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『月の光』、NHKの『スーパーピアノレッスン』のおかげで、やっと光が見えた!練習をスタートしてから10年目でやっと、だ。私が上手く弾けなかった一番大きな原因は「スラー(音を切らずに続ける)」という事に気がつき、もう一度楽譜を見直し、音が繋がるような指番号に変えた。今日の『子供の領分』を観ても思ったことだが、ドビュッシーの和音は素晴らしく美しい。全ての和音をバラして弾き、音の響きを何度も確かめた。「弱い音でもはっきりと」、これはめちゃ難しい指摘だけど、ハワイ島で観た満月のまぶしく優しい光を思い出しながら、弱音の部分を抜き出して練習。あとは呼吸を使いながら、フレーズと流れを掴む練習を、何度も何度も、壊れたテープのように、繰り返している。そしてもう1つ、大切な練習が。手の位置が崩れないようにすること。繊細な音で音楽が作られているので、手のポジションが崩れていると「月の輝き」どころではない音になってしまう(ドキッ!)楽譜のどの部分を弾いていても、美しい手の形&脱力できている状態か?をチェックしながら、バタついてしまう速いパッセージなどは、これまた気が狂うほど、何度も練習。練習することがいっぱいあり過ぎ~!と嘆きながらも、ポイントが絞られると練習も楽しい♪ミシェルさんはイメージが豊かで、観ているだけで楽しくなる。では私はどんな風に弾きたいのか?を、今日、考えてみた。↓『Diary』にピアノ日記も更新中です↓アロハなハワイ島
May 31, 2006
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HPやプログから参加してくださった方達も含めて、全部で約20名と、予定人数の倍の参加者の方達が集まった、ゴスペルフラワークショップ。その後の夕食やメールでも、「楽しかった」と好評でした♪普通のハワイアン音楽ではなく、ゴスペル(教会音楽)でフラを踊るのだけど、今回のワークに使用された曲は、ハワイ語でとてもハワイアンな音楽。実はこの曲、この教会のオアフの牧師さま自ら作曲&歌っている。なんてアロハな牧師様~♪という感じだけど、こんなラフな感じの教会があったりするのは、ハワイならではかも。(^ ^)今回は、ハワイアンのシャノンが教えてくれたが、「GOOD、GOOD」の連呼で、2日間で覚える予定の1曲が、1日でほぼ終ってしまったし。初心者の方が多かったけど、覚えも早く、とても楽しそうだった。今週の土曜日に、もう1回ワークで完成させ、翌日のバーベキューパーティーで、青空の下で踊る予定。え、もう皆の前で踊るの~?って感じだけど、とても楽しみです♪アロハなハワイ島
May 30, 2006
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お友達のフラダンサー・Kimoの言葉を聞いて、笑い転げた!親友から「ウリウリを買ってきて欲しい」と頼まれていて、ショップを探していたのだが見つからず。ユミコさんが「Kimoなら知っているかも♪」と尋ねてくれたのだが、「・・・自分で作れば?実はクム(エフラニ先生)の庭に木があるし、鶏小屋も近くにあるよ」ウリウリって作るものなのぉ~???オ~~、カルチャーショック!私はまだまだ日本人なのね~!フラパフォーマンスで、ケアリィの『マウナロア』を踊って見せてくれた。彼のオリジナルの振付。彼のフラを観た参加者の方から、「ケアリーの曲に併せて踊ってくださった、キモさんのフラも良かったです。メリモに負けない位、見とれて仕舞いました」と感想のメールを頂いて、すごく嬉しかった。↓「ハワイ島ボランティアステイ日記」を更新中です↓アロハなハワイ島ヒロの街のギャラリーに飾られているKimoはカッコイイって感じだけど、実は・・・
May 29, 2006
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「ハワイのカードって何ですか?」先日、知人のフラの踊りを観に行った時に、皆さんに聞かれたので、全員に1枚引きしてもらいながら、簡単な紹介をすることになった。全員で12名くらいいただろうか?その中で、3組(6名)が同じカードだったこと、皆さんが「力、エネルギー」の、比較的強いカードだったこと、など、少し興味深い場となった。カードには、日本語&英語版両方で、詳しい説明書がついているけど、読んでもなかなか意味が入ってこなくて、使い方がわからない、と時々聞くけど、ハワイ島へ何度も行っている私も、最初はわかりづらいような気がした。だから、実際にカードを引きながら、感覚でキャッチしていくと、説明書で1枚ずつのカードの意味を読み覚えるより、早いかも・・・↓「マナカード付のハワイ島日記」を更新中 ↓アロハなハワイ島
