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この前の週末、かみさんと一緒に買い物に行きました特にこれと言ったものがあったのではないのですが、西友に行くことにしました。最近、西友で売っているハイボールがすっかり気に入ってしまいました。前回言った時に何本か買ったつもりなのですが、なくなってしまいました。で、二人で帰り道にちびちび。歩きながら飲むと、なかなかうまいですそんな時、突然激しい衝突音が。急いで駆けつけてみると、バイクが大破していて、人が倒れています。流血はありません。しばらく動かないので心配になりました。かみさんも追いついて来ました。動かすべきか迷いましたが、道の中央だったので、近くの中年男性と抱えて道の端に動かざるを得ませんでした。その男性と、現場の写真撮ったり、交通整理したりしました。しばらくして、倒れた男性が話し出しました。意識ははっきりしているようです。妻が道の真ん中に落ちている眼鏡を見付け、それを取りに行ったり。で、バイク移動したりしている男性が、妙に手際いいなと思っていたら、非番の警察官とのこと。その方も、くるくるしている私たち夫婦を奇妙に思っていたようで、お知り合いですか、と聞かれました。いや、ただの通りすがりですそんな中、意識を取り戻した男性が、奥さんに電話。「なんか、俺事故起こしちゃって。バイクもう動かないかも」と言っています。「なんか、みんないい人でさ……。いろいろ助けて貰ってる」その後、救急車が到着。更にお巡りさんが到着して、事故当時の写真を見せて、帰宅しました。怪我、大したことがないといいですね。
2021.10.26
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「9/26(日) 14:05配信CNN.co.jp」「全米の子どもの体格指数(BMI)の上昇率が、新型コロナウイルスの流行が始まってから2倍近くに拡大したことがわかった」やはり、外に行かないからですかね。活動量は絶対に減ったと思います。日本でも、同じ状況なのでしょうかただ、基礎疾患がコロナを悪化させるリスクもあるというので、やはり気になる人は気になるのでしょう。私が走っているサイクリングロードでも、親子連れで歩いている人も見かけます自転車は、場所によっては密にならずに出来る運動です。興味がある方がいたら、是非試してみるといいですよ。
2021.10.25
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「コロナで快走、高齢化に対応10/9(土) 15:34配信」どう考えても、これが一番なんですよね。踏み間違えの事故にも、環境問題にもいい。既に出来ている技術だから、使おうとしたら、今すぐに使えるただ、自転車と車が道交法を守るだけでいい。「パナソニックは、電動アシスト自転車の国内生産体制を増強した」そうです。「新型コロナウイルス流行で、通勤時などに人との接触を避けられる自転車の人気が高まって」いるとのことなんだか、普通の自転車も売れているようですしね。「高齢化進展に伴う需要増にも対応する」そうです。池袋の事故の時、高齢者の踏み間違いは危険だという話になりましたね。確かに、足腰が弱って来たからこそ、車に乗る必要があるんですね。でも、どうしても車じゃなくてもいいことってありますよね。なら、電アシが良い。踏み間違って不幸な事故になる時もあるかもしれませんが、駆動しているエネルギーが、車とでは圧倒的に違います。多分、桁違いに違う。自転車が車道を走ることに際して、様々な軋轢もあるのですが、一人一人の自転車乗りがきちんと法を守って行けば、その内、車両として認知され、電アシもその一部として、社会の中に居場所ができると信じています。
2021.10.24
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「6/11(火) 16:49配信 東海テレビ」歩行者や自転車のみなさんに質問です。道路を横断する時、安心して渡れる時ってどれくらいありますか?「自転車に乗って道路を横断しようとした中学1年の男子生徒(12)が走ってきた大型トラックにはねられ」「意識不明の重体」だそうです。ついで、「現場は信号のない交差点で男子生徒側の道路に一時停止の標識がありました」という文章が続きます。この情報、本当に必要でしょうか。一時停止の標識があったことと、学生さんの飛び出しに、直接の関係はありません。通常、一時停止のラインはやや交差点の内側にひかれています。一度止まって、今度はもう少し前迄出ますが、車の流れが早い場合、なかなかタイミングがつかめません。車が制限速度で走っているのならいいのですが、車は結構な速度で走ってきます。渡れるかなと思う空間があっても、反対側を確認した後振り返り、もう一度確認しようとすると予想以上に車が近くにいたりします。キックダウンの音を聞いていると、横断されないように、加速をして前の車との距離を詰めたのでしょう。制限速度という制度でもあれば、そんなことは出来ないのでしょうが。本当にタイミングを誤ることはないのでしょうか一度一時停止した後、自分では渡れると思って渡った。例えば、この道は制限速度が30だから渡れるなと思ったが、車が40もの猛スピードで走ってくれば、到達時間は速度の逆比なので、自分の予想の75%の時間で、車が到着することになります。場合によっては撥ねられる。こんな状況で撥ねられても「飛び出し」になるんでしょうかね。でも、上記の状況で、車の速度を抜かせば「一時停止の標識のある道を走った自転車が、車に撥ねられた」ことに間違いはありません。ま、学生さんの自転車が危なっかしいのも確かですけどね。
