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窪塚洋介は著書の中で、「大麻」の可能性を示唆している。普通「大麻」と言えばあまり良いイメージはないが、実はあらゆる意味で万能な、奇跡の草だそうな。「…まず茎や草や根や種から、紙・繊維・プラスチック・建材・油(食用から燃料、化粧品まで)・肥料・健康食品・ビール・ワイン・お茶などが作られる。しかもこれらはそれぞれ環境的に非常に優れている。一年草だから年に何度も収穫できるうえ、他の植物と比較して同面積での収穫量が圧倒的に多い。どんな環境でもたいてい育ち、光合成の能力が異常に高いので、温暖化や砂漠化、森林伐採対策の救世主になることは間違いない。そして、車まで走ってしまうのだ。実際、昨年ヘンプカーは日本を縦断した。さらにガンやエイズ、その他あらゆる病気に効果があり電磁波や有害物を中和する可能性が注目されている。…」 - 窪塚洋介 『PIECES OF PEACE』 - 1937年にはアメリカ農務省が「大麻は地球上で栽培できる植物の中で最も有益である」と言っていたらしい。でも1948年にGHQが大麻取締法を制定。人体に悪影響ってのもあるだろうけど、もっと深い意味があるらしい。それは、「石油」中心の世界を作ること。もちろん国で油田を持ってるとこもあるけれど、アメリカに住むユダヤ人もこの多くを占めてるって聞いたことがある。イラク戦争だって、元を辿れば、宗教と油田の問題だしね。実際に身の回りは石油製品で溢れているし、街を行く車だって石油があってこそ。でも有限のエネルギーであることを忘れずに、そして一つの側面にとらわれることなく、いろんな物に目を向けてみないとね。
2005年05月31日
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昨日「距離感。」というひとりごとを記しているとき、私は2年前に受けていた授業のことを思い出していた。「言葉と表現」この授業を通し、文章を書くうえでの表現技法や、書くことの面白さを知ることができた。2年前の授業ではあるが、最近では就活をするにあたって、それらが自分の中で生きていることを実感した。その授業の中で「すっきりとした文章を書く」というテーマのもと講義が進められる日があった。その表現方法として挙げられたのが「入れ子型の文章を書かないこと」これはつまり、一つの文の中で、ある主語と述語の間に、別の主語と述語を組み入れない、ということだ。ここで話は最初に戻って、昨日「距離感。」というひとりごとを記していたわけですが、今読み直しても、入れ子型の文章に止まらず、わかりにくい表現がいくつもある。分かっていたものの、そんなに手直しは加えなかった。それはブログだからということもあるし、抽象的なことであるからこそ、自分の中にあるニュアンスを壊すことなく書きたい、という気持ちがあったんだと思う。構想があったわけでもないから10分くらいで適当に書いたのですが、技巧がないから読みやすくしようとすると、どうも自分の頭の中のプロセスが崩れて、うまく表現できない。そんなわけで、ただそのまま記したわけです。そんな読み難い文章を毎回書く度に、毎日読んでくれてる人がいることを実感する度に、文章をうまく書けるようになりたいなぁ~と思う今日この頃なのでした。
2005年05月31日
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相手と話すときに、そのことを知らないと思って話していたのに、後から、あの時実はそのことを知っていたということを、他人ごしに聞いたりすると、なかなかにして恥ずかしかったり、居た堪れない気持ちになたったりするもので。思い返せば、話していたときにどこかそんな節があったような気もしたりすわけだが、その時には既にどうすることもできないわけで。直接相手から、あの時実はそのことを知っていたと告げられる時が、もしかしたら一番嫌な時かもと思ってもいたのだけれど、ずっと、相手に自分が知っているということを知らないとを思われ続けるということの方が、互いの間に一定の距離感が生まれるわけで、そっちの方が嫌かなと思ったりもする。その距離感が一方的なものならば、なんとなくしょうがないような気もするが、他人から聞き及ぶなどして、その距離を互いが実感してしまった時には、既にその距離感はただ無意味な産物であるわけで。