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ニフティのパソコン通信サービスがすべて終了、19年の歴史に幕というニュースが目に留まりました。 私は1994年にニフティに入会して、しばらくはNIFTY-SERVEを行っていました。パソコンを買い換えてからは一切やらなくなった覚えがあります。まあこれも、時代の流れですね・・・・
Mar 31, 2006
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今、JCメンバーは送別会の二次会に行っていますが、私は仕事で待機中なので、その間を利用して書き込みです。八日市出店用の「のぼり」を発注しました。これは、その校正です。
Mar 30, 2006
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当ホテルのレストラン新ランチメニューの写真です。先日ご紹介した「濱かつカレー」です。「じゃこカツ」が登録商標の可能性があるので「濱かつ」としました。正統派のハヤシライスです。「とろみ」は粉ではありません。牛スジを煮込んで取り出した天然のコラーゲンです。お肌が若返るハヤシライスとでも呼んでください。
Mar 30, 2006
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八幡浜YEG第3回理事予定者会は、各委員会の事業計画が固まる重要な会でした。まずもって、参加された理事予定者プラス顧問・副委員長の皆様におかれましては、ご協力本当に有難うございました。 定刻では19:00開会のところ、約一時間遅れでの開催。基本的に出席予定者の全員が揃うまでは、理事会を開催するつもりは無いというスタンスを取ってみました。 理事会は協議機関であると共に、八幡浜YEG全体で情報共有を行うための組織でもあります。会議の開始のタイミングをどうするのかは、新年度第一回理事会での検討事項にしたいと思います。 委員会事業計画の協議に関しては、プレゼン形式をとってみました。 レイアウトによって、会議の成否は左右されますので、実験の意味も込めての実施です。 会議に関しては、どのレイアウトにもメリット・デメリットがあります。普段のロの字に勝る点もありましたが、劣る点も感じられました。これは、今後の運営にフィードバックしていきます。 私の予想では、1委員会30分×5委員会=2時間30分、プラスその他の議題に一時間として、3時間30分の会議になると考えておりました。 結果は、なななんと6時間(定刻から考えると7時間)でした。 1委員会平均一時間の協議です。事業計画の協議は予算の綱引きではなく、内容の吟味が一番だと思いますので、その目的は果たせました。この長さは、誰しもが予想できなかった事態だったかとは思います。 参加された皆さんにおかれましては、これに懲りずに積極性を保って頂くと共に、新年度に向けてしっかりと休養をとって英気を養ってもらえればとと思います。 有難うございました。
Mar 28, 2006
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前の会社の上司兼師匠に頂きました。 「黒船以降」 「何を日本人としての誇りとして生きていくべきか」 「WBC以降」自分自身の中で、少し変わったような気がします。
Mar 24, 2006
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まだまだ出来ます六本木! ちなみに、自衛隊跡の再開発プロジェクトです。 いよいよリッツカールトンが東京上陸!!! ディズニーリゾート&リッツの最高峰体験の研修旅行を企画したいなあ~ 自社の人的サービスのレベル向上にとっては、最高の投資となるかと思います。是非、「この指停まれ!!!」
Mar 24, 2006
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結構 活躍しました。 Suica携帯のキャンペーンが、至るところで行われています。
Mar 24, 2006
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夜は、前の職場の同期と「オアゾ」での食事。旧交を温めるとともに、身になる情報交換です。その後、別場所で飲んでいた他の同僚たちと合流。元上司兼師匠から、前職での自分の働きぶりを改めて伺う中で、自分自身の社会人としての原点が垣間見えました。その上司兼師匠から教えてもらったこと「言われるうちが花」(軽々しくオファーを断るな)「気合」(気合だけじゃだめだけど、気合が入ってなきゃどうにもならない)「30までは奴隷。そのかわり30になった時、自分に自信があったら、役員でもタメ口を聞いていい。」(実際には無理でも、その気持ちは持て)もっと色々ありましたが、これぐらいにしときます。その後、大学時代の同期の某ビール会社営業も強引に合流。更に、話は盛り上がる方向へ・・・・やはり話題は、仕事の話。仕事の仕方・仕事への心構え・仕事への向き方可愛そうだったのは、気合が入っていない20代の奴隷たち。身も知らぬ先輩から辛辣なお小言・・・・・ある種のパワハラだったかもしれません。
Mar 23, 2006
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パエリアを食べながら、色々な話を・・・同行の営業の方は、生まれも育ちも東京ですが、現在は転勤で愛媛在住です。学生時代には、ディズニーシーで一年間バイト、ヨーロッパ各国をバックパッカーで旅行など、色々と楽しい経験をされていて非常に面白い会話となりました。 その二人の会話の中で、新メニューがひらめきました。早速帰って、フィードバックです。 午後は、有楽町銀座界隈の様々な施設を見学。先進的なエレベーターと当ホテルと同タイプのエレベーターを織り交ぜての視察です。その後、郊外にあるエレベーターのショウルームを訪問。左がリレー式の制御装置。右が最新式の制御装置です。色々なことを体感できたとともに、エレベーターのインテリアのシミュレーションマシンも経験。 気に入った壁と天井を選ぶと、その通りのエレベーターボックスが出来上がり、実際のインテリアが分かります。何となく、イメージが出来上がりましたが、後は予算との相談です。
