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何があったかわかりませんが おっちゃんの声慣れませんね 子供の世界に出来れば大人の事情は入らないで欲しいです 詳細不明で感情論です
2009.10.31
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しっかりと30km。帰りはプラス5.5kgです。最近しっかり走ろうと思って、背筋を使おうと意識しています。と言うか、11Tを使おうとすると、どうしても足だけでは負けてしまって、背筋を使わざるを得ないって感じです。ベストケイデンス90云々と言うレベルではないので、あくまでも素人の乗り方なんですが、自分としては、あまりケイデンスがあがってしまうのも好きではないし、筋トレとしては、重いギアもいいかなと思って、25km/hくらいで走っています。少し汗ぱむ程度ですね。
2009.10.31
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ネットで盛り上がっているみたいですね。因みに、うちよりは支出多いです。まぁ、まだ子供が小さいということもありますが、その分オムツだとか、かかるお金もあるんですけどね。食費は半分くらいですし、携帯代なんて、1/10です。なかなか豪華な生活なんですね。みんながみんなじゃないと思いますが、24万あれば、わりと楽な生活出来るんですね。やっぱり、絶対的貧困率出すためにも、この辺が最低ラインって言うのは、決めるべきだと思いますね。じゃないと、不公平感が出て、働くことにインセンティブが働かなくなる。因みに、うちは食費意外とかかっていると思います。カロリーベースだと特に。かみさんも私も野菜が大好きなんですが、野菜って、結構高いし、値段も上下します。コンスタントに野菜を食べようと思うと、カロリー換算だと効率の悪い野菜に、だいぶお金を使うことになるので、ついつい食費がかかってしまうんですね。それでも、まだまだ節約できることはあるかなと思っているんですけどね。そりゃ、節約するためなら、何処までも、ペダルをこぐのです。
2009.10.30
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まぁ、またしても私事なんですが、更に息子が進化しまして、 4歩くらい歩けるようになって来ました。 やっぱり、人間だったんですね。 本人も歩けるようになったのが嬉しいらしく、 しゃがんだ体勢から、立ち上がったりもします。 そりゃ、息子もホモ・サピエンス・サピエンスらしいので、 (眉毛がつながっているので、ホモ・サピエンスくらいかという説もありましたが) 歩くと言えば歩くのですが、 親としては、妙に興奮するのでした。
2009.10.30
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(10月29日17時48分配信 読売新聞)という詐欺ですね。で、「08年1月の入試を受けたが不合格」この時点で100%じゃないんですが、「父親は今年の入試でも再び依頼し」、不合格。で、「今年9月に告訴」という順番です。この手の詐欺は昔からあって、通常は、100%とはなかなか言わないです。と言うのは、普通はルートを持っていないんでね。普通、「お子さんの点数に、何十点ゲタをはかせることが出来る」程度です。不合格なら、「お子さんの点数が、予想以上に低かった」程度に言い訳をするわけです。こういうのは、合格確率の高そうな子を選んで行えば、更に犯罪がばれる確率が低まります。もともとそれを依頼する親も、後ろ暗いものがあるものですから、わりと表面化はしないのですが、実際にはそういう世界もあるということです。うまいと言ってはうまいのですが、確実な犯罪です。また、いくら自分の子供を大学に入れたいからと言って、親も、頼んではいけません。
2009.10.30
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以前にも触れたかも知れませんが、仕方ない気がします。 私自身は、一度も吸ったことがなく、 喘息だったこともあって、あまりいい思い出がないので、 偏った意見になってしまうかもしれません。 タバコと様々な病気の弊害の相関は、 ある程度分かって来ているようですが、 疫学的証明にとどまっているようです。 尤も、論理的因果関係の証明と言うのは、きっと難しいし、 それを待っていては、結局何も出来ないことになってしまいそうです。 ならば、統計処理を行っていけばいいのかなと思います。 タバコ増税→タバコ販売量の減少→各種癌等の減少 程度の因果律が分かればいいと思います。 勿論、タイムラグがある訳ですが、そのラグをどの程度にとるかの問題ですよね。
2009.10.29
