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ごめんよ名護さんダサいとか言っちゃって。アウシュです。仮面ライダーキバ 第10話 剣の舞・硝子のメロディついについに名護さんのライダーシステム・イクサの登場だ!ちょっと前にチラッと見たときは物凄いダサかった気がしたのに案外かっこいいぞイクサ!イクサはフロッグファンガイアを武器の銃で普通に圧倒する、ゆっくり歩きながら圧倒してくのはかっこいい。しかしそこに渡が間に入り渡はフロッグファンガイアを逃がしてしまう、そのせいで名護さんに二度と自分の前に顔を出すなと怒られてしまう。実はこのファンガイア、今現在渡のヴァイオリン作りの先生なのだ。渡は自分の家に戻ってきたこのファンガイア、大村にことの経緯を聞く。大村の話によると最高のヴァイオリン・ブラックスターを作るために悪魔に力を借り、その為にファンガイアになったようだ。しかし最高のヴァイオリンを最高のヴァイオリニストが所有するわけでもなく、大村は22年前相応しくない所有者のエナジーを吸っていた。しかしある日ユリがそのヴァイオリンを所有し、大村はユリのエナジーを吸いに行く。しかしそこに今日もいろいろと目の離せない紅音也が参上だ!しかし軽くあしらわれてユリと一緒に階段を転げ落ちる、石段は痛いぞ?そして次狼がやってくると不利になると思ったのかファンガイアは逃げる、そしていつの間にか音也はユリの持っていたブラックスターの入っていたケースを偽物のケースと入れ替えて持ち去る。それに気づいた次狼は音也の前に立つ、音也は次狼がガルルだと知っているが尻ごみをせずに逆に次狼の武器を掠め取って見せる。しかも「ユリはうまそうだ・・・」と勘違いされそうな発言をする次狼に「ユリには手を出させない!」と熱い台詞を返す、こ、こんなキャラだっけ?そして家に帰ると大村が家にやってくる、そして持つ資格があるのかどうか、ヴァイオリンの腕を見せろという。音也は大村に自分のヴァイオリンをついでに直してもらう、そしてヴァイオリンを演奏する。その音色は人のライフエナジーを吸いたいというファンガイアの欲求を抑えてしまうような素晴らしい演奏だった。大村は音也にならブラックスターを預けられると思ったが音也は「こいつが自分を求めていない」と言って断る、その後ブラックスターは湖に沈められた。大村は音也の音楽があればもう人を襲わない、そう約束をしてその場を去る。そしてユリと次狼に囲まれた時、音也は次狼たちに立ち向かって大村を逃がしもする。そうして人を襲いたい衝動に掛かると大村は音也のヴァイオリンの演奏のテープを聴いて過ごしてきたのだ。しかしある日大村は大きなビルの建設現場の近くを通る、すさまじい騒音で音也のヴァイオリンが聞こえない!そのせいでファンガイアとしての欲求と戦っているところに名護がやってきてそのテープを踏み潰す。自我を失った大村はファンガイアとなり工事現場の作業員を片っ端から襲う、しかしエナジーを吸うことはない。渡はキバに変身をして大村を止めようとするファンガイアは全く止まらない。渡は苦肉の策で赤のフエッスルを選び、ファンガイアを倒そうと・・・いや、わざと外した!そしてその場から逃げる大村だったが気づけばそこはブラックスターを沈めたあの湖、そしてそこには名護がいた。名護は戦に変身して大村ファンガイアを圧倒する、あくまでも静かに緩やかにだ。そしてベルトについたフエッスルをバックルにセットし、必殺技「イクサ・ジャッジメント」を叩き込む、ださ・・・・いやなんでもない。もはやファンガイアでいることもできなくなった大村はよろよろと歩き木にすがりつく、そこに渡がやってくる。そして渡るの目の前で大村は粉々に砕け散り、その破片は湖底のブラックスターに降り注いだ。イクサはかっこよかった、結構予想外だった。しかし名護さんはなんかかっこ悪くなった、精神的になんか駄目だ。「私はいつでも正しい!だから私を信じろ!」は裏切られるフラグマックスですよ名護さん。キバはどっちかって言うと本能的な、野生的なファイトをしていた、それと対照的にイクサは理知的な技巧派なファイトだ。そしてイクサにも6つぐらいフエッスルがあるっぽい、違うフォームにもなるんだろうか・・・。そしていつになったらドッガフォームは出てくるんだろうか・・・。代わりに音也がかっこよく見えて〆。イクサは一体どういうシステムで変身すんだろ・・・
2008.03.30
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一話飛ばしても影響がないのはありがたいことだ。アウシュです。炎神戦隊ゴーオンジャー GP-07 相棒アミーゴさて未だに結構その場のノリで世界を守っているゴーオンジャーは早速仲間割れをしていた、軍平とガンパードの喧嘩だ。ガンパードは軍平が前回の先頭で3発外したことを指摘する、こ、こいつ細けぇ!そんな重箱の隅をつつくような会話をしていると、地下を移動する二つの物体を見つける。それを追いかけるとその進路上にあった鉄製と思しきタワーがぐにゃりと曲がった、急いでそこに駆けつけるゴーオンジャー。タワーが曲がったのはタワーが急激に酸化したためだった、そしてそこからは2つの物体の反応は二手に分かれてしまい、走輔たち3人と軍平と範人の2人に分かれて蛮機獣と思われるその二つを探すことに。軍平たちは反応を追って大きな湖にやってくる、しかしそこには何も見えない。試しに範人は湖に石を投げ入れてみる、こんな判りやすいところに隠れているわけが、っていたーーーー!!湖から飛び出してきた巨大な物体はジャイアン族の炎神・キャリゲーターだった、ジャイアン・・・。軍平たちは炎神に乗ってキャリゲーターを攻撃するが悲しいぐらいに全く効かない、こいつ尋常じゃねぇぞ(喋り方とか)!力づくでは叶わないとわかった軍平たちはキャリゲーターに話しかける。キャリゲーターは今回の蛮機獣・ボンベバンキを追ってやってきたと言う、しかしゴーオンジャーはそれを「ガイアークとジャイアン族が手を組んだ」のだと勘違いをしたのだ。キャリゲーターはバルカとガンパードを信用できないという、巨大化するためにでも自分の中に人を乗せているからだという。Q.じゃあ何故キャリゲーターさんは大きいままでいるんですか?A.根性です。そういうわけで結構理不尽なキャリゲーターはガンパードを噛み砕くことに、しかし乗っている軍平はまったく出ようとしない。キャリゲーターの目には人間に尻尾を振ってへつらっているように見えただろうが、ゴーオンジャーと炎神たちは互いに信頼しあっているんだ!その熱い友情に心打たれたキャリゲーターはともに闘うことを誓い、ガンパードとバルカを載せてボンベバンキの暴れる街へ。走輔たちは錆びて崩れる鉄塔を追ってついにボンベバンキを追い詰める。この時にボンベバンキは「ジャイアン族はガイアークと手を組んだ」という嘘を言って、そのためにガンパードは食われかけることになる、外道め!そんな汚い奴は許さねぇ!と、ハイウェイバスターで一発だ!しかしボンベバンキは産業革命で巨大化し、エンジンオーと闘う。ボンベバンキは一旦逃げると見せかけてエンジンオーに追撃をさせようとする、しかしこれはボンベバンキの罠だった!ボンベバンキは咄嗟に振り向いてガスのようなものをエンジンオーに吹きかける、咄嗟にシールドでそれを防ぐエンジンオーだったが期待を防ぎきれるわけなくボディがさび付いてしまう。そして炎神たちはキャストに戻ってしまい、生身のゴーオンジャーにガスを吹き付けるボンベバンキ、外道め!!しかしそこに友情をインプットしたニューフェイス・キャリゲーターがゲタゲーター(笑い声)と参上!蛮ドーマを発進させるがキャリゲーターはそれを華麗にかわして、地上の蛮ドーマを片っ端からバリバリムシャムシャバキバキゴクンだ!(注:つまり喰らいました)そしてキャリゲーターに新たな能力が発覚する、ジャイアン一族は全ての炎神と合体できるのだ!すげぇよジャイアン!そして新ロボ・ガンバルオーの完成だ、「頑張るおー」なのか・・・?今度は一発も外さないガンパードのガンと正直どこで敵を斬ってるのかわかりにくいバルカのソードだ、まさにガン×ソードだ!(違う・・・と思う)そしてガンバルオーはボンベバンキを倒し、突かれきったキャリゲーターはキャストに戻り、そして寝ている間に軍平と範人に取り合いされてる、も、もててる?!やっぱりダサかったガンバルオーだった、ちょっと期待して自分がバカだったよ。まさかこんな早期に2体目のロボットが出るとは思わなかった、コレほんとに4クールやる番組か?あと「全ての炎神と合体できる」ということはスピードルたちとも合体するんだろうか、以降はそれで戦うのか?しかしスピードルたちはサビたまんまだ、でも次回の中で何とかしちゃうんだろうな、きっと。この異常なハイペースが心配だよで〆。最終的には10体ぐらいロボット出てくるんじゃないか?
2008.03.30
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パトリックは死に際までパトリックなのか・・・。アウシュです。機動戦士ガンダムOO #24 終わりなき詩マイスターたちの精神的支柱となっていたロックオンの死は他のマイスターたちにも動揺を与えていた、ティエリアに八つ当たりをさせるほどに。確かに今回のロックオンの死には刹那は責任がある、地上でアリーを倒していたらこんなことにはならなかった。アリーがいなければヴァーチェもキュリオスも危機に陥ることなく戦闘できただろうし、ロックオンの母艦への攻撃も成功してカテイさんも戦死していただろう。しかしティエリアは自分がベーダに固執したせいでロックオンが効き目を怪我したことを言っていない、可愛いよなぁ八つ当たりなんかしちゃって。そんなティエリアをスメラギさんは思いっきりビンタして落ち着かせる。そしてキュリオスは一応は整備ができたがヴァーチェは損傷が激しいためにナドレで出撃することになる。というわけでナドレはシールドと高出力ビームライフルを装備して出撃を待つ、なんかまともなガンダム装備じゃないか。そして一方の国連軍は27機中12機が帰還しており、そして頭部パーツの破損したコーラのジンクスが帰還した。このときカテイさんが「心配をかけおって・・・」とけっこう優しい言葉をかけている、なんか良すぎる・・・。たった13機で残りの3機のガンダムと闘うのは危険すぎるとカテイさんもセルゲイさんも思っていたが本部から増援とともに再度攻撃をすることを命令される。そしてまたもやプトレマイオスの前にジンクス部隊が現れ、その中に金色の巨大MAがいた。それに乗っているのは今悲惨な死に方をする確率No.1のアレハンドロ・コーナーだ。このMAには大量にGNドライブΤが搭載されており、強襲用コンテナの攻撃も通じないGNフィールドを展開し、超遠距離からの砲撃もできるというラスボスに相応しいスペックのMAだ。プトレマイオスがその姿を確認した時にはすでにその射程距離内、最初の一撃でプトレマイオスのエンジンが片方破壊されてしまう。そして刹那は強襲用コンテナでそのMAへ、ナドレとキュリオスはジンクスと闘うことに。ナドレはただでさえGN粒子の貯蔵量が少ないのでトランザムのできる時間も少ないのでなんとかトランザムを使わないようにうまく攻撃をかわしつつ敵を撃ち落すティエリア。そしてソーマたちはプトレマイオスに強襲しようとしていたがその時隕石に背を向けていたあるジンクスの動きが止まる。ジンクスの腹部から何かが飛び出しそのまま隕石ごと真っ二つに機体を切る、今日は久しぶりにハレルヤの登場だ!前回ハレルヤはアレルヤに脳量子波を遮断する等と手伝ってくれていた、そして今回は「まだ死にたくないからね」などと結構まともな理由で出てきた。セルゲイさんとソーマを相手に互角以上の戦いをするキュリオス、ナドレはついにトランザムを発動してコーラ率いるジンクス部隊を圧倒する。しかしそこにあのMAからの援護砲撃がきて形勢が逆転する。キュリオスは右手足が破損し、ナドレも右足を破壊された上にコーラに顔などを撃たれる。ハレルヤはそれでも多数のジンクスに果敢に挑み、そしてティエリアも計画のために、そしてそれ以上にロックオンのために戦う。コーラのジンクスが近寄ってきた時、避けるのではなくそのままジンクスを狙い撃つ。ナドレは頭部パーツを全壊するものの、強敵コーラのジンクスを破壊する。パ、パトリックゥゥゥ!!(模擬戦なんだよォォォォォ!!)パトリックは死ぬ間際にこういいました・・・「んあ?」流石パトリック・・・。そしてプトレマイオスもあの怪しい医者がなんか死んでしまったり、スメラギさんとおやっさんが強襲用コンテナに乗って応戦していたりと大変な状態だった。その時クリスはフェルトにデュナメスのGNドライブの様子がおかしいと嘘をいって強襲用コンテナに行かせる、そしてちょうどその時強襲用コンテナは迫ってきたジンクスを迎撃するためにプトレマイオスから離れる。そしてジンクスはコンテナの攻撃をかいくぐってプトレマイオスのブリッジを直接ビームライフルで撃つ。とっさにクリスを庇おうとしたリヒティ、リヒティの右腕は機械の骨組みがむき出しになっていた。昔太陽光紛争で大怪我をして体の半分が機械なのだという、しかし機械だからと言って体の半分が吹っ飛んだような状態、というか宇宙服が破れた状態で生き続けられる訳もない。そしてクリスも爆発の破片が背中に刺さっており、リヒティが動かなくなってから口から血を吐く。そしてクリスはフェルトたちに「世界を変えて」と頼みプトレマイオスの爆発に巻き込まれた・・・。そんな死屍累々、四面楚歌な戦場で諸悪の根源であるコーナーに刹那とラッセが挑む。コンテナの武器は効かず、そして直接攻撃をしようとしたがアームを使って逆にコンテナを破壊する。そしてHAHAHAHAHAHAHAHAHA!!と高笑いをするコーナーにはたして刹那はどう立ち向かうのか?!次回最終回!皆いい死に方をしやがる・・・あの怪しい医者の名前結局わかんなかったな・・・。ロックオンの時と違ってコーラ生存の可能性は高そうだ、だってコーラだし。それに機体は爆発していなかった(よね?)し、コックピットからずれた場所に当たっていた(と考えたい)。そしてコーラは記憶を失って性格がまともになって第2シーズンに出てくるのだ!謎の仮面の男と・・・・・・・仮面はやめよう。さて、後はどうやってコーナーを無惨に殺すかだ、とびっきり無惨な死に方になってほしい。ちょっと気になるのはリボンズがこの場にいないということだ、未だにベーダのところにいるんだろうか。とりあえず悲惨なこととしてリボンズに裏切られよう、信頼してたと思うし。リボンズは誰かに影響を受けて裏切ろうとするということもないだろうから、「もう用済みなんですよ」てきなことを言ってコーナーを裏切ってもらいたい。そしてGNドライブを暴走させてなんかボコボコォッ!ボーン!となって死んでもらおう、これがいい。けどこのままだと最終話の題名になっている刹那の活躍がなくて悲しい、というわけで何とか活躍してもらいたい。というわけで考えたのは。リボンズが裏切ってトライアルシステムでMAのGNアームズを停止させ、刹那がコックピットにGNブレードを突き刺す!・・・なんかグロイな・・・OOは敵だって綺麗に死なないといけないんだッ!コーラのよう・・・・・にぃ?結局サジはほったらかしなんだろうかということで〆。ラッセめ・・・俺の予想(早死にしそうなのNo.1)を覆しやがった・・・。
