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ビジーフォー時代から大好きでしたが、モト冬樹とのコンビネーションは凄かった。しっかしその後のソロ?での活動も凄かった。こども番組にも出ちゃう。しかもそのままののりで行ってしまう。更にそれが天下?の準?国営放送と来ているから、恐るべし、グッチ裕三。しかしこの番組ハッチポッチステーション、大好きでした。特にグッチ裕三が子供の歌をいろんな洋楽に変えて歌うコーナー。WHAT'S ENTERTAINMENT?めぼしいものをあげてみましょう!宇宙のファンタジー/かあさんのうた Queen Bohemian Rhapsody /犬のおまわりさんJumping Jack Flash/おもちゃのチャチャチャSmoke On The Water/いっしゅうかんのうたDetroit Rock City /おなかのへるうたBeat it /やぎさんゆうびんLayla/あのこはだあれメンバーにそっくり?な人形にもこってます。まるで空耳アワーのような歌詞。曲毎にミュージシャン名ももじっている、など芸がこまかい!アースウインドアンドーナツローリング・スッテンコロリンデーブ・パープルKISSAマイケル・ハクションエリック・かけブトン因にモト冬樹は元々スリム冬樹だったんですね。ウガンダはウガンダ・トラでしたね。ま~こんな番組、二度とないよね~
August 31, 2008
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日曜の午後は山下達郎の サンデーソングブック を買い物に出かけるクルマのなかで良く聴いている。最近はずっとリクエスト大会だったが、今日は2週続けて恒例の「納涼夫婦放談(ゲスト:竹内まりや)」。竹内まりやも「大人の音楽(と勝手に呼んでいる)」を奏でてくれるミュージシャンにひとり。すっごくお気に入りは映画「グッバイママ」のエンディングで流れる「駅」。因にこの映像、山下達郎も参加しているのですが、わかりますか?もうこれはたまらない。歌詞もいいし曲もいい。歌詞などは情景が手に取るように浮かんでしまうくらい。なんといっても哀愁を帯びた竹内まりやの声がいい。恋愛などしていなくとも「大人の恋愛」を想像させてくれる。明るい歌も大好きだが、こういったウェットな曲もよく似合う。こんな歌を聴かせてくれるミュージシャンがほんと少ないと思う。昔竹内まりやがアメリカ留学をしていたころホームステイ先で歓迎パーティを開いてくれた際、何かやってくれとホストにうながされとっさにそばにあった電話帳を手に取り、曲名は忘れたが電話帳の文字を歌詞にして歌ったとか。今日はどんな話が伺えるか、楽しみ。
August 31, 2008
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アパート暮らしだった学生時代、音響機器と言えばまだカセットラジオくらいしか部屋にはなくて、しかもエアチェックで録音したカセットを聴いていた頃、最初は「スローバラード」を聴いてたのかな、♪カーラジオからスローバラード 夜露が窓をつつんで~。ウオークマンさえなかったもしくは持っていなかった、そんな時だったので、音楽を聴くのは専らアポートの部屋か、街中を歩いていて聴こえてくる音楽に耳を傾けるくらいだった。でもそういった方が妙に音楽のメロディや歌詞が耳に残っていまだにちょっとしたことからその頃のことを一緒に思い出す。RCサクセションのこの曲も学生の頃よく流れていた1曲。今はiPodから携帯までいろんな機器で、しかも外出先で音楽を聴くことができるけれど、ウオークマンが普及し始めた頃は電車のなかで聴いてると結構白い目で見られたもの。今はなにを言われるわけでもないけれど。そんな時だから自分だけの世界というよりいろんな音楽が取り巻いていて好き嫌いに関係なくいろんな音楽を聴くことなった。カラオケで他人の好みを歌を聴かれるのに近いかもしれない。その時代その時代の音楽が自分の好みとは別に存在していた。なので、結構その時々に流行っていた曲もそれなりに覚えていたりする。RCサクセションも自分の好みと言う訳ではなく、街中で良く流れていたりしていつの間にか耳に残ってしまった曲かもしれない。
August 30, 2008
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友達申請。。。ってちょっと「20世紀少年」を彷彿とさせますね。○○○くん、あそびましょ、って。子供の頃考えていたことが大人になった時にそのまんま同じことが起こる、なんて発想はとても少年的でこどもにも大人になってしまった元子供達にもわかりやすい。女性のことはわからないけれど、男の子ってのはどこかそういったところがありやしないかな。そもそも仕事だって男にとっては「あそび」みたいなものだったはず。自分が思いついたことをどんどんやっていく。子供の頃に自分が考えた「あそび」をみんなでやって学校中が同じあそびにそまる。こんな楽しいことはなかったはず。大人になっても、自分が企画したものが商品やサービスになって、利用者にとっても便利なものになれば会社も儲かる。そんな見えないシステムみたいなものが、社会全般で通用していた。今は(決して女性が悪いと言う訳ではなく)女性がどんどん仕事に世界に進出し、幅をきかせるようになり、はたまた海外の「りくつ」っぽい考え方がビジネス商習慣になってしまい、どうにもこうにも昔少年だった男達には生きにくい世の中になってしまった。そんな時代の大人達にもう一度あの頃の「あそび」を思い起こしてもらう意味でも、「20世紀少年」にはそうした「何か」がある。小学生の頃得意だったはずのリコーダーが今は吹けません。あんなに楽しく自慢げに書いていたマンガのヒーローが今は書けません。いろんな「あそび」を思いついては、絵にしたり、ゲームにしたり、それこそ「秘密基地」を作ったりした。そんな「自分」はどこへ行ってしまったのか。もう一度自分を取り戻そう。それにはまず「何か」に向かって動きはじめるしかない。
August 30, 2008
