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帰りは6.3kgプラスです。大体30km/h程度で走れるようになってきました。ちょっと飛ばすと35km/hくらい。服装は同じなので、体重を2kg程落としたのが利いたのかもしれません。これからは、速度アップの要件が増える一方なので、楽しい季節です。気温が高くなると、グリップがよくなる気がするのは、きっと気のせいです。もう週末にはお花見真っ盛りのようですが、そんな時も渋滞を尻目に、自転車ですいすいとお花見スポットに入っていくことが出来ます。自転車のよさを満喫できる瞬間です。かなり歪んでいますね。世界的な不況ということですが、これを機に自転車乗りが増えてくれたらと思います。思えば、新モンゴロイドは、寒冷に適応した形だと言われますよね。ということは、寒冷な環境に追いやられたからこそ、新モンゴロイドは進化したのかもしれません。強者が望ましい環境に住み、弱者が望ましくない環境に追いやられる。それが、弱肉強食の論理なのでしょうが、一方で厳しい環境だからこそ進化できることもある。人生はなかなか深いですね。
2009.03.31
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春めいて、だいぶあったかくなったところで、自転車に乗る人も増えました。お財布のため、環境のためにきっと自転車に乗っているのだろうなと思うと、同志のだなと思います。仲間意識ですね。やはりMTBが多いように思いますが、時にはクロスも見ます。ロードの数はもっと少ないですかね。やはり、クロスを見ると嬉しくなります。泥除けもついていないような、細いタイヤのクロスを見ると、わくわくします。やはり、機能的にも美しい気がします。もっともっと、自転車に乗る人が増えてほしいですね。桜満開も、もう少しです
2009.03.31
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実際に走らせると、16km/l程度の燃費らしいですね。ちょっと少ないので、びっくりです。乗り方、乗る環境に拠るのでしょうが。私の乗っているR33ですが、もう15年前の車で、しかも2500ccだと言うのに、7.5km/l程度は走ってくれています。マニュアルって言うのはあるんですけどね。でも、なかなかの燃費な気がしてなりません。私が年間6000km程度しか走らないと言うこともあるのですが、今すぐ燃費のいい車に乗らないと損だと感じる程、最近の車と自分の車の間にランニングコストの差が感じられません。更にいささか強引ですが。私の場合、自転車で2000km程度年間に走っています。ということは、自転車にガス代がかからず、摂取カロリー分もダイエットのために、今持っている脂肪から算入するとするとです。6000km÷7.5km/l(燃費)=80lで、6000(車の走行距離)+2000(自転車走行距離)=8000(km)ですから、みなしで、私の燃費は8000÷80=10km/lということになります。自分の車の燃費が悪くて、環境に負荷をかけている分、自転車で代替して、みなしの燃費を伸ばそうという作戦です。
2009.03.30
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はつらいですよね。77キロだった頃は、やはり人並み以上に食べていたと思います。でも、どうしても痩せたかった。私の場合は、脂肪が特に必要でもなく、ただただ邪魔だったので、減らす必要がありました。当時、私はそんなに自転車に乗っているわけでもなかったので、今のように空気抵抗とか速度の問題で痩せる必要があったのではありません。それに、以前もお話しましたが、MTBで走ってダイエットに励んだこともありましたが、結局失敗。運動だけでダイエットは、私には無理でした。余分な摂取カロリーを消費するだけの運動が出来なかったのですね。で、結局食事を見直すということ。でも、今迄食べていた量を減らすというのは、どうにも苦しい。で、結局野菜で代替しました。物足りないところは、野菜を食べるんですね。例えばこんな方法です。食事の前後で体重を量って、自分が食べた量を知ります。700gだとしたら、その10%分野菜を食べると決心する。野菜は意外に軽いので、70gでも結構な量だなと感じると思います。それを他の食事に先立って食べる。すると、野菜はかまずに飲み込むことも出来ないので、それなりに時間もかかりますし、お腹も満たす。当然のことながら、食事の量が減ります。野菜のカロリーはたいしたことがないので、結果総量としての摂取カロリーは減るということになります。野菜が不足しがちだった私には、これはいろいろな意味で効果がありました。例えば、便通が楽になったりとか、疲れにくくなったりとか。野菜でなく、他にカロリーのすくなめなこんにゃく等で変えることも可能です。お勧めです。
2009.03.30
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ですか。華々しいことですね。でも、基本路線は十分正しいと思います。というか、それしかないというか。それくらい自明な気がするので、オバマより先にさっさと言っていればよかったのにというか、言っていたのに私が知らなかったのか……。それはともかく。低公害車への買い替えに20万程度ではあまり実感が湧きませんね。なら、車通勤から、自転車通勤に変える人に20万補助ってどうでしょ。二酸化炭素の排出量は、かなり減りますよ。(これなら、私もロード買えますね。でも、既に自転車遣っちゃってるからだめかな「底力発揮」というネーミングはともかく、コンテンツ産業というか、そういう文化的なものって、助成の対象なんですかね。なんか、そういうのと縁遠いところにあるからこそ、今の力を持てたって気もするんですが。とまれ。日本人は、まだまだ経済力があるのだと思うこと(信じること)、そして環境等の分野が(擬似的にでも)、お金になる分野であると思うこと。それで、盛り上がりたいですね。
2009.03.29
