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強い!もうこれ以外の言葉が見つからない。初めて他の馬に敗れた有馬記念の440キロをさらに下回る438キロでの出走。その点だけはちょっと不安も感じたけど、パドックでの落ち着き、これはもう大きく成長した証だろう。例によって出遅れ。でも3200の長丁場、焦ることもないだろう。後ろから2頭目をゆったりと進むディープインパクトと武豊。でも今回はちょっと早めのスパートで、3コーナー手前からグイグイ進んでいった。直線ではすでに先頭。追いすがるリンカーンに差を詰めさせることもなくゴール。圧倒的な強さだ。でもまだ倒さなきゃいけない馬が1頭いる。有馬記念の優勝馬ハーツクライ。彼はその次のドバイシーマクラシックという世界を舞台にしたG1でも勝っている。ハーツクライとはヨーロッパで再戦する可能性もあるようだ。こりゃあもうたまらんわい!2着は▲リンカーン、3着△ストラタジェム、4着△アイポッパー。ちなみに○はデルタブルースだったけど10着に大敗。馬単7-11とワイド1-11が的中。ワイドは1990円。おいしい!
2006.04.30

【映画/DVD】=劇 場=・「ナルニア国物語」・「ファイヤーウォール」=DVD=・「スカイ・ハイ」プロ野球も開幕し、家で映画を見る時間がなかなか取れなくなった。【書 籍】・「他人を見下す若者たち」 速水敏彦・「砂の狩人(上・下)」 大沢在昌今月は通勤時に寝てしまうことが多かったせいか、3冊しか読めなかった。でもやっぱり大沢在昌の作品は面白い。【音 楽】=CD=・「Uriah Heep/Collection」・「Bon Jovi/Have a Nice Day(Japan Tour Edition)」・「Deep Purple/Fireball(25th Anniversary Edition)」・「The Dramatics/Live」・「The O'Jays/Message In The Music AND Travelin' At The Speed Of Thought」O'Jaysはようやく届いた。2ヶ月以上かかったかな。
2006.04.30
世間では「ゴールデン・ウィーク」が始まったそうで。でも、うちは普通の連休と変わらないなぁ。月曜・火曜は、仕事も学校もある。まあそのあとは5連休になるんだけど。「始まり」はそこからだな。夕方、家内が出かける時に一緒に家を出た。家内は娘の小学校で仲の良いお母さんたちと飲み会だとか。家内を送り出したあとでちょうど息子が帰って来る時間だったから、Tsutayaで待っていた。「CD5枚レンタルで1000円」というのをやっていたので、ちょっと聴いてみたいのを適当に選んだ。息子も1枚選択。サンボマスターだって。僕が借りたのはマイルス、プリンス、ブランディ、ヴァン・ヘイレン。ジャンル滅茶苦茶(^^)。と、娘が1枚DVDを持っている。新作。タイトルは「スカイ・ハイ」。ん?ミル・マスカラスの映画か?いや、ディズニーの映画だった。X-MENとかMr.インクレディブルとか、そういった感じのキャラクターが集まっている。帰ってから子どもたちと一緒に見たんだけど、そこそこ面白かった。さて明日は天皇賞。家内は仕事、息子は遊びに出るようで、また娘と二人で過ごすのかぁ。来週のGW本番にはどこかに連れて行ってあげよう。でも明日は我慢してね(^^)。
2006.04.29
今週はロッド・スチュアートの「Great American Songbook」の中からアメリカン・スタンダードを選曲。先週に比べ、曲としては比較的簡単?だったのか、みんなうまく歌っていた気がする。まあ逆に考えれば、クイーンの曲は歌うには難しい、ってことだったのかも。17歳のパリス。彼女の歌は、今回はものすごく良かったと思う。なんかもう「ベテラン歌手」みたいな雰囲気さえ漂わせていた。なのに彼女は「ワースト3」のグループに入っていた。これには驚き。逆に「ああ、やっぱり実力はこの程度なんだな」って感じた方がセーフのグループだったり。つまりこの番組はあくまで「アイドル」であって、歌の実力うんぬんが判断されるわけじゃないんだろうな。電話投票するアメリカの人たちの「意識」が少しわかった気がする。今回落ちたのはエース。ま、これは妥当な線だったかもしれないな~。来週のテーマは「ラブソング」らしい。アンドレア・ボッチェリ・・・知らない(^^;;;。
2006.04.28
