全56件 (56件中 1-50件目)
![]()
「第二の少女!」オリジナル要素になる早乙女ミキ編ですね。今までにちょこちょこ女子更正施設のシーンは出てきましたが、今回はメインと言うことで。ハニーのようなノーテンキさ具合が全くない展開かと思ったらばハニーが出ている学校及び寮のシーンはノーテンキでしたな、小鹿ちゃんパンツとか(照)展開としては新しく入ってきた所長一派が、ああいったサイコな野郎であろう事は予測し易かったのですが、ミキがなかなかフラッシュしないので、どうしたものかと思っていたらば、自分でも力を制御できないというか、自分で自分をコントロールできない状況になるんですね。非常にダークヒーロー(ヒロインか)なテイストでかっこいいですね。ストーリー的にはこっちメインな方が何気に好きかもしれないなぁと。水崎綾女/週刊ヤングサンデーDVD PREMIUM 水崎綾女 Shine
2007年10月31日
コメント(0)
![]()
今日からNBA開幕と言うことで。今日の放送はスパーズとブレイザーズ。前年度チャンピオンと、今年度ドラフト1位という話題のカードになるはずが、オデンが今年は全休ということになるので、ちょっと残念な組み合わせになるかなと思ったのですが、予想以上にブレイザの若さが良かったですね。106-97というスコア以上に接戦をしていましたし、ブレイザは発展途上の若手が数多くいる事を利用した物量作戦で全力でやらせて、疲れる前に早めにチェンジというのは正解になりそうですね。下手にプレイタイム増やせとか文句を言い出す選手さえいなければ、単なる発展途上の若手チーム以上の成績が収められるかもしれないですね。まぁ今日が良すぎただけとかならば分かりませんが、ウェブスターが今日いいのは、なんとなく波がありそうなので、額面道理に受け止めない方がいいだろうなとは思いますが、オルドリッジは今日のようなレベルでやっていけるんじゃないかなと思ったりもしますけども、これは私がインサイドの選手がどんどん成長して欲しいという思いが強いための視点なだけかもしれないですね。で、スパーズは要所以外は余裕を持ってプレイして、要所だけもの凄い締めにかかるという、ベテランの強さを見せ付けましたからねぇ。全力の若者をあしらう感じというのは、貫禄だなと。まだまだブレイザの若手には追いつけそうなところまでいけるんだけども、絶対に追いつけないという、越せない壁を見せ付けられたかもしれないなとも。で、他の開幕ですが、去年のプレイオフのサプライズチームだったウォーリアーズはプレイオフで負けた相手のジャズに負けてのスタートと言うことで、勢いを今シーズに持ち込んでのスタートと言うことにはなりませんでしたな。まぁ相手の問題もありますけども、ベテランがインサイドで大活躍するのを止める手段がウォーリアーにはないですからね。NIKE DUNK LOW CLナイキ ダンク LOW CL トニー・パーカー
2007年10月31日
コメント(0)

私がしろヤギさんから届いたお手紙を読まずに食べてしまった影響で、住所を知らせるのが遅れてしまい、なかなか届く事のなかったニフティ詰め合わせが届きました!中身は内緒と言うことですので、とりあえず送られてきた外見だけを披露。中身を知りたい方は利きジャケで優秀賞をゲットしてみてください。私が受賞した事があるということですので、ハードルは高くはない事を証明したわけですから。で、ニフティ詰め合わせという響きからなんだろう?と予想したりしましたが、とりあえずケーブルが沢山とかそういうのではありませんでした。2度目の受賞とかしたらば、違うものがもらえるのか?とか妄想しているのですが、妄想で終わりそうです。ニフティバケツ(本体) PB-15 ブルー
2007年10月31日
コメント(0)
明日から開幕と言うことで、ロスター枠調整のために続々とカットされていますね。個人的にはウードリックがウルブストレード直後にカットされたと言うのが驚きですかね。スパでは出番が限られすぎましたけども、ウルブスでカットとは・・・ボブ・スーラなんかはここの所ずっと怪我続きでしたから、仕方がないなぁというのはありますけども。【スーラ】アニエールの水浴(560mm×710mm)
2007年10月30日
コメント(0)
![]()
日本中でキャラ化が起きているという事を分析した本ですね。キャラクターと日本人の精神史、大人も子供もキャラクターの虜と、日本でキャラクターが受けいられる文化的歴史的背景と、キャラクターに対しての想い。現実社会に対するキャラクターのもつ効果を通して、現実社会からの解放などの効果などを分析し。日本人全体に、キャラとしての自分、またはキャラとしての他人といったコミュニケーション手法であるとか、若いりやすく単純化を求めていく傾向を分析していくと言うものですね。よくある、何か残虐な事件が起きたりした場合のアニメやゲーム、インターネットの影響を現実と虚構の区別がつかなくなったという思考停止型の分析とは違い、そういったレベルで現実と虚構が乖離しているのではなく、もっと日常レベルで現実の人格(複雑で外から分かりやすいものではない)とキャラとしての外見(分かり易く単純で、一度型にはめたらばその型から逸脱してはいけない)が重要視されてきていると。現実のコミュニケーション上で、自分にキャラ設定がなくなってしまうと困惑してしまい、キャラが薄いというのが重荷になっていたり、よりキャラとしての自分を表しやすい場としてのネット社会があったりと、虚構が現実を追い越している部分が目に付くと。考え方としては結構面白いですかね。全てがそうだと納得するかどうかは別問題として。まぁ新書ってこういうスタンスなんでしょうけども。キャラ化するニッポン
2007年10月30日
コメント(0)

今日は幕張にきれいなお姉さんを見にモーターショーに出かけてきました。全体的には物量作戦やコンセプトカーなどが、過去に比べて減ってきているなぁという印象ですかね。で、写真はいろいろ撮ってきましたが、何気に一番気に入ったのがこのキャッチコピーだったりします。でも、実は一番気に入ったのは、某国産メーカーの所にいたもろアイドルだろ!というレベルのお姉さんで、動画まで撮影したと言うことは内緒だ!
2007年10月29日
コメント(0)
![]()
今現在プーチン政権下で起きている、批判勢力は暗殺されると言う、いつの時代の話だよ!と突っ込みたくなるような言論統制、強権政治になっているというプーチン政権についてのものですね。ジャーナリストや反対勢力の暗殺リストがつらつらと出てきているのは、正直怖いですね。ただ、ロシアについては、ほんの少しだけかじった事があるので(行った事はないが)元々ある、強国思想、大国思想という国民の性向があるという事を知っているだけに、KGB出身というプーチンの暴走を止めるのは難しいのではないかと最初から思っているだけに、驚きは少ないですね。チェチェンの泥沼具合というのも、国際的に誰にも止められないというか、止めるとなるとロシアとガチに戦うしかなくなってしまうので、誰もそんな大規模戦争を望まないと言うか、中国のチベット侵攻にしろ、あれだけ巨大な国が暴走すると、それを止めるために圧力はかけても、ガッチリとストップさせたがらないですからね、それこそ、ソレスタルビーイングでも出てこない限り。まぁアウトラインは元々おぼろげながら分かっていましたし、それなりにロシア関係について書かれた著書は目を通していたりするので、驚きはしませんが、思っている以上にひどいよなと。また、権力批判ができない構造になっているロシアと日本を比べてみて、日本も対岸の火事ではすまされないというものがありますが、少なくとも現在の日本は権力者が有名なジャーナリストを暗殺したなんてなったらば、ドン引きされる国だけに、いくら右傾化が進んでいると言われようともロシアと比べるのは、難しい部分があるのではないか?というのも感想ですかね。というか、日本について心配するのは国内の事以上に、ロシアが隣国であると言うことの方ではないかと。絶対に日本の政治家がプーチンに勝てるとは思いませんからね。だって、今「あえて言おう、カスであると!」なんていうセリフが心底似合いそうなのって世界中の政治家の中でプーチンしか見当たりませんしね。まぁアジっているような演説をする人ではないですが。何だかんだ言ってプーチンという人物はネタの宝庫(アメリカ大統領や韓国大統領のような笑いは皆無というか、笑えないことだらけ)ですからいろいろと出版されていますが、今まで読んだ中で一番短いので読むのは楽だったなぁと。プーチン政権の闇
2007年10月28日
コメント(0)
![]()