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なんか、結構売れているとか。なんか浦島みたいな話で済みません。実は、私子供の頃から本が大好きです。尤も、小学校の先生が「読書は生きるのに最低限必要なことだから、趣味とは言うな」と無理なことを言う先生で、爾来私も「読書が趣味です」とは言わないことにしています。まぁ、正しいことは正しいので。高校時代は読書に忙しく、まともに勉強もしませんでした。一日1冊のノルマを自分に課していたので、若干のミスはあるとしても、年間300冊程本を読んでいました。昼食を抜き本を買い、隣街に住んでいる知人に図書カードを借りて本を借り、など本を読むためには、あらゆる手段を使っていました。尤も、年をとってしまうと、あの頃大好きだった小説を読む機会がどうしても減ってしまいます。同時に、そもそも本に触れる機会も減り、更に仕事関係の本がメインになってしまって、あの頃のように、どんなジャンルの本でも読むと言った、乱読は出来なくってしまっています。残念ですね。そんな中で、書店で目に留まったので、「勝間和代の日本を変えようLifehacking Japan」(毎日新聞社)を読んでみました。Lifehackingという言葉の意味を知らなかったのですが、とても気に入りました。自分の日常の出来ることからちょっとずつ変えていこうといったような意味だそうです。自分が自転車に持っているスタンスとまさに一緒だったので、なんかかっこいいネーミングをもらったようで嬉しかったです。既にご存知の方は多いと思うんですが。これは、多分環境問題にも、政治問題にもいえることで(本の中にもありました)、結局自分たちの出来ることをしないで、「あーだこーだ」言うのはやはりいけないと思います。以前「絶対解」という話をしましたが、結局全ての人、全ての場面で適応可能な「解」というのは限られています。つまり、政治でも神様でもいいのですが、そういう存在が出した解決方法は、結局ある部分では正しく、ある部分では正しくないということはままあることですし、それがむしろ当然です。全ての人にとって一律に都合のいい「解」というものは基本的に存在しないと考えたほうがいい。なら、一人ひとりが自分の出来ることをまずしていくという姿勢が、何より大切だと思うんですよね。私の場合の環境対策が、自転車だったりする訳です。他の本も読んでみようと思った著者でした。
2009.03.28
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人柱って必要ですよね。よくも悪くも。って言うか、大抵悪い意味ですか。例えば、私の乗っているCS2500。自転車好きの人からすると、3万程度で重さも15キロくらいある。本当に自転車なのかという話になりますよね。でも、一般の人間からすると、3万の自転車というのはきっと超高級車ということになります。まして、それ迄1万のMTBに乗っていた私としては、3倍の値段です。それを、いきなり7万のクロスというのはびびります。私には、その勇気がありませんでした。さて、そんなCS2500ですが、私の中では結構走ります。どうゆっくりこいでも20km/hくらい。15T遣って、ゆっくりこいでる感じです。それ以下だとなんだかふらふらして、妙な筋肉を使って疲れます。転じて、頑張って走ると35km/hくらい。これは十分です。確かに、自転車が本当に好きな人に聞いたら、15kgもある自転車なんてありえないと言ったりするのでしょうし(そして、それは真実でしょう)、自転車雑誌を見てもそのような安価な自転車はなかなか見かけませんが、私のような一般人が乗るには十分な速さです。私には、もう大満足です。確かに、いい自転車にはいい自転車のよさがいっぱいあるのでしょうが、コストパフォーマンスとしては、かなり優れているのではないでしょうか。敷居を下げたところで、実際にクロスバイクに乗ってみると、その快適さに感動します。そして、ちょっとした距離なら、車に乗るのが億劫になります。私の住んでいる家から、市の中心部迄8km程度です。ここに、平均時速20kmで行ったら24分。実際は20分程度で着きます。それが車だと40分とか1時間平気でかかります。だから、私にはそこまで車で行くことが、とても面倒なのです。そうやって、自転車の魅力に取付かれた人から、中には上記のよいクロスに乗り換える人とか、更にロードに移行する人とかが出てくるでしょう。そういう意味では、3万のクロスは中間項として魅力的ですし、素晴らしいと思います。本当に自転車が好きな人には、いろいろとつっこみ所満載の文章ですが、初心者なので目をつぶって頂き、私の人柱報告は、「なかなかよい」(個人的には「最高」)ということにしたいと思います。
2009.03.28
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やはりだいぶ軽くなりますね。一番自転車には乗りやすい時期かもしれません。最近は、MTBもよく見かけますね。かつてMTBブームがあった頃を思い出します。確かに、タイヤが太いのは気になりますが、なかなかの優れものです。特に、ショックが付いているのはいいですよね。今のクロスで歩道を走ろうとすると、交差点の度に段差でひどい目にあいます。乗れたものではありません。でも、MTBに乗っていた頃を考えると、そういう点の不便さはなかったように思います。後、泥除けですか。あの泥除けは、だいぶタイヤから離れたところにあるものですから、拡散した泥を受け止められずに、雨の日に乗ると酷い目にあいます。そういう辺りを改善すると、ベストな自転車になる気がします。もちろん、タイヤを交換するときには、ブロックはやめてフツーのタイヤに出来ればベストですかね。ようは、クロスにショックをつけたって感じです。
2009.03.27
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テレビで盛んに喧伝されていますね。一説に少なくとも506億とか540億とか。不況というとデフレ圧力があると思われます。実際、値下げもだいぶ始まっているようで、液晶テレビの価格下落が止まらないとも。でも、そういう場合って、基本的には預金などの流動性預金を持っていることは強みであると思います。日本って、不況不況って言っても、それなりに金融資産は持っている訳ですから、株価などは連動して価値が下がってしまったとしても、現金とか預金とかはデフレに応じて相対的に価値が上がっていくのですから、そう悲観的になることないと思うんですよね。もちろん個人差はありますが。だから、こういう嬉しいタイミングで、みんなでわぁいってお金遣うのがいいです。それに、スポーツを見ていると感動できるのは、何かに全力である姿を見るからだと思います。その結果が、世界一ならなおさら感動です。それを見て、野球をやる子供が増えたり、大人になっても野球をする人が増えたり、そうやってスポーツ人口の裾野が広がっていくのは、きっと健康にもいいです。医療費もきっと下げてくれます。何から何まで、いいことづくめです。だから、日本全体で、いろいろなスポーツ分野での活躍が期待したいですね。
