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「僕にはお金も地位もないけれど、悲しいあなたの頬に手を当てることはできる。」ともに手をとりあえる仲間がいる。そして、何もなくてもアクションは起こせる。思いが湧き起こる場所へ自分をやろう。
2004.03.31
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けだるい朝に雨が落ちていた。車を転がし、仕事場に出る。昨日はあれだけ晴れていたのに。明日は又晴れるでしょう。気分も晴ればかりじゃない。この揺れが人間を動かしている。今日も1日が始まる。一歩前へ。
2004.03.30
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脳力は能力の一部だが、人を動かす司令塔となる。作戦計画を練る事が出来る重要な場所だ。ただ、計画ばかり練っていても形にならないと意味がない。実行されてこそ計画の価値が決まる。考えてばかりじゃ、いけないのである。しかし、計画がしっかりした起点を持っていないと、とんでもない方向に向いかねないし、引き返しを余儀なくされる場合もある。走り出すポイントは、これでよしという決定を脳力が決めていると思われる。じゃあ、どういう割合で脳力は能力をコントロールするといいのだろうか?時間占有率は脳力:能力=2:10で、その価値は同等くらい脳力は必要だと思っている。
2004.03.29
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錆びついてからでは遅い。ベンチテストはもういい。今、駆動系につなぐのだ。そして走りだそう。ただ、回転させていただけじゃ意味がない。ロングランだし、これから行こう。四駆の強い足腰を携えて、この荒野を走り抜けよう。賞味期限はいつまでもは待ってはくれない。無限のものはない。自分の能力もしかりだ。いい出力にはいい入力を。焼き付かないように吸気系もしっかりね。時々水冷式のハイブリッド。ちょっと甘いけど。油を差しながら、ギスギス言わせないで行こう。
2004.03.28
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正直に、赤裸々に自分自身と通ってきた道を語れる人は美しい。自分に対する担保を抜き、批判を恐れず耐え、磨かれたその姿は強く輝いている。時間は全ての人に等しく、全てを変えていく。自分の姿や周りも例外ではない。自分の考え方でさえである。未来には、今と違った形で存在するのは間違いない。予測は出来ても、それを越えるリアリティが用意されているかもしれない。今自分ができることを精一杯やろう。それ以上のことは出来ないのだから。
2004.03.27
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去ってその人の本当の価値が分かる。長い間いることの方が当たり前になると、そのこと自体が日常になる。日常が破られる時、そこには驚きがある。場合によっては、他の強い感情が伴うかもしれない。ここに残る人、去る人、新しく出会う人。このままいるのは、楽で良い。変化は革新です。新しいスタートを自分の中に刻む。 -ニュースステーション最後の日-
2004.03.26
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サッカーは正規の時間、延長でも決着がつかない場合、PK戦が行われる。あくまでも決着をつける。勝つためには、緊張感に勝てないとそこに行けない。ある一定の力になると、技術は拮抗し、最後はそこのせめぎ合いになる。雌雄を決するには、競り勝つメンタリティ- が日頃の成果を発揮させ、あと一歩、1 cmを生み出すのかもしれない。
2004.03.25
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不安は人を赤裸々にする、人を動かす。色々なバランスの中で動かされているその中で喜怒哀楽があって人生を感じている。その振幅は、大波小波でやってくる。波に乗って今日も行く。
2004.03.24
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その事に気づかせてくれてありがとう時々見直しの為に後を振り向くことを教えてくれてありがとう今までのやり方はしてはいけないと教えてくれてありがとう長い間同じ方法が正しいとは限らないと教えてくれてありがとう私はこれまであなたから一杯教えてもらいました。これからもお会いするとおもいます。人生を真剣に考えさせてくれるあなたは次はどんな質問をしてくれるでしょう。
2004.03.23
