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リゾットのような?
2006年03月15日
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最近は黒っぽいカレーが流行っているのでしょうか。ということで、ふぉんど房の黒いカレーと、グリコさんの湘南フレンチカレーと、ヱスビーさんのデミカレーを食べ比べてみました。その他、ふぉんど房の野菜ごろごろマイルド・ザ・カレーと、ビーフ&ベジタブルハイブレンドも食べ比べてみました。野菜ごろごろは左下の画像のです。本当にごろごろだ。食べ応えがあります。昭和のおかあさんのカレーのイメージ。甘口です。ハイブレンドは、野菜ごろごろに比べて、辛味の他、ちょっと酸味がきいた感じです。カレーに入れる野菜は、大ぶりごろごろが好き派と、細かいのが好き派と分かれるようですね。黒い系のカレーは全部味が違いました。個人的にはやっぱり黒いカレーが良かったです。手前みそ?湘南フレンチカレーはひき肉でした。これはこれで美味しいのです。
2006年03月14日
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愛知県西春町の本社に行く用事があったので、駅前のスーパーのフードコートでカレーを食べました。いつもは名古屋人のソウル・フード「すがきや」を利用するんですが、やはりここはカレーでないと!という使命感にかられて。すごい。山盛り。そして、フードコートのおばちゃんはフレンドリーでほのぼのしました。ところで、この日で西春町の本社に行くのは最後です。次回からは、市町村合併により「北名古屋市」になるでしょう。
2006年03月13日
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これこれこれ!食べるのをとっても楽しみにしてました冷凍だから、ぷりっぷりの海老が入ってるんだろうなー♪と思って。結果。思ったより海老は小ぶりでした。むむむーん。美味しかったですけどね。冷凍だけど、アルミのパウチに入っていました。で、その無地のアルミパウチと、商品名が書かれた紙がポリ袋に入っていて、裏面表示はそのポリ袋に貼ってありました。ふむふむ。こういう包装もちょっといいかもな、と思ったり。
2006年03月12日
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何の変哲もないメニューなので、パンの手作り感を強調したタイトルにしてみました。しかし、このパン、焼いたのが2月26日ですよ。どんだけ物持ちがいいかっていう話ですね。野菜の無い朝食となりました。ああーサラダ食べたい。
2006年03月12日
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ラーメン屋さんからの帰り道に見つけたねこ。おいでおいでと呼んだら擦り寄ってきました。後頭部の曲線が美しい!
2006年03月11日
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ぶらぶらと出かけて見つけた「北かま」というラーメン屋さんにて。たまたま見つけて入ったのですが、なんとこの日で閉店、都内に移転だそうです。なんという偶然でしょう。魚介系のだしに特徴的な「穂先メンマ」など、横浜のいわゆる「家系」とは一線を画した特長のあるラーメンでした。私はつけ麺を頂いたのですが、麺がきしめん状に平べったいのも特徴的でした。麺の上に櫛切りの酢橘が乗っていました。さっぱりと美味しく頂けました。オープンは、有名なラーメンコンサルタントのプロデュースのもと、結構鳴り物入りの登場だったそうです。その割にはちょっと場所的には寂れたようなところに…人気だから都内に移転してしまうんでしょうか。残念。機会があったらまた食べてみたいと思いました。
2006年03月11日
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レシピNo111ボルシチとパン、チーズサラダを頂きました。このボルシチは、ふぉんど房の中で1位2位を争うほどの大人気商品です。ロシア風トマトスープなんですが、具だくさんで食べ応えもあります。今回頂いたのは、化粧箱に入った230gサイズのものですが、人気があるのは300gの業務用のものです。レシピは同じなので、化粧箱サイズのものも業務用のものも味は変わりませんが、やはり業務用のものは量の多さも人気の秘訣のようです。下は業務用ボルシチ1袋分。色とびして見づらくてすみません。