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11年ぶりに2度目の金獅子賞受賞が期待されている北野武監督の「アキレスと亀」。ここ数年、日本映画も頑張っている。2006年の日本映画の興行収入が、1985年以来、21年ぶりに外国映画を上回った。1.「ゲド戦記」 76億5000万円2.「LIMIT OF LOVE 海猿」 71億円3.「THE 有頂天ホテル」 60億8000万円4.「日本沈没」 53億4000万円5.「デスノート the Last name」 52億円6.「男たちの大和/YAMATO」 50億円7.「ポケモンレンジャーと蒼海の王子マナフィ」 34億円8.「ドラえもん のび太の恐竜2006」 32.8億円9.「涙そうそう」 31億円10.「名探偵コナン探偵たちの鎮魂歌」 30.3億円2007年度1.「HERO」(81億1000万円)2.「劇場版 ポケットモンスター ダイヤモンド&パール ディアルガVSパルキアVSダークライ」(50億2000万円)3.「西遊記」(45億円)3.「ALWAYS 続・三丁目の夕日」(45億円)5.「武士の一分」(40億3000万円)6.「恋空」(38億円)7.「ドラえもん のび太の新魔界大冒険7人の魔法使い」(35億4000万円)8.「どろろ」(34億5000万円)9.「アンフェア the movie」(27億2000万円)10.「名探偵コナン 紺碧の棺」(25億3000万円)しかし、ドラえもん、ポケモン、コナンとこの3本のアニメ、恐るべし。とは言っても、2006年にはゲド、デスノート、2007年は三丁目の夕日、どろろ、入れちゃえば西遊記なども原作はアニメ。ドラマも映画もシナリオや原作はアニメという時代。日本映画を支えるのはやっぱりアニメ。たけし映画は日本ではあまり興行的にはよろしくない。ただ海外では日本以上に人気があるそうだ。海外では有名監督とならび称される名監督。だから興行的にも。。。とはいかない。今年は、やっぱり「20世紀少年」かな。あ、ポニョもか。。。
August 30, 2008
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第40回思い出のメロディーNHK総合で放送中の思い出のメロディ。懐かしくもあり、ちょっと古くてリアルタイムでは聴いてはいない曲などもあって、世代を超えての「思い出のメロディ」のようですが。浜口庫之助の曲が流れてますね。奥さんの渚まゆみさんまで登場。やはりこの辺は当時の映像なども交えてご本人に歌って欲しいもの。サザンもいずれはこうした番組に取り上げられるようになるのかな~。昭和40年代だったかこうした「懐メロ」番組が流行ったのは。もう平成も20年も経ったなんてうそのよう。「10年ひと昔」ならもう昭和は「二昔」になってしまった。浜口庫之助作品★作詞&作曲僕は泣いちっち(歌:守屋浩)(1959年)コロッケの唄(歌:五月みどり)(1962年, 2003年)夜空の笛(歌:守屋浩)(1962年)涙くんさよなら(歌:坂本九、ジャニーズ、和田弘とマヒナスターズ、ジョニー・ティロットソンの競作)(1965年)愛して愛して愛しちゃったのよ(田代美代子・和田弘とマヒナスターズ)(1965年)星娘(歌:西郷輝彦)(1965年)星のフラメンコ(歌:西郷輝彦)(1966年)バラが咲いた(歌:マイク真木)(1966年)笑えピエロ(歌:植木等)(1966年)夕陽が泣いている(歌:ザ・スパイダース)(1966年)風が泣いている(歌:ザ・スパイダース)(1967年)夜霧よ今夜も有難う(歌:石原裕次郎)(1967年)粋な別れ(歌:石原裕次郎)(1967年)愛の渚(歌:水原弘)(1967年)エンピツが一本(歌:坂本九)(1967年)花と小父さん(歌:伊東きよ子(1967年) 、植木等(1967年) )夜の虫(歌:浜口庫之助(1967年) 、渚まゆみ(1974年) 、みのもんた(2006年) )港町 涙町 別れ町(歌:石原裕次郎)(1969年)みんな夢の中(歌:高田恭子)(1969年)へんな女(歌:水原弘)(1970年)もう恋なのか(歌:にしきのあきら)(1970年)空に太陽がある限り(歌:にしきのあきら)(1971年)熱い涙(歌:にしきのあきら)(1971年)恋の町札幌(歌:石原裕次郎(1972年) 、石原裕次郎・川中美幸(1995年) )奪われたいの(歌:渚まゆみ)(1973年)わたし半人前(歌:渚まゆみ)(1974年)クロスオーバー・ラブ(歌:石原裕次郎)(1978年)涙と幸せ(歌:浜口真弓+庫之助)(1983年)ロマン札幌(歌:渚まゆみ)(1985年)海の声 森の声(歌:堺正章)(1991年)★作曲黄色いさくらんぼ(歌:スリー・キャッツ(1959年) 、ゴールデンハーフ(1970年) )恋の山手線(歌:小林旭)(1964年)恍惚のブルース(歌:青江三奈)(1966年)愛のさざなみ(歌:島倉千代子)(1968年)ちいさな恋(歌:天地真理)(1972年)ねことめだか(歌:宮内良)(1979年) ~「おかあさんといっしょ」より夢という名の女(歌:森進一)(1980年)人生いろいろ(歌:島倉千代子)(1987年)愛のさざなみ は今聴くとちょっとしたソウルミュージックにもなる名曲ですね~。
August 30, 2008
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こういうのってのもハマっちゃいそう。。。GAMEBOY(今は使っている人は皆無ですかね)をMIDI音源にしてしまうことができるんですね。LSDj(GameBoy Developers Kitで開発された)というソフト?をGAMEBOYに組み込むことでできてしまうらしい。LSDj midi Controller "THIS IS NOT A BOMB" 2THIS IS NOT A BOMB(ノタボム)はkomakuyaから発売されている、1.ゲームボーイ(LSDj)をMIDI音源として2.外部MIDI機器と同期させて、例えば、midiシーケンサやリズムマシン、グルーヴギアと同期 演奏することができ3.ノタボムコントローラでテンポチェンジ・スタート・ストップを直感的に操作。DJプレイ的にゲームボーイをコントロール可能になるマシン。YouTubeにアップされているLSDj系のコンテンツをみるにつけ、面白さ倍増してしまう。ただ、現在、LSDj自体の購入が困難なとのことらしいので自分で試してみるのは難しそう。残念!
