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なんだかガーネットがセルツに移籍するという話が再燃して、かつ実現するようだとか。前に話が出た時はガーネットがセルツに行ったところで苦労する事は目に見えているので、ウルブス出る意味ないからいやだという話でしたが、今回はセルツにはレイ・アレンが加入して移籍する価値があると判断になったようで。トレード相手は、アル・ジェファーソン、セバスチャン・テルフェア、ジェラルド・グリーン、テオ・ラトリフの名前があがっているようで。実現したらば、近年まれに見る豪華なビッグ3という事になりますか。問題は、層がスカスカになってしまうので、3人にかかる負担が大きくなりすぎるということでしょうかね。回りの選手がマークも緩くなって相乗効果的に活躍する可能性はありますが、あまりにも未知数ではありますけども。それにしても、今オフのセルツは攻めているなぁ。エクスキャリバーペンダント with ガーネット/アルテミスクラシック-Artemis Classic-
2007年07月31日
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今週も投稿しておりました利きジャケ。見事に採用されていませんでした。まぁ今回は自信も全く無かったですし、2週同じお題で両方採用されるという事は経験がないので仕方がないというか、ネタが浮かばなかったと。お題は「ケミカル・ブラザーズ」の「さらばダスト惑星」先週とは違う視点でと考えて出てきたのは肩を組んでいるということから「二人三脚の練習はじめようか」甘い言葉ってなんだろうなぁと考えた苦肉の策「晩ご飯は肉じゃがにしよう」とりあえず、同じお題2週連続は無理(苦笑)で、今回のお題は「THE BEACH BOYS」の「サーフィン・サファリ」とりあえず、採用されることが多い、庶民的なネタが降りてこないなぁと困っていたり。
2007年07月31日
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基本スタンスとしては北朝鮮の独裁国家としての犯罪に対する批判、特に日本国内の問題としては、拉致、北朝鮮国内としては、一般住民の人権もへったくれもない過酷な状況に対する批判。そして、その事を華麗にスルーして、さらに金正日を擁護しまくっている日本の知識人といわれる人に対する突っ込み本ですね。前半部では、「諸君!」誌と「週刊朝日」誌で繰り広げられたらしい、著者と、自らを在日の代弁者という形で評する事の多い最高学府の教授姜尚中との論争。ここには、姜尚中側の記述を全部書かれているわけではありませんが、とにっかう、都合の悪い事のスルーっぷり、論理のすり替えぶり、そもそも質問そのものに答える気がないかのような恫喝振りと、ある意味北朝鮮そのものな対応振りが浮き彫りにされます。少なくとも、人権についてかつての日本軍が行った事はいくらでも出してくるのに、現在進行形の北朝鮮の人権に対するスルーっぷりと、風が吹けば桶屋が儲かるという方が納得できるレベルの詭弁ばかりが目に余る事が紹介されます。現在、北朝鮮の問題は日本にとって無関心でいられるものではありません。なにせ、すぐ隣ですからね。北朝鮮の国家犯罪について、長い間スルーやら擁護してきた日本の知識人と言われる人々のせいで、国内世論を変な方向に誘導しようとする動きがある事がおかしいと。そういった知識人のダブルスタンダードぶりの批判と、謀略国家北朝鮮のやりくちにのらないで、真の平和を求め続けるべき、拉致問題は解決しないことには日本という国家がめちゃくちゃにされ続けるという論旨の本ですね。北朝鮮関連の文献は現在は山ほど出ていますが、イデオロギー的な視点に陥らない立ち位置で語られているのは好感が持てるものとなっていますし、同時にいわゆる知識人と言われる人の破綻した論理を見せ付けられると、どこに知識があるのだろうと突っ込みたくなる気持ちがわいてくる1冊でしょうか。個人的には短い本はすぐに読み終われて嬉しいという評価も加わりますけど。金正日(キムジョンイル)と日本(にっぽん)の知識人
2007年07月30日
