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清水邦広品ケ瀬後援会が団体で出動した、28日の対キューバ第2戦の日。私、小僧は、BS-TBSで27日の第1戦をテレビ観戦しました。25日のゴリの日のきんぎょさんからのコメントのとおりでした。福澤選手の活躍が素晴らしかったです。大男をそろえた相手を翻弄する攻撃は気持ちがいい。これを「牛若丸」と例えるのは、ちょっと古い時代の人間でしょうか?京の五条の橋の上ですから、「京都」まではかぶっていますが・・・。「龍神の翼」にふさわしいプレーでした。画面左のコートからサーブを打つたびに、ゴリの写真入横断幕が写りました。そして良く見ると「のぼり旗」はその横断幕のコート寄りに♪♪音符マークのように2本付いてました。相撲で言えばゴリに「懸賞金」が2本といったところでしょうか。TVカメラの配置を意識した設置にとても感動しました。圧巻画像は、思案する植田監督1人が大写しになった時、のぼり旗が2本、監督の右上部にひるがえったことです。「龍神の魂」の中には「清水邦広」が常にはためいているのだ!さて肝心のゴリは、体のキレは万全とはいえませんでした。そんな中、スパイクの後に巨漢ヤマコフを跳ね飛ばして、手を差し伸べ気を使う姿がありました。スポーツにケガはつき物ですが、疲れが溜まってくるとギリギリのプレーには気を使います。フェイントを決めたり、ブロックを決めたり、ナイスレシーブがあったり、スパイク以外でも能力の高さを示してくれました。以上、1日遅れのTVの感想です。富山大会のことは、事務局から画像をいただいたらまた載せたいと思います。
2009.06.28
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静岡へ出張中の事務局から電話があり、清水邦広品ケ瀬後援会の副会長と事務局と息子のショータ君の3名は、27日(土)の初戦から観戦とのこと。「のぼり旗」や「ゴリの顔写真入り横断幕」を会場に掲げるので、27日に応援に行かれる方も声掛けてくださいと言っていました。もちろん品ケ瀬後援会は28日に大挙団体で応援に参ります。さて、身体能力の高いキューバは強敵ですが。上り調子の全日本ですから、それもホームで敵を迎え撃つわけで、好ゲームが期待できます。品ケ瀬後援会の遠征する試合の勝率は高いです。このジンクスも少なくともロンドンまでは継続していきたいものです。ロシア戦の録画少しだけ見ました。その短い間でも、解説の中垣内から「清水の特長は(スパイクを)打つ直前までコースが読めないんですよ。」早速、福井県人同志からの褒め言葉が炸裂しましたが・・・。その後もドンドン清水邦広を称えるコメントが爆発していたようです。詳しくは「まりまりさんのブログ」で確認してください。同じ全日本の元スーパーエースからのコメントは、ゴリファンの心に響きます。キューバに対して龍神に変化したゴリを見るのも良し、コート外でホニュウ~類に戻った邦広君の笑顔を見るのも良し、同じ北陸の「富山」の空気を吸って、最高のパフォーマンスを見せてくれれば、と期待は膨らみます。
2009.06.25
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今月、「そらのあお」さんでアウトドア小僧展をしています。今回は「kozo友鮎ルアー」のここ5年間をテーマに、惜しげもなく企業秘密なども小出し?大出しにしながらの展示です。私は月初めに搬入して、そそくさと物をテーブルに散らして、ゴメンネ~ゴメンネ~!で帰ってきたのです。その後どのような状態にあるのか気にはなっていたのですが、オトリ屋開店で忙しくて、訪問は昨日22日になってしまいました。現場へ行くと今回も、主婦記者Iさんの飾り付けで、すっきりと展示されていました。我ながら好印象です。国道158号線を走る車が、鮎の壁画を見て「アウトドア小僧??」と疑問を持ちながら通行しているようですが、ここ「そらのあお」で「あの、アウトドア小僧か!」と疑問が解けるということが、多々あるそうです。まだまだ、名が売れていないことの証明ですが・・・。木になる魚モビールも展示しています。少し売れたようですが、夏休みに向けてもう少しPRしていきたい。モビールの画像コンテストは6月末までで周知してきましたが、9月中旬に延長したいですね。共催も、後援もないですから、ファジーに決めさせてもらいます。来年へ向けては、「カワセミ・ヤマセミ・アカショウビン」共用のステンドグラス的モビールをデザインしようと、早くも頭は次へ行っていることを、I記者には話してきました。木工キット製作(部品作り)って、オトリ屋で店番しているときの手すき時間に、ちょうどいい作業です。難しい作業しながら応対していると顔に出ますからね(笑)。
