『ます』の2種類値段はそれぞれ800円送料は200円(2個以上でも200円)郵便振替口座 00770-0-57232 加入者名 アウトドア小僧通信欄に ご住所、お名前、電話番号 種類と個数を記入してくださいそして☆発売記念コンテスト☆もやっています。ぜひ、作品の画像を送ってください。
2009.04.02
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