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ゴリファンの石川の方から、バレッタを作ったらと言われた。かなり遡って、1月の富山県氷見のVリーグ観戦の時でした。ルアー作りがひと段落する夏頃にはやってみるよと答えた。正直、「バレッタ」ってその時に初めて聞いたんです。何度も聞きなおしました。氷見の「きときと寿司本店」で寿司食った後なので、当然頭の中は「バッテラ」ですよ(ギャグ抜きで)。でもその時に、僕が僕らしく作るとけっこう面白いものが作れるんじゃないかと思いました。その後、何も進展せず。バレッタの材料はどうしよう?とだけ時々考えました。金具にあわせるあの曲面は、角材からだとちょっと量産するのはしんどいな。それで思考はストップ!デザインも何も進みません。夏休み期間に入り、いちおう「夏」になったので、素材は買うしかないと思い、以前からお付き合いのある富山の「匠雲堂」さんに照会すると、材料は何種類もありました。そして、昨日材料が手に入ったので、いよいよ始動です。とりあえず、オトリ屋に鮎シーズンに常連で来て頂いた方に、「奥様へどうぞ!」とという形でアユカラーを基調とした配色のものを作ろうと思う。釣りにばっかり遠征した主人から、オリジナルの髪留めをいただいた奥様は、来年も釣りに行くことを許してくれるにちがいないアウトドア小僧は釣り人の平和のために、今日も頑張ります(笑)。
2009.07.30
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7月25日(土)深夜1:00ころ、足羽川の700mほど下流で崖崩れが発生し、電線も切れ停電になりました。子供が赤ん坊の時、泣いても爆睡していた小僧ですが・・・。このとき、何か気配を感じ、ムクッと起き上がり。停電と気がつくと、これは「アユ様の一大事」と思い、バケツを持ってオトリ屋へ急行。水中ポンプが止まっているので、せっせとバケツで15m離れた水路から水を汲んで運びました。土曜日は、朝早くから大勢の釣り客が来る日だから、「アユ様」を死なすわけにはいけない。「さかな愛?」で丑三つ時の眠気を吹き飛ばし、水路を往復しました。アユは、たまり水では生きられない魚。常に新しい水を必要とする魚です。弱ったようなオトリ鮎を提供することは出来ない!オトリ屋2年目で素晴らしいプロ魂になりました(笑)。しかし、何度も往復しているうちに、このまま朝を迎えるのも嫌だな、疲れちゃうよな、と思い始めました。福井方向に止まっている車に、何か聞けるかもと思い、歩いていってたずねると、北陸電力の車でした。崖崩れで停電になった。ここまでは電気を通すから。間もなく電気を通すからと言われ、やっと安心しました。そのまま、あまり寝られずに25日朝を迎え、何かモワモワ~とした日だった。電気はこんな職場にも重要な役割を果たしていて、深夜に電気を守る方にはあらためて感謝です。
2009.07.28
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~イタイんじゃなくて かいーいの~全国の清水邦広選手(ゴリ)ファンの皆様ようこそ。前回のゴリの日の後、ファンから邦広君の体調や足の状態を心配するコメントをいただいていたので、事務局はいつものルートで、(ファンを安心させるために)邦広君にこのブログへのコメントをお願いしました。残念ながら今回はコメントをいただけませんでしたが、また、機会があれば、ブログへの登場をお願いしたいと思います。敵地でキューバ戦をやっているころ、犬の散歩中の邦広君のお母さんに会いました。足の方は軽い症状で大丈夫とのことです。パナソニックにもトレーナーがおり、パナの大事な選手ですから、邦広君の体調はしっかり管理していて、大ケガにならないよう全日本にも進言しているということで、安心してください。7月中には福井へ帰るチャンスがあり、8月からは厳しい北海道合宿に参加するそうです。体力をみっちり鍛えなおすそうです。(スタミナが足りないとの一部の声もありますから)これは18日(土)の話で、古くなりましたがUPします。同じ週末、邦広君の8年後輩の美山中学男子バレー部は夏季地区大会で、宿敵足羽一中をストレートで破り、地区3位で県大会に進出しました。県大会のトーナメントでは、強豪揃いのブロックに入り、1回戦で惜しくも敗れましたが、「このチームはどこまで伸びるのだろう!」と感じさせるほど、最後に急激に能力がUPし、県のベスト4とも同等のレベルまでの力を付けました。新チームで邦広君に指導していただいたチームは、美山の伝統を最後にキッチリ守りました。