2021.10.14
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「10/7(木) 1:37配信 ロイター」Youtubeでは、ワクチンに否定的な見解が配信停止になっているようですね。虎ノ門ニュースなどはデリケートな対応をしています。これ、本当に深刻な問題に繋がって行くと思います。と言うのは、絶対のものなどないというのが、科学の基本的な態度であり、譲ってはいけないラインだと思うからです。分らないものは分らないと言うべきです。少なくとも、何かしらのリスクと、「因果関係がみとめられないから」安全であるとは、口が裂けても言ってはいけません、だって、分からないんですから。なのに、ワクチンは安全だと言っている。原発も安全だと言っていたのにね。ああいうことになった。福島原発を経験した身としては、安全だと断言している人を安易に信じられません何も、ワクチンがいけないと言っているのではありません。ただ、情報を知りたいと言っているだけです。そんな中、早速出てきました。「スウェーデン保健当局は6日、1991年以降に生まれた人に対する米モデルナ製の新型コロナウイルスワクチン接種を停止すると発表した」そうです。「ワクチンを接種した若年層の間で、心筋炎や心膜炎などのまれな副反応の症例が増加している可能性を示すデータを受けた措置」とのこと。私が求めているのは、こういう情報です。今では、ワクチンが2回接種してもコロナになってしまうといいます。どうも、抗体が急速に減ってしまうようです。コロナの人も幸い減少しているので、二次応答も起こらないのでしょう。ならば、3回目ワクチン接種するしかありません。この辺りは、科学的な知見です。因果関係が見当たらないという言葉一つで安全を認定していいかという問題は、受け取る人の知的レベルに拠ります1人1人が、しっかりと考えていくべきように思います。
2021.10.13
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「10/6(水) 18:57配信 テレ玉」よかったですね。いいとこなんです。『新型コロナウイルス感染拡大防止のため、利用が禁止されていた飯能市の観光スポット「飯能河原」の閉鎖が6日、およそ2か月ぶりに解除されました。』私たちも、コロナが落ち着いたら行きたいです。でも、まだまだ油断はできません。「ことし7月の連休に酒を飲んで騒ぐなど、ルールを守らない人が多くいたため、飯能市が8月7日から閉鎖」されていた訳ですから、しっかりルール守って楽しく自然を楽しみたいですね。
2021.10.08
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「9/7(火) 11:00配信 朝日新聞デジタル」塾は仕方ないですよね。そもそもそんなに広い場所でやっている訳ではない。机と椅子が固定されているところもあるようですし。これは、今も昔もそんなに変わりがないようです息子は昨年、幾つか模試を受けたのですが、いずれもぎゅうぎゅうだったらしい。ま、一か所にどれくらい生徒をたくさん入れられるかの勝負ですからね。「首都圏の学習塾でクラスター(感染者集団)が相次いでいる。」そうです。確かに、学年によっては追い込みの時期なのですがだからと言って、密集した状態で授業してしまうと、クラスターが生じてしまいます。では、濃厚接触を避けていたら感染しないのかこの辺りの答えがはっきりしないのがもどかいしいですね。「業界各社はオンライン授業を広げたり、感染対策を徹底したりして警戒を強めている。」そうです。そうしないと、場合によっては塾全体が休みなんてことになってしまいますから大事件です。既に学校によっては、コロナの感染者が出ても、濃厚接触でなければ、学校だったり学級だったりを休みにしないという方針のところもあるようです。https://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/202110050000/でも触れましたが、子供の学校に比べると合理的であるように思いますそれで、クラスターが発生したという話も聞きませんから、それでも大丈夫なのかなと感じています。後は、オンラインで授業した塾と、そうでない塾に合格率の差が生じるのかその辺りは、社会学者の出番ですね。不都合な真実が出るかもしれなく、業界の人は調べたくもないでしょうが。
2021.10.07
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私は自転車も好きですが、プロレスも好きです。「新日ちゃん」も見てますよ。で、今回のチャリダーには棚橋が出ているではないですか。以前の放送で、過去一で絞っている猪野さんは55kg棚橋と並ぶと、棚橋の大きさが分かりますね。大胸筋の分厚さって言ったらないですね。プロレスでは強大なパワーを発揮する武器ですが、こと坂に限って言えば、かなりの負担。それでも諦めずに、果敢に坂に挑む姿はいつもの棚橋のプロレススタイルでしたね。
2021.10.06
