HappyClover

2007.07.31
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一難去ってまた一難。


お義母さんが亡くなって、ほっとしたら今度はお義父さんの肝臓、安定したと思ったら次は旦那ちゃんのおへそ、そして今度は旦那ちゃんの伯母さんが肝臓だそうです。

しかも伯母さんの肝臓はもう来るところまで来てしまって、助かるためには移植しかないそうです。
肝臓移植?!
こんなテレビの中の出来事みたいなことが実際目の前で起きてることにびっくり。
ってか何でしょうね、この近年の不幸のてんこ盛りみたいな私の日常。

しかも、伯母さんに移植できる肝臓がかなり限られてるときたもんだ。
伯母さんと同じ血液型で健康で出来るだけ若くて血縁者。。。。旦那さんは血液型が違うから論外。

娘さんが居るそうですが何型か知らないし、もう嫁いでしまったのでよその人間だと別の伯母さんは言ってました。

ったくその考えがおかしい。
嫁いだからって他人かいな(ーー;
娘にゃ変わりないでしょ。
命助けられる可能性が残ってる血縁者なんだからさ、他人とか何だとか言ってる場合じゃない気が。。。

結果はまだ知らないですが、子供の気持ちとしては移植する方向だと思います。
しかし、そうなると又問題が。。。。息子と父親だけになると看病が父親になるからそれはちょっと。。。。と周りが言うんです。
そんなもん娘がやればいいでしょ。
ってか父親だってやるべきでしょ。
その昔ながらの考えがおかしいって、男だから女だからって関係ないと思う。
ってか娘が他人だからって他の伯母さん達が出てくるのもまたおかしいでしょ。


なので、仮に息子が何らかの病気でダメ、娘もダメとなるとドナーを探してる時間がないのが現状。
なんでこんなギリギリになるまで肝臓移植が必要だってわからなかったんでしょうね。

しかし、ほんとに色々と続きます。
2年前はお義母さんが亡くなり、その2年前はお義母さんのお母さん(旦那ちゃんのおばあさん)が亡くなったばかり。
もう一人一番年齢が下の伯母さんが居ますが、その人は

と冗談を言ってましたが、気持ち悪いぐらい続いてます。
あんまり続くとお払いやら先祖供養やらなにやら宗教めいた事が出てきそうで嫌な感じです。

今の医学で生体肝移植ってドナーの安全が100%保障されるものじゃない。
患者が助かってドナーが亡くなるっていう不幸なケースもありうるから周りも将来のある息子の体にメスを入れるのは良く考えろと言ってます。
確かに解るけどねぇ。。。。

その後どうなったのか近々結果がわかる予定です。
ホント続くときは続きます。

*+:*+*+:*+*+:*+*+:*+*+:*+*+:*+*+:*+*+:*+*+:*+*+:*+:*+*+:*+*+:*+*+:*


韓国では厄除けだそうです。
これでもつけてたら嫌なことがどこかへ言っちゃうかな?



今年は60年に一度の金豚年だそうです。
とにかく金の豚グッズを持ってると良いことが訪れるそうです。
ん~~厄除けじゃなくてこっちを買うべきかしら?








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Last updated  2007.08.01 02:43:09
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