2009.07.25
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木になる鳥モビールの全容が明らかになってきました。今回は「カワセミ」タイプとして試作品を画像に納めました。まだ色付けはしていません。前回の「木になる魚モビール」と同じようなシステムで、ステンドグラス的な装飾品になっています。鳥は羽を広げ飛ぶ形ですから、置き型ではなく、つり下げ型になります。窓際に置いていただければ、そよ風が部屋に入り込めば、鳥も緩やかに飛んでくれます。夏のこの時期であれば、風鈴をその下にぶら下げていただければ、なお風情があり、存在感を増します。今回、苦心しているのは、羽根部のセロハン押さえに、厚紙を使用し、羽根と同じ模様にくり抜いているのですが、木工機械で紙をくり抜くのは苦労します。かといって、このデザインの厚紙を業者に発注では、相当量産しないと割が合わないので、精度が悪くても少々我慢です。この夏休みの工作用には間に合わないので、じっくり鳥も2パターン作って世に出したいと思います。「ヤマセミ」タイプなら、画像上右の頭部に張り合わせる材料が「ヤマアラシ」のようにギザギザになります。鳥の詳しい方はイメージできると思います。慌てずに、吟味してから、完成品をUPしたいと思います。
2009.07.23
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オトリ店小屋の、中にあるアウトドア小僧の工房も、それらしい工房となってきています。オトリ鮎屋を営業している間は、お客さんが列になる業態ではないので、待ち時間が十分にあり(2年目で繁盛しています。おかげさまで)、裏の工房で作業をしています。お客さん相手の合い間の作業は、根つめた内容ではなく、リラックスして作れる、ステンドグラス的モビールを作っています。もう、「新商品」鳥のデザインで進んでいます。空き時間があるので来年を待たずに、この夏休み期間中にもカワセミのステンドグラス的モビールが出来そうな勢いです。ホームセンターで買える、家庭用電源での木工機械です。木を扱うと木屑にまみれます。木屑があふれていると、木工の工房らしいです。木屑は良く燃えるので薪ストーブをおきたくなります。トタン外装の小屋で真夏を迎えるんでした(汗)。こちらはちょっと上品な作業ルームです。ドアやポリダンの窓で完全に仕切って、塗装ブースにもなります。今はダブル換気扇の威力で、研磨作業をして粉塵を吹き飛ばしています。鳥モビールの羽根を作っているところです。あとは、この暑い夏を快適に作業するために、冷房機器が欲しいんですが、今シーズンは我慢することにします。
2009.07.21
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平成16年7月18日、明け方からの雨で、普段は大人しい、穏やかなダムの無い清流「足羽川」は、その日だけ龍に変身しました。濁流(濁龍)は、堤防などという人間が作る箱庭もどきの仕切りなど全く気にせずに、山と山の間のすべてのものを押し倒しながら流れていきました。あれから5年、今日の福井新聞には、5年経過の特集記事が組まれていました。人間は弱くもあり(大自然を前にして)人間は強くもある(苦難を力を合わせて乗り越えて)品ケ瀬地区も特集になってしまうレベルの被災でした。そこで今日は過去を振り返るために、当時の画像をUPします。(私は、個人的には過去を振り返らない主義ですが・・・)しっかりした鉄筋の骨組みのバス停は、濁流にやられ基礎を付けたまま横転。(鉄筋でなければ、川の藻屑となっていました。)今、清水邦広後援会の主導するメンバー「品ケ瀬あやめ会」でバス停の復旧工事を実施。N広報のユニックで吊り上げて、元の場所へ移動。その後、さびを落として、トタンを張りました。N広報、今日は親方ですぜ!なお、BGMには、中島みゆきの「地上の星」を流していただくと、男達がかっこよく見えるような錯覚を楽しめます。5年前はバリバリでした~5年前はね!