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チョットの事で生活を変えない。自分の生きる価値観をしっかり持ってる。それだけのめり込める、ピンポイントに照準を絞り猛スピードで駆け抜けられる。彼の中では時間は止まっている、本人には静寂があるでしょう。雑音や雑感から抜け出る事が出来てこそ、それは可能になる。自分の信念を貫けるエネルギーを持っている人は選ばれた人です。自分と同じ事をしてないとバカにしていた人が、評価が一転、一躍脚光を浴びると手のひらを返した様にその人に寄っていくみっともない事はしてはいけないと思う。その時は自分の価値観の低さを反省しなければならない。表に出なくても、やっている人は静かにしかも、高速で動いている。
2004.03.22
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毎日ルーチンの生活だと、メリハリが無くなってしまう。少しドライブでもしてみようかと思う。遠くへ行かなくてもちょっとそこまで。自分の生活の匂いが消えるところ迄。普段の思いが気持ちをよぎらない距離に身を置こう。実際、気持ちの上でそういう感じになれないのが苦しいなー。いつも晴れとは限らない。雨も降らないと困る。雨を抜けて陽のさすところに心を持っていこう。
2004.03.21
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気分ののらない日は、誰にでもある。好調、不調の波の中にあって何をやっても集中できない日は避けられない。そんな時は精神的だけじゃなく、肉体的に疲れていることも多い。温泉にゆっくり入りにいくか、すぐに帰ってぬるま湯の風呂につかる。今日をリセットするまで、時間にこだわらない。そういう日は、時間的に追い込まれているか自分だけが焦っている場合も多い。早く寝ると、時間に余裕を感じることが出来る。とにかく、さっさと寝る。単位時間当たりの切り換えをする。日付変更線とともに一枚脱げ変わってバリバリやろう!
2004.03.20
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新鮮な朝が今日も来た。気持ちも新になったのは、新しいアイディアがメキメキと浮かんだ為だ。頭がにぎやかになれば、色々な思いがその中で交錯しリンク始める。情熱の燃料切れが恐い。全てが止まる。システムダウンは一番ロスが大きい。やる気も出てくる。1つのトンネルを抜けるとそこは明るい日差しが待っている。気持ちの中で、フリーハンドを手に入れる事に集中する事が全ての始まりと感じた。今日は、仲間達と月に一度集まるので、何か新しいスイッチをゲットしに行こう!
2004.03.19
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考えるが先か、走るが先か。何を達成したいかキチンと突き詰めていれば、その割合はハッキリするだろう。少し考えて、Go! が出たら一心不乱にやる。時々立ち止まる。理屈や言い訳を並べるよりとにかく、やる。やる気を出すには、自分の心身共にコンディションをよくしておく事も大事だ。習慣づけし継続してこそ成果が上がる。耕し、種を蒔き、水をやり、草を取り、刈り取る迄に手入れを怠ってはならない。
2004.03.18
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自分の心が駆け出しそうでしょうがない時がある。創造欲が強い信号を僕に送ってくる。内面をえぐりだす情熱を形にする。自分と向き合い、絞りだし、挑戦者として自分をもくすぐる表現を探る自由難民。自分なりの定義で昇華し尽くしながら。自己実現の場の設計図の書き手でなくてはならない。魅力発信をし続ける力が劇場を作るセンセ-ショナルなタイトルを、新しいブームを作る
2004.03.17
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一番汚い顔は、人をののしる顔だというのは論を待たないと思います。じゃあ、一番美しい顔はどんな顔でしょうか? 満足に満ちた顔でしょう。自分の欲を謙虚さで空にしただけ満足は大きくなります。先ず自分を見つめ、分をわきまえれば、思いをすくってもらえる日はいつか来る。手を伸ばしてもらえるまで、しっかりと。思いめぐらせてくれる人がいる限り。言葉や行動にでなくても、心に生きる思いがにじみ出る。かけがえのない人間になるためには、常に他人と違っていなければならない。 ― ココ・シャネル ―
2004.03.16
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迷ったら、一歩前にでる。相手に聞く。自分では判断できる材料がないのだから、他に求めるしかない。打開策は、自分の外にある。材料を探しに行かなくてはならない。無人島に打ち上げられたら、まず食糧を確保しに行くだろう。自分に必要な者を探しに行くことを余儀なくされる。葛藤している時間は無い。最終的には、自分で動くしかない。
2004.03.15