August 30, 2008
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メディア・アーティスト岩井俊雄氏とYAMAHAのコラボによって開発された新楽器「TENORI-ON」。随分以前から岩井氏のことは、NHKや音楽系の雑誌でも取り上げられていたので既知の方も多いかと。テルミンやマトリョミン以来の不思議な楽器。シンセサイザーをはじめとするデジタル楽器の出現以来、様々な機器が登場して来たけれど、こんな機会はちょっと初めて。TENORI-ON動画まるで懐かしのインベーダーゲームでもやっている感覚に陥ってしまいそうな。しかしサンプリング音源まで使えるとは、身の回りの音をコラージュして楽しめそうだ。※3音色(0.97秒以内のRAWオーディオを1音色につき16音まで設定可能)※付属のPCアプリケーション (TENORI-ON User Voice Manager)を使用通常のMIDI機器と違って、演奏モード 6種類も用意されている(Scoreモード、Randomモード、Drawモード、Bounceモード、Pushモード、Soloモード)。たぶんこの辺がTENORI-ONの妙味なのかも。実際のミュージシャンによる演奏を見るのも面白い。こども達に持たせてみるとどんな音を創りだすだろうか。
August 29, 2008
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KORG DS-10Amazon.co.jp限定販売で2008年7月24日に発売された「世界初のニンテンドーDS専用音楽ツール・ソフト」だそうだが、これがなんだかハマりそうなガジェットだ。もちろん、デモムービーがYouTubeで見ることができる。このデモを見ても、こういった世界に縁のない人には「なに?」てな感じでしょうね。こんな映像もあるので、何がウケるのかはご覧いただけるのでは。でも「はー?」って感じですかね。そうした方にはこちらがおすすめ。お子さんにも楽しんでいただける。SX-150なんだか「面白そう」と思いましたか?子供の発想も面白い。オヤジと子供のコミュニケーションにもちょいと役立つかな~。「うちのはこれにはまってるよ」って人もいるのが、こちら。う~ん、これなら誰にでもシンセサイジングできちゃう。早速何か作ってYouTubeにアップしてみようって気になりました?ならない?う~む、ま、そんなもんか。個人的には これ にうなってしまいましたが。。。明和電機みたい。
August 29, 2008
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夏の季節。なぜか毎年この時期になると思い出すのは小学生の時の夏休み。セミ取りや海水浴にプールにすいかにトウモロコシ。スイカ食い過ぎてお腹こわしたり、田舎の親戚宅の蚊帳のなかにいるのがなんだかとても異空間で楽しかったし、あんなに暑かったのに一日中日が暮れるまで遊び回っていた。でも夜になると怖くて便所に行けなかったりして、もちろん我慢できずに親を起こしたり。な~んにも考えてなかった。そんな夏の日を『20世紀少年』は同じ感覚でもっとリアルに思い出させてくる。あっと言う間に、息も着かせず読み切ってしまう。もっとこの感覚に浸っていたい気分。しかし作者の浦沢直樹氏と同年代には非常にたくさんの漫画家や作家、映画監督が多い。この年って何か共通する「何か」があるのだろうか。 1960年 1月 1日生まれ 青沼貴子 漫画家1960年 1月 1日生まれ 中森明夫 コラムニスト1960年 1月 1日生まれ 塚本晋也 映画監督1960年 1月 2日生まれ 浦沢直樹 漫画家1960年 1月 7日生まれ 目取真俊 小説家1960年 1月13日生まれ 井上雅彦 作家1960年 1月18日生まれ 佐藤優 作家1960年 1月21日生まれ 永野護 メカニックデザイナー・漫画家1960年 1月24日生まれ 秋元 奈美 漫画家1960年 1月28日生まれ 倉阪鬼一郎 小説家・俳人1960年 2月 1日生まれ 山本直樹 漫画家1960年 2月 5日生まれ 樹なつみ 漫画家1960年 2月 9日生まれ 石川優吾 漫画家1960年 2月16日生まれ 遠山 光 漫画家1960年 2月21日生まれ 高屋良樹 漫画家1960年 2月24日生まれ 一色伸幸 脚本家1960年 2月24日生まれ 星崎真紀 漫画家1960年 3月 5日生まれ 成田美名子 漫画家1960年 3月12日生まれ 銀色 夏生 詩人1960年 3月14日生まれ 楠木 誠一郎 作家1960年 3月23日生まれ 多和田葉子 小説家1960年 3月28日生まれ 石田衣良 作家1960年 4月13日生まれ なかいま強 漫画家1960年 4月17日生まれ 尾崎 将也 脚本家1960年 4月19日生まれ 佐々木 潤子 漫画家1960年 4月20日生まれ 川原 由美子 漫画家1960年 4月29日生まれ 上條 直子 漫画家1960年 5月 5日生まれ 真保裕一 作家1960年 5月 7日生まれ 野沢尚 脚本家・推理作家1960年 5月 8日生まれ 天童荒太 小説家1960年 5月13日生まれ 奈良裕明 作家1960年 5月22日生まれ 庵野秀明 映画監督・アニメーター1960年 5月28日生まれ 諏訪敦彦 映画監督1960年 6月 7日生まれ 荒木飛呂彦 漫画家1960年 6月11日生まれ 鈴木由美子 漫画家1960年 6月13日生まれ 藤原芳秀 漫画家1960年 6月24日生まれ 岡野玲子 漫画家1960年 6月30日生まれ 塀内夏子 漫画家1960年 7月 4日生まれ みず谷なおき 漫画家1960年 7月11日生まれ こやま基夫 漫画家1960年 7月16日生まれ 吉岡平 作家1960年 7月22日生まれ 阿部 陽一 推理小説作家1960年 7月22日生まれ 篠崎 砂美 作家1960年 7月28日生まれ 高橋陽一 漫画家1960年 7月29日生まれ 前川たけし 漫画家1960年 8月 5日生まれ 上北 ふたご 漫画家1960年 8月 8日生まれ 新井素子 SF作家1960年 8月17日生まれ 川原 正敏 漫画家1960年 8月18日生まれ 山本昌代 小説家1960年 8月19日生まれ 乃南アサ 小説家1960年 8月24日生まれ 三池 崇史 映画監督1960年 8月29日生まれ 渡辺多恵子 漫画家1960年 9月 3日生まれ 西荻弓絵 脚本家1960年 9月 5日生まれ 梅原克文 SF作家1960年 9月 8日生まれ 月本裕 作家1960年 9月14日生まれ きうち かずひろ 漫画家1960年 9月16日生まれ 初山恭洋 映画監督1960年 9月20日生まれ 玉井たけし 漫画家1960年 9月24日生まれ 川原泉 漫画家1960年 9月25日生まれ 多田かおる 漫画家1960年10月 6日生まれ 目取真俊 作家1960年10月 9日生まれ 福田和也 文芸評論1960年10月25日生まれ 雑賀俊郎 映画監督1960年10月28日生まれ 嶋田隆司 漫画家1960年11月 5日生まれ 岡崎由紀子 脚本家1960年11月24日生まれ 両沢和幸 脚本家1960年11月27日生まれ 松尾由美 作家1960年12月 2日生まれ 雨城まさみ 作家1960年12月 4日生まれ 野間美由紀 漫画家1960年12月 9日生まれ 矢彦沢典子 作家1960年12月17日生まれ 広谷鏡子 作家1960年12月19日生まれ 中山可穂 作家1960年12月23日生まれ 綾辻行人 推理作家1960年12月23日生まれ いのまたむつみ アニメーター・イラストレーター1960年12月23日生まれ 宮部みゆき 小説家1960年12月23日生まれ 二宮亮三 漫画家1960年12月24日生まれ 小野不由美 作家1960年12月25日生まれ 西澤保彦 推理作家1960年12月25日生まれ 佐藤哲也 作家1960年12月29日生まれ くさの あきひろ 漫画家1960年 ? 比留間久夫 小説家1960年 ? まついなつき エッセイスト