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「神の路線へのチケット」前回の続きということで、今回も「クライマックスにはお前が必要」ということで始まったわけですが、今回はキンタロスが良太郎に乗り移る。イマジンを倒したと思ったらば2体に分かれるタイプだったとしてイマジンも前回の引き続き。いきなり消えた良太郎に腹を立てるユウトとぼろぼろになりながら菅笠をかぶりながらご帰還の良太郎。互いに腹を立てながらも、話は全く噛み合わなくてすれ違い。妹に星を見せたいという契約をしているスパイダーイマジンは妹を連れ去るという手段ではなく、都会は明るすぎるから星が見えない、だから停電させるという手段で契約完了させる。良太郎が過去に飛んでいる間に、ユウトはもう1人のユウトに遭遇。過去で暴れまくるスパイダーイマジンを珍しくリュウタロスがやる気をだして、ガンフォームに変身して、追い詰めると、影からクライマックスシーンを早く始めたいゼロノスが撃つと、リュウタロスはやる気をなくして、ソードフォームに変身。こういう細かいところで、性格をうまくりようしているなぁと思っている間に、暴れたくて仕方がないモモが最初からクライマックスで瞬殺。帰ってきた良太郎が兄妹を連れて行きたいところがあると言うと、ユウトも同じ。しかも2人とも行き場所は同じく希望が丘。流星について詳しいユウトに良太郎は桜井侑斗と重ね合わせる。と、良太郎はまたもやデネブに拉致られ映画の世界江戸時代へ。で、別のチケットが必要という映画宣伝編でしたな。今回は映画の宣伝と、桜井侑斗はやはりお姉さんの婚約者なのかなという2つの本筋を絡めたものだったわけですが、本筋と宣伝を兼ねたなかでは上手くまとめているかなと。 仮面ライダー電王劇場版DX変身ベルトセット
2007年07月29日
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「キュイキュイ!セレブとデート」前回スーパーゲキレンジャー相手に敗北をしてしまい、乱心ぎみの理央様は最後の拳魔である大地の拳魔を復活させようとします。しかし、復活させるためには、イキギモが必要であり、イキギモはシャッキーが保管しているので、よかったね。となるところが、シャッキーがイキギモを無くしてしまい、その行き先は南北家のプレシャスとしてお嬢様の元へ。で、イキギモ争奪戦というのが、今回のメインストーリーですね。南北家のお嬢様からイキギモを受け渡してもらおうとするゲキレンジャー3人。幻の天才画家としてお嬢様の肖像画をプレゼンしようとするレツ。お嬢様は庶民的な味に感動するだろうという読みで百烈軒のラーメンをおごるランは共に簡単に撃沈。金に関しては無頓着というか興味が無いジャンはその価値観の物珍しさから気に入られてお嬢様とデート。臨獣殿側はピッグ拳タブーがイキギモ探し。はっきり言ってタブー、露骨に声が広川太一郎です。オープニングでちゃんと見ていなかったにも関わらず、即座にわかります。というか、わかりやすいように狙ってます。まぁ「~しちゃったりなんだりして~~~~」というだけで広川太一郎ですからね、しかもひたすら駄洒落を入れ続けますし(笑)で、白のスーツに着替えさせられデートをするジャン。まぁおとなしくスーツを着たままなわけも無く、スーツを投げ捨てながら公園で木に登り自分の価値観として大切なものを見せるジャン。お金持ちで何でも手に入るお嬢様はジャンのように大切なものが見つからない。ジャンの損得関係ない価値観に心を開きかけたところで、イキギモ狙いなだけだったと誤解してジャンに平手打ち(羨ましいですな)して別れようとすると、その先であっさり囚われの身に。イキギモを奪ったメレ様はご機嫌で理央様の元へ。お嬢様をもらって、お食事しようとするタブー。どっちを追ったらばいいのか悩むジャンは結局お嬢様を助けに。ここで、お嬢様の窮地を救うために、前回変身できたはずが今回は失敗続きだったスーパーゲキレッドに変身成功。そして、タイミングよく(笑)レツ、ラン、ゴリーが駆けつけ、ゴリーがジャンに大切な何かを守るために正しい心を持った時にスーパーゲキクローが反応をすると解説してくれます。なんて素敵な解説者でしょう(笑)それじゃあ理央様が過激気を体得できなかったのも仕方がない。そして、3人揃ってスーパーゲキレンジャーになって、タブーにスーパー激激砲でフィニッシュ。今回は特別に?「豚の角煮」と叫ぶところを「豚の丸焼き」とある意味そのまんまの掛け声と細かいところにこだわっていますな。で、巨大化したメタボリックなタブーを倒すためにゲキシャークファイヤーとなってスライスにして勝利。今日は特別にシャッキーが実況、ゴリーが解説と豪華版?(笑)で、イキギモは持っていかれていますから、最後の拳魔マクが復活。そして、ゲキレンジャーに新たなる戦士が追加?という新たなる展開を予感させて次回へ。正直新たなる戦士が追加というのは、予測できませんでしたね。なにせ、例年映画前には追加されて定着するものですから、今年は追加なしで行くのかと思っていましたから。全く予測がつかなくなっているなぁと思っていたらば、来週はネタ回でしょうか?スケバンって一体いつの時代だよだと(爆笑)美希さんがドラムスティックを使って戦うようですし、これは完全に作り手が遊ぶためだろうと。今回はエンディングがまるまる映画のメイキング映像だったわけで、例年になく映画に力をいれているなぁって。獣拳合体DXゲキファイヤー