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煮詰まると、自分ではどうしようもない。がんじがらめで次の一手が出ないことがある。自分の経験値以上の事は出来ないのである。そんな時は、場面展開が有効です。ファストフードにでも行って人と話していると自然と出ます。快く頭をかき回してもらえるしポンと背中を押してもらう事が出来ます。良いのは、温泉もグー。完全に場面展開出来ます。真白になって、別人になって事に当たるのが良いんです。こうやって切り抜けていると結構単純ってわかりますね。やる気が落ちると全てが止まるので、煮詰まった時の対処法を持っている事はとても大事です。
2004.03.14
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時間に予定を詰め込んで、ドンドン走ろう!計画が全部出来てでは遅すぎる。全体のイメージが出来たら走りながら考える。完璧は頭の中では、作られない。計画に時間をかけると実践の時間が無くなる。そのバランスを考えよう。持っていると鈍になるが、無いと貪になる。益々、自分を明るい頭にしていこう。
2004.03.13
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最近、メキメキとアイディアが浮かばない時が多く、苦しい思いをしている。自分を刺激するものに触れていないのと、頭がホットになっていないのも原因だろう。苦況ほど、切札は必要だ。閉塞感の中では次の手は打てない。打って出る、前に一歩。
2004.03.12
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台上で作業するとして、部屋の中が整理されていないと気が散ってしまう。されど、まとまってそうしていると片付けがメインになって本題に移る時には疲れている又は、集中力が落ちているという事がある。何事も、時間管理、自己管理は大事。しかも、状況に合わせてその程度を調整する感覚は必要だなと思います。
2004.03.11
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昨日、一流と言われる寿司屋さん本店に行く機会を得ました。何回かそこには足を運んだことがあります。カウンター越しに大将を中心に手際よい5人の職人さんが並んでいました。大将は、客と話しながらも目は笑わない。常に全体に気配りしている様子が感じとれました。若い人もいらっしゃるが、大将の目にかない修行を積み表舞台に出ることを許された人でしょう。チームワークの良さも息があっていて、素材、盛りつけの他にも気分でおいしく味わえた感がありました。これも、名店の名に恥じない味付けかもしれません。裏方の焼物や、汁物等をする人達ともキチンとコンビネーションが行き届いていました。端から見てつまらないことで腹を立てていた客もキチンとこなして、すがすがしい気分になりました。最近、多店舗展開始めていて、その品質を維持するために人材とシステムをキチンとされているのには、凄いなと感心しました。腰と頭の低さもこちらが低頭ものです。やはり一流のお店に行くと、色々と勉強になる事がちりばめられており、お客さんが足を運びたくなるのにもうなづける気がしました。しびれましたね。
2004.03.10
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やらなければならない意味をしっかり知ることから始まる。追いつめられると、前に出ざるを得ない。いやがおうにもそこを通らないとならなくなる。体感すると体に刻まれる。刻まれれたトレースを何度も通る。通った分、基本的な事とそれぞれの回で違った経験が得られる。回数をこなせば、色んな困難への対応が可能になる。億劫さが格段に回を経る毎に小さくなる。それはやがて当たり前になる。
2004.03.09
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度々、本について書いているが、本は悩んでいる自分の道標になることが多い。一度読んだだけでなく、エッセンスを取り出しいつでも目に触れるようにして自分を刺激する所までやっていないとせっかくの時間と買ったお金は活かされない。情報は使われて、伝わられてこそ財産になる。身に付いた事は問題意識に触れた際にアイディアを生み、感動を起こす。自分を作っていくコンクリートみたいなものの様な気がする。買って積んである本の山を見るとまだまだだな。これからも、本はこれからも僕のそばにある。
2004.03.08
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机に向ってもなかなか手が着かない時がある。とにかく、一歩を踏み出せばいい。全体主義を捨てて今やれる事からする。それをつなげて体系づけていけばいい。とにかくやれることからやる。何もしないよりはずっと良い。とにかく何か集中しよう。