2009.06.23
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21日に我家に振りかかっていたのは(普段は暇な時が多いです)●花壇の植替え作業の段取り(フリー)●猪避け電気柵設置作業メンバー(8:00~)×●区民バレー大会の事務局(8:00~)●バーベキュー大会準備(10:00~)×☆オトリ屋の店番(6:00~)で、結局「区民バレー大会」を最優先にしていたので、出れなかったり、妻に任せたり、して午前中を何とかしのぎました。オトリ屋の店番してなくてすみません!区民バレーのほうは、「バレーの町美山」の名に恥じない戦いが繰り広げられ、6人制では、清水邦広選手出身の上宇坂スポ少OBのメンバーでそろえた「上宇坂チーム」が決勝リーグで、セット率で上回り優勝しました。その他のチームもすべて1勝1敗で、力が拮抗した良い試合を見せてもらいました。その後、大会の後始末をして、品ケ瀬のバーベキュー大会に参入すると、すでにゴリ応援団の「矢口さん」は到着していました。関西からバスと車で来てくれました。肉もまだあったし、鮎を網焼きでじっくり焼いたのにも初挑戦!アルコールも入ったので、ゴリも御参りする「八幡神社」では、目が廻って一休み。その後、サンブライトで酔いを醒ましました。事務局から、ゴリ画像のプレゼントをもらって、その他マル秘のおもてなし?を受け、矢口さんはたいへん満足したのではと思います。お休み1日「ゴリ抜きの品ケ瀬」のために来たのだから・・・。(矢口さんも秘密は守るようにお願いします。)雨どころか、太陽の日差しが強く、たいへん熱い1日になりました。
2009.06.21
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2008年9月中旬に、オトリ屋に愛知から2人連れが来ました。「今年は十分鮎を釣らせてもらったから」と言って、kozo友鮎ルアーSP型を1本づつ購入し、今日はこれで楽しんでみるからと言って、足羽川下流方向へ車は消えていきました。彼らは果たして追い鮎の少ない9月中旬に楽しめたのだろうか??彼らの釣果を聞くこともなく、年を越し、今年4月に名古屋のKと名乗る方から、「昨年小僧ルアーを使って良く釣れました。郡上の方にも出かけそこでも十分釣れました。(足羽川が)解禁になったらまた寄らせてもらいます。」とうい電話がありました。ひょっとしたら去年の2人連れの彼らかな?他にも岐阜・名古屋で購入の方もいるし?そして17日に愛知のYさんがオトリ屋に来てくれて、Kさん、Yさん(KYじゃないですよ!)が昨年のルアー購入の2人ということが判明しました。Yさんも岐阜の川でその後もルアーでよく釣れたと言ってくれました。ルアーのアクションが特別であること。サカサ針ホルダーが凄く性能が良いことを特に褒めてくれました。道具を作る私にとって、道具を使う方から褒められることは、最高の喜びです。それも性能の部分部分の評価を相手から切り出してくれるのが、実に「気持いい~!」。こちらはニコニコと相槌を打つだけなんです。減水の厳しい条件になってきた足羽川で、2009年型で今日も釣れましたよ!とYさんから連絡がありました。時々コメントをもらう「爆釣問題さん」からも釣果報告いただいてます。少々、kozo友鮎ルアーの宣伝の内容ですが、ありのままを淡々と書いているだけです。私のルアーがブレイクする日は近そうです。沢山作る気はないのでどうしよう?とらぬ狸の皮算用でした。
2009.06.18