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(産経ニュース2009.10.28 19:01)なんだかね。母親が販売目的で、撮影したのだそうな。この前のニュースも、容疑者は母親でしたよね。厄介と言うか、なんと言うか。名探偵コナンの「戦慄の楽譜」という映画の中で、「絶対音感者を恐れるのは、絶対音感者だけ」と言ったような台詞があったのですが、これはかなりの真理です。(確認していないので、言葉は正確ではありません。この映画は、ZARDの「翼を広げて」がエンディングで、坂井さんが亡くなった後で、このエンディングを聞くと、まるで、彼女が自分に歌ったような錯覚にとらわれて、とても印象的な映画でした)と言うのは、絶対音感を持っていない人間にとって、絶対音感を使って出されるメッセージは受け取ることが出来ないからです。即ち、価値平面とか認識平面は人によって異なるので、その平面に乗っていないと分からないことがあるということです。さてさて。この事件なんですが、父親がやったと言うのなら、なんとなくわかるのです。父親がそういう趣向を持っていたなら、自分でこっそり撮って楽しみ、あるいはそれを販売しようと思うこともあるでしょう。でも、母親ですからね。何処からそういう情報を得たのか(つまり、6歳児のポルノ画像でも売れると分かったのか)が分かりません。それにしても、自分のためなら娘でも売ると言うのは、信じられないですね。親って、子供を守るというのが、DNAレベルで規定されているのかと思っていましたよ。
2009.10.29
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走ってきました。秋の冷涼な空気は、走り始めは冷たいんですけど、走り出してしばらくすると、ほんとちょうどいいですね。今が、自転車には一番いいシーズンではないかと、思ったりします。
2009.10.28
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(産経ニュース2009.10.20 13:35) 『全国民の中で生活に苦しむ人の割合を示す「相対的貧困率」』で、「7人に1人以上が貧困状態」だそうです。 あくまでも相対ということですから、絶対的ではない訳です。 「年収の中央値の半分」というざっくりした指標ですから、 中央値が高いと、相対貧困率は相対的にあがってしまいますよね。 反面、絶対的貧困率が気になるところですが、その基準は今ネットで軽く調べた限りでは、 見つかりませんでした。 この日本で、月いくらだったら暮らせるんでしょうね。 そのぎりぎりの生活のための費用って、目安があるといいですよね。 あぁ、これくらいあれば、最低限の生活できるんだって思えば、 自殺なんてしなくても、大抵やっていけると思えそうですし。
2009.10.28
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(10月27日15時8分配信 産経新聞)「ウィンドウズ7」効果もあるのだとか。でも、「出荷金額は19.9%減の752億円と、昨年6月以来15カ月連続で前年割れ」だそうです。PCの値段も随分下がっていますからね。因みに、うちはまだxpだったりします。特に不自由もないので、今のままのつもりです。
2009.10.28
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完全に私事なんですが、ブログだからいっかということで。息子、立ちました。1歳11ヶ月と10日。なんとか立ち、はじめの一歩をなんとか。でも、すぐ倒れちゃうんですけどね。それなりに盛り上がりました。また一つ、人間っぽくなりました。
2009.10.27
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(10月26日18時14分配信 読売新聞)「生後間もなく夜明けの遅い時期がやってくるので、早朝の光への感受性が高まることが原因」らしいです。うちの娘も、もうすぐ誕生日ですが、わりとけろっと朝起きて来ます。大抵自分で起きて来ますし。理由はよく分からないですが、あまりくよくよしないですね。うちの娘は、少なくとも当たっているようです。
2009.10.27
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(2009年10月14日11時35分 読売新聞) 「13日午後10時30分頃、埼玉県伊奈町小針内宿の町道で」 伊奈と言うと、わりと人通りの少ない道も結構あるんですよね。 地元なので、場所のイメージが出来ます。 「自転車で帰宅中の女性会社員(27)が、男に襲われ」たそうです。 駅から離れているところに住んでいる人なら、 自転車で夜道を走ると言うのは、わりと普通にしていることだと思います。 「車に手をかけた女性は数メートル引きずられ、両ひざを打撲した」 打撲程度で済んで良かったですが、相手は頭がおかしいので、 命の方が遥かに大事です。 あまり無茶をしない方がいいかなと。 なんでも、同様の手口のひったくりが多発しているそうで、 気をつけないといけません。 やっぱり、夜道は30km/hで走らないといけないんですかね。
2009.10.26