August 24, 2008
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マキノ雅弘の言葉だったか「もっともっと日本映画を観て欲しい」。こどもの頃、邦画というとなんとなく「重苦しい」イメージばかりであまり積極的に観る気になれないかったのを覚えている。そのせいか、かなり最近になるまで日本の映画はほとんど観ることがなかった。少なくとも自ら積極的には。映画と言うか映像に関わる人口が増えて来たせいか、総合的には所謂文学でいう「純文学」的なものは多くはないが、逆に軽妙でこれまでには観られなかったセンスの映画監督が多く観られるようになった気がする。近頃観てみたいと思った邦画1、『デトロイト・メタル・シティ』2、『ジャージの二人』3、『20世紀少年』1、と3、は原作は漫画。ドラマもかなり以前からそうなってしまったが、原作がマンガというのが多い。映画も最近はそうした傾向が強くなってきたが、マンガの方が映像化しやすいのもあると思われるが、商業化しやすいことも原因ではないかと。1、はアニメではなく、実写版が観たい。『デスノート』以来、幅の広い演技で活躍している松山ケンイチ。またもややってくれた。3、はもう説明するまでもない。浦沢直樹の長編SFサスペンス漫画の映画化。どんな風に描かれたのか、興味津々。2、は一時期話題になった『チームバチスタの栄光』と同じ監督が撮ったとは思えないような作品。福岡のロック魂を代表するシーな&ロケッツの鮎川誠とこれまた気鋭の大河ドラマで公方様役を演じた堺雅人、彼も九州出身とか、が親子役を物語。う~む、観てみたい(三船)。
August 15, 2008
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アニメ『結界師』のエンディング・テーマ、宇浦冴香が歌う曲がカッコいい♪『マイミライ』『休憩時間10分』なっかなか「ノリ」がよいのであります。そのノリに併せた歌詞がうまくリズムにのっててカッコいい。演奏もなかなか。レニクラを意識したようなワウワウをきかせてギターのカッティングや元ガンズのスラッシュを彷彿させるソロ。演奏だけ聴いてもちょっと気になる。それなりのメンバーを揃えたのかな。結界師以外にも友達以上恋人未満もよい。それもそのはず、作詞作曲はB’zのヴォーカル稲葉浩志氏。う~む、こうきたか。恐れ入ります。
August 15, 2008
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星野監督、抗議で罰金22万円 技術委員会は試合後に同球審とブロンソン一塁塁審から事情聴取。13日深夜まで委員会を開いて検討した結果、同球審は退場宣告を取り消していないことを確認し、罰金を科すことを決めた。罰金は退場処分と、退場後もベンチにとどまったことに対して1000ドル(約11万円)ずつ二重に科された。麻生紘二技術委員(日本野球連盟規則審判委員)は「宣告後、星野監督にベンチから出るよう指示した一塁塁審を球審が“退場ではない”という感じで制していた。それに退場ならば、なぜ代打を受け付けたのか」と強調。日本代表は正式な通達が届き次第、異議申し立てをすることになりそうだ。~なんだかな。。。こうした五輪競技でのディススコミュニケーションは毎度のこと。ほんとにフェアなのかね~。レスリングの試合でも同じようなことが発生。試合結果に不服だった選手は表彰式で不満をぶちまけたらしい。白黒はっきりしないような「判定」なんてのはやめにして、明らかに誰が観ても「勝ち」となる結果だけで金銀銅を決めてはどうなのか。柔道もしかりだ。
August 15, 2008
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地球温暖化をはじめエコがキーワードとなって、環境問題への関心が高まるなか、それと平行してガソリン代の高騰、原材料費高騰による食品類の値上げ等から、消費傾向にも変化がみられるようになった。食に関しては、以前から「食の安全」から関心は高かったわけだが、それが具体的な行動に表れることは依然少なかったように思われる。そんな中、食料費高騰による家計への圧迫を避けるため外食を減らし、家庭で食事を摂る傾向が強まっている。併せて、ゴミ問題への関心も高まり、家庭で出るゴミはできるだけ減らす動きも出て来た。ようやく具体的な行動に表れるようになってきたわけである。なかには、NPO法人として活動する団体も出てきた。循環生活研究所こちらで提供しているダンボールコンポストは、段ボールのなかにピートモス・もみ殻くん炭といったものを投入。その中に生ゴミ(貝殻はのぞく)を入れ、よ~くかき混ぜたら1~2週間放置。すると微生物が生ゴミを分解し、元の姿はどこへやら。生ゴミを土にかえてくれる。その土を利用して野菜などの栽培も行っている。生ゴミから野菜などを栽培する循環システムが家庭で構築できるわけだ。う~む、これはよくできている。
August 14, 2008
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クレヨンしんちゃん ちょー嵐を呼ぶ 金矛の勇者1990年に双葉社「週刊Weekly漫画アクション」で連載開始。アニメはテレビ朝日系で1992年より放送され、はや16年。30代の青年が「大好き」と言っていても可笑しくはない。もっとも、もっとのうえの世代でさえ、ファンはいるかもしれない。かく言う私もファンですが。なぜそんなに魅了されるのか。ただただ、視聴後の爽快感と言うか、ありもしない世界のお話なのだが、いやだからこそか、非常に元気をもらえる。心理学の専門家ではないので、的確な表現はできないが、物事は単純な方が、そして非現実的な方が日常の生活から解き放してくれる効果が増大し、なんとなくすっきりできるのだろう。もちろん、しんちゃんのキャラのせいであることも忘れてはならないが。。。お話にどっぷりとつかれる、思わず引き込まれてしまう。うまいな、と思わず。みれば~
August 14, 2008
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フェンシング男子フルーレ個人で銀メダルに輝いた太田雄貴選手。しかし、フェンシングのユニフォームと言うか「装置」に目を奪われた。なんとも「スターウオーズ」を思い浮かべそうな衣装(?)に装置。剣(?)の先にはシャープペンのプッシュの部分大の金属が装着してあり、それが相手のメットに触れある程度の力で押されると装置が感知して、音が鳴り得点となる。白を基調としたユニフォームのデザインといい、メットが光ったり電子が絡むところなどまるで近未来の試合/ゲームをみるようだ。そう言えば、フェンシングのかけ声はフランス語?