2009.03.26
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そんなぁ、です。雨とは思っていなかったので、カッパなどもなく、ただひたすら濡れました。まだまだ雨が冷たい季節です。今日も往復30kmのコースです。帰りは6.3kgプラス。往きにズボンがすっかり濡れてしまいました。帰りはやんでいたのですが、何より手袋が痛かった。冷たいのでかじかんでしまって、痛みます。ズボンは風にあたっていることと、多分運動して体温が上がったこともあって、どんどん水分が飛んでいきます。この辺りは微妙です。速度を上げれば風が身にしみますが、反面体力を使うことで体温が上がります。この辺りのせめぎあいが微妙ではありますが、結局、体温上昇が勝ちました。手は、あまり大きな血管も流れてないし、筋肉も小さいので期待していなかったのですが、他の筋肉周辺で温められた血液が循環したのでしょうか。走り出して20分もすると、手の冷たさもたいして気にならなくなりました。たいしたものですね。でも、コンパクトでもいいから、カッパは常に持ち歩いたほうがいいなと、反省しました。
2009.03.25
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優勝しましたねぇ。連覇。なんか、野球ってアメリカが本場な気がするんですが、それをさしおいて連覇って、びっくりです。因みに、野球はうといんで、特別なコメントは出来ないんですが、それでもちょっと。やっぱり、日本が勝と嬉しいですね。なんだかそれだけで、ちょっと嬉しくなります。こういう時には、お酒が一番です。こういう日は、みんなお酒を飲まなければならないという法律でも作りたいくらいに。それは冗談としても、このうきうきした感じで、なんかしらぱーっと飲んだり食べたり、お金使ったりして、景気が浮揚なんてどうですかね。
2009.03.24
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往復16kmを2回です。ということは、計32kmですか。走るには、ちょうどよい季節になりました。先日パンク修理をしたばかりなので、ちょっとおっかなびっくりです。あまり自分の技術に自信がないので、何かあったらどうしようと考えながらぺだりんぐしています。今のところ、無事ですね。不器用なわりには、わりとうまくいっています。それでも、一回直したところが、またパンクなんていうこともあります。これは、けっこうへこみます。更に、チューブを戻す時に、チューブを裂いてしまったということも。くれぐれもみなさんは、お気を付けください。
2009.03.24
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実は、タイヤ以外にもCS2500は替えたものがあります。それは、リアのスプロケットです。買った時についていたものは、一番少なくて14Tでしたが、それを11-13-15-18Tというものに変えました。13Tでも、以前の一番思いギアより重くなっています。私は単純に、重くなればなる程、自転車は速くなると思っていましたから、数千円の出費でのチューンとしては、かなり魅力的なものでした。基本的には、悪くなったものを交換する時に、贅沢をするというのが私の方針です。ただ、このスプロケットの数が非常に少なく、ネットではプレミアがついていると店の人にいわれて、慌てて探してもらってつけました。どれくらい速くなるのだろうと、わくわくしていた私には、衝撃の事実が待っていました。
2009.03.23
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してみました。意外に大きな穴で、試しに空気入れてみても、全然入りません。チューブをはずして空気を入れると、広がった穴が目でわかります。これくらいの穴なら、パンクした時にわかった気もするのですが。とまれ、パッチを当てて終了。まだチューブを交換するまでもないと判断しました。タイヤも無事でした。
2009.03.22
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結構ひやっとすることもありますね。道交法上直接の規定はないようです。教習所では、自転車等を追い越す時は、1m以上あけるようにとか聞いた気がするんですけどね。実際道交法見ても、見当たりませんでした。ということで、調べてみました。「従来の裁判例の多くは、自転車を「高速」で追い抜く場合にはほぼ1メートル間隔を要求していた)「別冊ジュリスト no.152 有斐閣 p225)そうです。1メートルもあいてると、随分安心なんですけどね。法令上、明確な規定がないとなると、実際に怪我した時に責任を追及出来るに過ぎないことになりますよね。でも、追い越すとき、わざとじゃないかと思うくらい寄せてくる車もあって、悩ましいところです。
2009.03.22
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移動です。お墓参りに行ってきました。走行距離は全部で70km程度。買い物したり、墓参したりの時間を除くと、走っていた時間は4時間程度ですね。バイパスなんかで、結構順調に流れていたところもあったのですが、渋滞も随所にあって、結果平均時速17.5kmです。車はこんなものですね。こう考えると、自転車はなかなかのものです。体力さえもてば、3時間程度で走れる気がします。体力がもてば、の話ですが。
2009.03.21