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(10月24日15時0分配信 毎日新聞)通報するかどうかも、店主次第だったりするので、正確な数は分からないらしいですが、なんでも、「振り込め詐欺の11倍」にもなるそうです。なんだか感覚的に言うと、万引きって小額な気がしますよね。振り込め詐欺のように、何十万ってものは、そもそもケースに入ったりしているし、そもそも万引きって言わない気がします。窃盗かな。そんな万引きの総額が、どうも振り込め詐欺を超えているらしいと。ということは、それだけ数が多いと言うことになる。万引きなんて、犯罪ではないと思っている人すらいるのではないか。『店内にあるはずのものがなくなっている商品の割合「ロス率」は0.94%』で、その内「半数は万引きによる損害と推計される」そうなんですね。ということは、0.47%ですか。なかなか深刻ですね。特に書籍は、「万引き1冊分の損害は10冊程度売らないとカバーできない」らしく、経営に深刻な影響を及ぼしているのだとか。折角、窃盗犯でも罰金刑が設定された訳ですから、犯罪は犯罪と、しっかり対応すべきですよね。一定割合で意趣返しがあることを考えると、雑損として飲まざるを得ないのでしょうか。話は変わりますが、病院や動物病院でも踏み倒しと言うのが増えていて、でも、それを回収しようとすると、どんな噂を立てられるか分からず、泣き寝入りということも多いそうです。そんな感じですから、犯罪者には触れないでおいた方がいいと判断しても、仕方ないのかもしれませんね。(踏み倒し前提だとしたら、詐欺の成立も視野に入れなければなりませんが)
2009.10.26
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09年10月23日10時23分 読売新聞)「温室効果ガス」の「25%削減」には、「1世帯あたり年36万円の負担増」とかいうやつです。月3万の増税みたいな感じでしょうか。結構な額ですね。年金でも払わない人がいるのですから、大反対されることになるんでしょうか。今の政府がきっちりと無駄を省いているか不明な状態では、手放しで賛成とも言えませんが、もし本当に環境改善に、年間36万の負担が必要なのであれば、私は喜んで出します。この地球は、私達の世代だけでなく、子供の世代、孫の世代のものでもありますから。勿論、GDPがどうあれ、可処分所得は減少することになりますから、デフレ要因にはなりますよね。でも、それをしないと温暖化が進んでしまう。(日本だけは知らん振りで、経済優先という訳には行かないでしょう)となると、仕方ないということですか。なら、今の時点で出来る環境対策は、出来るところからしていくべきなんでしょうね。そういう意味で、女性や老人に、むやみに自転車を薦める訳にも行きませんから、乗れる人間は、がんがんペダルをこいで、少しでも環境負荷を減らすのです。
2009.10.25
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(10月15日2時31分配信 毎日新聞) なんのこっちゃって感じですね。 今迄ゼロ回答と言うのがはびこっていたと言うのに、 やろうと思えば出来るんじゃないかってことですか。 まぁ、今回の場合、一大臣の判断と言うより、 民主党全体の意思でしょうからね。 それがマニュフェストで、その軸を外してしまえば、 政権与党という座を転がり落ちると思っているでしょうし、 それを国民は注視している訳ですから、 それは本気で公共事業にもメスを入れなければなりません。 ということで、さすがの官僚もゼロ回答という訳にも行かなくなったのでしょうか。 成功すれば、それだけでも民主党になってよかったと思います。 尤も、公共事業にまつわる業界からは、当然反対の声が上がるでしょうね。 この後の日本が、どんな国になるかというデザインの問題です。 雇用の転換は、一定量必要だと、私は思います。
2009.10.25
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(2009年10月22日12時21分 読売新聞)『「穴埋め形式」にするなど手続きを簡略化する』そうです。ま、いいんじゃないですか。いくら簡易化しても、意趣返しみたいなものを考えて、なかなか被害届を出せなかったりもするんでしょうが、一定の効果はあるでしょう。一般的に犯罪のコストは、制裁×検挙率で表されます。制裁と言うのは、懲役とか禁錮・罰金などの量ですね。でも、どんなに強い制裁が用意されていても、実際にそれを受ける可能性が低ければ、犯罪をする側のコストは、低くなります。例えば、駐禁がありますが、その反則金の額に、駐禁で捕まる確率をかけると、無視できるくらいにコストが低ければ、駐禁は平然となされるでしょう。私が見る感じ、実際に路側帯に駐車する場合には、0.75mの間隔が必要な筈ですが、平然と路側帯に車が止まっていることもありますし、更にその横をパトカーがそのまま走りすぎるということもあります。どうして捕まえないのかなと思います。他に急用があるんでしょうね。ということで、自転車を甚だしい危険に晒す、路側帯駐車はなくならない訳です。別に、車道と自転車道を完全分離できないとしても、路側帯駐車を現行の法律でしっかりと取り締まるだけで、随分自転車事故は減ると思うんですけどね。それはさておき。万引きも含めて、制裁を変えないのであれば、検挙率を上げればいい訳で、そのために、万引きをどんどん立件していくのは、いいことだと思います。割れ窓理論もありますしね。
2009.10.25
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女性向けのテレビだったんですね。 番組名から分かりそうなものですが。 でも、かみさんも見て、「おしゃれだねぇ」と言ってました。 私が自転車雑誌をほとんど見ないので、 かみさんも自然と、あまりスタイリッシュな自転車を見ることがないからです。 女性も「モテ」る自転車に乗って、 軽快に走ってほしいです。
2009.10.24