August 14, 2008
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相次ぐ値上げラッシュやガソリン高騰で消費傾向に異変が。▼食品卸最大手の菱食によると、小麦高騰で値上げされたカップめんの今年上期の出荷は前年を下回ったが、同じように値上がりした乾めんのパスタは前年を上回った。1食当たりの値段は大きく変わらないが、ソースなどを工夫すれば割安でおいしい食事が味わえる。「消費者の嗜好(しこう)は、家庭で料理する『内食』になっている。自分で作ったという満足感もある」。▼伊藤園では、家でお茶をいれて飲む人が増えたため、麦茶のティーバッグが前年比5割増の売れ行き。54パック入りが2リットル入りのペットボトルと同等の200円前後で、「お得感」は大きい。一方で、清涼飲料の売れ行きは不振。キリンビバレッジは、今年の販売計画を13%増から2%増に下方修正した。▼九九プラスが展開する生鮮コンビニのSHOP99ではしょうゆは1リットル入りより500ミリリットル入りが、キャベツは1個よりも半分や4分の1にカットしたものが売れている。深堀高巨(たかひろ)社長は「値段的には割高になるが、残したらもったいないと思う意識が働いている」と分析する。7月の既存店売上高は7%増。「節約志向が追い風になっている」。▼日本ケンタッキー・フライド・チキンでは、全店の40%を占めるドライブスルーの売り上げが激しく落ち込んでいる。クルマで外出しても一カ所で買い物を済ませ、寄り道しない。35歳以上の女性の購買が減っており、家計を預かる主婦方の財布のひもは固い。▼ガソリン高騰で今年上期(1~6月)の新車販売台数(軽自動車含む)が1・9%減と3年連続のマイナスとなった自動車業界。ホンダの近藤広一副社長は「クルマの購入意欲が落ちている」と弱気だ。それでも、手軽で便利な生鮮コンビニのように節約志向の中にもビジネスチャンスはある。トヨタのハイブリッド車「プリウス」は値上げしても人気は衰えないだろう。~プリウスはモデルチェンジによるニューモデルの販売は2ヶ月先まで予約でいっぱいらしい。
August 14, 2008
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慶応が88年ぶりベスト8 青森山田降す第90回全国高校野球選手権記念大会 第13日の14日、第2試合の青森山田(青森)-慶応(北神奈川)は、慶応が2-0で青森山田を破りベスト8進出を決めた。~夏は燃えている!
August 14, 2008
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小泉今日子は何年経ってもアイドル!初参戦サマソニ女優で歌手の小泉今日子(42)が10日、千葉・幕張で行われた音楽フェスティバル「サマーソニック08」に初出演した。一般公募した21人のバックバンドのメンバーとともに、ライブでは約15年ぶりにヒット曲「なんてったってアイドル」を披露。5000人の大歓声に「若いころにしか歌えないと思っていた曲が、歌えてよかった。私の財産だな」と大喜びだった。 ♪なんてったって、ア~イド~ル…。曇り空ながら、約5000人のファンと総勢28人のバックバンドの熱気でムンムンのステージ。若者たちが集結した真夏の夏フェスで、あの名曲がよみがえった。~何年経ってもアイドルはアイドル?先日の阿久悠のドラマで「アイドル」と言う言葉の生みの親と思わせる場面があったが、スターはどことなく。男性的で近寄りがたい印象を与えだちだが、アイドルはちょっと身近な隣のお兄さん、お姉さんといった感じがする。しかし、キョンキョンももう四十路。そのキョンキョンが最近は、思わぬ雑誌にも登場している。中央公論8月号で「忙しいときこそ、読書で世界を変えたい」と題して、青木保氏、福原義春氏と対談している。そんなお固い雑誌で?意外と読者家だったとは。う~む、これからのアイドル(今はもうアイドルは存在しないのか?)もリアルを見つけてリアルに生きて行かなければならない時代。そういう自分たちこそ、もういい加減、テレビの中の「偶像」に騙されず、自分の足で頭で生きて行かなければ、これまで以上にいいように搾取され続けるのかもしれない。あ~恐。
August 14, 2008
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Man On The Silver Mountain / Richie Blackmore's Rainbow邦題「銀嶺の覇者」リッチー・ブラックモアがディープ・パープルを脱退した後結成したブリティッシュ・ロックバンド。ブリティッシュとは言え、イギリス人以外のメンバーも。このバンドもメンバーに入れ替わりが烈しい。元々のメンバーは誰だったのか、さえ判らなくなることも。ファースト・アルバム「銀嶺の覇者」に収められているアルバム名と同じタイトルのこの曲はリーッチーラしいと言うか、ディープ・パープルらしいと言うか、ブリティッシュ・ロックらしい盛り上がりのあるメロディアスな曲に仕上がっている。出だしだけを聴いてもリッチーだとわかる「リフ」は、さすが。この手のリフはリッチーの「十八番」。他にもこうした徐々に盛り上げていく構成の曲は、ディープ・パープル時代から非常に多い。Stone Cold などもそうした感じがにじみ出ている。この曲は「ベストヒットUSA」でよくミュジッククリップが流れていた。ソロももちろん忘れてはいけない、「Highway Star」ばりの「Death Alley Driver」やMaybe Next Timeのような泣きのギターもあり、リーチー大好きなギター小僧にとってはリッチー全開で楽しめるバンドであったことは確か。ヒット曲としても、「I Surrender」や「Street Of Dreams」などがあるが、この辺はあまりリッチーは全面にがんがん出てくる感じではないが、売れましたね。ちょっとTOTOっぽいけど。とにかくストラト大好きのギター少年にはたまらない!バンド。
August 13, 2008
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ユーライア・ヒープと言えば、70年代のブリティッシュ・ロックでは欠かせないバンドだが、ジョン・ウェットンが在籍したことでも有名。Look At Yourself / Look At Yourself(対自核)Sunrise / The Magician's Birthday(魔の饗宴)Return To Fantasy / Return To Fantasyなどなど、YouTubeでもかなり映像がアップされている。こうした70年代、80年代の貴重な映像を楽しめるYouTubeは音楽好きの人間にはまたとない存在である。昔なら考えられなかったレアなものまで楽しめるのがYouTubeの本領か。初めて聴く人もいれば、昔を懐かしむファンもいる。以前は、雑誌や洋楽に詳しいやつに聴いて幅を広げたものだが、現在は世界中からこうして情報を得ることができる。本当にありがたいことだ。
August 13, 2008