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だいぶ暖かかったですね。久しぶりにパンクしました。私の年間走行距離は、大体2000kmくらいです。それだけ走っていれば、パンクも結構するかと思いますが、意外に少ないです。大体、年に2回くらいですか。一度、ひび割れたタイヤで走っていた時に、パンクが頻発したことがありましたが、それは自分のせいです。そうではなくて、釘がささったとかでパンクするというのが、大体年2回くらい。運が悪かったなと思います。大体、走行不能なくらいのパンクの時には、空気を入れると、穴が開いているところがわかります。で、パッチ当てて終了。でも、ゆっくりと空気が抜けて、次の日に見たら空気がなくなっている程度だと、やはり水につけてみないとわかりませんよね。そういうのは、家に戻ってからの修理で十分。ペダルは重くなりますが。今回は、後者です。無事戻って、翌日見たら空気が抜けていた。まだ見てないんですけどね。試しに空気入れてみたら、全然空気が入らない。後者なら、空気くらい入ってもいい気がするんですけど。謎です。
2009.03.20
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だから太るんですけどね。で、自転車に乗って痩せたいなんて馬鹿にも程があります。まあ、 馬鹿だから太ったんですけどね、私の場合。私の場合は、馬鹿とデブは同根です。しかも、私の場合甘いものが大好き。もう毎日ケーキを食べたいと思うくらいです。鉄の意志でやめてはいますが。でも、スイーツパラダイスなんていう夢のような店があることを聞いてしまっては、いかない訳にもいきません。でも、ダイエット中。せっかく頑張って、体重減らしたのに……、という葛藤の後、結局、朝を抜いて(飢餓状態で、しっかりカロリー溜め込む状態で)行ってきました。いやぁ、ケーキって本当にいいですね。どれもこれも、おいしいものばかり。更に、軽食のパスタがとってもおいしくて。甘いものばかり食べていると、時々しょっぱいものがほしくなりますよね。その時に、パスタとかサンドイッチとか軽食があると、食が進みます。しかも、ケーキの種類が変わっていくので、ほんと夢のような時間でした。やっぱり、お勧めはミルクレープですかね。たまには、こういうこともないと。結局、おなかがいっぱいになりすぎて、夕食も次の日の朝食も食べられませんでした。
2009.03.20
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つい興奮して、妙な話をしてしまいました。冷静に、自転車の話に。暖かくなったので、自転車乗りさんが増えましたね。マスコミなんかで、自転車も基本車道ということを取り上げたせいか、ママチャリでも、時に車道を走っている時が。でも、やっぱり車道は、MTBが一番多いですかね。それから、クロス。(私のより高そうなクロス……泣)ロード乗り見ると、やっぱりかっこいいなぁと。それはさておき。前の自転車を抜く時って、結構神経使いますよね。自転車の場合無音なので、それなりのマージンをとって抜かないと、突然寄ってこられたりしたら、それは悲惨ですから。車と同じで、併走する時間はなるべく短くなるように、速度差をつけて抜くようにしています。無闇にベルを鳴らすのは下品ですしね。でも、軽く「ちん」程度なら、大丈夫なんですかね。厳密には、道交法違反ですかね。
2009.03.19
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またしても、釈然としない事件ですね。そんな誤解をする人もいないと思いますが、私は決して「殺人」をコストでのみ計ろうとしているのではありません。殺人が倫理に違反していて、自然犯であることは当然のこととして考えています。よって、殺人がいかなる場合も許されるものではないことは、自明です。少なくとも文化は「自明」とすることで、「殺人」の是非を考えるコストを0としたと思っています。換言すれば、殺人を許容する社会と、そうでない社会のコスト差を考えて、殺人を許容しない社会を選択したというような意味です。話が逸れました。で、今回の被告人に倫理等というものがないという前提での話です。倫理がないのですから、倫理的な尺度で理解しようとしても、(そのような犯罪をしないように説得しようとしても)無理でしょうから、もうちょっと現実的な話で、翻意が図れないかという話です。そうすれば、悲惨な犠牲者を出さずに済んだのではないか。私が考えているのは、犯罪のコストです。例えば、車の速度違反であれば、警察に見つからなければそれで終わってしまうことが多いでしょう。でも、人が殺されたとなれば、警察も本気で捜査するでしょう。完全犯罪を狙ったとしても、科学技術の進歩もあるでしょうから、そうそう逃げおおせるものではない。(死体の多くは、司法解剖に回されず、結果実際には殺人でも、自然死とされてしまうということはあるのでしょうが)とすると、人を殺すということは、かなりのリスクを伴っています。つかまれば、死刑ということもありうる。(一人殺しただけでは、死刑にはならないという話もありますが、転換期にあることは確かですよね。殺人の法定刑に死刑が含まれているのであれば、その可能性はあるということです)ということは、自分の命を賭けて、人を殺さなければならない。それがコストですよね。である筈なのに、場当たり的に犯行に及び、つかまる。だから、法廷で仲間同士でいがみ合ったりする。大体、命を賭けて、いくら手にするつもりだったのか?例えば、それが6万でも、殺人犯になるというリスクを背負ったのか。被害者の方、さぞや無念だったろうと思います。また、被害者のお母さんの無念も、計り知れないものです。人を殺したら、死刑になるかもしれないということは、誰でも知っていると思うんですが。それを知っても、平気で殺してしまうんですかね。やはり、理解を超えていると言うか。それとも、一人殺したくらいでは死刑にならないと思って、殺したのでしょうか。であれば、永山基準なんて言ってないで、死刑判決どんどん出す方がいいのでしょうね。虚しさばかりが残る事件です。デリケートな問題です。誤解を招いたり、不快な思いをさせてしまったら、申し訳ありません。訂正、削除します。
2009.03.19