そしてライダーもいなくなる」冒頭のうさぎちゃんイマジンがあまりにも弱かったので、今回って一息つくためのギャグ編だったっけ?と先週の予告を思い出そうとしたりもしたんですけども、超シリアスじゃないですか!(オーナーがデンライナーと併走というとんでもない事やっていますけど)お姉さんが何かを忘れているという事を思い出しそうだと言うこと、侑人とデネブとの愉快な買い物、良太郎と侑人が激突してゴロゴロ坂を転がり落ちて人格交代?(別の話になるから)というほほえましい日常から・・・カイが仕掛けた卑劣な罠というか、デネブと契約する前の学生服姿の侑人をスネールイマジンが惨殺。侑人の姿が消えていく。それを面白がるスネールイマジン。こういった面白半分で命をもてあそぶなんていうのは、良太郎の地雷を踏みまくりです。激怒した(っていっても、激しく熱くなるわけではないですけども)良太郎はモモ達をぐるぐる回して(そういう事なのか?)スネールイマジン撃破!イマジンを倒した事によって壊れた過去が修復・・・・・したはずが桜井侑人だけが元々いなかったかのように復活せず。良太郎が覚えているというだけではダメであり、その時間を本来共有したはずの人が覚えていないとダメなんですね。ここに、人々の記憶から消えていってしまうゼロノスカードの影響がもろに出た形で・・・・現代に戻ったミルクディッパーは花時計という全くコンセプトが違う花だらけの喫茶店。お姉さんの雰囲気も店の常連まで全く違う(女性常連だらけですから、ある意味行きたい喫茶店はこっちですが)桜井侑人がいなかったこととしての時間の流れが・・・元々知らないことであるならばともかく、知っている良太郎にはつらさが・・・次回はデネブが良太郎と契約していたという非常に気になるものなんですが・・・来週の放送はないんですね・・・「仮面ライダー電王」エンディング・テーマ~Action-ZERO
2007年10月28日
コメント(2)
![]()
「ギュオンギュオン!獣力開花」マクを倒さない限り拳聖達が元に戻らないと言うことで、今回でマク様の最後というのは容易に予感させられましたが、そのとおりになりましたな。獣力開花によって強くなった事を今ひとつ実感できていないゲキレンのメンバーと理央様、メレ様。理央様が自分に並ぼうとする事に我慢できないマク様は、激臨の大乱を自らの勝利で終結させようと出撃。リンシー達も大量に暴走で街は大混乱。マクを止めようと探すゲキレンジャーの面々。4人はマクにたどり着いたが、最大のゾワンギゾワンゴを追ったジャンがたどり着いた先には理央様が。理央様マク越え成功していたんですねぇ。で、ジャンと理央様は互角の戦いを見せると、マクを倒せと理央様退散。マク対他のゲキレン4人は全くかなわないところに、ジャンが到着。ジャン1人で、マクと戦えるっていうのは、ちょっと1人でバランスがおかしくなってしまいそうで、あれなんですけども、獣力開花をより早く自分のものにできたのは、ジャンが一番本能的に動いているから、素直に力が引き出せたからだと、勝手に想像して無理矢理納得させてみたり。まぁ、ジャンの言葉で他のメンバーも力を感じられたようなので、あながち間違いではないんでしょう。で、今回最大の目玉商品サイダイゲキファイヤー・・・ちょっとゴテゴテしすぎているのがあれですなぁ(苦笑)マク様昇天は予測できましたが、マク様が圧倒される姿に動揺していた、ラゲクまであっさりとロンに葬られてしまったのには驚き。ロンって、龍だったんですねぇ。言われりゃロンだと分かるんですけども、ずっと龍とは結びつけて考えていなかったので、驚いたり。というか、ずっとロンの名前を見るたびに、麻雀のロンが頭をよぎっていたんですよね(苦笑)で、次回からは獣拳を超える幻獣拳編と言うことでいいんでしょうか?幻獣関係の拳士が出てくる展開となると、天馬、麒麟、鳳凰あたりが出てくるという事でしょうか?できれば、この3つが同時に出てきて、龍、獅子、天馬、麒麟、鳳凰と5人並んで戦って・・・番組変わりますか。次回のゲストは大喜びして待っていたりもします。ゲキレンジャー/獣拳戦隊ゲキレンジャー キャラクター・ソングアルバム
2007年10月28日
コメント(2)
![]()
代表作の1つにあげられる、「模倣犯」から9年後、「模倣犯」で重要な役割を担ったライターの前畑滋子が主人公となる話。自宅の下に隠され続けていた死体を透視した少年。しかし、その少年はすでにこの世にはおらず、母親が本当にその少年が超能力を持っていたのかどうかを知るために、調査を依頼する事から始まるこの物語。「模倣犯」の続編という位置づけになるからというだけではなく、非常に宮部みゆき作品だなと強く感じ、同時に題材として針を振り切ってしまったものを手元に戻して再構築しようとしているのではないか?と感じるものとなりましたね。1つ目は超能力という存在。初期の頃の作品は超能力の存在が関わった現代物というものが結構ありました。しかし、「クロスファイア」という念力発火能力を使う女性の物語を書いてから、封印されていた感があります。恐らく、超能力という題材を使うものとしては、かなり針が振り切れたものとして「クロスファイア」という作品があり、一度ふりきれてしまったからには、同じ土俵として現代物で超能力というのはためらいができてしまったのではないかと勝手に推測したり、何かのインタビューで答えていたような記憶もかすかながらあります。そしてもう1つは「模倣犯」という作品そのもの。「模倣犯」は連続誘拐殺人を扱ったものとしては、とにかく多くの登場人物のかかわりを、よくそこまで細かく書こうと思えたよなというくらい、ガッチリと構成されたものであり、多面的に扱えば扱うほど、大量の死者が出てしまった事件なだけに、非常に重たいものとなっていました。その重厚感ゆえでしょうか、「模倣犯」以降宮部みゆき作品は現代物が書かれる事が止まってしまい、時代物とSFばかりとなるような流れもありました。恐らく多くのものを背負いすぎるほど背負ってしまった作品だったのからではないかと勝手に推測します。その一端をこの「楽園」の主人公である前畑滋子が「模倣犯」で関わった事件を結局本に書かず、しばらくは何も書けない状況にまでなってしまったというところに重なる部分があるのではないかとすら思えるほどに。「楽園」は「模倣犯」や「クロスファイア」ほど針が振り切れているような事件ではありません。しかし、針が振り切れていないから、小粒で今ひとつという意味ではなく、丁寧な伏線と、それが収束していくさまは非常に丁寧ですし、また関わった人物達の動きもまた丁寧に描かれています。また超能力を絡ませていますが、その少年はこの世のものではないために、超能力そのものがどうではなく、それによって得られたものは何であったのか?といった使われ方であり、現実ばなれした使い方ではありません(まぁ現実世界で超能力を信じろ!と言われても私は困惑しかできませんが)続編という位置づけとしては「模倣犯」と比べると、大仕掛けではありません。続編というものであれば、概ね前作よりもスケールアップをさせたがるものですが、むしろスケールをダウンさせる事によって、「模倣犯」で起きた事件の影響力の強さを強調している感すらあります。ある意味、それこそが狙いであったのではないかと、振り切れた針を何とか制限範囲に再調整しようとしたのが、「楽園」という作品を通じてあらわしているのではないかと思ったりしています。
2007年10月27日
コメント(2)
![]()
ダルビッシュ13奪三振って、すごすぎですなぁ。息詰まる投手戦だっただけに、セギノールの3ランも大きかったですし。札幌は大喜びでしょうなぁ。サエコ/日テレジェニック2003 badydoll
2007年10月27日
コメント(0)
![]()
「対外折衝」相変わらず、キャラクターが多すぎて完全には把握しきれていないのですが、それは置いておいて。やっと作品世界に入れるようになってきましたね。ソレスタルビーイングの存在する全ての戦争の根絶のための武力介入に対する矛盾をどう位置づけるか、その立ち位置をどうするつもりなのかというのを小出しにしてきましたから。ユニオンに属しているタリビアの独立宣言という、ある意味分かりやすい状況を作り出してガンダムがどう介入するかというのをみせるのに、タリビアを攻撃するという姿勢を見せる事になりましたから。ただ、そろそろガンダムの一方的な勝ちっぷり以外のものが見たいんですよねぇ。結局、政治的な思惑で動いている人達と、ガンダムが一方的に武力介入という図式以外のものが出てこないので、すっきりした何かが見る事ができないので(戦争を扱う限りすっきりするという事はありえないといえばありえないんでしょうが)1/144 FG ガンダムヴァーチェ
2007年10月27日
コメント(0)
![]()
いくらプレシーズンだろうと、マジックがスパに勝っています!たかがプレシーズンですし、例年スパがスロースターターだと言うことは承知していますが、それでもなかかなかお目にかかれないものですから、素直に喜んでおきましょう。特に今日はアロヨが良かったですねぇ。アロヨがコンスタントにプエルトリコ代表の時のような活躍をしてくれるといいんですけどもね。アロヨがいい活躍をしてくれる事によって、ネルソンがいい刺激を受けてくれるといいんですけども、変に刺激を受けて暴走するのだけは勘弁して欲しいですかねぇ。で、今日もロスター枠にあわせるために多くの選手がカットされていっていますが、セルツをカットされた、ダンテ・ジョーンズやクリッパをカットされたコロレフあたりは、伸び悩んだなぁと言う感じがしますねぇ、そこそこ期待された時期もあったのに。AIR FORCE 1 LOW プエルトリコ <NV/WH/RED>