2006年03月11日
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おなかがすいていましたので、いつも以上に適当な写真ですみません。さっそく届いたばかりの牛すじ煮込みを頂きました。京都のお店なので、薄味かな?と思いましたが、意外に思ったよりも味が濃いめでした。美味しかったです。煮汁まで楽しめました。ずびずび。あと2袋残っているので、食べる日が楽しみです。
2006年03月10日
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人気の某店さんの牛すじ煮込み×3袋とカレー×1袋。冷凍でやってきましたー。牛すじは今晩のおかずと当て込んでいたので、帰宅が間に合って良かった~。受け取れなかったらまたカレーを食べなければならなくなるところでした。いやまあカレーは好きなんですが、なんというか、その。
2006年03月10日
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届きたてほやほやのスープカレー!と思いきや、スパゲティ アラビアータでした。さっぱりしたものが食べたい気分だったのです。辛くて酸味もきいていて、美味しいです!何も言わずにオススメ!大人のトマトソース!!酸味のきいたものが好きな人と嫌いな人って結構はっきり分かれるようですね。私は、トマトの酸味が利いたカレーなんてものすごく好きなんですが、色々な方のカレーブログを拝見していると、トマトカレーがお嫌いで「美味しくない」って書かれていらっしゃる方も多いですね。主観抜きで書かれた味に関する描写を拝見する限り、とても美味しそうでそそられるんですが…あ、もしかしたら、酸味の利いた食べ物は嫌いじゃ無くても、カレーは酸味が利いていたらイヤなのでしょうか?カレーは酸味よりもスパイスの風味を利かせてくれ!とか。
2006年03月10日
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先日のポイントアップキャンペーンで買ったものが届きました。送料無料でかなりお値打ち!と思ったので買ったのですが…外はさておき、中身に関しては楽しみです!!いつ食べようかな?
2006年03月10日
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お土産にはんぺんをもらいました。黒はんぺんと、薩摩揚げのようなもの。そういえば、名古屋って魚の練り物関係は、ちくわ以外すべてはんぺんって呼ぶんです。本来、はんぺんって白くてふわふわしたあれのことを指すんですよね?でも名古屋は、おでんの練り物はみんなはんぺん。……私の実家だけでしょうか。こういう記述やこういう記述なんかもありました。そうそう、この赤棒っていうのもはんぺんって呼んでました。わが実家。懐かしいなあ。Wikiにも名古屋弁の一環として紹介されています。名古屋弁といえば!熱いことを「ちんちん」と表現するのですが、この間うっかり会社で言いそうになりました。「ちんちんですかー?」って。喉元まで出掛かって、飲み込みました。危ない危ない。名古屋以外で使ったら、逆セクハラ判定を受けかねません。さて、そんなわけで。熱海土産のはんぺんなんですが、小田原で買ったって言われたかな?これが、めちゃめちゃ美味しかった…もちもちでぷりぷりでした。お正月に買う蒲鉾って、普段の蒲鉾よりちょっと高めのばっかり売ってて、選択肢がそれしか無くて仕方なく買ったんですが、ところがこれが美味しいの何の。という経験を今年のお正月にしたことを思い出しました。お値段に比例するものもあるんですよね。むむむーん。世知辛い。はんぺんは美味しかったので、そのまま何も調理せずに頂きました。久々に、自宅でちゃんとした和の食事でした。
2006年03月09日