2009.07.18
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清水邦広選手(ゴリ)ファンの皆様ようこそもうゴリ応援団は「バレーボール世界選手権 2010アジア男子予選 小牧大会」のことで盛り上がっていますね。清水邦広品ケ瀬後援会でも観戦ツアーの案内が、地区民に配られています。内容は、8月30日(日)の対韓国戦場 所 パークアリーナ小牧会場時 間 14時30分試合開始(2試合目)品ケ瀬出発人数 15名程度韓国戦は燃えますね。WBCでもサッカーでも常に韓国はライバルであり、分厚い壁になります。その壁をぶち破るのは、バレー界ではやはり『ゴリ』であってほしいと思います。そして、「今後30年、日本には手を出せないと・・・」それってイチローのパクリじゃないですか?韓国もアンテナに韓国旗を結んできますぜ!そのくらい熱くなりたいですね。えりか軍の早馬から報告のあった、ゴリも認める勇者※「ムン」もいるということなので、ここは相手もたたえながら戦おうではないか(余裕出しすぎ?)※殿と軍服を交換したライバルゴリ応援団の会場集結も楽しみにしています。のぼり旗に付くであろうマスコットも気になりますね。そして 殿の左足の回復具合も気になるところです。
2009.07.15
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清水邦広選手がお殿様になって「ゴリ応援団」と繰り広げる天下統一の歴史的ストーリー第2弾のはじまりはじまり~富山の一向一揆には手こずりましたな。きゅうばのたたりに脅え、陣が乱れておったような。急婆(孫が急に出来てアラフォーでもばあちゃんと呼ばれる方)窮婆(国民年金でつつましく生活するばあちゃん)急場しのぎのギャグでござる。富山は、天地人の謙信公も病気で引き返した所、因縁は続くものよのう。しかし、江戸の有明の乱は殿の活躍もあり、見事に平定されました。あれで関東の豪族も満足したに違いない。敵方から奪ったヨーグルトを分配すれば、なお良かったのだが・・・。(あ~あれは賞味期限切れですか、納得。)満足といえば、殿の護衛にあたる東北さおり軍は、毎回殿から2倍以上の褒美をもらっていると聞く。褒美に差があっては、各地の豪族も黙ってはいまい。天下統一までは、各地の豪族には争いごとは謹んでもらわねば。殿は遠征中の異国でもあの笑顔での褒美をばら撒くと、紅毛人も黙ってはいまい。ここは国内の豪族は、一致団結して殿を護衛しないと、諸外国にスキを与えることになるぞよ。安芸の国では、殿の影武者を作るものがおるとか。「影武者とはけしからぬのう。」「いや、なかなかの評判でござる。」「では、殿がWLで留守のこの天守閣に鎮座していただこうか。」「隠密の各地の使者をあざむくことが出来るかのう。」「御家老!一大事でござる。外堀が勝手に埋められております。」「いよいよ徳川軍、動き始めたな。影武者をもっと早くにおいておくべきだった。」「殿が遠征中に・・・、相変わらず徳川のタヌキはキタナイのう。」「まちゃ☆ママ&きんぎょ豪傑連合軍をもってしても、徳川を止める事は出来なかったか!」「ここは、城をうって出て小牧辺りに陣を取り、迎え撃つのが得策かと」~これが世に言う小牧・長久手の戦いか~いいえ、御家老。小牧の合戦はアジアとの決戦にござる。敵は徳川ではござらぬ。もう、戦国史で語る範疇を超えておるな!いや、秀吉は、朝鮮出兵も2度もやっている。御家老もう一ひねりストーリーを。朝鮮のことなら、西国えりか軍に任せていたはずだ。わしゃ今回は不調だ、もう寝る!
2009.07.13
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清水邦広品ケ瀬後援会の活動母体「品ケ瀬地区」です。このほど発行された、福井市と永平寺町を含めた地域の「農地・水・環境保全向上対策」の「20年度活動事例集」という冊子に堂々と1ページ分、カラー(画像8枚)で活動が紹介されています。簡単に説明すると、「地域の農地を地域グループで守りましょう」という活動で、活動内容が良かったのか、はたまた、送った画像が良かったのか、地域の数ある農村地区の中から「品ケ瀬地区」が選ばれて冊子になりました。(旧美山地区では品ケ瀬だけ掲載です)謙遜抜きで、何にも大そうなことはしてないので、決して他地区・地域から視察・見学などはなさらぬようお願いします。(事務局:小僧談)きっと、2年前の花壇造りでみんなで収めた画像が良かったんだと思います。ちなみに、上の画像に、「清水邦広品ケ瀬後援会」の副会長、事務局、U社長、N広報、小僧が写っています。(N広報は、ちょっと見えないか)画像はちょっと控えめな大きさになりました。う~nnn!これで日本の農業の未来は明るい。美味しい美山米よろしくお願いします。
2009.07.11