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清水邦広選手(ゴリ)ファンの皆様ようこそ!ワールドリーグ戦が始まりました。すでに、まちゃ☆ママさんや希空さんのブログでゴリの戦いぶりが紹介されています。強豪ロシアとの戦いは、文字上のことでしかわかりませんが、ゴリが攻撃の中心になって戦っている様子は十分伝わってきます。ロシアも日本もかつてバレーで「金」を争った好敵手ですから、永年のライバルに水をあけられないような戦いをして欲しいものです。上の画像は、「龍神NIPPON」のエースらしいショットです。所沢での戦いに、関東軍と東北軍が結集し、『ゴリ応援団』の会員証やのぼり旗を活用している報告は、後援会として凄く嬉しいことです。その有効性をイメージして製作してきたことですから、応援団の奮闘ぶりも気になるところです。『ゴーリィ』の掛け声は、猛者・豪傑の集まる関東・東北連合軍をもってしても、かき消されるという。一騎当千の勇ましさは、遠く越前の地まで届いているのだが・・・。まだ、始まったばかりのこともあります。これからですね。ドンドン提案していきましょう。『世界のゴリ』を応援するには、型も殻も破っていきますか~!パナソニックの広報担当部長も、清水邦広品ケ瀬後援会のような地元の活動は前例がなくて、後援会が出来る活動内容の線引きに明確なライン設定は難しかったという話です。28日の富山大会観戦については、後援会からも遠征します。(バーベキュー大会をそのために21日に設定した)遠征メンバーについては次回に報告します。小僧は、28日もオトリ屋の店番です。今日、ゴリの日に誕生日でアラ50ながらも、まだ40代であることを強調しておきます。
2009.06.15
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昨夜から、久々に雨らしい雨が降り、川の水位が少し上昇して、川が生き返ったように流れています。鮎は清流の魚であり、たまり水に棲める魚ではありません。体育祭は雨で2回も流れているわりに、川には水が無いという皮肉。自然がうまく回転しないときはそんなものですね。13日にはオトリ屋を開店します。今年で2年目です。これからは、アメダスの降水量をチェックしながら、川の増水予想や画像を掲示板に出していきたいと思います。けっこう県外から遠征してくるお客さんが多いんですが、やはり、川が荒れていて、空足になることは痛いです。昨年のシーズンで、何mmの降水量で川は何cm増水とかわかってきました。上流で集中的に降れば、何時間後に水位が変化することも把握する必要があります。この作業って、アウトドア小僧らしいと感じます。残念なのは、上流「池田町」のアメダス観測地点のデータが今年は無くなったことです。昨今は、ゲリラ雨が多く、狭い範囲で短時間豪雨になることがあります。それを読まないといけないのですが、大事な足羽川上流のアメダスデータがもらえなくなりました。異常気象が進む時代の流れに逆行していませんか!ともあれ、大洪水のない鮎シーズンであって欲しいと思います。足羽川には鮎がいっぱいいますから。画像はオトリ屋の駐車場案内です。
2009.06.11
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6月7日、全国植樹祭の日、イベントサブ会場対岸の品ケ瀬地区はいたって静かな感じでした。天皇様が行き来する道路やイベント会場は、例によって日の丸の旗を振る人でごった返ししていたそうです。岡田ジャパンがW杯に世界最速で出場権を獲得した同じ日の午前ですから、パナソニックの青いTシャツに日の丸を持って沿道に並んでいれば、浮かれたサッカーファンに見てもらえたかも。福井県民が総出で、木や植物を愛でていたころ、小僧は相反して「金属」と戯れていました。単管で皆が簡単そうに車庫などを組み立てているので、オトリ鮎の水槽の日よけに単管を用意して組立てにかかったのですが、これが意外と安定しないものでした。初めて単管組立ての難しさの洗礼を受けました。妻と父に手伝ってもらっていたので、支えあいながら何とかできましたが、安定させようと思うと材料が余計に要ります。4本の足に杭を打って固定したので、コメリに買いに走らずにすみましたが、買出しに行っている間に倒れないように家族がしがみついている光景は、何だかカッコ悪いなと思いました。僕は金属が苦手なんだ、やっぱり木が好き!と感じた植樹祭の日でした。この後は、真夏になる前に、波板と「すだれ」で水槽を覆います。
2009.06.08