2008.03.29
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黒の契約者にロックオン発見!アウシュです。内閣府のお偉いさんっぽい眼鏡のクールマンですよ、わかんなかったら今すぐGyaoで黒の契約者を見よう。たぶんそうだよな・・・声一緒だよな?中のひゲフンゲフン・・・とりあえず一緒だよね?いまさっき23話を見直してました、いろいろわかってなかったところもいっぱいあってねぇ。ロックオンとアリーの戦いでスローネは右腕を失い、デュナメスは顔と右腕、両足を失っていました。実はダリルの特攻のおかげで右腕がなくなっていたのだ、そのせいでGNファングを撃ち落せなかった。もし両手にビームガンがあったならもしかしたら勝てたのかも・・・とも思いましたが右目側は死角だったから結局は無理だったかも、顔に刺さったのも右側からだったし。こうなったら「シールド制御と狙撃は任せたぞハロ!」でもよかったじゃん、でもハロをそこまで酷使するのも可哀想かもしれない。それとロックオンは家族で妹らしきエイミーという人がいたらしい、だったらライルって誰さ?以前予想したクローン説ならば、ニールとライルは同じ遺伝子から作られてそれぞれ違う一般家庭に預けられていたっていう所だろうか・・・。そうなるとニール&ライルを作ったのもソレスタルビーイングっぽい、トリニティと同じように戦力としてのクローンだ。それとパトリックがラストあたりでぶつかった隕石はなんだったんだろうか、ちなみにこのときジンクスの頭部パーツがもげている。ヴァーチェのトランザムフルバーストで破壊した隕石の破片、と言っても完璧に蒸発させていたっぽいし・・・謎だ・・・。そういえばBACCANO!を読み終わった、ものの2日ぐらいだった気もする、ヒャッハァ!!いまさらながらアニメの小説の再現率の高さがすごいと思う、こんなもんかもしれないけどさ普通。フィーロが酒を入れ替えてたりしたのは違ってたけどほとんど同じだ、アニメでは普通にアイザックとミリアがダラスからパクってた。そしてラストを読んで少し・・・ダラスよぅ・・・溺死って一番苦しいらしいぞ?死なないけど。とりあえずFPF号編も読んでみたいけど来月は妙に出費がかさむ。木村カエラのアルバム、NEWTON、アイシールド、バキ、となネネ、金足りるかな・・・?とりあえずお金が余ったら買うことにしよう、その頃にはアニメの最終回は見ちゃってるだろうけど。というわけでアニメは明日で最終回だ、最終回の予告も不死者を「ふしだらな人」で通してるぜ!レイチェルが鉄ヲタだとは驚いた、なのに無賃乗車なのは何故・・・いやなんでもありません、社長。そして爆弾を爆発させて軽くエクスタシーを感じるニースが可愛い、あぁんてあんた。そしてニースは自分の右目があった場所に隠しておいた爆弾をジャグジーに渡し、ジャグジーは「ニースだと思って大事に爆発させるよ」と言っている。いろいろと問題発言だがニースは「気持ち悪いこと言わないで」と言いつつもまんざらじゃなさそうだった。ラッドの彼女のルーアは「ラッドに殺されたい」という人だった、それと同じようにニースは「ジャグジーに爆破されたい」という人かもしれない。だったらミリアは・・・・・すまん、なんか思いつかない・・・。初めて絵文字を使ってみたけど予想以上にキモイゼで〆。OOってTr~が多いな、トリニティ、トライアル・トランザムシステム・・・。
2008.03.28
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朝起こしてくれる妖精さんがほしい~アウシュです。妖精はいねぇもんなァ、ということでまたもや寝過ごしましたよ。確か目覚ましをセットして止めた記憶もあるんですけど気づいたら8時20分て。しかも今回のキバはどうやらようやく名護さんが変身するという内容らしいと新聞に載ってたタイトルでわかりましたよ、くそぅ・・・。まぁ寝ちゃった分はしょうがないんよ、ニコ動にも上がることがあんまりないし。そういえば昨日、3冊の現代文学本が届きました、まぁ漫画と小説の文庫本なんだけど。2冊はへっぽこ人間なのにすごい人の宮原るりさんの恋愛ラボとみそララですよ。自分の部屋の「汗・筋肉・血」で構成された大量の本の中にある異質の存在なのです、なんか気軽にその辺に置いとけないな・・・。みそララも恋愛ラボも自分は読んだことがなかったんですけどヘッポコロジー繋がりでこれを気に買うことにしました。宮原るりさんのお人よしキャラのよさが出てますよ、超ステッキー。そして残りの一冊はアレですよ、あれ。先日ラッドが人間らしさを見せたBACCANO!の原作の小説ですよ、買っちゃったー!まだ一ページも一文字も読んでないんですけど楽しみです、でも表紙のミリアが物凄い悪顔だ・・・。とりあえず第1巻だけなのでお金があったら順番に買っていこうかと思います、とりあえず今はこれが精一杯。そういえばそういえばですがOOが本当に最終回間近だ、前編だけどさ。気になるところとしては今後のコーナーの行動だ、前回ではベーダでのマイスターのガンダムとのリンクはできなくなった。とりあえず他のジンクスやスローネドライの操作はできるようなのでまだ支配権を握っている状態だ。しかしスローネは補給を受けないとまだ闘えないだろう、それに今ジンクスを捜査してもトランザムシステムをもっている3機のガンダムに勝てる勝算は少ない。とりあえず流れとしてはティエリアがベーダと決着をつけそうな気もする、結果にベーダに固執してたせいでロックオンは死んでしまったところもある。それにこれからの戦いでトライアルシステムも使えた方が有利になる、やはり数の利は国連軍にあるのだ。その為にわざとナドレでベーダにリンクをしてリボンズと闘う必要が出てくる、ガンダム初のバーチャ戦か?!それと逃げていったネーナはどうするんだろうか、このまま国連本部に特攻してGNドライブを暴走させて細胞破壊による大虐殺とかしそうで怖い。しかしそこに黒い機体がやってくる、GNドライブ装備のカスタムフラッグ、グラハムカスタムフラッグspec2だ!そしてネーナを気絶させて基地に運んで介抱するグラハム、ということになるんだろうか、地球にいるのはグラハムだけだし。そうなると第2シーズンはグラハムの下でセンチメンタリズムなフラッグファイターとなったネーナが正義のために闘うんだろうか、まさかグラハムとネーナがくっつくとは・・・。それとサジはこのままほっとかれるんだろうか、でもここで新機体を出すのも危ないだろう、ラスボスになってトランザムでぼこられそう。となると第2シーズンは鬼サジとなったサジがOOガンダムに乗って執拗にソレスタルビーイングを追い回して次々に撃破する、グラハムはその異常な執念に違和感を抱いてネーナとともにOOガンダムを追う、そして最後にベーダの完全破壊をもくろんだサジは月にやってくる、しかしそこに新たな4機のガンダムの姿が・・・そしてその一機からの通信が「サジ・・・もうやめよう」なんとルイスだったのだ・・・なんだろうか、ちなみにコーラサワーは最初のサジの戦闘の時にぼこられて名言を残します(たぶん生きてる)なんか妄想だらけだけど気にしずに〆マジでAQUAに行きてぇ・・・
2008.03.23
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だれか・・・時間を止めてーーー!アウシュです。機動戦士ガンダムOO #23 世界を止めてイオリアがガンダムマイスターに残した遺産、TRANS-AMシステムはやはりオリジナルのドライブのみに搭載されたものだった。限界まで圧縮した粒子を開放して通常の3倍の能力が出せるシステムらしい、そうか、だから赤なのか!しかしトランザムシステムは制限時間があり、それが終わるとほぼ動けなくなるらしい。たぶんゲームのOOだとこれが覚醒のアレになるんだろうな、もちろんオリジナルガンダムにしかありません。しかもトランザムシステムはベーダの中には全くデータが無く、GNドライブのブラックボックスの中にあったものらしい。イオリアは200年も前に計画、ベーダに介入してくるものがいるのを読んでいたのだ、おじいちゃんすげぇ!そしてその頃国連軍はトリニティも壊滅できたことだからとソレスタルビーイングとの最終決戦に入るべくソレスタルビーイングの秘密ドッグを目指していた。そしてその中にはもちろんアリーの姿もある、スポンサーからの援助でツヴァイも元通りになってる。それと今回気づいたがアリーはフランス軍外人部隊らしい、つまりコーラと同じ所属だ。なのに番組が始まって以来一度の絡みも無い、全く予想ができないだけに見てみたい気もする。そして国連軍はジンクス26機+ガンダムスローネツヴァイの計27機でプトレマイオスに迫る。しかしこっちだって伊達に整備してきたわけでもないのだ!キュリオスはテイルブースターをつけて機動性アップと2つのビームキャノンを装備し、ヴァーチェはダブルGNバズーカだ!ちょっとここでどうでもいいけど思ったこと、「アイハブコントロール」て言えよ!!まぁそんなことはどうでもいい、キュリオスの先制攻撃で一泡を吹かせたもののコーラを先頭に国連軍は攻めてくる。そして国連軍は戦力を分散して各個撃破することに、しかし新装備に苦戦する。ヴァーチェに苦戦している所にツヴァイが現れる、そして案外ノリノリで「行けよファンガァ!!」といってヴァーチェのシールドを貫通して攻撃をするとすぐにその場を離れる。そしてキュリオスも孤軍奮闘をしていたがいきなり頭痛が、ソーマが久しぶりにアレルヤと闘う。そしてロシアのアナグマ(違)セルゲイさんがテイルブースターを破壊し、一気にキュリオスを追い詰める。しかしキュリオスが消えた、キュリオスもトランザム発動だ!しかもハレルヤが思念波をカットしてくれて元気百倍だ、ハレルヤとアレルヤが協力している所にも元気百倍だ。そしてヴァーチェもトランザムを発動してGNバズーカバーストモードで資源衛星ごとジンクスをぶっ飛ばす、てっきり連射するもんかと思ってた。しかもその時にコーラのジンクスに資源衛星の欠片が当たってコーラも退場だ、この辺が生き残る才能なのか・・・。そしてトランザムの圧倒的な能力に恐れをなして国連軍は撤退をする、そしてそのすぐ後でトランザムシステムが停止するのだった。そして部屋に閉じ込められていたはずのロックオンもGNアームズ装備のデュナメスで登場して狙い撃つ代わりに圧倒する、物凄い物量だ。そしてロックオンは母艦を攻撃し3隻の内2隻を沈める、最後の艦はカテイさんの乗っている戦艦だ。ここでロックオンがこれを壊せばコーラも復讐に燃えてもっと強くなったりアリーに弟子入りするかもしれない!という妄想が膨らんだがそれは叶わず、アリーのスローネがやってきてGNアームズを破壊する。片目が使えないながらも善戦するロックオンだったが途中でダレルが特攻してきたり、多方向から迫り来るGNファングには対応できず、デュナメスの足と顔が破壊されてしまう。もはや活動不能となったデュナメスをプトレマイオスまで戻すようにとハロに言って狙撃のコントローラーを持って外に出るロックオン。ロックオンはまだ破壊されていないGNアームズのキャノンパーツに接続してスローネを狙い撃つつもりなのだ。そして狙いを定めるロックオン、しかしアリーは生体反応に気づいて反転し、ロックオンに迫る。ロックオンは世界と向き合うために狙い撃つ!GNアームズのビームがツヴァイの胴体を貫く、しかしツヴァイは破壊される瞬間に銃口を向けてキャノンを撃つ。爆発するキャノン、ロックオンはキャノンから遠ざかってしまう。こんなことをしても何も変わらない、元に戻らないのは知っていた、しかしニールは今のこんな世界じゃ嫌だったのだ。刹那が駆けつけたそのとき、キャノンパ-ツが爆発し、ロックオンは・・・ロックオォォン!!(この聞かん坊めぇ(あえてそこ?!))くそう・・・こんなの見なければよかった・・・とも思っていない(E~~~~~?)どんなに素敵な作品でも最終回がアレだと結果的にアレになり、どんな素晴らしい人でも死に際がアレなら結果的にアレなのだ。いい死に際として思い出されるのはエウレカ(漫画版)のドミニク、バガボンドの植田、伝七郎、ガン×ソードのメリッサ、とかだ、皆かっこいいし心に残った。その中に今回ロックオンという兄貴が加わることになる、いい死に際だったぜ兄貴!ここでもし兄貴が謎の仮面の男として復活したらマジで怒る、そんなストーリー作ったやつ出て来い!それとダレルもいつの間にか死んでいた、って言うか死んでるよねぇ?ロックオンに特攻してその後ジンクスが爆破しているのでたぶん死んでいるはずなんだけどな・・・う~ん・・・。ものすごいフラッグラブだった気がする、「俺はフッラグファイターだ!」で死んだもんなぁ・・・。それと(これも多分)アリーがついに死んだ、ロックオンの兄貴に気を取られてて印象が薄い。ところがぎっちょん!で有名になったアリーがここで死んでしまった、まさかロックオンに殺されるとは思わなかった。それとロックオンが死に際に言っていた「ライルの生きる未来を」のライルは誰なんだろう?たぶんあの雨の日の墓にいたあの人だよなぁ・・・兄弟かな?ロックオンの兄貴の冥福を祈って〆。次に死ぬのはアレルヤかな・・・?いやだなぁ・・・