2007年07月29日
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攻めども攻めどもシュート決まらずじっと手を見る、そんないかにも日本代表らしい試合だったわけですが、あれだけ決定的なものを決められないんじゃPKまでもつれて負けても仕方がない・・・・でも、シュートが決まらない日本代表に絶望した!!!! さよなら絶望先生1~8巻セット
2007年07月28日
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昨日に引き続き、この本では太平洋戦争の時代まで流れていきます。太平洋戦争まで来てしまいますと、いろいろと縛りが強くなってきますし、生活も厳しくなってくるしで、笑いそのものの質としては重い感じが強まっていますね。ただ、こういう時もジョークでも言ってなきゃやってらんないとでもいう感じに、不平不満をネタにしたり、替え歌や、ちょっとした書き換えをしての落書きをしたりと、戦時中が全てが全て暗黒の生活環境でひたすら重く暗いだけではなかったという証拠にはなっていますね。もちろん、不平不満はたまりにたまっていますし、庶民が政治家や軍部に対して不満を覚えているのは、今現在の日本の庶民が政治家や官僚に対して不平不満を覚えているのとかぶっていますかね。で、個人的に気に入った時代に関わらずに普遍的なネタある婦人「まあ、お父さんに似て、お強い事。兵隊さんになるんですね」子供 「違わい。お母さん似だい、うちはお父さんより、お母さんの方が強いんだ」日本の戦時下ジョーク集(太平洋戦争篇)
2007年07月28日
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今日の読書 日本の戦時下ジョーク集 満州事変・日中戦争篇/早坂隆昭和初期の空前のお笑いブームで交わされたジョーク集ですね。横山エンタツ・花菱アチャコであるとか榎本健一であるとか日本のお笑い史上を語る上では必ず出てくるような名前の人のネタであるとか、当時の雑誌に載ったジョークを集めた本。日本の漫才の歴史を知るテキストの1つとしても読めますし、当時の日本の生活であるとか社会背景でどういうものをネタにしやすかったかとかを知る意味でも面白いつくりとなりますね。ボケと突っ込みという漫才のベースができたのもこの時代であるようですし、基本的に今にも伝統として受け継がれているなと感じる部分も多いですし。ある意味時代を感じずに普遍的だなと思ったネタを1つ先生「さて、皆さん、皆さんの中で今までに、誰が1番、従順でしたか?そして、誰よりも、よくいいつけを守られたのは?」児童「はい、先生、それはうちのお父さんです」個人的にはこの筆者の書いたものとしては、「世界の日本人ジョーク集」や「世界反米ジョーク集」の方が好みですけどもね。日本の戦時下ジョーク集(満州事変・日中戦争篇)
2007年07月27日
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昨日のアジア杯 なんというか、日本代表が中東勢に負けるときの典型的な負け方な試合でしたな。評価できるのは、点を獲られたらばすぐに獲り返して追いついたところまででしょうか。3点目も追いつけていればよかったんでしょうけども。それにしても、カウンター一発の個人技に対する対処法っていうのはないもんですかねぇ。さらに上のレベルのチームとあたるとなると、一発個人技のレベルがさらに上がるわけですから。逆に日本も一発個人技みたいな攻撃がほしいところなんですけども、期待しにくいなぁって。まぁアジア杯に優勝して当たり前という感覚になっていましたが、そこまで絶対的に強い国ではないですからこういうことがあってもおかしくはないのでしょうけども。あとは、せめて引きずらないで3位は確保してほしいなと。オシムの思考・ジーコの志向
2007年07月26日