だから、早くその距離感を消滅させたいとも思うのだけれども、互いがその距離感を認識しているということを知っているのは、自分しかいないわけで。しかしながら、相手が自分のことを気遣い、距離感の消滅を図れないのも凄くよくわかるのだが、当然ながら自分がそのことを告げるのにも、同じく相当な勇気が要るわけで、その一歩がなかなか踏み出せないことがよくあるもので。大して相手が自分に関わりの少ない人ならば、その距離感の消滅は自分の勇気を振るうに値しないと判断し、実際に距離が離れていく、ということは誰にでもある経験であると思うけれど、相手が自分に凄い近い人物であったりすると、その距離感は耐え難いものであったりする。でもその耐え難い感を実感する度に、その相手が自分にとってどのような人物かというのを実感するわけで、そういう捉え方をすると、嬉しくもあったりする。相手が、同じ気持ちを抱いているのならば、大抵の場合その距離感の消滅は良い方向に進んだりする。そして互いの距離が、縮まったりする。距離感が逆に距離を縮めたりするとは、とても不思議なものだと思うのだけれども、それでもできればやはり、相手と話すときに、そのことを知らないと思って話していたのに、後から、あの時実はそのことを知っていたということを、他人ごしに聞いたりするようなことは、やっぱり避けたいもので。
2005年05月30日
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天気はかなり良い♪車はかなり汚れてる!ってことで、洗車をしてみました!ただ車洗っただけなんだけどね~実は今までやったことがなくて。まずは、庭の水道の元栓を開けようと、蓋を開けると…円い蛇口の上には、多量のダンゴ虫がぁっ!!デカイ蜘蛛も出てくる始末。思わず現実逃避で、蓋を閉めてみましたよ。その後、何とか元栓を開けることに成功。でも、何からしよう?初めてだから、よくわからん!考えた結果、まずは、水で流そうってことに。いきなり擦ると、砂で細かい傷がついちゃうからね。次は…そうだ上のほうから、洗おう!うん、下からだとせっかく洗っても、上の汚れが付いちゃうもんね。まずは、洗剤で全部汚れ落としてから水で流すことに。でも暫くして気がついた。最初に洗剤で擦ったところ、干からびてる!洗剤で洗ったら同時に、水で流さなくちゃいけないんだ。そんなこんなで、なんとか全部終わった~と思って、乾き始めた車を見ると、洗剤が足りなかったところを示すように汚れが!!再び洗剤つけて洗い流しました。ただ車を洗っただけなんだけど、初めてのことだったから、いろんなこと考えるし、全てのことから学べた。なんだか、自分が一つ一つ賢くなっていく気がして、とても楽しかったのでした。初めてのことって素晴らすぃ☆夕日が、ピカピカの車に綺麗に反射するのを見て、何だか満足感で満たされた。でも、せっかっく外側を綺麗にしたんだから、中も綺麗にしよう!そんなわけで、掃除機を出動させ、車内を綺麗に。最後に足元のマットを外に取り出し、小石を落とすべくバタバタさせると、予想以上の砂埃が!!そしてその、多量の砂埃は…みるみる、未だ湿り気残る、車のボディに吸い付いた!!まさか、最後にこんな学びが残ってるとはね…。夕日が嫌味なくらい、砂埃を際立たしている。砂埃まみれの車を前に、私は暫く立ち尽くしたのでした。
2005年05月29日
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努力することって大変なこと。高校の頃、誰かが言ってました。努力って、y=1/2xx(xの二乗ね) みたいなものだって。最初は、努力したってその分の結果はついてこない。努力を0.5しても、結果は0.125にしかならないし、努力を1しても、結果は0.5にしかならない。日々なんとか努力を積み重ね、2になった時初めて、努力と同等の結果を得られる。でも、そこまでの道は険しくて、多くの人が2に到達する前に、努力することを止めてしまうんだって。ただ、そこまで頑張って努力を積み重ねると、その後、今までの見えない努力の成果が発揮され始める。努力を4すれば、8の結果になるし、努力を10すれば、50もの結果になる。確かに2までの道のりは険しく果てしない距離に見える。けど無限に続く数字を見渡せば、2なんてちっぽけなもの。ほんの少しの準備段階を経れば、そこには無限の可能性が広がっている。ある野球選手が言ってたそうです。「夢を実現するために何を?それは、小さなことを重ねること。」周りには、生まれつきの恵まれた体格を持つ選手たち。その中で、その小さな日本人は年間262安打という世界記録を達成しました。いま、何かに向かって努力している人。いま、何かに向かって努力することを諦めかけている人。どんな小さなことでもいいから努力を積み重ねたら…きっと素敵な結果が待っているはず♪