ストーンズのライブを見て、超元気な60代に驚かされたけど、他にもまだまだ圧倒的な「元気」を見せつけてくれる60代がいた。WWEのオーナー、ビンス・マクマホン(「マクマーン」の方が近いと思うんだけど)。いやぁ、ただわがままの嫌らしいオーナー親父と思っていたんだけど、先日のレッスルマニア22での試合を見て、感服してしまった。相手はショーン・マイケルズ。ここしばらくマクマホン一家にやられっぱなしで、ついに御大ビンスとレッスルマニアで対戦することになったんだけど、オーナーがあそこまで痛めつけられる「役」で登場するってこと自体が凄いことだ。ほどほどにやられて負けて、ってことでも、観客は充分満足するはずなんだけど、そんな中途半端なことは許さないのかね~。流血し、もう動くこともできないビンス。リングにテーブルを投げ込んでそこにビンスを横たえ、さらに上半身がすっぽり入るでかいバケツを被せる。そしてショーンは、通常のはしご(脚立って方がわかりやすいか)より1.5倍くらい長いのをリング上に立て、その上から(5~6m)バケツ&ビンスにダイブ!まあテーブルもバケツも実際のものよりも怪我のしにくいもので作られているんだろうけど、それにしたって半端な衝撃じゃないはず。ちなみにダイブしたショーンも40歳くらいだ。ダイブの後、さすがにすぐは起きあがってこなかったね。完全にノックアウト状態でフォールされて敗れたビンス。でもさらに凄い!と思わせてくれたのが、担架で運ばれていくときのこと。追うカメラに向かって、ビンスは(多分)右手の中指を突き立てたのだった。やるなぁ~(^^)。ほとんど「軽蔑」に近い感情を抱いていたビンスだけど、この一戦である意味「尊敬」とも言えるものを感じてしまった。あそこまで自分を痛めつけさせるオーナーは、他にはいないね。これまでと違った視点でWWEを見られるようになるかも知れないな。
2006.04.27
月曜・水曜は午後に専門学校の合同企業説明会、火曜は夕方に採用関連のセミナー出席で、会社の中にいなくてすむのはいいんだけど、やっぱり疲れた。特に月・水は、短時間とはいえ、たくさんの学生に続けて会社の説明をしたわけで、一番多い時には9人一緒。これはこれでかなり参る。この2日間で50人以上の専門学校生と接したんだけど、この中から何人がうちの会社を希望するんだろう。4月に入社した新卒の社員が8人いたんだけど、このうちすでにもう2人が脱落。来年入社する人たちからは、そんなに早い退職者は出したくないので、説明の時には「かなり厳しい仕事」ってことを繰り返し強調。その上で入ってもらわないとね。PCが完全には使えないのもあって、説明会の準備も万全じゃなかった。でも、あと2日で休み。そして月・火と出社すれば連休だ。この頃は電車・バスで座れると、かなり深く寝込んでしまうのでやばい。さて、もうちょっとがんばろう。
2006.04.26
今朝も昨日同様「仮」の状態で仕事をしている。うちの会社にはシステム部的なものはなく、それぞれ「得意」な部分を実際の所属とは関係なく何人かが関わっている。ネットワークが得意な社員が、今日は病欠のため、またネットに入れず。さて、今月から5日から月末支給に変わった給与。明細を出力しようとして、真っ青。ネットワークに繋がらないって事は、印刷もできない、ってことだ。ちょっと考え、最終的に経理部の人のPCにアプリもインストールし、バックアップデータをそちらに取り込んで印刷することにした。でもそのPCもかなり古く、USB端子が1つしかなかったり、Win2000だったりなんて問題もあったけど、まあなんとかクリア。給与袋の印刷だけは家に持って帰って「一太郎」で差込印刷。しかし、ネットに繋がっているのが「当たり前」の世の中だから、それができないってのは思ったより不便だなぁ。特に業務では大きな支障になる。「万が一」を想定しておかないと、怖いね。
2006.04.25
え~、それなりに美味しいとは思う。思ったり甘くないし、プリンがほどよい固さで、ふにゃっと崩れることもないし。プリンを包む「皮」?との食感のバランスもなかなか。カラメルの苦みも大人の味を感じさせる。が・・・。滅茶苦茶感動するおいしさかというと、そこまではないかな。正直に言うと、高い送料で取り寄せてまで食べようとは思わない。でもこうやって手軽に買うことができるなら、時々食べたいという気持ちにはなりそう。ということで、我が家の評価は67点くらいかな~。
2006.04.25
