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「ダイヤモンドオンライン 安浪京子 2021.7.18 3:10」「算数専門のプロ家庭教師」をしている方だそうです。渋幕の算数等、もう吐きそうになるくらい難しかったので、そんなことが出来る方は、もう別格に頭がいいのでしょうね。裏紙に解くと、学力がつかないらしいです。そーなんですか。知らなかった。道理で、頭が悪い筈だ。私なんて、学生の頃から裏紙に計算していました。先生のところに行くと、余った模試とか定期テストの反古紙とかあるので、そういうのを貰いに行きました。もう、余っている時に大量に貰うので、計算用紙の束が部屋にありましたね。あれば、いくらでも計算できますから、それだけでわくわくします持ち歩いてさえいれば、何処でも数式が扱える訳ですから、とても便利です。更に、捨てることが前提ですから、解きたい問題をメモすれば、風呂に入りながらでも問題が解けます。そんな訳で、我が子もひたすら裏紙に書き込んでいます。「適当な紙に書いて捨ててしまうと、まず見返すことができません。」そうですかね。ってか、捨てないし。くだらない問題は勿論そのまま捨てますけど、「これ覚えておきたいな」という問題は、ルーズリーフに書き残します。と言うか、テストなんかだと、どう考えても時間とシャー芯の無駄だろうというくだらない問題があって、それを解かないといけないのが、煩わしいですよね。解くのでも面倒なのに、それがノートに残ってしまうなんて、煩雑以外の何ものでもない。ノートに解いてしまうと、見返す必要がないくだらない問題も残ってしまいますから、分類も出来ないし、結果、必要な情報を探すのが大変になってしまう。必要なものだけ抜けば、分類できるし、見返すのも簡単ですよね。「今は解けても、しばらくしたら忘れるのが人間です。」ま、それはそうですね。でも、だからと言って、「俺って、分数の計算覚えてるっけ」なんて思います?現段階で出来る問題は、一応マスターしたと措定しないと、全てのジャンルを常に復習する必要が出来てしまいます。それも、なんか手間であるように思います。なんで、これからもきっと裏紙に書くんだろーな
2021.07.23
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「7/2(金) 19:46配信 山陰中央新報」ロード、かっこいいですよね。簡単にスピード出るし。「鳥取市湖山町北2丁目の県道で、歩いて渡ろうとしていた近くの飲食店経営の女性(69)が同市在住の男子大学生(19)の自転車にはねられ、頭の骨を折るなどして意識不明の重体となった。」そうです。「左車線の車道を通行していた。ライトは点灯していた」とのこと。「速度がかなり出ていた」と発言しているとか。この事故は、本当に真剣に読まないといけない記事です。ロードに乗っている人は既に知っているでしょうが、なんかかっこいいなと思って、乗り始めた人にはどうしても知って欲しい。まず、大前提として道交法に触れておきます。「第十三条 歩行者は、車両等の直前又は直後で道路を横断してはならない。」これは、当然ですね。確かに、横断禁止などの場所でない限り、歩行者は、何処でも横断することが出来ます。ただ、いつでもふらっと横断されたら、速度によっては回避することが出来ませんから、一定の制約があります。その最も重要なものが、上記13条です。概ね車の進行を妨げないという意味で、車に急ブレーキをかけさせるような横断は、「直前」に当たると考えられます。歩行者の乱横断などと言う言葉がありますが、私は歩行者にそのようなことをされた経験が殆どありません。ぶつかって死んでしまうのは歩行者の方ですし、歩行者は車の進行に十分留意して横断していると思います。まして、歩行者は横断歩道前ですら、車の動静に留意しています。だからこそ、信号の内横断歩道前に歩行者がいても、とまらない車が存在できます。ところが、です。自転車で走ってみると、歩行者が自分の直前を横断することは、本当にしばしば起きます。先日も、夜走っている時、突然女性が目の前を横切りかけました。私はVOLTを付けていたので、十分に目立っていたと思うのですが、本当に直前であり、なんとか急ブレーキをかけて回避しました。その中年の女性も、頻りに「すみません」と繰り返していましたから、きっと自分が悪いと思ったのでしょう。撥ねれば、自分も相手も怪我をするかもしれませんし、時には罪に問われるかもしれません。でも、ロードが出せる速度は、きっと車よりは大抵低いでしょう。速度が出ていたとしても、制限速度内であったように思います。ロードの大学生にも言い分があると思います。そもそも事故なんて起こさないように走るべきなのですが。大学生はきちんと法を守って車道を走っていたようです。それでも、こんな記事になってしまいます。息子と走る時に、歩行者をパスする時には、大げさなくらいにマージンを取りますし時に、「人いるから、ゆっくりね」と息子に話しかける態で、歩行者にも、こちらの存在を伝えます。また、ベルを鳴らすのは当然に違法ですが、鈴なりなんなり、音が発生するものを自転車につけておくのも対策になると思います。それくらい注意して走るべきだと思います
