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先日申請したベトナムのe-visa、“最短で”3営業日、ということだったので、早くても金曜日、遅ければ来週かなぁ、と思っていたのですが、なんと、今日もう結果が来ました。Eメールで来た訳ですが、開封して中を見てみると。。。Your application processedうわー、取れたー!ホントにちゃんと取れるんだ、これ。っつーことで、これで1ヶ月間いられることになりましたー!いやいや、よかったよかった。ではこれで心置きなく準備を進めて行きますか。まずは、航空券買わないとな(^_^;)ビザはPDFファイルなんですが、ダウンロードして保存したり出来ない仕様になっています。印刷して紙ベースでしか保管できないよう。うちのボロプリンターで印刷したやつでも大丈夫なのかなぁ?印刷に線入っちゃったりするけど(^_^;)まぁ、とりあえずは一歩前進ですが、もうね、このコロナでいろんな手続きやらは増えるし、それに伴って費用もかかるし、大変ですよ。一番高いのは海外で使える証明書を発行してくれるPCR検査で、これが16,000円もするのですよ泣けてきます。
2022年03月31日
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来週末からベトナムに行くわけで、ではその前に飲みに行きましょう、ということで、お友達と飲みに行ってきました。16時半から飲み始めて、最初は中華料理屋。そこに19時くらいまでいて、その後に旧スンデ家・現辰家に移動しました。そこで2,3時間も飲めば、飲むものがチャムイスルでもあるのでそれでお開き、という計算でしたが、楽しくてなかなか終わらない(^_^;)そのうちにお店の閉店時間の23時になり、強制的にお開きになりました。。。。のはずだったのですが、その昔何度か行った韓国系カラオケ付きガールズバーみたいなところに「今どうなってるか、ちょっと様子を見に」行くことに。で、結局その店に入っちゃって、でも終電も迫ってきてるので1時間だけ。(なんせいつの間にか勝手に 終電繰り上げられちゃってるので。)と、いうことで、マンボウ明け最初の飲み会から早速、終電ということに。あ゛ーあ、こんなんならずっとマンボウにしといてもらって、21時に強制的に帰るようにしといてもらえばいいんだよ。その方が健康にもいいし。翌日は当然二日酔いで、一日使い物になりませんでした(-_-;)
2022年03月30日
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ハイ、本日付けで当ブログの開設以来の1日平均訪問者様数が186名様に到達しました。前回185.5名様に到達した日からかかった日数はなな、なんと、たったの9日、一桁です。前回よりも8日減と、ほぼ半減です。いやー、驚きの一桁日数での到達ですよ。いつ以来だろう? 当たり前ですが、この間はとても好調だったんですよねー。実はそもそも、この訪問者様数がどうやってカウントされているのかよくわかってないのですが、ホントにこんなに何日もいつもよりも数百人も多くの人が訪問してくれたのですかね?なんか、1記事読むと1カウント、で、熱心に読んでくださった少数の人がいて、それですごい数字になってるんじゃないかとか想像するんですけどね。この間の日別訪問者様数は、400名様台が3日、500名様台が4日、600名様台と800名様台が1日、という結果でした。なんと、300名様台の日すら無い。これは最近ではかなりすごいです。この間の1日当たり平均訪問者様数は、(6521×186-6512×185.5)÷9≒547.8名様と500名様台の半ば、となっております。いやいや、すんごい数字です。各種指標については以下のとおりとなります。・トータルアクセス数 1300000まで推定あと218日・1日当たり訪問者様数 190まで推定あと136日・開設からの経過日数 7000日まで あと495日・連続記事アップ日数 3500日まで あと 12日となっております。次の節目の連続記事アップ日数3500日の到達日は1日1記事を続けている限り固定で、4月10日となります。その次の節目の1日当たり訪問者様数190の到達推定日は8月10日頃となり、前回の推定値から一気に10日も前倒しになりました!さぁ、次回以降はこの好調が持続するのか、元に戻っていくのかですね。また、連続記事アップ日数3500日まであと12日ですので、次の平均訪問者様数の節目(186.5)とどっちが先に到達するかも見ものです。まぁ、とりあえずはこの勢いが続くのか、ですかね。それではまた、今後とも、よろしくお願いいたしまするるるm(_ _)m
2022年03月29日
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えーと、4月9日のハノイ行きの航空券を持ってるんですよ。この時に変更したやつ。んで、3月15日から日本を含む国のビザ無し渡航が解禁になったので、それでは、と満を持して行くか、と。ですが、ビザ無しでは15日間までしかいられないんですよね。ちょっと短い。出来ることなら、とりあえず今回は1ヶ月くらいはいたい。ビザ無し渡航が解禁になった情報はあるけど、最大3ヶ月までいられる観光ビザはどうなったのか?全く情報がない。在日本ベトナム大使館のサイトを見ても、ビザ関係はコロナ前からそのまんまと思えるような(^_^;)情報しかなくて、全く現状に即した情報は得られない。んじゃ、こりゃまぁ、大使館に電話してみるか、と電話をかける。話し中ばっかなので、3つある番号に順番にかけてみる。5回に1回くらいの割合で繋がる。。。のだが、自動応答で「繋ぐまで待ってろ。」と言う。そして、数分待ってると、「今全部忙しくて電話受けれないので、また後でかけるか、メールで連絡しろ。」というメッセージが流れる。なんや、それ。そして、繋がっても繋がってもこの繰り返し。仕方がないので、メールで「現在、観光ビザは発行してるか?」と質問してみる。が、こちらも、1日経ち2日経っても何の回答も無し。うーん、ウェブサイトには新しい情報が無し、電話も繋がらない、メールにも回答してくれない。これはどうしたものか?直接行って訊けってか?(^_^;)全く情報得られないし、諦めるしか無いか、と思ったところで、ふと思いつく。「大阪の領事館に訊いてみるか。」東京から管轄でもない大阪の領事館に電話するのはためらわれたので、メールで訊いてみる。と、翌日すぐに返事が来る。ありがとーございます。で、「現在観光ビザは発行していない。」と。なるほど、では仕方ない。などとやってる間に、ネットで「e-visaが取れるらしい」という情報を入手。e-visa?なんですの、それ?調べてみると2017年と、だいぶ前から運用されてるビザの発行方法のよう。んで、この申請用のサイトもコロナのことには全く言及されておらん。うーん、大丈夫なの、これ?(うまく行けば)発行されるビザは30日間1種類のみで、料金は25$。ものは試し、やってみるか。必要なのは、顔写真の画像と、パスポートの顔写真の載ってるページの画像と、支払いのためのクレジットカード。顔写真の画像はある。パスポートの画像ねぇ。。。うーん。例えば家でスマホで撮ろうとすると、灯りでどっかが必ず光っちゃうんだよね。これだと多分却下される。時間も無いので、却下される確率の高い方法は選べない。一番いいのはコピー機とかでスキャンして画像を得ること。うーん、コピー機なら世の中にいくらでもあるけど、スキャンサービスをしてくれるのってなかなか無くない?そこならやってくれる装置がありそうだった、以前駅前にあったフジカラーの写真屋さんはすでに無くなってるし、キンコーズとかは近くにないし、コピーサービスやってる印刷屋とかなら出来るか?などと探してると、セブンイレブンのマルチコピー機で出来るのだと。ほぉ、そうなのですか。それは知らんかった。それなら楽でいい。ということで早速行く。保存は持参のUSBに。簡単にゲット、30円。さて、これで手続きができる♪早速サイトで手続きを進めていく。例の、ベトコムバンク発行のクレジットカードで決済しようとしてるんだけど、クレジットカード発行時の電話番号を入力せよ、と。えっ!?そうするとそれはベトナムの電話番号、仮にそこに確認の電話かけて来られても受けられませんけど。そして、住所も書けと言われるが、ベトナムの電話番号に、日本の住所というわけにもいかないのでクレジットカード発行時のベトナムの住所を記入する。うーん、これでいいのか?で、全部記入を終わって申請すると、今度は手数料の支払い。ベトコムバンクのクレジットカードの番号を入れて払おうとすると確認のワンタイムパスワードをSMSで送ってくると。うわー、ダメじゃん、これじゃ。ベトナムのSMSなんか受けられないよー。。。。ということで、この方法はボツ。大変遺憾ではございますが、日本のクレジットカードで再チャレンジ。今度は日本の住所と電話番号を記載して、いざ支払い。すると今度は、JCBのj/secureというのの壁が立ちはだかる。なんだよ、これ?こんなパスワード登録した記憶無いぞ。思いつくパスワード入れてみるけど弾かれて、「所定の回数間違えたので、最初からやってねー」と。いや、そもそもこんなパスワード登録した記憶が無いので、そのj/secureとやらにアクセスしてみると、登録されてるらしい。「忘れちゃったんならパスワード変更する?」と訊かれる。そして、その変更されるパスワードが、そのj/secureのみのパスワードなんだか、銀行やらクレジットカードやらと共通のパスワードなんだかがよくわからない、ってか、共通のパスワードを変更しようとしてるっぽい感じに見える。なら、そもそも訊かれてるのは銀行とかのパスワードなんじゃないか? と思いつき、試してみると。。。通った(・∀・)いやー、ここまで遠い道のりだった。でも、遂に達成したよ。。。うん、申請だけな。これが本当にちゃんと処理されるのかわからんし、却下されて金だけ取られるかもしれないし、一番の心配は、ちゃんとビザが発行されて、それに合わせて航空券買ってベトナム行くと、イミグレで「なんや、これ?こんなん今のこのコロナ禍で認めてないよん。」とか言われて、ビザ無しで入るにもその日程の帰りの航空券無いから入国させてくれない、とか無いのか?と、心配のタネは尽きません。いやー、この後どうなるのか?後日、続報を(忘れなければ)書きます!