2005年05月27日
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就職活動をするにあたって、沢山の本を読みました。SPI、一般常識、面接対策…もちろん、どれも大切で得たものは多いけれど、就職活動を終えた今、本当に読んでおくべきだったと思うのはそんなのじゃなくて…その中の一冊をご紹介します。『Good Luck』たぶん多くの人が読んだことあるんじゃないかな?それは、魔法のクローバーを通して、とても大切なことを教えてくれます。「運」はなかなか巡ってこないけれど、「幸運」は自分の手でつかみとれることを。私がこの本を読んだのは、就職活動をした後でしたが、本の中に出てくるクローバーの物語と、自分の行ってきた活動の一部がそっくりでびっくりしました。ただし私は、本と同じ結末を迎えることができませんでした。もう少し早く、この本と出会っていたら、きっと結末は…Good Lu…ある企業を受験するにあたって私は…無理だと多くの人が諦める中、幸運を追い求めることを止めませんでした。このままでは幸運が訪れないと、したごしらえを始めました。人に手をさしのべることで、かけがえのないものを得ました。したごしらえに大変な思いをし疲れたときも、その日やれることはその日にやりました。しかし私は…あらゆる可能性を求め、人に意見を求めることをしませんでした。最後に「運」を信じてしまいました。その結果、私は「幸運」をつかむことができませんでした。この話の具体的なのは、また今度にして…バガボンドの中で、柳生石舟斎が宮本武蔵に言った言葉…「考えれば考えるほど、見よう見ようと目を凝らすほど、答えは見えなくなる、見つめても見えないなら―目を閉じよ どうだ お前は無限だろう?」 - バガボンド 11巻 -きっと同じこと。例えば、就職活動のための本を選ぶとき、いわゆる就職雑誌だけを読むのではなく、もっといろんな本に目を向けていたら、もっと…可能性は無限大に広がっていたはず。Good Luck!みなさんが、幸運をつかみとることを願っています。
2005年05月26日
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社会で出会う人というのは、みんな何かしらのプロであって就活をしていても、そんな人達から「へ~」な話をよく聞いたりしたもんでふと思い出した話。。。夏になると、足が火照って寝付けないって人も多いはず!あっちぃなぁ~、ちょっとお風呂場で足を冷やしてから、また寝よ~みたいなね。でも、それって間違い!!逆効果なんだって!!実は、原因って冷え性と一緒、足の血行が悪いかららしい。血の巡りが悪いから、末端まで体温管理がうまくできなくて、夏は熱がうまく発散されないらしい。だから、皆さん。これから夏を迎え、夜中に足が火照って眠れな~いっ!って時は…足を風呂場で温めましょう!なぜか、住宅系の人事担当から聞いた、豆知識でした。。。
2005年05月24日
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昨日、久しぶりに友達・後輩を誘って、バドミントンをしてみました♪体育館でやるのは1年ぶりかな?なんだかんだで、楽しかったです(^^)でも、一緒にバドミントンした後輩は、皆筋肉痛が来てるとか…えっ?おれ、まだなんすけど(^^;)経験者だから、軽くしかやってないんだよねぇ…とか言いつつ、ちょっと不安。明日とかにきたらどうしましょ?そういや、ちょっと右膝痛いけど…これは…ほら、きっとあれだよ。巷で話題の、成長痛(--;)中学の頃、友達が膝痛かったの、あれ成長痛だったみたいだし。えっ?厳しいですか?厳しいですよね。でも、一日置きで筋肉痛きたら…ねぇ…おっさんの仲間入りじゃないですか。そんな訳で…さっき、久しぶりに猛筋トレ!!(笑)きっと明日、筋肉痛になるだろうけど、まぁ激しい筋トレしちまったからしゃぁない(^^)♪別に昨日のバドは関係ないしね☆いやぁ、スポーツって素晴らすぃ(≧▽≦)!!