May 28, 2006
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ハレマウマウを「屈指のパワースポット」と紹介していいるのを聞いて、アッ!と思った。ワークショップ3日目に、ペレへの捧げ物を持っていった場所で、私達も毎年訪れていた。今年の『ミスアロハ』は発表の最後まで観戦し、リトリートへ戻ったのは真夜中の2時前。車の中では、ドライバーのマシューが居眠りしないように、ずっとおしゃべりをしていた。私にとってハワイ島4日目、4-5時間の睡眠が続いていたが、なぜにこんなに元気なんだろー?とその夜もちょっと不思議に思ったのだが、それ以降のハードなスケジュールも、信じられないほどのパワーで乗り切った。自称体力のない私が、なんで!!!???実は、ハレマウマウへ行った翌日から、背骨にスティックのような物が入っているよーな、身体全体を誰かに支えられているような、不思議な感覚があったのだった。。。↓ハワイ島日記を更新しています↓アロハなハワイ島
May 22, 2006
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今年は「メリモナの舞台上」に立った!もちろん、フラダンサーとしてではない。観客達は一人二人・・・とサモアグループにおひねりを渡しに舞台へ進み、それが列になるのを見て、フラワークのメンバー達も立ち上がった。「こんな機会でないと、メリモナの舞台になんて立てないかも」と思った私もモチロン、皆と一緒に舞台に向かって走った!サモアの女性の腰ベルトに「おひねり」のドルを差込んだ後、クルリと観客席の方を振り返ってみたが、絶景だった。とにかく場内は広い!客席から見るよりずっとずっと大きな空間だった。その後、舞台の上で踊っているサモアのお兄ちゃんを発見して、一緒に踊ってみたりした♪アロハなハワイ島
May 19, 2006
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江原啓之さんの「スピリチュアルジャーニー」のビデオを、やっと観た。録画してくれていた親友に感謝!ハワイ島を紹介していたこの番組には、この島のリトリートを紹介している私も目も釘付け。江原さんの一言一言に頷きながら、楽しく観た。ハワイ島をスピリチュアルな視点から語る江原さんは、やはり素敵な人だった。紹介していたスポットのほとんどは、ハワイ島では有名な場所だったので行ったことがある。特にハワイ島は西側がポピュラーなので、コインの「表」といった感じ。私が紹介し、いつも過ごしているのはコインの「裏側」、西に比べてローカルもローカル、電気が通っていない敷地もいっぱいある。そんな「裏ハワイ島」の、地元の人たちが集まるビーチで、渡ハ8回目でやっと海を泳ぐことが出来た。波が荒くて高くて、今まで手も足もでなかったけれど、今回その波を乗り越えて、何か「壁」を越えたような気がした。「出来ない、と思っていてはいけない」ほんのちょっと勇気を出してみて、良い体験が出来たステイだったかもしれない。↓サバイバルなハワイ島日記を更新中デス↓アロハなハワイ島
May 18, 2006
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予定よりも希望者が集まっているよ♪プログやパーソナルHPで紹介している「ゴスペルフラワーク」、私も参加を予定している。今から楽しみ♪定期的にレッスンに通ったりおさらいしたりする時間の余裕や、発表会などに参加する時間がない私には、ここのチームの「習って、すぐ発表」衣装なども持ち寄りで貸してもらったりできるし、ライトな感じがマッチした。がしかし、そんな「単発フラ」すらも参加出来ない事もあったりするのは、ちょっと問題かな~と自分の生活を振り返る時も、たまにあったり。。。日本でフラを習ったり踊る機会がないわ・・・とあきらめていたけど、世の中うまくできているかもしれない♪ゴスペルフラは、あと数名、受付をしているそうです☆アロハなハワイ島
May 16, 2006
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今回は、カアラウを作り、それを使ってカヒコを踊る、というレッスン内容だった。渡された木は、見かけは細いがズッシリ重い。グアバの木なのだが、前回ランドスケープのボラワークで、この木を使って小屋と小屋の間の垣根を作った。また、ボラ仲間のティムから「グアバを斧で切り倒してごらん」と言われてトライしたが、私の弱い腕では全くダメ、本当に頑丈な木なのだ。そんな木を使うなんてヤレヤレ・・・思ったとおり、出来あがりは私が一番遅かった。アロハなハワイ島