2022年03月28日
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日本にいる間ずっと、業務スーパーで買ったコーヒー豆でコーヒーを飲んでます。日に1杯か2杯。業スーのコーヒー豆は価格帯が2ラインあって、340gだったっけかな?それで税込み400円くらいのと300円くらいの。だいたい1袋で1ヶ月半くらい保つ。当初は400円の方を買ってたんだけど、そっちで飲んでみたいのは飲んでみちゃったんで、その後は、どんな味なんだろう? ベトナムのコーヒーよりもマズいかなw などと思いながら恐る恐る300円の方を買ってみました。最初に買った300円シリーズは(冬なのに)アイスコーヒーブレンドで、アイスコーヒーで美味しいように、苦味の強いタイプ。冬でも売るための宣伝文句には“カフェオレにも!”と書いてありましたが、普通にホットストレートで飲む。まぁ、たしかに、苦いっちゃあ苦いんだけど、酷い味ではない。これはこれで普通に飲めちゃう。その後、先日買ったのが、“マイルドブレンド”みたいな名前のやつで「昭和の喫茶店の味が好きな方へ」なんて書いてあって明らかにエクスキューズ的な、美味くないのを一生懸命取り繕ってひねり出した文言、みたいな宣伝文句で、こちらも恐る恐る買ってみた。するとこれが、味が柔らかくて、今までで一番飲んでホッとする味がした。これ好きや。結局、飲んだ時に前に出てくるわかりやすい味だったり香りだったりが無いと、受け入れてもらえづらいのだろうか?このマイルドブレンドだと、“ぼやけた味”という評価になってしまうのだろう。でもね、お店で飲む時に一口飲んで「あぁ、うまい。」って言ってもらうための味はそういう“立った味”なんだろうけど、家で、毎日のように普段使いで飲むための味は、そういう一発勝負みたいな味じゃないと思う。トンガッたところはなくて、特別な特徴はないけど安心できる味、みたいな。最近はビールや日本酒でも一口飲んでわかりやすい“フルーティーな”味や、そういう香りまでつけてくる。個人的にはああいう味や香りが人工的なものに感じるし、芳香剤でも飲まされてるような気がしてしまう。まぁ、ああいうのがトレンドで、世の中の多数の人が求めてる味なんだろうけど、個人的には嫌い。もっとオーソドックスな味のものも残しておいてほしいよ。そして、例えば食品メーカーなんかで試食テストなんかすると、その時にちょっと食べてみるだけなんだから、なんか特徴のあるトンガッた味の部分があるものの方が有意に高かったり低かったりといったハッキリした評価が出るので、開発する方もそういうところで評価が高いものに向いてしまうと、トンガッた味のあるものばっかりが出来て、落ち着いた味のものが生まれにくいんじゃないかと思う。変わった味はしないけど、食べるといつでも心が落ち着くような味がする肉ジャガは、そういう場では評価されないんだと思うよ。
2022年03月27日
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人間には有事に力を発揮するタイプと平時に力を発揮するタイプがいる。どっちがいいとか悪いとかという話ではなく、いわんやどっちがすぐれてるとかという話では全く無い。単に、「どういう状況の時に一番持てる力を発揮できるか?」の話し。で、ゼレンスキーさんは圧倒的に前者、有事に力を発揮するタイプなんだろう。ロシアが侵略してくる前まではあんまりパッとしなくて国内でもあまり支持率が高くなかったらしい。それが有事になったらあのとおり。とても頼もしい。彼は大統領になる前は政治家でも何でもなくて、コメディアンだったという。ドラマか何かで大統領役をやったのをきっかけに、大統領選に出馬して勝っちゃったらしいのだが、まぁ、ちょっと、その辺の彼の国の感覚はよくわからないのだが、結果としてこんな状況で彼が大統領で良かっただろう。前職のコメディアンでは日本で言うとエガちゃんみたいな芸風だったと聞く。ふーん、なるほど。日本も有事の際には既存の政治“屋”さん達の思考や決断力、取る行動には全く期待できないので、エガちゃんにお願いするのもありだと思う。よっぽど皆のことを思った行動をしてくれるよ。
2022年03月26日
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先日この作家の作品を初めて読んだ時の読書レポートに書きましたが、なぜか惹かれて一気に4冊も買ってしまったこの作者の本の2冊目。今回は短編集で6編収録されてる。うち、3編までを読んだあたりでうーん、と、残念な唸りを上げる。どうもテイストが前に読んだ作品と似てるのだが、その似てる部分がなんというかジメジメとしてて読んでて陰鬱な気分にさせられる部分。曰く、キツくて古臭い生活、陰湿な姑、母親の顔色ばかり見て嫁を擁護してくれない夫、等々。前作で初めてこういうのを並べられた時にはこういう舞台立ての作品もありだと思ったけど、それをまたも、しかも今度は短編集でこれでもかこれでもかと何作も並べられるとちょっとうんざりする。作品的にはこちらの方が先、というか、こちらはデビュー作らしい。なので、どちらかというと、この作品群の中から前に読んだ作品のモチーフが取られているのかと思う。とはいえ、うんざりはうんざりで、「あぁ、あと2冊もある。やっぱ読んだこともない 作家の作品をこんなにいっぺんに買うんじゃ なかったなぁ。」などと後悔していたのだが、4編目あたりから雰囲気が変わってくる。なんというか、それまでよりももっと作風というか、舞台が現代的になっていき、うんざりしてた家族や嫁いだ家でのなんとか、みたいなのがあまり顔を出さなくなって、読みやすくなった。最後の「氷平線」が一番よかった。ただ、なんというか、情念、みたいなもの、「女性作家ならでは」なんていうと目を三角にする向きがいると困るのだが、やはりそれは、男にはなかなか書けないようなねっとりとした、ヒヤッとして深い情念みたいなものが各作品から感じられて、それはそれでちょっと濃すぎて水で薄めたくなる飲み物のような感触があるのであった。と、いうわけで、後半読んで雰囲気も受ける感じもある程度は変わったので、今後どう思うか、次の3冊目も読んでみよう、という気にはなったのでありました。
2022年03月25日
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未だにやってるポケGoネタで申し訳ありませんが。。。ポケGoってのはGPSで位置情報を取りながら歩いて進めていくゲームなので、基本外に出ないと進められないのですが、家の中にいても進められる裏技的なのがあります。裏技って言っても、こっちから能動的に何かをやる、とかいうのではないのですが。そして、ポケGoそれなりにやってる人ならみんな知ってるんじゃないかと思いますが。普通、家の中にいると、よっぽど大きい家でもない限りほとんど移動がないので、ゲームの自分のアバターも動かないのですが、家の中でも場所によって、GPSの誤動作というか、受かり具合いが良くなかったり変化したりすることによってだと思うんですが、あっち行ったりこっち行ったりするのです。そしてこれが、家の中でどこでもそうなるわけでもなくて、動く場所が決まっているのです。基本的には、外壁から遠い、奥まった場所でこの現象がよく発生するようです。で、これを利用して歩く距離を稼いだりしてるわけですが、実はここんとこ、この現象が起きにくくなっています。端的に言うと、あんまり歩いてくれなくなってる。これは何故か、と考えるに、スマホは替えてない、アプリでGPS情報の処理が向上したとかとも思えない。そして、あまり歩いてくれなくなったのが、ここ数週間のことである。。。GPSシステムというのは、元々アメリカが軍事のために開発・運用してるものなので、有事の際には運用が変更になるらしいです。そう、つまり、この、ロシアの不条理なウクライナ侵略に対応するために、GPSの運用を変えてるんじゃないか、と。そして、それが、ポケGoにも影響を及ぼしてるんじゃないか、と。具体的には、軍事的に大々的に使うために精度を高めたり、出力を大きくしたりしてるであろう、というのと、そうではあるけどそれは軍需向けのことであって、その間は民間向けは精度等が低くしている、という話もあります。精度を低くすると誤認識で動きやすくなる気がするのですが、現実にはその逆の振る舞いになってる。ので、出力を高めたりしてるのが効いてるんじゃないかと個人的には思ってるのですが、本当のところはどうなのかはわかりません。ただ、この不条理な侵略がゲームの世界にも影響を与えてるのは確かそうです。
2022年03月24日