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帰りはプラス6.9kgです。今日は、電車が人身事故で止まってしまっていたので、踏切がまるで開きませんでした。仕方ないので、ガード下をくぐることにし、それを探していたため、若干距離が伸びました。ま、いい運動です。自転車に乗るには、今が一番いい時期なんですかね。因みに、最近はまったりと乗っています。
2009.10.24
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先日の日テレ「ACTION」で、菅谷さん事件が取り上げられていました。 犯人のものとされていた遺伝子型が、被害者とそのお母さんの遺伝子型だったのではないかということ。 遺伝子鑑定等する時には、被害者の遺伝子を排除してから、加害者特定に使うそうです。 そりゃ、そうですね。 被害者の血痕に、被害者のDNAが残っているのはあまりに当然で、だから被害者が加害者ということにはなりません。 科学技術の問題ではありません。 技術の進歩云々の話ではないと言うことです。 と言うことは、警察は絶対に真犯人を捕まえてはならないことになります。菅谷さんが冤罪だと言うことは最悪認めざるを得ないとしても、それは時効が完成し、真犯人を捕まえる必要がなくなってからでないといけません。 何故なら、真犯人が捕まり、遺伝子型が判明した時、それが鑑定した遺伝子型と異なってしまっていたら、そのずさんな方法論(技術論ではなくて)がばれてしまいます。 なんだか笑ってしまうような話ですね。(あまりにばかばかしくてですが) 時効制度の廃止が議論されていますが、私もそれには賛成です。 今回の事件も、真犯人を捕まえ、刑に服させることは出来なくなったとしても、 上記の証明のために、例えば国政調査権を使ってでも、真犯人を発見する必要がある気がします。 厳密には三権分立に触れる部分もあるでしょうが、 今回の場合、冤罪と言うことが分かっているのですから、 それを躊躇う必要はないかなと思います。
2009.10.23
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(2009年10月22日05時21分 読売新聞)と宿泊所にいた人が、告訴・告発するそうです。でも、『施設側は「本人の同意を得て(預金通帳を)保管していた」などと全面否定している』そうで、厄介ですね。まぁ、ほんと色々理屈をつけるものです。更に、最近気になるのは、高度福祉国家路線においては、詐欺もそうですが、こういう吸い上げの仕組みとか、いろいろと犯罪が生まれるということです。確かに、お金の元が税金ですから、行政府にしっかりとしたチェックをしようという気持ちがない限り、どうしても、一番簡単なカモになってしまいます。でも、チェックが厳しすぎると、本当に援助を必要としている人に、お金がいかないという問題もあって、どうしたものかと。
2009.10.23
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見たことがないので知らないのですが、 今日の特集は「モテ自転車」ですね。 どんな特集なんでしょ。 見てみようと思います。
2009.10.22
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(産経ニュース2009.10.21 23:47)医療とか介護、児童扶養手当、失業保険、それに自賠責みたいな保障と言うのは、どうしても一定の詐欺のリスクを孕んでいるんですね。まぁ、失業保険の場合は一定の期間で区切られているから、そんなに多発はしないのでしょうが、他のものは一定の人間がぐるになってしまうと、正直目も当てられないのです。「実際には提供していない410回分の身体介護サービスの報酬を水増し請求し」たということですから、唯一のチェック機関は、介護を受けた人ってことになりますか。でも、密室で行われていることもあるでしょうから、なかなか見つけにくいですよね。どうすればいいんだか、ちょっと見当がつかないです。
2009.10.22
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走ってきました。帰りはプラス6.2kgです。どういうわけか、今日はかなり調子が良くて、かなりハイペースだったと思います。風のせいですかね。
2009.10.21
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民主党随分ばたばたしていますね。でも、基本的には私は見守るという形がいいのかなと思います。政権を担ってからまだ日が浅いわけですし、税収不足と言うのは、世界情勢だったり、自民党の政策の結果だったりするわけですから、それらの全ての責任を民主党が取るということはないと思います。反面、行政を引き継いだわけですから、そういうことを踏まえた上で、政権運営すべきであるという意見もある訳ですが、そこまでの厳密性を求めてしまうと、結局政権交代などと言うのが事実上なくなってしまうでしょう。さて。でも、財源不足は現実です。埋蔵金などを発掘するとか、天下り法人で要らないものを丁寧に潰していくのが一番ですね。後は、プライオリティーの問題です。とかく、あまり賛同を得られていない「高速無料化」ですが、であれば、後回しってことでもいいんじゃないでしょうか。私は車を持っていて、家族と出かける時に、無料になってくれるのはとても嬉しいのですが、高速を使わなければいけない場所に行くことは、子供がまだ小さいのでそんなにありませんし、喫緊の問題とはいえないような気がします。何がなんでも、全てのマニュフェストをというより、大切なものをピックアップして、それを集中的に本気でやった方が、イメージがいい気がします。そうやって、国民が安心すれば、景気も回復するのではないでしょうか。