2005年05月23日
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遠い昔、ヨーロッパに弁論術を教える老人がいました。その老人は家の前に「有料で<絶対に裁判に負けない弁論術>を教えます。」という張り紙をして、生徒を募集していました。ある日、張り紙を見た青年が老人のもとにやってきて言いました。『うちは貧乏だから今すぐに金は払えない。しかし、弁論術を身につけ裁判に勝って金が入れば、必ず払いに来る!どうか弁論術を教えていただけないか!!?』老人は少し迷いましたが、自分はお金に困っていたわけでもないので、青年に弁論術を教えることにしました。「よし、わかった。お前に、私の弁論術の全てを授けよう!」それからというもの、青年は毎日老人のもとに通い、夜遅くまで弁論術を学びました。1年を過ぎる頃には、青年はめきめきと実力をつけ、とうとう、一人前の弁論術を身につけることができました。その後青年は、老人から学んだ弁論術を行使することで、裁判に一度も負けることのない大活躍。沢山のお金を稼ぐようになりました。しかしいつまでたっても、青年は老人のもとに金を払いにやってきません。老人は、いくら催促しても全く金を払う様子を見せない青年に怒り、とうとう裁判を起こしました。裁判の席で老人は言いました。「弁論術を身につけ、稼ぐことができたら金を払いに来ると約束したではないか!今までの裁判で負けたことがないということが私のもとで学んだ証拠だ!今すぐ、金を払うのだ!」それに対して青年は言いました。『私はあなたのもとで<絶対に裁判で負けない弁論術>を学びました。しかしもしもここで、あなたの言う通りに金を払え、と裁判所に命ぜられたのならば、それは私が裁で負けたことを意味する。つまり、あなたは私に<絶対に裁判で負けない弁論術>を教えたことにはならないから、私が金を払う必要はない。もっとも私がこの裁判で勝てたのならば、それはあなたの訴えが棄却されたことになり、私は当然にして金を払う必要はないということになる。結局私はあなたに金を払う必要はないのです。』その後、二人はは口を開こうとせず、にらみ合ったまま。裁判官は、判決を下さなければなりません。互いに和解するつもりはないとのこと。もしあなたなら、どのような判決を下しますか?
2005年05月21日
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四年生になり、卒業単位を満たしながらも、毎日のように大学に通っている。なんだか授業が楽しくて♪学科外の授業にも顔を出している。そんなことを、先日の懇親会で先輩社員に話したら、社会人としてのアドバイスを頂いた。『アウトプットを前提に学ぶこと!』知識を詰め込まれる(インプット)だけでは、何の役にも立たない。常にその知識を使うこと(アウトプット)を想像しながら学ぶとこと。当たり前のことなんだけど、すごく共感できた。日々の授業が、それにあたるから。単位のためでも、成績のためでもなく、自分自身のために毎日の授業を受けている。そして、常に社会人の自分を想像しながら、授業を聞いている。そういや今まで楽しかった授業は、リアルを感じたし、日一日と自身の成長を見て取れるような気がした。それは、道楽…この上もない楽しみなわけで。
2005年05月20日
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内定者懇親会をするということで、本日、再び日帰りで東京に行ってきました!6月には西日本も含めた、全内定者で泊りがけの懇親会などをやるらしいけど今回は東京から8人、名古屋から6人、東北から2人の16人。まずは8人ずつに分かれて、社長&専務と面談。丸の内、大手町の辺りでは少し古めの本社ビル、お世辞にも綺麗とは言えないけど役員のフロアだけは違った!エレベーターを降りた瞬間、高級ホテルにワープした感じ、ふかふかな絨毯を進むと磨りガラスの自動ドアの前には警備員が常駐していて、内線を繋がなければドアが開くことはない。磨りガラスの向こうに足を進めると、少し薄暗い廊下が続き、左右にいくつもの扉が並ぶ。私たちはその中の一室に案内されて…30分後…私たちは、トイレに寄って汗でベトベトの手を洗い、控え室に戻りました(笑)その後は、地下にある三越のレストランで軽い立食パーティー☆内定者16人と社員6人を交え、お酒なども飲みつつ親睦を深めましたその中で、話した一人の先輩社員!地元…仙台!?高校…泉!!?実家…館!!!?髪…天然パーマ!!!!?分からない人も多いと思うけど、これはかなり近い!「振り返ればやつがいる」での織田裕二と石黒賢の顔の距離ぐらい近い!!ビックリしたね~もう。2時間後、私たちは本社を後にし、一路駅へと向かった。東京駅、新幹線の時間が迫っていた。私たちは6月の再会を約束し、それぞれの改札口へと…向かう前に皆でトイレへ(笑)ビールいっぱい飲んでたからね(^^;)どうやら兄やんは、社会人になっても相変わらず、楽しくやっていくようで(^^)♪
