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NO-REMORSE presents DEEP CONNECT vol.342008年 5月17日(土)feartuaring : ・GARADAMA(餓喇堕魔) (大阪)・GENOCIDE (福井)・SABBAT (三重)・ETERNAL ELYSIUM (名古屋)・VOIDD (名古屋)・AMBER VIAL (名古屋)DJ veppi (kabbala zine) @名古屋・今池・HUCK FINN Open 17:30 Start 18:00 ¥2,000 (前売) / ¥2,300 (当日)(+drink fee \500)total info:052-331-6832 (office NO-REMORSE) or send an email(NO-REMORSE) http://www.no-remorse.info/event2.html“大阪の奇蹟”の流れを汲むヘヴィ・ロック・バンド、GARADAMAの1stがリマスター再発!掲載日:2008/04/23 ソースはCDジャーナル(↓)⇒ http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=18874MySpace(GARADAMA):⇒ http://www.myspace.com/garadama♪KING GOBLIN EARTHDOM SAT 1st March 2008⇒ http://jp.youtube.com/watch?v=0N24XLoXces(オマケ)バンド名は円谷プロ製作による"空想特撮シリーズ"第1作目の名作TVドラマ、“ウルトラQ”(全編モノクロ映像)の第13話「ガラダマ」(+ 第16話「ガラモンの逆襲」)で、侵略宇宙人であるセミ人間が地球侵略のために使わした怪獣、"ガラモン"を地球に運び込むために入れた入れ物、容器のようなもの…またはドラマ中の地元での隕石呼び名からとられたものと思われる。Youtubeを探したがどうしてもその回は見つからなかった...。
2008/04/26
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WHITE LION『PRIDE』(1988年)このアルバムも20年が経ってしまったのか...orzマイク・トランプのVocalも、声変わり中の不安定で母性本能をくすぐるような(?)思春期の少年のようなハスキー・ヴォイスではなく、ガラガラおやじ声で、オリジナルGtであるヴィト・ブラッタの個性的なメロディを失った今のWhite Lionので食指が動かないが。服装はリッチー・ブラックモア、弾く曲はVAN HALENのようだと形容されていたヴィト・ブラッタは、マイクの再結成話には目もくれず、大好きな車のディーラーのような仕事をしていて音楽からは遠ざかっているという...もったいない話だ。ちなみに全盛期のW.L.を支えていたBassistのジェイムズ・ロメンゾはW.L.解散後しばらくしてからザック・ワイルド率いるBlack Label Societyを経て、現在はナンとMEGADETHのメンバーに落ちついている。既にオリジナル・メンバーがマイク・トランプ一人となって久しいWhite Lionだが、ナゼか最近になって日本盤も発売され、HMSでも2曲ほどプッシュされていたのが記憶に新しい。♪White Lion - Wait (PV)⇒ http://www.youtube.com/watch?v=jIhhGVFKXoM&feature=related※WL最大のヒット曲。♪White Lion - Tell Me (PV)⇒ http://www.youtube.com/watch?v=2cXg5hl9wNw&feature=related♪White Lion - Radar Love (PV)⇒ http://www.youtube.com/watch?v=lVF5ZkG20dQ&feature=related※GOLDEN EARRINGのカヴァー曲。♪White Lion - Love don't come easy⇒ http://www.youtube.com/watch?v=4_-970PLZ0c&feature=related※結婚式に使えそうなバラード(その1)♪White Lion - Till Death Do Us Part⇒ http://www.youtube.com/watch?v=JVwbbHnYaXU&feature=related※結婚式に使えそうなバラード(その2)♪White Lion - You're all I need⇒ http://www.youtube.com/watch?v=IpXFfA0MQD4&feature=related※結婚式に使えそうなバラード(その3)♪White Lion - Little Fighter ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=zYdsy9ZRAMQ&feature=related※オリジナル・ヴァージョン。この曲は自然環境保護集団のグリーンピースの応援歌らしい。⇒ http://www.youtube.com/watch?v=1uSRQb2zhkY&feature=related※最近の少しヘヴィにアレンジされ、歌メロも微妙に違うLive-Ver。♪White Lion Vito Bratta Solo⇒ http://www.youtube.com/watch?v=eLyiriaRCbY&feature=related※今となっては貴重なヴィトのソロ。ライトハンド奏法以外にも"リトル・エディ・ヴァンヘイレン"と揶揄された理由の分かる部分が垣間見える。