2009.10.21
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軽くテレビで見ただけなので、詳細は不明なのですが、4名の子供を自宅に連れ帰ったなどとして、捕まっていた男の人がいましたね。尤も、子供達に誘拐されたという感覚はなく、遊びに行ったと思っているらしいです。まぁ、保護法益をどう考えるかによって、犯罪の成立が左右されると思いますが、それにしても、なんだか釈然としない感じですね。一部には、泊まったこともあるという話もあって、そうなると、話はまったく別です。子供を泊めるとしたら、どういう意図かは別として、保護者に連絡を取るのが当然と言えるからです。出来れば、遊びに来させるとしても、連絡はしたほうがいいです。そんなことを言えば、遊びに家に呼ぶのも、出来れば連絡をしたほうがいいわけで、その辺りは結局程度問題と言うことになりますか。尤も、そういう話になると、アガサ博士はだいぶ危険な感じですね。少なくとも、コナンの周辺では殺人事件が多発しているので、親としては、出来れば近づけたくないのではないでしょうか。
2009.10.20
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結局三日天下だった訳ですし、光秀の選択肢は間違っていたと思うのですが (日本にとって、重大な損失だったと思うのですが)、 それがあって存在する幸福もあるので、 結局、単純に一つのオプションをとって、正しいとか間違っているとかいうことは、 なかなか出来ない訳です。 ですから、「選択肢を間違わなかった」というのは、 単に、「今の自分はいい感じ」という言葉の変形に過ぎず、 正確な意味若しくは言葉ではありません。 と言うのは、現在の自己に対する肯定感があれば、 その自分を成立させるには、それまでの全ての選択肢を肯定する必要がありますから、 「選択肢は間違わなかった」という結論になるかと思います。 例えば、私自身も今に至る迄様々な失敗を繰り返して来た訳ですが、 その人生の選択肢の一つでも異なっていたら、 かみさんの卵子と受精する私の精子も異なることになった可能性が高いので、 愛娘が生まれたとしても、それは今の遺伝子を持っていた可能性は極めて低くなります。 ということは、子供が愛しければ愛しいほど、自分の大学受験失敗すらも肯定することになります。 その意味で、子供が生まれた時点で、私の過去の人生は肯定せざるをえなくなります。 そういう意味では、私も「選択肢を間違ってこなかった」訳ですね。
2009.10.20
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(10月19日2時10分配信 時事通信)ワームホールが出来れば、ワープが可能だとか、タイムとラベルが可能とかって言いますよね。でも、ブラックホールそのものを作るのは、かなり難しいと言われてましたからね。今はまだ「ブラックホール周辺の環境を地上につくり出すことができた」だけですが、「将来はブラックホールそのものをつくれる可能性が出てきた」そうです。夢は膨らみますね。
2009.10.20
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妻が感心しています。どうやら、小倉智昭さんというキャスターの人が、「見れる」と言っていたというのです。年齢等詳しいことは分からないのですが、60歳は超えているかなと言う感じです。そんな年の人でも、「見れる」というのにびっくりしたと言うのですね。確かに、違和感があります。私などは、「すごいおいしい」とかテレビで流れる度に、イライラしていまうタイプの人間で、「見れる」とか言う言葉は使わないのですが、小倉さんという人が使うのは、別にかまわないのではないかと思います。というより、むしろ若い世代とも交流があって、その過程で変化したということでしょうから、柔軟性があると言う意味で、むしろいいことなのではないでしょうか。亀井勝一郎は「愛の無常について」の中で、蝶々を「てふてふ」でなく、「ちょうちょう」と表記することにとても怒っていました。自らを、言葉を守る兵士でなければならないと言っていたんですね。でも、今となっては、私は子供の頃から「ちょうちょう」と言ってきたので、一歩間違えると「ちょうちょ」と言ってきたので、むしろ「てふてふ」という表記の方に違和感を持ってしまいます。そういう意味では、言語は移り変わるもので、私のような頑固者が、昔ながらの、ある特定の時期に「正しい」言葉を使っていればいいので、そうでない人は、特にそういうこだわりを持たなくてもいいのかなと思います。
2009.10.19