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命を使うと書いて「使命」。改めて考えるとふか~い。仕事で最近よく「横文字」が使われることが多くはないだろうか。※横文字と記したのは必ずしも「英語」とは限らないため。ミッションという言葉も日常茶飯事的に使われる「横文字」の一つだが、和訳すると「任務」とか「使命」という訳語が記載されている。任務とか使命と日本語で言われると、なんだかちょっと重い気がするが、英語で言われると、軽い訳ではないが、軽んじているあるいは軽卒に使っていることが往々にしてあるのではないか。日頃何気なく使っている「横文字」も日本語に置き換えてみることで、その意味をもう少しちゃんと受け止めて解釈することができる。そのうえで、なにがしかの行動に移すことも大事なのかも。命を使う、なんて重いもんな~。
August 13, 2008
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すかいらーくの社長が解任。業績の回復に時間がかかり過ぎているのが理由とか。このニュースで改めて、すかいらーくグループというものを再認識した。いろいろお世話になっているお店が多い。ガストバーミヤンジョナサンなどなど。ジョナサンとの比較対象は、ロイヤルホストかデニーズ。ロイヤルホストはなんとなく「高級感」を醸し出してはいるが、お店はどうかな、とも。デニーズは割と庶民的な感じ。ジョナサンも同じく庶民的かな。どちらも店員さんは元気なイメージが。そうは言っても店員さんの対応は店によって異なるのは否めない。電気製品の量販店もしかり。外食産業と言うか、待ちの営業は辛い。お客さんが来なければ商売あがったり。かといって、商品価格からすると宣伝費も大量投入できない。経費を削るのも難しい。おまけに原油高に材料費の高騰とあおりをくっているばかり。そんな中での社長解任劇。それだけで解決するのだろうか。多角化が業績に影響したのかもしれないが、ガソリン代高騰などで家食が増えているのも確か。特に郊外店の多い地方はそうではないだろうか。すかいらーくだけの問題ではなさそう。店舗ビジネスのあり方を抜本的に考え直す必要があるのかも。
August 13, 2008
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Born To Touch Your Feelings / Scorpionsスコーピオンズってヘビメタ?デビュー当時はまだ「ヘビメタ」ってジャンルを表す言葉が無かったような。マイケル・シェンカーが在籍したバンドとしても有名だが、ギタリストとしては、Uli Jon Rothをおす。彼のギター奏法たるや影響を受けたジミヘンをも越えるテクニックと正確無比なピッキングテクニックは驚異的さえある。その奏法から紡ぎだされるサウンドは美しく、華麗で壮大、ロックというジャンルを超越している。ウリのことはこれくらいして、スコーピオンズ自体、他のバンドを同じくメンバーの入れ替えの烈しいグループで彼ららしいサウンドづくりには相当苦労を重ねたのではないかと推察される。日本では、1976年の『狂熱の蠍団~ヴァージン・キラー - Virgin Killer - 』が有名ではないかと思うが、結成はその10年以上も前のことなので、結構下済みの長かったバンドとも言える。それはさておいて、この Born To Touch Your Feelings という曲が面白いというか、今ではたいしたことでもないが、曲の後半でドイツ語に交じって女声の日本語が聴こえる。ま、なんてことはないが、その当時クイーンの♪どもありがっとミスター・ロボットみたいな感じで奇妙な感じがしたもの。しかし、日本語が海外の曲に使われた最初の曲は誰のなんと言う曲なんだろうか。
August 13, 2008
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今は「ゴーカート」って言わないのかな?安曇野にある(安曇野スイス村手前:松本市内から)あづみ野 F-1 パーク。大人もこどももF1?気分が楽しめる全長400mのサーキット。7分間、こどもが一人2500円。ヘルメット・グローブ無料貸出。結構コーナリングが難しい。後輪の方が前輪より横幅があるため、ある程度大きく回らないと乗り上げてしまう。こども場合は、スタッフが後ろからカートに紐をかけて伴走してくれるので、事故防止になっている。あっという間だけれど、それなりに楽しめる。姉妹店にサーキットあづみ野がある。こちらの方がもう少し本格的なのかな。次回、行ってみることに。
August 13, 2008
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久々にちょっと緊迫感のある映画を、と思いレンタルしてきた。この手の映画を観るのは、栗本薫原作の『マークスの山』以来。。。いや横山秀夫『半落ち』の方が新しい。。。が同ジャンルではないな。ちょっとだけ期待してはいたが。。。映画が進むにつれて、なんだかすっきりしない。ひょっとしてヒューマンドキュメント。。。のはずはない。けれど、緊迫感というか、リアルさが感じられないというか、こんなものか、とも。実際、ジャーナリズムの世界や政治、軍事に関わる現場にいるわけではないので、リアルな緊張感などは知り得ない。たかだか歴史をひもとき、こうしたことに関する映像などの記録を観て推察する程度なのだが。。。こんなもんか、と思えるくらい事実らしく見せるものが足りない気がする。この手の原作者の映画化の難しさを感じつつ、興行的にもそうだが、もうこうした映画の製作は難しくなる一方なのかも知れないとも。個人的にはサスペンスものは大好物なので、日本映画界のこれからに期待したい。
August 13, 2008
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NHKで放送されているアニメ番組「テレパシー少女 蘭」のエンディングテーマ曲としても使用されている音速ライン、11作目のシングル。どこか物悲しくて、懐メロっぽいメロディライン。今風のファルセット・ボイス。ちょっとキーが高いので、おじさんには向かないかな。でも耳について離れないメロディ。うまいな~。振るっているのが、『ポラリスの涙~何々編』としていくつかのシリーズのMusic Clipがある。YouTubeで観る事ができるのでご鑑賞あれ。
August 12, 2008
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TULIPライブ 35周年ツアー・ファイナル「心の旅」をNHK衛星第二で放送。歳取っちゃたよね~、みんな。やっぱり長時間立ちっぱなしでのライブはもうちょっときついんだろうね。みんな座って演奏してますね。最近こうした往年のライブってのが多いのだが、本当を言えばその当時のライブをもっともっと観たいなってのが本音かな。おじさんになってからのも悪くはないが、なんだか妙に安心感ばかり漂っていて正直つまらん。もっとギンギンギラギラしていた頃の演奏を聴きたいもの。あ、バイオリンベース、ちょっとなつかしい!夢中さ君に。。。これも懐かしい。チューリップ好きなヤツがいて、コピーしてバンドでちょっとだけやったな。西南大学に在籍中に本当に真っ赤なポルシェで大学へやってくる女子学生がいたそうで、そのまんま歌にしちゃったとか。う~ん昔から金持ちの学生ってのはいたんだね。青大将だけじゃなかったってことか。因に明日は、「岡林信康ライブ in 日比谷野外大音楽堂~36年ぶりの野音~「山谷ブルース」」だそうです。
August 12, 2008