2004.03.07
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プレッシャーのかかる毎日にブレーキがなおさらかかる。開き直る。達成感も含めて楽しくやる。この方法を考え出さないと続かない。実行しにくい。習慣になるまで、やるやるやる。ちょこっとづつ。問題を分解する、とにかく何かやる。少し出来ると、頭と体が温まる。勢いつくまで、少しづつやる。どれからやるかは計画もする。計画も大上段に構えるとやれない。少しづつヴァージョンアップ。自分の分をわきまえて、ひたすら集中です。
2004.03.06
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異色はミスマッチってことで予想外の組み合わせで、それは期待はずれとは違って、驚きがついてくる。驚きは心揺さぶり、相手に感動を与える。異色であることには、常に複数の顔を持たねばならない。多方面への興味のアンテナを張り、掘り下げて行く必要がある。相手に向って掘り下げて行こう。きっと異色は光を放つでしょう。
2004.03.05
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バタバタ毎日していて、ネタを入れる気持ちの余裕がない場合が多くなりました。何もないところから生み出そうとするのは難しく、やはり新鮮な刺激を受けてないからだろうと思います。時間がないからこそ頭が活性化して入っていくという事もあります。時間がありすぎてもいけませんね。心の余裕がないとなかなかいい感じのモノが出来上がりにくい様です。絞り出すにしても、自分の奥底にあるモノを露出しないと出てこないかもしれません。スポーツ選手と一緒で流行り限界に挑戦状態でないと良い記録はでないかもしれません。
2004.03.04
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昨日、尊敬する社長さん達とお会いした。色々経験談を伺って勇気づけられて来た。厳しい時代だからこそ、色々自分の身の回りを見回して行くモノですと教えられた。「ピンチはチャンス」と思って自分はやってきたと聞いた。今の成功の何倍もの時間厳しい時代があったそうで、必死で営業して回ったそうです。農業経験をお持ちで、静かな語り口で社長はおっしゃった。「耕すんですよ」。未だ耕しきってないんですね。自分が動かなきゃ状況は変わらない。実際プレッシャーのかかる場面では心がかたまり、動きが鈍くなる。先ず自分の気持ちを掘り起こさなきゃダメだなと思った。 冬に戻った様な今朝、未だ、夜は明けていない。朝一番のバスに乗った。、駅に着く頃には、だいぶん明るくなっていた。電車に乗り仕事場に来た。未だ、疲れと眠気が襲う。今日もお客さんが来てくれる。この寒いのに。有難いことだ。この気持ちを大事にしていこう。心耕し、種をまこう。実りは未だ先だ。
2004.03.03
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情熱大陸で、デューク更家さんの話を見た。モナコに月10日家族と過ごし、六本木ヒルズにも居を構える彼にも10年前には苦い経験があった。バブル期うまくいっていたファッションメーカーが倒産し、母親を亡くしてウォーキングに出会った。喰えなくても自分のスタイルを崩さず、昼夜を問わず働いた。自分の教室を嘱望されるところには、遠方でも出掛ける。レッスン教室に教えにいくのに580円かかる電車賃がなく3時間かかって歩いた事もあったらしい。腹が空いてもっていた500円からcheeseと牛乳を買って口に入れた時涙があふれたそうです。もう子供もいた。表に出なかったが奥さんの苦労も並々ならなかったでしょう。10年見向きもされなかったウォーキングに心血を注いでやってきた思いが今脚光を浴びている訳で信念とたゆまぬ努力の結果なんですね。光のあるところにやはり、影はさす。 まだまだです。
2004.03.02
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わかりやすさの背景には、相手に分かってもらいたいという愛情がちりばめられていなければならない。通り一遍でやっつけ仕事みたいな提供の仕方では、何も伝わらない。その人の提供力は愛情や熱意に支えられていると言えるかもしれません。プレゼンテーションの根底にあるものはこういった事かもしれません。仕事での資料はもちろんのこと、料理にしてもそうだし、子供に宿題教えるにしてもそうだし、毎日相互信頼の中にそういうモノが息づいている。自分の気づかない相手の気持ちを考える。この事がまた人間関係を近づかせ、信頼関係を作っていくのかもしれません。
2004.03.01
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