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(10月17日14時26分配信 時事通信)私は車にも乗るので(尤も、高速はあまり使いませんが)、まぁ歓迎のマニフェストなんですが、結構評判悪いんですね。 『「高速道路無料化」については社民党支持の66.7%、民主党支持の50.0%が反対だった。』そうです。まぁ、確かに車を持っている人間だけが享受出来るメリットですからね。広い意味では、商品の運搬にも使われるので、値段が下がることもあるとは思いますが。反対としては、『「子ども手当」の18.4%だった」とのこと。約1/5も、子供手当てに反対なんですね。確かに、少子高齢化についても、十分な議論が必要なようです。少子化はいけないのか。少子化が進めば、どうなるのか。対策をとった社会はどうなるのか。そういうことは、きっと議論しなければなりません。とまれ、日本が大きく変わろうとしていて、民主党は大きく変えようとしているのですから、国を挙げて、様々な議論を交わすべきだと思います。
2009.10.18
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(10月11日21時22分配信 時事通信) 「何事もうまくいかずいらいらしていた」と容疑者が話しているそうです。 なんとまぁね。 やるに事欠いて、園児を蹴るなんて、ひどいというかなんと言うか。 どんだけ弱いもの相手なんだよと思いますね。 こういう犯罪って、行政犯とはやっぱり別格ですよね。 卑劣極まりないです。
2009.10.18
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相変わらずどたばたしていますね。子供の数なんかは統計的に出ていますから、そんなに混乱は起こらないとは思うんですが。医療従事者というカテゴリーは、結構曖昧ですからね。想定の何倍も申し込みがあった県もあるそうで、厄介です。しかも、原則1回になるとかいう話もあって、更に混乱を深めています。要は、ワクチンの数が足りないのが、一番いけないんですよね。
2009.10.18
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(出典:岩谷産業) ひょえーって感じですね。 自転車にも水素が乗りますか。 素人考えでは、なんだか大袈裟な仕組みで、 自転車に乗せるには、結構重くなってしまうのではないかと心配になります。 因みに、HPを見てみると、車重31kgとありますから、 やはりそこそこの車重ですね。 これは、水素自転車としては重いのか、軽いのか。 間違いなく、自転車としては重いと思います。 やはり、ロードとかクロスと比べると、 少なくとも男性の私には、あまり魅力的ではないんですよね。
2009.10.17
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(10月16日17時56分配信 時事通信)景気悪いみたいですね。回復に向かっているという話もありますが、政策に拠るところが大きいということでしょうか。ま、法人税にはタイムラグがありますから、最悪期の影響を受けて、税収がかなり大幅に減少するということですか。「40兆円を割れば1985年度(38.2兆円)以来ほぼ四半世紀ぶり」だそうです。85年の前年84年には、日本は「一人当たりGDP一万ドルを達成」(「30代からの幸福の経済学」波頭亮 PHP p2)した年です。なんだか、象徴的ですね。ただでさえ、財源確保には不安が残っていた民主党の政策ですが、暗雲が具体的になってきました。さて、民主党はどうするか?興味深いところです。
2009.10.17
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今日も軽く流してきました。帰りはプラス5.5kgです。先日のTarzanの中の記事なのですが、交通事故件数は減少しているのに、自転車が絡んだ事故の割合は増えているそうですね。自転車に乗る人の数が増えたために、そう見えるのか、それとも、現実として(自転車に乗っている人の中の割合としても)増加しているのか。正確な統計上の考察が必要ですね。でもね。確かにいるんです。マナーの悪い人。今日も無灯火・携帯・一時不停止からで9時から12時方向への左折の若者がいました。そりゃ、事故にもなりますよね。特に自転車ブームということで、私が乗っているようなクロスとかロードが増えたら、その人達が普通に走っているつもりでも、事故は避けようがありません。まぁ、自分が道交法守るってことと、危ない自転車を予測するということ。それしか対策はないですよね。
2009.10.16
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(10月7日21時29分配信 京都新聞) 「改造車で集団による危険走行を行った」そうです。 しかも、「20~38歳の男計16人」ということで、わりとおっさんもいるんですね。 どのくらいの割合か分かりませんが。 いわゆるローリング族なんですかね。 因みに、私は遵法精神の塊なので、ドノーマルのR33に乗っている訳です。 タイヤもエコタイヤになっているので、いろは坂辺りで普通に流しても、 キュルキュルタイヤが鳴いてしまいます。 まぁ、その方が限界低くて楽しめますよね。
2009.10.16