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早くなったんでしょうか。実は、それがあまり変わりません。不思議ですね。因みに、速くはなった気がします。今迄、ゆっくり走っていて、大体25km/h程度だったのですが、それが27km/h程度になっています。以前から1kg軽くなると1km/h速くなると聞いているので、ちょうどぴったりで、作為的な感じがします。大体、10km/hから12km/hにするのと、25km/hから27km/hにするのとでは、風の抵抗等をはじめとして、かなり力の違いが生じる筈ですから、安易に「1kg軽くなると1km/h速くなる」とはいえない筈です。尤も、クロスバイクについての話はあまり多くなく、少なくとも寡聞にして知らないだけかもしれませんが、おそらく「1kg軽くなると1km/h速くなる」という話も、ロードの話だと思うので、そういう意味では、35km/hとかそういう速度域でも通用するセオリーであるなら、クロスで25km/h程度の低速域でなら、同様のことが言えるのかもしれませんね。ともかく、加速感がよくなったり、巡航速度がよくなったりと、いいところがいっぱいあります。思いの他、時間が短縮出来ないのは、交通事情に拠るところが大きいようです。
2009.03.19
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来ました。来ました。往復30km。帰りは荷物が6.1kgです。往きは上着なしで、だいぶタイヤが軽い気がします。これからは、速度が出る季節ですね。帰りはやや肌寒く、上着を着て走りましたが、結果汗をかくことになりました。汗が出ない程度に、ゆっくり走るというのが、私のモットーですが、これからの季節は、ゆっくり走っても、汗がじわっと出てきます。厄介な季節です。ただ、体重が更に落ちて、マイナス2kgになったので、若干ペダルが軽くなった気がします。やはり、重さというのは、ネックなんですね。また、今日はブレーキシューを交換しました。ブレーキの度になくようになってしまったので、交換です。作業時間は15分程度。でも、左右のバランスが崩れた気もします。後ろのブレーキのほうが、やはり減りは早いです。でも、本当は前後均等にブレーキかけなきゃいけないんですよね。前:後で6:4という人もいますし。まだまだ初心者です。
2009.03.18
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来ました。来ました。往復30km。帰りは荷物が6.1kgです。往きは上着なしで、だいぶタイヤが軽い気がします。これからは、速度が出る季節ですね。帰りはやや肌寒く、上着を着て走りましたが、結果汗をかくことになりました。汗が出ない程度に、ゆっくり走るというのが、私のモットーですが、これからの季節は、ゆっくり走っても、汗がじわっと出てきます。厄介な季節です。ただ、体重が更に落ちて、マイナス2kgになったので、若干ペダルが軽くなった気がします。やはり、重さというのは、ネックなんですね。また、今日はブレーキシューを交換しました。ブレーキの度になくようになってしまったので、交換です。作業時間は15分程度。でも、左右のバランスが崩れた気もします。後ろのブレーキのほうが、やはり減りは早いです。でも、本当は前後均等にブレーキかけなきゃいけないんですよね。前:後で6:4という人もいますし。まだまだ初心者です。
2009.03.18
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最近、どうも飛び込みが多くて、電車が止まります。しかも、学生さんというのが、立て続けに二回あって、どうにも嫌な気分です。私くらいの年になると、まるで自殺は考えません。考えなくても、ほっといたら死ぬ年になってしまったので。多分自分にも、若い頃は死にたいくらい悩むこととかあったのでしょうが、まるで思い出せません。だから、みんな考え過ぎないといいのになと思います。何も死ぬことはありません。私くらい能天気で、何も考えないのもいけないかもしれませんが。
2009.03.18
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自転車メーカーは、1gでも削るために、随分コストをかけているといいます。やはり、車でも自転車でも、軽いことは善です。車だと、軽くなることで、ボディ剛性が下がってしまうとか、そういう悩ましいことが起こるようですが、自転車でもそうなんですかね。ただ、たいしたコストをかけずに、軽く出来るものが、この私の贅肉。腹部にたっぷりついた贅肉は、食べなければ(ある意味マイナスのコストで)減らすことが出来るのですから、それをしない手はありません。最近このブログをはじめたこともあって、体重を1.5kg程落としてみました。でも、目標体重よりはまだ5kgほど重いです。因みに、この体重減は運動によるものではありません。相変わらず、自転車にはまったり乗っていますし、回数も増やしていないので、運動による負荷は多分増えていません。逆に体重が減ったことで、減っている筈です。食事の量を減らしたことによるダイエットと言っていいかと思います。ダイエットには、食事の適正化と運動が両輪といいますが、これは本当だと思います。でも、あくまでも私の感覚ですが、やはりダイエットへの寄与度が高いのは、食事の方な気がします。やはり、運動で消費できるカロリーはたかが知れていて、これだけではどうにもならない気がします。どうにかなる程の運動を取ることが出来る時間か、短時間で大量のカロリーを消費出来る運動が出来る肉体があれば、話は別です。
2009.03.16
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つけると、なんだか高速代が安くなるらしいですね。最近、車には一週間に一回程度しか乗らないし、遠出もしないので、ETCにはまるで縁がないんですが。でも、それはいいことなんじゃないかなと思います。朝テレビを見ていて、税金の投入は、車に乗らない人間には無駄だというようなことを言っている人がいましたが、その気持ちは十分わかるとしても。ただ、景気対策としては、ある程度税金はばら撒かなければならない訳で、今更ケインズでもないだろうという気もしますが、やはり妥当な部分もあると思うんですね。でも、どうせばら撒くなら、無目的ではなく、その効果が拡大していくものにしてほしい。ただ、その観点は経済的なものだけに限らないと思うんです。確かに、高速代が安くなることで、観光地がにぎわうというような経済効果があることも意味がありますが、これを機会に(多分、その割引を数回受ければ、ETCの設置代は賄えると思います)ETCが普及すれば、高速の渋滞の原因になっている料金所付近の渋滞が確実に減るわけで、私のようにETCを使わない人間にも、その恩恵が回ってくると思います。渋滞が減れば、排気ガスだって減る訳ですから、(人件費だって減るでしょうし)、そういう環境面での効果が拡大再循環していくのは、きっといいことだと思うんですよね。