2005年05月19日
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お風呂好きな兄やんは短いのか長いのか40分くらい風呂に入ってるそんな兄やんには、ず~っとやりたかったことがあって音楽を聴きながら風呂に入ること好きな音楽を聴きながら、ゆっくり風呂につかったら気持ち良いに違いない♪でもMDラジカセがあるわけでもないしましてや、防水機能付きのポータブルMDなんてあるわけもないし、買う金もないそんなわけで、ず~っと諦めてたんだけど一昨日、ふと思いつきましたポータブルMDの音量最大にして紙コップをスピーカー代わりにして風呂の前に置いておいたら聴こえるかも!?思い立つが吉日そしたら、紙コップなんか使わなくても余裕で聴こえるじゃないですかなんだか、買うという発想しかなかった自分がバカみたいただ音量最大にしてみれば良かっただけなのにそんなこんなで、1時間くらい音楽を聴きながら風呂に♪…でも、なんだかうるさく感じるそん時に初めて気がつきました兄やんにとって、風呂はいろんなこと考える場所だったみたいでそういや自分の言動を反省したりもしたし学祭企画のいろんなアイディアが生まれたりもした普段の生活、周りには誰かいたり、音楽が流れてたり、何かしらあるわけであんまり自分自身と向き合う場所ってなかったのかもしれないめんどくさかったり、辛かったりで、どこかに逃げ場を求めちゃうからそんな中お風呂では、自分自身と胡坐(あぐら)かいて向かい合って話をする裸の付き合いだ 逃げも隠れもできない 腹を割って語り合う人と付き合う時にそうであるように、どうやら自分ともそんな時間が必要らしくて兄やんにとって風呂場は、どうやらそんなとこらしくて…
2005年05月18日
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就活も終わり、ぽけ~っとしてる日々が続いてます。就活で悩んでる後輩のブログ見て、自分の就活を振り返ってみたくなりました。10月 「始まり!」大学祭に明け暮れ、やったことと言えばガイダンス出て、就職サイトに登録したくらいかな?金融系だとこのくらいの時期からセミナーあったりするから、どんな職業があるか興味ないトコ含め、全体像を捉えておくべきだったな~。結局、金融系に勤めるわけで。11月 「ウェブエントリー」ウェブエントリー開始。この時期は、取りあえず業種を絞らずウェブエントリーしまくってみた!100社は超えたはず。初合同セミナー☆SPIの勉強開始!取りあえずエントリーしといたら、後から志望が変わっても乗り切れた!セミナーはまだ人少ないからチャンスだったね。筆記対策は早めに、年明けは午前面接、午後ES(エントリーシート)で勉強する暇ないから~12月 「筆記対策」相変わらずウェブエントリー。筆記対策。企業と接触。住宅系に絞りつつ金融系にも興味が…。自己PR考え始める。この頃から、もっと自己PR&志望動機書いてみるべきだった。やっぱり、今見ると3、4月に比べて1、2月に書いたESはデキ悪い。数をこなすべきでした。自己PR、面接とかで使えそうな言い回しは、思いついたり聞いたらすぐにメモってました。1月 「セミナー」セミナーに行ってました。各社の詳しい話を聞いて興味を深めてました。筆記を本気でできた最後の月。前半は慣れない就活に疲れたり、後半は学校の試験もあったりで。この頃は大変だったけど、後から考えればまだ楽な時期。2月 「会社説明会」セミナーと会社説明会が最盛期かな?筆記試験がぼちぼち始まり、初面接もこの時期、就活サイト主催の合同説明会が多いね。周りに流されてここから就活してる人も多いみたいだけど…。興味ない企業の筆記受けて、試験をこなしてみました!自分の弱点掴めるしね!初面接は流石に緊張でした。履歴書の写真は高いけど絶対写真屋へ。そういや住宅系で唯一落ちたとこのはスピード写真…関係あんのかな?3月 「筆記・面接前半(集団・グループディスカッション)」前半はESと筆記試験の嵐。後半はESと筆記試験と履歴書と面接の嵐でした。予定のない日は7日間。就活漬けだったね(笑)38℃以上あるときに1日4社はきつかった。時間調整が重要でした。4月 「面接後半(個人)・内定」毎日面接。最高で1日5社!面接は好きだから楽しかったけどね。この時期は偉いおっさんばっかりです。志望先の内定が中頃に出て、就活を終了しました。こんな感じの就活でした~♪
2005年05月17日