Mar 23, 2006
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三菱ビルテクノの営業の方のご案内で、東京を散策しました。先ずは、最新鋭のエレベーターを見るために六本木ヒルズへ展望台からの風景K1エクササイズのジムです。闘っていました。色々と飲食店も見てきました。 お昼はパエリアでした。お味は、ボチボチです。
Mar 23, 2006
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先週から当ホテルのレストランにて新メニューを出しています。じゃこカツカレー(仮名)です。カレーのダシは浜地鶏 「これが漁師のくいもんじゃあ」にミカンで風味を付け、パン粉を付けて揚げたカツをトッピングします。地鶏・じゃこ天・ミカンの地元産品のコラボレーションです。サラダ・コーヒー付で、880円です。
Mar 20, 2006
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本日は、新総務広報委員会が開催されました。時間は、19:00~22:45まで非常に長時間でしたが、非常に充実した委員会だったと思います。新委員長さんの真摯な姿勢には、本当に感銘を受けました。「初心忘れるべからず」という言葉が思い出され、私自身も何が本来の初心だったかをもう一度顧みてみようと思います。
Mar 16, 2006
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ここ最近読んだ本の中で「まずは言葉ありき」という金言を見つけました。キリストと御釈迦様のどちらもが言ったようなのですが、その言葉を引用して目標やスローガンなどの重要性について述べられていました。そういえば、NHKの番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」の中で、広告プランナーの佐藤可士和(さとう かしわ)さんが「モノの売れない時代にどうやったら売れるものが作れると思いますか」との質問に対して、「コンセプトが大事だ」と答えられました。とことん突き詰めて 突き詰めて 突き詰めて考え抜いて 考え抜いて 考え抜いた上で、究めて 究めて 究めて 究めぬく。そうやって作られたコンセプトからじゃないと売れる商品はできあがらないと。また先日の日テレ系の番組で「an an」の姉妹版の創刊が特集されていました。新ロゴの案が、無数にテーブルに置かれていたシーンが印象的でした。先ずはコンセプト 先ずは言葉自社の製品 JCやYEGの事業先ずは、提供する商品やサービス、そして実施する事業の目的・コンセプトを作る際には、「とことん 突き詰めて 突き詰めて 突き詰めて 考え抜いて 考え抜いて 考え抜いた上で、 究めて 究めて 究めて 究めぬく。その必要性を感じています。いいアイデアが出るかどうかは、「この件に関して、100個の案を出してください」「今から一時間、この件に関して 考えてください」を実践できるかどうかという話を聞いたことがあります。ある程度いい案が出たら「この辺でええやろ!!」では、本当に素晴らしいアイデアは生まれてこないのかもしれません。「24」ではありませんが、最後の1分間に新たなクライマックスがあるかもしれません。でも、一時間考え抜く体力と気力が必要ですし、100個の案を出せる材料も必要です。ということで、考える材料と刺激によるインスパイアを求めて来週東京へ行きます。超過密スケジュールなので、遊びに行く時間はとれません。ということで、多分、今回は「武勇伝」は無しです。ちなみに引用したのが、何の本だったか忘れました。スミマセン
Mar 15, 2006
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当ホテルのレストランのページを手直ししました。なかなか思うようには行きませんが、少しずつ修正していきます。レストランページへは、こちらをどうぞhttp://www4.ocn.ne.jp/~c-itoh/rest-time.htm何分、素人が作ったものですので、至らない点は多いかと思います。是非、ご意見下さい。取り敢えずの目標は、全ランチメニューの写真掲載です。ところで、昨日のランチは、こそっと「ビーフシチュー」を出していました。本格化するまでは、全て「TRY&Error」のための実験です。でも、召し上がられたはラッキーでした。そろそろ「カレー」改良版&「濱カレー」が投入できるかもしれません。「濱カレー」の内容は、まだ企業秘密です。悪しからず・・・・・・・
Mar 14, 2006
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八幡浜YEG事業報告HPをWikiで作成してはいかがでしょうか?以下、参照のことc.f.IT用語辞典Wikipedia
Mar 14, 2006
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「アントレプレナー委員会」「商売繁盛委員会」「真に篤く交流する委員会」の三委員会が商工会議所において開催されました。 内容に関しては、各委員長さんがブログをされてますので、そちらにお任せします。アントレプレナー委員会 委員長のブログ商売繁盛委員会 委員長のブログ真に篤く交流する委員会 委員長のブログ
Mar 13, 2006