May 15, 2006
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「明日の夜は、ラバ(溶岩)ハイクをしよう!」と、突然決まった。えっ!!!??? 明日、溶岩???びっくりした。参加者のほとんどが明日到着する。着いたその日にハイクなんてヘビー過ぎる。もちろん希望者のみだったが、なんとメンバーのSさんは到着したその日に、ラバのハードな道のりを6時間かけて歩いたのだ!フラガールさんのバイタリティに感激!Sさんは、フラワークの参加が決まった時から、「生溶岩を観たい」とハイクを希望していた。けれど、予定がぎっしりの上、流れが激しくラバの道も時々クローズされたりするので、あきらめていたのだが、まさに「ペレに導かれて願いが叶った」というラッキーだった。ハワイ島では、願っていると不思議にこのような「タイミング」が訪れることが、よくある。メンバーの方がもう一人参加されたが、この数日前にはボラフラ留学でステイしていたホヌさんも、このハイクを制覇していた。
May 14, 2006
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朝4時半にハワイ島のリトリートを出発、空港へ向かった。ほぼ満月の昨夜は、夜明けのように明るかった。ゲートを出た道の向こうに、沈むお月さまがまるまると大きくて、色もイエローに変化していて、「こんなお月さまを見たのは初めて」と目が釘付けになった。早朝のフライトはしんどい。だけど早起きしたかいがあったわ♪と気分良く空港へ向かったが、途中から雨になった。飛行機の中からみる、空からのハワイ島が大好きなのだが、今朝は雨雲で見れないな~とあきらめていたら、なんと雲の上に出た瞬間、リング型の虹が目前に!!!!リング虹も初めて見て、お月さまといい、なんてラッキーなんだろ!今回のハワイ島ステイは、パーソナルHPで紹介しているフラワークショップに多くの方達が参加してもらって、たくさんアロハを頂いて、嬉しいことがいっぱいあった。そんなワンダフルなハワイステイの締めくくりの、虹とお月さまに感激だったが、今日自宅に到着して、今回の滞在記の構想を考えています☆アロハなハワイ島
May 13, 2006
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昨夜、滞在しているリトリートで「ペリーダンスチーム」のパフォーマンスがあった。このグループ、1週間のワークショップでここに滞在していたが、最後の夜に、ワークの成果を発表したのだった。ペリーダンスって面白い!!!!!炸裂するような音楽と、全身キンキラのドレスにびっくり仰天、想像していたベリーのイメージを完全に超えてしまっていて、すっごく楽しかった。昨年、このベリーワークに参加した日本人女性の方に、このリトリートで会った。その方は今、別のワークに参加しているが、彼女に「ベリーダンスとは、どのようなダンスなのか?」を、今朝、真っ先に尋ねた。それほど強烈な印象を受けたのダ。「この先生のベリーはかなり革新的にアレンジされているのよ」と話していたが、確かに確かに、ダンスも音楽もぶっ飛んでいて、観ている私達も興奮してしまっていた。叩きつけるよーな激しいスコールの夜に、怪しいエネルギーに満ちたベリーを観る・・・あまりにも非現実な時間で今もボーっとしているけれど、完成度の高いベリーパフォーマンスを観ながら、その後いろいろ考えた。先月、フラワークに参加した私達も同じようなパフォーマンスをここでしたが、そんな機会をもっと持てるようなワークを企画したいなー。ワークが終わり、参加者の方達が帰った後も2回、フラパフォーマンスをしている。これも書くと長くなってしまうが、どちらもエキサイティングな時間だった。メリモナ時期以外のフラワークショップ。クムのレッスンを受けながら、ベリーパフォーマンスに刺激を受けながら、真剣に考えています。
May 6, 2006
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メリモナもフラワークも無事終わり、今はボランティアワークで毎日キッチンで働いています!ハワイ島は昨日の夜は寒かったけれど、毎日良いお天気。今日は一緒にボラワークをしている、フラ留学中のホヌさんのPCをかりて日記を更新してみました。次回ハワイ島にステイする時には、絶対PCを持参したいなーと痛感。(その前に、新しいPCが欲しい!)毎日、ボラワークにフラ、ヨガ、英語レッスンなどで忙しくて、アッという間に時間が過ぎていますー
May 4, 2006
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