2007年10月26日
コメント(0)
![]()
今週もやってまいりました利きジャケの発表。最初に言っておく、今週もなんとか採用された!しかも、久しぶりにシンプルで元ネタがはっきりとしているものではない庶民的なもので。なにげに、元ネタものよりも嬉しいんですよね。で、地味に1ジャケット1採用は継続できています。お題はMANDO DIAOの「bring ’em in」何かを待ちきれなさそうにしている5人。今にも飛び出さんばかりだ。さて、5人の見つめる先にあるものとは……?ボツネタ供養「サービスエリアのトイレ」渋滞中だからぁ大変「ハチ公像」待ち合わせに遅れちゃう!「バナナの叩き売り」昭和なひとこま「娘の運動会」実は愉快なお父さんたち「試食コーナー」デパ地下大好きな仲間達「もたもたしている小早川秀秋」実は関が原に集まった東軍の皆さん「後ろに危機が迫っている志村けん」志村後ろ後ろ!こういった感じですね。供養しないといけないものだらけですが、比較的ポンポンと浮かぶだけは浮かびました。供養するものが増えただけですけど。次回も同じお題で。そろそろ採用されない頃ですかね。今回は一休みしても、まだまだ余裕に思っている方もいるようですが。
2007年10月26日
コメント(2)
![]()
プレシーズンも今日を入れてあと3日と、そろそろ開幕モードへとシフトしつつあるなぁ、相変わらずホークスが目に付きますねぇ。別にホークスファンというわけではないのですが(ジョシュ・チルドレスの髪型は大いに期待しているが)今年はプレイオフ争いに食い込んでくるのではないかと(出場できるかは知りませんが)思えるところにいますよね。あまり、東のチームにライジングなチームが現れて欲しくはないのですけども(苦笑)で、ヒートとウルブズでトレードヒートから、アントワン・ウォーカー、マイケル・ドレアック、ウェイン・シミエンとドラフト1巡目。ウルブスからリッキー・デイビスとマーク・ブラントと。ヒートは2番3番が薄くなっていたのでリッキー・デイビスで埋めるということなんでしょうけども、正直リッキー・デイビスはマイアミではどうなんでしょう?若かりし頃ヒートに所属してろくすっぽ出番がなかった頃とは変わっているんでしょうけども。で、ヒートを厄介払い扱いと言ってもいいウォーカーは絶好調右肩下がりに歯止めを・・・・かけられないでしょうねぇと。マーク・ブラントとドレアックは互いに控えセンターを変えたという事になるんですかね。マーク・ブラントを全くの控えとするのはもったいない気がしなくはないですけども。で、この時期になると開幕直前お試し期間終了という事でいろいろ選手が切られていくのですが、ステイシー・オーグモン、ダービン・ハムあたりはキャラ的にも残って欲しかったなぁと。オーグモンがナゲッツ、ハムがマブスでは元々残るためのハードルは高いですけども。あと、マティーン・クリーズスは毎年この時期に名前をみるだけで終わるようになっていますねぇと。カルマンハム詰合せCN30
2007年10月25日
コメント(0)
![]()
なんだか、ここの所マジックのネタを扱うと、何故今ギャリティと散々ネタにしてきましたが、地元でもネタになっているようですな。これによると、スタン・ヴァンガンディのシステムと相性がよく、ブライアン・ヒルには干されていたという事ですかね。この好調がシーズンまで続いてくれれば嬉しい誤算となるのですけどもね。ただ、外からポンポン撃たせるというのは、あまりスタン・ヴァンガンディがやりそうな事とはイメージしていなかったんですけどもねぇ。マイケル・シェンカー・グループ/神 帰ってきたフライング・アロウ(期間限定)(CD)
2007年10月24日
コメント(0)
![]()
「恐怖のオークション」前回怪しいとしてもぐりこんだ大天寺病院が、人間を兵器として改造をしていたのが、はっきりとしてしまうというお話ですね。前回は元プロ野球投手の松田さんの腕が吹っ飛ぶという悲劇をやってくれましたし、今回も愉快な入院患者が退院とともに、人間兵器となってしまったりと、重たい展開になったので、コスプレは抑え目(まぁ前回に引き続きナースはがっちりとやっていますけどもね)で、入院はしていないですが、通院した早見も当然いじられていて、ぶち壊れた白夜騎士に覚醒(違)ハニーが暴走を止めて、手術しなおして(手術用のコスプレはあまり嬉しくない)元の運動神経の残念な早見に戻ってめでたしめでたし。次回は2人目のハニー?なミキが変身するようですね。
2007年10月24日
コメント(0)
あいかわらずホークスが好調のようですね。ジョシュ・スミスは今シーズンも順調に右肩上がりの成長を予想できますし。あとは、チームがここで勝って勝ち癖をつけた事になるのか、ピークを早くに作ってしまっただけとなるのか、若手が多いだけにどっちにも転びますからねぇ。つくづく、何でこのチームは安定したPGを補強しないでい続けるんだろうと。まぁスピーディー・クラクストンなんかはコート上にいれば計算できる選手でああるのですが、あまりにもいない事が多いわけですしねぇ。アディダス ソウルスウィングマンジャージ(ホークス/D.ウィルキンス/1985-86 Red)
2007年10月23日
コメント(0)
![]()
2002年に新本格15周年を記念して行われた新本格ミステリーフェスティバルという、謎解きの推理劇作家達のトークショーというイベントをまとめた本ですね。こんな本があるの知りませんでした(笑)謎解きはドラマの書き起こし、その他手渡される資料等等、推理し易いものとなって構成されていますが、これはこれで面白いのですが、個人的にはトークショーの方が楽しめましたかね。2回開催されたらしく、客船ふじ丸で行われたものは、出演 綾辻行人 有栖川有栖 山口雅也 竹本健治 二階堂黎人 倉知淳ゲスト 喜国雅彦 ヒロ・サカイ司会 九十九一神戸で行われたのは出演 綾辻行人 有栖川有栖 法月綸太郎 我孫子武丸 麻耶雄嵩 太田忠司 西澤保彦ゲスト 喜国雅彦 ヒロ・サカイ司会 九十九一アンソロジーに含まれているものまで入れれば、恐らく全員の読んだ事がある作家(定かではない人もいますが)少なくとも全員名前だけは絶対に知っている作家ばかりですし、作家のぼやきまでふくめたものですので、個人的にはかなり楽しめましたね。一番は、九十九一の名前を久しぶりに見たですけども。で、謎解きでしたが、犯人は分かりましたが、犯人の素性がわかったわけではなく、トリックなんかはあまりちゃんと考えようとしなかったと。真面目に考えようともしなかったんですけども、考えるとなるともっと何度も読んだりなんだりしたんでしょうけどもね、どうも推理小説がすきなのと推理ができるというのは全く違うという事なんでしょうけどもね。新本格謎夜会(ミステリー・ナイト)
2007年10月23日
コメント(0)
![]()
なんだか、ボブキャッツのアダム・モリソンが左膝前十字靭帯断裂でシーズンアウトになるとか。去年ルーキーとして期待されながら、ざる守備すぎて期待を裏切る形になったモリソンですから、今シーズンは気合が入っていたろうに。シーズン前にシーズンアウトのニュースは誰であれ、なんだかなぁと思ってしまいますよね・・・モリソンは今頃、絶望した!とか言っているんでしょうねぇ。糖尿病ケア 06年11月号(3ー11)
2007年10月22日
コメント(0)
![]()
『月光ゲーム』『孤島パズル』『双頭の悪魔』に続く、江神二郎を探偵役にした、いわゆる学生アリスシリーズの第4作目。しかしまぁ3作目から4作目まで時間がかかりましたねぇ、15年7ヶ月ということですから、その間に私が生まれたということですね。で、学生アリスシリーズですから、大掛かりなクローズドサークルでの事件ですね。双頭の悪魔では、マリアを探しに行って事件に巻き込まれる事になったのが、今回の発端は江神さんが姿を消した(というほど大げさではないのだが)事から。しかも、どうやら行った先は降臨した宇宙人を祀っている新興宗教。舞台は月光ゲームの頃から大学生としての時間しか経っていないので、バブルがはじけたと一般的に自覚されていない90年代初頭、新興宗教がうさんくさいものとしてクローズアップされ、その後大事件を起こすカルトが実在した事を考えると、もの凄く排他的でインチキ臭く狂信的なものを舞台としているのかというと、決してそうとは言い切れないというもので、ある意味宗教上の信仰を舞台装置として使った事を非常に感じさせますね。本格ミステリーとするための装置というか(力技をしているという意味ではない)基本的に有栖川有栖の作品はいい意味で、オーソドックスな本格ミステリーであり、大仕掛けな仕掛けを仕掛けたとしても、はったりとして使っていると感じる事がないので、安心して読めるのが嬉しいですかね。しかも、作家アリスシリーズと違い、こっちのシリーズは時間経過をする事によって、些細な事であっても関係性が変化していくと、そういったものを盛り込んでいるだけに、なかなか続きが書かれなかったのだろうと、納得してみたりもできるものですね。ただし、本来はこのシリーズは長編5作を予定しているということで、予定は変更するかもしれないと断りが入れられていますが、こんなに間隔をあけて書かなくてもいいだろうと。一冊の分量を減らして構わないので(というか、何だかんだで、これは長かったですからね)次は早くに書いてもらいたいと。江神さんにかかっている予言が気になるじゃないかと。女王国の城