2009.03.15
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懐かしいですね。ボイジャーのスイングバイ航法。あの頃は、21世紀になったらさっさと人類は、宇宙に行っていると思っていました。火星なんかに移住したり。さて、本当のスイングバイは、重力を使って方向変えたり、加速も出来ちゃったりする方法ですが、私には、密かに「スイングバイ走法」と呼んでいるものがあります。車が適度な渋滞にある時、わりと自転車の速度と車の速度が同じくらいになることがあります。すると、車が壁になって、空気抵抗がかなり減ることがあります。まぁ、いわゆるスリップストリームです。これが意外に楽チンだったりします。更に、車の速度が自転車を上回っている時。これは、スリップストリームではないんですが、すっと車の作った低い空気圧の中に入っていく感じで、イメージとしては、車に引っ張ってもらって、ぽいっと前に放り出されるようになります。それが、重力使った加速に似ているので、「スイングバイ」だと思っているわけです。これを思っているのは、確実に私だけです。厳密に、定義から違っていますから。あくまでも感覚の話です。
2009.03.14
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きました。でも連日の風は凄いですね。自転車に乗るのを躊躇ってしまいます。でも、雨だとか風だとか言って、言い訳ばかりしていると、ダイエットもままならないので、今日も走ってきました。往復16kmです。往きは、追い風で結構スピードが出てしまいました。でも、人身事故で踏切がまるであかなくなってしまいました。寒風吹きすさぶ中、しばらく足止め。帰りは、ついでに雨が降ってきてしまうという、あまりついていない日となってしまいました。13日の金曜日なら、仕方ないですかね。
2009.03.13
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進んでるらしいですね。この前、車の保険を更新した時、ちょっと考えました。今車両保険が25万。更に、年齢条件で半額。20等級で60%引きです。単純な掛け算でもないでしょぅし、割り引いていく順序によっても違いますから、あくまでも概算です。車両をそのままの額にしても、年間の保険料が32万にもなってしまいます。更に、新車で、しかも若者が好んで(いた?)スポーティーカーとでもなったら、危険率も高いということで、当然に保険も高くなることが考えられます。一説に、100万になることもあるらしいとのこと。確かに、理由はそれだけでもないでしょうが、保険の高さが、若者の車離れを促進したというのは、あるかもしれませんね。維持費も馬鹿にならないし、車は贅沢品になってしまったんでしょうね。私も、雨にも風にも負けず、自転車のペダルをこぐのでした。
2009.03.11
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でも、走ってきました。往復30km。往きはなんと、46分。帰りは、5.8kg増しで、やはり50分。もう走る気ありません。ヤフーの天気予報によると、風速4m/s。すると、時速14.4kmかぁ。どうりで走らない筈です。それにしても、疲れたぁ。
2009.03.11
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時速30kmで走っているというのは、自分も怖いですが、万が一のこともあります。ママチャリで人にぶつかるとどうなるのかという実験を、テレビでやってるのをみたことがありますが、20km/hでも、かなりの衝撃でした。まして、30km/hならぞっとします。そうならないように、細心の注意をしなければならないのですが、万が一に起こってしまった時に、やはり保険は必要だと思います。私の入っている車の保険には、「個人賠償責任保険」というのがあって、これはおおよそ不法行為責任が生じる場合に、その賠償額を出してもらえるというものです。自転車に乗っていて、怪我をさせてしまった時とか、ものを壊してしまった時も、対象になるらしいです。大抵の自動車保険に、特約でつけることができるようです。私の場合は、プラス1000円でした。特約で付帯しなくとも、独立で扱っていることもあるようです。その場合でも、2000円くらい。なかなかいい保険です。
2009.03.11
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往復16km もう走る気になれず、流しただけです。時間は計っていません。でも、追い風になる時もあって、必ずしも時間がかかったわけではないと思います。雨もつらいですが、風もつらいです。考えてみると、自転車に乗ることは、生身で外界に接することなので、坂もつらいし、埃もつらいと、泣き言ばかりが増えます。でも、それでもいいかなと。自分で、こりゃやめとこうと思った時は、素直に車なり、公共機関を使うなり。自然体で、自分の乗りたい時に、のんびり乗るっていうのが一番ですよね。
2009.03.10
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昨日更新でした。晴れて、20等級。60%引きになりました。更に、来年20等級を維持すると、次の年からは、長期有料割引になるとかで、更に5%割引になるそうです。一時期20万とか払っていた保険ですから、ありがたい話です。車両額が下がったというのもあるんですけどね。他の保険会社に変わると、そもそも車両保険がつけられなくなる確率が高く、某保険会社とは長い付き合いです。因みに、この車で保険を使ったことはありません。
2009.03.10