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アニメ、特撮作品、マンガ、映画などでよく目にする世界征服。このある種魅力的なものについて、検証した本ですね。まずは、いろいろな作品に出てくる悪の組織といわれるものが世界征服する目的を人類の殲滅お金が欲しい支配されそうだから逆に支配する悪を広める目的が意味不明と分類し、それぞれに当てはまる例を検証。次に、支配者のタイプを魔王独裁者王様黒幕と分類検証。そして、手順を踏んで世界征服のためのシュミレーションと実現可能性、もしくは実現後の世界征服の維持手段の検証等等。ふざけてやっているんだか、大真面目にやっているのか(両方兼備えたものを狙っているのはわかりますが)ある種の微妙なラインといいますか、まじめに考えれば考えるほど、むしろ現実的な苦悩が浮き彫りになるという、かっこいい悪の組織像からは離れていかないといけないというか、大変そうだよねっていう事に落ち着いてしまう部分が面白く読めるものですね。ある意味世界征服は現実の歴史上の出来事にもいくらでも当てはまるものですから、それがどんな強大国でもできなかったということを考えると大変であろう事はわかるんですけどもね。短く気楽に読めるっていうのが個人的にはポイントが高いですかね。「世界征服」は可能か?
2007年07月25日
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今週も投稿しておりました利きジャケ。先週かぶりまくって採用されなかったので、今週もだめだろうなと思っていたのですが、今週はめでたく採用されておりました。しかも、一発目のネタで。これで、一発目にセレクトされたのは2回目ですかねその時はポイント関係ないので意味ないですが。で、今回採用されたとはいえ下手な鉄砲もなんとやらで、採用されない弾も撃っております。お題は「ケミカル・ブラザーズ」の「さらばダスト惑星」 どうしてもこのジャケットを見ていると、下を見ている事そのものか、もの凄くがっかりしているかのどちらかにしか見えてこなかったんですね。で、「彼のささやいた甘~い一言は?」というお題にもかかわらず「靴紐ほどけているよ」「あ、100円みっけ」「コンタクト落っことした」という下を見ている系と「エコバッグ売り切れてたね」時事ネタ系のがっかりしたものと「はみがき粉買うの忘れた」という、最近自分でやってしまったがっかりな事というネタを。問題は今回もお題持ち越しなんですよね・・・新たな視点が思い浮かびません・・・・恋は......すべての人間を優しくする。この方は来週あたりニフティ詰め合わせをとって、現在同点な状況から一気に引き離されるんだろうなって。どうでもいいが、4位5位6位とじわじわランクが下がってきているのは、投稿バトルのようなものに参戦経験がないキャリアの無さの影響でしょうかね。
2007年07月24日
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トラビス・ディーナーがペイサ。デズモンド・メイスンがバックス。モーリス・ピーターソンがホーネッツとFA選手が移籍して契約しましたな。メイスンがバックスと契約というのを見たときは、移籍してというの感覚がなかったんですけど(苦笑)で、マジックで2年間出番が少なかったディーナーですが、ペイサであれば、ティンズリーがしょっちゅう怪我でいないので、出番が結構あるんだろうなとか思っています。というか、マジックから出るとブレイクするのではないかとか(苦笑)【送料無料】Kay bojesen カイ・ボイスンディナーセット28pcs
2007年07月24日
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今日の読書 池波正太郎の獅子という小説を読みました。ストーリーとしては、90歳をこえて隠居の身になっていた真田信之が、当主の突然の死によって起きる後継者争いをめぐって、松代藩存続のために下馬将軍と称された酒井忠清との攻防といったものになっています。さて、私は池波正太郎が好きであり、戦国武将として真田家も好きでありながら、この小説の存在を知りませんでした。ほんと、何てもったいない事をしていたんだろうという感じでしょうか。池波正太郎の代表作である真田太平記のようないろんな要素の詰まった大河小説と比べると、時期としても戦国は終わっているので大々的な合戦が起こるというものではなく、一見地味なものになっていますが、合戦という派手で分かりやすいものとは違う、諜報戦は一軒地味でありながら、むしろ現代の社会に置き換えられる面白さですね。誰が敵で誰が味方なのか、いつから布石がおかれているのかといった、どれだけ先について考えなければいけないんだよという状況は、静かなる戦争ですね。個人的には舞台となる松代城址には川中島を見に行ったついでに行った事があるので、舞台をイメージし易くて行ってよかったなと思う次第ですね。獅子改版
2007年07月23日