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集英社は2008年8月1日、成年誌「月刊PLAYBOY(日本版)」を同年11月発売の2009年1月号をもって休刊する、と発表した。米国のプレイボーイ・エンタープライズ・インクとのライセンス契約終了によるもので、1975年の創刊当初は100万部近く売り上げることもあったが、このところの平均販売部数は5万5000部ほどで、広告収入も減っていたという。風俗系雑誌の増加、ネットで見られる画像や動画のパワーに屈した形。「週刊プレイボーイ」の発行は今後も続けるという。実際には、集英社インターナショナルだが。30年以上も続いた雑誌が休刊。なんとも感慨深い。
August 12, 2008
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米ソウル歌手のIsaac Hayes(アイザック・ヘイズ氏)が10日、メンフィスで死去。65歳だった。アル・グリーンや故ジェームス・ブラウン、スティービー・ワンダーとともに1970年代初頭の音楽シーンで活躍した黒人ミュージシャンの1人。1971年には米映画「黒いジャガー」のテーマ曲で黒人作曲家として初めてアカデミー賞を受賞した。自宅のランニングマシーンのそばで意識を失っているのを発見され、病院に運ばれたが、死亡が確認された。
August 12, 2008
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あみんコンサート~24年ぶりのハーモニー「待つわ’07」と題した番組をNHK衛星第二でやっている。懐かしいーのはもちろん、カラオケでの女声デュエットの定番だった「待つわ」。もう26年前の曲だなんて信じられない。岡村孝子ばかりが目立つが、岡村も加藤晴子も椙山女学園大学の同級生だった。加藤は大学卒業後、上京し就職、のち結婚。主婦として生活を送る。2002年9月6日渋谷公会堂でおこなわれた岡村のコンサート「DO MY BEST」ツアー最終日のアンコールに加藤が登場し、あみんを一夜限りで再結成して『待つわ』を歌う。更に2006年12月16日、岡村のソロコンサート「Christmas Picnic」のアンコールで加藤が飛び入り出演し、あみんとしての活動を2007年より再開することが発表された。~出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』しかし解散後もプライベートでは二人の交流は続いていたらしいが、加藤の娘は岡村からかかってくる電話があの「岡村孝子」だとは全く気づいていなかったとのこと。
August 11, 2008
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恐るべし、バドミントン!中学生くらい頃は、卓球くらいに花形スポーツからほど遠い存在だったのが、今ではアイドル?並の人気を誇るほどに。しっかし、こんなに強かったか?世界No.1の中国を破るとは恐るべしである。でもオグシオじゃなくてスエマエなんだね。こっちの方が実力は上だったのかな。あんまりちやほやされるのも善し悪し。
August 11, 2008
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昨日、夢の島公園で開催されたイベント「ワールド・ハピネス」に出演した「HASYMO」。新曲を含め9曲を演奏。アンコールでは「ライディーン」も。もう結成して30年くらいになるのだろうか?皆もう60前後。海外公演では、ギタリストに渡辺香津美やシーナアンドロケッツの鮎川誠も参加したことがあったかな。懐かしい!昔かな~りエアチェック(古いかな)してカセットに溜め込んでいたのだけれど、その一部を大学時代、友人に貸そうと思い大学へ持って行ったは良かったのだが、授業中に机の下に入れておいてそのまま忘れて来てしまった。ああ、あの貴重なテープ。。。何を録音してたかな~。
August 11, 2008
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三田村邦彦って。。。すご~い。昨晩のウルルンで観てしまった。あんなことやこんなことができるなんて。。。ちょめ、ちょめ、、、凄過ぎる。いや、向こう(おフランス)の職人もびつくり!中学生のコロから、大工道具には触れてきていたとはいえ、プロ級の腕前。デザインのセンスもある。。。みたい。多芸の俳優もいるにはいるようだけれど、ちょっと驚いたというかある意味羨ましいって感じもしたな。俳優やってて、好きな事もある程度「極められて」いるのって男としては羨ましい限り。
August 11, 2008
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なんと科学忍者隊ガッチャピンなる番組があるとは!(知らなかったのは私だけ?)しかもその主題歌をあのキーヨこと尾崎紀世彦が歌っているではないか。。。しししらんかった~おおお、恐るべし、ガチャピン。
August 11, 2008
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安曇野ワイナリーでワインとぶどうジュースを買って、同敷地内の牧場のソフトクリームを食したところで、小腹も空いたので、近くの大王わさび農場で蕎麦でもと思い立ち寄る。800円の冷たい蕎麦。ちょっと物足りないな。。。店の外は相変わらずの暑さ。さっきソフトクリームを口にしたばかりだというのに。。。でもちょっと変わったアイスだし。。。お腹の調子を気にしながら、気になる「わさびアイス」を大枚300円はたいて買っちゃった。う~ん、ちょっと塩っぱいかな。子供にはあまり向かないか。なんだかわさび入りのマヨネーズをアイスにしたような。。。そんな味だった。また食べたいかと言われる、、、食べるかも。酒飲みには甘いアイスよりこっちがいいかな。
August 10, 2008
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福島の化学メーカーで、有毒ガスのホスゲンが漏れだす事故が発生。原因はバルブ操作を誤りによるモノだったとか。バルブ操作をしたのは今日が初めてだったとも。この頃、こうした「そんなバカな」と思えるようなケアレスミスによる事故が後を絶たない気がする。危険物を扱うのだから、通常以上に配慮が必要なことはたぶん当事者もよく知っているはずのことであるのに、どうしてそうした事故が発生するのか。あまりにもかけ離れた考えかもしれないが、それは「教育」にあるのではないか。ふとそう思う事がある。それはなぜか。こどもでもいなければ(いても頓着していないかもしれないが)あまり「教育」なんてことには感心はないかもしれないので、ますます「そんなバカな」と思えるかもしれないが、例えば「ゆとり教育」によって学校での教育時間自体が短くなり、教える内容(科目)も以前に比べ目減りしている(英語で言えば筆記体を教えないとか)らしい。そのことがいきなり、企業での事故につながる、とはだれも考えにくいように思えるが、実はその辺に事の発端はあるのではないか。そう思えて仕方ないように思う。「最近の若いヤツは」なんてずっと大昔から言い尽くされているわけだが、昔の日本人にできて今の我々にはできない、できなくなった能力なんてのも多数あるわけで、その点から言えば、「今の若い者は」とはニュアンスが異なるが、明らかに能力は落ちている。