今朝出社して、いつものようにPCを立ち上げる。が、一応動き始めているんだけど、一旦画面が暗くなって(これはいつも通り)、その次に出る画面が表示される前に、まるでエンストを起こしたようにヒュウと本体が止まり、「unknown hard error」だったかな、そんなメッセージが出てしまった。何度やっても同じ。セーフモードもできず、もはやOSの再インストールしか道はなさそう。中のファイルは8日にサーバにバックアップはしてあるけど、それ以降の2週間で更新したりした分はHDDにあるだけ。果たしてファイルは無事に残るのか・・・。そんな不安もあったけど、でも悩んでいても仕方ない。XPインストール開始。今日は午後から某専門学校で合同企業説明会があり、11時には出かけなきゃならない。でも思ったより短時間でインストール成功。ドライバが違うのか、ディスプレイの表示が800×600以外に変更できないんだけど、とにかく立ち上がるようになったし、中のデータも無事みたいだ。すぐにまた壊れても良いように、更新分のデータを別にバックアップし、時間になったのでバタバタの状態で会社を出た。まあこんな状態だから、いつまでもこのPCを使うのも考えもの。幸いほとんど使ってないPCを営業所から引き上げる予定だったので、当面それを使うことになりそう。ファイルやデータは無事でも、アプリは全部入れ直さなきゃならないし、完全復旧までまだまだ時間がかかりそうだ。明日も明後日も午後は出かける用事があるし、あ~あ、最悪の週だなぁ。
2006.04.24
かふぇりんさんが書いていた「成分解析 on WEB」。「あるだん」でやってみたらこんな結果が。あるだんの80%は欲望で出来ていますあるだんの18%は利益で出来ていますあるだんの2%はお菓子で出来ていますうひゃあ。「欲望」の塊じゃん。そこにいろんな「分析」があって、「競馬成分解析」というのもやってみた。あるだんの48%はアウトブリードで出来ていますあるだんの44%はすばらしい配合で出来ていますあるだんの6%はナスルーラの4×5×5×5で出来ていますあるだんの1%はメカで出来ていますあるだんの1%は伝説の配合で出来ています「すばらしい配合」とか、なんだかダビスタみたいだなぁ。ちなみに本名でやってみたら・・・。*****の51%はハッタリで出来ています*****の40%は気の迷いで出来ています*****の6%は言葉で出来ています*****の2%は理論で出来ています*****の1%は成功の鍵で出来ています「はったり」と「気の迷い」って、ぜんぜん自分の信念がなさそうじゃん!成分解析 on WEB競馬成分解析
2006.04.23

今日は朝から地元自治会の総会。今期は「班長」をやらなきゃならず、気が重い。でも総会は途中で退席。この日程を知らされたのが先々週。娘のピアノの練習は1ヶ月前に予約を入れていて、変更もできず。ピアノも終わって、家内と3人で銀座に向かった。都内に来る時には首都高がガラガラだったけど、松屋も三越も、駐車場待ちの車はかなり多い。先に家内たちを降ろし、15分後くらいに松屋店内で合流。その時に「催事」のポスターで「九州物産展」の文字が飛び込んできた。エスカレーターでもう一度確認すると、あ、あった!「ぷりんどら」。この日記を読んでくれているけど、書き込みは別な掲示板の方で、というライスさんが、自分のブログでこの「ぷりんどら」のことを書いていて、「食べてみたいなぁ」と思っていたのだった。「物産展で売ってますよ」との情報だったけど、こんなに早く出会えるとは思っていなかった。家内に会うやいなや「物産展、行こう!」。買い物を済ませてから8階に向かった。いやぁ、すごい混雑だ。おいしそうなものも多い。でも目的はぷりんどら。あった、あった。 そしてすぐ近くにあった「鬼瓦アイスもなか」も買ってすぐに食べた。 長崎の角煮まんじゅうもおいしそうだったなぁ。でも、甘いものだけで今日は帰宅(ってこの物産展は24日までだけど・・・)。帰宅してこの日記を書いているけど、ぷりんどらはまだ食べていない。食後のデザートかな。早く食べたいなぁ。楽しみだぁ(^^;;;。
2006.04.23

2001年3月28日のリリースだから、もう5年前になるのか・・・。デビュー盤「First Love」はお化けヒットだったけど、このセカンドはどれくらい売れたのかな? 一昨年くらいまでは、hikkiのアルバム、シングル、DVDは、出たら買うというパターンだった。でも去年くらいからはシングルを買ってもほとんど聴かなくなり、ついにはシングル盤はパスするようになってしまった。6月に待望の新作(4作目-ベスト除く)がリリースされる。これはさすがに買うつもり。そして今年は全国ツアーもあるそうだ。すでに先行予約(抽選)の受付があったそうだけど、知らないうちに終わってしまった。あとは通常の発売日に取れるかどうかだな~。まあとにかく楽しみな新譜&ライブだけど、今朝は久々にこのアルバムを聴いて出勤。いきなりヒットシングル2曲が続いて引き込まれるけど、僕がいちばん好きなのは3曲目の「DISTANCE」。このあとシングルで発売された「FINAL DISTANCE」はこの曲をアレンジしたものだけど、雰囲気が全然違う。「FINAL」はちょっと雰囲気重めのスローに対して、アルバムの方の曲はすごく明るい感じ。何度聴いてもゾクッとしてしまう(良い意味でね)。他にも良い曲、ヒット曲、個人的にはイマイチな曲など(^^;;;満載のアルバム。これも、いつまでも聴き続けたい1枚だ。