2021.07.22
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「10/20(火) 7:26配信 読売新聞オンライン」全ての判決に、全く不満がないとは思いません。例えば、車道を走っていたロードバイクに、歩道を走っていてた自転車が、歩行者を避けるために車道に出た事故。歩道に出てきた自転車は、車道を逆走する形になり、ロードと対向して衝突。この判決で、ロードは下を向いているからぶつかったのだとか言われた判決がありました。これなどは、ロードに乗ったことのない裁判官の判決だと思われ、本当に噴飯ものです。ただ、そういう裁判官ばかりでないことも確かです。概ね、妥当な判決が多いように思います。世間では、「なんでも車が悪くなる」と言われてますけどね。そんなことはありません「交差点で、オートバイを転倒させ、運転していた男性」「を死亡させた」事故。「被告が注意を払っても、事故を回避できたかどうか疑問だ」と「無罪」になったそうです。車はきちんと「一時停止し」、「右側が街路樹などで見えにくかったため、徐行で交差点に60センチほど入って再び停止」ところが、そこに猛スピードでバイクが走って来てバイクの男性が「死亡した」というもの。結局、見通しの悪い交差点ではどうしても回避できない交差道路の速度と言うものが存在します。何キロ出しても安全である道路なんてないんですね。それはそうです。車で考えてみると、十字路を通過する時、交差道路を走ってくる他の車がどの程度の速度かということが判断できなければ、危なくて、永遠に通過することが出来ません。それくらい、車には速度差があります。100kmだって200kmだって出せます。対して、自転車なんてせいぜい40kmの中に入りますよね。事実、路外の駐車場から幹線道路に出たタクシーが幹線道路を百キロ以上の速度で走って来た車に衝突されお客さんが亡くなってしまった事故がありましたね。通常非優先道路から優先道路に出るような状況では、優先道路の車両を妨害してはいけません。ただ、制限速度を何十キロも超過する速度で走行する状態は異常であり、有罪になっていたように思います。これを人に当て嵌めてみると、道路を渡ろうとしている時、車がどの程度の速度で走って来るかということが分らなければ、横断が出来ないことを意味します。ちょっとしたカーブがあって、先が見通せなければ絶望的です。今回は、きちんと一時停止した後で交差点に出た車と速度超過したバイクの間の事故です。判決も「被告が2度目の停車位置まで車を進めない限り、運転席から右側の状況は確認できなかった」と概ね妥当であるように思います。これは、歩行者が横断している時に撥ねれるような時、単純に、歩行者の飛び出しだと判断できないことを意味します。まぁ単純に分かることですが、歩行者が十分に渡りきることが出来ると判断して、道路を横断し始めたとします。でも、その人の想定を大きく超える速度で車が走ってくれば、撥ねられてしまう可能性があります。先ほどの、路外から幹線道路に入ったタクシーに衝突した事故は、時速100km超で走ってきたと報道されました。車はどんな速度で走ってもいいわけではありません。それどころか、制限速度があります。それが守られなければ、横断する歩行者や自転車が撥ねられてしまうこともあるかと思います。
2021.07.15
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「7/1(木) 21:53配信 AFP=時事」フランスにも民事と刑事があるのでしょうね逮捕はされているようですから、そちらの方はどんな責任になるのでしょう。怪我した人もいるようですし。「よって事態を鎮静化させたい。沿道のファンは気を付けなければならないというメッセージは伝わったはずだから」だそうです。鷹揚と言うかそれとも、フランス人とフランス人のツールに対する誇りなのか。文化と言うのは、本来明文化されていないものであるように思います。そこに文章を持ち込めば失われてしまうものがある明文化しないでも、安全なツールを作れると思っているのでしょう。そうあって欲しいですね。
2021.07.08
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「7/1(木) 20:15配信 共同通信」それはそうですね。ネットには、「地方都市では、ドライバーが食堂でお酒を飲んでいる」という言説がありました。なので、周囲の人間も止められないのかと立腹したのですが、今回については、異なったようです。因みに、私が子供の頃は、実際に昼食時にお酒を一杯ひっかけてからと言うのは、わりと日常的にみられる光景でした。なので、そんなこともあるのかと短絡的に考えてしまったのですね。私もお酒は好きなので、出かけた時に寄ったコンビニで、お酒を買うこともあります。でも、大抵の人は買ったお酒を車内で呑んだりしないでしょうし、だから、コンビニの人も飲酒運転するかもしれないので売れませんとも出来ないでしょう。その分、社会として飲酒運転を減らすという方策がとりにくいと言えます。厄介ですね。ただ、車で来たであろう人間が、お酒の臭いがするなと思ったら、通報することも出来るかもしれません。尤も、警察が車でそこにいさせることも出来ないでしょうし、私人による逮捕をするには、お酒を飲んで運転していることが必要でしょうし、「間違っていたらどうしよう」という心理的な抵抗も生じると思います。ただ、お酒を買ったのが何処であろうと、容疑者の罪が軽くなるものでもありません。また、他にもこの周囲の人たちが飲酒運転をとめる機会があった筈です。