2008.03.22
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まさか一万文字オーバーするとは・・・。アウシュです。前回のOOの感想は一万文字をオーバーしていたのでけっこう削りました、あれも書きたかったのに・・・。というわけでいろいろなことを書いていこうと思います、ネタもないし。前回アリーは「俺のスポンサーがあんたらを何とかしてくれって・・・」と言っていた。そしてベーダを使ってツヴァイのバイオなんたらを書き換えたらしい。ということはアリーのスポンサーはコーナー、もしくはソレスタルビーイングの観察者の会かもしれない。恐らくソレスタル(略、以下ソレ観会)は国連にも多大な影響力を持っている、コーナーが国連の偉い人っぽいし。アリーはソレ観会に力を貸す、そして見返りとしてひたすら戦争を出来る環境を用意してもらう、そういうことだろう。そう考えるとアリーの明日は暗い。コーナーの失策のせいでベーダは(恐らく)再び干渉不可能になった、となるとまたナドレのトライアルシステムが使用可能になり一気に形勢は逆転する。それにツヴァイの装備は今の国連では作れないだろう、GNファングとか。それにいまやソレスタルビーイングにはトランザムシステムがある、おそらくΤには無いシステムなのでまた戦力が開くだろう。それと何よりもアリーに負け犬臭が漂い始めている、「俺の後ろをッ?!」はかなりヘタレっぽい台詞だし。後トリニティも気になる、いまやヒトリティだけど。ヨハンは死ぬ間際に「我々はガンダムマイスターになるために、戦争根絶のためだけに作り出され・・・」と言っていた。となるとトリニティは人造人間っぽい、たぶんティエリアもリボンズも同じくだろう。となると彼らはベーダに作り出されたのだろう、しかし何故皆がバラバラになったのか?恐らく第1号はリボンズで何らかのトラブルがあって捨てられ、もしくは逃げ出した。そして次にはティエリアが生み出された、そしてしっかりとベーダLOVEに育ったのでトライアルシステムを使えるナドレを任されているのだろう。そしてトリニティは単純に戦力として作られたかもしれない、しかし何らかの理由があってエクシアなどに載せられなくなり後継機のスローネに乗ったのだろう。そして今に至ってネーナ一人のトリニティ、略してヒトリティだ(しつこい)。この後国連軍に見つかれば無事にはすまないだろう、各勢力に被害を与えすぎた。となると強襲用コンテナに一緒に乗せてもらってプトレマイオスに行くしかない、でも刹那許すかなぁ・・・?それにΤはGN粒子をチャージしなければ使えない、Τの存在を知らなかったソレスタルビーイングの基地にもそれはないだろう。しかし宇宙にはトリニティの母艦もある、そこに連れて行ってもらえば何とかなるかもしれない。それと前回の感想でミハエルの遺言を間違えた、って言うかミハエル黙って死んだし。そこでふと気がついた、どっちのミハエルもシスコンじゃね?ガン×ソードのミハエルは妹のウェンディを拒絶するような素振りを見せていたが結局「妹を心配して何が悪い!」と開き直った、妹離れができないお兄ちゃん(byヴァン)だ。一方OOのミハエルはキャラクター紹介にも書かれるほどの立派なシスコンだ、義妹離れのできないお義兄ちゃんだ。それと先ほど見直していて気がついた、アリーとラッドが似てない?(E~~~~~~)「なんなんだぁ、一体なんなんだよ!」の辺りが似ている気がした、まぁラッドこんなこと言ってないけど。いやでも・・・そこかで聞き覚えがある台詞だ・・・。あ、ショーンだ(エウレカセブン NEW VISION)、負けるとこんな台詞言ってた。OOばっかでもいけないのでバッカーノについてだ。クレアがチェス君に物凄い痛いことをしている、親友Cに話したら物凄い痛そうな顔してた。その中で「日本の拷問の仕方」というものも知っているとも言っていた、実は一つは自分も知っている。昔々、ある罪人は地面に首まで埋められていた、もちろん生きたままで近くには竹のノコギリが。そしてその近くには看板が、「お好きにお引きください」それを見た通行人は竹のノコギリで罪人のクビをゴリゴリと斬る、しかし竹なのでまったく切れずに皮がむけ、肉がえぐれる。そしてなぶり殺しのように徐々に徐々に首が削られていく罪人、そこに親切な坊主がやってきた。そしてかわいそうに、と言って最後までクビを斬ってあげたのだった・・・。これをチェス君に当てはめる。何度もクビを削られるが何度も回復するチェス君、そこに親切なラッドが。おやおや可哀想にぃ、と物凄い勢いでクビを斬る、しかしチェス君復活。おやおや可哀想にぃ、と物凄い勢いでクビを斬る、しかしチェス君復活。おやおや(以下ループ)死にたくなるわな・・・。青空を見ると丸が書きたくなってきたよで〆。今日のお月様は胡坐をかいてうなだれているお父さんウサギみたいだよ。
2008.03.21
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音也も中々救われない男だ。アウシュです。仮面ライダーキバ 第8話 「ソウル・ドラゴン城、怒る」またカフェの常連が消えてしまった、次郎がその犯人だとはまだ誰も気づいていない。そして次狼が人通りの無い林の中を歩いていると背後をつけているものがいる、逆恨みをした音也、では無くなぜかユリだ、まだ次狼が襲われると思っているのだろうか。しかし襲われたのはユリだった、突如として水弾が飛んできてユリを掠める。今までの犯行は次狼がやっていた、そしてこれは次狼の仕業ではないので第3勢力が近くにいるのだ。というわけで次郎と防波堤のように役に立つ(自称)音也がユリを警護することに、するとそこへ明らかに怪しい風貌の男がやってきてユリに話しかける。音也はその男に掴みかかって有無を言わさず殴り倒す、しかしその男はユリの美貌に引き寄せられたただの一般人らしい、不審者ではあるけどな。するとその時どこかから悲鳴が、悲鳴の元に駆けつけると次狼がすでに現場に来ていた。しかし次狼は悲鳴を聞いて駆けつけたのではなく、カフェのコーヒーを飲んだ人間の匂いを嗅ぎ取って襲ったのだ。この際次狼は被害者の女を爪で引っかいて魂を抜けさせてそれを吸った、ライフエナジーとはまた違うもののようだ。そしてカフェに戻ったユリ、そして付いて来た音也は店長にコーヒー大ジョッキを飲めといわれる、飲みきらないとシバくという脅しも込みだ。音也はそれを一気に飲み干す、そしてHAHAHAHAと高笑いを上げて倒れた、音也はどうやらコーヒー嫌いらしい。それならば何故コーヒーを飲み干したのか?A.ユリへの愛のためだ。まさに音也イズム、ユリに関係ないけどコーヒーは。そして家路を急ぐユリ、と川沿いでユリに声をかけるモノが。ゆっくりと振り向いたそれは緑色の半漁人、バッシャーだ。ユリはすかさず応戦するがバッシャーはそれを軽く避けて口から水弾を放つ、いったん逃げて体勢を立て直そうとしたユリの背中に向けて放つ。そしてその水弾を音也が身代わりになって受けた、しかしユリはそれに気づかないまま逃げる、しかもバッシャーはすぐに追い詰める、立場ねぇ・・・。そして水弾を放って崩れた工事現場の機材で足を挟まれるユリ、そしてバッシャーが不気味に迫る。するとまたもや人影が現れてバッシャーを一蹴する、なんと次狼だ。すぐにバッシャーを追い払うともう安心だとユリに言う、そしてユリは安心したのか気絶する。するとすぐにバッシャーが戻ってきて次狼に話しかける、そしてバッシャーは変身を説いてラモンに戻る。ラモンは次狼が客を襲っていることを知っていた、しかし次狼はもう客を襲うのはやめるらしい。はたしてその真意は一体・・・ところで誰か音也を心配してあげよう、ずぶ濡れのままだし。そして一方の渡は恵から名護が自分自身の父親をただのミスを汚職といってマスコミに騒ぎ立てさせて自殺に追い込んだらしい。渡るもその後で名護本人から聞くが「ミスは罪だ、罪は償わなければならない」らしい、そして名護は父とのいざこざの際に父のボタンをむしりとっていてこれからボタンをむしりとるのを習慣付けているらしい。そして翌朝渡は店の開店準備ができたとオーナーの部屋に入る、がオーナーの姿は無い。部屋を見回すとなにやら怪しい鍋が、渡はその中にあるスープを見て思いつく、これニスに混ぜたらいいんじゃないか?思い立ったらすぐ行動、渡は近くにあったおたまでスープを掬ってすぐに家へともって帰った、もちろんウェイターの格好のまま。そして家に帰ってニスに混ぜて塗ってみる、途中でたまたま会った恵も一緒にだ。そしてニスの反射具合を見るために日にかざしたその時いきなりニスが炎上した、何とかすぐに消火したものの驚きを隠せない。しかもそこへオーナーが入って来る、もちろんコック姿のままだ、随分急いだのだろう。そしておたまを奪い返すとわたるにクビを命じてさっさと帰っていく。しかしこのまま始めて発見した怪しい点を見逃しておくわけにもいかない、というわけで渡と恵は一計を講じることに。渡はスーツに淡い色のグラサンにオールバックの格好で前回も待ち合わせた広場へとやってくる、そして恵に声をかける、しかし恵ではなく静香がそこに立っていた。実は静香二人が計画を立てているのを真下の階で盗み聞きをしていたのだ、お母さんの執念ってすげぇ。そして渡を連れて店へ向かう静香、少し送れて貴族みたいな格好の恵が到着するのだった、間違ってるぞいろいろ。そして普通に食事を楽しむ静香、しかしハッシュドビーフらしき料理を口に運ぼうとした時、渡はそれを止めた。するとオーナーが出てきて言うには「これは特別なソース」、するとオーナーの顔にファンガイア紋が表れる。渡は静香を連れ出して一旦その場からはなれ、入れ替わるように恵が入ってきて交戦する。そしていつものごとくボロボロにやられる恵は外に出て川に叩き落される、うわぁ寒そ・・・。そしてそこに渡が現れる、キバッてイクぜ!いつもは完璧に戦いの流れを掴むキバだが今回のファンガイアはなかなかてごわく少し攻撃を喰らったりもする。そこで形成を逆転するためにキバットが単体で飛び出して攻撃を加えて止めにキバット・ライダーキック!そしてその隙を見てキバは高く跳び、これまたライダーキック!そして最後の一撃を加えようとしたキバだったが攻撃が当たる前にファンガイアは消えてしまう、その直前には今まで集めたライフエナジーとファンガイアの命を使ってバラが七色になっていた。するとそこに巨大なシャンデリアみたいな奴が降ってくる、これこそオーナーの今までの執事の魂を融合した、オーラ体だ!これほどまでに強大な相手はキバじゃあ倒せない、とそこで茶色のフエッスルが初めて吹かれる。すると空のかなたからキャッスルドランが、そしてシュードランも現れる。そしてエネルギー弾や塔ミサイルを駆使しオーラ体を弱らせるとエネルギー弾にキバを載せてスーパーライダーキックだ!そしてオーラ体は消え去るのだった、結局いいところはキバが持っていきやがった・・・。そしてその22年前、次狼の前にユリが現れ、そっと次狼に抱きつくのだった。物凄く音也が救われない男になってきた、かわいそ過ぎるよ。音也は女たらしだったが最近はユリ一筋で一応真面目に仕事もこなしている感じもある、そうなったと単に突然出てきた次狼に寝盗られた。しかしユリも音也が少し好きっぽかったからこれもユリの作戦かもしれない。次狼が犯人だと思う、それともラモンとの会話を聞いていてその真意を確かめるためなのだろうか。そうであってほしいよな・・・音也が可哀想だし。それとも寝どられた恨みからキバに覚醒するのかもしれない、それでガルルとバッシャー、ついでに近くにいたドッガをキャッスルドランに封じ込めたとか、ドッガビンボークジ。次回にはドッガが出てくるとおもいつつ〆。女性キャラで一番好きなのは静香です。
2008.03.16