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清水邦広選手(ゴリ)ファンの皆様ようこそ『龍神NIPPON』ですか・・・実は福井県は、龍が生まれる土地なんです。まず、九頭竜川(ドラゴンリバー)という危険な暴れ川が流れています。ヤマタノオロチの一つ上をいく九つの頭を持つ竜ですから、スサノオノミコトもまっ青になります。流域では大相撲からプロレスに転向した「天龍源一郎」の故郷「勝山」があり、勝山では日本の恐竜の化石の90%以上を発掘しています。全身骨格も出ています。福井恐竜博物館は2000年に建てられ、今も来館者が多くて根強い人気があります。その下流方向には、「黒龍」という銘酒が醸造されています。そして、九頭竜川の支流「足羽川」を遡れば、「清水邦広選手」の故郷「美山」があり、美山でも昨年、足羽川河川敷で恐竜の足跡が発見されました。時代を遡れば品ケ瀬地区と隣の獺ケ口地区の間の地層から小型の龍(爬虫類?)が発見され、昔から手取地層の末端部分として発掘者からは注目されていました。どうです!今回のネーミングでのこじ付けではなく、福井では龍(竜)との歴史があります。福井から龍神NIPPONに2人も龍を送り込んでいるのは、福井と龍の関連の深さをあらわしています。~天地を制する圧倒的な強さを誇る龍神のように~福井の生んだ龍:清水邦広は、試合前は邦広君であり、ゴリであり、殿であるが、決戦の日には神に昇華されます。神のプレーを無尽蔵に見せて欲しいものです。龍神といったら、上の画像でしょう。
2009.06.05
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今年、実戦テストの年である、ジョイント式友鮎ルアーは、「テスト用」として3~4通りの微妙な形状の違いのまま、実戦で確定すべく仕上げました。1.ジョイント部の形状を「前=<<=後」タイプと「前=>>=後」2タイプ2.尻尾にヒレを付けたタイプ3.動力を伝導するバネ線の径を 0.3mmと0.4mmの2種類4.ジョイント部分をどれだけ間隔を開けるか?そして、今日、足羽川小僧下の堤防脇で、それらを早瀬でスイムテストしました。(もちろん解禁前ですから、竿も仕掛けも付けていません)ジョイントタイプのヒレ付きは動きが弱くなった(却下)。ジョイントの形状の違いで動きには大きな違いは出なかった。形状の違いで尻尾部のアピールする面積が変るので、実戦釣果で審判を下すべき。ジョイント部分の間隔は広いほど動きは強くなる(想定済)これも実戦釣果で判断、テストタイプのように、川の条件で間隔をユーザで調整可能にした方が評価が出るかも。動画でも泳ぎを撮りました。でもこれ以上は企業秘密にしよう。ジョイント友鮎ルアーは、ルアーを棒にさせない素晴らしいアクションでした。下の画像でイメージできるように、前部がローリングアクション、尻部がウォブリングになります。ジョイントミノーにしてアクションを飛躍できるのは、究極の下方重心を追求した「kozo友鮎ルアー」だから可能なことです。バランスが悪いルアーでは水面から飛び出してしまいます。偉そうな能書きはほどほどにします。野アユ様に評価をいただかなくてはいけないことです。
2009.06.03
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通勤で見かける、清水邦広選手(ゴリ)の看板がグレードUPしました。これまで白系で、ちょっとパンチが足りなかったところへ、青と赤で良い1,2パンチをいただきました。U社長いい仕事をしましたね。前は田植え前の水田、後は植樹祭で奇麗に枝打ちされた森、いかにも「美山」というロケーションに映えます。(バックの森は、小僧家の林地です)。秋に美山完熟米(この周辺はHJKが一括経営しています)が実りの穂を並べる頃は、金色のじゅうたんの上に看板が浮き出ることになりそうです。ゴリにとっても実りのある2009年にして欲しいと思います。さて、品ケ瀬あやめ会(清水邦広後援会メンバーが中心となり活動する地元の中年会)では、今年会長である広報部長N氏の担当で、6月21日(日)11時ころから品ケ瀬公民館前で区民バーベキュー大会を行います。28日の富山遠征日を避けてその日にしました。邦広君もほんの7、8年前までは楽しみにしていたイベントです。D副会長もS事務局もN広報部長もU社長もS小僧もいますので、~しかし肝心の邦広君がいないなあ~ 「ゴリ応援団」で美山方面に来られた方は、遠慮せずお立ち寄りください。何かいいことあるかも?ないかも?それは秘密です。
2009.06.01
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