2007年10月21日
コメント(2)
引退からの復帰を目指していたアラン・ヒューストンがニックスを解雇という事で。根本的にヒューストンが現役復帰レベルに達していなかったのか、それともニックスには入る余地がなかったのか、どっちなんでしょうね。ニックスが今シーズン強豪チーム入りするとは微塵も思っていませんが、ガードの層はうじゃうじゃいますからねぇ。問題は組み合わせを考慮していないから、全く噛み合っていないというだけで。そういう意味では、元々復帰を狙うチームとしてニックスは、いくら古巣とはいえふさわしくなかったんではなかろうかと、契約した時点で思ってはいましたが。スポットシューターな役割をやってアジャストできるというのであれば、必要とするチームはなくはないでしょうけども、スターターでこそ持ち味が発揮できるというままであれば、どこのチームであっても復帰は難しいでしょうねぇ。ただ、NBA全体でアメリカ人のシューターが不足しているのは事実なので、そこら辺がどう作用するのか、動いているのを見ていないのでなんとも言えないんですよねぇ。NBA 8×10フォトアラン・ヒューストン(ニューヨーク ニックス■00/01シーズン・ロード)
2007年10月21日
コメント(0)
「電車の中の電車王」前回、イマジンを操る謎の男カイの登場で物語が新展開を迎えたわけですが、まずは暴走特急と化したデンライナーとゼロライナー。食材を仕入れたばかりなので、ナオミちゃんと食堂車はめちゃくちゃになってしまっていますね。ケーキがまっさかさまに落っこちてくるシーンは、それを真正面からぶつかってケーキまみれになるナオミちゃんが現れるのだと思ったらば、一応生クリームは顔についていましたが、コントのような見事なぶつかりっぷりにはなりませんでしたな。ちょっと期待したのでがっかり(笑)で、暴走特急はなんとかくらいついていたデネブが操縦しようとしても制御不能。どうやって止めるの?と思っていたらば、優雅にチャーハン旗倒しに興じていた何故か似ているオーナーと駅長が、ちゃんと手段を講じていて、デンライナー達の行き先をサーチ、駅ごと電車になったキングライナーで追っかけて無事確保。キングライナーというのが出るというのは、おもちゃの宣伝で目にしてしまっていたのですが、駅だったとは(笑)一方、カイと対峙しているリュウタはダンサーズまでとられちゃって、カイに翻弄され、傷ついてミルクディッパーにたどり着いたらば、お姉さんには良太郎じゃないと真正面から言われてしまい、踏んだりけったりと。そんなリュウタを守るように良太郎はカイにケンカを売るのはしびれますね。で、カイは自分で自分の体を開いてレオイマジンを過去に飛ばすという荒技ができるのには驚きでしたが、過去に行ったらばライナーフォーム必殺電車斬りで決着と。デンライナーの片付けをしている横で落ち込むリュウタに良太郎が声をかけようとすると、はじめてリュウタが「ごめんなさい」と。モモは声が小さいとか絡んできましたが、これって、最初の頃に良太郎に、「ごめんなさいは?」と言われた事が絡んでいるのか?とか思ったり。モモ相手にリュウタがまともに謝るわけがないんですが、空元気なハイテンションの後に、1人になったリュウタが見せる表情は非常に悲しげですよね。お姉さんは良太郎のお姉さんであり、自分のお姉さんではないという現実を受け入れざるを得ない状況になってしまったわけですから。ここの所、随所に見せる電王が終了に近づいているという切なさが今回もきっちりと入っていましたね。【バンダイ】仮面ライダー電王 アクションライナーシリーズ11 DXキングライナー
2007年10月21日
コメント(2)
![]()
「ゴワンゴワンのダインダイン!獣拳巨神、見参」前回、忠臣蔵な世界から戻ってきたらばさ大変となっていたわけですけども、獣源郷が燃えているわ、七拳聖はひとつの岩としてまとめられているわと、本当に大変な事になってしまっている状況ですよね。まぁ、これが本当の一枚岩だなとか頭がよぎったのは自分でもどうだろうとか思いましたが。で、岩にされてしまった拳聖達は命のしずくをじわじわと搾り取られているという見た目も結構なインパクトですが、やられている中身もかなりえぐい状況に!ケンはマスター・ブルーサとの誓いを立てたからという事で、燃えるトライアングルの樹へ、そこで待ち受けていたラゲクとの戦い。残り4人はカタとの戦いと、二手に分かれてという形になりますが、ケンが完全に単独ヒーローですね。立場的に今回はこうなってしかりですが。カタとの戦いは幻術に惑わされ、ラゲクの戦いでは攻撃が受け流されともに苦戦。その苦戦の中でジャンは猫ならばこういう時にどうするかを考え、ケンはブルーサの魂からの教えを思い出し、考えるのではなく、感じるんだということで拳魔との苦戦を打破。巨大化したカタにゲキファイヤー、ゲキトージャウルフは手も足も出ないほど苦戦したところに、操獣刀を取り戻したケンがよみがえらせた?サイダインが登場。ゲキでは初めての乗り物という事になりますね、今までは全部自分の激気で作り出しているものだったので。で、サイダイオーに変形してカタを撃破。カタ、拳魔初の死去という事で。で、サイダイオーからゲキの皆、理央様、メレ様と力を得て、恐らくかなりのパワーアップがあったのでしょう、次回はその実力が発揮されるのか?というか、マクを倒さないと拳聖が元に戻れないので、マクと戦えるだけのものは得たのでしょうけど。なんだか、怒涛のクライマックスという感じですよね。拳魔編完結へという感じなのでしょうか?サイダイオーって、最大王って言うことですよね?なんだか、すごくわかりやすいなと。【バンダイ】【獣拳戦隊ゲキレンジャー】 獣拳巨神 DX サイダイオー 【10月下旬発売予定】
2007年10月21日
コメント(2)
![]()
正月に恒例の箱根駅伝の予選が今日昭和記念公園でやっていたんですね。とりあえず、本選に残った大学の中に郷土の大学の名前がギリギリとはいえあったので、これで今年も閑散とした最寄り駅に、郷土の大学を応援しようというものがいろいろと貼られるんだなぁと。まぁ郷土の大学を応援しよう程度しか、本当に何もないようなところですからねぇ、郷土愛が強い私としてはせめてテレビの前で応援でもしようかなぁと今から思っています。予選の順位的にはどう考えてもテレビにはほとんど映らないんでしょうけども、まぁマニア層狙いの大学だろうと勝手に思っているので、そんなもんだろうと。日本人の足を速くする
2007年10月20日
コメント(0)
![]()
チャイナゲームだから、マジックとキャブスの試合だけ時間帯がずれて結果が出ていますね。で、マジックの試合を取り上げるたびに、何故今ギャリティと言い続けているのですが、それこそ、どうしたギャリティ?絶好調と言っても過言ではない状況ではないですか!正直、私の感覚的にはFWをギャリティとターコルーで揃えるのは、なんだかなぁとしか思えませんけども、予想よりもリバウンドも獲れていますし。というか、今日の場合はドワイト君のリバウンドが少なすぎなんですけども。これで、プレシーズンは5-1と好調になるんでしょうけども、チャイナゲームでの事なのでそのまま鵜呑みにはできないんですけども、負け癖がつくよりはいいでしょうかね。もっとも、昨シーズンは後半になって勢いがパタリと止まったので、今の調子云々でどうこう言わない方がいいんですけども。マジック・不思議は楽し
2007年10月20日
コメント(2)
![]()
「変わる世界」登場人物が多いので、今ひとつ覚えきれないというか、把握し切れていないのですが、それは置いておいて。とりあえず、ソレスタルビーイングが動いた事によって世界が変化し始めてきたというのが見えたのはよかったでしょうか。前回までですと、あまりにも一方的なものだけでしかなかったので。で、学生を出してきたのは、これからレポートを提出させる場所をピンポイントで歴史的変化を見せますよという事なんでしょうか?リアルIRAというネーミングはなんだかなぁと思わなくもないですが、そういうところは、狙って突っ込んでくれと思ってやっているのか、スルーしていいからと思っているのか?そういう余計な事が気になって仕方がないのは、個人的な性分なのか、作品世界を理解していないというか、入りきっていないからなのか、毎回文句を垂れ流すような事は避けたいのですけどもね。どうも、ガンダムという看板を背負うからには背負うだけのものを見せてくれるんだろうな?という気持ちを持っているのがいけないんでしょうかね。というか、戦争を描くという事にこだわりを持ちすぎているんでしょうかね。そろそろアウトラインみたいな感想じゃないものを書けるように、いろいろと把握しないといけないんだろうなぁと思いながら。機動戦士ガンダム00 [ダブルオー] DXヒロインフィギュア スメラギ・李・ノリエガ 【予約商品・0...