2006.04.22
早めに家に帰れても、早い時間帯のチャンネル権は僕にはない場合が多い。それでも今日は比較的早い8時過ぎにスワローズの試合を見始めることができた。でも0-2で負けているし、またまた拙攻でダブルプレー。ようやく6回にラロッカのソロで1点差。が、次の回に2点取られて3点差とされる。ああ、今日はダメだなぁ。9時になったので、「DVDレンタルして見るほどじゃないけど、テレビでやっているなら見たい」レベルの(あくまで僕にとってね)「トゥルー・コーリング」に切り替えてしまった。それが終わって、「さてどうなったかな」とチャンネルを戻す。さすがにもう試合は終わっていたが、今日のヒーローとかで土橋が放送席にいる。ん?逆転勝ち?おお!そうかぁ。で、ダイジェストをじっくり見させてもらった。8回裏のスワローズの攻撃は、ラミレス、ラロッカが簡単に倒れて2アウト。これで逆転できるの?という雰囲気だった。横浜のピッチャーはクルーン。でもここから怒濤の反撃が始まるのだった。まず、リグスがセンターへ2塁打。続く宮本の打球は、クルーンのグラブに当たって方向が変わり、ラッキーなヒットに。さらに米野がセンター前にタイムリーを打ち、2-4。次の武内は、大きく落ちるフォークを空振りして三振・・・が、捕手相川がボールを後ろに逸らしてなんと振り逃げ!記録はクルーンのワイルドピッチ。2アウト満塁で青木。高いバウンドのショートへの当たりが内野安打になってついに1点差。そして古田監督が送ったのが、ベテラン土橋。簡単に2ストライクを取られたけど、そのあとの3球目を見事に弾き返す。レフトのライン際に逆転の2点タイムリー2塁打だ!古田の嬉しそうな笑顔が印象的だった。打った土橋は、「1塁回って足が動かなくて。(外野が)投げてこなかったから助かった」みたいな事を言っていた(^^)。9回表は石井弘寿が3人を確実に押さえて5-4の勝利。これで今シーズン2回目の連勝。借金も1まで減った。明日も勝って5割に持っていきたい。がんばれ~!
2006.04.21
ほとんど興味がなかった番組だけど、そういうのがあることくらいは知っていた。でも、時々聴くルーベン・スタッダードや、ついこの前ルーサーのトリビュート盤で歌っていたファンテイジアも、これまでの優勝者だってことはつい最近知った。先日、スカパー!の受信契約の変更でFOXを見られるようにしたのは、ひとつにはアメリカン・アイドルを見てみようか、という気持ちがあったから。先週は途中から、そして今週は初めから見てみた。う~ん。填るってことはなさそうだけど、毎週見ちゃうかも(^^;;;。あんまり詳しいことまでわかってないから、間違っていたらツッコミしてもらいたいけど、「次週の課題」が知らされて、実際に歌うまでの期間ってそんなに長いわけじゃないんだろうな(1週間?)。例えば今週は「クイーン」。たまたま彼らのファンだったならいいだろうけど、「聴いたことがある」程度だったら、選曲して練習して(もちろん歌詞も覚えて)ってのはかなり大変だろうなぁ。こうやって毎週いろんな課題をこなして勝ち抜いて行かなきゃならないってのはきつそう。人にはそれぞれ「得意」なジャンルとかスタイルがあるだろうし、歌なんて基本的にはその「得意」な部分で勝負するものだと思う。だから、今回見ていて最初に感じたのは、「なんだ、あんまりうまく歌いこなしてないな~」ってことだった。でも、上のことを考えるとこりゃ仕方ないなぁ、と後で思い直した。そんな中でも、女性3人は結構「聴ける」感じで歌っていたし、特にパリスは堂々と歌い上げて、応援したくなっちゃった。彼女、いま知ったけど、アン・ネスビーの孫なんだぁ!で、今回の8人の中から、次に進めなかったのは・・・。バッキー。確かにクイーンは向いてなかったと思う。来週はロッド・スチュワート。本人も出演するとか。また見ちゃうんだろうなぁ。
2006.04.20
あ、これ、自分自身のことね(^^)。まあ良く言えば「好奇心旺盛」。知り合いが「面白い」といえば、見てみたい、聴いてみたい、と思っちゃう。もちろん、ハズレもあれば当たりもある。聴く音楽の幅が広がったのは、結構この「性格」に依るところが大きいかも。今週はフラマンさんラジオの影響で、カーティス・メイフィールドをたくさん聴いている。カーティスはほとんど聴いてこなかったシンガーだった。これについてはいずれまた。「見る」方では、ちゃとさんが書いていた「アメリカン・アイドル」。これは先週スカパー!の契約チャンネルの変更で、FOXが見られるようになったので、ちょこっと見てみた。たまたま「お題」?がカントリーだったので「なんだぁ?」って感じだったけど、今週はクイーンの曲。また見てみよう。息子の陰謀にはまってWWEも見るようになっちゃったし、もちろんプロ野球も見たい。ああ、時間がない~!