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ウェブ進化論を大方読みました。第4章がブログについて書かれています。ブログの機能的意義は3つです。 (1)個人の信用創造装置としてのブログ (2)個人の知的向上ツールとしてのブログ (3)(グループの)知的生産ツールとしてのブログ (1)は、氏間君がブログから売上を伸ばしている仕組みだと思います。 ブログに自分の行動や思考を書いていくことで、自分の「人」と「成り」が情報発信され、社会的な信用に関わっていきます。但し、これは実名などで個人が特定できることが原則です。 また、既知の仲でのブログによる情報交換を通じて、従来とは違う関係性が作られているように感じたことがあります。ブログは、「実際に会う」「電話」「FAX」「電話」「メール」などの従来のメディア(コミュニケーションツール)を補完しているのではないでしょうか? 私自身、進捗状況を書いたことで、アドバイスやご協力を頂き、物事が進展したことがあります。 また「敢えて伝えることではなないけれど、一応書いとこうか?」という日記によって、会ったときの話題が広がります。 ブログによって、自分自身の行動や思考の情報を蓄積した上で、カテゴリー分けによって体系化した結果、新たな知が生まれる可能性があることが、ウェブ進化論には、書かれております。 ブログのメリット・デメリットを鑑み精査しながら、ブログをどう使うかをもう一度考えた上で、(1)(2)(3)の特長を機能させていきたいと思います。 また、(3)においては、グループ内のコラボレーションツールとしても有効です。 来年度の八幡浜YEGにおいて、氏間君にブログの積極的推進を行ってもらいます。単に商売繁盛の枠を超え、(1)(2)(3)の機能を意識した上で、メンバーと組織の進化の促進をお願いします。
Mar 13, 2006
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今週の読書です。「失敗学のすすめ」文庫化されたので買ってみました。「ウェブ進化論」改めての理解のために「五郎治殿御始末」久々の浅田次郎です。「個室隠れ家 レストラン&ダイニング」レストラン料理の盛り付けとインテリアの勉強&来週の東京出張の下準備のためです。
Mar 12, 2006
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八幡浜YEG次年度「篤く交流委員会」委員長とサシで焼肉を食べに行きました。お願いしたのは、八幡浜YEGのフランカー、或いはセブンスのスイーパー的委員会になって頂きたいということ。ラグビーを知らない方にとっては「何のこっちゃ!」ですが、委員会の動きとしてはピッタリの表現だと思います。先日、このことは手紙で伝えていました。彼は、フランカーでプレイする夢を見たそうです。「商売繁盛委員会」委員長とのジャッカル(DOUBLEオープンサイドフランカーシステム)に期待です。もちろん商売繁盛委員長にはチンプンカンプンの表現ですので、伝え方は改めて考えます。約四時間の焼肉タイムの中で、私自身色々と気付かされることが沢山ありました。どんどんフィードバックします。
Mar 9, 2006
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本日、県庁の方との「まちづくり」事業に関する打ち合わせを行いました。私の思いと県サイドの思いが見事に合致です。 資金面での支援はありませんが、色々とアドバイスやサポートを得られ、可能性がますます拡がりました。周りを巻き込めば巻き込む程、選択肢は増え成功の可能性は高まります。また、引っ込みがつかなくなるので、退路を絶って前に進み続けるしかないという利点も生まれます。 もっともっと周囲を巻き込みます。
Mar 8, 2006
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先日、ある本屋で氏間君と出会い、たまたまリッツカールトンの本の前で、リッツカールトンのクレド(信条)の話になりました。素晴らしいスローガンは素晴らしい会社を生み出します。 その中で、私がサラリーマンで営業をしていた時代に出会った素晴らしい社訓として紹介したのが「電通」鬼十則です。前にいた会社では、サービスに関する信条はありましたが、営業でのスローガンはありませんでした。 現場のサービス部門からセールスへ配属された時に、先輩から教えて頂きました。 自分の力量を超えるかもしれない仕事に取り組むときには、非常に勇気づけられます。ということで、UPします。(多分、著作権はOKだと思いますので) 電通鬼十則 1.仕事は自ら創るべきで、与えられるべきではない。 2.仕事とは、先手先手と働きか掛けていくことで、 受け身でやるものではない。 3.大きな仕事と取組め! 小さな仕事は己を小さくする。 4.難しい仕事を狙え! そして成し遂げるところに進歩がある。 5.取組んだら放すな! 殺されても放すな! 目的を完遂するまでは... 6.周囲を引きずり回せ! 引きずるのと引きずられるのとでは、 永い間に天地の開きができる。 7.計画を持て! 長期の計画を持っていれば、忍耐と工夫と、 そして正しい努力と希望が生まれる。 8.自信を持て! 自信が無いから君の仕事には、迫力も粘りも、 そして厚みすらがない。 9.頭は常に全回転、八方に気を配って、 一部の隙もあってはならぬ!サービスとはそのようなものだ。 10.摩擦を怖れるな! 摩擦は進歩の母、積極の肥料だ。 でないと君は卑屈未練になる。
Mar 7, 2006
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このブログに「八幡浜のポータルサイト」的な機能も付加したいと思い八幡浜関連情報のリンクも行いました。 単なるブログとしてだけではなく、広く八幡浜をPRするサイトとしても運営していきたいと思います。 フェリー 鉄道 天気 行政etc 色々とリンクをしましたので、是非ご活用を!!