2008/04/25
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PELICAN『City of Echoes』(2007)2003年にISISのメンバーのレーベル、Hydra headより4曲EP『PELICAN』をリリースし注目を集め、同年の内に1st『Australasia』をリリース。以後、2nd『The Fire in Our Throats Will Beckon the Thaw』(2005)、3rd『City of Echoes』(2007)と1年おきにリリースし、昨年はFavorite Bandとして希望していた日本のenvyと共にLive Tourを果たした。アメリカのヘヴィロック専門誌DECIBELマガジンの表紙も飾っている。音楽性としてISISに近く、Vocalのない(Gt×2+Ba+Dr)という4人編成のヘヴィロックだが、他のヘヴィロック・バンドのような過度にFeedback音を出したりせず、威圧的なウルサさもなく、拍子抜けするくらいにメチャクチャ爽やかな出だしの曲もあったり、曲展開にプログレ的な部分も多く感じられ、ダイナミックに変わる場面にはNEUROSISやMASTODONに近く、心象風景さえ思い浮かんでくるようなつかみどころの無い不思議な魅力を持ったヘヴィ・ミュージックだ。また、2ndから最新作の3rdの音楽的な変化は、アルバムのタイトルと比例しているのかのように収録曲の長さが短くなり、(良い意味で)分かりやすいメロディが増えた。そういう意味では2ndの方が聞き応えがあるため初めて聞く人は3rdから2ndへと遡って聞いてみるとこのバンドへの捉え方が変わってくるかもしれない。♪Pelican - Live Show Pt. 1 - Bliss In Concrete⇒ http://jp.youtube.com/watch?v=6zW5AEuPaKk♪PELICAN "City of Echoes" Oct 10, 2006⇒ http://jp.youtube.com/watch?v=AUgOzLbPG1w♪PELICAN Spaceship broken-parts needed10-10-06⇒ http://jp.youtube.com/watch?v=DuIVyThFy8M&feature=related♪PELICAN - Sirius⇒ http://jp.youtube.com/watch?v=OzjdhJY6I0A&feature=related♪PELICAN in 名古屋 09/25/2007⇒ http://jp.youtube.com/watch?v=8aqksjRNCSQ&feature=related※昨年の来日時のLive映像。音はあまり良くない...
2008/04/20
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THE KNACK『Get the Knack』(April 1979)1970年代後期にロサンゼルスで結成。1979年、アルバム『ゲット・ザ・ナック』でデビュー。ビルボード5週連続1位を記録した。シングルカットされた「マイ・シャローナ」は世界的にヒットした(ビルボード6週連続1位、同年の年間チャート1位)。「ビートルズの再来」と謳われるなど、音楽性は高く評価されていた。吉本興業の遅咲き芸人エドはるみが、自分の持ちネタ「グーグーダンス」で「マイ・シャローナ」を使っている。(以上、出典Wiki)偉大なる"ONE HIT WONDER"(一発屋)、THE KNACK。♪THE KNACK「My Sharona」⇒ http://www.youtube.com/watch?v=WbYDb9Ni_Ng&feature=related※対訳歌詞のテロップ付き(笑)⇒ http://www.youtube.com/watch?v=XR4YH1N04pc&feature=related※通常のPV。⇒ http://www.youtube.com/watch?v=IGZFwv7HLys&feature=related※再結成時のLive。驚くほど年をとらないVoに驚いた。(番外編)♪ユニコーン&ジュンスカ - 雨あがりの夜空に・マイシャローナ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=jcB8RYiFYqk&feature=related※'89のNHK X'mas Specialでのユニコーンとジュンスカの共演。仲の良い2バンドのコラボとあって 息もピッタリ。RCサクセションのカバー「雨上がり~」も素晴らしいが、約5分後に始まる 「My Sharona」もユニコーンの阿部B(Key)のVoが上手く、独自の解釈による和訳(?)の 歌詞も絶妙。
2008/04/15