2006.04.19
もうひとつWWEのネタ。アンダーテイカーってレスラーがいるんだけど、僕は結構彼が気に入っている。もうかなりのベテランらしいけど、大きいし、マジな試合やったら相当凄いと思う。で、彼の登場シーンで、目を白目に反転させて相手を怖がらせるところがある。さて、日本広しといえども、アンダーテイカーの白目のパフォーマンスをマネする小学2年生の女の子は、うちの娘以外にそう多くは見かけないだろうな~(^^;;;。いやぁ、いつ見てたのか知らないけど、ポーズまでマネするから可笑しい。あ、でも今週は出てこないみたいだなぁ。残念。
2006.04.18
あまりにもクサイ演出と筋書きに、好きになれなかったWWEだけど、先月PPV見たあたりからちょっとだけ興味を持つようになり、RAWとSMACKDOWNを時々見ている。誰がどっちに「所属」しているのかもまだ良くわかってないけど、「因縁」的人間関係?はなんとなくわかってきた。まあそれにしても、やっぱりしょーもないストーリーもあって、昨夜は大笑いしてしまった。いまどき、新喜劇だって使わなさそうなネタだ。ケインというレスラーが、反則負けの対戦相手を追いかけて舞台裏の方に行くと、他のレスラーに襲われて、ある部屋に押し込められてしまう。その部屋のドアにフォークリフトみたいな乗り物をつけて出られなくし、さらに乗り物のキーを抜いてしまう。そこへタッグの相棒ビッグ・ショーという巨人レスラーが「救出」にやって来て、その乗り物を怪力で動かそうとする。ある程度動いたところへ、閉じこめられたはずのケインが現れ、「手伝おうか?」。その部屋にはもうひとつドアがあり、そこから出てきた、ってことらしい。閉じこめた連中のまぬけさを表現したい?のかも知れないけど、なんだかこんなショートコントっぽいことまでやらされるレスラーがちょっとかわいそう(^^;;;。WWEのチェアマン/オーナーであるビンス・マクマホンの表情や動きも、その臭さをわかってみている分にはそれなりに楽しめる。鍛え抜いた肉体のぶつかり合い、派手な技のかけ合いなど、プロレス本来の魅力にあふれた試合も時々見ることもできるので、今後も時間のある時はおつき合いしようと思っている。
2006.04.18
この週末、特に予定もなく、のんびり過ごしたのに、気持ち的にはかなりフラストレーションが溜まってしまって、日記の方も書きかけては止めて、の繰り返し。今年になって1日も欠かさず書いてきたけど、まあ義務じゃないし、抜けがあってもいいよね。土曜は、掃除・買い物、そして夕方はノエルを連れて娘と散歩。日曜は、息子の携帯買い換えにかなり時間を取られた。待たされた挙げ句に「身分証明書(健康保険証)がないと手続きできない」という店員や、問い合わせに対してやたら保留ばかりのボーダフォンやらで、ちょっとキレ気味。皐月賞も▲-△のタテ目で決まってガックリ。のんびり自分の時間を満喫、なんて「夢物語」だよなぁ。
2006.04.17
営業停止だそうで・・・。くぅ~ちゃんはえさをもらえるだろうか。心配だ(^^;;;。安田美沙子も清水章吾も、イメージダウンしないといいが(って別にファンじゃないけど)。しかしやっぱり消費者金融っていくら「一部上場」なんていっても、ヤミ金と大差ないんだねぇ。取り立ての時の「脅し」とかね。自殺者もいたらしい。でも借りる方も、返済の目処もなく高い金利のところから借りるなら、それなりの覚悟もするべきだとは思うけどねぇ。
2006.04.14
日記リンク(おすすめ新着)にもある「フラマンさん」は、楽天で日記を書く以前からおつき合いいただいている。仙台在住ではあるけれど、会った回数も結構ある。フラマンさんとは音楽を通して知り合ったわけだけど、ストライクゾーンに限って言えば若干違いがあると思う。彼の「大好き」な中で、僕があまり聴かないシンガーに、カーティス・メイフィールドがいる。僕の中では、ソロとしては「Superfly」のヒットくらいしか知らず、それ以前のインプレッションズ時代のアルバムも少ししか持っていない。別段「好きじゃない」ってことでもなく、単に積極的に聴かなかっただけだったと思う。さて、そのフラマンさんが、仙台のFM局の番組で「スペシャルゲスト」として出演、その番組で選曲もして、曲の紹介などもしているのだ。その番組は12日の夜に放送されたんだけど、もちろんこちらでは聴けない。が、フラマンさんのご厚意で、さっき聴かせてもらったのだった。「初出演」のわりには落ち着いていて、なんだかプロみたい(^^)。そしてカーティスの、有名ではないけど「おいしい」曲を紹介してくれた。どれも良い感じの曲で、なんだかいろいろ聴きたくなってきてしまった。フラマンさんの日記から、選曲なども参照できるので、興味のある方はぜひ訪問してみてください。