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明日ゼミの発表でさ、久しぶりに一日中ず~っと勉強してました!適当に済ませてもOKなんだけど、なんだかハマってしまって(^^;)企業の社会貢献について勉強してたんだけど、ちょっと興味を惹かれたお話をご紹介企業の社会貢献には、いろんな役目がある。広告だったり、社会的なインフラの確保だったり。でも、『リスクマネージメント』的な役目があるんだって!つまり、保険みたいな…1949年、パリに「ココム」っていう、社会主義国に対する資本主義諸国からの輸入を制限する委員会が設けられました。でもそんな中、1987年に「東芝」がソ連に輸出した工作機械によって、ソ連の原子力潜水艦の探知が困難になっちゃいました。ちょうどその時、日米の貿易摩擦が激化、日本バッシングが強まってた時期で、アメリカメディアは東芝を叩きまくって不買運動、終いには議会での弾劾にまで発展したんだって。そしたら、ある日曜日、アメリカにある東芝の工場が多数の住民に囲まれちゃったんだって。でも抗議運動かと思ったら実は!東芝を守るための決起大会!地元の議員を呼び出し、「東芝弾劾に賛成したらただじゃおかない!」と迫ったらしく、結果議会でも弾劾は見送られたんだって。実は、それまで東芝の社員がボランティア活動を通じてアメリカの地元住民とフェイス・トゥ・フェイスの交流をとても大切にしてたらしく、そうした関係があったから、地域住民が東芝の窮状を見て、真っ先に立ち上がってくれたんだって。最近、日本の企業にも不祥事が多いけれど、社会貢献活動はそんなリスクマネージメントの役目もあるみたいで…。
2005年05月15日
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久しぶりに雨続き気分は乗らないけど、今日も学校へ雨の日なのに結構人がいてうるさいの嫌だから、ちょっと前のほうへでも、たまたま後ろに座った関西弁の二人がずっと話してる最初は小声だったし授業にも集中できてたんだけど中盤になったら、その声量も一線を越え、終いには歌いだす始末暫くしたら、周囲の人もいい加減我慢できなくなったみたいで二人に鋭い視線をやるようになった私はまだそんなに気も立ってなかったけど、一番近くにいるし注意しようかと思ってそんなに厳しく咎めるのも性に合わないから微笑で「少し静かに…」くらいの軽い感じでいこうかとでも、その一歩が踏み出せなくてそしたら急に、私の隣に座っていたおとなしそうな女性が顔を真っ赤にして振り返った「すいません!うるさいんですけどっ!迷惑だと思わないんですか!?すいません…。」教室は静かになったきっとその女性には、物凄い勇気が必要だったと思う表情を見ればわかるそれと比べたら、私が注意するのに要する勇気なんて、ちっぽけなものでも一歩を踏み出せなかったことあのまま授業が終わってたら、何も感じなかったのかもしれないただ、あの女性の勇気の前に、申し訳なさでいっぱいになった
2005年05月13日
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1/2÷1/4=?まず分子と分母をひっくり返して…かける!1/2×4/1=1×4/2×1=4/2…できた!答えは2!正解。じゃぁ次はそれを、図で説明してみて?半分にしたりんごがあって…それを1/4人で分ける…?そしたら、半分だったりんごが、2つになる…?今日『おもひでぽろぽろ』見てたら、似たようなシーンがあって…主人公の女の子は、どうしても分数の割り算に納得できなくて、数学の成績は2。親姉妹に馬鹿にされるっていう。でも、そんなことに疑問も抱かず20年間を過ごしてきた自分に、ちょっとがっかり。半分のりんごを1/4人で分けるって…?でもきっと、そういうのって大切なんだろうな~
2005年05月12日
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大学の学食前には、木のベンチとテーブルがあって昼下がり、そこには日向ぼっこ好きな、二人の女友達がよく座っている今日もやっぱり座っていて、いつものように通りすがった私に手を振るそして私もいつものように、木のベンチに腰を下ろす今日は、見知らぬ顔が一つ彼女は友達二人の高校の同級生らしく、そして私のことを知っているのだという必死に記憶を探るがやっぱり初めて会った気がするでも彼女が、私の名前を呼んだ瞬間、私は閃いたもしかして、Tの友達!?聞くと彼女はTと同じ看護学校に通い、現在は同じ市内の病院に勤めているという「Tからいろんな話聞いてるよ~Y君でしょ?あと、サトシと…」『ん?サトシ?Y君は分かるけどサトシって…??』「サトシって…ほら女の…」『あぁ!Sのことか!』小学校でよく遊んだ仲の良い4人少し太ったムードメーカーY君ホクロが自慢で男勝り背の高いSそしてTとは小学校から高校までを同じくし、高校3年の頃には同じクラス、男女それぞれのバドミントン部部長として、お互いを励ましあった一気に懐かしい記憶が蘇ってきたそういやTは、男勝りのSのことを一文字変えてサトシと男の名で呼んでいたそういや今日初めて会った彼女は、Tと同じようなことを言っては笑っているそして何より、私の名の呼び方今日初めて会った彼女の、私の名の呼び方は…あいつらと同じだあいつらは独特のイントネーションで私の名を呼んだY君は東大に受かったかな…Sは理学療法士だっけ…Tは看護師として手術室を担当してるんだっけ…皆、元気かな?頑張ってるかな?大学の学食前には、木のベンチとテーブルがあって昼下がり、そこで偶然出会った彼女初めて会ったけど、なんだか懐かしさと思い出があふれていた