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帰国してからこっち、楽天銀行に口座作ったり楽天モバイル契約したりで、けっこうな楽天ポイントをもらったんですよ。で、それを使いたい。が、調べてみると、ポイントで支払いできるところってあまり無い。自分の行動範囲でだとくら寿司くらい。あとすかいらーくでも使えるんだけど、12月みたいなイカしたフェアやってくれたら行くんだけど、普段は行かないしなぁ。というわけで、なかなか使えないでいました。「これ、楽天Payでもポイント貯まるけど、 貯まるだけで使えないのかよww」とと思ってたのですが、ん?待てよ、と。これは、さすがに使えるんじゃないか?すると、自分の持ってるポイントも。。。楽天Payのアプリをダウンロードし(なんで機能別にちょこちょこちょこちょこ おんなじようなアプリをいくつも入れなきゃ ならないんですかー、楽天さーん❢)設定を見てみると、あった。つまり、「楽天Pay出払う時に、貯まってるポイントで優先的に払う」ようにしてやれば使えるわけですよ。上記のくら寿司やすかいらーくでは、楽天ポイントの画面でポイントで支払いが出来たので、ポイントとはそうやって使うものなのだと思ってたのですが、あたかもPayを使うふりをしてポイントを使える、これなら一般の“Payでは払えるけど、ポイントでは払えない”店でもポイントで払えるわけです。ってか、だったら、“くら寿司方式”なんかしないで、ポイントもみんなPayのアプリから払うようにしてくれればいいのに。ややこしすぎるねん。ややこしすぎておっちゃんみたいな“Payネイティブ”じゃない世代にはついていけんよ。
2022年03月23日
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ずっと、毎日2~3食、ほぼ家で食べてるわけですが、簡単に済ませたいことも多いわけで、そんな時インスタントラーメンを食べたりします。そして、インスタントラーメンに限らないのですが、出来合いの食べ物、開封してちょっとなにかすれば食べれる食べ物の成分表見ていつも気が滅入るのが、「食塩相当量」がかなり高いこと。私、基本塩好きで、塩味の焼き鳥なんかには物足りないので更に塩かけたりするくらいなんですけど、それは「自分の意志でかける」場合であって、勝手に入ってる塩分は、あまり多くない方がいい。なんせ「1日の塩分は10g以下!いや、8g以下!」とか脅されてる中ですからね。勝手に入ってる塩分が多いと、自分の意志で追加したい時、気軽に追加できないじゃないですか?インスタントラーメンとか市販の食品ってなんであんなに塩入ってるんでしょうね?あれ、例えば塩の量半分とかにしたら味として成り立たなくなるんでしょうかね?あと、謎なのが、砂糖は代替甘味料がいくらでも出来てるのに、なぜ代替塩味料は出来ないのか?世界であんまり塩分摂り過ぎとか問題になってないんですかね?アメリカなんかは、甘い物摂り過ぎ、なんでも甘い、カロリー多すぎ、で砂糖の摂り過ぎは問題になってるけど、確かに塩の摂り過ぎの問題はあまり聞かない。世界的にはそんなに問題になってないのかもしれませんね。塩味そのものを好むなんて嗜好は、日本の、それも東北部をルーツに持つ人間くらいにしか無いのかもしれない。だからいつまでも代替塩味料が作られないんだな、きっと。個人的には作ってもらって、心置きなくかけられるようになってほしいんだけど。いや、ってか、その前に、ムダに大量に入ってる、売られてる食品の塩分をそれに置き換えてほしいんだけど。
2022年03月22日
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先日書きましたが、ワクチン接種3回目にして遂にやってきた本格的な副反応。さて、その後どうだったか。接種翌日は先述のとおり。翌々日の土曜日には全快するかと期待しましたが、未だすぐれず。前日よりはいいですが、まだまだ積極的に体を動かす気になれない、出来るなら横になってたいくらいの状態でした。さらに3日目の昨日、まぁまぁ、ほぼ90%強くらいの回復でしょうか。でも、まだ、どうも全快とは言えない感じ。当初から微妙に喉が痛かったのが未だに続いてる。そして、今日は、鼻水まで出る。これは、コロナではないまでも、風邪ひいたんじゃないか?ここのところ気温の上下も激しいし、その可能性も考えられる。でも逆に、風邪と考えると非常に軽微。主な症状は微妙な喉の痛みだけ。でも、数日続いてるけど。鼻水は一時出たけど、そのうちに止まったし、風邪の鼻水ではなさそう。と、いうわけで、なかなかいつまでも「全快!シャキーン!」とは行かないのでした。そして、今日。朝は、体も軽く、「さすがにこれはもう全快か?」と思っていたら、時間とともになんとなく調子が下降気味。そして、さらに! 夕飯食べてたら鼻が詰まってくる。そのうちに両方完全に詰まって、鼻呼吸ができなくなった。う゛ー、何だ、これは。風呂に入れば鼻が通るかと入ってみると、風呂から出ると今度は滝のような鼻水。あ゛ー、これこれ。思い出したよ。花粉症が酷かった頃の最悪の症状。鼻が詰まってるのに、粘り気の無い鼻水が滝のように流れ出てくる。久々に思い出したー!いや、思い出したくなかったー!まるで、急に、花粉症の薬の薬効が全く無くなったかのような症状。なんだろうか、これは?ただ、これを、花粉症に由来するものでも、副反応に由来するものでもないと考え、もう一つの可能性、風邪の症状だと考えると納得がいく。最初に喉が痛くなり、その痛みが引いてきたと思ったら鼻水。これは、いつもの風邪のプロセスどおり。これは風邪なのだろうか?風邪だとすると、この後は、鼻が止まって来た頃に咳が出てくる。いや、咳はマズいだろ。完全にコロナだと思われるじゃん。外出れなくなるぞ。それはマズいマズい。さて、この後どうなるのか、非常に楽観視出来ない状況なのでありました。
2022年03月21日
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ハイ、本日付けで当ブログの開設以来の1日平均訪問者様数が185.5名様に到達しました。前回185名様に到達した日からかかった日数は17日と、前回の184.5→185の時よりも3日多い日数での到達となりました。おぉ、今回はあのデファクトスタンダードの17日での到達となりました。と、言っても、このデファクトスタンダード、日が経てば経つほどこの日数での到達が難しくなるデファクトスタンダードなので、以前「デファクトスタンダードだ!」と言ってた時よりもこの日数での到達が難しくなってる中での達成、ということになります。この間の日別訪問者様数は、200名様台が1日、300名様台が9日、そして400名様台が7日でした。200名様台は前半に1日あっただけ、後半一週間はそのうち6日が400名様台と、後になるにつれて好調、しかも6日も連続での400名様台は最近では珍しい快挙と言っていいくらいです。この間の1日当たり平均訪問者様数は、(6512×185.5-6495×185)÷17≒376.5名様となっております。200名様台がほぼなく、400名様台がかなり多かった中ではちょっと少ないかな?という数字になっております。各種指標については以下のとおりとなります。・トータルアクセス数 1300000まで推定あと231日・1日当たり訪問者様数 190まで推定あと153日・開設からの経過日数 7000日まで あと504日・連続記事アップ日数 3500日まで あと 21日となっております。次の節目の連続記事アップ日数3500日の到達日は1日1記事を続けている限り固定で、4月10日となります。その次の節目の1日当たり訪問者様数190の到達推定日は8月20日頃となっており、前回の推定値と変わっていません。今回は400名様台が7日と、最近にしては多く、でも、それでも到達には17日かかるという、なかなかに厳しい状況でした。17日での到達にも毎日平均380名様もの訪問が必要なのだそうです。いやはや大変だ。という、なかなか節目に到達できない厳しい状況ですがとりあえず今後ともよろしくお願いいたしまするるるm(_ _)m
2022年03月20日
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普段、エッセイみたいなもので本としてまとめられたものはほとんど読まない。大概そういう“まとめられたエッセイ本”として私の目に留まるのは、普段は小説を書いている作家のエッセイだが、小説には興味が(とても)あるけど、作家の考えや思ったことが書き連ねてあるエッセイには興味がない、ということなのだろう。エッセイ、というものはその人の考えや意見に耳を傾けようと思わなければ読もうと思わないものなんだろうと思う。逆に、普段から“半ドキュメンタリー”みたいなのを書いてる、例えば我らがタマキング、宮田珠己氏の本なんて、それはもう、あるテーマに沿って書かれたエッセイみたいなもんだから、まぁ、そういうのは読んでる、ってか、そういう文章を書く作家の“本にしてる部分”の考えや意見は読みたいと思うので読んでる、ということになるだろう。で、出演番組等で一目置くような発言をする、「この人はそうは見せてないけど聡明な人なんだろう」と思っているだんみっちゃん(壇蜜さん)の日記なんかはこれはもうエッセイと言っていいものになるだろうが、面白いのではなかろうか? 読む価値のある考えや意見に触れられるのではなかろうか?と、読んでみることにした。読んだ感想としては、なかなかに自分に自信を持てないながらも、自己肯定しようとしている姿勢に思えた。だいぶ古い本で、書いてある日記は2013-14年のもの。彗星のように現れて、一番話題になり、メディア露出も一番多かった時期のものではないかと思うのだが、ご本人はそんな現状にも、今までの不遇の時期を踏まえながら「こんなのは一時だけ」と、周りの騒ぐ状況を未だ現実のものと捉えられていない様子が伺える。しかし、考えてみれば、こんな古い時期のご本人の現状認識を今さら読んだところで、“現在のこと”は何もわからないわけで、その後も続編が出ているこの日記シリーズの最新巻を所望しようかと思ったのだが最新刊でも2017年頃のものらしく、5年前。