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前回(6月3日)、ジョイント式友鮎ルアーを紹介しました。その後、山形の大場テスターに届けると、動力の軸になるステンレスバネ線が硬すぎるということで、要修正となっていました。メーカーに頼んで、0.3mmΦよりも細いバネ線を3種類(0.25Φ・0.23Φ・0.15Φ)注文しました。その中で0.23mmΦのバネ線が強度があって振幅が軽いのでそれを中心にジョイント式ルアーを仕上げてきました。しかし、これでも自前テストでは水流の中での動きは今一歩、動きすぎてその動きを抑えるために細工をする方法はやりやすいのだが・・・。そこで、小僧がとった方法は、尻尾部分にストッパー(抵抗)をつけること。しかし、ストッパーの付ける位置や角度は、幾通りもあります。のん気にやるつもりは無い。ここはこれまで積み重ねた「感」で決めなくてはいけない。上の画像の中で、最適な場所は確認できた。今日、大場テスターへ試作を送った。これまでにないアクションではあるが、常日頃いっている「鮎様」に気に入ってもらえなければ、道具として日の目を見ることは無い。コウノトリのご機嫌に・・・と皇太子は言った。鮎様のご機嫌に・・・と小僧は言い続けなくてはいけない。
2009.07.08
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殿、出陣の準備が整ってござる。『北陸、富山の地で、龍神の舞いを披露しようではないか。』ものども、殿に続け~!『お前が、キューバの13番か!ちゃんとあいさつに来いよ。』『あいさつがないんなら、こちらから行くまでだ!』『これが龍神NIPPON13番からのあいさつだ。』ヒエー~!腕を折るのだけは、ご勘弁ください。大男、ビビリまくりしかし、無情にも終戦の知らせが・・・。殿は「ななめプラトーン状態」に主演チャーリー・シーン様もまっ青の決めポーズじゃないか上空には戦地から引き上げのヘリが飛んでいる。その後、龍神から哺乳類に戻った邦広君は、後援会に向けちょっと物足りなさを片隅においた優しい表情を見せ、(N広報も、事務局もその画像は撮っています)最後に1.5倍以上の笑顔を見せてくれた
2009.07.05
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今日、友鮎ルアーで、2009シーズン3回目のテスト釣行。前2回は、条件が悪くボウズ。渇水または濁りありの状況で、それぞれ1時間もせずに終了していました。濁りでもルアーで拾えるかという、テストといえばテストですが、反応がなければ寂しいものがあり、すぐ止めてしまいます。今日は、やや高水位で気温も上がり、午後4時過ぎから始めましたが、良いコンディションです。今日釣れなきゃ「ルアーの性能を疑われる」 or 「小僧の腕を疑われる」 どちらも自分が不利になるプレッシャーのかかるテストになりました。ところが最初の急瀬(去年はゲットできた場所)で全く反応が無し、誰も釣り人が無く、怪しい雰囲気はありました。テストとしては人の目がなく気楽に出来ていたんですが・・・。今日は言い訳の出来ない条件ですから、場所を発電所放水口へ移動。(ここは去年好結果を出しました。)新作のSPC(クリア)で小さいのを背掛かりでゲット。1尾ではマグレがあるので2尾は釣らないとと思い、夕暮れを粘りましたが反応はなし。漁協事務として、放流は十分に行いました。魚は足羽川にたくさんいます。しかし、追い気ガンガンの鮎は少ない、渋かった。(私の腕のせいもありますが、汗)とりあえず、画像が無いと寂しいのでチビでもUPします。ルアーは白波付近で生き生き動いてくれます。
2009.07.03
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今年もオトリ屋の準備で、ペンキ塗り作業をしました。好きですね!ペンキ塗り。本当は大看板を製作したいのですが、足場を組んだり作業までの前座が多くて先伸ばしにしています。ペンキ塗りで役立つのはペットボトルの下半分です。2L入りのアクエリのボトルが好きです。この容器にペンキを小出しにして塗ります。その日作業が終わらない時は、特に翌日使う方を下側にして、ペット容器を重ねて保管します。速乾性でないペンキなら翌日も、薄め液さえ入れれば使えます。特に色を調合する場合は、翌日も同じ比率の色が残るので修正用に残すべきものです。またペイント薄め液でハケを洗う時も、ペットの底はハケが洗いやすいような凸凹になっています。ブログでUPすると、それなら○○ジュースの2Lボトルがサイコーの使い心地ですぜ!などとコメントがきそうですが、とってもマイナーなことには変りありません。ルアー製作では、画像のように、最先端(最後尾)部分の作業に、スタンドの役目の容器に使っています。プラダンで十字に補助具を入れてあるので、整然と何本ものルアーが倒れずに並びます。ペットボトルの下半分を複数寄せれば、分別小物入れになるし、百均のよりも間に合うことがあります。それらは小僧より上手の方がたくさんいると思います。
2009.07.01
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