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2年ぶりに山野さんのオフ会に参加しました。昨年はちょうど手術と重なりやむなく欠席でした。早朝6時に自宅を出発し、午前9時には会場に到着いたしました。コニファー岩櫃より15分ほど早く着きます。岩島中学校跡地の地域振興センターにて開催されました。50人を超える人たちが集まりました。いずれも「蜂馬鹿」の面々です。フローハイブの説明をする「奈良すずめ」さんです。遠路有難うございます。皆さんお疲れ様でした。なるたけお顔が解らぬような写真を載せてますがバレバレの方はごめんなさいです。また来年も元気でお会いいたしましょう。八ツ場ダム展望台より、2年ぶりの八ツ場ダムほぼ堤体は完成の高さまで上がっていました。8時45分頃、逆光です。巨大なP&Hkのクレーンが3基、昨年の10月の写真、展望台に掲載されていました。3年前のまだ本堤のうち上がる前です。巨大な生コンプラントです。来年訪ねる時はきっと完成しているでしょう。私も土木の仕事に35年も携わっていましたので、とても興味がわきます。某政党のコンクリートから人の為、中止となった時の象徴の角の生えた橋台は完成して、立派な道となりました。左岸側の道の駅八ツ場ふるさと館です。午後6時無事に自宅に帰り着きました。それではまた。
2018年10月22日
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皆さん、゛無沙汰しております。今年の蜂群の特徴が見えてきました。昨年からの越冬群、今年の分蜂群ともに一段切り取ってもスカスカです。何と1箱からは1キロほどのハチミツがやっとです。勝手ない状況、しかも本日埼玉の蜂友から女王蜂の産卵が夏の猛暑から殆んど止まった状態のまま秋を迎え蜂数は平年の三分の一がやっとの事、このままでは消滅の一途をたどる予想が大ですと連絡を受けました。関東は確かに猛暑の夏蜜源も少なく致し方ない事かと思いましたが、我が家の1群れを採蜜してがっかりです。大目に見ても平年の3割も採蜜できれば良しとしますがハチミツの注文は例年どうりに来ており頭を垂れて半減をお願いするしかない状況です。早めに全群れを内検し、いずれにしても越冬前に3段にして冬囲いとなります。関東、内陸の我が家もしかり、栃木の山の中も同様の連絡が入りました。単なる猛暑の影響だけで済めば来年は復活で来ますが我が家は分蜂過ぎに20群を残しました。例年なら15群は越冬を迎え、来春は12~14群は分蜂まで至るのが普通です。しかし今現在来春まで持ち応えられそうな群れは12群となりました。来春の分蜂は間違いなく一桁の群となりましょう。従って来春の嫁子は全く期待できません。アカリンダニから復活し、5年も各地域へと嫁ぎましたがわが家が消滅しそうな雰囲気です。アカリンダニの症状は全く見られませんがまた新たな難問が出て来ぬよう願うのみです。たんなる猛暑が2ヶ月続いた影響だけであってほしいと願うのみです。蜂友諸氏も底からコンデジ、スマホで群れの蜂数の確認を早急にすることをお勧め致します。
2018年10月17日
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花巡りではありません、フジバカマ、相方が植えた自宅の鉢で咲き始めました。2.3日前から開花しています。昨年はアサギマダラが2.3日滞在致しました。今年も立ち寄ってくれるかな~?。今年は班入りが一鉢増えています。こちらなん斗いう花か解りません。それではまた、
2018年10月06日
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台風の被害はハゼ掛けの稲が全倒壊、1日は一日がかりで作業しました。倍と手間取りますがなんとか復活。キンリョウヘンの棚を見ますと何と花芽の出てるものが???。今年花芽の出て来るのが早く感じます。朝から全鉢を確認して見ましたら12鉢から花目出ています。アカバナ、花芽は黒いものも赤いものも、アカバナも半分は山野さん処から来たものです。シロバナシロバナは2鉢ありますがいずれも山野さんと頃から嫁いできたものです、毎年必ず咲きます。ボケボケですミスマフィットも一鉢出てきています。丁寧に根元を確認すると花芽が確認できます。私はシンピ用軽石にバークを少し混合して植えています。霜が下りると花芽がはっきりとわかると言いますが、晴れるとまだ夏日です、霜は一月も先の話では!!!ともあれ来年も楽しめる事は間違いありません。それではまた。
2018年10月04日
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