これでは今のだんみっちゃんはどうしてるのか、何を思っているのかはわからなそうなので残念ながらそちらも読む価値はなさそうだと思ってる。事程左様に“エッセイ”というのはナマ物なのだ。その時その時の時事を扱っていたり、“その時の”本人の気分や意見がしたためられているので、時を経てから読んでもあまり意味はないのであった。そういう意味では、ワシのこの日記もエッセイどころかエセエッセイみたいなものなので、時を経てから読むことには価値はあまりないかもしれないが、この日記の場合は自分の生活記録なので、だから何かあった時には出来るだけ事細かに書いているのだが、そういう意味では自分で読む分には時が経ってからでも十分面白いというか、「こんな事あったのか。」と、既に自分の記憶から消え去ってしまっていることがちゃんと記録されていて読み返せるので、個人的には古いものを読んでも興味深い。他人が読む場合にはまた全然別だとは思いますけれども。ちなみに、このレポートを書く前に見ただんみっちゃんのwikiで、結婚した相手が、今TVerで見てて、つまんないから見るのやめようかどうか悩んでる山田孝之主演のドラマに出てる漫画家さんだと知って、そうか、この人がだんみっちゃんのお眼鏡に適った人なのか、今度はそういう目で見てみよう、と、もうちょっとドラマを見る気になったくらいには私の活動にも影響があったりしたわけであります。
2022年03月19日
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朝起きる。体を起こす。あれ、なんか体が重い。布団上げたりとかのルーティーンの作業をする。あれー、すごく体動かすのがかったるいぞ。来ましたね、副反応。過去2回は全然平気だったのに、3回目にして来ました。アナフィラキシーショックみたいに、1回目は平気でも2回めに。。。みたいのがあるのでしょうか?それとも同じファイザーでもロットや製造時期によって微妙に中身が違うとか?そういえば、数日前、ちょっと調子悪いことがあったんですよね。微妙に喉が痛くて、これは風邪か?コロナか?というような時が。その2日前に格安鶏ヤローに行ってたので、感染ったとすればそこで。なんだよー、ワクチン直前に体調悪くなるなよー、打てなくなるじゃないかー、と思ったのですが、気合を入れたこともあり、その時は結局それ以上には悪くならず。それが今回は、体のだるさの他に、微妙にその時と同じ喉の痛みもあるような気もする。さらに、寒気がするのですが、今日は寒の戻りで気温が10℃くらいしかないので、寒いのか、寒気なのかよくわからない。たぶん、基本的にはワクチンの副反応なんでしょうけど、もしかしたらそれだけではなくて、病に冒されているのも一緒に起こってるような気もしないでもない。あ゛ー、しかし、とにかくだるくて、何も積極的にやる気にならない。頭を使ったり、体を使ったりということは全然ダメ。午後にはついに、布団を敷いてお昼寝してしまいました。お昼寝で少しはよくなるかと思いきや、あまり変わらず。なので、夜は早くに飯を食べて風呂に入って布団に入りました。明日起きたら良くなってますように。あ゛ーあ、しかし、今まで2回の様子から、こんな事になるとは思わないんだ。完全に予想外でありました。今日やろうと思ってたことがなんにも出来てないー。
2022年03月18日
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2月に当市でも年寄り以外の一般人にも3回目のワクチン接種の案内が各個人宛に届いたのだが、ワシのところには来ない。それもそのはず、一時帰国者への接種事業で受けたので、市ではワシが今まで受けたかどうか把握してないからだ。他の自治体から引っ越してきたりしても同様の状況らしいけど、まー、この辺、引っ越しに伴うそういう情報の伝達くらいは21世紀のこのご時世には当然のように行われてもいいんでないかい?とは思うのではありました。さて、そんなわけで、案内が来なかったので、ネットで調べて、「ワシは1,2回目は帰国者事業で受けたので、ワシにも3回目を打ってくらはい。」と連絡すると、じきに案内が送付されてきた。で、ネットの予約画面を見てみる。接種始まって最初のうちはみんな殺到するので枠がすぐ埋まっちゃってなかなか予約できないとの話を聞いていたが、確かに結構埋まってる。2月から打てる人でもうここまで埋まってるようだ。「3月に打つ人は2月00日から予約できます!」という日の前の日にネット覗いてみてたのだけど、近所で、6ヶ月過ぎた直近にファイザー打てるとこ、というと1箇所しか見つからない。(モデルナは打った後が辛いことが多いようなのでイヤだった。)いやー、ここ逃すとまた一週間も10日も先になっちゃうなー、嫌だなー(当時はオミクロンがまだ今より元気だったので、 一刻も早く打ちたかった)と思いながら、もしや。。。今日でも予約できたりして。。。と、試しにやってみたら。。。出来ちゃった
2022年03月17日
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プーチンが、考え違いをしてるのだか、都合のいいようにそう言ってるのだかは知らんけど、言ってることが間違ってるのは、「NATOが東進してきて我が国の安保を 侵害している」って言ってるとこ。結果としてはNATOは東進してるけどさ、それって別にロシアを圧迫するために東欧諸国にいい条件ぶら下げて加盟するように仕向けて計って東進してるとかじゃなくて、「東ヨーロッパ各国がNATOに入れてくれと言って来てる。」わけですよ。じゃあ、なんで東欧各国が入れてくれって言ってきてるかと言えば、あんたのとこが怖いから、恐ろしいからだよ。言う事効かないやつがいたら暗殺したり、武力で言う事聞かせようとしたりされるのがイヤだからNATO、EUに助けを求めてるわけだ。そこがプーさん全くわかってない。もし逆にわかってるのに未だにこんな手を使って、脅せば言うこと聞くだろうと思ってるんなら、あんたの頭ん中、まだ20世紀ですわ。ソ連=ロシアが魅力的ならば、旧東欧、旧ソ連の国が離れていくわけがないじゃない?全然Win-Winじゃなくて、ロシアのことしか、過去の版図を取り戻そうとしか考えてない、そしてそれを取り戻す手段として、相手の主権を認めて友好関係を作っていくのではなく、「オレが親分、お前ら言うこと聞け。お前ら元々オレの配下だろ。」ってやり方を未だにしようとするから次々と離れていってしまってるんだ。ロシアはプーさんが頭になって国家の危機を切り抜けたのかもしれないけど、あまりに長く頭に据え続け過ぎてしまったね。もうここでリセットして新しいロシア、世界に開かれたロシアを作り直すしかないよ。
2022年03月16日
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さて、本編に戻りまして。もうね、正直、各巻でどういう事が起きましたとか、どんな事件があってどうやって切り抜けましたとか、もうどうでもいいのよ。こっちとしてはもう早く最後が見たい。最後の、この長かった物語の最後に、二人が幸せそうにするところが見たい、早くそこにたどり着きたい、もうそれだけなのよ。だから、もう、まぁこっちとしては事務的に読み進めるだけよねwフィナーレにたどり着くように。内容で言えば、今回、商いの知識を使って切り抜けたのは久しぶりな気がするが、正直、本当にこの方法でうまく切り抜けられるものなのか、なぜこれでロレンスがキッシェンに行かなくてよくなるのか、よくわからない。当初の頃はこういう風に商いの知識で切り抜ける、というのは結構あったのだが、その時も「なんでこれでうまく行くのかよくわからんな。」と思っていたものだ。この作者がどのくらいそういった知識をお持ちなのかわからないけど、先日、中山七里の作品を読んだ時、Amazonの書評で結構「医療描写がおかしい」「こんなのあり得ない」とか書かれていたので、あぁ、作家の書く専門的な話って、必ずしも正しくないことも往々にしてあるのだな、と理解しましたので、この作品に関してもその辺のことは深く考えないで、また、ゆめゆめ「実際に使えるんじゃないか?」などとは考えたりしないで読むことにいたします。あー、それにしても、もう旅のゴールはすぐそこ。早く読みたい。早く幸せなフィナーレが見たい。わっちゃあ、もうそこまでの巻は既に揃えてあるのじゃ。つべこべ言わずに早く読ませぬか、このたわけが。
2022年03月15日