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いろんな意味で今までの戦隊物とは違うのだ。アウシュです。炎神戦隊ゴーオンジャー GP-05 時々オカン!?どうやらゴーオンジャーは経営難(?)らしく毎回毎回連の卵料理を食べている。連はいつもと同じにならないようにいろいろと薀蓄を披露しつつ新たな味を求め、そして今日のメニューは納豆オムレツだ!うん・・・・とりあえず自分は食べたくないな、納豆はご飯にかけて食べるものです。そんなゴーオンジャーの母親役の連の相棒であるバスオンには少し気になることがあった、おそらくは最年少である範人だ。範人は一応はヒーローである、しかしながらバリバリにバイトをしまくって蛮機獣が出てきても倒しに行かない、えぇ~~~・・・。範人は「自分が行かなくても何とかいってるし、大丈夫っしょ!」とバイトで女子高生に囲まれにいく。普通自分がいなくても大丈夫と気づいたら凹むものだ、医龍の伊集院もこれで凹んでいた。しかしそこで「大丈夫だから俺はバイトをする!」といえるところがすごい、いや褒めちゃいかん。当然それを見つけた連は範人を問い詰める、すると範人は咄嗟の機転で「みんなに焼肉を食べさせるためにバイトをしている」という。しかも後に判るが範人は周囲のお客さんにゴーオンジャーだとばれている、マイスターならティエリアに蒸発させられてるぞ。軍平ならここで「それでもゴーオンジャーのつもりかァッ!」といって肩を容赦なく折るところだったが連はむしろ感動してみんなは説得する!と意気込んでしまう。さらに範人のバイトの手伝いまでしてしまう連、褒めて伸ばすタイプにしても行きすぎだ。だから攻撃の時に「バンバン」いうような子が育つんだ!いや、これは連のせいじゃないはず。そして街には蛮機獣ジシャクバンキが現れていた。ジシャクバンキは強力な磁力で街を破壊していたがそこにゴーオンジャーが駆けつける、もちろん範人はいない。すぐにマッハで終わらせようとハイウェイバスターをセットするがそれを磁石で引き寄せられてしまう、そしてマンタンガンを使おうとした時もすぐに引き寄せられかける。磁力を使うというのはけっこう厄介な相手だ、Xメンでも敵の親玉が磁力使いだったぐらいだ、対抗策は全部アクリル製の武器&ロボットか?このままでは丸腰になってしまう、しかしその時に機転を効かしマンタンガンをロッドモードにして逆に飛び込んで行ってジシャクバンキにぶち当たる。そこで一旦は引き返すジシャクバンキだったが今度はさらにパワーアップをしてコイルを装備だ!コイルの中で磁石を往復させると電流が流れる、これでさらに武器が増えたも同然!と思っていたら普通に引き寄せる力が強まっているだけ、いや電磁石は永久磁石よりも強いんだけどさ・・・。ともかくよりパワーアップしたジシャクバンキのパワーで皆ひきつけられてしまいそうになり必死になって気にしがみ付く、根元から軍平、走輔、連、早輝だ、やっぱり軍平ビンボークジ。しかしもう一度マンタンガンで突っ込んでいけないのだろうか、そうすると今度こそ電流を放つとか。それよりも直前で電流の向きを逆転させて吹き飛ばすという手があるかもしれない、そうするとGで失神ぐらいはする可能性もある、案外強いぞジシャクバンキ!そんな大ピンチな所に援軍が現れる、流石にいたたまれなくなったゴーオングリーンが鉄球クレーン車に乗って登場だ!そして車を固定してジシャクバンキの磁力に鉄球が吸われているのを確認すると一気にワイヤーを伸ばしてジシャクバンキにぶち当てた!しかしまだ起き上がるジシャクバンキ、そこでグリーンは自分から飛び込んでいく。そしてアックスを取り出すとぶつかる直前でバンキの肩を踏み台に飛び上がりそして上から叩ききった!磁力+重力のダブルアタックだ!!それでひるんだジシャクバンキをグリーンとブラックの武器を組み合わせたジャンクションライフルで止めを刺す。そしてやはり「産業(以下略)」で復活したジシャクバンキをエンジンオーで向かい討つ。しかし炎神ソードを取り出したときに磁力でソードを奪われた上に左腕まで負傷した、エンジンオーには今のところ剣以外の武器が無く大ピンチだ!しかしそこでバルカがエンジンオーの右腕のパーツとなって合体する、これが炎神武装だ!見たところバルカソードの方が間合いも長く圧倒的な力でジシャクバンキを圧倒し、新技「バルカッタースラッシュ」でWIN!そんなこんなでようやく改心した範人だった、ちなみにバイト代は途中で無断で持ち場を離れたので無しです。その代わりに連が焼肉ソース風味肉入りオムレツを作ってあげることに・・・・やめてくれ・・・。案外ゴーオンジャーは舌バカかもしれない、って言うかまともそうだった軍平が肉入りを所望してどうする。とりあえずバルカとガンパードが武器扱いじゃなくてあくまで腕という扱いだったことだ。となると追加武装キャラはそれはそれで出てきそうな予感がしてきた、空いているところは背中なのでやっぱり羽か?とりあえずは〆。でもスピードルってコンドルがモチーフだったよな?
2008.03.16
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アリーが慌てふためくのは少し胸がすっとした。アウシュです。機動戦士ガンダムOO #22 「トランザム」初めてのガンダムに対する勝利を納めた国連軍は本腰を入れてガンダム討伐に乗り出した。その名も「フォーリンエンジェル作戦」堕天使となったガンダムを駆逐するのだ!なんだかもうすでに作戦失敗の気配がする・・・作戦名からいって7割方失敗する。そして人革連では前回取り逃がしてしまったトリニティを再び鹵獲、では無く討伐するためにまた発進する。食事が缶詰になって精神もすさみ、GN粒子も残り30%となっているトリニティだ、ここで捕まえなかったら人革連部隊の評判は地に落ちる。そんな実は背水の陣な中人革連部隊はトリニティを強襲する。だが残り30%といっても出し惜しみをしないのがトリニティだ、ミハエルはGNファングを使う。しかし人革連も伊達にGNファングで損害を出してきたわけではない、円形の陣形を作って死角をなくした、必殺陣形「車輪陣」!(たぶん違うけど)そして複雑にそのリングを回転させながら迫ってくるファングを撃ち落した、エネルギーほぼ無制限のGNドライブあっての対策だ。そしてソーマがドライの肩のパーツを切り落とすが、またもや逃げられてしまう。恐らく今追いかければソーマならドライを撃墜できた気もするが、セルゲイさんはこのままじわじわと追っていけばGN粒子が切れる、それを待つらしい。それが逆にトリニティにとっての不幸になろうとは・・・まだ誰も知らない。一方の宇宙では前回大活躍したGNアームズが強襲用コンテナにドッキングしていた、このコンテナ実は大気圏離脱ができるという超優れものだ。そしてロックオンは一命を取り留めたものの集中治療室に入っていた。ロックオンのその右目には眼帯が・・・って言うかこの船に医者いたんだって言うかこの医者見るからにあやしぃーーー!!軍平の変装よりも怪しいぞ。このドクター金おかっぱはロックオンを治療カプセルに入れようとするがロックオン自身がそれを拒絶する、ロ、ロックオン生きてたんだね!右目の眼帯が痛々しいけどなんだか元気そうで安心した、兄貴追悼とかいっぱい書いてあったからさ・・・。そしてその頃ティエリアはものっそ凹んでいた、まさに絶望した!だ。「僕のせいでロックオンが・・・」と凹んでいる、たぶんこれが「私のせいで・・・」のなったらロックオン×ティエリアの同人誌が出ます、もう出てそうだけど。そんなティエリアに黒い眼帯を装備したロックオンが声をかける。ティエリアはマイスターの中で唯一ヴェーダに直接リンクができる人材だ、それはかなりの優位な点だった。今回のリボンズ、それに以前トリニティがプトレマイオスに来たときにネーナもヴェーダにリンクしていたっぽい。それでマイスターズの資格がなくなったというティエリアだったがロックオンはこれで他のマイスターと同等になっただけだという。確かにティエリアはヴァーチェのままならば他と同等で、ナドレでトライアルシステムを使うことで完璧に他のマイスターを超越できていた、だから戦力バランスとしてはちょうどいいかもしれない。ロックオンはついでに「刹那を見習ってがむしゃらにやればいい」とも言う、そこは謹んで辞退しようティエリア。そんな兄貴の励ましのおかげかこの後ちょっと不遜な態度を取り戻すティエリアだった。そして国連軍とトリニティの戦闘の情報が入ってきた。そこでロックオンの兄貴は「これって・・・紛争じゃないのか?」と刹那に言う。確かにトリニティは紛争を広げた張本人で、それを討伐しようとしている国連軍も十分に介入される理由はある。しかし軌道エレベーターも使えないので宇宙には戻って来れない、たとえGNドライブでもパイロットに補給が無ければかなりきついだろう。しかしだ、すこし戻って初めの方を見直してもらいたい、エレベーターが無くても大気圏離脱ができる物があるじゃないか!そうさ!なんか妙に出番が増えてこの先心配なラッセさんだ!ということでけが人であるロックオンも志願したが結局はラッセと刹那が地上に降りることに。そんなこんなでどこかで見たことがあるような孤島で潜伏をしているトリニティだったがそこにあるMSが接近する。赤いイナクト・・・そうアリー=アル=サーシェってGN-Xに乗ってない!そうなのだこの人はなぜかGN-Xに乗っていない、であるならばユニオン・AEU舞台から消えた一機はどこへ?一機はセンチメンタリズムなおとめ座で我慢弱く、時には阿修羅をも凌駕するという主人公(違)グラハム=エーカーの下に来ていてGNドライブ搭載型フラッグへと改造されていたのだ!やっと・・・やっとハムさんも乗れるんだね!マジでオメデトウだよ!とりあえずハムさんは置いておいて、とりあえずアリーの方が心配だ。敵意はないという光通信をしてイナクトから降りてくるアリー、依頼主からトリニティをどうにかするようにと言われてきたらしい。アリーに敵意が無いということもおかしいし、依頼主というのも怪しい。その依頼主をラグナかと思うトリニティだがアリーの口から「ラグナは死んだ・・・俺が殺した」と・・・。すぐに銃声が響き、ミハエルが倒れる、ミ、ミハエルーーーーー!!(全ては導師の・・・ってこれ違うミハエルだ)そしてその場から離れようと機体に乗って離れるヨハンとネーナしかしすぐにアリーが迫る、オレンジ色の機体、ガンダムスローネツヴァイだ。生態認証でその人物しか使えないはずのガンダムだ、しかしアリーがヴェーダを使ってデータを書き換えたらしい。それもなかなか衝撃だが自分が咄嗟に考え付いたのは、ミハエルの頭部を切り取って網膜をスキャンさせた、とか言う・・・。それはさておき残留粒子も少なく、使い慣れたいない機体のはずだがアリーはまるで手足のようにツヴァイを操る。そして一気にアインを追い詰めて撃破、ヨハン=トリニティ死す。その頃、月の裏側ではついにリボンズがヴェーダを完全に支配していた。すると床からカプセルが上がってくる、その中にはソレスタルビーイングの創設者、イオリア=シュヘンベルグがコールドスリープしていた。コーナーはそれを装飾された拳銃で滅多撃ちにしてHAHAHAと高笑いをする。コーナーの目的はやはり世界の支配だった、世界をまとめた後の抑止力となるガンダムを我が物にするためにヴェーダを支配したのだ。そしてついにはトリニティの最後ネーナに矛先を向けて地面に叩きつける。そしてついにネーナもというところで邪魔が入る、強襲用コンテナから飛び降りる。刹那=F=セイエイ参上!刹那はアリーに果敢にも挑んでいくが、イナクトでさえ強かったアリーがガンダムを使っている、全く歯が立たず追い詰められる。ツヴァイのGNバスターソードが迫る、しかし当たる寸前でエクシアが消えた。思わず周囲を見回すアリー、しかしエクシアはあまりの速さで残像が見えるだけだ。赤く光るエクシア、トランザムシステム 発動。月で高笑いをしていたコーナーだったが俄かにヴェーダの画面が消え、イオリアの映像が映る。全ては罠だったのだ、ヴェーダが制圧され自分が殺された時に発動するシステムトラップ。イオリアは世界、人類は憎みあうことをやめないと嘆くが、それでも人類を信じて変化を促そうとしたのだ。そしてそれを促す存在としてGNドライブ、そしてガンダムをマイスターに託した。そして今こそGNドライブの封印を解く、そしてトランザムシステムが発動した!圧倒的なスピードとパワーでアリーを追い詰めて後一歩で倒せそうなところだったがアリーは命からがらで逃げ延びる。まさか自分の予想が当たってこんなにも早期に逆転が起こるとは思わなかった。それに何よりもGNドライブ搭載型フラッグだ、これも自分の予想が当たっている。しかし、だ。自分の予想を超えた存在がいる、急激にダークサイドに引きずり込まれつつある沙慈=クロスロードだ。人革連がガンダム討伐作戦をしているニュースを部屋を真っ暗にして「やられちゃえよ・・・ガンダム・・・・」というのだ。な、なんか急にラスボス臭を出し始めたよこの人、ちょうどコーナーもやられ役臭を出し始めたし。こうなるとサジがOOガンダムに乗るか乗らないかでけっこう変わってくる。乗るならばOOガンダムがラスボスになる、これはなかなか考え付かなかった。そして乗らないならばOOガンダム以上の機体が出てくる可能性がある、それでだれかがOOガンダムに乗ってやられる、リボンズ・・・は微妙になるなぁ・・・。これだったら前までの優柔不断なサジでよかったのに・・・何とかして更正させないと。ちなみに似たような境遇のアナキン=スカイウォーカーことダースベイダーは息子の愛のおかげで最後の最後に直った。サジへの愛をくれる人・・・ルイスしかいない。ということは沙慈がラスボスになって暴れている中OOガンダムに乗ったルイスがそれを撃つ、もしくは自爆で倒す・・・・いやこれはコーラが残り前半のうちに撃墜しないぐらいありえない。キュリオスのトランザムが早く見たいけど〆。そのときは前髪が上がって両目が出るんだろうか。