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すうぷ & soupでスープカレーを頂きました。先日、同じ店にいって、どのメニューにしようか迷ったのですが、またこちらに来る機会があり、先回の希望を満たすことが出来ました!すごーい!チキンのスープカレーなのにいかリングフライも!!…と思ったら、フライドオニオンリングでした。サクサクしておいしーい!相変わらず具沢山で嬉しいものですね。(^-^)スープカレーって、スープそのものも美味しいですが、やっぱり具の大きさ、多さに対する驚きと食べ応えが良いなあと思います。カレースープはむしろ、具を引き立たせる程度の主張の味の方が合うのかも。しかし、先日見かけたとある方のブログに、スープカレーの具に関して「小学生のキャンプじゃあるまいし、具の切り方が乱暴」と書かれてあって、人によって感じ方って違うんだなあとつくづく思いました。私は大きな具で嬉しかったけどなあ。そういえば、このすうぷ & soup を運営されている日本レストランシステムさんって、すごくいろんな種類のお店を運営されているんですねー。下北沢のスープカレーの店 ぼるつ って、この間ここでスープカレー食べましたわそういえば…
2006年03月09日
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まるごといちご。まるごとチョコバナナよりも50円ほど高いです。カロリーは、どっちも高いですよね…油脂+でんぷん最強です。
2006年03月08日
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寿司を食べに行きました。ひゃっほーい!回ってましたけど。でも、もともと江戸前寿司はファーストフードだったはずなので回っててもいいんです。いいことにします。⇒ Wikipedia 江戸前寿司カウンターの、いわゆる受注生産というか受注握りしてくれるお寿司屋さんも何度か行ったことはあるんですが、いちいちお願いするのもなんだか気が引けるというか。申し訳ないというか。面倒というか…回っているお寿司も、平日はネタがあまり回っていなくて結果的に板さんにお願いすることが多いんですけどね。握り寿司って、自分の腹具合と相談しながら食べられるので便利だと思います。あんまり空腹でないときは少しでいいし。腹ペコの時はたくさん食べられるし。カウンターのお寿司屋さんは、たぶんお財布の中身とも相談しなきゃいけないんでしょうけどね…(^-^;)そういえば、握り寿司は1貫2貫と数えますが、いつもこの単位が2個セット=1貫なのか、2個セット=2貫なのか、ずっと分からずに今まで生きてきました。先述の Wikipedia を見ると、どうやら2個セットで1貫という考え方のようです。貫 の項目でも明記されています。しかし、こちらでは「2つの場合は2カン」と書かれています。⇒ 錦寿司さんのサイトの中のこれで貴方もお寿司"通"?どっちが本当なんでしょうね???ところでところで、私の会社マシンのIEが最近大変調子が悪くてあまり使っていないのですが、とうとう家のマシンのIEも変になりました。何が原因なんでしょう。要因が複雑すぎてわかりませんがとにかく不便です。この日記も、一度書いたものがなぜか消えてしまって、書き直しました。仕方ないのでテキストエディタで下書きしながら保存しつつ、再度書き直しました。
2006年03月08日
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今日は、先日のポイントアップ祭で買いまくったカレーの中からまた1種類を選びました。今日頂いたのは、とろっとチキンのスープカレー【中辛】です。冷凍でやってきました。原材料はいたってシンプルです。冷凍してあったものを室温にしばらく晒していたので、パッケージが汗をかいてきました。ラベルがぶよぶよに~。こういう冷凍されたビニールのパッケージを解凍するのはほぼ初めてかも。ぐらぐら。油が結構お湯に浮いてきます。ほへー。ビニールには分子レベルで孔があいているんですかね。さっそくお皿にあけてみます。具が!具が大きいっ!びっくり。骨付きチキン、にんじん、じゃがいも、カリフラワー、そしてガルバンゾーが入っていました。これはすごいですね~。量も堂々の450g。多い。満腹。カリフラワーは、若干火の通りが甘いように感じました。でももしかしたら、いつも私が家で食べているものが柔らかすぎるのかもしれません。にんじん。じゃがいも。形が崩れていないのが嬉しいですね。じゃがいもはホコホコで本当に美味い!そして鶏は、肉がほろほろと骨から外れます。美味しいー。柔らかくて。スープカレーって、具が主役で、カレー味のスープはあくまでも引き立て役なのかな。それぐらい、具の存在感が大きいです。…今更気付くのは遅すぎでしょうか。ただ、私の温め方が悪かったのか、一部石油っぽい味がしました。ビニールが溶けてしまったんでしょうか。残念でした。