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走ってきました。って言っても500gくらいですが。重さ(自転車+自分の体重)と速度の相関が知りたいと思っている私としては、それでも速さが変わるかなと期待するのですが、なかなか。今日は往復16kmで、片道20分程度。相変わらずです。一度、上着を脱いで走って、だいぶ速くなったと感じたのですが、3月に入ってなかなか寒い日が続いて、軽装になることができません。春が待ち遠しいですね。自転車に乗るようになって、かわったことがいくつかあります。一つには、服の好みですね。もともともでぶだった(今でもでぶなのですが)ので、服はゆったりとしたものが好きでした。が、自転車に乗っていると、もっと細い服にしたいと思います。理由は単純に、風の抵抗が減るからです。無服が強い抵抗にならない程度に細ければ、やはりペダルのふみ心地が軽くなります。気のせいかも知れませんが、それだけで嬉しくなったりします。自転車専用の、体にフィットした服もあるみたいですが、それを着ていいような体型ではまだまだありません。こんな腹で着てしまったら、違法です。
2009.03.08
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その中で、ちょっとずつ自分好みの自転車にして行こうと思っています。車の時にもそうでしたが、消耗品の交換のタイミングで、新しいものにする。その時に、ちょっと奢るというのが、合理的かなと思う訳です。物には耐用年数と言うのがあって、メンテナンスによっても変わるでしょうから、その見極めもなかなか難しいところであると思うのですが、その限界点で新しいものにするというのが、なんでも理想かなと思います。このことは、多分後にまたお話する機会があると思います。ところで、自転車。これが、意外に厄介です。実は、クロスにしばらく乗ってから、ロードへの憧れが更に強くなりました。最近では、たぶん「なんちゃって」ロードなんでしょうが、4万を切るロードなんていうのもあります。更に更に、私の家の近所では、2万のロードなんていうのも売っています。基本的な自転車の要素さえ押さえていれば、意外に乗れるんじゃないかという期待もあったりします。そういう訳で、CS2500を存分に乗った後、そういうのに移行というのが、一番理屈がつけやすいところでしょう。ところが、自転車は壊れないというのです。買ったお店に聞いたのですが、基本自転車は悪くなったところは、交換可能だそうです。悪くなったパーツを、その時その時に変えていくと、かなり長い間乗れるそうです。いいやら、悪いやら。CS2500との関係は、これからも続きそうです。
2009.03.07
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よく聞きますね。有酸素運動だからなんとかかんとか……。確かに、乗り始めた当初は、そこそこ体重落ちた気もするんですけどね。1時間くらい乗ると、体重が1kg落ちたりとか。でも、そういうのって、自転車に乗った直後だけの話で、わりとすぐに戻るんですよね。ようは、水分が出たってだけらしくて。最近は、自転車に乗って痩せるって感じはないですね。人間よく出来ているもので、消費したカロリー分は、体が欲してしまうらしいです。だから、しっかり30km乗った後も、その日の体重はそんなに変わりません。更に、不思議なことに運動した後の方が、筋肉率が落ちる気がします。次の日には回復しているので、測定方法で誤差が出てしまうんですかね。因みに、ぽよぽよの体をしているので、筋肉率で50%を越えているのは、脚くらい。その意味では、自転車に乗っている意味もあるんですかね。とまれ、ダイエットするには、徐々に走る距離を伸ばすとか、速度を上げるとか、そういうことをしないといけないらしいです。
2009.03.07
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まぁ、なんでも経済合理性に持って行ってしまうのも、どうかと思います。素敵な言葉だとは思うんですが。ただ、人間合理性だけで割り切ってしまうものでもないと思います。そういう価値平面に乗ってないのが、きっと趣味というものだと思います。そういう意味で、私が車を買った頃は、車は十分に「趣味」だったと思います。今に至る迄、その性能をまともに使ったことがないですから、どうみても合理的ではないです。出費と効能の間に、相応の関連がないことには、とても合理的とは言えません。そうすると、今はまだロードレーサー買うのを躊躇ってしまいます。まぁ、お金がないというだけなんですが。例えば、お目当てのロードが15万程度だとする。今私が乗っているのが、3万程度ですから、5倍なわけです。じゃあ、速度が5倍かと言うと、そういう訳ではない。そういうことをうじうじ考えていることが、私が「自転車は趣味ではない」と言う一番の理由です。趣味なのであれば、効能どころか、デザインが好きという理由だけで、10万超の自転車をぽんと買っていい。それが出来ないんですよね。今日も雨でした。自転車はお休みです。
2009.03.06
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たまには、車の話を。この車、モデルチェンジしたばかりの頃に買って、今年の9月で16年になります。因みに、ほぼノーマルに近いです。買った時に、消耗品を変える時、ちょっとだけグレードアップしようと決めました。ところが、この車なかなか壊れません。まぁ、今迄に106000km程度しか走っていないってこともあるのですが。消耗品も、なかなか減りません。今迄に変えたのは、ブレーキパッドとタイミングベルト等です。タイミングベルトは、予定通りちょっとおごってニスモにしました。ついでにプラグも変えることにしました。番手をあげてもいいかなと思ったのですが、街乗りでは却って使いづらくなることもあるとかで、結局ニスモにして番手は変えませんでした。因みに、クラッチはまだ一度も変えたことがありません。これも、純正ではなく、ちょっと豪華なものにしたいとディラーに相談したのですが、10万キロも使っているんだから、耐久性とか熱だれとか気にしなくてもいいんじゃないかとのこと。もっともですね。一度だけ故障したことがあります。パワステのベルトが切れて、突然重ステになったことがありました。それ以外、壊れないんですよね。いいのか、悪いのか。
2009.03.04