2008.03.15
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コーラサワーは正直あんまり関係ない。アウシュです。狼と香辛料の香辛料はロレンスだったんだね、物凄いとってつけ感するけど。というわけで狼、って言うか大神がキーワードです。正解は「大神」です、っていってもわかんないか。実は自分は先日前々から買おうと思っていた戦国無双2猛将伝を買ったのです、テスト終わったし。それで意気揚々と家に帰ってきてPS2にセットします、そして待つこと数十秒ディスクの読み込みに失敗しましたあれぇなんだかおかしいなぁ、1回リセットしてみよう。ディスクの読み込みに失敗しました今度は1回電源を切って・・・ディスクの読み込みに失敗しましたアアアアアア!!万死に値する!とディスクをぶち壊しそうになりましたが何とか自分を落ち着かせて翌日返品をしに行きました。事情を説明してソフトの異常だと思っていた自分は交換してもらおうとしましたが。どうやらこのソフトは「書き取り二層方式」というものを利用しているらしく、自分の持っているPS2が何らかの故障をしているためにこのソフトはできないそうで・・・。そこでしょんぼりしていたのですがふとあることに気づきました。この時レジで応対してくれたのはパートのおばちゃんと高校生と見える女子アルバイト。おばちゃんが担当者に電話をかけて「書き取り二層方式」という単語をバイトに書き取らせました。そのときのメモ、「書取りニソウ法式」突っ込みたかったけど突っ込まなかったよ、ただでさえ険悪なムードだったし。そういうわけで仕方なく違うソフトを買うことに、とりあえず新しそうなものは書取りなんたら式がありそうなので避けて、Bestソフトの中から選ぶことに。そこで目に留まったのが少し前に発売した「大神」、このCMがなんとなくかっこよかったので買おうとも思ってたんですが結局買わなかったヤツです。というわけで大神がお家にやってきたのです。率直な感想としてはけっこう面白いですよ。まだ始めたばっかなんで操作やアクションに目が行くんですけど、アクションも自由度が高いしなかなか簡単でもあります。この中に筆しらべというシステムがあります、筆の操作によって橋を造ったり足場を作ったり花を咲かせたりするんです。そのうちこれがDSで出そうだなァと思ったりもします、むしろDSの方がやりやすそうだなァ。さてコーラサワー・・・・コーラサワー・・・コーラサワー・・・・・・。前回、コーラサワーが活躍した時に物凄い違和感を感じました、強いパトリックなんて・・・。そしてこれからの展開に思いを寄せますと、10割方パワーアップしたマイスターズにぼこぼこにされるんじゃないかと思います(か、確実ッッ!)普通に考えればまだOOは半分しか進んでいないんです、なのにここまで主人公たちを苦しませておいて逆転しないわけが無い。恐らくこの後サジの載るOOガンダムとかエクシアspec2とかが出てきてGN-X部隊を壊滅させるに違いないんですよ、そうなってくれないと困るし。たぶんこのときにダレルは果敢にも挑んでいって真っ向から潰されるんだろうな・・・でもパトリックは持ち前の強運で助かる、死んだら抗議文を送ってやる。恐らく逆転がこの前半で起こると思うんです、それで期待させておいて後編へと。そういえばソレスタルビーイング(イオリア)の計画は何が目的なのが未だに判らない。まず各国がしのぎを削る状況に圧倒的な戦力(ガンダム)を投入するそれに対抗するために世界がまとまるここまでは良かった気もするんです、しかしGN-Xを投入して世界の方が圧倒的優位に立つ世界各勢力でGNドライブを量産開始ここまで来ると初めのゼロサムゲーム状態に戻ってしまうことになるんです、結局兵器の質が上がっただけ。しかしここでベーダで全兵力を掌握でもすれば万事解決、ということなんでしょうが自分のこういう予想はほとんどあたったことがないんです。もしかすると「人類がいるから平和にならない、だから人類抹殺」的な考えかもしれません。GN粒子には人の細胞に異変を起こす力がある、それをGNドライブで世界中を覆って生殖細胞を破壊して人類抹殺なんでしょうか。たぶん当初の計画はそのような筋書きだったのかもしれないんですが、今この計画を掌握しているのがコーナーだということがあります。コーナーは人類抹殺をするようなタイプではなくて全人類の王になるとかそういうタイプな気がするんです。なので人類抹殺で脅しをかけて支配でももくろんで・・・それもなんだかなぁ・・・。それにコーナーは国連の人みたいなので3勢力が国連に協力している現状を維持していくのが一番都合がいいはず、ならば何故ソレスタルビーイングを負けさせようとしたのか?プロフェッサーが何か残してでもいてくれれば・・・・カタギリ、何とかしてくれ・・・。なんかもう大神がやりたくて仕方が無いので〆。フィーロの出番って本当に久しぶりだった、主人公なのに。
2008.03.14
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誰の台詞だか知ってるかなぁ・・・?アウシュです。ガン×ソード第一話に出てくる一話限りの敵役「ラッキー」の台詞です。自分の2丁拳銃の中に一発だけ弾丸を入れて自分のこめかみに押し当てて11回引いても生き残るという強運の持ち主でした。でもトランプでの勝負でヴァンに負けていたと気づいてヴァンを後ろから撃ったために運が無くなってチェスてされた第一号です。思えばガン×ソードは序盤はなんだかんだいって理由をつけてから切りかかってたな、ヴァン。後半になると半強制的な流れで見敵必殺(サーチアンドデストロイ)状態だったからな。まぁラッキーなんかどうでもいい、あんま好きじゃないし。とりあえず自分はとてもラッキーなことが起きているのです、まずは右上を見ろ!そうアクセスカウンターが7777を記録したのです!まぁたぶん見ている頃には過ぎてるんだと思うけどなかなかの好ペースでアクセスがあるのです。しかも先日のニチアサの感想は70アクセス/日という大台(自分にとって)を記録してもいるのです、まさにLucky!今現在開設して828日目です、この分で行くと平均10アクセス/日になれる日も近い!何でこんなに平均が低いのかは一時期(1年ぐらい)全く更新をしてない時があったのです、そのブランクが・・・。そういえば最近よく考えることがあります、「後世に伝えるべきアニメは何か!」アニメ大国日本にはかなりの名作と呼ばれるアニメがあります。ゲッターロボ、マジンガーZ、アトム、エヴァンゲリオン(ロボばっか?気にしちゃいけない)etc.etc.....しかしです、これらは全て1990年台以前、つまり前世紀の作品なのです。だから’00年代も後2年で終わることですし、今のうちにこの10年期での名作を考えようということですよ。まず思い浮かぶのはエウレカセブンですよね(まるで常識のように・・・!)50話の作品であるのにあの作画の完成度の高さ、そして今までの作品に無かった斬新さ、ストーリーの魅力、そしてアネモネ、文句なしですよね(またッッ)そして次に無論ARIAでしょうよ、やっぱり。あのまったり加減、恥ずかしい台詞、もちもちぽんぽん、そして藍華ちゃん、文句なしッッ!!そして・・・・・・・・そして・・・・・くそぅ、しまった・・・・俺あんまりアニメを見てなかった・・・・。とりあえず多くの賛同を得られるのはこの二つでしょう、自分が見ている中では。自分としてはOOとかガン×ソード、BACCANO!、狼と香辛料も外しがたいですな・・・。OOは前作がいろいろアレだったためかかなりストーリーの流れもいいんじゃあないかと思えますし、機体もかっこいいし、「模擬戦なんだよぉぉぉぉ!!」「俺がガンダムだ」「なんじゃそりゃああ!」など名(迷)言もあるし。ガン×ソードは主人公が途中で開眼するでもなしに初めから終わりまでバカで通したといういさぎのよさや、後周囲のノリのいいバカさもあるし、あとカロッサとメリッサ・・・めりっさぁぁぁ・・・・。バッカーノはニースが・・・・「初めてですっ!」で頬を赤らめてるのがほんとに・・・。狼と香辛料はホロのツンデレっぷりがなんとももう・・・・この10年期のアニメの中でもトップクラスじゃないのかこのやろう。しかしけっこう好みが分かれる可能性もあったりしますもんね・・・OOはmixiでアンチコミュ見つけたし。何故自分がこんなことを考えるのかというと、いつまでもメディアで取り上げられる「名アニメ」はフランダースの犬やドラえもん、良くてドラゴンボールなどだけなのです。つまりはどっちかっていうと今のアニメをよく見る子供の世代があまり見ていない時期の作品ばかりなのです。それは今やっているアニメはオタク向けのが増えていたり多少過激だったりがあります、そのせいでアニメを見ているだけでオタク扱いですよ、まぁいいけどさオタクかも知んないし。自分は名アニメベスト100!とかそういう番組で上位を占める言ってしまえば「旧時代のアニメ」を見るたびに歯がゆくなるんです。そして大声で叫びたい「ジ・エンド消失の時の方がもっと感動できるわ!!」と。たぶんこの気持ちをわかってくれる人がいるかもしれない、少ないと思うけど、たぶん少数派だけど。だからせめて、自分の中では、そして今現在のアニメ好き達の中では自分たちが感動したアニメをベスト100でも200でも作ってやりたいと思うのです、100作品も見れないけどさ。だからテレビ局は99年以前と00年以降の作品で分けて2週連続でお送りするべきなのですよ、00年以降の方が視聴率上がるぞ、たぶん。全然関係ないことを熱論したけど〆。アネモネの名シーン集めた動画で泣きかけたもんでつい・・・アネモネェ・・・・・・。
2008.03.10
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やっぱり次狼さんは怖い人だ。アウシュです。仮面ライダーキバ 第7話 「賛歌・三ツ星闇のフルコース」恵は前回の監禁の後しばらく入院をしていたようだがすぐに退院することになった。恵の退院祝いに来ていた渡と静香、しかしそこにバラの花束を持って名護さんが現れる、バラの花束のあたりでパトリックを思い出したけど名護さんはかっこいいな、パトリックは笑えてくる。そして名護はバラを花瓶に挿してもう少し入院しているように言う、恵はバラを花瓶から抜いて名護に突き返す、名護は受け取る必要は無いと突き返す、恵もまた・・・。そしてバラの花がすごい勢いで散っている中渡は落ちた花びらを拾う、そこで何かを思いついたのか翌日散った花びらをニスに混ぜたらどうかと花びらを集めだす。しかし何か違う・・・そう思った渡はムカデを捕まえる(ヒィィィィィ!)、そして恵から電話が掛かってきたのでそれを静香に持たせておいて電話に出る。なんと恵からデートの誘いがあったのだ、静香はムカデを投げ捨てて「渡にはまだ早いです!」と断るがすでに電話は切れていた、ものすごいガキ扱いだな・・・。86年、次狼はまたカフェでコーヒーを飲んでいた、そこに嶋さんが現れる。一応部外者の次狼は店から出て、嶋さんはユリに仕事の内容を伝える。今回はこのカフェで客が次々と失踪しているとのことから客の監視をするようにという仕事だ。明らかに人手不足な「素晴らしく青空の会」では到底こなせない仕事だ、というわけでユリは次狼を仲間にしたらどうかと言う、いや言おうとした。しかしそこに音也がやってくる、前回一応ユリを助けたとしてもう仲間入りした気でいる。しかし実質助けたのは次狼なのでまだ保留ということにして、結局ユリの仕事の手伝いをさせることに。ユリはまず次狼を監視することに、ユリは襲われたら自分が守ろうと考えているが逆に巻き添えを食う可能性もある、むしろ次狼さんの足手まといになるぞ。次郎を監視しているユリの気をひこうと音也は口からゾロゾロと紙のテープを出すマジックを披露する、「今日も目がはなせない、紅音也!」だ!しかしそれに気を取られている間に次狼を見失ってしまう。恵は渡をそれなりに浮き浮きしながら待っていた、男日照りだからあわよくば渡をヤッちまおうと思っているんだろうか。しかしそこにやってきたのは名護さんだった。実は恵は嶋さんからの命令であるレストランへ潜入捜査をすることになっていて渡を付き合わせようとしていたのだ、名護さんはそれに気づいて自分が変わりになったのだ。不満をいいつつもレストランへ行ってそれなりに食事を楽しむ恵、魚を切らずに食べたりバターナイフで肉を切ろうとしたりマナーは最悪だ。そしてウェイトレスがさらに料理を運んでくる、なんとウェイトレスは渡だった、名護に頼まれてやっているらしい。恵は名護が渡るを騙したといって憤る、名護はちゃんと頼んだけど恵はちゃんとした目的をいてないから本当は自分が渡を騙してるんだけどな。そして言い合いがヒートアップしてどつきあうようになり、水の入ったガラスのポットが落ちて割れるそれを拾い集める渡・・・あれ?これどっかで見た気が・・・?そして当然他の客に迷惑だと店主から出て行くように言われる。