2007年10月20日
コメント(0)
![]()
先週から発表曜日が金曜日になった利きジャケ。個人的には早速効果がありました。お題はSTEVIE WONDERのTalking Book、彼は、人生の旅人です。疲れ果て途方にくれてしまいました。地面をいじりながら、そこで彼がつぶやいた一言とは前回特別枠扱いでしたが、初の複数採用という事で正直今回は採用されないだろうと踏んでいたりします。1ジャケット1採用が限界でしたからね。同じお題で2週続けて採用される事はないだろうと。まぁお気楽に他の人のネタを楽しんでいたわけです。素敵な乙女心を持ち合わせている方は順調に採用されているなとかですね。で、ニフティ詰め合わせの発表。ありましたよ、私の投稿したネタが。明らかに、金曜日に移動した事によって、ネタを考えている時に流していたテレビから思いついたネタが。先週も私のネタがとりを飾ってはいましたが、今回は正真正銘のニフティ詰め合わせ獲得!!夢のニフティ詰め合わせ!(これだけ、ニフティを連呼しておけば、またもらえるかもとかせこすぎる計算はこのくらいでいいでしょうか?)とりあえず、採用の影でボツになったネタも供養を。「ボクシングって言ったのに、フロントスープレックスかけてくるんだもんななぁ」時事ネタですな。「めがね、めがね・・・・」見たまま。「この支配から卒業したい・・・」行儀よく真面目なんてできなかったのでしょう。「インドの山奥で修行したら変身できるかな」死ね死ね団と戦うつもりなんでしょう。次回のお題はMANDO DIAOの「bring ’em in」何かを待ちきれなさそうにしている5人。今にも飛び出さんばかりだ。さて、5人の見つめる先にあるものとは……?さて、次回はどうなるんでしょう?
2007年10月19日
コメント(2)
![]()
今日のマジックは中国チームとの試合ということで。まずは、中国チームに、オイデジの名前がある事にびっくりしたり。あのオイデジですよね?で、今日は主力はもの凄く軽めの試合出場なわけですけども、ギャリティがスターターですねぇ。今年はギャリティを重視する路線なんでしょうかね、バンガンディHCは。いまひとつ、イメージとは合わないのですが。で、微妙な立ち位置になってしまう、ご本尊様は、今日は出番もしっかりとあり、FG%も100%なんですが、オーガスティンやゴータットといった若手ががんばっているのが嬉しいような、がんばりすぎるとご本尊の立場がというので複雑な心境に陥っていたり。で、プレシーズンのホークスは好調ですよねぇ。ここ何年もドラフト上位選手を入れまくっているので、そこら辺が何人もブレイクすれば勢いも出るのでしょうが、いかんせんポジションをかぶらせすぎていますからねぇ。非常にもったいないよなぁとばかり思ってしまうのですけどもね。優秀なPGを招けば大ブレイクも夢ではなさそうなだけに、何故?というドラフト戦術でもあるわけですし。アウトロー
2007年10月19日
コメント(0)
![]()
いわゆる学校で習う確率ではなく、確率的なものの見方、考え方は生きる上ですごく役立つというコンセプトの本ですね。不確実性、データの眺め方、確率と意思決定が大きなテーマになっていますね。不確実性は賭け事としての確率をメイン軸に扱っています。ツキであるとか、不確実なものから、確実なものをどれだけ導き出せるかという応用やらですね。個人的には論理性と確率の推論として似通っている部分の説明として、乙一の「未来予報 明日天気になればいい」のエピソードを引用しているのが、ポイント高いでしょうかね。なにせ、乙一は全著書課題図書扱いしていいだろうと思っているので。そういう意味では、すっとはいってくれる例題があったりすると助かります。何せ標準偏差と偏差値を混同されて、標準偏差が役に立つと言っても、嫌がられて困ると中に書かれているのですが、偏差値40の私としてはやっぱり嫌な気持ちになるよなとそっちの方を理解してしまいまう程度の理解力なので(汗)標準偏差の説明は非常に面白いので、それを読むだけでもこの本は面白いとは思いますので、詳しくここには書きませんが。データの眺め方としては上で書いてしまった標準偏差など、データの見方を変えてみると、そこから分かる事があり楽しいよと言うことが軸ですね。で、例として扱われている不思議なデータとして、日本のプロ野球選手やJリーグの選手には4月、5月生まれが多い傾向があると言うものですね。これは、学年を考えるとその学年で年上な方になるので、若いうち(小学生)に体力差があるうちに、体力面でいいイメージがついてメンタル的にスポーツ選手の能力を発揮し易いからという推測がされていると、逆に生まれが遅いと、ついていけないときのイメージが残ってしまうために、実力が発揮できるくらい同じ学年ならば差がなくなった時にまで影響して伸び切れないのではないか?という推測を立てているというのが載っています。これは、個人的にはそうなのかなぁ?と思わず疑問に思ってしまうのが私が4月生まれだからでしょうかね。本当に身体能力に恵まれていればそのままのびていくのかもしれないで好けども、単に年齢的なアドバンテージでしかなかった場合は、必要以上にスポーツから縁が遠くなってしまうのではないか?と推測してみたりします。理由は、簡単ですね、アドバンテージがなくなった時点でボコボコ抜かれていくからという、はい、経験者です(涙)というか、全ての面でボコボコ抜かれていった経験があるだけなんですけどもね。愛護のテーマは確率と意思決定であり、ベイズ推定というのを軸にしています。ベイズ推定は私は始めて目にしたものですが、簡単に言うと、検証する前から主観的に推測立てて、こんなもんじゃないの?と決めてかかってみると言うものでしょうか。かなり、極論ですけども。まぁ私は合理的期待形成論もベイズ推定と言われれば、なんとなく言わんとする事は分かったので助かりましたが。で、例として面白かったのは、成果主義の欠点として考えられるものとして、ゲーム理論の「働きアリと怠けアリのゲーム」ですかね。簡単にまとめると、元々働き者や怠け者と別れているのではなく、団体にすると働き者と怠け者が絶対に出てくると。働き者ばかりの精鋭部隊を作ろうが怠け者が出てくるし、怠け者ばかりの逆精鋭部隊を作っても、中には働き者が出てくると。というわけで、私が怠け者を引き受けるので、働き者を募集したいなと思ったりしますかね。とりあえず、語学と社会科の苦手な文系の人間が読んでもなかなか面白いものでしたね。というか、基本的にNBAだなんだ見ていると確率を気にしながら見ているので、そんなに拒否するようなネタではないからというのがあるんでしょうかね。でも、何気にこの本を読もうと決めたのは筆者の名前の字面に釣られたからというのは内緒だ。使える!確率的思考
2007年10月18日
コメント(0)
マジックがキャブスに90-86で勝っていますな。ドワイトは順調に力強くなっているようですし、フックシュートなんかも、安心感が増えているのかもとか思いますが決めたところしかハイライトにならないので参考になるかどうかははっきりとはしないかもしれないですね。しかし、気になるのは何気にプレシーズンでギャリティがコンスタントに出場しているんですよね。怪我して以降今ひとつなままで来ているだけに、今更どうにかなりそうな気がしないんですけども・・・バティの穴埋め要員として期待されているんでしょうかね。で、今日の対戦相手のキャブスの方が何気に心配。バレジャオとパブロビッチはどうするつもりなんでしょう?なんだったらば、バティ返すから、バレジャオを返してくれても構わないんですけども、どうでしょう?(欲張り)【セール】Reebok オーセンティックジャージ(マジック/D.ハワード/ホーム)
2007年10月18日
コメント(0)
![]()
成瀬とダルビッシュの先発という事で、緊迫した試合を想定したのですが、成瀬が3回にセギノールにスリーランを打たれるという事で完全に札幌に勢いがいきましたな。幕張も41番、清水直之と必死に食い下がろうとしましたが、ダルビッシュ相手に6点を獲られてはさすがに難しかったですね。グリン、マイケルと繋がれて、2点に抑えられて終了と。札幌の2連覇決定と。しかし、今年の札幌の2連覇はやっぱりすごいですよね、去年の優勝メンバーの主力であって小笠原、新庄、岡嶋と抜けた影響が結果としてなかった事になるんですからね。この勢いのまま日本シリーズも勝って欲しいものですね。深いコクのある濃厚な味噌スープ!こだわりの味!道産合わせ味噌使用!!さっぽろ味噌生ラーメ...