2006年03月08日
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レタスとブロッコリーとくるみのサラダ。そして青梗菜と舞茸と卵と餃子の中華風うどん。レタスは、本当は今日のお昼ご飯用にと用意したのに、結局家に置き忘れてきてお昼に食べられなかったものです。半日室内に放置してありましたので心配でしたが、傷んでなくて良かったです。レタス。2玉88円とはいえ。中華風うどんは、ありあわせのものを突っ込みました。よく、「冷蔵庫にあるもので何かを作れる人」に対する賞賛の声を耳にしますが、私はまさにその通り!えっへん!!(偉)逆にレシピ通りに作るのが苦痛です。枠にとらわれるのが嫌というか。面倒というか。だから、結局同じような調理法で同じような味のものしかできないんですよねー。なので、賞賛に値する人というのは、冷蔵庫にある同じ材料のものを使って、まったく違う料理を作れる人なんだろうなと思います。ちなみにこの中華風うどんは、なんで中華風かというと、味覇とキムチの素で味付けしたからです。ただそれだけ。
2006年03月07日
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コラーゲンたっぷりの豚軟骨カレー。これも、このあいだのポイントアップ祭で購入しました。カレーソースは、昔ながらのカレーといった感じの、とろみのある中辛タイプ。そしてコリコリの軟骨が!コリコリでした。本当にもう、コリコリ。コラーゲンたっぷりだそうですので、ぜひとも一両日中にぷるぷるになって欲しいものです。しかし、カロリーもたっぷり…そういえば、居酒屋なんかで食べる軟骨は、鶏が多いように思っていましたが、最近はサメ軟骨が流行っているようですね。そして、日本軟骨代謝学会という団体も!ああでもこれは医学的な学会なんですね。盛岡ゆべし学会っていうのもございますので、こういう感じのものかと思いましたらば。ゆべし、好きなんですよぅ。くるみが入っているのが特に。いやむしろ、くるみが好きかも。カレー学会は無いのかしら。
2006年03月07日
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ふと、気が向いて、「はなまるうどん」に寄ってみました。実はこのお店は初体験なんです。最近あちこちに出来ていますが、入ったことはありませんでした。讃岐うどんブームも一段落したのかな?私も「恐るべき讃岐うどん」を読んで、香川うどん巡礼の旅に憧れたクチです。行ってませんが。はなまるうどんさん、カフェテリア形式なんですねー。うどん(小)と揚げ物とおにぎり。これでおなかいっぱいです。揚げ物なんて、家ではやらないので(汚れるし!賃貸だし!)、てんぷらがずらりと並んでいるとくらくら目移りしてしまいます。好きなんですけどねーてんぷら。しかし、讃岐うどんって、本当に腰が強い!目を白黒させて、頂きました。本当は、レタスを2玉買ったので、家で何か作って食べようと思ってたんです。だけど、なんとなく、今日を逃したら一生はなまるうどんには行かないかもしれない。と思って、ちょっと回り道して寄ってみました。何の予感だったんでしょうね。
2006年03月06日
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先日「ポイントアップ祭」の時に、ここぞとばかりに買い込んだカレーの第一弾。おにまるぴっくすさんの明太子カレーです。甘口の福神漬け付き。こういうおまけはなんだか嬉しいです。これはレトルト常温でやってきました。辛い!辛かった~。辛いのは、苦手でもないですが得意でもないです。これはやはり明太子だから唐辛子のカプサイシンの辛さなのかな。具は、たけのこの存在感がものすごくありました。コリコリの食感!すごくイイ!!あとは茄子が目視できました。明太子のつぶつぶもわかりました。でも、辛かった~。ところで一昨日、レタスを2玉88円で買ったので、お昼ご飯にも食べてみました。あー生野菜。美味しい。しあわせー。ここしばらく野菜を買うのを控えていたので、久しぶりにたっぷり食べられて満足しました。写真も、ちょっと片隅にグリーンが写っているだけで、なんだか「お食事感」が増しませんか?気のせいかな??