そして夜、店も閉まって渡が出てくると物陰に隠れていた恵が渡を呼び止める。そしてその後報告に行った名護さんと同じ説明をする渡、どうやらいたって普通のレストランのようだった。しかし店主が厨房に入るなといっていた、しかもその時店主の手元にはなにやら怪しげな骨が・・・。そして渡は名護に「自分はキバが人類の敵ではないと思う」というが名護は「自分の言うことだけを信じろ」とだけ言う。翌日、名護たちが店にいたときにいたカップルの客が街を歩いているとマントを羽織った見るからに怪しいTHE☆変質者な人が現れる。なんとこの男はあのレストランの店主である犬飼伯爵ことプロールファンガイアだったのだ。恵はいち早く現場に駆けつけて応戦するが弾が当たっても全く効かない、使えねぇ!そしてプロールファンガイアは泡を吹いて恵をひるませカップル二人とものライフエナジーを吸う。そして渡るもその現場に駆けつけてウェイクアップ!キバは序盤は格闘戦で圧倒するがファンガイアが武器の槍を持つと劣勢になる、リーチが違いすぎる。そこでキバは青のフエッスルを吹く。その頃キャッスルドランではモンスター3人がトランプタワーを作っていた、乃、のんびりしとるー!そしてガルルはお呼びが掛かったとトランプを投げ捨ててトランプタワーを壊し、ガルルセイバーとなる。ガルルフォームとなったキバはガルルセイバーの口の部分で槍を掴んで動きを止め、間合いを詰めて攻撃するなどとうまい戦い方をする。しかしそこに名護さんが現れる、思わず渡はガルルフォームを解いて逃げてしまう、 逃げるのかよ!そしてファンガイアはレストラン地下のワインセラーに逃げ込んでいた。そしていくつもあるかつての自分の執事の棺を見て、もうすぐ蘇らせるぞ・・・と誓うのだった。一方次狼は自分が追跡されていたのに気づいていた、そら音也騒がしいもん。そして逆に自分が囮になろうと提案する。しかしその後、次狼はカフェから出てきた客を先回りして地下道で客を待ち受ける。「いいコーヒーを飲むと・・・いいにおいがする・・・」次狼はガルルに変身してその客を食うのだった。なんか最後に物凄いショッキング映像を見せられてしまった、ファンガイアならまだしも人て・・・。狼男は満月が近づくと無性に人を噛みたくなるとかそういうことなのだろうか、ガルルは思いっきり食ってる気するけど。それと伯爵の台詞からファンガイアにも寿命があるとわかった、そういうところはちゃんとして生き物らしい。そして伯爵は人のライフエナジーを使ってかつての執事を蘇らそうとしているっぽい。それと渡が逃げてしまったので名護さんのライダーフォームはまた次の機会になる、これはむしろちゃんと出てくるのか?そういえばドッガもまだ出てこないということで〆。今日も目がはなせない、紅音也!で噴いた。
2008.03.09
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長い顎=猪木という連想なのか・・。アウシュです。炎神戦隊ゴーオンジャー GP-04 「炎神トラブル」前々回で範人と軍平が仲間になり、前回で個別武器を使い、そして今回でようやく炎神を手に入れることになった。マシーンワールドからバルカとガンパードが地球にやってきた、後々判ることだが遅れたのは迷子になったからだという、ま、迷子ォ?そしてそれを察知したガイアークも蛮機獣スプレーイノキバンキをつれ幹部のケガレシアも新たな炎神を先に捕まえようとする。軍平と走輔は山の中でガンパードの炎神ソウルを見つけるが炎神キャストはすでに持ち去られていた。二人は山から出て近くの公園で車のおもちゃを友達に自慢している少年を発見、いまどき珍しい光景だなぁと思っているとなんとそのおもちゃがガンパードの炎神キャストだった。普段の軍平だったらすっと近寄ってキャストを持った腕を捻り上げてさっさと奪うところだったが軍平は子供嫌いなのでそんなことはできません、ってえぇーー?!なんか物凄いオドオドして、ここは走輔に任せる。しかし走輔は「落し物は交番に届けんといかんやないけオラァ!」と脅したので少年は逃げてしまう。軍平はさらに追いかけて本屋で立ち読みをしているところを見つける、ここでガンパードが軍平に「もし相手がギャングだったらどうやって交渉をする?」とアドバイスをする、異やそういう考えもどうかと・・・。軍平はそこで少年に交換条件としてブリーフケースいっぱいのお菓子をサングラス+黒のロングコートというTHE☆変質者な格好で少年に話しかけておまわりさんに捕まりかける、元警察官なのに・・・。その頃範人は連と早輝を連れて山の中を探してまだソウルとキャストに分かれていないバルカを発見する。バルカは早輝がパートナーだと思って喜ぶが範人がパートナーだと知って物凄い凹む、そしてソウルとキャストに分かれてしまう。飛んで来た炎神ソウルは何とかキャッチしたがキャストはスプレーイノキバンキに奪われてしまう、「元気ですカー!」って判りやすいけど今の子らはわかるのかね?そしてスプレーバンキは自分の顎を引いてキャストを溶かそうとするが間違えて自分の腕を溶かしてしまう、やっぱりバカだこの人ーー!そして3人は変身して範人がイノキにアッパーを喰らわせる、長い顎は打撃戦では不利この上ないんだッ!そしてキャストがイノキの手から離れるがそれをケガレシアが奪う。このとき範人はケガレシアのことを綺麗だといっているがこの後おばさん呼ばわりしている、社交辞令はしっかりしてるんだな。範人はケガレシアと闘うが伊達に幹部なだけあって全く歯が立たない、そして範人は奥の手を使うことに。両手はついて頭は下・・・そう、DO・GE・ZA!ケガレシアは渡・・・じゃない範人の頼みも聞かずに範人を足蹴にする、しかしこれこそが罠だ!範人はアックスを取り出して不意打ちだ!しかしケガレシアはそれをも読んでいて攻撃をかわしてしまう、このおばさんすげぇ!一方のイノキもなかなか強くて一気に止めを刺すことにした、「行くぞー!1!2!3!・・・d」しかしその後の「ァーーー!!」を言う前に走輔が割り込んできた、そ、それぐらい言わせてやろうよ・・・。3人揃った赤青緑はマウス並みのコンビネーションを発揮する!マッハで行くぜ!宣言どおりマッハでイノキを倒す、しかし「試合はまだ終わってないぞー!産業・革命!」と巨大化する、そこで1・2・3・ダーだろ?そして一方の範人はひたすらムチで嬲られていた、そんな圧倒的不利でも範人は希望を失っていなかった。そしてケガレシアの注意がそれた時、炎神ソウルをマンタンガンにセットし、ムチを切り、炎神キャストを奪い返す。しかしケガレシアは臭い吐息を吐いた!効果は抜群で範人は動けなくなる。また絶体絶命か・・・その時颯爽と軍平が現れ、ケガレシアは撤退する。時間を少し戻す、イノキが巨大化してエンジンオーも合体した時、ガイアークは助っ人の蛮ドームを大量に送り込んだ。そして地上と空からの攻撃でエンジンオーは苦戦していた、しかし蛮ドームの目的はそれだけではなく少年の持つ炎神キャストの破壊も目的だった。軍平から必死で逃げる少年、しかしそこに蛮ドームの攻撃で壊れた看板が落ちてくる。軍平は咄嗟に変身して、少年を助ける。しかしまた蛮ドームが接近する、そこで軍平はマンタンガンをセットして狙いをつける。狙い打つぜ!と発射された弾丸は蛮ドームのパイロットの額に命中してコントロールを失った蛮ドームが他のに激突し一発で3機の撃墜だ!そして軍平は落ちていた炎神キャストを一旦返す。そして事情を説明して少年にキャストを返してもらう、初めッからそうすればよかったのに・・・。そうして範人と合流した軍平はバルガとガンパードを駆って蛮ドームを各個撃破して、イノキの自慢の顎を折る、顎がァァ!!顎の無いイノキなんかおそるるに足らず!とエンジンオーは一気に形勢逆転してチェッカーフラッグだ!ようやく全員の装備が揃った、しかしまだ揃っていないところもある。まずバルガとガンパードはまだ変形とか合体をしていない、一応次回でバルガは武器として使われるみたいだ。なんか初期メンバー5人のメカなのに中盤から加入する新キャラみたいな扱いを受けているな・・・。おおよそエンジンオーの第一次フル装備は両手に武器を持った感じなんだろう、となると新キャラがどういう扱いになるかが気になる。おおよそはもう一体の人型ロボットなんだろうが背中につく飛行用パーツという線もある。そうなるとフル装備は・・・・ごっついなぁ・・・。気づいたらスプレーバンキをイノキと書いていたことに気づいて〆。ガンパードがツンデレ風味なのは黒いからなのか?
2008.03.09
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初めてパトリックを止めたくなった。アウシュです。機動戦士ガンダムOO #21 滅びの道月でベーダの本体を見つけたコーナーはリボンズにベーダのデータを制圧させていた。これでコーナーはソレスタルビーイングはおろかトリニティ、そして人革連、AEU、ユニオンの生命線を掴んだことになる、うひゃあ。ナドレのトライアルシステムはベーダを介してベーダに接続している機体を全て支配下に置くものだ、恐らくベーダに直接アクセスしているリボンズの方が支配力は大きいだろうからナドレの力も半減だ。それに各勢力ではGNドライブΤの量産に着手しているっぽい、まさにコーナー家の思い通りだ。もし全MSがGNドライブ機になったらコーナーは何もせずに世界の全兵力を掌握する、つまりコーナーが世界を牛耳るのだ!そんな濡れ手で粟みたいな作戦、そりゃあ200年だって待つさ。そしてコーナーはGN-Xが配備終了したと聞くと何者かにトリニティの指導者、ラグナを暗殺させるのだった。そしてラグナからの連絡が来なくなったトリニティは物凄いイライラしている、青いパトリックがいつ悪ハロを切りだしてもおかしくない状態だ。そしてそんなところに人革連のGN-X部隊がやってくる、トリニティはアフリカの北部にいるからAEUがどうにかすると思ってた・・・。そしてソーマはもう一度勝利の美酒を味わうために頑張るのだ、でもそういうことに捕らわれるとまず負けるぞ。たとえばいきなり劣勢になって「どうして・・・どうして!」って言ってたところに敵が来て死ぬかと思ったらセルゲイさんが身代わりになって・・・やばい!マジでありそうだ。「中佐!何故・・・」「部下の世話を見るのが、上官の役目だ・・・覚えておくんだな・・・少尉」(ぐふっ)「中佐?!中佐ァァァァァァ!!!」なのか?!やばいよセルゲイさんに惚れてしまいそうだ、でも出来れば・・・見たくないかも。そんなことを思っていると突然何も無い山から赤いビームが伸び、GN-Xが一機撃墜される、虎の子のGN-Xがぁ・・・。なんとアインにツヴァイとドライのGNドライブを連結して山の中の格納庫の壁を貫通してビームを撃ったらしい、何だかんだいってGN-Xよりもすごいな。そしてミハエルはこのままでは負けると判断して敵の中央を突破して逃走することにした。この時にラグナに恨み言を言ってるのがまたなんとも、ラグナだって裏切られたんだよ。なんだかこれから改心して、結局リボンズか誰かにボロボロにされそうな気がしてきた、結局は負ける、と思うよ。そして一方宇宙では19機のGN-Xがプトレマイオスを急襲していた、やっぱり一機はアリーに回されたらしい。そしてマイスターたちはコンテナから緊急発進していく、しかし刹那の顔はあまり優れなかった。実は発信する前にある夢を見ていたのだ。刹那はかつてアンフと戦った廃墟の町にいた、周りには誰もいなくて刹那は使っていたライフルを持っている。「ソラン・・・」自分を本名で呼ぶ声を聞いて驚いて振り向く刹那、そこにはマリナ=イスマイールが立っていた。夢にまで出てきやがった!シィッット!!最近「介入できない~」を見たせいかマリナがそういう風にしか見えない、タオツーを専用機にしたりする感じ。マリナは刹那にここに来いと言う、やめるんだ刹那!行くんじゃないッ!という必死の呼びかけにも答えずに刹那はマリナの元へと行く。するとマリナの足元には一輪の花が、そしてマリナは刹那に「もう戦わないくていいのよ」と言う。つまりは「いい加減年貢の納め時だな」とかそういうことなのか?刹那もそこで目が覚めたのだ、マリナが何故出てきたかは置いておいて、自分がやめたがってるのかと自問する刹那。マリナが出てきたのはアグリッサとの戦いのときに喰らった対マイスター用広域音波兵器のせいだな(違う)。そしてフォーメーションを使って何とか対抗しようとする刹那たちだったが、性能もかなり近づいてきているしパイロットもなかなかの奴らが揃っている。ユニオンからは初期オーバーフラッグスの名無しの黒人、ダリルがいる、出てからけっこう時間たつのにやっと名前が出たな。そして無重力空間でのずっこけを早くもやった、他国でも有名な「模擬戦なんだよぉぉぉ!!」ことパトリックもいる。パトリックは「性能が同じなら模擬戦エースの俺に勝ち目がある!」と豪語する、とりあえず模擬戦にこだわるなよ、ださいんだから。パトリックは執拗にヴァーチェを狙う、ビームもGNフィールドの粒子濃度に合わせているらしく貫通する。なんだかんだいってパトリックは一パイロットとしても小隊長としてもなかなか能力が高いようだ、性格さえなければ文句なしのトップガンなのに・・・。GN-X気持ちが悪いほどに機動性もよくてキュリオスもデュナメスもヒットさせることができない。そして2機のGN-Xがエクシアにコンビネーションで攻撃をする、なんかこの人たち物凄いテンションでかいんだけど・・・双子なんだろうか・・・?