2021.07.07
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子供達は期末テストの真っ最中。でも、ヒラタの♀が欲しいんですね。血を混ぜるのなら、どちらだけでも十分なのですが、ワイルドの♂が手に入った以上やっぱりワイルドの♀が欲しくなってしまうのですね。1人で行こうかなとも思いましたが、なんだかそれも寂しいのでそれとなく息子を誘ってみました。「行きたい?」あくまでも息子の気持ちを聞くという感じで普通の家なら、親が勉強しなさいってしっかり言うのでしょうね。きっとご自分もしっかり勉強してきて、勉強の大切さが分かっていて、勉強の楽しさも分かっていてそんな、立派な親御さんですでも、私はそんなの知りません中学生の定期テストなんてどうでもよくありません?でも、ヒラタが発生しているのは今だけ。もうちょっとしたら、カブトが出て来てヒラタが見られなくなります。定期テストなんて年に5回もある訳だしねヒラタは今を逃したら、手に入らないかもしれませんで、息子。そりゃ、聞かれたら「行く」と言いますよね。で、行くことになりました。やぁ、昆虫採集はいいですね。いるかな、いないかなというドキドキが楽しい。でも、いないんですよヒラタの♀♂はいる。いつもより多いくらいかなと感じます。でも、♀がいない。因みに、案の定カブトは発生が始まっています。でも、かなりこぶりな感じがします。ヒラタもかなり小さい。♀も小さすぎて、バチの手が分かりにくいのかもしれないと思い、今日は虫眼鏡も持参しています。♂がいるのだから、近くに♀もいるような気がして、重点的に探したのですが、結局いませんでした。何か探し方が違うのか。それとも、♂と♀で動く時期が違うのか。あれこれと疑問はありましたが、結局坊主での帰宅となりました。ま、仕方ないですね。尚、ナナフシがいました。こちらはリリースヤモリもいて、我が家のヤモリは二匹ともメスらしいので、多分♂だという事を確認して、こちらは連れて帰ることにしました。
2021.07.04
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面白かったですね。現実には、そう簡単に逆転で東大に合格できるとは思えませんが。特にうちの息子は、健太君みたいな感じなので、もう感情移入してしまいました。公園行っても、アミメアリずっと見てる感じとか学校帰りにトカゲ捕まえて来るとことかまぁ、似ているんです。中学生になっても、生き物が大好きで、というか、拍車がかかった気がします。健太君みたいに、頭良くなるといいですね。因みに、計算力があるに越したことはありませんが、それだけでは東大に受からないかなとも思います。これ見て、今年は東大受ける人増えるんですかね。
2021.07.03
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「6/30(水) 23:02配信 AFP=時事」最初に映像を見た時、かなりのショックでした。1人の女性が、段ボールを持って画面奥から走ってくるロードの集団を見ることなく、集団に背を向け、カメラの方を向いて、無造作に道路に出てくるのですね。集団が出来ていて避けようもなく、一人が落車。ばらけていない集団がそこに突っ込んで、大量の落車に繋がりました。ツールと言えば、フランスの誇る自転車レースです。世界最高峰と言っていい。まだまだ認知度が高いとは言えない日本とは違い、サイクルジャージをまとったローディーは、羨望の眼差しで見られるといいます。画像を見ると分かりますが、フランス全土を使って展開されるレースは、観客と道路の間を特に仕切ることなく行われます。これは、とりもなおさずフランス人の選手への敬意があってのことです。娘が、「なんで学校ってあるんだろう」と妙に哲学的なことを言い出していますが、多分、答えはこの辺りです。普段でも、車道を見ずに、車道に身を乗り出すなどと言う事はしない筈です。まして、このレースのために研鑽を積んだ選手に敬意があれば決してしないことだと思います。また、もし観客がそのようなことをするということを織り込まなければならないとしたら、それは、みんなが見たいレースでしょうか。それは、選手の最高のパフォーマンスと言えるでしょうか。上記のことを、もし一人一人説明しないといけないのであれば、それは社会として、膨大なコストです仮に、観客の見るところと、ツールのコースとの間に隔壁を作らなければならないとしたら、かなりのコストになるということです。警備員をおいても同じですし、それでリスクを完全になくせるとも思えない。さいたまのクリテのように、ごく短い距離であればそのような対処の仕方もあると思います。ただ、ツールでするとなれば、現実的でない。悪気があったとは思えないのですが、逮捕は当然です。本当に耐えがたい練習を積んで参加している選手ばかりなのです。このような理不尽な事故でリタイアしなければならなかった選手が可哀想です。これを教訓に、同じようなことがこれからは起こらないように祈ります。