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今回のTarzanは、自転車特集でしたね。ダイエットが気になる私としては、時折立ち読みしたりするのですが、例によって特にマニアックになることなく、なかなか読みやすかったです。ダイエットを兼ねてということですので、導入のクロスとか、長距離いけるロードの話が載っていて。導入としては、なかなか楽しかったです。因みに、私は、基本的に自転車雑誌は読まないようにしています。と言うのは、そういう雑誌を読んでいると、結構マニアックなことが書いてあって、その世界観というか、価値観にどっぷり嵌ってしまう気がするからです。例えば、「この自転車の剛性感は、しなやかでパワーをロスなく伝え……」みたいな感じで、読んでいると、そういう自転車じゃないと、自転車じゃないのじゃないかというような錯覚を起こしてしまうからです。で、買いたくなっちゃうんですね。要は、お金がなくて高い自転車は買えないから、出来るだけそういう雑誌を読まないようにしているってことですか。
2009.10.16
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(産経ニュース2009.10.15 22:25)以前から危ないと指摘してきましたし、メーカーが開発をしていると言う話も聞きました。でも、義務化ってなかなか迅速な対応ですね。義務化ということですから、任意と違っていろいろと留意しなければならないことも多いでしょうが、それでも、なかなかいい一歩です。
2009.10.15
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(10月8日0時1分配信 時事通信) 人人感染かもしれないそうです。 皆さんご存知かと思うのですが、耐性菌は薬の誤った服用によって出来る可能性が高まります。 タミフルも一定期間の服用が指示されますが、それを守らずに、治ったと思った段階で服用をやめてしまうと、 殲滅できずに残っていたウィルスが、タミフル耐性を持ってしまいます。 私が今更言うことではないのですが、 念のためです。 間違った薬の服用で、耐性菌を作ってしまうという、 明らかに人為的に災厄を作ってはいけません。
2009.10.15
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(2009年10月14日22時42分 読売新聞)「自転車の誤った乗り方や整備の不備によって、この13年間に15人が死亡するなど重大な事故が増加している」そうです。自転車って、本当に手軽な乗り物ですが、歩くより遥かに速い速度で移動しているのですから、時に重大事故に繋がります。「前かごにぶら下げた傘や袋がスポークに絡まり、前輪がロックされて、転倒する事故が多かったほか」これは、クロスでは当然やらないんですが、ママチャリで買い物に行った時に、買い物袋をハンドル辺りにかけるって、ついやってしまいますよね。これは、その重さでハンドルを取られることになりますし、一度、車がそのビニール袋を掠めて、ビニール袋が裂けたことがあって、危険を実感してから、やらないようにしています。ビニールが裂けるだけですから、本当にぎりぎりを車が走ったことになります。ビニールごと持っていかれなくてよかったですね。車に引きずられてしまいます。「ギアのさびつきでチェーンがはずれる」これもよくある話ですね。何より普段のメンテと、適正な知識が必要なようです。
2009.10.15
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良かったのです。でぶには夏がとても長いので、私は今でもTシャツで過ごしたりしますが、帰りはそれではどうにも寒くなってしまいました。そぼ降る雨が、心にしみて、更に寒さが増します。こういう時には、思い切りこぐしかありません。雨にも負けず、頑張って走りました。走れば、体温は上がるのです。無事、帰宅出来ました。ま、こういう日もあります。
2009.10.14
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走ってきたんですが、帰りはあいにく雨になってしまって、だいぶ寒いです。そんな訳で、とりあえずお風呂に入ってきます
2009.10.14
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唯一の対策は、凍結している間に、生活費を切り詰め、 繰り上げ返済をすることで、再開時に負債元金を少しでも減らしておくことです。 でも、その意味では、返せるのに凍結しておいて、繰上げ返済しているということになりますから、 まさにモラルハザードそのものです。 逆に言うと、銀行に与えるダメージは、さほど大きくないように思います。 と言うのは、借金を返さなくてもいい訳ではなく、凍結するだけです。 つまり、銀行の損失は、入ってくる筈のローン返済額を運用して得られる筈の運用益だけです。 政府がそれを補填すると考えれば、政府の支出は銀行に対するものだけと考えてもいいので、 出動する財政量としては、さほどのものではないかもしれません。 そう考えても、(家を持てない人に比べれば)富裕層に対してのみの救済策であることなど、 様々な問題を抱えすぎています。 逆に言えば、格差拡大はやむをえないとして、格差拡大の政策を採っていくと言うのであれば、 それもいいでしょう。でも、各政党が出しているマニュフェストとは違ってしまいますけどね。
2009.10.14
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何かと後回しになってしまうわけですが、やっと見てます。って言っても全部ではないのですが。なかなか力作なのではないかと。基本的なSFの枠組みも入っているみたいですし、楽しみにしています。続きは、いつ見られるかな?