2006年03月06日
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レタスとブロッコリー(の茎)とくるみのサラダ。パン。チーズ。なんだかハイジみたいな食事ですね!ここ数年、サラダにローストしたナッツをトッピングするのがマイブームです。デパ地下のお惣菜屋さんの猿真似ですが。食感の変化とか香ばしさとかがアクセントになって、なかなかステキです。サラダはQPさんのイタリアンドレッシングとクレイジーソルトをかけました。皿の周囲に点々と落ちているのは、そんなわけでクレイジーソルトです。ゴミや埃ではありません。ハイジといえば、某チュー○ッヒのCM。なんじゃありゃ。TVで流れるたびに釘付けです。
2006年03月05日
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西春ハヤシ オムレツ乗せ。そして、ブロッコリーとレタスとくるみのサラダ。オムレツは、見た目はイマイチですが!バターで焼いたから美味しかったです。中も半熟だし。バターの風味で十分なので、塩コショウしません。カロリーは高そうですね。あーこりゃこりゃ。西春ハヤシは、ビーフ以外にも具が入っているので結構食べ応えあります。ちなみに「にしはるはやし」と読みます。
2006年03月04日
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先日のポイントアップ祭で、6店ぐらいでお買い物したでしょうか。でも、もっと買っていらっしゃる方もいるんでしょうね。すごいですね~。今日は荷物が4つ届きました。二つは、本当は昨日届くはずだったクール便。20~21時着時間指定でお願いしておいたのに、会議が長引いて受け取れませんでした。涙。一つはメール便で届きました。メール便、いいですよねぇ。うーん。導入検討中。今のところ、私の脳内だけですが。一つは常温ですが、たまたま今日、他の荷物と一緒にやってきました。全部、カレーです。食べるのが大変かな?
2006年03月04日
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ハウスさんの、タイ風イエローカレーです。鷹の爪が丸ごと、ごろんと。すごい。視覚的に辛いです。でも味は、思ったよりもずいぶんマイルド。鷹の爪って種が辛いんでしたっけ。実際そうなのか、それともそう思っているから気のせいなのか、丸ごと入っていても中の種子が出てきていないとあんまり辛く感じないですね。私にはちょうど良いレベルの辛さでした。ごちそうさまでした。
2006年03月03日
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今日はお昼からお出かけしました。途中、大井町アトレのスープ & Soup というお店で、とろけるチーズのビーフカレーパンというメニューを頂きました。本当は、スープカレー(チキン)か、スープドライカレーか、海老とモッツァレラチーズのミネストローネパイ包みスープか、迷ったんですけど。ここはやっぱりカレーでしょ!美味しかったです。写真では分かりませんが、ブロッコリーとにんじんの他、じゃがいもとかマッシュルームがごろんと入って、チーズを乗せて焼いてあり、食べ応えありました~!ちょっと前にメルマガクイズでネタにした「棺材板」を思い出しました。----- ↓ ↓ 以下メルマガより ↓ ↓ -----◆ 問題 ~ 名物篇 ~ ◆ 台南名物に、あるものに似せて作られた料理があります。その「あるもの」とは次のうちどれでしょう? ・卒塔婆 ・棺桶 ・墓石今回は「簡単ですね♪」というお声をたくさん頂きました。ううむ。店長、ちょっとがっくりです(笑)日本に近いところでのお話なので、情報もたくさんネットにあるのかもしれませんね。さて、今回のこのお料理は、台湾の台南市のサカリバというところにあるお店が発祥だそうです。(サカリバ=沙か里巴:「か」は上と下を上下に組み合わせたような漢字。日本の植民地時代の「盛り場」がそのまま地名に定着)この料理が最初に考案されたのが1961年。そのときは●肝板という名称で、トマトケチャップで鶏の内臓煮込みをパンの箱にいれた料理でした。