2007年10月18日
コメント(0)
![]()
「ナースで探れ!」先週時間変更に気づかずに見逃してしまったので、2週間ぶりですな。先週見逃したから、ストーリーが分からなくなるという類ではなくて、まずはよかったと。2話続けて草加(違)に負けてしまうところから始まるという事なんですね。で、早見が女子校の歴史の授業中に不法侵入して、ハニーを特訓するためにに連れ去ると。ハニー学校に居場所がなくなるのでは?と心配になりますね。褒められると、喜んで机の上ではしゃいだりもしているわけですから(苦笑)特訓の途中でホームレス仲間のまつださんが大天寺病院に行ったまま帰ってこないというので、ハニーがナースになって、病院に潜入。良かった、今週見逃さなくて良かった!とナース好きの私が、入院患者達の反応と同じく、ハニーに注射を尻にうたれたいともだえたのは内緒だ。病院で見つけた、まつださんを駅伝コスプレで追いかけ、球界復帰をかけたテスト登板を応援するためにチアガールと、1話の中にコスプレを詰め込めるだけ詰め込もうという姿勢は非常に正しいものですな。まつださんが投球して腕ごと吹っ飛んでしまったの図はぐろいですが・・・で、まつださんを拉致るパンサークローの皆さんと、ハニーの対決。アクションへの力の入りようは、確かなものがあり、安心してみていられますね。全体としてネタ感を強くしていますが、アクションだけは絶対に決めるというのは、このまま続けてくれると見ていて嬉しいのですが、どうなるんでしょう? ゆらりゆられて・・・ 原幹恵 / 原幹恵
2007年10月17日
コメント(0)
![]()
今日も札幌で、札幌のチームと幕張のチームの試合でしたが、昨日の勢いからすると、あっさりと札幌のチームが勝ち抜けするのではないかと予想していたんですけども、幕張は粘りましたね。里崎のクラッチヒッターぶりが目立ちすぎですし。札幌としては、最後にマイケルが打たれたのは余計でしたな。まぁ次はダルビッシュが完投するという事なんでしょうかね。で、今日の試合に幕張は成瀬を温存したのが大成功という事で、成瀬とダルビッシュの先発なんて緊迫試合が待っているんですねぇ。幕張サボテンキャンパス(7)
2007年10月16日
コメント(0)
今までネタとして取り上げてきませんでしたが、何だかんだとパリーグのクライマックスシリーズはチェックし続けています。決勝は好きなチーム同士ですしね。で、今日は投手戦なのかなぁと思っていたらば、札幌のチームの打線が爆発しましたな。ゆれる球場効果ですかね。でもって、何気に両チームともに41番を応援している事に気づいた。カルビー2007 プロ野球チップス スターカード 稲葉篤紀 No.S-26
2007年10月15日
コメント(0)
![]()
「俺、そういう顔してるだろ?」今回から新展開ですけども、まずはモモが良太郎に必殺技のやり方を教えようとするシーンが、いつまでも一緒にいられるわけではないという事を強調していて、切なくなります。こういうのは、やっぱり良太郎とモモなんですよね。で、今回はリュウタがメイン。リュウタに良太郎を消すようにけしかけていたのが、カイという謎の男であった事が発覚します。リュウタは良太郎を消す事を拒否しますが、どうやらカイはご立腹と、そうは見えないけども、そういう顔をしています。で、お姉ちゃん大好きリュウタはミルクディッパーに自分が描いた絵をプレゼントしようと出かけると、お姉さんと侑人が楽しげに。リュウタぶち切れと。ここまでぶちきれるのは久しぶりですかね。で、ダンサー達と踊りまくっていると、カイが接触してきて、言葉巧みに罠にはめると。まぁリュウタですからねぇ、ウラだったらば簡単には釣られないんですが。デンライナーは未来の分岐点に必ず現れるというターミナル駅へ。デンライナーご一行様は駅に降りますが、良太郎に憑いているリュウタは下車せず。ゼロライナーも到着すると、ゼロライナーに細工をします。すると、ゼロライナーは勝手に動き出し、デンライナーに強行連結、一緒になって暴走特急と化しさあ大変で次回へ。今回のポイントは駅長さんとオーナーがそっくり!駅だと実体化ができているから、モモ、ウラ、キンがそのままの姿でイマジンと戦う!コハナも戦おうとするとキンが止めると。コハナが戦ったらばどうなるんだろう?という興味があったんですけどもね~。あと、食堂車はちゃんと発注して補充していたんですねと、当たり前の事なのに(赤い魚というアバウトさはどうかと思いますけど)激安価格での販売です!! 装着変身 『仮面ライダー電王・ガンフォーム』
2007年10月14日
コメント(2)
![]()
「フレフレガッチリ!カンフー忠臣蔵」前回ラゲクの時裂波によって江戸時代に飛ばされてしまった、ゲキレンジャー一同と理央様とメレ様。緊迫した話なのに唐突な形になってしまったのが、なんとなくどうなんだろう?と思わなくはないですが、そういう事もありますなと。で、元禄時代と聞いたり、吉良に臨獣アングラーフィッシュ拳ムコウアが採り付いたりでランが忠臣蔵だなと気づくんですね。ジャンはともかく、他の3人はぴんと来ていなかったようですけども。ランは忠臣蔵好きなんですかね、根性で討ち入りというのがお気に入りの原因とか?で、ムコウアが取り付いている状況で討ち入りさせてはまずいということで、四十七士の討ち入り前にムコウア退治と。ゲキレン側が巻き込まれている一方、理央様は記憶を失い、長屋暮らし。夫婦のおめれの事も思い出せず、何気に役にどっぷりと浸かっているおめれと荒れた?生活をおくっていると。で、長屋での夫婦暮らしをしているおめれは明らかに楽しんでいるだろ?と。即座に忠臣蔵だと理解して、赤穂浪士として戦う気まんまんのランといい、女性陣はなりきるのが好きなんですね(笑)で、ゲキレンは討ち入り、理央様はどうやって来たのかロンの怪しすぎるやり方で(一部の人のには好評ではないだろうか?とか)記憶を取り戻し、操獣刀が手に入れば元の時代に戻れると知り、操獣刀を取り戻しに、ムコウア退治に。ムコウアが操獣刀を飲み込んで巨大化ということで、利害が一致して映画依頼の呉越同舟ゲキリントージャと。で、バエの実況も久しぶりと。で、バエの実況って長い間ゲキレンジャーは気づかなかったのに、ゲキリントージャで戦っているメレには聞こえるんですね(笑)まぁ悪い事言っているような時は(長屋の生活で学んだのか?が悪口かどうかは知りませんが)聞こえたりするものですけど。で、無事に現代にもどってきたらば、さあ大変、獣源郷が燃えている!緊迫の次回ですね。◆激安の30%OFF♪■リンライオン&リンカメレオンセット(獣拳合体シリーズSP)●獣拳戦隊ゲキ...
2007年10月14日
コメント(2)
![]()
「ガンダムマイスター」前回作品の世界観の説明なしで、始まったので徐々に分かる形でやっているのかなぁと思っていたらば、今回は最初に一気に説明がはいりましたな。ただ、どうしても完全フィクションではなく、現在の社会の延長線上の未来の戦争を扱うというのは、なかなか世界観に入っていけないなぁと。特に戦争を扱ったものですからね。地域ブロックでがっちりと連帯できるかどうかがまず難しい問題としてあるわけですし、人種対立、宗教対立を現在の延長線上に考えていくと、根絶できるわけがないというのがあって、武力による戦争行為の停止を目指したらば、最終的には人類根絶まで目指す部分が出てくるんじゃないの?とかね。まぁガンダム使ってジェノサイドやっておしまいという事にはしないとは思いますけども。ジェノサイドになってしまいそうな予感を抱かせてしまうのがガンダム達があまりにも突出した機体であるということを強調しすぎているからではありますけどもね。まぁ、今後現在持っている危惧を払拭するような展開があるといいのですが、多大なる機体は抱かずにいましょうと。機動戦士ガンダム00 [ダブルオー] DX組立式ディスプレイモデルスペシャル2 ガンダムデュナメス ...