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「9/26(日) 19:23配信 読売新聞オンライン」これ、本当に深刻な問題です。「新型コロナウイルスのクラスター(感染集団)が千葉市内の保育施設で相次いだことを受け、千葉大医学部付属病院(千葉市中央区)は、21、22日の2日間で医師や看護師ら医療スタッフ約80人の職員が自宅で子どもの面倒を見るため、出勤できなかったと明らかにした。」そうです。保育園の難しさは、子供に常時マスクをさせておくことが、なかなか難しいという点ですね。だから、クラスターも仕方ない部分もあります。ただ、ここで大切なところは、学校など、子供が集団生活をしているところでクラスターが発生すると、その親に大きな影響を与えるという事です。中には、子供が濃厚接触になった段階で、念のため、子供が陽性という結果が出る迄自宅にいるということを要求する職場もあります職場でクラスターが発生すれば、業務に影響が出ますから、これも致し方ないかなと思います。ここで、教育施設の状況です。ここからは、我が家の話です。子供の入っている部活でコロナが出ました。すると、学校から連絡が入って、保健所から連絡がある訳ではありませんが、濃厚接触者なので、PCR検査を受けて下さいと言われましたところが、市のHPを見ると、保健所で濃厚接触が疑われると、市から連絡が来るとあります。そうではないのですかと学校に問い合わせたところ、「理由は分かりませんが、保健所から濃厚接触だと言われました」とのこと「理由は分らなくていいのですか」と聞くと、大丈夫だそうです。保健所に言われたから、そうなのだそうです。因みに子供の部活は、水泳です。確かに泳いでいる時にマスクはしていませんが、一定のレーンを泳力に合わせて泳いでいるそうです。準備運動やロッカールームではマスクをしているそうで、レーンさえ把握できれば、距離を計算し、濃厚接触を絞り込むことが出来そうです。子供が泳いでいたレーンを伝え、それでも濃厚接触なのですかと聞き直しました。すると、コロナの子が泳いでいたレーンを把握していないそうです。把握していれば、濃厚接触の定義に従って判断し、かなり濃厚接触を絞り込むことが出来る筈です。そこまで聞いて、納得しました。それはそうですね。保健所もあれこれ質問したのでしょう。でも、誰が何処のレーンで泳いでいたかもわからなければ、ざっくり水泳部全体を濃厚接触にせざるを得ません。そんなざっくりの把握でいいのなら、部活でコロナが出たので、日本人全体を濃厚接触にすればいいのに更に、子供の担任に聞いてみました。要領を得ないので、「濃厚接触の定義はなんですか」と確認しました。わからないとのこと。「わからなくて、コロナ感染対策が出来るのですか」と聞くと、「コロナになる時はなるので、濃厚接触の定義は分らなくても、ちゃんと距離とろうねーと言っていれば十分です」とのことです。私は、杜撰なのではないかと思いました。学校からの文書では、「特に音楽や体育など」一定のリスクのある授業については、「細心の注意を払う」とありました。これは、体育や音楽など呼吸が荒くなったり、大きな声を出さざるを得ない科目についての配慮だと思われます。尤も、体育系の部活はそれに該ると思います。また、「なる時はなる」と言っている先生は、音楽の先生でした。濃厚接触を避けることを、私は感染対策の一つと思っていました。ただ、子供の学校の先生は「濃厚接触」を知ることなく感染対策が出来るそうです。学校の先生の杜撰さが、指数級数的に影響を拡大させます。注意できることは、注意してほしいなと思いました。
2021.10.05
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「9/28(火) 15:31配信 読売新聞オンライン」今夏車検でした。車検に出した後、オイル交換の時期でもあったので、その足でイエローハットに行きました。すると、冷却水が漏れていますと言われました。「何か大きな漏れがあるみたいなので、きちんと見た方がいいです」と言われました。「でも、車検通したばかりなんですけど……」「これだけたくさん漏れていると、車検普通は通らない筈です。いつ頃車検だったんですか」「今日です」「どこで車検受けたんですか」「ディラーです」「見逃すとは思えないんですけど」そんな会話がありました。で、ニュースの話。「車検などを行う国家資格・自動車整備士の担い手不足が深刻化している。若者の車離れや職業の多様化などが要因といい、試験の申請者は15年で5割近く減った」そうです。思えば、初めてS13を買った時には、何かあるごとにディラーに行き、セールスマンとあれこれと話していたものです。勿論、整備もして貰ったので、そういう人とも話したりしました。エンジン性能曲線見て、どの辺りのトルクが美味しいとかね。でも、最近の車はそもそもエンジン性能曲線が提示されていないことも多いです。ディラーで聞いても分からない。そもそもメーカーが出していないそうです。どうも、車離れで若者が車に興味を失ってしまっている。昔は、本当に車が好きでやっていたように見えましたが。勿論、そういう人もいるのでしょうね。で、さっきの話の続き。ディラーにさっそく電話すると、確かに、冷却水が漏れていたら車検は通らないとのこと。でも、エンジンルームからは冷却水の独特の臭いがしていて、それに気づかないというのも、ヘンな気がします。結果、一度見せてくれと言う事で、またディーラーに車を持っていきました。すると、車検の際補充する時に零してしまった可能性が高いと。漏れている箇所はなかったとのことでした。そういう基本的なことは、しっかりしてほしいなと思いました。もしかしたら、そういう技術以前の問題を受け継ぐことが難しくなってしまっているのかもしれません。
2021.10.01
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