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KILLSWITCH ENGAGE・Member:(L to R)↓Joel Stroetzel - Guitars(ex: AFTeRSHOCK )Justin Foley - Drums( BLOOD HAS BEEN SHED )Howard Jones - Vocals( BLOOD HAS BEEN SHED )Mike D’Antonio - Bass(ex: OVERCAST )Adam Dutkiewicz - Guitar/Vocals(ex: AFTeRSHOCK )・Former Member:Jesse Leach(Vo/1999~2002)ex: CORRIN ~ NOTHING STAYS GOLD,SEEMLESSPete Cortese(Gt/2000~2001) -Unkown-Tom Gomes(Dr/2001~ 2004) ex: AFTeRSHOCKHCと北欧メロデスのクロスオーバーの最新化形態、Metalcoreバンドの最先端を行く、KILLSWITCH ENGAGE(以下KsE)。元AFTeRSHOCKのアダム(最初はDrだったがGtへチェンジした。→この辺がIN FLAMESのビョーンのと似ている)と元OVERCASTのマイク(Ba)を中心にアダムのバンドメイトだったジョエル(Gt)、選任Voとしてジェシーを加入させてKsEは始まった。*ソースはCDジャーナルNews:↓★キルスウィッチ・エンゲイジの来日公演が決定⇒ http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=18422<キルスウィッチ・エンゲイジ来日公演日程>・6月10日(火) 心斎橋・クラブクアトロ・6月11日(水) 名古屋・クラブクアトロ・6月12日(木) 渋谷・O-EAST 料金:6,000円(税込・別途ドリンク代) 問:SMASHBEAST FEAST、EXTREME THE DOJO、TASTE OF CHAOS、LOUD PARKと日本におけるラウド系フェスを総舐めにしてきたメタルコア・シーンの立役者、KsEが遂にヘッドライナー・ツアーを日本で行う事になった。「えっ、単独ではまだだったの!?」っていうのが本音だが...。♪Killswitch Engage - Holy Diver⇒ http://jp.youtube.com/watch?v=vsiqtGnpU1w※ハワードのVoが冴えるDIOの名曲を絶品カバー!PVの方にもお金と時間も かけていて、とても凝っているが、アダムの女装が...orz♪Killswitch Engage - My Curse⇒ http://jp.youtube.com/watch?v=_1ADlw8IuQ4&feature=related※今まで以上にキャッチーな曲。メタルコア初心者はこの曲から聞き始めるのがいいかも。♪Killswitch Engage - The End of Heartache⇒ http://jp.youtube.com/watch?v=I0APr2Zo4oE&feature=related※たしか、ハワード加入後一番最初に参加した曲だったと思う。♪Killswitch Engage - My Last Serenade⇒ http://jp.youtube.com/watch?v=Qb5Ejs0jsyg&feature=related※初期のFanには人気の曲だが、前任VoのジェシーはHC直系Vo(サビにはクリーンVoも) なので好き嫌いがハッキリと分かれる。
2008/04/15
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PARAMOREとにかく、Hayley Williams(ヘイリー・ウィリアムス)がギザカワユス!!Member:Hayley Williams (Vo,Gt) Josh Farro (Gt) Zac Farro (Dr,Per) Jeremy Davis (Ba)KsEの来日に関するBlogを打ってたハズがいつの間にかRadioで流れていたParamoreに変わってしまった...。“Paramore”というバンド名の由来は友人の母方の性から拝借したらしい。ジャンル的には、Pop Punk~Emo-Rockといったところか。Emo~Pop系のインディーズ・レーベル、Fueled by Ramenから1st『All We Know Is Falling』をリリースした当時のヘイリーはまだ17歳だった(Drのザックに至っては弱冠15歳だった!)ジャンル的にもカブるところがあるためAvril Lavigne(アヴリル・ラヴィーン)とも比較されがちだが、アヴリルはソロ名義で曲づくりもほぼ一人で行っているものの、Liveなどはバンド形式で演っていて、Paramoreはバンドなので皆で曲づくりをしていて、ヘイリー以外のメンバーもそれぞれに非凡なソング・ライティング力があると思うし、良い所があるので…結局どちらも好き。♪PARAMORE - My Hero (Covered by FOO FIGHTER) ⇒ http://jp.youtube.com/watch?v=Fke9D9Gj5a0&feature=related※Fueled By Ramen Recordsのコンピレーションに収録のフーファイターズのカヴァー。♪PARAMORE - Misery Business (Instore/Acoustic) ⇒ http://jp.youtube.com/watch?v=KiR838VOCrA♪PARAMORE - Here We Go Again(Live) ⇒ http://jp.youtube.com/watch?v=HC-y8ULLDz4&feature=related♪PARAMORE- Crush Crush Crush (PV) ⇒ http://jp.youtube.com/watch?v=Z7xGdAz45Qo&feature=related♪PARAMORE - Emergency (PV) ⇒ http://jp.youtube.com/watch?v=mgJ8BZi3vTA&feature=related♪PARAMORE - Hallelujah (PV) ⇒ http://jp.youtube.com/watch?v=sApyi41SoVM♪PARAMORE - All we know (PV) ⇒ http://jp.youtube.com/watch?v=gk09OSHnuio&feature=related★purevolume.com:Paramore(↓) ⇒ http://jp.youtube.com/watch?v=Fke9D9Gj5a0&feature=related