2006.04.13
うへぇ、こんなイベント、反則だぁ。7月22日、23日に富士スピードウェイで開催予定だけど、僕にとっては22日がキラキラ。SANTANAJEFF BECKDOOBIE BROTHERSそれに日本からは高校の先輩、charも出る。23日の方はKISSしか知らないけど、息子が「行きたい!」って言ってる。でもなぁ、遠いし、高いし、暑いし・・・。SANTANAとJEFF BECKだけ単独でやらないかなぁ。ちょっとこのイベントへの参加は諦め、だな、悔しいけど。
2006.04.12
今日は書くネタがないので、今月最初に見た映画のことを書くことにしよう。封切り前に「見たいなぁ」と思っていたけど、映画自体が長いのと、続編ありが分かり切っているので、ちょっと迷っていた。でも、1日がお休みの土曜日だったので、娘と一緒に「吹き替え版」を見に行ったのだった。僕はトイレが近い。だから、映画やライブなどの前にはコーヒーを控えたり、直前にトイレに行ったりしておく。まあ実際に始まってしまうと結構終わりまで大丈夫なんだけど。なぜかこの映画、「3時間近い」と勘違いしていたけど、実際には2時間20分。なんでそんなふうに感じていたんだろう?映画の方は、思ったよりも楽しめたなぁ。退屈もしなかったし。主人公の子どもたちはそれほど「かわいい」とか「カッコイイ」ってわけではないんだけど、愛すべきキャラではある。でも一番下のルーシーが好きだな~。ライオンの声は、原作ではリーアム・ニーソンなんだねぇ。そう、SWのクワイ・ガンだね。レンタル始まったら英語版で見たい。「第1章」といっても、とりあえず一旦「完結」するので、「次回まで待ち遠しい~!」って気持ちにはならずに済む。でも、第2章も楽しみだけど。ところで・・・。娘と一緒に一番盛りあがったのは、本編前の予告編でやった「パイレーツ・オブ・カリビアン」の続編!ジャック・スパロウが帰ってくるんだぁ!早く見たいぞぉ!
2006.04.11
なんか、また寒くなったなぁ。今日は薄いコートを着て出社。これまでと同じ時間帯だけど、吉川駅のホームにはちょっと人が多い気がする。でも座ることはできたのでひと安心。仕事は、新卒以外にも3人中途が入ったので、社会保険の手続きが大変。その上、健康診断の申込みも個別にしていかなければならないし・・・。細々とした仕事が山積みで、夕方にはここしばらくなかった右こめかみの痛みが出てきた。帰りの電車もバスも寒く、この頭痛は治まらない。帰宅してすぐに入浴。暖まったら少し楽になった。もうしばらく忙しいのは続きそう。
2006.04.10
まあなんとか馬券は的中。でもたいしたプラスにはならなかった。一番人気でも素直に◎にしたアドマイヤキッスは、前走+18キロから、今回は-14キロ。元に戻ったということかもしれないけど、大きな増減はちょっと不安。でももう買っていたし。○はキストゥヘヴン。▲シェルズレイ、△にダイワパッションとコイウタ。◎からの馬単流しを基本に、一応押さえで馬連も(^^;;;。さらに○から▲以下へも押さえで少々と、かなり手広く買っていた。ユタカくんは良い感じで上がっていったけど、その外からアンカツがもっとすごい脚でかっ飛んできて、キッスをキスが交わし、優勝。3着はコイウタ。う~ん。まあまあの予想ではあったけど、イマイチ思い切りの悪い買い方だったかな?いや、1・2着逆なら大幅プラス、あるいはキッスが3着以下なら○-△でも高配当だったんだけど・・・。でもまあ面白い、見応えのあるレースだった。
2006.04.09
この1週間は、今日も出社&夕方からミーティングという週だったし、なにより入社式-研修と続き、さらに別プロジェクトの会議、求人記事のチェック、新卒への会社説明会、社会保険の手続きと、業務が山ほど。さすがに疲れた。でもまあなんとか乗り切った。研修中は比較的早めに帰宅できたから野球も見ることができたけど、後半は家に着くともう終わっていて、スワローズも良いとこなしの結果が多かった。ただ、Bon JoviのCDが予想以上に良かったのと、他にもDeep PurpleのFireballの25周年盤やDramaticsのライブ盤も届いて、音楽面では結構充実していたかなぁ。日曜は桜花賞だけど、子どもたちの送迎で家では見られない。早めにPATで購入して、車中テレビでの観戦だな・・・。
2006.04.08