2005年05月10日
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好きな曲ってのは結構あるけれど好きなアルバムってのはそうあるもんじゃない好きなアルバムってのはベストアルバムより良いもんだし出会えたときの喜びは一入デビューシングル「てろてろ」が有名かな専門的なことは全然わかんないしネットで批判する人も多いけど自分の中で大切な一枚になりそうです技術とか巧さとかじゃないのかな彼女の声が自分の中に響くんだよね自分の空白を埋めるくれるようそんな一枚です。
2005年05月09日
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兄やんには弟が二人います。県外の大学に通う、二つ違いの弟とは友達みたいな感じで、帰って来たときには一緒に買い物に行ったり、近くに飲みに行ったりします。高校一年の弟は、最近ちょっと大人びてきた感じ。たまに庭でバドミントンしたりします。今日は大学生の弟が県外に戻ってしまうので、バス停まで送っていきました。でもちょっと時間が早かったので、三人で街をぶらぶら。ゲーセンに入ってプリクラ撮ってみたり、本屋で三人並んで立ち読みしてみたり。たまには喧嘩もするけれど、毎日楽しく三人で仲良くやってます。たまには喧嘩もするけれど毎日バカな話をしては笑ってます。そんな兄弟が自慢だし、好きだな~。
2005年05月08日
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まずこの日記のタイトルをクリックして、その後ここをクリックするとハンドルネームを占うことができますよ!ちなみに「兄やん。」は中吉☆みんなのハンドルネームはどうですか(^0^)?
2005年05月08日
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やったぁ~(≧▽≦)アクセス数1000件突破だぁ!みんな、いっつもありがとね♪最近やっと慣れてきて、頑張りすぎることもなく、自然体でブログに臨めてる感じです。たまにサボることもあるけれど、毎日楽しんで更新しています。突然ですが、井上雄彦が好きで昔からSLAM DUNKとかよく読んでました。授業中暇なとき、山王戦のラストシーンを思い出しては、一人鳥肌を立ててました。最近集めてるのは、バガボンド。最近連載も再開して次の単行本が出るのを楽しみにしてるんですが…本編以外にも、ちょっとだけ楽しみにしてることがあって…カバーの折り返しのコメント。作者の思いとか考えとかが、垣間見える瞬間。今日はちょっと、井上氏のコメント紹介。近頃よく歩くようになった。歩きながら意識を自分の体に向けてみる。長い距離を疲れないように歩くにはどんな体の使い方をすればいいのか。合理的な歩き方とは 腕は振ったほうがいいのか否か。(以下略) - バガボンド 13巻 -彼は、歩く ということを通じて体との会話をしているんだって。意識の問題だと思う。だって日常歩いてる時に、そんなこと考えてないし。でも最近、ブログを始めてから、生活のシーンを意識するようになったかな。振り返る形ではあるけれど、ブログのネタ探しのために一日を思い出すのね。生活の細部にまで、過去からだけど、意識が通うんだよね。一つの行動に対する、動機、予想、結果、学び、考え、意味…とか思い出すし、一つの事象に対して、行動しないという選択をした時もまた然りで。そうすると、自分が見えてきたり、逆に見えなくなったりする。深いんだなぁって思う。でも、だからこそ楽しかったりする。これからもブログを通じて、そんな生活のシーンを切り取っていきたいと思ってます。
2005年05月07日
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後悔先に立たず → 事が終わった後で悔いても、とりかえしがつかない。 - 広辞苑 第五版 -そうだよね。当たり前のことだけどさ、悔いても過去を変えることはできないし、できることといったら、後悔を糧に成長することくらい。でも、成長できたとしても、心の何処かで、どうしても過去を悔いてしまうもの。そう言えば…誰かが言ってました。常に 未来の自分 の思考で判断すること。きっとこういうことだ。未来の自分を、まず想像する。そして、未来を軸にしていろんなことを考えたり、振り返ったり…。試しに、将来の夢を考える。そしてそのために必要なことを考える。そして後悔する。でも後悔先に立たず。…普通はね。でも、未来を軸にしているから、未来から見て過去である現在の自分を変えることができる!そう考えると、現在を無駄にしなくて済むし、後悔しなくて済む。よし!未来を軸に考えてみよう。…でも、めんどいから…明日からにしようかな?→最初に戻る。わかっちゃいるんだけどね、それができないもんで(笑)。。。
2005年05月06日