2009.10.14
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(2009年10月13日10時06分 読売新聞)これ、(2009年10月13日00時56分 読売新聞)によれば、「浸水していたので排水用ポンプを貸し」、返すと約束したのにポンプが戻らないことから、捜索が開始された事故です。どうしてポンプが戻らなかったか(若しくは、戻っていたが、貸主が気づかなかっただけということもあるでしょうが)気になるところですが、何はともあれ、無事でよかったです。自分に子供がいると、親子が一緒に何かトラブルに巻き込まれると言った類の事件は、もうはらはらしてならないのです。例えば、最悪の結果になってしまった場合、父親は、自分の選択や不甲斐なさ・無力さを抱きながら最期を迎えるのかなとかね。そういう不幸なことは、一つでも減る方がいいです。
2009.10.13
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(産経ニュース2009.10.13 19:45)我が家にもありますが、空気清浄機何かと頼もしいですね。特に最近のものは、ウィルスに対して威力を発揮すると言うことで、不安な時期ですし、少しでも感染のリスクを減らしたいとは思いますし。因みに、娘が通っている幼稚園でも、各教室に空気清浄機はあるそうですし、小児科には随分前から空気清浄機があります。効果の程は、メーカーで宣伝するものくらいしか目安になるものがありませんが、きっと効果があると信じて、ガシガシ空気清浄機を動かしているのです。
2009.10.13
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昨日の「深イイ話」の中で、「人生の選択肢では間違わなかった」と言った発言をしていましたね。でも、これは正確な言葉ではありません。と言うのは、選択肢が正しかったか、間違っていたかということは、結果が出て初めて検証可能なので、一定の選択を行った後、その選択をしなかった世界と言うのが存在しない以上、基本的に検証は出来ないと言うことになります。例えば、乗る飛行機をどうしようと迷い、乗らなかった飛行機が墜落したという場合には、その選択肢の結果が出、かつ固定なので(その後の人生に影響を与えないので・その後の人生がないので)その選択肢が正しかったかどうかという判断が出来ます。反面、通常の選択では、それをしなかった世界を想像することはある程度出来ますが、あくまでも想像であって、正確な判断ではありません。更に、人生と言うのは複数の選択が重なっているので、一つの選択肢が正しいかどうかという判断は、極めて困難になります。私も、生きていて「良かったな」と思うことはあります。でも、例えば本能寺という選択(光秀のですが)がなければ、私が生まれていた可能性はほぼなくなります。つまり、私が幸福を感じる前提として、本能寺の変がある訳ですが、個人としては、信長に生き続けほしかったなと思います。
2009.10.13
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そもそもモラトリアムってなんだろうと思います。 これは、本当によくないです。 モラルハザードが起こるというのが何よりですが、 本当にモラトリアムによって、事態が好転するのかというのが、 最も気になります。 というのは、借金がなくなるわけではないからです。 (永仁の徳政令みたいな真似は、まさかしないですよね) だから、その間に借金が凍結されただけであって、 その期間に何かが変わる訳ではありません。 特定の期間が終了したら、凍結前の状態から、また借金返済をしていくことになります。 勿論、その間に不況が終わり、資産が値上がりしていくのなら、 一定期間凍結された意味はあります。 それであっても、その間に、借金がなくなった(ように見えるだけですが)からと、 家計を管理するでもなく、生活してしまったら、意味がありません。 逆に、この不況を克服出来ず、デフレ傾向が進んでいくのなら、 目も当てられません。 デフレ下では、借金は相対的に増加する訳ですし、 同時に、資産そのものも目減りしていることになります。 結果、状況は更に悪化していることになります。
2009.10.12
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(10月8日16時44分配信 Record China)70%と言うのは、尋常な数字ではないですね。水も決して無限の資源ではありませんしね。食料も、水を保持するという意味では、水資源の一部ですし。『世界銀行も「発展途上国が排出する温暖化ガスは世界の排出量の3分の1に過ぎないが、約80%の地域が地球温暖化の被害を受けている」』としています。これは重要な要素ですね。環境対策とありますが、今迄というか、今でも先進国が大量の温室効果ガスを出しています。で、その結果を地球全体が受け止めている訳ですしね。今でも石油が安価に得られるエネルギー資源であることは、変わりがないでしょう。で、先進国はそれを好きなだけ使って、経済発展を遂げることが出来た。で、それが終わった後になって、今度は「使わない方がいい」という「正義」を振りかざす。まぁ、温室効果ガスは出さない方がいいんですけどね。発展途上国が、不公平感を持つのは無理もない話だと思います。これって、遅れて来た帝国主義の日本の立場と似ていますよね。
2009.10.12
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近くのオートバックスが、新装開店だというのでちょっと行ってきました。2時頃です。でも、がらがらです。ちょっと心配になってしまいました。と言うのは、私は結構昔から、オートバックスにお世話になっていて、そこそこ好きだからです。昔は大売出しであれば、店の前に車の列が出来てしまい、なかなか駐車場に入ることも出来ませんでした。だから、お目当ての商品のために、自転車でオートパックスに行くなんて妙なこともしていました。でも、今回はどうにも人がいません。駆り出された駐車場の警備員さんたちは、あまりに暇なので、だべっています。限定5台の格安ナビが残っていましたから、午前中に人が集中していたという訳でもなさそうです。これは、オートバックスだけのせいなんですかね。ちょうど、私の後ろをずっと、シルバーのR33のRが走っていて、そのドライバーの中年おっさんも、やはりオートバックスに来ていました。思えば、昔はオートバックスに用もなく来て、ほんと意味があるのかよというカーグッズを、あれこれと買っていたものです。でも、今となっては、若者の車需要そのものが減ってしまっています。実用一辺倒であれば、3000kmに一回のオイル交換も不要でしょう。時代は変わったなぁと、しみじみと思います。オートバックス、頑張ってほしいですね。
2009.10.11
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