Mar 7, 2006
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「目指せ八幡浜ちゃんぽん全国区化」ページを更新しました。こちらをクリックしてみてください。「目指せ八幡浜ちゃんぽん全国区化」ページ第三話を作成しています。
Mar 6, 2006
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今週のもう一冊です。本を置いている紙は、愛媛FC初勝利を伝える愛媛新聞です。
Mar 5, 2006
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氏間くんのセミナーに参加しました。 住宅ローンに関する感覚的な常識も、非常に不利な選択となるケースがあるようです。 大きな事にあたる際には、情報を集めてじっくりと精査していく必要性を感じました。
Mar 5, 2006
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今週読む二冊です。ハワードゴールドマン著 「すごい考え方」日本の論点編 「10年後の日本」ちなみに本を置いている紙は、愛媛新聞のえひめFC特別版の表紙です。今シーズンも愛媛FCそしてマンダリンパイレーツを応援していきます。取り敢えず、愛媛FCの初J初勝利に歓喜です。
Mar 5, 2006
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YEG愛媛県連新旧合同理事会に出席しました。決算・予算・組織図の承認と共に、17年度18年度両県連メンバーの自己紹介が行われました。嬉しかったのは、YEGの師と仰いでもいい方との再会です。「ようやく、この場に出てきたな。」アリガトウございます!RE・スケさん!!
Mar 3, 2006
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本日、新総務委員会が開催されました。来年度の委員会活動の正式スタートです。 新総務広報委員長さんは、初めての委員長です。正直言うと、段取りが充分ではない部分が多々あり、非常に戸惑いながらの進行でした。 継続事業の概要と予算は、ほぼ決まりました。担当例会に関しては、次回委員会に持越しです。 先ずは、委員会のスローガンと方針を固めてもらう必要があります。商売繁盛をするために 「どんな部分で成長したいのか」 「何を勉強したいのか」 「何が自分に足りないのか」箇条書きでいいから紙かPC上に書きとめて(できたら各20ずつぐらい)、その上で改めて委員会の方針・担当例会を考えてもらうことを、宿題としてお願いしました。 委員会の場、加えてその後の食事の場で、新委員長から「新理事者としての決意」に関して、色々とお話頂きました。 本当に意外な発言であり、私の予想を上回る熱い決意を持って頂いていることに正直驚きました。 この一年間で経験されたことがステップとなり、仕事・YEGに対して非常に前向きなっていること。そして、委員長を経験することを自分の成長の大きなチャンスと捉えられていること。 心強さを感じると共に、少し感動してしまいました。初っ端から、いい委員会となり、来年度の上昇気流を感じさせて頂きました。
Mar 2, 2006
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建築家氏間君が講師のセミナーが開催されます興味のある方はコチラをクリック。概要は下記を参照して下さい。開催日時 3月5日(日) 2:00~3:30開催場所 八幡浜商工会議所3階セミナー参加費 ¥1.500円/組定員20組お持ちいただくもの 筆記用具申し込みは下記からお電話0120-50-3288FAX0894-22-3856Eメールでのローンセミナーの申し込みはこちらからお申し込みの場合 お名前、住所、連絡先を明記のうえ申し込みください
Mar 1, 2006
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「目指せ八幡浜ちゃんぽん全国区化」ページです。少しずつ作っていきます。本日、ある方々から「どうにかして、ちゃんぽんを全国的にPRできないかと皆で話をしてるんですよ」とのお話がありました。彼らは、このブログの存在は知りませんでしたが、話は盛り上がり具体化の方向へ。ある意味プロフェッショナルの協力なブレーンができました。それぞれが行う、それぞれの表面下の動きを、表面下で結合できればと思います。時が来れば、4月末頃に正式発表です。
Mar 1, 2006
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濱チャンポンのパイロット版のWEBページを作成しました。↑このチャンポン(ちゃんぽん)の写真をクリックして頂くとページにJUMPします。八幡浜のちゃんぽんの全国区化に向けて、また一歩前へ進みました。
Mar 1, 2006
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