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「クライマックスWジャンプ」 寝室で寝ている良太郎の部屋に飛び込む恐竜、デネブ、ユウト。何の脈絡もなく、「クライマックスに手が足りない」と寝ぼけたままの良太郎を拉致って恐竜時代へというよくわからないものから始まった今週の電王。どうでもいいが、良太郎の部屋の趣味は和凧が飾られまくっていて渋すぎる。良太郎が夢だったのか現実だったのかわからなくなっている事が今回のキーになりましたな。良太郎が夢の中でウラタロスに乗っ取られたように思うと聴いたハナが、ウラタロスに真相を確かめているその裏で、「ゴールドジェントルマンコーヒー」を飲む、モモタロスとキンタロス。ジェントルな感じになるモモとキン、今週も飛ばしている(爆笑)電王は3バカがいるから大丈夫だと思えますねぇ。で、ミルクディッパーで大学生の団体さんの予約を受け入れる準備をしているところに、愉快な常連三浦君がもんどりうって入店ということで、お姉さんが病院に行く事に。ユウトに乗り移った状態でデネブが嬉々としてお手伝い。あまりにも変すぎて追い出されたデネブですが、お店の外からお店をのぞく後ろを忍者ともう1人のデネブという、ややこしい場面が。忍者が出たシーンの直後に今回イマジンの契約者ハリケンイエロー、忍者だから狙った?と思うのは私だけではないでしょうね。それでもって、イマジン契約者を良太郎が追うために店番に借り出されたナオミちゃんとハナ。なんだか、ハナも性格変わった?というくらいブリブリな接客、下手なメイド喫茶よりも狙いすぎだろと(笑)で、クライマックスのために良太郎はデネブに拉致られ、チケットを使わないように良太郎に戦わせようと考えていた計画が崩れて期限が悪いユウトがスパイダーイマジンと戦う事に。チケットが限られているから、極力変身したくないんだけども、変身しないといけない状況というのを作るんだなぁと感心してみたり。で、拉致られた良太郎は映画の宣伝戦国時代へ。今年は随分とテレビ放送と映画をリンクさせるんだなと。来週は映画のストーリーにかなり踏み込む事になるんじゃないの?と気になるところですな。 【ポイント2倍】デンライナーの車窓から 劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生! メイキング/メイキ...
2007年07月22日
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「ビキビキ!カゲキに過激気」 先週、過激気取得のための修行である、「三山戦」でゲキレンジャー史上最大の燃える展開を見せてくれたので、今週もその流れのままで燃える展開になるのではないかと期待したわけですが、ちゃんと流れに乗っていましたね。というか、予想以上でしたね。 過激気を修得できないまま理央様と戦う事になってしまったゲキレンジャーの3人。マスター・シャーフーは人質にとられているわ、街は同時進行で襲われているわと、極限状態での戦いですが、当然いくら気合を入れてかかろうと3人にはかなうわけも無く理央様に完璧なまでにボコボコ。圧倒的な実力差、理央様がその力を自分のため、強さによって弱者を虐げるためだけに使っている事を誇っている姿に、自分が何故戦っているのか考え続けるジャン。自分はみんなを守るために戦っていると。強さは弱いものを守るために使わなくてどうすると。その気持ちにによって自らの壁をぶち破るジャン。ベタですが、燃える展開です!先週、三山戦で散々な醜態をさらしてしまったのとは同一人物とは思えません!(笑)で、壁をぶち破り過激気を身につけスーパーゲキレンジャーへ!で、ジャンの言葉に触発されるかのように簡単に?レツとランも過激気を得てスーパーゲキレンジャーに変身。スーパーゲキレンジャーですが、デザイン的に一気にかっこよくなったように感じますね。まぁ通常のゲキレジャーがシンプルすぎてちょっとあれな感じだったのでなおさら。しかし、かっこよくなっただけではなく、もの凄く強くなっています。もう驚きです。まさか、理央様に勝っちゃうなんて!どれだけ過激気は強いんだよと。で、過激気を手に入れた事によって新たにゲキゴリラ、ゲキペンギン、ゲキガゼルが登場。個人的にゲキペンギンに乗り込んだ直後のランのペンギンな仕草に萌!その後ゲキビースト9体勢ぞろいなんていう豪華な事までしているんだから、新たなる獣拳合体まで詰め込まなくてもよかったんじゃないかとは思いますが、まぁ今日は勢いで詰め込もうという形なんでしょう。先週の方が話としては好みですが、ベタですが燃える展開でよかったですな。理央様がここで破れてしまったという事は、また主役となるような過酷な試練が待ち受けているんでしょうね。◆ご予約開始【07/27】■[SH05]ソフビ スーパーゲキイエロー(戦隊ヒーローシリーズ 05)●獣拳...