そんなこんなで圧倒的な劣勢なソレスタルビーイングに更なる試練が、なんとベーダからのバックアップがリボンズに切られてシステムダウンしてしまった。動かなくなったことにショックを受けているマイスターたちだったがとりわけショックだったのはティエリアだ、思わず一人称が僕になってる。ベーダに見捨てられたと知って今にも「私はぁァァ!!」といいながら号泣して自分の涙で溺れそうだ、いや溺れるのは嘘だ。刹那も突然のことに驚いてまたあの夢のことを思い出す、ガンダムにもなれず・・・このまま刹那=F=イスマイールになってしまうのか・・・。夢の中のマリナが言う「もういいの・・・早く一緒になりましょう・・・」「それだけは嫌だァァ!」とばかりに刹那は機器を操作してみるが全く反応が無い、そしてあの時と同じように「ガンダァァァァム!!」と叫ぶ。するととシステムが復活する、そ、そんなバカな?これがガンダムの力なのか?ところがぎっちょん、実はこれはスメラギさんがあらかじめフェルトたちに作らせておいたベーダに接続しないバックアッププログラムなのだ。一気に形勢逆転だとばかりにエクシア、キュリオス、デュナメスは動き出すがヴァーチェだけが微動だにしない。なんとヴァーチェだけがプログラムが働かないのだ、そんな隙を模擬戦といえでもエースのパトリックは見逃さない。「隊長のキスはもらったぁぁぁ!!!」とパトリックはデュナメスの援護射撃のかいくぐってヴァーチェに迫る、その台詞さえなければ・・・いや言うまい。そしてビームサーベルがヴァーチェ・・・いやデュナメスが身代わりに刺された!GNドライブやコックピットはそれたもののロックオンも負傷する。そして今度こそはとビームサーベルをヴァーチェに伸ばす、しかし当たる寸前でGN-Xの腕がビームで蒸発した。苦節20話近く、曰く「人件費の無駄」、武装の無いプトレマイオスの砲撃士ラッセがGNアームズに乗って登場だ!GNアームズは戦闘機型のガンダムの追加武装だ、新戦力の投入によってGN-X部隊も撤退するのだった。ロックオンが負傷した、しかもヘルメットの右目側が少し割れている。初め、ビームサーベルがデュナメスに刺さった時ロックオンに直に刺さったように見えてニコルの再来か!と思ったが、ちゃんと生きてはいるみたいだ。これで恐らくロックオンは右目が使い物にならなくなる、となると狙い打つのも難しくなるだろう、左じゃあ慣れていないだろうし。狙撃キャラが目が悪くなったりしたらお終いじゃないかと思っていたが意外にそうでもない気もする。たとえばガン×ソードのレイさんはほとんど視力がなくなっても弟のジョシュアの指示で敵の位置を把握して撃っていた。それと目の変わりに人工目みたいなやつをつければよりクリアに見えるかもしれない、直接機器に接続する感じで。でもロックオンのことだからそれは断るかもしれない、「それだったら左でやる!」て言う。右腕が壊れたピッチャーがサウスポーに転進するのは野球漫画によくあることだ、でもスナイパーは・・・無理・・・かな・・・?それとGNアームズがプトレマイオスの武器じゃなかった、ラッセの肩書きは母艦砲撃士なのに・・・。そういえばこういう追加武装の戦闘機や援護する戦闘機はZガンダムでもあったし最近ではガンダムSEEDにもあった。ガンダムSEEDではスカイグラスパーと言うガンダムのバックパックの運搬用の戦闘機で、友人のトールが乗ってアスランのイージスガンダムの盾で首が・・・。・・・・ラッセはとりあえず操縦をハロに任せよう、早死にしちゃあいかん、命どぅ宝だ。パトリックが強いと違和感を感じつつ〆。そういえばサジがソレスタルビーイングに恨みを持っているのは濡れ衣だ。(ルイスの手→トリニティ)(絹江さん→アリー)
2008.03.08
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「ツン」と「デレ」のふり幅が「萌え」の要by範馬バキ(嘘)アウシュです。脱力となんたらが~のアレのパロですよ、確か消力の話のあたりの一コマのね。今世紀最大のツンデレ(男)は烈海王か藤巻十三かといわれている昨今ですが、なんとなく女性キャラでのツンデレが少ない気がするのです。「べ、別にそういうわけじゃないんだからねっ」という(金髪ツインテールな)キャラはそこかしこにいるわけですがそれじゃあ面白くないんですよ。せめて「○○に失望した」と言っておいて「何故使わんッッ竹宮流をッ!」とうっかり変装をかなぐり捨てて言っちゃうぐらいのツンデレじゃないととてもとても。しかし今回(Gyao)の狼と香辛料はなかなかのツンデレ日よりでしたよ。やばいよホロ、わかりやすいぐらいのツンデレだよ、可愛いよホロ。狼と香辛料のパロ4コマを描いているんでもってさんに以前(おそらく)今回の話の奴があったんです。ホロがそれについてロレンスにあーだこーだ言っている時にこの4コマが思い出されてねぇ・・・。たぶん見ているアニメの種類も影響してるんですが今期最ツンデレ女キャラ部門はホロだよ、たぶん男はたぶん男は十三だ。そういえばやっと我らが作業着の女ことレイチェルさんの名前が出てきた、なんか普通で覚えにくい・・・。それとなんか話の内容によると毎回毎回無賃乗車をしているようです。たぶん線路の方から入ってき列車の下にへばりついて発車したら車内に入るんだろうな、この時代だからこその方法だ!それと予想外にクレアの動きがキモかっこよかった。銃を目の前に構えられてそれをしたから蹴り上げる、動きがありえなさ過ぎてやばいよクレア。そういえば今回不死者になったダラスにテーマソングがあるのに気づいた、唯一なんじゃないか?そしてそういえばティエリア/ヴァーチェのテーマがあるのにも気づいた。そういえば軽くティエリアもツンデレ属性が出てきた、まぁちょっと自称が「僕」になってやわらかくなっただけなんだけどな。そういえばOOでも少し気になることがある、GN-Xことジンクスのことだ。おそらくはここしばらくはアレに乗りっぱなしなんだろうがあのまま変化しないとかそういうことは無いだろうね?自分的には胴体が太くて指先が尖ってるのが気に入らない、これだったらタオツーの方がまだいい、いやそれはうそだ。たとえばパーソナルカラーを決める、たった30機なんだから機体ナンバーぐらい入れたっていいと思う。・・・ソーマは今のままでいい、ピンクは最悪の取り合わせだ、セルゲイさんも止めよう。たぶん乗るんだろうと思われるアリーはやっぱり赤なんだろうか、コーラは・・・カテイさん変えさせちゃ駄目だ、ろくな事にならん。そしてさらに気になるのが実質主人公のグラハムだ、主人公の公はグラハムのハムだ!なんか兄の意見を聞くとGNドライブ搭載型フラッグはありえないらしい、めんどいもんな換装とか。それにグラ公のことだから本当は乗りたいのに「わたしは元のカスタムフラッグで闘う!」とか言っちゃうかもしれない、あれ?グラハムもツンデレなのか?それとリボンズとサジはどうなるんだろうか、これで載らないとか無いよね・・・?そういえばOOは前半で1回区切って1クールおいてから後半をやる、という、たしかね。だからたぶんもうすぐ前半が終わるんだと思う、後半かなぁ二人の搭乗は・・・。そういえばアリーの中の人って無精ひげばっか(ヒロシ、ホランド)だなと思って〆。ふし(不死)だらな者の影に怯えるチェスはちょっと見てみたいかも。
2008.03.07
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一旦消える悪夢を体験して再びウェイクアップ!アウシュですパート2。仮面ライダーキバ 第6話 「リプレイ・人間はみんな音楽」前回のあらすじご近所さんのための演奏会が失敗した渡は名護に頼まれて恵をストーキングする。音也は次狼(ガルル)に腕を捻り上げられて、ユリの前でけんかをする恵はシープファンガイアに、ユリはスパイダーファンガイアに連れ去られる。名護さんは変身しそこねる。こんな感じ、だったらしい。そんなこんなでシープファンガイアに逃げられてしまった渡は変身を解いて名護さんのところへ。名護さんが「キバを見なかったか?」と渡に聞くと渡は自分を指差す、バ、バカカテメェ!?しかし渡がキバだなんて夢にも思わない名護さんはその場を立ち去る。そして同じくユリを連れ去られた音也はファンガイアハンターの組織「素晴らしき青空の会」に入りたいと嶋さんに頼む。以前音也の素晴らしき女たらしっぷりに呆れてスカウトを断念した嶋さんだったが今回はなぜか許可してしまう、まぁ今の音也はユリにぞっこんだから一応コントロールは効くか。そしてその頃ユリはキッズルームのようなところに監禁されていた、そしてそこにスパイダーファンガイアがやってくる。なんていうかこいつは一挙手一投足からキモイ、ねずみのパペットで「ちゅぅ~~~~~」てなんだ。しかも恵をさらっているのも真犯人はこいつだ、どうやらユリと結婚しようとしていて恵をユリだと思っているらしい。その頃音也は連れ去られた現場に残されたスパイダーファンガイアの糸を調べるが何の情報も見出せない。するとそこに次狼が現れて音也をつぶれた遊園地に連れて行く、どうやらこの中にユリがいるらしい。音也は性格はアレだけどなんだかんだ言って能力は高い、だからスパイダーファンガイアがメイクをしている隙にユリを助けてって一緒に捕まってるし。そして現在でも渡はマニキュア買って来いといわれて買い物に出たシープファンガイアに連れられて同じ遊園地へとやってくる。そして渡は音也とは違ってスパイダーファンガイアに「恵さんの代わりに僕を」と言う、やめるんだ渡、朝8時台でやる内容じゃなくなるッッ!!スパイダーファンガイアにそういう性癖は無かったために渡も同じように縛られる、いや手首と足首をね?とりあえず恵みは渡を逃がそうと辺りを見回す、すると床に落ちていたペンダントを使って縄を切ることに。実はこれはユリがつけていたものでユリが音也の縄を切る時に使ったものでもある、うーんシンクロニシティー。縄を切っている時ユリは音也に「何故自分に付きまとうのか」と聞く。音也は「人はそれぞれ音楽を奏でていて、自分はユリの音楽が好きだから」らしい。とりあえず安心した「世界中の女とS○Xをするため(鴨とアヒルのコインロッカー)」とかだったらどうしようかと思った、言いそうだし。ちなみにこの台詞はユリが恵みに教えたらしく、渡の「何故恵は強いのか」と言う質問に対して「いろんな人たちの音楽を守りたいから」と答えている、渡もこの言葉を知っているらしく目を丸くする。そうこうしている内にユリはドレス(白)に着替えさせられて式場に連れて行かれる。恵も同じようにドレス(黒)に着替えさせられかけたが直前にシープファンガイアが恵を横取りする、まぁ結局式場に連れて行かれる。そしてファンガイアがライフエネルギーを吸おうとした時式場の扉が開いた、そこにはそれぞれ音也と渡が立っていた。音也は鉄パイプの二刀流でスパイダーファンガイアに打ちかかっていくがやはりかなわなくて追い詰められてしまう。しかしその時再び扉のところに人影が、我らが兄貴、まずいコーヒーには金ははらわねぇ、次狼さんの登場だ!次狼さんはスパイダーファンガイアを外に連れ出して、ガルルへと変身する。そしてガルルはスパイダーファンガイアを執拗に地面に叩きつけ続ける、こ、怖ぇーーー!!そしてさらには馬乗りになって首のあたりに噛み付く、怖ぇーーーー!!!しかしスパイダーファンガイアは糸を目潰しに使い命からがら逃げ出すのだった、ガルル怖ぇーーーー!!!!そして一方のキバは奇しくも20年前に超残酷ショーが繰り広げられたのと同じ場所でシープイマジンと戦う。単純な戦闘能力ではキバが上だが機動性は圧倒的にシープファンガイアだった、羊のくせにくそ速い。これでは接近戦は不利、そう判断したキバットは緑色のフエッスルを吹きバッシャーガンを呼び出す。しかし銃だとしてもシープファンガイアのスピードでは当たらない、そんなふうに考えている時期が俺にもありました・・・。キバはバッシャーバイトで周囲を一面に水面にし、バッシャーガンのプロペラ(?)を回転させて水を圧縮し発射する。物凄い逃げるシープファンガイアを追尾して命中する水球、完全に固まったシープファンガイアにちょんと触れるとシープファンガイアは粉々に砕け散った。物凄い反則技なバッシャーバイトだった、と言うわけで3つのフォームのうち2つが出てきた。ここで二つほど判ったことがある。一つはバッシャーて男だったんだね、襟の辺りが女子の制服に見えてさ・・・。それとバッシャーのつく部分が右腕だったことだ、半漁人だし足かと思っていた。と言うわけで残りはフランケンだ、余っているのは左足・・・フランケン・・・・左足・・・。そういえばARMSは左腕がナイトの剣、右腕はジャヴァウォックでただの腕だったが途中で砲撃ができるようになり、最終的には反物質まで撃てるようになった。それで足はホワイトラビットだったが、基本的には圧縮空気を噴射して跳ぶだけだった、フランケン・・・・?そしてARMSではオリジナルは4体いて4人目の久留間はクイーンオブハートで目だった、ゴーゴンは見ると相手が石化するって言うよね?ということで新フォームは顔周辺になんかがつくっぽい、たぶん目からレーザーが出る。いろいろ疲れたのでここでお終い〆。いつになったら名護さんは変身するんだろうか・・・。
2008.03.03