2008/04/13
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SOILENT GREENNew Album 5th『Inevitable Collapse』(MBCY1095)4/23 on Release!RELAPSEからMETAL BLADEに移籍後第1弾!※日本盤には80年代にマニア受けしていた、ダサカッコE~Thrash Metalバンドだった、EXHORDER(※現ALABAMA THUNDERPUSSYのVo、カイル・トーマスがいたバンド)のカヴァー曲「Legions of Death」が追加収録。そんじょそこらの生半可なHMリスナーなら、聞いて3秒で逃げ出すほどの爆裂インパクトな轟音レンジャー!(?)結成当初は、アンダーグランドなGrind-Coreバンドの一つに過ぎなかった彼等だが、最近ではヘヴィ・ミュージック~エクストリーム・メタル界隈で一目置かれる存在となった。※ BIOGRAPHYについては、RELAPSE JAPANの専用サイトへ... ⇒ http://www.relapsejapan.com/pc/artists/soilent_green.html・バンドのwebsite ↓ ⇒ http://www.soilentgreen.netSOILENT GREEN(ソイレント・グリーン)というバンド名は、最近亡くなった盟俳優、チャールトン・ヘストンの名作「SOYLENT GREEN」から拝借したものだと思うが、彼の作品は「ベンハー」や「十戒」のようにアカデミー賞を総なめした素晴らしい作品の他にも、誰でも知っている「猿の惑星」シリーズ、「地球最後の男 オメガマン」(最近、ウィル・スミスによってリメイクされた「アイ・アム・レジェンド」の元になった映画)のようにB級臭さがプンプン臭ってくるような(*ネタバレになるので細かくは記さないが…)、必ず取っ組み合いのシーンがあったり、クライマックスになって大どんでん返し的な展開がとってもショッキング~!(by エドはるみ)な内容の作風が多く見受けられる。SOILENT GREENもチャールトン・ヘストンも、そんなB級繋がり(ホメ言葉として!)で男らしく、野趣溢れるカッコイイバンドです。(?o?)
2008/04/10
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“BLACK SABBATH”『BORN AGAIN』(1983)Song-Title:1. Trashed 2. Stonehenge 3. Disturbing the Priest 4. Dark 5. Zero the Hero 6. Digital Bitch 7. Born Again 8. Hot Line 9. Keep It Warm 「Zero the Hero」"What you gonna be, what you gonna be brother? Zero the hero!"Vocalは第2期DEEP PURPLEのMember、Ian Gillan。初代VoのOzzyがヤク&酒でダメになり、続いて2代目のRonnie James Dioは歌も非常に上手くHM様式美を取り入れ、正統派HMバンドとして高い評価は得たものの、Dioが余りにも"ざわざわ森のガンコちゃん"だったためソリが合わずに脱退してしまい、途方にくれていたIommiとバンドに復帰したGeezer(&Ward?)がタイミングよく(?)、再結成話が暗礁に乗り上げていた元DEEP PURPLEのIan Gillanに声を掛けたところ、それほど迷うことなく3代目としてB.SABBATHに加入して作成されてしまった問題作。当時は賛否両論の否定的な意見が多かったらしいが、今改めて聞きなおしてみるに、90年代のModern Heavyness系のバンドは口々に「Ozzyのいた頃のサバスに影響を受けた」という発言をしていたが、Ozzyの呪術的なVocalというよりは、Rapのような怒りを発散するかのごとく無機質なシャウトしていたGillan在籍時のB.SABBATHの影響色の方が濃いように思え、Ianがサバスに加入してなかったら無ければ存在しなかったのではないか?と思えるほどに先を行き過ぎていたサウンドのように思える。また、Ianがバンドに加入し、レコーディングに入ったもののミックスに納得できなかったため、プロデューサーを変えたりとゴチャゴチャしていた時期があり、ミックスされていない盤(Iommiは最終的なミックスには立ち会っていなかったらしい)が外部にでてしまい、それ(『BORN AGAIN - Unmixed Demos』)が現在もヤフオクなどでとんでもない値段が付けられていたりする。未発表曲「The Fallen」が収録されているものの、全ての音源はYoutubeで聞くことができる(*下記参照)ため自分は特に欲しいとは思わないがマニア向けだと。1曲目「Trashed」は、DEEP PURPLEの「Smoke on the Water」のようにレコーディング中に実際にあった体験をIanが歌詞にしたというひねりの無さに苦笑するが、2曲目はいきなり静かに始まるインスト「Stonehenge」でテンションを下げてしまうのも謎だ。