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私花粉症でして。ここんとこずぅーっとベトナムにいたのでその被害に遭うこともなかったわけですが、それ以前はけっこう酷い有様でした。一番覚えてるのは、もう15年ほども前、3月に房総半島に泊まりで旅行に行った時、両鼻が詰まるわ鼻水は垂れるわで、寝ようとしても、口で息しなきゃならない、口開けて寝てるとヨダレ垂れるで、もう全然寝れずに何度も起きて鼻かんだこと。なぜそれが一番記憶に残ってるのかは謎ですが、まぁ、酷い時にはそのくらいになってしまう。そういうわけで今までは一時帰国するにも魔の2~3月は避けてたのですが、今回はついに滞在することになってしまったので、どのくらい効果があるのかはわかりませんが、2月の初めに耳鼻科で薬をもらってきて、それ以来飲んでました。症状が出る前から予防的に飲み始めてた方がいいということなのですが、1日1錠、小さくてなんとも頼り無げな錠剤を飲むだけです。今年は2月中がけっこう寒くて、花粉もあんまりだったわけですが、ここ10日ほど、さすがに暖かくなってきて花粉も絶好調に飛んでるようです。で、症状はどうか?というと、鼻の方は、たぶん花粉に接してしまったのであろう時に時折くしゃみが出る程度で、鼻水ダーダーとか言うことはまったくない。ほとんど鼻水は出ず、普通に鼻呼吸が出来ます。目の方は、当初はちょっと痒い時があってベトナムでもらってた痒み止めの目薬がまだあるのでそういう時にはそれを注してますが、それもせいぜい1日に1,2回で済む。この目薬の残量があまり無いので、新たな目薬ももらっているのですが、そういうわけで未だに古い方が無くならず、新しい方はまだ出番無し。3月の頭に飲み薬4週間分と一緒に目薬をもらう時に薬局で「目薬1本だけなので先になくなっちゃうと思いますけど。」と言われたのですが、そんなわけで未だにそっちを使うところまでも行ってない状況です。と、いうことで、どこまでが薬飲んでる効果なのか、そもそも今年の飛散量は例年と比べてどうなのか、わからないのですが、この花粉の季節は大過なく過ごせそうなことが確定しました。いやぁ、よかったよかった。3月末に飲み薬が切れるのですが、その時点でもう一度飲み薬をもらいに行く必要があるかどうか、と言った感じで、無事に今年の花粉の季節は通り抜けることができそうです。
2022年03月14日
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焼き鳥とか唐揚げとかの鶏料理が好きなんですよ。で、焼き鳥は何度も食べに行ってるわけですが、唐揚げがなかなか食べれない。家で揚げるのは嫌だし、買ってくるのもちまちまとした量では満足感が足りない。なんか、こう、「唐揚げマウンテ~ン」みたいな感じで、嫌になるまで食べたいんですよねー。と、そんな望みを叶えてくれそうな店が、最寄り駅前にある。それゆけ!鶏ヤロー!以前、そう、コロナ前だからもう2,3年以上前には一、二度行ったことがあるのだが、鶏料理の店で、一番のウリが唐揚げなので希望には合ってる。ただ、如何せん、サイト見てもらえばわかるように、激安居酒屋で、大量メニューが多数あるように、“若者向け、大人数向け”なのである。若者向けは別にまあいいのだが、店が大人数を指向してるところに一人で行くのが意外になかなか憚られて、この度の帰国では今まで一度も行かないでいた。が、いい加減そろそろ、この生活ももう終わりを迎えつつあるので、心残りをなくすためにもここは一度行っておこう。と、いうことで、本日行ってまいりました。店のドアを開けると、中から賑やかな声が聞こえ、見える範囲のテーブルは埋まってる。そして、入ると待ってる(?)人がいる。えっ?こんな学生向きみたいな店で、春休みだし日曜日のこんな日に満員?と、思ったら、待ってた人もちょうど今来たところの、しかも一人客だった。これは心強い。ここの店、激安で店員も極少で回してるもんだから入り口近いテーブルからお客を順次案内して、店の広さに関係なくお客をひととこに固まらせておく戦法らしい。で、先の一人客と自分が、2つ縦に並んだ2人用テーブルに通されて、めいめい好きな方に座ったら、テーブルと椅子挟んでお見合いする形になってしまいました。あらあらさすが激安居酒屋、床は脂でペタペタする(^_^;)メニューのパウチもなんとなくペタペタする(^_^;)そして、メニューが飲み物メニューしか無い。フロアに1人しかいない店員くんが飲み物のオーダー取りに来た時に「食べ物メニューがないんだけど」って言ったら、食べ物(及びその後の飲み物)は後で持ってくるQRコード読み込んでウェブから注文するんだそうな。なんでそんなややこしいことするんだろうか?だったら最初からウェブ注文にすればいいのに。あと、ウェブ注文なのにWi-Fiは飛んでない。「激安なので、通信料(量)は負担してねー」ということか?最初の飲み物メニューに唯一、「唐揚げとハイボールのセット」という食べ物を含むメニューがある。家でメニュー調べてきてて、元々それを頼むつもりだったので、唐揚げ6個とのセットを注文する。ここの唐揚げ、1個は199円なのに、この6個セットだと888円。これだと4個以上頼もうと思ったら、もう、6個セット頼んだ方がいい感じになっちゃう。唐揚げで1個200円となると、どのくらいの大きさかわからないので、一人で6個も食べれるのかわからないけど、あとで足りないなんてなると割高になってしまうので、もう6個頼んじゃう。それと、お通しシステムがあって、4種類から選べて枝豆にしたんだけど、あとでレシート見たら、普通のお通しの量の枝豆で399円(^_^;)まぁ、こういうところで利益を確保してるんですな。「お通しいらない」って言ったらどうなるんだろうか?さて、ハイボールと一緒にQRコードが来る。それをスマホから読ませてメニューを見ると、さすが激安、メニューも簡素な作りで、飲み物なんかは写真もない。まぁいいけど。ハイボールをもうそろそろ飲み終わって、次スマホから注文しようかと思ってるところに唐揚げ登場。いやぁ、デカいデカい(^_^;)1個200円ですからね。それなりにデカいとは思ってたけど、想像以上にデカかった。これ、一人で6個、食べ切れるのか?さっそく食べてみると、お肉にはほとんど下味が感じられない。衣もほぼ無味。ということで、非常に薄味。テーブル上には何も調味料が置いてないので醤油を所望。なんかけっこう甘い醤油が来た。それをつけながら、1杯100円以下のお酒と共に1個、2個と食べ進める。実は私、唐揚げは一口で食べれる大きさが好きで、最近流行ってるこういうデカくて噛み切らなきゃならないやつはあまり好きじゃない。ここのも1個を3つくらいに分けた大きさにしてくれるととてもいいのだが。が、3つに分けると全18個。とてもじゃないけど食べ切れる数じゃない。一口サイズだったら、10個くらいを注文していたと思われます。さて、そんなこんなで、4個目まで行ったところでちょっと達成感があった。唐揚げの他にも注文するもの考えてたのだけど、このボリュームではもう他のものの注文は無理だ。そして、醤油の味にも飽きてきた。399円の枝豆にかかってた塩が、ただの塩じゃなくて調味塩のようだった。胡椒の味がしたので、ただの塩コショウかもしれない。なので、塩コショウがある線も考慮して、「塩とか塩コショウとかちょーだい」と店内だいぶ混んできたにも関わらず相変わらずフロアに1人の店員くんに頼むと、結局普通の塩がやってきた。自分が入ったのが7時頃で、その頃は客の入りが3分の1程度だった。それが、今はマンボウで8時でアルコールラストオーダーのはずだが、8時近くなっても平気で客が入ってくる。結局8時時点ではほぼ満席になってたけど、彼ら彼女らがその後アルコール注文できてたのかどうかは知らない。さて、結局、それほど腹が苦しくなることもなく6個を平らげることが出来ました。なぜか8時にフロアの店員が一人増えて、この店何時までやるつもりなん?って感じでしたが、増えていくお客にヘルプを出したら8時から来れる人が見つかった、って感じなのでしょうかね?さて、1人増えても全然忙しいままの店内。お会計はテーブルでしろとのことなので、先ほどそれを頼んで待ってるのだが、一向に会計してくれる気配がない。2時間まで無料の駐輪場のタイムリミットも近づいてきたので、再度お声掛けする。で、やっと持って来てくれた会計は1800円ほど。安い。お通しがなかったらあと400円安かった(^_^;)唐揚げの数は。。。料金体系から言ってどうしても6個注文がリーズナブルということになっちゃう。が、6個全部食べると他のものが食べれなくなっちゃうので、持ち帰りできないのかなぁ?2,3個は持ち帰りにしたい。あと、自分的には唐揚げの味が薄すぎてあのままでは食べれない、といって提供される醤油やら塩やらではあまり満足感がないので、ここはマイ塩コショウを持って来てかけるのがいいと思われる。次回はそうしようと思う、って、また行くつもりなんだ?(^_^;)
2022年03月13日
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今回のロシアのウクライナ侵略で僕たちが思い知ったことは、21世紀の今になっても未だに、大国が侵略戦争を始めたら、国際社会は直接的に止める術を持たないということ。核兵器を伴わない通常兵器(非核兵器)での侵略であっても、経済を締め付けるなどの間接的な対策だけで、直接は止められないこと。あれだけの非軍事施設への攻撃や悲惨な映像を見ても、国際社会が軍事的な行動を起こさない(起こせない)で見ているだけという状況が、とても非現実的で不思議な事の感じがする。現実社会では映画の中のような「勇ましくてかっこいい」ことなんて起きないんだな、と思った。(今後、そういう類の映画を観ても今度は逆にそっちが「現実にはそうならないんだよな。」って、シラケてしまうことになると思う。)“核抑止力”というものも、「相手も同じように思考する」つまり、相手も「自国に核を打ち込まれたくないから 向こうからも打ってこない。」と思考するだろう、という前提があるから成り立つのであって、そんな事お構いなしに打ってくるような捨て身の戦法を取られたら、全く抑止力にならない。自爆テロリストが核ミサイル持ったのと同じことになり、そんなものには対応できるシステムになってない。シリアでもイラン・イラクでも国境線の変更って無かったから、もう現代じゃそんなもんだと思ってたけど、全然そんな事なかったし、考えてみれば、2000年以降もロシアは何度もそれをやってたし、ナゴルノ・カラバフもあった。(あれは侵略なのか微妙なところだけど、 あれも当然ロシアが絡んでたんだろう。)核に関していえば、やっぱ平時から、唯一の被爆国である日本が、核爆弾が使われるとどうなるのか、その瞬間に何が起こるのか、当然無差別攻撃なわけで、一般市民の被害として何が起こるのかなどを地道に地道に、特に核保有国の国民に紹介していく活動が大切なんだと思う。まぁ、ロシアや中国で、平時であってもそんな活動をさせてくれるもんかどうかわからないけど。