2007年07月22日
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サッカーアジアカップ準々決勝。ドイツW杯でボコボコにされたオーストラリア相手に、アジアでオーストラリアと当るというのはどうしても違和感がぬぐえないままではありましたけども、それはそれとして。ゲーム全体としましては、日本がペースを握りながら、それでも点は獲れないという、非常に日本らしい試合といえば日本らしい試合であったわけですが、後半中盤でコーナーキックからポンと決められたので、非常に嫌だなぁというか、これはダメかなと思ったりもしましたね。しかし、獲られた直後に獲り返しましたから驚きでしたね。オーストラリアの隙を突くという効率のいい事をしたというか、今までもそれなりにチャンスがあったじゃんと思ったりとかいろいろよぎりましたが、それでも同点になった瞬間は、ガッツポーズをしてしまったわけですが。しかし、その後がねぇ・・・。オーストラリアが1人退場したあとも、またもや攻めるけど、シュートも撃つけど、でも決められない。延長戦になっても、同じ事の繰り返し。で、こういう時にPK戦までもつれ込むと往々にして攻めている方が負けてしまうわけで、嫌な予感があったりはしたのですが。忘れていましたね、川口がアジアカップになるともの凄い守護神と化すということを。最初の1人を止めた瞬間にやっと思い出しました。それにしても、暑そうな大会だよなぁとつくづく
2007年07月21日
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ソニックスとサンズのトレードがあったようで。ソニックスとサンズ間でソニックスがカート・トーマスと2008年と2010年のドラフト1順目指名権を獲得、サンズは将来の2順目指名権を獲得と。しかしここ数年浮上のきっかけを全く感じさせなかったソニですけども、今オフは積極的に改革に着手していますねぇ。レイ・アレンとラシャード・ルイスを放出し、特にルイスと変な契約をしないで済ますというサラリーキャップに優しい事に成功し、ドラフトでは2位でケビン・デュラント、トレードで5位指名のジェフ・グリーンとポジションがかぶるような気がするとは言え引っ張ってきて、若さに賭けるというチーム改革をみせまし。若さだけになりそうなところに、ベテランのカート・トーマスですからねぇ。いやぁ、本当に羨ましい!ソニックスに決定的に欠けているタフなインサイドとベテランと同時に補強したわけですから、これこそ補って強くするという感じではないかと。カート・トーマスにしてもサンズはプレイスタイル的に合わなかったでしょうから、よかったんじゃないかなと。
2007年07月21日
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本日から、地下室で手記はブログに移行する事にしました。従来のままの更新方式に多少無理が出てきている事(特に本来はメインコンテンツとしているはずの、NBA選手の紹介等)、そしてPCの調子が悪くなり、データが無くなってしまうかもしれないという危機の時に仮に無くなっていたらばそのまま放り投げる気満々になってしまった事など。ブログの方が都合がよくなるものが増えるかもしれないなと言う事で。やっている事は今までと大差はない事になると思いますが、今まで以上に書き捨て感が強くなり更新に対しての心構えのハードルが低くなるので、扱うネタは広まる可能性が増えるというかネタ切れは比較的起こさないですむかなとは思っています。まぁどうせ見る人なんて限られまくりますけどもね。地下室の手記
2007年07月21日
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