※●:「鶏」の異字体しかしケチャップとバターの味が合わないということで、研究してホワイトソースを使った料理に変えました。そして、その店の顧客の大学教授が「棺桶を連想させる形だから棺材板に改名すれば」と薦めたところ、意外性のある料理名につられて名物になったそうです。今では、厚さ3センチほどの食パンをこげ茶色になるまでバターで揚げ、中をくりぬき、白いシチュー状のものをそのくぼみに入れて、切り取った皮で蓋をしてナイフフォークで供するのが一般的なようですね。漢字が変換できず、読みづらくてすみませんでした。ということで!正解は、 ・棺桶でしたー!正解率はジャスト90%でした!みなさまよくお調べになっていらっしゃいますね~!お料理の内容もお調べになられた方も多かったようで、 「意外に普通の料理で拍子抜け」「この名前は嫌だ」 「これなら食べられるかも♪」 「ケチャップやサラダのようなものが中身のものもあった」 「あるサイトには食べ方の順番を歌にしたものがあった」 「どんな味?」「中身にカレーを入れてもよさそう♪」などなど、面白くて私自身ためになるコメントもたくさん頂きました!ありがとうございました。「中身にカレー」はちょっと真剣に考えております(笑)ご提案ありがとうございます。でもネーミングを考えないと、「棺」は日本人には受けないでしょうね~。----- ↑ ↑ 以上メルマガより ↑ ↑ -----真剣に考えている割には、ええと、アレですね。もごもご。食パンを揚げるのはちょっとカロリーが高そうですが、丸パンだったらいいですね。やってみよ~っと。
2006年03月02日
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大西牧場熊野牛梅カレーという、「めいっぱい名物を詰め込みました!」感ありありなカレーを頂きました。これが、肉の大きさ&多さにまずビックリ。こんな大きな肉を、入れていいんですか?と尋ねたくなるようなサイズのお肉がごろごろ。これでもかこれでもかこれでもか!という程に詰まっております。そして梅。なんと、カレーソースがほんのり酸味を帯びているのです。すごい。パッケージも、そこはかとなくお上品な。しかし、カロリーが…
2006年03月01日
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昨日のメルマガにも書きました「桜あんぱん」。パン生地もほんのりピンク。中もほんのりピンク餡。すてき。春ですね。春といえば、昨日、帰り道、白い花を咲かせている木を見つけました。あれはきっと白梅。一瞬桜かと思いました。そんなわけないんですけど。宵闇にぼんやり浮かぶ淡い花の色って、綺麗だし、何かハッとするものがあります。写真を撮ろうと頑張りましたが、すべてピンボケになってしまいました。雨降ってましたし。
2006年03月01日
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2/28に参加したフォーラムのレポートの続きです。今回は、松井孝典氏の講演です。ご存知の方も多いと思いますが、松本氏は現在東京大学大学院新領域創成科学研究科教授でいらっしゃいます。1986年に科学誌「Nature」に「水惑星の理論」を発表し、世界の地球科学者から注目を集めた、日本の惑星科学の第一人者です。⇒参考:Wikipediaそして、石原都知事の例の発言でも有名なようですね…でも、なぜあの松井氏が「地産地消」を語るのだろう?と訝しく思われる方も多いかもしれません。地球科学規模で「地産地消」とは?しかし、実に面白い切り口で「地産地消」について述懐して頂きました。こちらも非常に興味深いお話で、哲学の域にまで達しているのではと思うような、独特の観点でした。以下に、氏のご講和の内容をかいつまんでご紹介いたします。ですが、氏の論理に詳しい方から見ると、ちょっとディティールでは私の解釈が違っているかもしれません。また、地球科学に詳しい方にとっては、氏の持論の繰り返しになる部分もあるかと思いますが、そのあたりはご容赦を。・現在地球上には「生物圏」とは別格の「人間圏」が存在する。・生物学的には人間は生物の一種だが、文明は生物圏とは別格。