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今日も往復30km走ってきました。往きは雨で、時間計測はしませんでした。帰りは路面が濡れていたこともあって、42分くらいですか。帰りはプラス6.6kgです。筋トレ代わりには、この程度が丁度いいですね。雨の日は、やはり気を遣います。以前も書きましたが、700×28あたりが限界な気がします。ブレーキはよほど慎重にしないと、直ぐに滑ってしまいます。因みに、寒さはそれほど気になりません。顔が冷たいには冷たいのですが、防水の手袋をしていますし、カッパを着てしまうと、普段より風を防げるので却って暖かいくらいです。尤も、夏はこれが地獄を作るのですが。因みに、雨の日であっても、定期的に乗りたいので、クロスに乗っています。クロスも本格的なものになると、ちゃんと泥除けがつかなかったりするのですが、私の乗っているのは、正確に言うと「なんちゃってクロス」なので、初めから泥除けがついていました。これが意外な程便利で、以前乗っていたMTBの泥除けが、気休め程度だったのに比べると、格段の差です。このお陰で、快適に過ごせるという訳です。
2009.03.04
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今日雑誌を見ていたのですが、どうやら電動アシスト自転車の中には、16kgをきる重さのものもあるらしいですね。これは、私の誤解でした。電動アシスト自転車と言うのは、24km/h迄はアシストしてくれるけど、それ以上で走ろうとすると、ただただ重いだけの自転車だと思っていました。でも、もう既に15kg台だったりするんですね。私の自転車が14.6kgだということを思うと、わすが1kg程度の差です下り坂で、減速のエネルギーを電気に変えられたりするのであれば、(回生ブレーキっていうんでしたっけ?)、更に効率的です。まさに、自転車は百花繚乱状態ですね
2009.03.03
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今日は往復16kmです。タイムは測定なしです。携帯の時計で計測しているのですが、ほんとはストップウォッチを使うべきですね。帰りは霙に降られてしまいました。今も、軽く降っています。積もるかもしれないといいます。自転車乗りには憂鬱ですね。30km/hで走ると、顔に霙が当たって痛いです。カッパを持ったりと、荷物が増すことになるので、あまりに好ましいものではありません。先日、暖かくなったので、上着を脱いで走ったら、タイムが上がったという話をしましたが、寒さが戻ってしまいました。三寒四温って感じだといいのですが。
2009.03.03
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正確ではないので、というより不足があったので、追加です。あまり物事を深く考えないで、文章を書くのはいけませんね。私が移動に自転車を使う時には、まぁ、暇に任せというか、ダイエットを兼ねたりもするので、時間が5分とか10分程度、車よりかかっても特に問題はありません。でも、公務員の方が、仕事中に自転車を使うとなると、そうもいきません。年収420万程度の公務員の方で考えて見ましょう。一日7時間労働、月20日の出勤とします。すると、時給2500円となります。例えば、車で移動するのに比べて、10分時間がかかってしまったとすると、416円のコストを無駄にしてしまったことになります。自転車を積極的に移動手段にすることで、燃料代(今回で言うと、電気代)を節約できたり、健康になることで、共済の負担が減ったり(共済にも税が投入されていることが前提で)と言うメリットはありそうです。車の維持費に比べれば、自転車の維持費は微々たるものです。でも、問題が複雑になってしまいそうなので、そういうことは一応おくとして、やはり、移動に時間がかかってしまうことは、あまりよくないようです。だから、やはり使用方法は適宜ということになるのでしょうね。市街地移動であれば、却って自転車のほうが早かったりするでしょうから、そういうところを電動アシストといわず、ロードにしたらなぁと。その方が、より正確でしょうか。実際に行政の方が乗れば、道がどの程度自転車に冷たいかと言うことが分かり、自転車乗りにとって、安全な環境になるというのは、反射的利益でしょうか。
2009.03.01
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やめてしまうそうですね。で、バイクと電動自転車に移行。まぁ、車は自転車に比べて、どうしても重量がありますからね。バッテリーとモーターの仕組みはこれからもっともっと進歩しないと、実用レベルではないかも知れません。先に書きましたが、自転車なら航続距離30kmが実用レベルで、(それ以上走るなら、車もやむをえないと考えます)、一人で短距離移動に、電動アシスト自転車と言う選択は、賢明に思います。要は、全て一気にEV車とかということではなく、距離・人数に応じて、最適な乗り物を選んで行くということだと思います。できれば、電動に限らず、ロードバイクを導入なんてことになってくれると、完璧な気もするのですが。
2009.03.01
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取り締まり強化されるそうですね。良かった、良かった。そもそも電動アシスト自転車で十分じゃないですか。1:1とか1:2とかでアシストしてくれるだけで、十分です。何も、全部モーターに頼らなくても……。大体、電動アシスト自転車と言うのは、本当に素晴らしい乗り物だと思います。24km/h迄は1:1でアシストしてくれるそうです(10km/hまでは1:2で、2/3アシストもOKとのことです)で、24km/h迄。でも、24km/hと言うのは、クロスバイクで普通の走っている速度です。航続距離も30kmもあれば十分で、片道15kmも離れたところに行くのに、普通の人には自転車はあまり現実的でないでしょう。まさに、日常生活で使うには最適な乗り物だと思います。大体原チャでも、最高速度は30km/hなわけですから、片道15kmの範囲なら、所要時間にも大差ないわけですし。体力に関係なく、24km/h出せるというのは素晴らしいことだと思います。確かに、私は好きで、フル人動クロスバイクに乗っていますが、例えば買い物をする人に、「車じゃなくて、自転車がお勧めです」とは言いにくいです。でも、「車じゃなくて、電動自転車がお勧めです」とは、スペックを見る限り言い易いですよね。原チャのように、免許の携帯も不要で、手軽に乗れる。もっともっと正規の電動アシスト自転車、広まってくれるといいです
2009.03.01
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