ただ現在もいろんなバンドにカバーされている名曲「Zero the Hero」や、Misfitsみたいにハイテンション曲「Digital Bitch」、イントロのGtが印象的でIanのVoが冴えている佳曲「Born Again」をはじめとしてL.A.Metalっぽいリフの「Hot Line」もあってバラエティに富んでいて面白い。一般に出回っているオリジナル・ミックスの方よりは、ミックスされていない"Unmixed Version"の方が明らかに音質はいいことは一(聴)瞭然。↓♪Black Sabbath - The Fallen (Unmixed Demo) ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=M6pFfGcoUYA&feature=related ※Ian在籍時にレコーディングしたもののナゼか未発表の貴重音源。♪Black Sabbath - Trashed (Unmixed Demo) ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=XTOggWJaVWs&feature=related♪Black Sabbath - Stonehenge (Full Version) (Unmixed Demo) ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=Xr1KQ-h4AAI&feature=related♪Black Sabbath - Disturbing The Priest (Unmixed Demo) ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=k5lS_itf_Ak&feature=related♪Black Sabbath - Zero The Hero (Unmixed Demo) ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=4B5VD2glBnc&feature=related♪Black Sabbath - Digital Bitch (Unmixed Demo) ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=VUyZ5N_Udvo&feature=related♪Black Sabbath - Born Again (Unmixed Demo) ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=NMN9b6gDu2U&feature=related♪Black Sabbath - Hot Line (Unmixed Demo) ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=aXxFyw3jw88&feature=related♪Black Sabbath - Keep It Warm (Unmixed Demo) ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=adx4IKX3esw&feature=related
2008/04/06
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VELVET REVOLVERMatt(Dr),Dave(Gt),Scott(Vo),Slash(Gt),Duff(Ba)真ん中のグラサン野郎が今回正式にVVを脱退(クビ?)をアナウンスしたスコット・ウェイランド。ソースはCDジャーナルNews。↓ヴェルヴェット・リヴォルヴァーからヴォーカルのスコットが脱退(掲載日:2008/04/02) ⇒ http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=18616STONE TEMPLE PILOTSが再結成した時点では正式に発表されていなかったが…ヤハリ。昨年の来日中止になった直接的な原因はメンバー(特にスコット!だって、AxlのいるGN'Rが来れてVVが来れないって事は原因はスコットしか考えられないじゃんか!)の素行不良にあったのは事実(身から出た錆? 自分で蒔いた種?)だし、そもそも、このバンドが結成した当初から長続きしないのはみんなが期待していたのと同時に抱えていた不安だったと思う。こうなる事は大方の想像がついていたはずだ。現に少し前のRAGE AGAINST THE MACHINE(Gt,Ba,Dr) + SOUNDGARDEN(Vo) = AUDIOSLAVEもそうだった。来日中止が全てではないにしろ、アメリカの次に売り手市場である日本に行けなかった事はバンドにとって重大な損害だと思うし、日本盤のリリース元であるレコード会社もわざわざ来日記念盤(2nd「LIBERTAD」のボーナス・トラック&DVD付き)まで出して盛り上げてやったのに、スコットのせいで来れないわ、その後始末にも莫大な費用が支出される訳で、全てが台無しにされたわけですよ。それは文句の一つ(じゃ済まないだろうが…)も言いたくなりますわ。そんでもって、スコットは最近良い子にしていたのにみんなに責められてムカついて辞めたと。・・・あくまで想像の範囲ですが。スコットが出戻ったストテンだっていつまで持つ事やら...新譜がリリースされるかも分からないけどね。
2008/04/03
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