・「人間圏」では、物質の循環スピードが非常に速く、モノの量が増えた。・20世紀では4倍の速さになった。・20世紀と同じスピードで進むと、人間の重さが地球の重さと同じ数値に到達するのにあと2千数百年。在り得ない。・それぐらい早く、人間圏はモノを取り込んだ。生物圏の10万倍の速さ。・20世紀は、速いから豊かになった。しかし不安定であり、いずれ破綻する。・21世紀は同じ生き方をしていくことは出来ない。しっぺ返しを喰らう。・資源エネルギー問題など。・内部でモノの奪い合いが行われ、「お金では買えないもの」が出てくる。・「お金」とは共同幻想だ。モノが不足する世界ではお金は意味が無い。・現在の「グローバルスタンダード」とはアメリカのスタンダード。・アメリカのやり方にならった結果、大きな貧富の差が発生している。・明治より前は、日本が特殊であった。しかし特殊が主張しても普遍には勝てない。・「地産地消」というのは、まさにモノの循環スピードを遅くすること。・日本人は江戸時代まではそういう生き方をしてきた。 江戸時代が「フロー依存型」、現在は「ストック依存型」。 フロー依存型は、地球と人間のスピードが同じ速さだった。・明治に入り、日本が世界に対して門戸を開いた。そして世界に組み込まれたために、日本に入っているモノの量が増えた。・この100年で環境問題がクローズアップ。・今こそ、モノの循環速度をゆっくりにしよう!・しかし、今のん世界では↑これは「特殊」であり、「特殊」が「普遍」に立ち向かうには相当な理論武装が必要である。・モノの世界では「特殊」により価値を見出す。 ex)特殊=ダイヤモンド、普遍=水や空気。・その考えを改めなければならない。・農耕牧畜を始めたときから「人間圏」の形成が始まった。 cf. 狩猟採取=生物圏 生物圏を飛び出して地球全体のエネルギーを利用するようになった。 伐採、田畑、森林、水の流れ、日の当たり方を人工的に変える。・なぜ人間圏の形成が始まったか? それは、気候システムが変わったから。氷期。10年で6℃の気温変動があった。・人口増加、共同体の維持能力。言語を明瞭にすることによるコミュニケーションの発達。共同の概念、制度を持つ。 こうして人間圏が出来上がった。・現在の人間は「お金」という共同幻想に過ぎないものを信奉している。・新たな共同幻想を作れるか。従来の価値観を覆し、地域や風土に根ざした生き方をする文化を構築していかなければ。新たな考え方に転換しなければならない時期である。・それが「地産地消」。「速さ」そして「人間圏」という考え方は、私にとっては目新しい視点でしたが、非常に面白く、納得の出来る観点だと思いました。しかし調べてみましたら、氏は相当前から提唱されているようですね。私の勉強不足でした。そして、「スローライフ※1」「スローフード※2」が叫ばれる昨今ですが、まさに氏の考え方を継承するような風潮だと思いました。そしてこういった「スローライフ」の考え方が、単なる一過性のブームに終わらせることなく、世の中の価値観の根本が大きく転換していけばいいなと思います。私自身、愛知県から首都圏に移り住み、数年が経ちましたが、中京圏と首都圏のビジネススピードの違いをひしひしと感じています。目まぐるしく変わる日々。変化する風景。どんどん先へ先へと歩く人々の流れ。それに追いつくだけで必死です。でも、たまには立ち止まることも必要。いつもいつも全速力では、いずれ破綻する日も近いでしょう。このまま生き急いで、どこに行き着くんでしょう。立ち止まって、周りを見回して、ゆっくり歩く時があってもいいじゃないかと思うのです。目まぐるしく変わる世の中だからこそ、悲しいニュースが多い現代だからこそ、まず地に足の着いた食生活から自分自身を見直し、見つめなおすことが必要なんでしょうね。※1 三重スローライフ協会のサイトの「スローな生き方を考える【メッセージ】」に、考え方が集約されていると思います。※2 スローフードは、1980年代にイタリアで生まれて世界に広まった「食を楽しむ」ことを念頭に置いた言葉です。こちらはAllabout Japanから色々なリンクを辿ることが出来ます。
2006年03月01日
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