2022年03月12日
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“太陽光発電ブーム”の時に設置された太陽光パネルが寿命を迎えつつあって、その大量のパネルの処理に困ってるんですって。リサイクルも難しい、処理にもかなり費用がかかる、と。で、さて、どうしたものか、ということらしいです。どっかで既視感が。。。と思ったら、家電とか、パソコンとかの処理(リサイクル)の話ですね。あれも結局最後は新品売る時にリサイクル費用を乗っけるようにして決着したんでした。もうね、全然学習してないですね。新しいものが出てきたら、最後は必ずこういう使用済みのものの処理費用の問題が出てくる。遅まきながら太陽光パネルも新品の販売価格に処理費用を含ませておくようにするのが解決策じゃないでしょうか?まぁ、あんなシリカというか、ケイ素の塊、頑張ればリサイクル方法出来るんじゃないかと思うんですけど、だからそれを、あのブームの時から費用上乗せして研究・開発してればよかったんですよね。まぁ、今後は目ざとい企業が今後パネルの廃棄はもっともっと出てくるんだからと、リサイクル方法を考えて、一手に“リサイクル太陽光パネル”を扱おうと試みてきて、何かいい方法が見つかればいいと思いますけど。そして、新しいものが出てくると毎度こうなるんだから、今だったら、そう、あれ、電気自動車のバッテリー、あれの処理費用を新車購入時に乗せとくべきです。10年後にまた同じように大騒ぎするようになります。バッテリーの方が太陽光パネルより毒性高そうだし。放置して液が水に混ざったりしたら大変なことになりそうだし。中国なんかも太陽光発電大国ですが、彼の国なんかは人の住んでない平らな荒地がいくらでもあるから、リサイクルとか考えないでそういうところに100メートルでも200メートルでも高く積んどいて土に還るのを待つ作戦でしょうね。
2022年03月11日
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JR東日本がStationBoothというやつをあちこちの駅を中心にドンドン作ってる。全く拠点駅でもなんでも無いうちの最寄駅にまでしかも2ブースも出来たので、正に“ドンドン”作ってるという表現が合うのじゃないか?個人的にはこんなの使うんかねぇ?という感じなのだが、これだけ“ドンドン”、こんな駅にまで作ってるのだから、需要があるのだろう。JR東の紹介してるサイト見ても、利用シーンは仕事での利用を想定してるようなので、まぁ、そういう使い方なのだろう。一番安いタイプで275円/15分。1時間で1100円か。うーん、すきま時間で今までカフェとかでパソコン広げてたのをここでやる感じなのだろうか?ちなみに飲み物は飲んでいいようだ。食事・飲酒はやめろ、と。なんだ、オンライン飲み会には使えないのかwしかもこれ、行って空いてたらサッと入れる、ではなく、予約制みたい。まぁ、行って空いてたらその場でサイト行って予約して使う、ってことは出来るだろうけど、一手間かかってめんどくさいね。っつか逆に、わざわざ予約して使う人なんているんでしょうかね?すきま時間なんてどのタイミングで発生するかわかんないのに。ちょっと考えついた、予約するかもしれない可能性としては、出張行って帰ってきた時に報告しなくちゃならなくて、「これだと最寄り駅に着くのが何時何分だからそっから30分予約しよ。」とかですかね?まぁ、これにしたって、今度は、開始時間はわかるけど、報告書書き終わるのに15分で終わるか、30分か、はたまたもっとか、なんてその時々によって違うので予約難しいとおもうんだけど。そして、この使い方だと、今までは「出張行って翌日報告」だったのが「あれ使って当日中に報告しろ。」ってさせられちゃってるのか、逆に今までは一旦会社に戻って報告しなきゃならなかったのを、あそこから報告しちゃって直帰できるようになるのか?いろいろと疑問は湧いてくるのだが、でも、一番の疑問は「あれ、需要あるの?」である。たぶん、どっかのベンチャーと組んで、空いてる場所もベンチャーが探してきて、「ここいいと思うんですけど使っていーですか?」ってJRにお伺い立てて、「うむ、いいだろう。」って場所貸ししてるだけじゃないのかな?んで、需要がある、順調に使われるとなった暁には、「はい、ベンチャーさん、契約は今度の3月で終わりねー」って言って、その後自分たちでやり始める、と。うわー、大人の考えることっておっかねーな。。。って、妄想なんですけどね。
2022年03月10日
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最寄り駅近にあるんだけど、普段は行かない、かなり以前に1回だけ行ったことのある焼き鳥屋に行ってきました。なぜまたそんなところに行くことになったかというと、うちの市、“生活応援券”みたいのを配ってくれて、それを使える期限が今月中、しかも、どこのお店でも使えるわけじゃなくて、使えるお店が決まってる。(協賛したお店でだけ使えるという事なんでしょう。)チェーン店の飲食店なんかは全滅。その応援券、500円x11枚の5500円分なんだけど、「1000円の支払い毎に1枚使える」というスキームで、今までちまちまと8枚までは使ったんだけど、あと3枚、考えてみてもあまり使う当てがなくて、期限も迫ってきてる(ギリギリになるとどうせ慌てた人たちで混んでイヤなので)ので、冒頭に述べた焼き鳥屋で消費することにしたんですよ。ネットでメニューを見た感じでは一人ではたぶん3000円も行かないと思われるので、使えるのは2枚と想定。最後の1枚はおかしのまちおかで使えばいいかなー、という皮算用の元、行ってみました。それと、せっかくこういう普段行かない個人経営の焼き鳥屋に行くんなら、一つ確かめたいことがあった。ワシは焼き鳥好きなんだけど、いつも近所で行こうとすると駅前の鳥貴族に行く。でも、鳥貴族って安いイメージがあるけどよく考えてみると焼き鳥1本当たり160円なんですよ。全メニュー一律税抜298円なんで、税込みで327.8円、焼き鳥は2本で一皿なので、1本当たり163.9円、というわけです。で、焼鳥が1本160円もする店って、実はあんまりないんですよ。そういうお店はけっこう高級店ですよ。なのに、鳥貴族は1本当たり160円もする。でも、最後会計すると、1人まぁ3000円行くか行かないかで終わる。これはどう考えるべきなのだろうか、と。本当は安いのか、高いのか。それを、今日の店と比較してみて考えよう、というわけです。ここの店の焼鳥だって、ほら、このとおり、160円以上のものなんてほとんどないわけですよ。なので、この値段の焼き鳥を食べて、最終的に金額がいくらになるのか?もし、こっちの方が安いんだったら、鳥貴族行かないでこっち来た方がいい、っていうことになるわけです。と、いうわけで、行ってみる。お店は10席ほどのカウンターと4人がけのテーブルが2つ。それを、若い店主が一人で切り盛りしてる。7時頃行ったんですけど、もしかしたら“応援券”で混んでて入れないんじゃないか?その時は鳥貴族行くか、と心配しながら行ったのですが、行ってみると、お客はカウンターに男女2人組がいるのみ。その2人も自分が入った時にはもうお勘定して帰るところで、その後別のお客さんは来たものの、一時は貸切状態。応援券の恩恵を受けるのは、今後20日過ぎとかなのかな?さて、んで、食べ始める。焼き鳥は1本づつ頼めるというので5本ほど頼み、最初っから日本酒とかにすると飛ばし過ぎだし、それ以外っていうとこのところハイボールばっかなので、最近あまり飲まないんだけどサッポロ赤星があったので、最初は瓶ビールを注文しました。この瓶ビールが大瓶で、一人にはちょっと多すぎると思ったけど、まぁ、これしか無かったので、頼む。そのうちに串が焼き上がってきて食べる。串5本食べ終わる頃にはビールも無くなって、日本酒にする。今日はまた寒くなったので熱燗を飲みたい。ちゃんとした地酒ばっかみたいな感じだったので、熱燗に出来る酒あるか訊いたら「特にはないけど、一番安いやつでどうだ?」と。そうする。で、つまみの方は厚揚げを頼んだら、おもむろに豆腐の水気をキッチンペーパーで取り、フライパンに油を引いて入れ始める。いやぁ、こんな個人の、1人で切り盛りしてる店なのに、厚揚げ自分とこで揚げんのか。それはちょっと大変過ぎないか?今日は客少ないからいいけど、多かったらこんな時間のかかるメニュー大変じゃない?客側としても出てくるまでに10分も待ったし。厚揚げのあとはまた串を4本ほど。日本酒が順調に無くなり、ギネスビールがあったので頼む。うーん、相変わらず昔のウマさは無いなぁ。店で飲めば違うかと思ったけど、そんなことなかった。最後に熱燗をもう一丁。これで締め。さて、お会計は。。。ジャジャ~ン❢3150え~ん❢無事に応援券が全部使えちゃいましたよなんだ、焼き鳥安い効果全然無いな。なぜなのかを考えるに、酒類が高いんだな。瓶ビール650円、ギネス600円、(一番安い)酒450円。鳥貴族だとこれらがみんな320円。もちろんギネスがあるわけじゃないし、ビールの量もこんなに多くないけど発泡酒あるし、特段酒にこだわりがあるわけじゃなければトリキの方が格段に安い。差はここでつく、というかここで縮まるんだな。そして、実は結局、焼き鳥もトリキの方が満足度が高いのでした。残念ながらトリキの方がウマい。特にここは私の大好きな皮がザンネンな感じだったのが大変残念だったのでございました。と、いうわけで、結論としては、「お代はおんなじくらいだけど、鳥貴族の方が満足度が高い。」という事になりました。なんか残念。あぁ、あと、マンボウでお酒出すの8時までのはずだけど、お客も平気で8時近くなっても入ってくるし、8時になっても「お酒ラストオーダーです」って訊きに来るどころか、その後もお客からのアルコールの注文に時間なんか気にせず淡々と応えてるしで、小さな個人経営のお店はフレキシブルだなぁ、と思いました。