2007年10月13日
コメント(0)
![]()
今週から発表曜日が変更になった利きジャケ。最初に言っておく、今週はついにラストを飾れた!でも、夢のニフティ詰め合わせはもらえない。なぜならば、コメント無しの至極の1震作品集だからだ・・・しかも、そこで初の1回複数採用という・・・嬉しいけども、コメントもらえないのが寂しい(苦笑)というわけでお題はSTEVIE WONDERのTalking Book、彼は、人生の旅人です。疲れ果て途方にくれてしまいました。地面をいじりながら、そこで彼がつぶやいた一言とはボツネタ発表と。「本当にここが同窓会の会場なのか?」20年ぶりの小学校の同窓会、見渡しても人っ子一人見当たらない・・・「この石美味いかな」腹へったなと「エリカ様マジギレさせちゃった」諸悪の根源とのたまう前に投稿したもの。「ドラフトで指名されるはずだったのに」高校生ドラフトで指名されなかった、大学生社会人ドラフトでの指名を待つ次回も同じネタということで、今回2つも採用されたから難しいですかね。この方は次当り2度目のニフティ詰め合わせを狙っているんでしょうけどもね。
2007年10月12日
コメント(2)
![]()
プレシーズンも始まっていますし、選手名鑑も発売されているということで、そろそろシーズン開幕するという実感が強まってきましたので、シーズン前予測を。順位予想は当ったためしもないですし、下手に予想して東原亜希みたいに、関係者から来るな!とか言われたりすると困るので(元々関係者と接触しようがないんですけども)順位予想はやめておきます。で、昨シーズンもやったMIP予想を(自分で企画したものでもなんでもなく、掲示板に書かれたものの、便乗ですけど)いろいろ考えたのですが、2年目の選手がアジャストしてMIP獲得というのは、面白味がないと去年批判されましたし、実際にその通りなので予想から2年目を排除!宣言したすぐ側から頭を抱えてしまいますが(汗)まぁ去年ケビン・マーティンの予想がかすっていたんだと、言い聞かせて。◎トラビス・アウトロー○トラビス・ディーナー▲ジェイソン・マキシエル×ジョシュ・パウエル2年目でブレイクしそうな選手を削っていくと、なかなか苦労してしまいますね。のびしろがあるだろう選手はもっといるんですけども、去年までの実績がより低い選手を探した方がインプルーブを感じさせますしね。本命にしているトラビス・アウトローですが、ここにマーテル・ウェブスターにするか悩んでたりはするんですけども、ブレイクするならば2人同時というのではなく、どっちか1人だろうなという事から賭けで。じゃあウェブスターも抑えておけばよさそうな気もしますけども、それはそういうことで。で、対抗のディーナーはマジックからペイサへの心からの贈り物。プレイタイム増は目に見えていますし、ティンズリーが怪我がちなのも、好材料になるでしょうしね。コート上に立てば、シューターPGとして存在感が出せるはずですし。穴としては、プレイオフでプチブレイクを果たしたマキシエル。あれが、たまたまだったのか、実力をつけての上での事であったのかまだ判断はつきませんが、プレイタイムは増える可能性が高いですし、小さいPFですが、プレイスタイルはいかにも私が好きそうな体を張ったブルーカラーですし。ただ、この手の選手はあまり選ばれないだろうなとは思いますけどもね。無謀枠として、エルトン・ブランドが怪我で離脱の穴を埋める働きを見せるという前提でジョシュ・パウエルと。前提が前提ですので、シーズン前半にいきなり結果が見えてしまいますが。で、2年目で予想に使いたかった選手は、セルツで楽にプレイできる事が大いにプラスに働きそうな、レイジョン・ロンド。プレイオフで大ブレイクを果たした、ダニエル・ギブソン。サマーリーグで好調だったJJレディック(これは心底ブレイクして欲しいんですが)あたりだったりします。果たして今回は当るのか、かすりもしないのか。で、MIP話とは関係ないですが、アラン・ヒューストンはニックスに復帰という事で・・・・復帰するチーム間違っているような・・・古巣という意味ではつながりはありますけども・・・ 右肩上がりの軌跡
2007年10月11日
コメント(6)
![]()
論理やら学説やら常識やら、愛と勇気とお笑いとで突っ込んでみると、面白いですよというイタリア人(のふりしているだろうインチキな人)が書いた本ですね。全てが全てそうだよなと思うものではないですが、ある意味上から目線でこういうものですと提示されているものを、見も蓋もない形で突っ込んでいるという感じですかね。分かりにくい事を言っている奴は、実はたいした事を言っていないとか、メディアリテラシーなんてきちんと普及もしていなければ、日本人は職業に異様にこだわりがあったり、自殺率下げたければ、借金のシステム変えなきゃダメなんじゃないとか。借金については、日本のリセットできないで貸し手有利な制度のおかしさは、つっこみとしては正しいなと強く感じたことでしょうかね。住宅ローンは家そのものだけ担保すれば、返せなければ家を渡すだけですんで、身包み剥がされる心配もなければ、家も欠陥住宅を作ったらば金貸しが困るからチェックも厳しくなるし、いい事ずくめ(家の値段は上がるだろうけど)という事ですね。社会学やら経済学は結構見も蓋もない事書かれていますね。まぁ社会学っていうのは、こういう考え方ができるよという学問ですし、経済学っていうのは、経済というとらえどころの難しいものを単純化して分析して傾向を大づかみにするものですからね(だから、経済学を知っていれば、経済予測ができるというものではなく、あくまでも結果から推測するだけのものでしかないというのは、ちょろっと経済学をかじれば、不確定要素を不確定要素としたままで分析したつもりになるものが結構あるので、実は今更なんですけども、まぁそれを言っちゃ見も蓋もないか。)まぁ基本的にふざけたきった社会学の本と捕らえていいんですかね。で、講演をやっている体で書かれたものなんですけども、講演会場は、家政法経学院大学となっているのですが、なんとなく、最寄り駅の1つはうちの近所なんだろうなぁと勝手に思っていますが、意味が分かられたら分かられたで困りますが。つっこみ力
2007年10月10日
コメント(0)
テレ東とプロ野球というのがあまりにもリンクしないので、昨日クライマックスシリーズがテレ東で放送していた事を完全に失念していました。野球をチェックしたのはBSでしたし、そもそも先発の幕張の41番が早々にボコボコにされたので、全く興味を失ってしまったので・・・ということで、録画されていたのはよく分からん番組でした・・・昨日は予告を見る限りコスプレ三昧だったらしいというのに・・・下手こいた~~~~~orzBBM2006タッチ・ザ・ゲーム80枚パラレルカード/#005小林宏之
2007年10月10日
コメント(0)
マジックもついにプレシーズンが始まりましたな。しかも、いきなりホークスに負けて・・・スターターがネルソン、ボガンズ、ターコルー、ラシャード、ドワイトというものですが、このスターターにするのならば、ドワイト君のリバウンド王が一気に近づきますね。リバウンド独り占めなスターターですから。やっぱり大金払ってラシャードを引っ張ってきた意味が分からない結果が目に浮かびますね。バティの怪我によっての離脱が誤算だったというのを差し引いても。で、数少ない明るい話題は、JJがキャンプ前の怪我の影響はなさそうで、今年は出番が多そうと言う事と、アリザがリバウンドをがんばってくれた事くらいですかね。でもアリザもわざわざSF増やされて迷惑に思っているだろうなぁ。どうでもいいですが、同じフロリダのヒートはエキスパンションみたいなチームでプレシーズンをやるんですな。2シーズン前に優勝した面影がないなと。まぁベテラン揃いでしたからこうなる事もある程度折込済みではあるんでしょうけどもね。【セール】Reebok オーセンティックジャージ(マジック/D.ハワード/ロード)
2007年10月09日
コメント(0)
![]()
23篇入っている短編集ですね。短編というよりもショートショートといった方が当っているかもしれないですね。それぞれ、短いだけではなく何かのコンセプトの下での作品群ではなく、ある意味バラバラですね。いわゆる奇妙な話という、不思議なものやら、本当に日常の些細なもの、落語の文章化(1つだけですけどもね)と幅がありますが、北村薫作品ですから、針が振り切れるようなものはないですね。上品にまとまっていると。物によっては、完全に文学作品ですし。安心して読めますが、もの凄く引っ掛かりがあるとかインパクトというものはないですかね。最初からそういうものを期待していないので、いいのですが、もう一歩踏み越えたバカなものも書いて欲しいと思うような、それは踏み越えてはいけないんじゃないかと思ったりとか。読者とは勝手なものだよなと。1950年のバックトス