ストーンズと入れ替わりで日本にやって来たBon Jovi。でも僕は彼らのアルバムをまったく聴いたことがなかった。曲はいくつか聴いたことがあるし、知ってはいるけど、特別積極的に聴こうという気もなかった。息子も、ベスト盤をレンタルしてきたことがある程度。なのに、いきなりこのアルバムの「Japan Tour Edition」を買ってしまった。 タイトル曲の「Have A Nice Day」が結構気に入っているのと、今度の来日に合わせた特別盤ってのもあって、衝動的に買っちゃったわけだ。なんかこの盤、いろんなバージョンがあるようだけど、このEditionにはライブの曲が6曲。このアルバム収録曲も3曲ある。これは嬉しいね。まあちょっと一本調子な面もあるけど、僕の琴線に触れるようなフレーズの曲もいくつかあり、アルバム全体としても気に入ってしまった(^^)。ついているDVDはまだ見てないけど、あとでじっくり見てみよう。
2006.04.07
すごく書きにくくなったんだけど。前の方が書きやすい。「日記/記事に書き込む」のところ、前に戻して欲しいよ~。あ、TEXTエディタの方を使えば良いのか。
2006.04.07
東京スワローズ、出足は阪神に2勝1敗と順調だったのに、対読売三連敗。しかも神宮で。情けない・・・。古田監督、悩みすぎでは?
2006.04.06
今年入社した8人の新人。火曜・水曜の2日間、外部で新人研修実施。電話応対をベースに、ビジネスマナーの基本というか、常識的なことをやったんだけど、初日は電話を受けること自体がボロボロ。ところが2日目に復習をしたら、あらら、スムーズではなくても電話を受けながらメモも取れるようになってきた。伝言も概ね正確に書き留めている。すごい進歩だ。年齢的にも我が子よりは上だし、特別な感情はなかったんだけど、なぜか2日目終わり頃には「我が子の成長」を見るような感じで、昨日よりも「成長」した8人の新人を見て「嬉しい」って気持ちになっていた。頼りなさそうな感じに見えたのが、結構リーダーシップとってグループワークを引っぱっていたり、それぞれがどこかに個性的なものを持っているのを発見できて、僕個人にとっても「有意義」なものだった。明日からはそれぞれの上司・先輩の下で仕事をするわけだけど、通常の言葉以上の重み、意味合いを込めて「がんばれ!」って言いたいな。
2006.04.05
アイ高野(本名・高野元成)1日、心不全のため死去。享年55歳。ザ・カーナビーツのヒット「好きさ好きさ好きさ」のポーズは、まだ子どもだった僕でも覚えているほど。松本竜助(本名・松本稔)1日、高血圧による脳出血のため死去。享年49歳。僕と同い年だ。4月6日を迎えれば50歳の誕生日だったのに。もう一度「紳助・竜介」の漫才が見たかったな。ジャッキー・マクリーン31日、自宅で病死。1932年5月17日、ニューヨークの生まれということだから、享年73歳。アルバムはあまり聴いたことがないけど、「Swing, Swang, Swingin'」などで聴けるアルトの音は心地がよい。メジロマックイーン菊花賞、天皇賞春連覇、宝塚記念と、G1を4勝したメジロマックイーンは3日、繋用先の北海道・浦河町の社台スタリオンステーション荻伏で心不全のため急死した。19歳。亡くなった3日が誕生日でもあった。祖父メジロアサマ、父メジロティターンと3代に渡って天皇賞制覇という偉業を達成。産駒にはエイダイクイン、タイムフェアレディなどの重賞ウィナーがいる。合唱。
2006.04.04
新卒の新入社員は今年も8名。昨年に続き、某ホテルにて入社式を行った。会場の手配や、出席社員への連絡、新入社員への連絡、さらに今年は社長挨拶の大筋の原稿作成もプラスされて、ひとりでやるのは結構きつかった。昨夜は「段取りに手落ちはないかなぁ」って心配になったり、突然予定が変更にならないか不安になったり・・・。でも、なんとか無事終了。その後の懇親会も問題なく終わった。ただ、これで全部終わりじゃなく、午後は8人を連れて西新井の方の現場に移動。そこで会社の規定や研修のこと、そして現場の所長等からちょこっと話をしてもらったりして、4時半に彼らを解放。ここでやっと今日の仕事が完了だ。疲れた~。明日から2日間は、新人研修の付き添い。でも何かするわけじゃないから気楽。来年は「もっと人を採れ」って言われているから、もっと大変になるかも・・・。ふぅ、ひとりじゃ限界だな。
2006.04.03