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3年くらい前に、ジーンズを1本買った。ノーブランドだし、安物だったけど、なんだか好きになった。それで、ずっと履いてた。ダメージを入れたジーンズが流行だした頃、そのジーンズにも穴が開いた。周りの人は、カッターで切れ目を入れたりしてたけど、こっちはマジなダメージだった。だからその分、穴が広がるのも早かった。ある日、後輩と椅子に座り向かい合って話していると、後輩はジーンズの穴からのぞく私の膝辺りに、マジックで絵を描き始めた。ゆずマンと北斗七星。油性マジックだった。私は風呂で必死に、膝をこすった。でも、なかなか北斗七星が消えない。星の一つがうっすら残る。膝が赤く染まる頃、ようやく私は気がついた。「ホクロじゃん…」新しいジーンズが欲しい今日この頃。ふと思い出した昼下がり。穴が開いた、お気に入りのジーンズには、3年分のダメージと思い出が詰まっている。
2005年05月05日
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東京駅を出る。やっぱり少し、仙台より暑い。国道1号線を歩く。左手には皇居の御堀が続いている。大手企業の本社ビルが続く。丸の内を抜け、大手町に入る。読売新聞社などが立ち並ぶ、箱根駅伝のスタートの場所だ。その斜め向かい。とうとう私はその建物を目の前にした。「やっと辿り着いた。」私は今までのことを思い出しながら、少しの間立ち尽くした。4Fでエレベーターを降りると、社員の方が出迎えてくれ、小さな部屋に案内された。エアコンの効いた、応接室みたいなところだ。「少々お待ちください。」私は部屋に一人残された。窓外に視線を移してみる。なんとなく、自分がその場にいることを、信じられなくもあった。しばらくして、ドアをノックする音。4人の社員が現れた。名刺と共に自己紹介が行われる。まだまだ、私にとっては不慣れなことだった。私たちは腰を下ろした。机の上に名刺を並べる、人事グループAM、GM、副長、チームリーダー…その時になって、慣れない挨拶に一生懸命で、全員の名前と役職を何も覚えていなかったことに気がついた。手には汗が滲んでいた。私は内定を受諾する旨を伝え、誓約書にサインをした。そして最後に、全員と固い握手を交わした。「一緒に頑張りましょう!!」「……よろしくお願いしますっ!!」小さな部屋が、笑顔で溢れた。喜びとともに、責任、そして自分の中の意志が更に強くなることを感じた。半年間、就職活動を続けてきたが、その時初めて、来春社会人になることを強く実感した気がした。
2005年05月03日
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東京に行ってきました! 仙台駅-新幹線にビビッて1時間くらい前に到着。→新幹線-海側の席に座る。山側の窓から富士山見てから、おばさんにちらちら見られる。あなたのことは見てません。→東京駅-早速迷子、道を尋ねる。「私は何処から出ればよいのでしょうか…」。→用事-髪の毛がカールし始める。 →カルガモの池-カルガモ不在。→皇居-休園日。→丸ビル-金の持ち合わせなし。→銀座-大金の持ち合わせなし。→歌舞伎座→休館。→新橋-警備員に止められそうになる。空気を読んで早めに去る。→日テレ-仲居を見損ねる。→東京タワー-一人で上る気にはなれず。→六本木ヒルズ-もはや体力不在。→テレ朝-のびたの部屋に心躍る。全部、徒歩。ずっと一人。スーツだしね。特に目的はなく高いビルを見つけては、そっちの方にただひたすら歩いてました。いや~きつかった(^^;)革靴だから、足がくたくたで(><)楽しかったけどね☆
2005年05月03日
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例えば、その人のためになら何でもできる、という程愛している人がいるとしてその人のために、自分は生きているとして愛する人から、私を殺してと頼まれたら、愛する人のために、愛する人を殺せるかもし愛する人を殺したとして、自分は何のために生きるのか「半落ち」愛する妻を殺した一人の男。犯行を自供したものの、自供するまでの2日間を決して語ろうとしない。何のために愛する妻を殺し、誰のために2日間を過ごし、なぜ語らず、生きがいを失い何故生きるのか。自分なら…
2005年05月01日
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ええと、うん、大丈夫!君はまだ 君自身をちゃんと見てあげていないだけ誰だってそうさ 君一人じゃないそりゃ僕だってねぇ……――まぁ、いいや少なくとも 君には味方がいるよプレゼントの物語の中の住人達さぁ、これから何をするんだい?僕はもう行かなきゃほらまたどこかで 涙の落ちる音
2005年05月01日
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