2007年10月09日
コメント(0)
![]()
NHK-FMを聴いております。非常にいい特集ではないでしょうか?個人的には、マーティがゲストに来てリクエストしてくれたおかげで、Decapitated、Ravenというヘビメタさんの本にのっていた、マーティがこれだけは聴いておけリストに載っていたもので聴いた事がなかった2つのバンドが聴けたのはよかったですね。(あと、マーティの昔のバンドのAlohaなんていうレアなものとか)で、まだ番組途中ですが、ちょっとリストをチェックしてみると、きちんと知っている曲が流れる確率は1/3くらいだなと。これが多いのか少ないのかは分からないですけど。ヘビメタさん
2007年10月08日
コメント(0)
![]()
「憑かず、離れず、電車斬り!」今回は、桜井さんが過去の自分の侑人にイマジンと戦わせる契約をしていたという事が明らかになり、それを知った良太郎。と、前回良太郎に上手くつけなくなっていると感じたキンの感覚どうり、良太郎と愉快なタロス達との乖離があり、その解決策として出てきた電王ライナーフォームという2つの柱の話でしたね。侑人の変身については、どうしても変身するごとに周りの人の記憶が消えてしまうという悲劇性があり、良太郎の性格的にもシリアスになってしまいますので、非常に重かったですね。特にお姉さんが望遠鏡について忘れてしまっているというのは、良太郎には耐えられなく、良太郎らしさが失われるくらいに切羽詰った感じが出ていましたから。侑人に変身させないように一度は奪ったカードでしたが、侑人の決意と説得に負けて返しての2人同時の変身は、ある意味最終回?と思えるくらいのシリアスさ。あ、最初から最後までクライマックスならば、いつクライマックスがあってもいいんだな。で、侑人が戦えるようになったらば逆に良太郎はモモと上手く繋がっていられずに大ピンチ。モールイマジン2体相手にやられるかという時に、4タロスが砂状で現れてデンカメンソードになり、それで新たな変身電王ライナーフォームに。しかいs、なんていうかデンカメンソード、凄いデザインですよね。リュウタが考えたようですけども、良太郎のセンスをバカにできないんじゃないの?と(笑)でも、良太郎はそれ以上に必殺技電車斬り!と皆をがっかりさせるに十分なセンスを見せる事になりますけど(笑)で、今回もシリアスとコメディの融合が上手くいっていますよね。電王が安心して見られるようになっているのはこのバランス感なんだろうなと。でも、モモとキンをあっさりKOさせられるコハナが変身すれば問題はもっと簡単なのではとか思いますけども(笑)あと最近リュウタとナオミちゃんが幼稚園児と保母さんみたいに見える。仮面ライダー電王 重回転剣DXデンカメンソード (10/下 発売予定)
2007年10月07日
コメント(2)
![]()
「ゾワンギゾワンゴ!終結、獣源郷」前回の予告にありましたが、今回は拳聖、拳魔勢ぞろいということで、いきなりの七拳聖の名乗り、OP前だけでもある意味今日は見てよかったというか、ある意味お腹いっぱい、豪華です。不闘の誓いがある拳聖がどうやって理央様達を止めるのかと思ったらば、激を布にして縛る聖聖縛というものができるんですね。捕縛は戦いではないと(笑)で、今までちょこちょこ出てきた激臨の大乱についても詳しくでてきましたし、獣拳創始者まで明かされましたからねぇ、しかも、名前がブルーサ・イーって。今まで何で元ネタとして名前が使われなかったのか不思議だったんですが、ここに使うためだったんでうsね。で、何でサイが特別なのかがこういう事だったんですね。ケンには荷が重くないか?本人は自覚ないでしょうけど(笑)で、今回ちょっと気になったのは獣源郷に行くためにゲキバットファイヤーになって向かう5人ですが、ゴウ兄さんやケンも一緒に中にいられるの?だったりするんですけども、触れちゃいけないんですかね。何気に初めてケンが巨大化戦に関わったのに、何の説明もないんで。で、マクが理央様を目の敵にするのは分かっていたのですが、ラゲクは理央様寄りだとばかり思っていたので、マク様を怒らせすぎたとして秘伝リンギ・時裂波でゲキレン5人と理央様メレちゃんをふっ飛ばしたのに驚きましたね。次回は、前々から言われていた京都ロケ編。今年は忠臣蔵なんですねぇ・・・というか、この緊迫した時にこういう展開へ一気に変化させるんですね。獣拳戦隊ゲキレンジャー 戦隊ヒーローシリーズEX マスター・シャーフー【バンダイ】
2007年10月07日
コメント(2)
![]()
「ソレスタルビーイング」期待は大きく持たないで見ました。なんとなく、前情報を見ても食指が動くものではないなぁと思っていたのですが、実際に見ないで仮に面白いものであったらばもったいないなという事で。で、感想ですが、ガンダムWを下敷きに現代社会情勢にぶち込んで見ましたという感じでしょうかね。明確な戦争という形があっての事ではなく、戦争そのものをなくすための戦い。やり方間違えるとカルトのテロリストになってしまうので、舵取りは難しいんではないかと。そもそも、戦争を描くとなると善悪で単純化する事が難しく、単純化しても違和感が少ない範囲にしての対立構造にした方がいいと思うのですが、それには当てはまりませんしねぇ。一体どう収めるつもりがあるのだろうかと。というか、私は最後まで見ているのだろうかと。SEEDは一応最後まで見ましたが、SEED DESTINYは途中で挫折しましたからね。あまりにも見事なまでの劣化しきったZを見せられた気分になったので。今回は劣化Wになるのか、あくまでも下敷きにして新たなものに昇華させられるのか、現在MXでWをやっているのでもろに、見ながらもろに比較できるので気になるところですかね。【新品】角川書店/機動戦士ガンダムさん つぎのちょっとつぎの巻 彗星ヒヨコ急便
2007年10月06日
コメント(0)
![]()
とりあえず、内容を知らなくてもタイトルだけは知っているものとして、長い間オペラ座の怪人というのは私の中で存在し続けていました。映画になったりミュージカルになったり、曲のタイトルに使われたりとか原作の小説以上にいろんなところで目にしたり耳にするという事だと思うんですけどもね。とりあえず、それだけ有名な古典であるからには、いずれは手を出しておかないとなぁと漠然と思っていたので読んでみました。とりあえず、読む前に分かっていた知識は、オペラ座に怪人がいるらしくて、それで何だか大変な事になるという、タイトルのままなものですが、タイトルである程度ストーリーがわかるというのも重要だなと。読んでみて、ある意味そのままでしたから。ただし、怪人として扱われるよりも幽霊なんですよね。原題はフランス語でLE FANTOME DE L'OPERAであり、フランス語は分からないので英語にしてみたFhantomには怪人という訳は無いようなんだよなぁという事がずっと気になったんですよね。幽霊か怪人かでは全く意味合いが違いますからね。で、読むまでこれは、完全たる怪奇物なのか、怪奇的要素を前面に押し出した推理物なのか判断できませんでした。ガストン・ルルーという作者でなければ、怪奇物として何の疑いもなく読んだんでしょうが、いかんせん、ガストン・ルルーという名前は、本格推理の古典として、必ず名前があがる『黄色い部屋の謎』の作者であるということだったんですね。私はそういう読み方をしたので、ネタバレをしませんが、作者の名前自体が物語の着地点を想像するキーになるんだなと。で、そういった余計なものを取っ払っての感想ですが、とにかくいろんな要素が詰め込まれた小説だったなと。怪奇であり、推理であり、恋愛であり、19世紀のフランスが舞台ですので、私の想像力ではカバーしきれない部分も多々あるにはあるのですが、古典として長く名前を残しているだけの事はあるなと。後世にいろいろな影響力を与えていると感じる部分もありますしね。ただ、やっぱり古典は面白くても、読んでいて疲れてしまうというのも私にとっては事実なんですよね。読んでいる間、この曲が頭をよぎっていました、というか部屋で読む分にはわざわざ流していたんですけどもね。 オペラ座の怪人オーケストラで聴く「オペラ座の怪人」~ザ・ベスト・オブ・アンドリュー・ロイド=ウェバー
2007年10月05日
コメント(0)
![]()
ペイサを解雇されたダレルが、ネッツと契約したということで。まずは、現役続行に喜びを感じますね。39歳ですから、いつ引退しても驚かないだけに。で、ネッツですが、控えのPGのマーカス・ウィリアムスが怪我をしただけにダレルの出番は多くなりそうで、上手くすれば放送がある時にも出てきて欲しいなとか、ネッツの放送がどれだけあるのかは知りませんが。【Aポイント+メール便送料無料】ボン・ジョヴィ Bon Jovi / NEW JERSEY (日本盤CD)
2007年10月05日
コメント(0)
全56件 (56件中 1-50件目)