2022年03月09日
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戦争のせいで資源の値段が上がっています。原油を始め、パラジウムだとかニッケルだとか。実需よりも先に思惑で動くので、実際の生産や利用にどのくらいの影響があるのかはまだわかりませんが、まぁ、逆に、全く影響ないということもないのでしょう。さて、そんな資源不足の折りですが、日本には“夢の島”を始めとして、その昔、高度成長期以降ゴミで埋め立てた埋立地がかなりあります。昔だって使える資源は取ってから埋め立てたのでしょうけど、当時の技術的に取り切れなかった部分とか、当時はあんまり重要視されてなくてそのまま捨てられてた貴金属とかあるんじゃないですかね?まぁ、埋め立てた土地はもうすでにいろんな事に使っちゃってるので、掘り起こすったってそう簡単にはいかないでしょうけど、なんか、都市鉱山的に有用な資源がいろいろ取り出せそうで、面白そうだなぁ。今後、資源が実際に逼迫してきたら、費用的にも釣り合ってくるようになっちゃうかもしれないし、検討に値するんじゃないだろうか?。。。まぁ、そんな事態にならないのが一番いいですけどね。それと。。。実際には取れるのは銅とアルミ程度かもしれないですね。昔は逆に貴金属なんてあまり使われてなかったでしょうし。
2022年03月08日
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そろそろ暖かくなってきて、個人的には味噌ラーメンの季節が終わろうとしています。味噌ラーメンの季節が終わるということは、個人的には七味唐辛子の出番が減るということ。七味。そんなに使う機会はありません。ラーメンも味噌ラーメンにしかかけないし、あとはなんでしょうね?モツ煮込み?牛丼?家で食べないものばっかだな(^_^;)まぁ、そんなわけで、家で七味を使う季節が終わろうとしてるわけですけど、私、七味使うといつも思うことがあって、「もっと唐辛子少なくしてほしいな。」と。七味唐辛子って名前の通り7つ(かどうか知らんけど)の味が混ざってるはずなのに、S&Bとかの普通に市販してる七味って唐辛子の割合が多すぎて他の味があんまり感じられないんですよねぇ。あれが残念でならない。むしろ、唐辛子なんてホントに“7つの味のうちの1つ”でいいから、他のものの味がもっとしてほしい。感覚的には、唐辛子の量が今の半分くらいで、他の成分が今のままの量だといい。お寺の門前町なんかに多いみたいだけど、七味唐辛子で有名なところは実演販売してたり、初詣でも屋台でそういうのやってるとこあるけど、ああいうところだとそういう割合変えてくれたりするんですかね?変えてはくれそうだけど、たぶん、唐辛子以外の成分って唐辛子より高いんでしょうね。もともとああいうところで売ってる七味って高いのにそんなカスタマイズお願いしたら、とってもいい値段になってしまいそう。でも、一度、「唐辛子の少ない七味」を味わってみたい。
2022年03月07日
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あーあ、また未読了。またつまんなくて途中で投げてしまった。最近こういうの多いね。つまらない本を掴んでしまう確率が高くなったのか?諦めるのが早くなったのか?まぁ、たぶん後者でしょう。今まではけっこう、「もしかしたらこれから面白くなるかも。」って我慢して読み進めてたら半分超えちゃって、一向に面白くならないけど、ここまで来ちゃったから、ってんで読み切っちゃったこともままあったから。最近は、「30分観て面白くなかった映画と、50ページ読んで面白くなかった本は、その後いくら経っても面白くなることは無い。」という法則には間違いはないと固く信じられるようになって、さっさと諦めてしまうことにしたので、未読了が多くなった。つまらないもの読む時間もったいないもんね。森博嗣氏。。。最初に読んだのはお約束の『すべてがFになる』。これは評判どおり面白かったので、おーし、もっと読むか、と思ったのだが、この人すごい多作。そして、シリーズ物が多い。シリーズ物はめんどくさいので、それらを避けながら面白そうなのを選ぶと、前回は短編集になった。これはこれでまぁまぁ悪くなかった。(前回読んだのは去年だった。)そして、今作。「創作の可能性を無限に広げる」とか書いてあるんだけど、うーん、面白くないし、読みにくい。なんか、彼の著作のネタ作りにつきあわされてる感じ。それも、出来上がって読者に提供する段階のネタじゃなくて、“ネタ出し”段階のものを読まされてる感じがする。なんかね、読みながら、昔の「8時だよ全員集合」の前半のメインのコントじゃなくて、後半のショートコントあるでしょ?あれとか、ひょうきん族の短時間で終わるコントを延々と見せられてる感じがした。あぁ、前回は彼の著作を昔の洋楽のアルバムに例えてたけど、今回は往年のコント番組だったのでした。しかもつまらない。10章の内4章まで読みましたが、これ以上読んでも時間のムダにしか思えなかったので、止めました。いや、なんせ“実験的小説(?)”だし、彼のことだから、章が変わったら全く色合いが違う、ってこともあるかもだけど、でも、まぁ、もういいや。著作がありすぎて選ぶのも辟易とするので、もうこの人の作品自体読まないこととします。
2022年03月06日
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いやー、思ったよりなかなか減りませんな、オミクロン。増え始めたのが1月の初めでしょ?もう2ヶ月でっせ。一月もしないうちに減り始めて、その後は前回と同じように順調に経ってくと思ったんですけどねぇ。おかげで、またマンボウ延伸されちゃいましたよ。また自由に飲みに行ける日が遠くなっちゃった(ToT)しかしねぇ、東京都なんかは今だに“病床の利用率が00%です”とかやってて、これが現在も50%を超えてるわけですよ。言わずもがなですけど、これ、別に都内の病床全体に対する率じゃないですからね。その中で、“コロナ用”って分けた分の比率なわけで、それがこの程度でも50%を超えてる、ってことは、要はそれだけコロナ用に割かれてる病床が少ない、ってだけの話なわけですよ。それが50%を超えてるから“医療が逼迫してる”→→じゃあ、マンボウ延伸な。って言ってるわけですよ。じゃあ、誰がそんな少ない病床数を割り当てたんだ?っつか、もっと多く割り当てれば全然足りるじゃん、って話なんですけど、コロナに病床を多く割り当てられない理由が、私立の病院が「うちのところではそんなに出せません。」って言ってて、そう言われるとそれを受け入れざるを得ない仕組みになってるからなわけですね。コロナのために病床を用意しとく(空けとく)と、儲からないから協力しない、って話なわけですよ。なんだかなぁ、ですよね。医療施設なんて、言ってみれば国のインフラなんだから通常私営でやってたにしても、有事の際には国の支持に従って動く体制にしとかないとダメですよ。こんなコロナごときで「病床足りない」とか言ってたら、ほんとに重篤な感染症が蔓延したら全然機能しないですよね。それとか、今のウクライナみたいな事態になったらどうするんですかね?怪我人や治療を必要とする人がたくさん出ても、今と同じく「うちは(儲からないので)協力できません。」なんて言わせておくんですかね?ホントは病床はたくさんあるのにね。今回のことを教訓に、今後のために早急に“有事に対応できる”医療体制を法制化する必要がありますね。
2022年03月05日