2021.07.02
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「6/29(火) 21:01配信 FNNプライムオンライン」何から何まで分らない事故ですね。容疑者は配送の仕事。人に会う仕事なんですよね。配送先の人は、この人の酒の臭いに気づかないんですかね。勤務先でも、真面目な人だったとか言うけど、ドライバーとして何より誇り持つべきなのは、安全に車を運転して配送することなんじゃない?だったら、もう酒呑んでハンドル握った段階で、他のどの場面で、どんなに丁寧で真面目だったとしても、その勤務態度は、真面目ではないよ。本当に、この人の周囲の人たちは、この人が飲酒運転していることに気付かなかったのかな。そんな筈ある?テレビのインタビューでは近所では有名だって言っていたけど。更に驚愕だったのは、ヤフーの掲示板。地方だと、昼食に酒飲むなんて結構あるのだとか。実際7/1 千葉の国道でまたトラックが飲酒で捕まってたけど。だとしたら、私たち大人社会は、社会として「飲酒運転」排除出来てないじゃん。よく、「自転車のマナー違反は目に余る。自転車にも免許制度を」とか言う人がいますよね。一部の違反者を見付けて、自転車全体の話にしている。なら、この事故は、この酒飲んで運転したおっさんだけの問題ではなく、車全体の問題だし、大人全体の問題だと思う。こんなくだらないことで、子供の命が失われてはいけない。更に、通学路になっている道なのに、抜け道として使っている車がたくさんあるのだとか。一部報道では、制限速度は60キロ、路側帯なし。道幅7メートル。だったらね。制限速度って言うのは、出してよい上限の速度なのであって、道幅7メートルで、小学生が下校していたらもう徐行する必要があるような道だよね。一部がしっかり徐行していたら、抜け道としてのメリットも減っていたと思う。そんな徐行している車は、容赦なく、高速で抜くのか。なら、却って危ない?ガードレールとか、そうやって解決することも出来るだろうけどそれ以上に、一人一人が道交法守れば済むことだと思う。どうしてもみんな守れないなら、飲酒を検知したら、エンジンかからないような車を義務化すればいい。酩酊状態では、視点が固定しがたちだというのであれば、視点モニターつけるのもいい。これなら、過労運転とか居眠り運転にも有効だと思う。確かに、飲酒運転なんてしない一般のドライバーには、余計なコストかもしれないけれど、飲酒運転がなくならないのであれば、社会が当然に負担すべきコストなんじゃないかな。それでもダメなら、お酒の販売を禁止するしかない。私もお酒は大好きだけど、それくらいの覚悟で、社会として飲酒運転をなくさないといけないと思います。なんだか、容疑者は店でお酒を飲んだと言っているらしい。そうなれば、提供した店も罰金を払うし、もしかしたら店名が分かって大損害かもしれない。勤務先の会社もダメージでしょう。でも、そんな経済的な損失が理解できなければ飲酒運転を許容してしまうのはどうかしていると思う。亡くなられた方のご冥福をお祈りします。
2021.07.01
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ちょっと時間が開いてしまいましたが、やっと最終回を見ることが出来ました。https://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/202106190000/で触れましたが、最も楽しみにしていたドラマです。伏線とその回収があまりに見事なので、もはや、どれが伏線なのかすら分からなかった感じですよね。最後付き合わないのとか思いましたが。唯一恋愛に絡んでいませんでしたからね。なんか、伏線かなと思っていたのに、そのままほっておかれたり。よい意味で、様々に裏切られたドラマでした。人生は、結局何かを決めなければなりません。その決定が思わぬ事態を起こしてしまい、人に迷惑をかけたのかと思い悩むこともあるかと思います。ただ、その道を一生懸命であれば、きっと周囲の人はよい形で伏線回収してくれるのでしょう。私は大学受験に二度も失敗してしまいましたが、今子供たちが伏線回収してくれている気がしています。感謝です。はるとの就職先は、伏線回収ってことでいいですよね
2021.07.01
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