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基本的に内容の少ない番組で助かった。アウシュです。炎神戦隊ゴーオンジャー GP3「捜査ノキホン」基本的にはノリのよさが売りの番組なのだ、ストーリーなんて飾りです、偉い人にはそれがわからんのです的な。というわけで前回仲間になった軍平と範人だったがまだパートナーになる炎神はいないらしい、変身したり武器は使えるんだな、まぁマンタンガンは使えないけど。それに変身する装置も違う、赤青黄色はケータイ型で黒と緑のはシフトレバー型だ、炎神の型が違うから違うんだろうか?それに軍平は元刑事らしい、だから連の肩を本気で極めたりもする、し、素人ですよ一応。そんないわば平和を守るエキスパートである軍平にとってゴーオンジャーのやり方はぬるいらしい、だって素人だししょうがないじゃん。というわけでゴーオンジャーのリーダーになろうとする軍平だが伊達にレッドではない走輔はそれに反対する、当然前からの仲間である連も早輝もそれに同意する。そんな険悪ムードの中ガイアークが出現するとの情報を受けて我らがゴーオンジャーは出していたイスやらテーブルをきちんとしまってから現場に向かう、とりあえずいろいろ出しておくなよ。そしてついたのはある山の中、というよりも丘らしい。蛮機獣の姿等どこにも無かったが突如として地盤が沈没し、木々が倒れる。そして土の中からザコが湧いて出てくる、ということで敵が出てきてから変身をして全員の決め台詞を言って「ゴーオンジャー!」だ、なげぇよ!赤青黄色もなかなか強かったが軍平やなぜか素人である範人も強い、天才タイプなのか?しかしやっぱり加入第2戦目にして2人とも「バンバンバァン!」って言ってる、規定なのか?炎神ソウルが無い二人はマンタンガンが使えない、だから軍平はマンタンガン(ガンモード)で敵を殴る、銃で殴るなよ!しょうがないので特殊武器であるレーザーガンとアックスを使う、こっちの方がマンタンガンより良いだろ、あれガソリンのアレだぞ・・・?しかし軍平は違和感を感じていた、雑魚はたくさんいても問題の蛮機獣がいないのだ。そこで軍平は範人を連れて少し離れた場所に行き地面に耳を当てる、すると何か音がする。そこで軍平と範人は銃と斧で地面を攻撃する、すると地面から今回の蛮機獣・スコップバンキが出てくる。スコップバンキは物凄い間抜けのくせに強い、軍平と範人が苦戦していると走輔たちがやってくる。そして信頼ある仲間ならではのコンビネーションを見せ付けるが、土砂降りアタック(うろ覚え・土を思いっきり投げつける技)で3人を埋めて逃げてしまう。そして軍平はその後、スコップバンキが逃げていった穴に範人と一緒に入っていく、スコップバンキが掘った穴の先にはぜったいスコップバンキがいるのだ。そんな現場主義な元刑事軍平が必死の追跡をしている頃、走輔たちはのんびりしていた、貴様ら・・・。走輔はコイントスでスコップバンキの居場所はどこかを知ろうとしている、いやそれは無理だろ・・・。そして軍平たちは穴の奥へと進んでいっていた、そしてその先には大きな空間があってそこでスコップバンキとザコたちが穴を拡張している。スコップバンキの計画は今日完成式典をするネオトキオヒルズの下に大きな空洞を作ってそこを崩すことのようだ。走輔たちを呼ぶ時間が無い軍平たちは二人で敵の中に切り込んで、爆破装置を破壊する。そしてスコップバンキと闘うがまたあの土砂降りアタックをするスコップバンキ、それを軍平は上に跳んでかわし、狙い打つ!そして投げやりになったスコップバンキは自力で穴を崩そうと式典中のネオトキオヒルズへ。そしてそこの来賓のじいさんを捕まえて投げ飛ばす、しかしそのじいさんは壁を蹴ってスコップバンキに蹴りを喰らわせる、このじいさん只者じゃない!そう思っていたら残っていた来賓3人は走輔たちでした、なんか驚きが半減した・・・。なんと走輔のコイントスでコインが雑誌に載っていたネオトキオヒルズの広告に乗ったらしい、そんなバカな。そしていつものようにマッハでハイウェイバスターでスコップバンキを倒す、しかし「産業革命!」で復活。そして巨大化したスコップバンキとエンジンオーが闘うが一刀流と二刀流では分が悪いらしく押されぎみだ。3人はこの戦いを宮本武蔵(二刀流)対佐々木小次郎(一刀流)になぞらえて不利だという。しかし巌流島の決闘で武蔵は二刀流ではなく船のオールで戦ったと気づいて形勢逆転、勝負はノリがいいほうが勝つ、んだろうか。しかしスコップバンキにはこれがあるスーパー土砂降りアタックだ!しかし同じ技は2度出すと必ずやぶれる、って言うかこの技は軍平に破られているのだ。軍平はエンジンオーに上に逃げろとアドバイスをする。そしてスコップバンキのスコップを切り落としてチェッカーフラッグでフィニッシュだ!戦いの後、軍平は走輔たちが全くの偶然で目的が判ったとは知らずに走輔を褒める、これはツンデレ・・・なのか・・・?そしてそのころ地球に二体の炎神が接近していた。軍平の影が薄くなりそうなことを恐れつつ〆。ブラックの炎神はコアラタイプらしい、コアラて・・・。
2008.03.02
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GN-Xジンクスのデザインが物凄い悪っぽいんだ。アウシュです。機動戦士ガンダムOO #20 「変革の刃」その日の国連にはユニオン、人革連、AEUの旗がなびいていた。3つの勢力はこの日に正式に軍事同盟を作り、国連軍として軍事行動をすることになったのだ。今までのガンダムシリーズで当初からあった「地球連邦」がようやくOOにも出てきた、ということはそれに反対する宇宙の住民が国家を作って・・・はないか、人口があまりに少ない。しかし普通に考えれば妙な話だ、先の軍事演習やトリニティの介入のせいで陣営のかなりの戦力がなくなってしまっているのだ。ところがぎっちょん、3勢力の元に計30機のGNドライブ搭載型MS・GN-Xが配備されるのだ。これは前回のラストに南極の基地(?)にあったあのGNドライブΤだ、それが三勢力に振り分けられるらしい。というわけでそれぞれの勢力はエースパイロットを10人選抜して国連軍に入れることに。まずユニオンではグラハムが候補の筆頭に上がったがグラハムはそれを断固拒否する、一応ハワードとの約束あるもんな。でもグラハムも一パイロットだ、「やっべ言わなきゃ良かったあんなこと」とか思ってるに違いない。というわけでグラハムはフラッグカスタムに乗り続けることに、出番へりそうだな・・・。こうなったらGNドライブをフラッグに載せるとかそういう配慮をしてもらいたくなる、だってグラハムは主人公なんだし(違う)。そして人革連ではソーマがいの一番の名乗りを上げてる、そんなソーマにセルゲイも少し困惑気味だ、まぁ自分も乗るんだけど。そしてAEUではカテイがパイロット選びについて悩んでいた。AEUにはあるフランス軍のエースがいる、ガンダムに3度対峙してその三度とも生きて帰ってきたという戦果のある男だ。そして先の軍事演習ではヴァーチェの捕獲に一旦は成功して見せるという快挙も成し遂げる。まぁ普通ならこのAEUのエースで決まりなのだが・・・やっぱパトリックはバカだからなぁ・・・とでも思ってるんだろうか。と、そこに訪問者がやってくる、噂のAEUのエースパトリック=コーラサワー、バラの花束を持って参上!どうやらカテイを食事に誘うためにやってきたらしい、こんな状況下だというのに・・・。カテイさんも「今の世界の変革についてどう思う」と聞く、するとパトリックは自信満々で「何も考えていません!」と断言する、流石、とでもいうべきなのか・・・。そんな(いろんな意味で)放っておけない男、パトリック=コーラサワー、国連軍に編入決定。そのころトリニティの指導者、ラグナの下にある男が尋ねてきていた。赤いくせっ毛のロングヘアーの男、実力NO.1との呼び声も高いアリー=アル=サーシェスだ。どうやらアリーはラグナがソレスタに関係があることを知って接触してきたらしい。しかもラグナの権限でGN-Xを一機渡すように頼む、こういうの好きそうだもんなこの人・・・。そして何とかそれに話をつけたアリーは建物の外へと出る、するといきなり目の前に人が飛び出してきて轢きかける。その女はアリーにインタビューをしたいという、視聴者のための解説役、絹江さんだ。絹江さんはアリーにインタビューをするためにアリーの車に乗り込む。そしてアリーはあろうことかGN-Xについての情報や刹那とのいわれについてもべらべらと喋りあくどそうな笑みを浮かべる。犯人が自分の情報を無駄に話し出す時・・・絹江さん逃げてーー!!しかしそこは車という密室の中、絹江さんは携帯を壊され、腹部を刺され(?)路上で動かなくなった。その頃トリニティにはラグナからの久方ぶりのミッションプランがやってきていた、しかしそれと同時に違うものもやってきた。厳重に隠されているはずのトリニティの基地に王留美がやってくる。ミハエルがおなじみの高周波ナイフを取り出して威嚇をするがヨハンに止められる、またまた残念。王留美の目的はトリニティをサポートしたいということらしい、王留美!貴様ーーーーーー!!しかし王留美は性格にはソレスタルビーイングではなく、イオリアの思想に従うものらしい、だから基本的には中立でどちらの味方でも敵でもないということだ。それに王留美は世界が変わりさえすればいい、とも言っている、だから世界を大きく変えたトリニティにも協力するのだ。いいたいことはそれだけだ、とばかりに王留美は帰っていく、なんか死亡フラグが立ったような気が・・・。そしてネーナは帰り際に紅龍をいい男だという、やめておいた方がいいマスクのセンスは死ぬほどダサいから、むしろ似合わない。そしてトリニティは人革連の基地へと向かっていつもどおりに介入行動に移る、機体の性能差は愕然としていてかなうわけが無い。しかしそこへ赤いビームが、一瞬はまた刹那かとも思うがビームの色が違う。そして空のかなたに10個の赤い光が、国連軍人革連GN-X部隊参上!なんかセルゲイさんのヘルメットもなんか前面が透明になったりしてて進化している、ゴーグルはまだついてるんだけどさ、いらんだろ?セルゲイさんはテクニックでは1,2を争うといわれていたが機体の性能に差がありすぎていた。しかし今回は違う、最新鋭機の中の最新鋭機なのだ、いろいろ褒めようとしてみて結局「すごい!」で終わってしまうほど単純にすごい機体なのだ。セルゲイさんはドライに切りかかっていきそしてローリングソバットォォォ!!そしてミハエルが救援に入ろうとするがそこにソーマが割ってはいる。やっぱりGNドライブがついている機体は格が違うらしく「機体が私の反応についてくる!」と大喜びだ、タオツーはついてこなかったわけね・・・。そして刹那のお株を奪うファングの叩き落しに成功する、しかも8本全部をだ。そして仕方なくトリニティは撤退をする、なんか物凄い胸がすっとした回だ!そしてソーマは始めての「勝利の美酒」というものを味わうのだった、そういえば負けっぱなしだもんななんだかんだいって。そしてその頃、リボンズとコーナーは月に来ていた。そして月の裏側にある人工物の中に入る、その中には丸い球体があった。そう、これこそがソレスタルビーイングの要であるVEDAなのだ。いろいろと新展開をした回だった、それに細かい情報も出てきている。まず第一にGN粒子は人の肝細胞に何らかの影響を及ぼすということだ。ΤのGN粒子のビームの間近にいたルイスはその影響で肝細胞による左手の復元ができなくなっていたのだ。これはかなり後々に複線になって行くかもしれない、最終的にはGN-XのGNドライブを暴走させて人類抹殺とか。この欠陥はGNドライブ全てにいえるのかどうかも気になる、劣化コピーのΤにのみあることなのだろうか。もしそうなら最終回は暴走したΤのGN粒子を刹那たちのGN粒子で中和するとか、なんだそら。そう考えるとドライのステルスシールドは大量殺人が可能ということになる、人口密集地で使えばかなりの効果がある、一番たちが悪いな・・・。そしてラッセとおやっさんは軍事演習のときに話が出ていたGNアームズを取りにいくという。普通に考えれば何らかの武器だろう、たぶん戦局を大きく変えるような武器のはずだ。そう考えるとプトレマイオスにつける武器なのかもしれない、だって今のままじゃラッセの仕事ないし(砲撃士)。考えうるのは4つのGNドライブを連結して高出力ビームを撃つ武器かもしれない、でっかいビームソードで敵艦に突っ込むって言うのはないよね・・・?そしてリボンズにもベーダにアクセスする力があるとやっとわかった、トライアルシステムを使ったティエリアみたいな目になったのだ。こうなるとリボンズがベーダのデータを改ざんし、トライアルシステムを停止させたっぽい。会ったこともないのに因縁ができてしまったティエリアとリボンズ、闘うんだろうな・・・。そして今後の展開も気になる。疑問としてはこれがベーダの計画内なら、なぜGNドライブを世界に広めたのかが気になる。まず考えうるのはナドレを使う作戦だ。まずは世界中の軍にGN-Xを配属させる、それには当然各国のエースが乗るはずだ。そしてあるタイミングでトライアルシステムを使ってGN-Xを暴走させ軍を壊滅に追い込んで各軍のエースごと自爆。うーん・・・セルゲイさんは死にそうだな・・・ソーマはセルゲイさんに助けられそう、こうおもうとグラハムの選択は正しかったのかもしれない。そしてパトリックはなぜか生き残るんだろうな、奇跡的に。なんか死亡フラグが立ちまくりで不安ですが〆。GN-Xのデザインがアップルシードのアレに似ている気がするのは自分だけか?
2008.03.01
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