学習時間数が減ったり、教える教科の内容が目減りすれば、自ずと学力あるいはそれにつながる能力も自ずと落ちて行く。もちろん教育だけが原因ではないだろう。楽しい事もたくさん増えて、一人で遊べるようなゲームにインタネット、他人と直接話す機会減ったり、上下のコミュニケーションがなくなって行ったりと様々な要因はいくらでも想定できる。ただ、学校で過ごすなかで勉強にいそしんだり、いろんなことを考えたり、読書することでいろんな人の体験を疑似体験したりすることで自分以外の人の事を想像するといった経験を昔はもっと自然にそれもたくさんできていたのではないか。ゆとり教育の世代が勉強ができないとかそういうことはないと思う。が、それまでとの違いがあるように思える。事故の原因がバルブ操作の誤り、と聞くとそこには「その仕事をすることでどういった影響を周りに及ぼすのか」といった配慮がなされてさえいれば、注意の喚起を促し、操作を誤るような行動に至らないのではないか。どうもその辺に「欠如」している、失われているものが存在するように思えて仕方が無い。
August 9, 2008
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谷亮子が銅メダル?判定負け?どうなんでしょう。専門家ではないので詳細は不明だが、柔道のルールについては、「世界ルール」みたいなものになっていて、日本元来のものとは微妙な違いがあるように聞いており、これまでのオリンピックはもちろん、世界大会などでも「おや」っと思うような優勝が有力視されている日本人選手の敗退を目にする事があった。柔道以外でも開催地の選手に有利に働くような審判の判定という競技(ハンドボールだったか)もあったりというのもを垣間みるにつけ、うがった見方をついついしてしまうのだけれど、今回はどうなのだろうか。谷選手も納得のいくものだったのだろうか。
August 9, 2008
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'70年代特撮ヒーローものってには、結構、まだまだ見覚えのないものがあるもの。「流星人間ゾーン」は東宝制作の特撮ヒーロー番組。これも全く記憶にない。しかし話の設定がふるっている。平和な星の住人が、悪玉星人の侵略をうけ壊滅。安住の地を求めて流星人間となった生き残りの星人が地球に辿り着いて「防人(さきもり)家」としての生活をスタートさせる。歴史絵巻みたい。大化の改新後、白村江の戦いで敗れたのを機に防衛のため設置されたのが、防人だが、お勉強になる特撮ヒーローなんてこの番組くらいものでは?まだまだ面白い点があって、東宝の作品だけにゴジラやキングギドラなどの有名怪獣の「ゲスト」が登場するのが売りだったらしい。なんでも使わせば良いってもんでもないだろうに。更に凄いことに『泥の河』の映画監督小栗康平が助監督として参加し、後のお話で監督デビューを果たした番組でもあるらしい。う~む、恐るべし70年代ヒーロー番組。
August 9, 2008
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赤塚不二夫が亡くなって郷愁に浸っていたところ、CS放送で「正義のシンボル・コンドールマン」なる特撮ヒーローものを観てしまった。なんとあのレインボーマンに続くヒーロー番組だったとは知らなかった。そのひとつ前に「ダイヤモンドアイ」というのも放送されていたとか。地方にいた自分にはちょっと知る由もない番組だっただわけで、お目にかかったことがなかったのは至極当然と言えばそれまでだけれど。。。しかし、レインボーマンと比べてしまうと、ちょっとね~と言うのは否定できない内容。一般受けする事無く消えて行ったのだろうか。少なくとも地方ではあまりお目にかかったという話は聞かないが。。。世界が狭いだけかも。
August 9, 2008
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おそ松くんもーれつア太郎天才バカボンひみつのアッコちゃんご冥福をお祈り申し上げます。
August 3, 2008
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The Sky CrawlersMORI Hiroshi、スカイ・クロラ シリーズの映画化作品。しかしこの人、MORI Hiroshiはちょっと凄い。多産家であり、恋愛小説、絵本、詩集といった他分野にも渡る。加えて多趣味である。鉄道模型、飛行機模型、音響装置、自動車などなど。ホームページなどにも記載がある。さわりだけの多趣味であれば、いくらでもいるだろうけれど、~自宅に5インチゲージの「欠伸軽便鉄道、弁天ヶ丘線」を開業し、5インチのミニ列車を走らせている~出典: 『ウィキペディア(Wikipedia)』なんてそう簡単にできることではない。執筆活動はビジネスとしてやっているだけにすぎないらしく、数年後には筆折るとも。う~む、今のうち、旬なうちに読めるだけ読んでおこう。
August 3, 2008
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当時は全く意識したこともなかったが、阿久悠と都倉俊一のコンビによるヒット曲がこんなにもあったなんて、改めてこのドラマを観て確認できた。スタ誕はともかく、懐かしい映像と音楽の数々には心動かされた人も多かったのでは。しかし、山口百恵も桜田淳子もピンクレディもみんな「懐メロ」になってしまったのかと思うと、なんともやるせない。子供の頃、「懐メロ」を古い曲、音楽という感覚では聴いていなかったのだけれど、今の小学生はどう思って聴くだろうか。フィンガーファイブなんて今聴いてもカッコいいし、山口百恵などは全く古さを感じない。ずっと歌い継がれる曲もあるということでしょう。玉置宏の台詞ではないが、歌は世につれ世は歌につれ、なんだなと。歌手やミュージシャンを目指した若者もそれを支えて来た関係者も「あの時代」は輝いていた。そしてそういった時が誰にでもあったことを思い起こしてくれた番組だったように思う。
August 3, 2008
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トーキング・ヘッズ (Talking Heads)は、1974年に結成、1991年に解散したアメリカのロックバンド。なんて書かれてはそっけない。デヴィッド・バーン の残した足跡はロックの歴史上、欠くことのできないものであるとともに、新しい路線を確立したことでも評価は高い(と思う)。夏はレゲエだLiveだでこれでもかで外タレ来日シーズンだが、WHOの来日は結構往年のロックファンには「たまらん」でしょう。Liveって最高!でもあり、印象深いギグも多くあるもの。しっかし映像としてこれほどカッコいいなと思ったliveは他にないかも。それが Psycho Killer。Videoでも出ているので多くの人に知られているLiveだが、夏になると「熱狂」を求めて観たくてうずうずしてくる。観ないとすっきりしない。何度も観てもあきない。しかし、他のメンバーも含め今はどんな活動をしているのやら。
August 2, 2008
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