ちょっと前の大会で高橋尚子選手がゲスト参加して有名になった、吉川の「なまずの里マラソン」。最長のハーフから、小学生の2キロまで、たくさんの種目があって参加しやすい。今日は新2年生の娘と、親子の部(2キロ)に参加した。この大会は7年前に息子が新3年生だった時に、やはり親子で出たので、2回目。天気が心配だったけど、なんとか降らずにできそうだ。家内と息子も一緒に、車で大会の駐車場に向かった。でも、かなり離れた所にあり(市営プールの駐車場だ)、受付までは1キロ半くらいある。そこまでてくてくと準備運動も兼ねて歩いた。受付でゼッケンをもらい、会場をぶらぶら。そして9時、ハーフのスタート。今年は約2000名のエントリーだ。続いて車椅子の部。それからしばらく間が空いて、9時半に中学生の3キロ、5分後に小学生(4年以上)の2キロがスタート。親子の部2キロはそのあとの9時40分スタートだ。360組のエントリー。700人以上だ。結構凄いなぁ。真ん中よりも少し後ろでスタートした。思うように走れない。このコースはまっすぐ行って折り返してくるので、道路の半分しか使えないのだ。だから狭い。それでも、娘はスイスイと他の走者の間を抜けて前へ進んでいく。折り返しよりもだいぶ手前で親子の部の先頭が反対側を戻ってくるのが見えた。早い!そのあたりからだいぶ走りやすくなってきた。娘もまだ余裕がありそう。半分過ぎてちょっと先が折り返し。娘のペースは落ちない。周りでは「ちょっと待ってよ」という親の声、「早く!」とせかす子どもの声が聞こえたりする(^^)。我が家は、「腰が痛い」だのなんだのとオヤジくさいことを書いているわりには、かつてはフルマラソンも完走した経験もある父親だ。2キロ程度では走ったうちには入らない(なんちゃって)。でもやはりこれくらいのスピードならいつでも走れる。だから娘の方を気にすることができた。残り600mくらいから、娘は少し険しい表情になった感じもしたけど、スピードは落ちていない。「大丈夫?」と聞くと「うん」と答える。周りの応援も嬉しい。段々ゴールが近づいてきた。もうちょっとだ。家内の姿も確認できた。そしてふたり揃ってゴールイン!ゴールの近くでスポーツ飲料をくれるのもありがたい。そう、天気はほどよい温度で適度な汗もかいた。昔と違って、ゼッケンについている発信機のおかげで、すぐにタイムと順位が打ち込まれた完走証をもらえる。記録:11分15秒順位:117位ちょうど3分の1くらいのところかな?新1年生~新3年生の3学年が参加しているから、新2年生(そして女の子)ということを考えれば、まあそんなに悪い成績ではないと思うんだけど、100位以内に入れなかったことで、娘はちょっと悔しがっていた。ちなみに親子の部の優勝タイムは7分19秒だったかな?速すぎ!ハーフや10キロの人たちがゴールに向かってくる道沿いに、駐車場まで歩く。ちょっと膝が痛い。でも、走っている人たちの姿を見るとまた走りたくなる。来年は最後の「親子の部」出場になるから、ふたりでもっと練習して、上の順位を目指そう!
2006.04.02

今日は夕方、娘と散歩。デジカメを持って用水路沿いの桜の下を歩いた。その時の写真を少々。 でもやっぱり写真は写真でしかないね。まあ「腕」も良くないんだけど、自分の目で実際に見る桜の方が数倍きれいだ。OCNフォトフレンドってところを使い始めたけど、このリンクで他の人も見れるのかな?
2006.04.01

1979年に製作され、日本では1980年遅くに公開されたこの映画、僕の記憶の中では「見た」はずなんだけど、久しぶりにDVDで見たら、まったく覚えていなかった。「次の展開」が浮かんでくることもなく、最後のシーンも「初めて見る」ような感じ。あれ?記憶違いかな?見てないのに、そう思いこんでただけ?ところが、やっぱり公開した当時見ているんだなぁ。ちゃんとその時の映画鑑賞券が取ってあった。それにしても、なんでこんなに覚えていないんだろう?まあでも、逆にとても新鮮に見ることができたのも事実。ジャニス・ジョプリンをモデルに、ロック・スターの栄光の陰にある「寂しさ」。歌うことは大好きだけど、思いっきり恋もしたい。でも不器用な生き方しかできず、最後は麻薬で・・・。ベット・ミドラーは、個人的にはちょっと顔が濃い~ので苦手だけど、ジャニスに負けないほど凄いステージを展開する。彼女はこの役でゴールデン・グローブ女優賞(コメディ/ミュージカル)を獲得する。2時間を超える映画だけど、退屈はしなかったなぁ。このDVD、歌のシーンだけ選んで見ても面白いかも知れない。
2006.04.01
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