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日本に戻ってきた当初から、さっさとマイナンバーカード作っちゃいたいなと思ってたんですよ。そしたらマイナポイントもらえる事業がまたもうすぐ始まるとの話だったので、それまで待ってたんですよ。そしたら、「1月からもう始まってます!」っていうのを知ったのが1月末。なんだよ、もっとアナウンスしてくれよ、と思いながら申し込んだのが2月の頭。そしたら、マイナンバーカードって、出来て交付されるまでに1ヶ月もかかるのね。なんでそんなにかかるんだよ、と。全然先進国じゃねーな、と。でも、まぁ、仕方なく待ちましたよ。んで、先日やっと、「出来ましたぜ。」っていうお手紙が来まして、そしたら市役所まで取りに行かなきゃならない、しかも、好きな時に行けなくて、日時を予約してその時に来い、と。何なんだろうな、このめんどくささは。近くの市民センターで受け取れないんだろうか?市の事務一般やってるのに。しかも予約してその時間に来い、とか。おんなじ時間にたくさん来て人だかりが出来るとか、それで待たされて文句言われたりするのがイヤなんですかね?わかりませんけど、ハァ、めんど。で、まぁ、取りに行ってきましたよ。そしたら、簡単な説明を受けまして、その中で、マイナンバーカードがあると戸籍(と住民票なんかも)コンビニで取れる、ってのがありまして、おぉ、これは便利だ、もう1日かけて取りに行かなくて良くなるや、よかったよかった、と思ったら、「市内に戸籍がある場合に限る」んだそうで。なんなんでしょうかね、それ?マイナンバーカードって国の事業でしょ?それなのに、なんで同じ市内の場合に限ってしか取れないんでしょうか?全然便利じゃなかった。全く最初から最後までガッカリさせられっぱなしのマイナンバーカードだったのでした。大体こんなのさ、なんかこれ使うと国に個人のデータが丸わかりになるから使いたくないとかって声があって使いたい人にだけ配ってるみたいなんだけど、いやいや、配るのだけは全員に配っちゃえ、と、その上で使いたくない人は使わんでもいい、でいいじゃんか。ホントめんどくさいわ。
2022年03月04日
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ハイ、本日付けで当ブログの開設以来の1日平均訪問者様数が185名様に到達しました。前回184.5名様に到達した日からかかった日数は20日と、前回の184→184.5の時よりも4日多い日数での到達となりました。今回はかかりました。ここ最近は20日を超えることも少なくなっていていいペースかなぁ、と思っていたので、ちょっと凹みました(^_^;)この間の日別訪問者様数は、200名様台が4日、300名様台が12日、そして400名様台が4日でした。前回と比べると、300名様台、400名様台はほぼ同じ、500名様台が無くなって200名様台が増えた、ということでこの結果となりました。200名様台が多くなりましたね。この間の1日当たり平均訪問者様数は、(6495×185-6475×184.5)÷20≒346.9名様となっております。200名様台と400名様台が同数でその他が全て300名様台という対称的な数字に対して、平均はほぼ350名ということで、なるほどな、という数字ですね。各種指標については以下のとおりとなります。・トータルアクセス数 1300000まで推定あと247日・1日当たり訪問者様数 190まで推定あと170日・開設からの経過日数 7000日まで あと521日・連続記事アップ日数 3500日まで あと 38日となっております。先日、トータルアクセス数1200000を達成したことにより、次の達成予定の節目は連続記事アップ日数3500日ということになります。この到達日は1日1記事を続けている限り固定で、4月10日となります。また、その次に達成予定の節目は1日当たり訪問者様数190ということになり、こちらは現在、8月20日頃となっております。次の節目が来月に到達します。連続記事アップ日数3500日ということで、客観的に考えるとちょっとした記録ですね、これ。当面はまた、それを目指して書いていこうと思います。それではまた、今後ともよろしくお願いいたしまするるるm(_ _)m
2022年03月03日
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高野氏の著作を読むのは、たぶんこれが2冊目。興味はあるのだが、如何せん私が本を購入する際のメインフィールドである古本市場にあまり弾が出てこない。出てこないから高い。だから買えない。なんで出て来ないのかと言ったら、これはもう、新品自体がそう多くは売れてないからなんだろうけど、じゃあ、新品が売れてないのになぜ古本は人気があるのか?この辺が謎なのだが、こういうノンフィクション物とか、マイナーなジャンルの本は全体にそういう傾向がある。マイナージャンルの本を読むような人は自分と同じで新品とか買わないで、別に流行り廃りもないので、「古本で手に入ったら読む。」っていう気長な人ばっかなのかもしれない。さて、私のいつもの購入パターンは、手元の未読書が少なくなってきたら、10冊単位で購入するのだが、「Amazonの欲しい物リストに読みたい本をどんどん突っ込んどく」→「買う時になったらその中で送料抜きで1冊100円未満で買える本を抜き出し、その中から10数冊程度を選ぶ」→「1冊100円未満といっても、送料含めると数百円になってしまうので、ブッコフオンラインでその10数冊の中から1冊200円未満くらいで買える本を10冊程度選ぶ」→「ブッコフは送料無料で買える」と、いう手順を踏んで買ってる。この、買う本を選ぶ過程がとても楽しい。それで、今回の本なのだが、Amazonで100円未満で見つかったのだが、ブッコフに無い。でも、この機会を逃したら、今度またいつ、買える値段で出会えるかわからない。なので、今回この本は、送料払ってAmazonで古本を買いました。で、読む。うーん、高野氏は冒険家のはずなのだが、前回読んだ本もなんか東京で外国人向けの新聞かなんか発行してなんたらかんたら、みたいな話だったのだが、今回も、タイトルや表紙で期待すると、最初4分の1は以前に既に本として出てるミャンマー潜入記の裏話や書ききれなかった部分。次の4分の1は対談集。次がおすすめ冒険本の紹介で、最後の4分の1が角幡唯介氏との、また対談。と、いうわけで、期待してた冒険ものは最初の4分の1だけで、しかも既に出てる別の本で語り切れなかった部分が切り貼りして載ってるだけ。対談って、個人的にはあんまり読む気しない。ってか、対談相手がどこのどういう人だかもあんまり知らない状態では読んでも興味湧かなくないですか?対談中にまだご存命の船戸与一氏がいたり、角幡唯介氏も好きなんだけど、実際、対談だとあまり興味が湧かない。こういう、好きな作家がエッセイとか書いても興味湧かないのと同じなのでした。本の最後に、本書の各部分の初出がどんな媒体でいつだったかが紹介されてるんだけど、それを見てもあっちこっちに書いたのを一冊にまとめたんだなぁ、と、あらためて鼻白んでしまう。大体そもそも、この人、実際には冒険モノの著作はそんなに多くないようなんだよなぁ。そして、その少ない冒険モノ著作はなかなか古本市場には出回ってこないから読めない、と。と、まぁ、そんなわけで、今回の本はちょっと残念だったし、おそらく今後も氏の本を読める機会はなかなか来なそうな気がするんだけど、一つちょっと感動したのは、氏は自分と同い年で、同じ大学だったということで、キャンパスが自分は大久保キャンパス、氏は本学で違うのだけど、当時同じ大学に身を置いていたということで、同じ学校に同時期にいた、もしかしたらすれ違ったりぐらいしてたかもしれない、と思うと、ちょっと感動したというか、氏に急に親近感が湧いたのであった。ちなみに、船戸与一氏も同じ大学のだいぶ先輩に当たるようです。
2022年03月02日
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もうそろそろ、ここにいるのも残りそう長くないと思うので、好きなものを飲んでおこう、と。で、飲んでおきたいとなると日本酒なのだが、冬のクッソ寒い間はお燗にするのに紙パックの安い酒飲んじゃったし、そろそろ冷やで、と先日地酒屋に買いに行ってはつい、最安値くらいの一升瓶買っちゃって「あぁ、やっぱ味は値段に(ある程度は)比例するなぁ。」と後悔だった。で、個人的に飲みたい日本酒といえば、10年前まで、日本にいた頃に蔵元から取り寄せてた酒があった。今は、取り寄せるったってそんなにたくさん飲めないからたくさん買えないし、送料もバカにならないので自制してたが、いや、地酒屋で買ったって外れの時もあるわけだし、「あん時飲んでおけば」って後悔するのもイヤだからここはいっちょ、取り寄せるか、と一念発起した。で、先週の木曜日に蔵元のサイトから注文したんだけど、昨日月曜日になっても届かないし、発送した旨の連絡等も来ない。小さくてマイナーな酒蔵だし、自社サイトからの注文なんてそう多くないのでは?なので、注文チェックされてない可能性もあるな、と、電話してみた。すると案の定、注文を確認した後、「今日(つまり昨日)発送しまーす!」と。で、本日届きました。最近の私の流儀ではデカンタージュして数日置いてから飲むわけですが、うーん、蔵元直送じゃないと手に入らない酒、デカンタージュする前の方がウマかったなんてことになったらやだな、ってのもあって、一升瓶で頼んだ純米酒の方は半分別のビンに入れ替えてデカンタージュして、四合瓶の純米吟醸の方は今晩試飲するために開封せずに置いといた。で、夜に、両方をちょろっとずつ飲んでみる。うーん、どちらもそれほど「ウマい!」っていう感じではないなぁ。ということで、純米吟醸の方もデカンタージュ。どちらも、ビンに注いでる時はいい香りがしてるんですけどね。今のところ、飲み始めるのは今週末。さて、どうなりますことやら、お楽しみです。
2022年03月01日
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